Yamano Holdings Corporation · TSE:7571
Yamano — FY2022 Earnings Presentation
32 slides from Yamano's earnings presentation, March 2022
Slide 1: 2022年3月期 決算説明資料
2022年3月期 決算説明資料 ©︎Yamano Holdings, ALL Right Reserved 1
Slide 2: アジェンダ
アジェンダ 01. 2022年3月期実績と2023年3月期計画概要 02. 2022年3月期 連結業績 03. 2023年3月期 通期計画 04. 重点施策 ©︎Yamano Holdings, ALL Right Reserved 2
Slide 3: 2022年3月期実績と2023年3月期計画概要
01 2022年3月期実績と2023年3月期計画概要 ©︎Yamano Holdings, ALL Right Reserved 3
Slide 4: はじめに
はじめに 新型コロナウイルス感染拡大下における事業運営は3年目に突入しておりますが、 当社に関しましても各事業の各店舗において、政府の方針に沿い、臨時休業や時短 営業等の対応を行ってまいりました。 このような状況下、21/3期及び22/3期におきましては、会計監査人とも確認しつつ、 「操業、営業停止中の固定費」等(人件費、家賃等)について特別損失への振替処理 をしております。 当社は、従来より、経営指標として営業利益を重視してまいりましたが、上記振替処 理を行っていることで、営業利益の金額やその増減比較数値につきましては、単純 な比較や説明が困難な部分もあることから、本資料におきましては、当期
Slide 5: 経営サマリー
経営サマリー 2022年3月期 実績 • 和装宝飾事業が業績を牽引。コロナ禍の厳しい事業環境が継続するも、臨時休業・時短営業が前期比大幅減少し た効果もあり、当期純利益は黒字回復・計画達成 2023年3月期 計画 • 収益基盤の一層の強化及び新規事業の拡大等により、増収及び当期純利益の増益を目指す 2022年3月期年間計画 (百万円) 2021年3月期年間実績 2022年3月期年間実績 2023年3月期年間計画 (2021年5月公表) 売上高 12,701 13,175 14,000 14,000 営業利益 331 281 230 240 当期純利益 △324 101 100 140 純資産*
Slide 6: 経営課題に対する取り組み状況
経営課題に対する取り組み状況 新たな事業形態の構築への取り組み • 新規事業への投資を推進(2案件公表済)。 • 既存事業は、変化する消費者ニーズに対応していくため、デジタル化推進による新たな事業形態の開発・構築を 取り組み中。 業務効率化と生産性向上への取り組み • 積極的な人財獲得を図り効率化・生産性向上を推進中。 • リモートワーク・Web会議活用による生産性・売上向上への取り組み。 • DX活用による効率化推進の加速化。 企業の社会的責任への取り組み • 「つな髪」プロジェクトへの協賛、純国産の生糸を守る活動としての桑苗の植樹活動、振袖を親から子へ受け継 ぎつつ現代に蘇らせる「ママ振り
Slide 7: 2022年3月期 連結業績
02 2022年3月期 連結業績 ©︎Yamano Holdings, ALL Right Reserved 7
Slide 8: 2022年3月期決算実績サマリー
2022年3月期決算実績サマリー コロナ禍の厳しい事業環境が継続するも増収並びに当期純利益V字回復 2022年3月期 連結決算実績 (百万円) 売上高 売上総利益 営業利益 経常利益 当期純利益 実績 13,175 6,689 281 265 101 対前年同期比 103.7% 104.6% 84.8% 81.5% 黒字回復 売上高利益率( )は前年実績 - 50.8%(50.4%) 2.1%(2.6%) 2.0%(2.6%) 0.8%(-) 売上高 営業利益 当期純利益 16,000 14,947 400 600 14,105 14,064 502 12,701 13,175 331 500
Slide 9: 当期純利益 要因別増減
当期純利益 要因別増減 (百万円) 教育事業は堅調 DX・M&A先行費 休業・時短営業 用増 の大幅改善 0 254 減損対象店舗数 21/3期 50件 22/3期 11件 催事収益回復 (和装) 来店客数減少 ブライダル増収(宝飾) 来店客減少(美容) 推奨商品伸び悩み(DSM) ©︎Yamano Holdings, ALL Right Reserved 9
Slide 10: 連結損益計算書
連結損益計算書 (単位:百万円) 2021/3月期 2022/3月期 概要 実績 実績 増減額 売上高 12,701 13,175 +474 コロナによる影響は一定程度残るも、前期と比べ店舗休業や時短営業 は大幅に減った事もあり増収。特に和装宝飾事業においては、 売上総利益 6,397 6,689 +292 通常営業店舗が増えた事で回復傾向が継続。 和装宝飾事業の増収に伴い、売上総利益率も改善。 利益率 50.4% 50.8% +0.4pt 販売管理費 6,065 6,408 +342 コロナによる店舗休業や時短営業が減ったことで、特別損失への振替 が大幅に減少。 対売上高比率 47.8% 4
Slide 11: 連結貸借対照表 ~資産の部~
連結貸借対照表 ~資産の部~ (単位:百万円) 2021/3月末 2022/3月末 増減額 資産 流動資産 9,396 7,831 △1,565 現金及び預金 5,474 3,777 △1,696 【現金及び預金の減少】 売掛金 2,271 2,421 +150 ・税金等支払猶予分納付 △1,123百万円 棚卸商品 1,392 1,385 △7 ・借入金の返済 △484百万円 固定資産 1,592 1,465 △126 有形固定資産 445 372 △72 +150百万円 【売掛金の増加】 建物及び構築物 338 277 △60 ・集金保証型SCの取扱高伸長 工具器具備品 31 25 △6 土
Slide 12: 連結貸借対照表 ~負債・純資産の部~
連結貸借対照表 ~負債・純資産の部~ (単位:百万円) 2021/3月末 2022/3月末 増減額 負債 負債合計 9,980 8,131 △1,849 【流動負債の減少】 流動負債 7,809 6,168 △1,641 ・税金等支払猶予分納付による減 △1,123百万円 固定負債 2,170 1,962 △208 (未払金・その他) 純資産 1,008 1,165 +157 ・短期借入金等の返済による減 △348百万円 株主資本 1,023 1,221 +197 【固定負債の減少】 資本金 100 30 △70 ・長期借入金の返済による減 △135百万円 資本剰余金 0 165 +165 利
Slide 13: 連結キャッシュ・フロー計算書
連結キャッシュ・フロー計算書 (単位:百万円) 2021/3月期 2022/3月期 増減額 営業活動によるキャッシュ・フロー 940 △1,264 △2,204 投資活動によるキャッシュ・フロー △77 △19 +58 財務活動によるキャッシュ・フロー 2,547 △412 △2,960 現金及び現金同等物の増減額 3,409 △1,696 △5,106 現金及び現金同等物の期首残高 1,575 4,985 +3,409 現金及び現金同等物の期末残高 4,985 3,288 △1,696 営業活動によるキャッシュ・フロー 財務活動によるキャッシュ・フロー 【税金等支払猶予分の納付による影響】
Slide 14: セグメント別 通期サマリー
セグメント別 通期サマリー 和装は増収、美容・DSMは不採算店舗の整理に目途 収益構造強化に向け不採算店舗の閉鎖を実施 美容 売上高 :1,991百万円 (前年実績:2,119百万円) 営業利益 :△51百万円 (前年実績:10百万円) コロナ影響の減少もあり回復傾向で推移し増収 和装宝飾 売上高 :9,706百万円 (前年実績:9,048百万円) 営業利益 :319百万円 (前年実績:216百万円) 拠点統廃合を継続し減収だが費用削減に取組み収益性改善傾向 DSM 売上高 : 968百万円 (前年実績:1,057百万円) 営業利益 :△22百万円 (前年実績:△33百万円) 教育事業は堅調に
Slide 15: 重点戦略に対する進捗状況 (セグメント別)
重点戦略に対する進捗状況 (セグメント別) 美容事業 • 新業態への展開:美容・ネイル複合形態店舗出店(22/1月) • 組織再構築:10店舗の閉鎖を実施・2022年度4店舗閉鎖方針を決定 • サービスメニューの拡充:付加価値の高い新メニュー(カット・カラー・スパ)や指名制度の導入。効果測定中。 和装宝飾事業 • ソフト戦略の再開:前楽結び着方教室・きもの会は徐々に再開 • 組織再構築:不採算9店舗の閉鎖実行 • 集金保証型ショッピングクレジット推進:取扱高増加(前期比128%) DSM事業 • 販売体制の再構築:定期購入システム導入検討継続中 • 「モノ」+「コト」を新基軸に、「暮らしの安心
Slide 16: セグメント別 売上高前期比較
セグメント別 売上高前期比較 (単位:百万円) 13,175 主な増減要因 12,701 1,991 2,119 美容 1,991百万円(前期比:▲127百万円) ・不採算店舗撤退加速による売上減少 美容 ・時短営業の影響による来店客数の減少 和装宝飾 DSM 和装宝飾 9,706百万円(前期比:+657百万円) ・通常営業店舗の増加 その他 9,706 ・催事売上の健闘 9,048 DSM 968百万円(前期比:▲88百万円) ・拠点統廃合を継続 ・推奨商品売上の伸び悩み 1,057 968 その他 509百万円(前期比:+33百万円) 475 509 ・教育事業の堅調推移 2021/3期
Slide 17: セグメント別 営業利益前期比較
セグメント別 営業利益前期比較 (単位:百万円) 214 主な増減要因 (調整額等は含まず) 美容 ▲51百万円(前期比:▲61百万円) 201 ・コロナ禍の影響続き売上減少により利益悪化 10 ・不採算店撤廃による筋肉体質化を加速 美容 319 和装宝飾 和装宝飾 319百万円(前期比:+103百万円) DSM ・売上増加に伴う利益増 216 ・集金保証型SCの取扱による割賦収益増加 その他 DSM ▲22百万円(前期比:+11百万円) 8 ・厳しい状況続く中、経費削減により赤字幅縮小 (33) (32) ・取扱商品の多様化によるさらなる体質改善を模索中 (22) (51) その他 ▲32百
Slide 18: セグメント別店舗推移
セグメント別店舗推移 セグメント別 店舗・教室数推移 350 300 36 34 250 34 47 55 44 41 200 116 114 150 110 105 100 50 88 102 96 87 0 2019年3月 2020年3月 2021年3月 2022年3月 美容 和装宝飾 DSM 教育 ©︎Yamano Holdings, ALL Right Reserved 18
Slide 19: 2023年3月期 通期計画
03 2023年3月期 通期計画 ©︎Yamano Holdings, ALL Right Reserved 19
Slide 20: 2023年3月期 年間計画
2023年3月期 年間計画 ・コロナ禍は3年目に突入するが、経済活動は概ね平時を想定し、新規事業も含めフル回転モードで、 全社一丸、増収並びに当期純利益の増益に向け取り組んでいく。 ・一方で地政学リスクの緊張が高まり、円安・物価高による経済への影響が不透明な中、難しい舵取りが 予想されるが、更なるM&A推進する等、重点施策に取り組みつつ計画達成を目指していく。 売上高 14,000百万円(前期実績比 +825百万円) 営業利益 240百万円(前期実績比 ▲41百万円) 当期純利益 140百万円(前期実績比 +39百万円) 23/3配当予想 1.5円(前期より0.5円増配) 2023年3月期 年
Slide 21: セグメント別売上高 / 営業利益 年間計画
セグメント別売上高 / 営業利益 年間計画 (単位:百万円) 売上高 営業利益 (調整額等は含まず) 14,000 214 13,175 2,000 270 1,991 41 美容 319 和装宝飾 236 9,900 9,706 DSM 教育 4 20 0 (36) (27) その他 (22) 1,100 (51) 968 474 900 35 100 2022/3期 2023/3期 2022/3期 2023/3期 実績 計画 実績 計画 美容 (51) 41 美容 1,991 2,000 和装宝飾 319 236 和装宝飾 9,706 9,900 DSM (22) 0 DSM 968 1,
Slide 22: 2023年3月期 セグメント重点施策
2023年3月期 セグメント重点施策 美容事業 • サービス・単価の向上:付加価値の高い新メニューや指名制度の導入浸透により、サービス及び単価向上を図る • 組織再構築の継続:不採算店舗の閉鎖及び新業態(美容・ネイル複合等)展開の継続検討・推進 • ドミナント出店によるLTV向上の検討 和装宝飾事業 • 催事開催増加による収益増 • 組織再構築の継続:不採算店舗の閉鎖実行 • ソフト戦略の強化:前楽結び着方教室・きもの会等コロナ禍で縮小していたイベントを徐々に再開 DSM事業 • 展示販売会開催増加による生産性・収益性の向上 • 「モノ」+「コト」戦略の継続:「暮らしのお困りごとサポート」等本
Slide 23: 重点施策
04 重点施策 ©︎Yamano Holdings, ALL Right Reserved 23
Slide 24: 重点施策
重点施策 中期経営計画策定 ・会社のミッション・ビジョンを再整理し中長期の将来を見据えた計画に基づき経営を行い企業価値の持続的成長を図る ・株主との対話を重視し説明責任を果たしていく 規模感ある収益セグメントの形成 • 外部環境変化に対する柔軟性を内包する事業ポートフォリオ構築を目指す • 効果的なM&A等による新規事業領域育成を強化する 生産性・収益性の向上 • DX推進を攻め(収益性向上・多様化)と守り(生産性向上)に積極的に活用する • 内部統制レベルを維持しつつ社内制度・プロセスの見直しを図り攻めの時間創出に繋げる • 経営数値目標(KGI/KPI)を整理し、経営の透明性を向上させ、生
Slide 25: M&A戦略
M&A戦略 ・2020年5月公表の新M&A戦略に沿って推進中 ・本年4月・5月に発表した2案件は、事業領域拡大・新たな成長ドライバー創造に資するM&A 2020年5月公表の M&Aに関する基本的な考え方 M&A戦略による成長ロードマップ 2014/3期 2018/3期 2019/3期~ • 経営戦略実現のための有効なアプローチの一つ 第2創業 1st Stage 第2創業 2nd Stage Clear Clear 第2創業 3rd Stage • 持続的成長を担える強固で柔軟な事業ポートフォリオ形成を 【既存事業改革】 【事業再編】 Start 目指す ・復配の達成 ・既存事業のM&A ・優
Slide 26: M&A実績
M&A実績 2018/7 株式会社みうら(ネイルサロン) M 既存事業M&A 2019/10 株式会社L.B.G(美容室) & 2019/11 株式会社かのこ(着物専門店※事業譲受) A 2020/3 戦 教育事業 第1弾 株式会社マンツーマンアカデミー(学習塾) 事業領域拡大 略 2022/5 Ⅱ 教育事業 第2弾 東京ガイダンス株式会社(学習塾) 新規事業 2022/6 新規事業 株式会社OLD FLIP(古着販売) ©︎Yamano Holdings, ALL Right Reserved 26
Slide 27: 直近公表のM&A① (東京ガイダンス)
直近公表のM&A① (東京ガイダンス) 東京ガイダンス株式会社の概要 2社で50教室展開 やる気スイッチグループ「スクールIE」のFC加盟店事業を主力事業とするメガフラン M社:マンツーマンアカデミー チャイジー。東京に9教室、神奈川に7教室展開。 TG社:東京ガイダンス 同社獲得の意義・狙い 【教育事業を規模感あるセグメントへ】 教育事業を主要事業の一つと位置付け、未来ある子どもたちを全力でサポート 【教育事業の規模拡大・成長路線へ】 千葉・茨城・埼玉にスクール展開する当社子会社マンツーマンアカデミー社に 加え、地域補完関係にあり東京・神奈川に展開する東京ガイダンスがグループ 入りする事で、
Slide 28: 直近公表のM&A② (OLD FLIP)
直近公表のM&A② (OLD FLIP) 株式会社OLD FLIPの概要 創業5年目を迎える古着の買取・販売事業者。「安さ」「商品の豊富さ」を提供する “ゴー!ゴー!古着”と厳選古着のセレクトショップ“recollect(リ・コレクト)”を関東 エリア中心に展開。 同社獲得の意義・狙い 【成長性の高いリユース事業への参入】 当社の経営管理・店舗管理ノウハウと同社リユース事業を掛け合わせること 5店舗 で、同社事業の更なる成長を図ると共に、同社ノウハウを当社既存ビジネスへ の活用を図り、企業価値の向上を目指す 【商品廃棄ゼロを目指す持続可能なビジネスモデル構築】 商品廃棄ゼロを実現する同社ビジネ
Slide 29: DX取り組み状況について
DX取り組み状況について • 生産性・収益性向上に資するDX取り組みを加速していく方針 各事業部のビッグデータやUGC(ユーザー参加型コンテンツ)を構築・整備し、収益拡大・生産性向上に繋げる ITインフラ整備やデジタル技術活用による業務・プロセス効率化 デジタル技術を駆使したオムニチャネル化構想 • 業界初の販売手法によるECサイトは、環境変化等の状況見極めが難しく、一旦サスペンド 2021 2022 2023~ 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 業界初の販売手法によるECサイト (一旦停止・内容精査中) 運 用 フ デジタルマーケティング・SNSを活用した採用活動 ェ (202
Slide 30: 株主還元と配当性向推移
株主還元と配当性向推移 配当&配当性向 基本方針 ¥4 120% 111.7% ・株主の皆様に対する利益還元が企業としての最重要課題の一つであることを 常に認識し、財務体質と経営基盤の強化を図ると共に、安定的な配当を継続 する。 100% ¥3 株主還元実績 80% ・22/3期は黒字回復により復配(1円) ・22/3期配当性向は、無配転落前3期間(17/3期~19/3期)平均並みの37.1% 増配 ・株主優待は従来同様内容を継続 ¥2 60% 48.3% 復 配 37.1% 37.5% 40% 配当予想 38.7% ・23/3期は既存事業増益予想及びM&A効果により、1.5円へ増配見込 36
Slide 31: サステナビリティ経営への取り組み
サステナビリティ経営への取り組み 従 サ ・従来の社会貢献活動を維持しつつ、サ ステナビリティ経営への取り組みを深 来 ス 化させる ・「つな髪」への協賛提携(美容事業) テ ・SDGsやESG視点を一層重視した経営を の 医療用ウィッグ作成プロジェクト ナ 推進していく ・桑苗の植樹活動 ビ C 純国産の生糸を守る活動 ・具体的なターゲットや取組みは議論・ 整理中だが、SDGsの17ゴールのうち、 リ 以下の目標を中心に検討を進めていく S ・「ママ振り」の提案 テ 方針 振袖を親から子へ受け継ぎつつ現 ✓ 気候変動に具体的な対策を 代によみがえらせる ィ R (環境への配慮) 経 ✓ つく
Slide 32: ©︎Yamano Holdings, ALL Right Reserved
本資料は、2022年3月期の業績概要、並びに今後の経営ビジョンに関する情報の提供を目的としたものであり、当社が発行する有価証券の投資を勧誘することを目的とし たものではありません。また、本資料は注記のない限り2022年3月31日現在の決算データ及び直近の事業データに基づいて作成されております。 本資料に記載された意見や予測などは、資料作成時点の当社の判断であり、その情報の正確性、完全性を保証し又は約束するものではなく、また今後、予告なしに変更さ れることがあります。 ©︎Yamano Holdings, ALL Right Reserved 32