Eagle Industry Co., Ltd. · TSE:6486
Eagle Industry — NOK — Q2 FY2023 Earnings Presentation
28 slides from Eagle Industry's earnings presentation, Nov 10, 2022
Slide 1: 2023年3月期 第2四半期累計期間 決算説明資料
Second Quarter 2023年3⽉期 第2四半期累計期間 決算説明資料 NOK 株式会社(東証プライム 7240) 2022年11⽉10⽇ 注意事項 本資料に記載された、NOK株式会社およびグループ各社の計画、⾒通し、⽅針、戦略、 意⾒などのうち、歴史的事実ではないものは、将来に関する⾒通しであり、これらは、 現在⼊⼿可能な情報から得られた内容に基づいて作成しております。実際の業績に影響 を与え得る要素には、事業領域を取り巻く経済情勢、市況、為替の動向など、潜在的リ スクや不確実性があるものを含んでおります。そのため、実際の業績は、これらの重要 な要素の変動により、⾒通しとは⼤き
Slide 2: 進行順序(予定)
進⾏順序 (予定) 1 オリエンテーション (事務局) 17︓00〜 2023年3⽉期 第2四半期累計期間 決算実績 ならびに 2023年3⽉期 決算⾒通し 配当について 2 17︓00〜17︓10 中期経営計画/リバイバル2カ年計画/トピックス (代表取締役 社⻑執⾏役員 鶴 正雄) 2023年3⽉期 第2四半期累計期間 セグメント別決算実績 2023年3⽉期 セグメント別決算⾒通し 3 17︓10〜17︓30 業種別・所在地別事業概況 (取締役 専務執⾏役員 渡邉 哲) 4 質疑応答 17︓30〜18︓00 ―お願い― 1. 質問はWEB配信システム上のチャットにて随時お受けいたします。
Slide 3: 決算概要
決算概要 2023年3⽉期 第2四半期累計期間における当社グループの事業動向 当社グループの事業動向 ⾃動⾞向けは、第1四半期連結会計期間における中国のロックダウン、半導体 等の部品不⾜の影響はあったものの、為替変動や原材料価格の⾼騰に伴う売価 シール 転嫁の影響が⼤きく、販売は増加。⼀般産業機械向けは、建設機械向けにおい 事業 て中国のロックダウンの影響があったものの、国内の⼯作機械・ロボット向け 等の需要は堅調に推移。また、為替変動や原材料価格の⾼騰に伴う売価転嫁の 影響により、販売は増加。営業利益は、原材料価格の⾼騰等により減益。 中国のロックダウン、半導体等の部品不⾜の影響があったもの
Slide 4: 2023年3月期 第2四半期累計期間 決算実績
2023年3⽉期 第2四半期累計期間 決算実績 2023年3⽉期 第2四半期は円安による為替の影響が⼤きく増収となりましたが、原材料価 格・エネルギー価格の⾼騰等により減益となりました。 (億円) 22/3⽉期 23/3⽉期 前期対⽐ 実績 実績 増減 Q2累計 Q2累計 ⾦額 率 売上⾼ 3,244 3,528 284 8.8% 営業利益 149 61 △ 88 △58.9% 経常利益 218 166 △ 53 △24.1% 親会社株主に帰属する 130 102 △ 28 △21.7% 当期純利益 営業利益率 4.6% 1.7% △2.8pt - 設備投資額 173 228 55 - 減価償
Slide 5: 2023年3月期 決算見通し
2023年3⽉期 決算⾒通し 2023年3⽉期通期の⾒通しについては、為替影響等により増収となりますが、原材料価格・ エネルギー価格の⾼騰等により減益となる⾒込みです。 (億円) 22/3⽉期 23/3⽉期 前年同期⽐増減 実績 実績 10/25付 修正⾒通し 上期 下期 通期 上期 下期 通期 上期 下期 通期 ⾦額 率 ⾦額 率 ⾦額 率 売上⾼ 3,244 3,581 6,825 3,528 4,041 7,569 284 8.8% 460 12.8% 744 10.9% 営業利益 149 165 313 61 172 233 △ 88 △58.9% 7 4.3% △ 80 △25.6%
Slide 6: 配当について
配当について 記念配当 期末配当 中間配当 2022年3⽉期 (円) 中間 期末 60 配当 25 円 35 円 ※普通配当 25円 + 記念配当 10円 50 50 10 50 配当性向 33.3% 40.2% 25 25 37.5 25 25 12.5 25 2023年3⽉期 中間 期末 (予定) 12.5 配当 25 円 25 円 25 25 25 25 25 12.5 配当性向 42.4% 38.0% 18/3⽉期 19/3⽉期 20/3⽉期 21/3⽉期 22/3⽉期 23/3⽉期 (予定) Copyright (c) NOK CORPORATION All rights reser
Slide 7: 中期経営計画・リバイバル2カ年計画
3カ年計画(2021年3⽉期〜2023年3⽉期) 3カ年計画(2021年3⽉期〜2023年3⽉期) スローガン 『変化への柔軟な対応と“持続性ある企業”への再挑戦』 ⽅針 1. 特定顧客依存からの脱却 - 拡販と新事業の創出による拡⼤均衡 2. 品質の原点回帰 3. 実効性あるBCMの運⽤ 4. 競争⼒向上、収益改善に繋がる業務のデジタル化推進 5. ⼈間尊重経営の実践 - 活⼒に溢れた⼈づくり、柔軟・多様な働き⽅の導⼊ 13 リバイバル2カ年計画 2022年3⽉期、2023年3⽉期を対象とした「リバイバル2カ年計画」を推進して います。また、”あるべき姿”として企業の総合的収益⼒を表すRoA
Slide 8: TCFD提言に基づく情報開示
2023年3⽉期 第2四半期累計期間のトピックス TCFD提⾔に基づく情報開⽰ TCFD提⾔への賛同 近年の世界的な脱炭素化の流れを受け、NOKグループは2022年4⽉に、TCFD(気候関連財 務情報開⽰タスクフォース)の提⾔に賛同を表明しました。2030年に向けた環境ビジョン 「NOK Twin Green Plan 2030」の下、気候変動に関する取り組みを進めておりますが、より ⼀層の取り組み強化を図る考えです。今後はTCFDの提⾔に基づき、事業活動へのリスクや機 会を把握し、事業戦略に反映させていくとともに積極的な情報開⽰に努めます。 ⽬標 NOKグループでは、気候変動への対策としてN
Slide 9: セグメント別決算実績
2023年3⽉期 第2四半期累計期間 セグメント別決算実績 2023年3⽉期 第2四半期累計期間 セグメント別決算実績 (億円) 22/3⽉期 23/3⽉期 前年同期⽐ 実績 実績 増減 Q2累計 Q2累計 ⾦額 率 売上⾼ 1,653 1,714 61 3.7% シール事業 営業利益 183 87 △ 95 △52.3% 売上⾼ 1,461 1,666 205 14.0% 電⼦部品事業 営業利益 △ 40 △ 34 6 - 売上⾼ 129 147 18 13.9% その他事業 営業利益 6 8 2 36.7% 売上⾼ 3,244 3,528 284 8.8% 合計 営業利益 149 61 △
Slide 10: シール事業の決算実績
シール事業の決算実績【前年同期⽐】 (億円) 【売上⾼】 【営業利益】 23/3⽉期 第2四半期累計 実績 売上⾼ 営業利益 営業利益率 2,000 400 1,714 1,653 売上⾼ 1,714億円 (前年同期⽐ +61億円) 1,500 300 中国のロックダウン、半導体供給不⾜による減産影響 為替変動による増収影響 原材料価格の売価転嫁 1,000 183 200 営業利益 87億円 (前年同期⽐ △95億円) 11.0% 500 87 100 原材料価格の売価転嫁 5.1% 原材料価格の⾼騰等 0 0 22/3⽉期 23/3⽉期 Q2累計 Q2累計 (実績) (
Slide 11: 電子部品事業の決算実績
電⼦部品事業の決算実績【前年同期⽐】 (億円) 【売上⾼】 【営業利益】 23/3⽉期 第2四半期累計 実績 売上⾼ 営業利益 営業利益率 2,000 100 1,500 売上⾼ 1,666億円 (前年同期⽐ +205億円) 1,666 ハードディスクドライブ向けの需要減 1,000 1,461 50 ⾃動⾞向け、⾼機能スマートフォン向けの需要増 500 為替変動による増収影響 0 0 △2.0% 営業利益 △34億円 (前年同期⽐ +6億円) △ 500 △2.7% 品⽬構成の悪化 △ 34 △ 1,000 △ 40 △ 50 ⼈件費の削減 22/3⽉期 23/3⽉期
Slide 12: 2023年3月期 セグメント別決算見通し
2023年3⽉期 セグメント別決算⾒通し 2023年3⽉期 セグメント別 決算⾒通し (億円) 22/3⽉期 23/3⽉期 前年同期⽐増減 実績 実績 10/25付 修正⾒通し 上期 下期 通期 上期 下期 通期 上期 下期 通期 ⾦額 率 ⾦額 率 ⾦額 率 売上⾼ 1,653 1,708 3,362 1,714 1,931 3,645 61 3.7% 223 13.0% 284 8.4% シール事業 営業利益 183 172 355 87 133 220 △ 95 △52.3% △ 40 △23.1% △ 135 △38.1% 売上⾼ 1,461 1,748 3,209 1,666 1,9
Slide 13: シール事業:決算見通し
シール事業︓決算⾒通し【前期対⽐】 売上⾼ 営業利益率 (億円) 営業利益(上期) 営業利益(下期) 【売上⾼】 【営業利益】 23/3⽉期 通期 ⾒通し 4,000 600 3,645 3,362 売上⾼ 3,645億円 (前期⽐ +284億円) 3,000 450 為替変動による増収影響 355 原材料価格の売価転嫁 2,000 300 220 10.5% 営業利益 220億円 (前期⽐ △135億円) 1,000 150 原材料価格の売価転嫁 6.0% 原材料価格・エネルギー価格の⾼騰 0 0 経費の増加 22/3⽉期 23/3⽉期 (実績) (⾒通し) 設備投資 1
Slide 14: 電子部品事業:決算見通し
電⼦部品事業︓決算⾒通し【前期対⽐】 売上⾼ 営業利益率 (億円) 営業利益(上期) 営業利益(下期) 【売上⾼】 【営業利益】 23/3⽉期 通期 ⾒通し 4,000 120 3,624 3,209 売上⾼ 3,624億円 (前期⽐ +414億円) ⾃動⾞向け、⾼機能スマートフォン向けの需要が増加 2,000 60 為替変動による増収影響 0 0 0 営業利益 0億円 (前期⽐ +50億円) 0.0% △1.6% ⼈件費の抑制 増収の効果 -2,000 △ 50 △ 60 22/3⽉期 23/3⽉期 (実績) (⾒通し) 設備投資 204 300 減価償却 180 206 従
Slide 15: 業種別:連結売上高推移
業種別・所在地別事業概況 業種別︓連結売上⾼推移 ■⾃動⾞(AI)■電⼦機器(EI)■⼀般産業機器(GI) (億円) <四半期> (億円) <半期> 2,000 1,918 1,819 4,041 1,763 1,676 304 4,000 1,567 1,610 3,581 3,528 279 623 279 3,244 1,500 281 280 289 559 593 3,000 561 720 749 649 1,482 491 622 549 1,000 1,398 1,269 2,000 1,113 500 796 835 895 1,000 1,935 773 791 771 1
Slide 16: 所在地別:連結売上高推移
所在地別︓連結売上⾼推移 ■⽇本 ■中国 ■他アジア ■その他 (億円) <四半期> (億円) <半期> 2,000 1,918 1,819 4,041 1,763 130 1,676 98 4,000 1,567 120 1,610 3,581 3,528 267 113 343 3,244 352 128 218 1,500 119 331 259 744 328 232 290 324 3,000 683 668 618 759 1,000 704 640 1,610 487 587 2,000 543 1,344 1,302 1,074 500 1,000 671 648 665 67
Slide 17: 所在地別:電子部品事業売上高推移
所在地別︓電⼦部品事業売上⾼推移 ■⽇本 ■中国 ■他アジア ■その他 (億円) <四半期> (億円) <半期> 1,000 918 936 1,958 830 2,000 72 86 797 1,748 177 800 1,666 87 730 89 232 197 159 663 1,461 175 439 90 1,500 203 182 435 600 93 216 391 194 178 394 1,000 400 535 567 1,211 426 472 1,007 961 325 394 500 751 200 68 67 78 68 52 87 135 147 139 130
Slide 18: 沿革
参考資料 沿⾰ 1939年 江⼾川精機株式会社設⽴ 1976年 ⼦会社NOKクリューバー株式会社 1995年 中国に⼦会社無錫恩福油封有限 1941年 神⼾に⽇本ベアリング製造株式 を設⽴ 公司を設⽴ 会社を設⽴ 1978年 韓国の平和オイルシール⼯業株式会 1996年 インドネシアに⼦会社NOKイン 1951年 東京オイルシール⼯業株式会社 社に資本参加 ドネシア、シンガポールに⼦会 と⽇本油⽌⼯業株式会社が合併 社NOKアジアを設⽴ し、⽇本オイルシール⼯業株式 会社に社名変更 1950年 1960年 1970年 1980年 1990年 2000年 2010年 2020年 1960年 ⻄独
Slide 19: NOKグループの強み
主要なグループ⽣産拠点 Asia Japan North America Europe NOK株式会社 ⽇本メクトロン株式会社 シンジーテック株式会社 NOKクリューバ―株式会社 ユニマテック株式会社 Copyright (c) NOK CORPORATION All rights reserved. 37 NOKグループの強み NOKグループ各社は、コア技術が融合しあう企業 集団として、⼀企業の各部⾨の関係のような《複合 技術メーカーグループ》を形成しています。それぞ れが個性と誇りをもって同じ夢に向かい、あらゆる ニーズに応える事業を展開しています。 Copyright (c) NOK C
Slide 20: NOKの主要製品:オイルシール
NOKの技術開発 湘南開発センターは、NOKのあらゆる先進技術を集約させ、開発スピードを上げること を⽬的に設⽴されました。部⾨間の垣根を取り払い、製品設計から出品検査までを⼀貫 して⾏う⾃⼰完結型の開発体制を整えています。研究開発および⽣産技術の融合を積極 的に進め、他にまねのできない独⾃の最新技術、製品を誕⽣させています。 POINT あらゆる最先端技術が結集した「頭脳」拠点となり、 世 界 No.1 の 技 術 創 出 に 挑 み 続 け る NOK 湘 南 開 発 セ ン ター。材料技術・評価解析技術、⽣産技術の機能を有す る、⾃⼰完結型の業務遂⾏可能なセンターとなっていま す。NOK
Slide 21: NOKの主要製品:フレキシブルプリント基板
NOKの主要製品︓フレキシブルプリント基板 フレキシブルプリント基板(FPC)は、フィルムをベースとした柔軟性のある回路基板で す。このFPCという機能部品のおかげで、コンパクトで⾼機能なスマートフォンが実現し ました。その⽤途は、スマートフォンに留まらず、HDD、デジタルカメラやタブレット PCなど多岐にわたります。 (使⽤例) POINT NOKのグループ会社である、⽇本メクトロンのエレク トロニクス事業です。薄く、柔軟性のあるこの回路基板が、スマート フォンなどに使われています。薄く、軽く、柔軟性があるという特性 をもつフレキシブルプリント基板は、今後ますます機能の向上が期待 されていま
Slide 22: 電動車に使われるNOK製品
次世代⾃動⾞への採⽤ POINT ハイブリッド、電気⾃動⾞等の次世代⾃動⾞にも弊社製品の採⽤が進んでおります。 ハイブリッド⾃動⾞ プラグインハイブリッド⾃動⾞ 電気⾃動⾞ エンジン⽤シール エンジン⽤シール モーター⽤シール モーター⽤シール モーター⽤シール ⾃動⾞⽤FPC バッテリー⽤シール バッテリー⽤シール バッテリー⽤シール ⾃動⾞⽤FPC 充電器⽤シール 減速機⽤シール ⾃動⾞⽤FPC 充電器⽤シール 43 電動⾞に使われるNOK製品 POINT 世界的なカーボンニュートラルへの取組みに対し、⾃動⾞産業は環境にやさしいe-M
Slide 23: 業種別市場動向:自動車生産台数推移
電動⾞に使われるNOK製品 バッテリー周辺アイテム POINT ご紹介しました新しい製品群だけでなく、今後も世界中のお客様の声やニーズに基づき、 技術に裏打ちされた新製品を開発していきます。そして、お客様にご満⾜いただき、かつe-Mobility産 業の中で販売拡⼤していくことにより、カーボンニュートラル時代に向け貢献してまいります。 45 業種別市場動向︓⾃動⾞⽣産台数推移(半期) ⾃動⾞⽣産台数 国内 輸出 海外⽣産 (千台) 15,000 13,585 13,400 12,376 11,143 11,635 12,000 9,751 9,000 9,122 9,100 8,500 7,6
Slide 24: NOK製品が使われている一般産業機械
NOK製品が使われている⼀般産業機械 POINT ⼀般産業機械分野では建設機械やロボットをはじめ、様々な分野に弊社製品が使われています。 建設機械 ロボット・⼯作機械 発電設備等 農業機械 ⼯場・プラント設備 鉄道 47 業種別市場動向︓建設機械国内⽣産台数推移(半期) 建設機械国内⽣産台数 (台) 100,000 80,000 82,100 75,442 60,000 70,350 71,032 71,833 40,000 48,066 20,000 0 21/3⽉期 21/3⽉期 22/3⽉期 22/3⽉期 23/3⽉期 23/3⽉期 4-9⽉ 10-3⽉ 4-9⽉ 10-3⽉ 4-9⽉
Slide 25: 自動車に使われるフレキシブルプリント基板
情報電⼦機器でみるNOK製品 POINT 世界でトップクラスのシェアを誇るフレキシブ ルプリント基板(FPC)は、最先端の電⼦機器に幅広く使われ ています。また、⾼度な技術によって作られた多層フレキシブ ルプリント基板(フレクスボード)は、情報電⼦機器の⼩型・ ⾼性能化に⽋かせない存在となっています。 Copyright (c) NOK CORPORATION All rights reserved. 49 ⾃動⾞に使われるフレキシブルプリント基板 POINT ⾃動⾞の電⼦化、電装化により、フレキシブルプリント基板の⽤途が拡⼤しています。 センサー バッテリー ADAS ADAS: Advan
Slide 26: 業種別市場動向:携帯電話出荷台数
業種別市場動向︓携帯電話出荷台数(半期・暦年) 携帯電話出荷台数 (百万台) スマートフォン その他 1,000 910 894 841 751 756 696 172 196 196 166 166 146 500 738 698 584 590 645 550 0 2020年 2020年 2021年 2021年 2022年 2022年 1-6⽉ 7-12⽉ 1-6⽉ 7-12⽉ 1-6⽉ 7-12⽉ (⾒通し) 出所︓NOK推定 Copyright (c) NOK CORPORATION All rights reserved. 51 業種別市場動向︓HDD⽣産台数(半期・暦年) HDD⽣
Slide 27: 業種別市場動向:タブレットPC出荷台数
業種別市場動向︓タブレットPC出荷台数(半期・暦年) タブレットPC出荷台数 (百万台) 100 88 89 82 75 75 71 50 0 2020年 2020年 2021年 2021年 2022年 2022年 1-6⽉ 7-12⽉ 1-6⽉ 7-12⽉ 1-6⽉ 7-12⽉ (⾒通し) 出所︓NOK推定 Copyright (c) NOK CORPORATION All rights reserved. 53 Copyright (c) NOK CORPORATION All rights reserved.
Slide 28: セグメント情報 2022年3月期実績、2023年3月期見通し
2022年11月10日 セグメント(事業区分別)情報 2022年3月期実績、並びに2023年3月期見通し NOK株式会社 (単位:百万円) 2022年3月期 実績 2023年3月期 見通し 事業区分 項目 前 年 前 年 前年 上期 下期 通期 上期 同期比 伸び率 下期 同期比 伸び率 通期 同期比 伸び率 外部売上高 165,342 170,847 336,189 171,423 6,080 3.7% 193,119 22,272 13.0% 364,542 28,352 8.4% セグメント間売上 1,121 1,186 2,308 1,036 △84 1,228 41 2,265 △4