Sakai Holdings Co.,ltd · TSE:9446

Sakai Holdings Co.,ltd — Q2 FY2026 Earnings Presentation

31 slides from Sakai Holdings Co.,ltd's earnings presentation, May 28, 2026

  1. Slide 1: 2026年9月期 第2四半期 決算説明資料

    2026年9月期 第2四半期 決算説明資料 証券コード:9446 2026年5月28日

  2. Slide 2: 20265—9 A BAS 2-H

    20265—9 A BAS 2-H in Re OME

  3. Slide 3: 連結決算のハイライト

    連結決算のハイライト ➢ グループ全体の売上高は前年同期比+11.4%の9,173百万円、営業利益は前年同期比+17.3%の623百万円、親会社株主に帰属する中間 純利益は前年同期比▲18.3%の248百万円と、増収減益となりました。 ➢ 再生可能エネルギー事業、移動体通信機器販売関連事業及びビジネスソリューション事業における積極的な営業活動により売上高・営 業利益・経常利益が増加しました。 ➢ 一方で、再生可能エネルギー事業においてリパワリングが予定されている発電所の既存設備に対して減損損失193百万円を特別損失に 計上したことなどにより、親会社株主に帰属する中間純利益は減少しました。 単位

  4. Slide 4: セグメント別業績

    セグメント別業績 単位:百万円 売上高: 980 営業利益: 357 EBITDA: 816 再生可能エネルギー 前年同期比: +1.5% 前年同期比: +0.6% 前年同期比: ▲1.0% 売上高: 6,900 営業利益: 326 EBITDA: 337 移動体通信機器販売 前年同期比: +15.1% 前年同期比: +39.4% 前年同期比: +34.0% 売上高: 329 営業利益: 7 EBITDA: 8 保険代理店 前年同期比: +18.9% 前年同期比: +27百万円 前年同期比: +27百万円 売上高: 514 営業利益: 89 EBITDA: 108 葬祭 前年同期比: ▲5.9

  5. Slide 5: 連結の主なBS項目と財務健全性指標

    連結の主なBS項目と財務健全性指標 主なBS項目 単位:百万円 2026年3月末 2025年9月末 主な増減要因 現預金 2,307 2,859 配当金の支払い・ 借入金返済・設備投資・納税等のため 設備投資による増加の一方、減価償却、減損損失計上に 有形固定資産 12,315 12,450 よる減少のため 資産合計 20,205 20,399 有形固定資及び無形固定資産減少のため 純資産合計 4,940 4,680 利益剰余金の増加・その他の包括利益増加のため 有利子負債 12,285 12,828 借入金返済のため 主な健全性指標 2026年3月末 2025年9月末 主な増減要因 自己資本

  6. Slide 6: 連結キャッシュ・フロー計算書

    連結キャッシュ・フロー計算書 単位:百万円 当中間期 前年同期 主な増減要因 営業活動によるCF 623 440 売上拡大による運転資金増加のため 投資活動によるCF ▲524 ▲57 有形固定資産取得による減少のため 財務活動によるCF ▲651 ▲1,201 借入返済額増加のため 現金及び現金同等物の増減額 ▲552 ▲818 有形固定資産取得による減少のため 2023.3中間期 2024.3中間期 2025.3中間期 2026.3中間期 1,000 710 623 440 500 287 0 営業CF ▲26 ▲57 ▲260 ▲500 ▲524 投資CF ▲651 ▲1,000 ▲92

  7. Slide 7: 再生可能エネルギー事業 太陽光発電所 全15ケ所 49.4MW

    再生可能エネルギー事業 太陽光発電所 全15ケ所 49.4MW 売上高 980百万円(前年同期比+1.5%) 分散型発電によるリスク分散で安定的に売電 EBITDA 816百万円(前年同期比▲1.0%)売電量減少もFITによりキャッシュフローは安定 東員第1発電所 東員第2発電所(エスケーアイ開発所有) 岩村発電所 仙台青葉発電所 三重県員弁郡 2016.3.31~ 三重県員弁郡 2016.4.18~ 岐阜県恵那市 2014.9.12~ 宮城県仙台市 2020.6.30~ 約 2.0MW / 36円 約 1.7MW / 36円 約 0.8MW / 36円 1.5MW / 36円 柘植発電所 茨

  8. Slide 8: 再生可能エネルギー事業 売電金額と発電容量の推移

    再生可能エネルギー事業 売電金額と発電容量の推移 (単位:百万円) (単位:MW) 60 1,400 49.4 49.4 49.4 49.4 49.4 49.4 50 1,200 44.8 1,000 40 1,081 1,078 1,045 999 965 980 800 906 30 600 20 400 10 200 0 0 2020.3中間期 2021.3中間期 2022.3中間期 2023.3中間期 2024.3中間期 2025.3中間期 2026.3中間期 売電金額 発電容量 8

  9. Slide 9: 再生可能エネルギー事業 安定稼働とリスク分散

    再生可能エネルギー事業 安定稼働とリスク分散 全ての発電所が安定稼働を継続 当社が運営する太陽光発電所は、比較的日射量が多いと される地域を中心に設置しており、発電量が安定してい ます。 また、O&M(運転管理・保守点検管理)は資格を有し た自社エンジニアが行っており、きめ細かい管理が可能 となっています。 分散型発電によるリスク分散 地震・台風などの自然災害は突如発生します。 その為、当社が運営する太陽光発電所は「10県15ヶ所」 に分散させており、緊急事態が発生した時に、損害を最 小限に抑え、事業の継続や復旧が図れるようにリスク ヘッジがなされています。 9

  10. Slide 10: 再生可能エネルギー事業 リパワリングによる発電効率の向上

    再生可能エネルギー事業 リパワリングによる発電効率の向上 当社が保有している一部発電所において、発電効率向上・売電収益の増加を目的とし、 リパワリングを実施いたします。 リパワリング前 高効率機器(両面パネル)の交換 リパワリング後 旧型設備(低効率) 経年劣化による発電量低下 ・新型モジュール&高効率PCS 売電収入の回復・増加 リスク分散の観点により、大型PCSから メンテナンスコストの削減・平準化 複数の小型PCS設置に切替え アセット寿命の延長(長期安定収益) ・盗難リスクの低減 銅ケーブルからアルミケーブルに切替え 10

  11. Slide 11: 移動体通信機器販売関連事業 店舗数及びドミナント化・販売数の推移

    移動体通信機器販売関連事業 店舗数及びドミナント化・販売数の推移 売上高 6,900百万円(前年同期比+15.1%) 積極的な営業活動により増加 EBITDA 337百万円(前年同期比+34.0%) 販売費及び一般管理費増加も増益確保 (単位:店舗) (単位:台) 70 100.0% 70,000 93.6% 93.8% 90.2% 89.7% 86.5% 90.0% 60 60,000 59,590 57,004 80.0% 52,229 54,315 49,837 50 70.0% 50,000 24,766 20,592 15,542 17,542 60.0% 11,426 40 40,

  12. Slide 12: 移動体通信機器販売関連事業 全国トップクラスの代理店へ成長

    移動体通信機器販売関連事業 全国トップクラスの代理店へ成長 半期毎に行われる「全国ソフトバンクオーナーミーティング」にて、これまでの6期連続1位の記録をさらに更新する ソフトバンク代理店史上初となる7期連続総合第1位を獲得しました。 ※Bグループ(20店舗~49店舗) 期間:2025年4月~2025年9月 11部門総合 全国1位 株式会社エスケーアイ 代表取締役社長 野上 純 12

  13. Slide 13: 移動体通信機器販売関連事業 全国トップクラスの代理店へ成長

    移動体通信機器販売関連事業 全国トップクラスの代理店へ成長 2026年2月5日に全国のソフトバンクショップ・ワイモバイルショップのクルーが接客力を競う 「接客No.1グランプリ2025」(ソフトバンク株式会社主催)が開催され、関東甲信越大会で優勝した エスケーアイ社員が全国大会に出場し、エスケーアイ史上最高順位となる全国第3位に入賞いたしました。 エスケーアイ 史上初の全国第3位 エスケーアイでは、社内大会を開催し、 更なる接客スキルの向上、接客No.1グ ランプリ優勝を目指します。 13

  14. Slide 14: 保険代理店事業 チャネルと取扱保険会社

    保険代理店事業 チャネルと取扱保険会社 売上高 329百万円 (前年同期比 +18.9%) 稼働人員回復により増収 EBITDA 8百万円(前年同期比+27百万円)増収による効果 「お客様と共にお客様の明日を考える」 東北支店 青森県青森市 社会保障・企業保障など社会構造の変化により、対応する保険商品も多種 多様になってきています。 従来のセット型保険商品に加え、必要なものを必要なだけ合理的に備えた いというお客様ニーズの変化にもきめ細かい対応が求められており、それ に応えるべく多くの保険会社と連携をしています。 新潟支店 またコールセンターを中心に、テレマーケティング・対面・オンライン等、

  15. Slide 15: 保険代理店事業 契約件数の推移

    保険代理店事業 契約件数の推移 (単位:件) (単位:件) 7,000 47,576 47,843 50,000 47,242 45,784 44,558 42,309 45,000 6,000 550 798 351 83 40,000 5,000 35,000 30,000 4,000 102 25,000 88 17 3,000 5,496 20,000 93 15 5,372 4,923 2,000 15,000 3,203 3,008 10,000 2,377 1,000 5,000 0 0 2021.3中間期 2022.3中間期 2023.3中間期 2024.3中間期 2025.3

  16. Slide 16: 葬祭事業 愛知県7市町村 8会館

    葬祭事業 愛知県7市町村 8会館 売上高 514百万円(前年同期比▲ 5.9%)葬儀件数減少のため EBITDA 108百万円(前年同期比▲18.3%)減収による影響 ティア東海名和 ティア知立 東海市 2011.11~ 知立市 2020.3~ 大ホール100名収容 大ホール200名収容 小ホール35名収容 小ホール100名収容 名古屋 ティア東海中央 東海市 2020.9~ ティア安城桜井 安城市 2019.12~ 家族葬ホール ホール60名収容 25名収容 ティア知多 ティア幸田 知多市 2011.11~ 額田郡幸田町 2019.6~ 大ホール100名収容 ホール80名収容 小ホール30名

  17. Slide 17: 葬祭事業 葬儀件数・単価の推移

    葬祭事業 葬儀件数・単価の推移 (単位:件) (単位:千円) 600 1,200 1,096 1,000 995 960 962 979 500 925 1,000 400 800 300 600 472 512 506 527 484 352 465 200 400 100 200 0 0 2020.3中間期 2021.3中間期 2022.3中間期 2023.3中間期 2024.3中間期 2025.3中間期 2026.3中間期 葬儀件数 葬儀単価 17

  18. Slide 18: 葬祭事業 樹木葬の開始

    葬祭事業 樹木葬の開始 樹木葬とは 樹木葬は、従来型のお墓と異なり、墓石の代わりに樹 木や草花の下に遺骨を埋葬する「自然葬型の供養方 式」です。近年の少子化や核家族化を背景に「跡継ぎ 不要」「管理負担・費用の軽減」「宗派不問」といっ た社会的ニーズの高まりにより需要が拡大しています。 当事業においても、「愛知県幸田町の三河のあじさい 寺・瑞雲山 本光寺」にて受付を開始しています。 購入したお墓の種類 その他 3.7% 合祀墓・ 一般墓 合葬墓 14.6% 17% 納骨堂 16.1% 樹木葬 48.5% *資料) いいお墓「第16回 お墓の消費者全国実態調査(2025年)」 *画像はイメージです

  19. Slide 19: 葬祭事業 幅広いイベントを実施

    葬祭事業 幅広いイベントを実施 「地域のコミュニティスペース」として多くの方々から親しまれる葬儀会館を目指し、 様々なイベントを定期的に開催しています。 主なイベント 地域マルシェ タイルクラフト講座 浴衣着付け教室 アロマキャンドル作り その他にも、 人形供養祭 エターナルフォト撮影 メイク講座 セルフマッサージ講座 なども開催しております。 *画像はイメージです 19

  20. Slide 20: 葬祭事業 国内死亡者数の推移

    葬祭事業 国内死亡者数の推移 (単位:万人) 180 166.8 156.9 160 143.9 136.9 138 137.1 140 134.3 129.9 120 2040年まで 100 年々増加 80 (予想) 60 40 20 0 2016年 2017年 2018年 2019年 2020年 2021年 2022年 2040年 *資料) 厚生労働省「人口動態統計(令和4年)」、国立社会保障・人口問題研究所「日本の将来推計人口(令和5年推計)」の出生中位・死亡中位推計 20

  21. Slide 21: ビジネスソリューション事業 量から質への転換と、提供価値の多角化

    ビジネスソリューション事業 量から質への転換と、提供価値の多角化 売上高 415百万円(前年同期比▲0.9%)収益性を重視した「量から質」への構造改革を推進 EBITDA 71百万円(前年同期比+6.7%) 付加価値提案の強化により、売上総利益率が向上 (単位:台) 総販売数 顧客の経営課題を解決する 4,000 「通信コンサルティング」への進化 3,538 3,500 モバイルを核に、自社サービスである「SKIモバイルサポート」や「モ 3,076 バイル保険」、さらには「固定回線・電力サービス」等を組み合わせた 2,921 3,000 マルチソリューション提案を強化。 顧客一人ひとりのニーズ

  22. Slide 22: 2026年9月期 連結決算の概要

    2026年9月期 連結決算の概要

  23. Slide 23: 連結業績予想

    連結業績予想 単位:百万円 2026年9月期(予想) 2025年9月期(実績) 前期比 売上高 17,083 17,017 +66 +0.4% EBITDA * 2,564 2,508 +55 +2.2% EBITDAマージン 15.0% 14.7% +0.3% - 営業利益 1,537 1,465 +72 +4.9% 経常利益 1,417 1,332 +85 +6.4% 親会社株主に帰属する 当期純利益 918 987 ▲68 ▲6.9% *営業利益+減価償却費+のれん償却額で算出、事業が生み出すキャッシュフロー。 23

  24. Slide 24: セグメント別売上高

    セグメント別売上高 単位:百万円 2026年9月期(予想) 2025年9月期(実績) 前期比 再生可能エネルギー 2,364 2,387 ▲22 ▲1.0% 移動体通信機器販売 11,610 12,110 ▲499 ▲4.1% 保険代理店 873 672 +201 +29.9% 葬祭 1,137 1,030 +107 +10.4% 不動産賃貸管理 64 65 ▲1 ▲1.9% ビジネスソリューション 1,032 752 +279 +37.2% *セグメント別の売上高はセグメント間取引消去前のものです。 24

  25. Slide 25: セグメント別EBITDA

    セグメント別EBITDA 単位:百万円 2026年9月期(予想) 2025年9月期(実績) 前期比 再生可能エネルギー 2,047 2,090 ▲42 ▲2.0% 移動体通信機器販売 450 478 ▲28 ▲5.9% 保険代理店 149 60 +88 +146.5% 葬祭 211 216 ▲4 ▲2.2% 不動産賃貸管理 35 36 ▲1 ▲3.5% ビジネスソリューション 126 91 +35 +38.1% *セグメント別のEBITDA、営業利益はセグメント間取引消去前のもので配賦不能費用は含まれていません。 25

  26. Slide 26: セグメント別営業利益

    セグメント別営業利益 単位:百万円 2026年9月期(予想) 2025年9月期(実績) 前期比 再生可能エネルギー 1,118 1,169 ▲50 ▲4.3% 移動体通信機器販売 426 440 ▲13 ▲3.1% 保険代理店 147 59 +88 +148.8% 葬祭 172 173 ▲1 ▲0.7% 不動産賃貸管理 12 11 +0 +6.9% ビジネスソリューション 126 91 +35 +38.2% *セグメント別のEBITDA、営業利益はセグメント間取引消去前のもので配賦不能費用は含まれていません。 26

  27. Slide 27: 1株あたり配当金・配当性向の推移

    1株あたり配当金・配当性向の推移 2026年9月期の中間配当金は17円 期末配当金は18円の年間35円を予想 (単位:円) (単位:%) 40 50.0 株価収益率(PER) ※1 5.68倍 44.7 28.6 45.0 35 40.0 株価純資産倍率(PBR) ※1,2 1.1倍 30 主 34.7 31.8 35.0 な 24.5 指 25 18.5 標 30.0 配当利回り ※1,4 5.04% 20 25.0 20.0 15 自己資本利益率(ROE) ※1,3 19.5% 35 15.0 25 23 25 24 26 10 10.0 ※1 株価は2026/5/11終値695円、収益は

  28. Slide 28: 株主還元方針の変更について(来期2027年9月期以降)

    株主還元方針の変更について(来期2027年9月期以降) 当社は、現在の配当性向を基準とした還元方針から、来期以降、配当および自己株式取得を組み 合わせた総還元性向の考え方へ移行し、株主還元と成長投資とのバランスを重視した株主様への 利益還元を実施することといたします。 (変更内容) 株主への安定的な剰余金の配当を実施する事を経営の最重要課題の一つと考え、 変更前 その為に財務体質を強化すると共に株主に対する積極的な利益還元策を実施し、 配当性向を30%以上とすることを基本とする。 (1)総還元性向の導入 配当および自己株式取得を合わせた総還元性向30~40%を目安とし、機動的な 資本政策と配当

  29. Slide 29: 再生可能エネルギーを中心に6つの事業セグメントを展開

    再生可能エネルギーを中心に6つの事業セグメントを展開 サカイホールディングスグループ 再生可能エネルギー 移動体通信機器販売 株式会社サカイホールディングス 株式会社エスケーアイ エスケーアイ開発株式会社 東海・関東エリアでのソフトバンク系 地球環境に負荷の少ない自然エネルギー ショップ運営事業を展開しています。 を利用した発電事業。全国15ヶ所・設備 容量49.4MWの太陽光発電所を所有・運 ENERGY 営しています。 葬祭 ビジネスソリューション エスケーアイマネージメント株式会社 株式会社エスケーアイ 愛知県下で葬儀会館「ティア」を運営。 CEREMONY MOBILE 法人に対し、移

  30. Slide 30: COMPANY PROFILE

    COMPANY PROFILE シンボルマーク 社名 株式会社サカイホールディングス グループを象徴するシンボルマークは、「地球」「太陽」「グ ループ名の頭文字S」をモチーフとしており、自然と共生してい 所在地 〒460-0012 愛知県名古屋市中区千代田五丁目21番20号 く様子を表現しています。 TEL:052-262-4499 グループ会社 株式会社エスケーアイ 株式会社セントラルパートナーズ グループカラー エスケーアイマネージメント株式会社 グループカラーはブルーとオレンジを使用しています。ブルーは エスケーアイ開発株式会社 「地球」「水」「信頼」、オレンジは「太陽」「暖かさ」「親し

  31. Slide 31: お問い合わせ先

    本資料中の将来の見通しに関する記述は、経済環境、市場動向などの 変化により、大きく変動する可能性があります。 将来の業績その他の動向について保証するものではなく、 また実際の結果と比べて違いが生じる可能性があることを 予めご了承願います。 決算説明資料等に関するお問い合わせ先 IR広報グループ 〒460-0012 愛知県名古屋市中区千代田五丁目21番20号 Email : info-c@sakai-holdings.co.jp

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