Sakai Holdings Co.,ltd · TSE:9446

Sakai Holdings Co.,ltd — H1 FY2022 Earnings Presentation

30 slides from Sakai Holdings Co.,ltd's earnings presentation, May 27, 2022

  1. Slide 1: 2022年9月期(第32期) 中間決算説明会資料

    1 2022年5月27日 2022年9月期(第32期) 中間決算説明会資料 証券コード:9446

  2. Slide 2: 決算報告の遅延に対するお詫び①

    決算報告の遅延に対するお詫び① 2 当グループでは、去る2月、当社連結子会社である株式会社セントラル パートナーズにおける売掛金の過大計上の可能性が判明したことから、独 立調査委員会を設置し、事実関係および影響金額の解明、原因の特定、同 種事案の有無の調査、これらに伴う会計処理の内容確認を進めてまいりま した。調査の結果、過年度の有価証券報告書、四半期報告書の訂正が必要 となり、これに一定の時間を要してしまったことから、2022年9月期第1 四半期の決算発表や有価証券報告書の提出に遅れが生じました。 株主の皆様をはじめ、すべてのステークホルダーの皆様に、多大なるご 迷惑とご心配をおかけし、深く

  3. Slide 3: 決算報告の遅延に対するお詫び② 再発防止策の実施スケジュール

    決算報告の遅延に対するお詫び② ~ 再発防止策の実施スケジュール~ 3 ●完了 ○予定 2022年 再発防止策 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 ① 内部統制の再構築 ○3名拡充(新規採用乃至人事異動) a. CPS経理体制の整備 ○マニュアル整備 ○マニュアル見直し ○監査 ○監査、有効性評価 b. 管理部門の人員拡充 ○計画 ○PT確認 ○拡充 ○PT確認 ○2名拡充(新規採用1名、人事異動1名) 内部監査部門の人員拡充 c. ○監査役及び会計監査人との協議 内部監査計画の見直し ○実施状況の点検 ○点検 CPS内部監査 ○内部監査室設置、専任設置 ○SHD

  4. Slide 4: サカイホールディングスグループの概要① 6つの事業セグメント

    サカイホールディングスグループの概要① ~ 再生可能エネルギー中心に6つの事業セグメント ~ 4 ► 再生可能エネルギー分野への積極的な投資を中心に、生活インフラとして不可欠なもの になったモバイルのほか、保険代理店、葬祭等、ライフデザインに即したサービスをワン ストップで提供し、SDGs達成への貢献とグループの企業価値最大化に努めています。 東証スタンダード上場 (グループ企業の経営管理、再生可能エネルギー) (証券コード:9446) 出資比率 100% 68.5% 100% 100% 65% エスケーアイ セントラルパートナーズ エスケーアイマネージメント エスケーアイ開発 エスケーアイフ

  5. Slide 5: サカイホールディングスグループの概要② EBITDAの推移

    サカイホールディングスグループの概要② ~ EBITDA*の推移 ~ 5 ビジネスソリューション事業 参入 再エネEBITDA その他セグメントEBITDA 2018年~ (単位:百万円) 2,040 1991年 設立 再エネ事業 参入 持株会社体制 2013年~ 2017年~ 1,826 1994年~ モバイル事業 参入 1,487 1,388 不動産賃貸管理事業 参入 葬祭事業 参入 2007年~ 2009年~ 保険代理店事業 参入 877 2006年~ *EBITDA…営業利益+減価償却費+のれん償却額で算出、事業が生み出すキャッシュフロー。セグメント別のEBITDAは、セグメン

  6. Slide 6: 2022年9月期中間決算① 連結決算のハイライト

    2022年9月期中間決算① ~ 連結決算のハイライト ~ 6 ► グループ全体の売上は前期比▲3.5%の7,383百万円、EBITDAは前期比▲11.8%の955百万円、 営業利益は▲9.9%の492百万円となった。 ► 再生可能エネルギー事業においては、15ヶ所の太陽光発電所が安定的な稼働を継続、モバ イル事業において携帯端末利用期間の長期化等により販売台数が減少し売上の減少に影響 しました。また、特別損失の計上も影響し、親会社株主に帰属する四半期純損失は39百万 円となった。 2021年9月期 2022年9月期 百万円 前期比 計画比 通期計画比 中間期 中間期 増減額 増減率 増減額 増

  7. Slide 7: 2022年9月期中間決算② セグメント別売上高

    2022年9月期中間決算② ~ セグメント別売上高 ~ 7 2021年9月期 2022年9月期 百万円 前期比 中間期 中間期 増減額 増減率 再生可能エネルギー 1,081 1,078 ▲2 ▲0.3 モバイル 5,344 5,020 ▲324 ▲6.1 保険代理店 569 626 +56 +10.0 葬祭 471 494 +22 +4.9 不動産賃貸管理 36 35 ▲0 ▲1.5 ビジネスソリューション 153 135 ▲18 ▲11.8 *セグメント別の売上高はセグメント間取引消去前のものです。

  8. Slide 8: 2022年9月期中間決算③ セグメント別EBITDA/営業利益

    2022年9月期中間決算③ ~ セグメント別EBITDA/営業利益 ~ 8 2021年9月期 2022年9月期 前期比 百万円 中間期 中間期 増減額 増減率 再生可能エネルギー 852 877 +25 +2.9% モバイル 322 165 ▲157 ▲48.8% 保険代理店 56 138 +82 +146.4% EBITDA 葬祭 75 104 +29 +38.7% 不動産賃貸管理 17 18 +1 +5.9% ビジネスソリューション 31 8 ▲23 ▲74.2% 再生可能エネルギー 426 451 +24 +5.9% モバイル 307 147 ▲160 ▲52.0% 保険代理店 54 1

  9. Slide 9: 2022年9月期中間決算④ 連結の主なBS項目と健全性指標

    2022年9月期中間決算④ ~ 連結の主なBS項目と健全性指標 ~ 9 主なBS項目 百万円 2021年9月末 2022年3月末 主な増減要因 有形固定資産 15,502 14,912 ↘ 減価償却費及び減損損失計上 資産合計 26,244 24,535 ↘ 上記及び有利子負債返済 純資産 3,840 3,042 ↘ 収益認識に関する会計基準等の適用 現預金 4,849 3,732 ↘ 有利子負債の返済 有利子負債 19,823 18,507 ↘ 約定の返済 Net有利子負債 14,974 14,775 → 主な健全性指標 2021年3月末 2022年3月末 主な増減要因 自己資本比率 13.

  10. Slide 10: 2022年9月期中間決算⑤ 連結キャッシュ・フロー計算書

    2022年9月期中間決算⑤ ~ 連結キャッシュ・フロー計算書 ~ 10 2021年9月期 2022年9月期 百万円 主な増減要因 中間期 中間期 営業活動によるCF 301 406 ↗ 納税額の減少 投資活動によるCF 7 ▲78 ↘ 財務活動によるCF ▲952 ▲1,445 ↘ 短期借入金の減少、長期借入金の返済 現金及び現金同等物の ▲644 ▲1,117 ↘ 増減額 (単位:百万円) 1,123 301 406 106 7 -351 -273 -504 -78 -991 -952 -1,445 2019.9期 2020.9期 2021.9期 2022.9期 中間期 中間期 中間期 中間

  11. Slide 11: 再生可能エネルギー事業① 再エネ事業とは

    再生可能エネルギー事業① ~ サカイホールディングスグループの再エネ事業とは ~ 11 売上高 : 1,078百万円(前期比 ▲0.3%) EBITDA : 877百万円(前期比 +2.9%) ► 地球環境に負荷の少ない自然エネルギーを利用した発電事業 ► 2022年3月末時点、15ケ所、設備容量49.4MWの太陽光発電所を自社所有し長期にわたり運営 ❶ 運営開始以降、全ての発電所が安定稼働を継続 • 比較的日射量*が多いとされる地域を中心に設置していること、また、自社エンジニアによる O&M(運転管理・保守点検管理)により、安定稼働を継続 *太陽から地表に降り注ぐ単位時間、単位面積あたりのエ

  12. Slide 12: 再生可能エネルギー事業② 太陽光発電所 全15ケ所 49.4MW

    再生可能エネルギー事業② ~ 太陽光発電所 全15ケ所 49.4MW ~ 12 設備容量MW 発電所数 15ケ所 12ケ所 7ケ所 8ケ所 49.4 49.4 49.4 44.8 6ケ所 34.1 33.1 2ケ所 1ケ所 9.2 0.8 1.6 2014.9末 2015.9末 2016.9末 2017.9末 2018.9末 2019.9末 2020.9末 2021.9末 2022.3末

  13. Slide 13: 再生可能エネルギー事業③ 強みを活かした成長投資を検討

    再生可能エネルギー事業③ ~ 強みを活かした成長投資を検討 ~ 13 これまで培ってきた強みを活かし、再生可能エネルギー事業 への積極的な成長投資の検討を継続 自社開発 90.6 %※ → 各地でPJを成功させた実績、ノウハウ 土地所有 89.2 %※ → FIT後も見据えた長期視点で運営 ※設備容量ベース、土地は和歌山のみ一部借地 FIT 系統区分 発電所名 所在地 設備容量 開発 土地 買取価格 運転開始年 終了年 高圧連系 岩村 岐阜県恵那市 0.8MW 36円 2014年 2034年 自社 借地 12,703.0㎡ 高圧連系 岡崎 愛知県岡崎市 0.9MW 36円 2015年 2035

  14. Slide 14: 再生可能エネルギー事業④ 日本における脱炭素化の動向

    再生可能エネルギー事業④ ~日本における脱炭素化の動向 ~ 14 ► 2021年10月、日本政府が新たなエネルギー基本計画を閣議決定。再生可能エネルギーを「最優先に最大 限導入する」と明記し、2030年度の電源に占める再エネ比率を2019年度実績の18%から36~38%まで 引き上げ、そのうち太陽光は2019年実績比およそ2倍となる14~16%を目標として掲げている。 日本における再エネ比率の見通し 100% 80% 60% 40% 50~60% 50~60% 目標ではなく 20% 36~38% 議論するため 目標ではなく 議論するため の参考値 18% の参考値 として提示 14~16% と

  15. Slide 15: モバイル事業① 東海エリアを代表するSoftBankショップ代理店

    モバイル事業① ~ 東海エリアを代表するSoftBankショップ代理店 ~ 15 売上高 : 5,020 百万円(前期比 ▲6.1%) EBITDA : 322 百万円(前期比 ▲48.8%) 店舗数の推移 ► ロードサイドを中心に、東海エリア34、関東エリア19、計53のSoftBank 系※1ショップを全て直営展開 ► 愛知・静岡・神奈川の3県でドミナント化を実施、3県の店舗数が全体の86.8%(2021年3月末比 +1.1%)を占め、エリア内のシェアアップを図るとともに近隣店舗の連携効率が飛躍的に向上 愛知・静岡・神奈川でのシェア推移※2 12.0% 10.7% 9.7% 8.6% 8.

  16. Slide 16: モバイル事業② 携帯電話販売台数の推移

    モバイル事業② 16 携帯電話販売台数の推移 ► 端末利用期間の長期化、オンライン経由の申込増加等により、販売台数は減少傾向 76,037 55,457 51,905 47,576 39,519 2018.3期 2019.3期 2020.3期 2021.3期 2022.3期

  17. Slide 17: モバイル事業③ 今後の成長に向けて

    モバイル事業③ ~ 今後の成長に向けて ~ 17 ドミナント化 エリア内のシェアアップ、近隣店舗の 連携で効率性向上へ 深堀 挑戦 リアル店舗の“差別化” “脱・携帯ショップ”へ 専門性の高い対面サービスで地域の 地域コミュニティ形成、異業種コラボ DX化を支える拠点へ レーションによる新たな可能性へ お客さま推奨度の推移 ※ (2018.9末を100とした場合の推移) 200 175 164 149 127 100 104 92 2018.9月 2019.3月 2019.9月 2020.3月 2020.9月 2021.3月 2021.9月 2022.3月 ※ NPS : Net Promot

  18. Slide 18: 保険代理店事業①

    保険代理店事業① 18 売上高 : 626百万円(前期比 +10.0%) EBITDA : 138百万円(前期比 +146.4%) チャネル ► 3ケ所のコールセンターを中心 東北支店 に、テレマーケティング、対面、 (青森県青森市) オンライン等、お客さまニーズ に合わせたチャネルを通じて 新潟支店 保険のコンサル提案を展開 (新潟県新潟市) ► 医療・介護等の第三分野を主力 に、生命保険、損害保険を 幅広く取り扱い 取扱保険会社 本社 (岐阜県大垣市) ► お客さまお一人おひとりのご意向に沿った ご提案ができるよう、様々な保険会社と提携 主な取扱保険会社

  19. Slide 19: 保険代理店事業② 契約件数の推移

    保険代理店事業② 19 契約件数の推移 ► 保有契約件数は着実に増加 47,576 45,784 43,219 794 550 290 5,496 4,923 4,017 2020.3期 2021.3期 2022.3期 新規契約件数(コールセンター) 新規契約件数(対面) 期末保有契約件数

  20. Slide 20: 葬祭事業① 地域に密着した葬儀会館運営

    葬祭事業① ~ 地域に密着した葬儀会館運営 ~ 20 売上高 : 494 百万円(前期比 +4.9%) EBITDA : 104 百万円(前期比 +38.7%) 会館ネットワーク ► 地域密着型の効率的な運営を目的に、2021年10月に三重県桑名市の「ティア桑名」を譲渡し、愛知県に 拠点を集中。2022年3月末現在、尾張知多及び西三河エリアで8会館を運営、近隣店舗の高い連携効率を実現 知多 東海名和 東海中央 2011.11~ 2011.11~ 2020.9~ 名古屋市 尾張知多エリア 西三河エリア 西尾 碧南 幸田 2010.7~ 2013.7~ 2019.6~ 安城桜井 知立 2019.1

  21. Slide 21: 葬祭事業② 葬儀件数・葬儀単価の推移

    葬祭事業② 21 ► 地域密着の会館運営、知識と経験豊富な葬祭ディレクターによるお客さま本位の対応、ご要望に合わせ たきめ細かな料金プランの設定により、葬儀施行件数は前期比1.5%増と過去最多 ► 将来のお客さま基盤となる「ティアの会※」会員数は着実に増加 ※入会金のみ・積立金0・年会費0で葬儀費用等の優遇が受けられる会員制度 葬儀件数・葬儀単価の推移 「ティアの会」会員数の推移 (千円) 961 1,095 924 18,324 16,486 14,885 472 1,232 1,212 465 1,061 352 2020.3期 2021.3期 2022.3期 2020.3期 2021.3

  22. Slide 22: 葬祭事業③ 国内の葬儀単価の推移

    葬祭事業③ ~ 国内の葬儀単価の推移 ~ 22 ► コロナ禍の影響により、業界全体の葬儀単価は16%程度減となり、以降は横這いの状態 (千円) 1,500 1,449 1,424 1,403 1,400 1,372 1,343 16%程度減 1,300 コロナ禍の主な影響 1,200 外出自粛、越県移動制限に よる参列辞退➡葬儀の小規模化 1,153 3密回避による料理提供機会の減少 ➡法要料理等の販売減 1,124 1,100 1,000 2015 2016 2017 2018 2019 2020 2021 9月 年 年 年 年 年 年 年 資料) 経済産業省「特定サービス産業動態統計調査」

  23. Slide 23: 葬祭事業④ 国内の死亡者数の推移

    葬祭事業④ ~ 国内の死亡者数の推移 ~ 23 ► 葬儀の潜在需要は増加基調→2040年に推計では現在の1.2倍に(2020年死亡者数137.2万人 → 2040年167.9万人) (万人) 1.2倍 180.0 167.9 150.0 137.2 120.0 90.0 82.0 60.0 30.0 0.0 資料) 厚生労働省「人口動態統計(令和2年)」、国立社会保障・人口問題研究所「日本の将来推計人口(平成29年推計)」の出生中位・死亡中位推計

  24. Slide 24: ビジネスソリューション事業 B to Bビジネス

    ビジネスソリューション事業 ~B to Bビジネス ~ 24 売上高 : 135百万円(前期比 +11.8%) EBITDA : 8百万円(前期は ▲74.2%) ► モバイル事業で培ったノウハウを活かし、Bto Bビジネスのプラットフォームとして2018年スタート 主なサービスの契約件数 ► モバイルを中心に法人のお客さまのコスト削減、業務効率化サポート ► テレワーク、DX化ニーズを着実に取り込むことでモバイル関連が大幅に伸長する一方、 新電力※ は、2021年初めの電力高騰の影響で 取り扱いを縮小し減少 2021.3期 2022.3期 SKI電気契約件数※ 191 148 携帯電話販売台

  25. Slide 25: 株主還元① 配当状況

    株主還元① ~ 配当状況~ 25 ► 配当性向30%以上を基本とし、配当による還元拡充を着実に実現 162.5% 25 25 25 25 23 1株あたり配当金 配当性向 20 115.9% 101.5% 予想 15 14 54.5% 10 10 10 10 10 60.4% 予想 40.8% 7 32.0% 34.8% 54.6% 54.4% 30.5% 30% 6 29.9% 23.8% 23.7% -19.6% 2008.9 2015.9 2020.9 2022.9 期 期 期 期 ※株式分割の影響を補正しています。 ※2022年5月13日付で公表いたしました「剰余金の配当(中間配当)に

  26. Slide 26: 株主還元② 株主優待制度の変更(拡充)

    株主還元② ~ 株主優待制度の変更(拡充)~ 26 ► 創立30年、株式上場20年を記念し、日頃のご支援に感謝するとともに、当社株式への投資魅力を一層高 め、より長く保有していただくことを目的に、2021年9月末の株主様より株主優待制度を拡充 変更(拡充)の内容 保有株式数別贈呈ポイント一覧 進呈ポイント数 従来の内容 新たな内容 保有株式数 初年度 2年目以降 対象となる 500株以上 500株~599株 3,000 point 3,300 point 株主様 保有する株主様 同左 600株~699株 4,000 point 4,400 point 2,000円相当の 保有株式数に応じて 7

  27. Slide 27: 2022年9月期業績予想① HD連結

    2022年9月期業績予想① ~ HD連結 ~ 27 2022年5月13日付で公表いたしました「業績予想値と実績値との差異及び通期業績予想の修正に関 するお知らせ」の通り、2022 年9月期通期の業績予想につきましては、現時点で判断できる特別損 失及び状況を反映し、修正しております。 2022年5月13日時点 2021年9月期 2022年9月期 百万円 変化 (実績) (予想) 増減額 増減率 売上高 15,171 14,605 ▲566 ▲3.7% EBITDA* 2,394 2,016 ▲378 ▲15.8% EBITDAマージン 15.7% 13.8% ー ー 営業利益 1,315 960

  28. Slide 28: 2022年9月期業績予想② セグメント別売上高

    2022年9月期業績予想② ~ セグメント別売上高 ~ 28 2022年5月13日時点 2021年9月期 2022年9月期 百万円 変化 (実績) (予想) 増減額 増減率 再生可能エネルギー 2,414 2,494 +80 +3.3% モバイル 10,191 9,799 ▲392 ▲3.9% 保険代理店 1,245 1,029 ▲216 ▲17.3% 葬祭 974 913 ▲61 ▲6.3% 不動産賃貸管理 72 71 ▲0 ▲1.3% ビジネスソリューション 285 305 +19 +6.8% *セグメント別の売上高はセグメント間取引消去前のものです。

  29. Slide 29: 2022年9月期業績予想③ セグメント別EBITDA/営業利益

    29 2022年9月期業績予想③ ~ セグメント別EBITDA/営業利益 ~ 2022年5月13日時点 2021年9月期 2022年9月期 変化率 百万円 (実績) (予想) 増減額 増減率 再生可能エネルギー 2,040 2,154 +114 +5.6% モバイル 531 337 ▲194 ▲36.6% 保険代理店 187 ▲0 ▲188 ― EBITDA 葬祭 172 148 ▲24 ▲14.0 不動産賃貸管理 38 41 +2 +6.2% ビジネスソリューション 29 20 ▲9 ▲32.1% 再生可能エネルギー 1,121 1,240 +118 +10.5% モバイル 499 300

  30. Slide 30: 決算説明会資料等に関するお問い合わせ先

    30 本資料中の、将来に関する記述は、経済環境、市場動向などの変化 により、大きく変動する可能性があります。将来の業績その他の動 向について保証するものではなく、また実際の結果と比べて違いが 生じる可能性があることにご留意下さい。 決算説明会資料等に関するお問い合わせ先 株式会社サカイホールディングス IR・広報グループ 〒460-0012 名古屋市中区千代田五丁目21番20号 E-mail:info-c@sakai-holding.co.jp

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