I-freek Mobile Inc. · TSE:3845
I-freek Mobile — I-freek Holdings — FY2014 Earnings Presentation
42 slides from I-freek Mobile's earnings presentation, May 29, 2014
Slide 1: 2014年3月期 決算説明会
2014年3月期 決算説明会 株式会社 アイフリーク ホールディングス 2014年5月29日
Slide 2: 全体構成
全体構成 ・2014年3月期 連結決算概要 ・2014年3月期 重要報告事項 ・中期経営計画概要 ・事業セグメント別 市場動向/実績/取組方針 ・2015年3月期 連結業績数値 1
Slide 3: 2014年3月期 連結決算概要
2014年3月期 連結決算概要 2
Slide 4: 連結決算概要(連結P/Lサマリー)
2014年3月期 連結決算概要(連結P/Lサマリー) ※百万円以下切捨て 単位:百万円 2013年3月期 2014年3月期 2014年3月期 2014年3月期 (実績) 当初業績予想 修正業績予想 (実績) 売上高 1,551 2,555 1,374 1,410 売上原価 1,091 - - 987 売上総利益 459 - - 423 販売費及び一般管理費 962 - - 798 営業利益(△) △502 △192 △318 △375 経常利益(△) △486 △193 △307 △384 特別損失合計 137 - - 194 税金等調整前当期純利 △616 - - △577 益(△) 当期純
Slide 5: 連結決算概要(特別損失内訳)
2014年3月期 連結決算概要(特別損失内訳) <主な特別損失> ・過年度決算訂正関連費用:79百万円 -当期発生した当社元海外子会社における不明瞭な取引に関する 調査費用等 ・関係会社整理損:60百万円 -当社元海外子会社の株式譲渡における損失 ・減損損失:39百万円 -収益性の低下した固定資産の減損 <参考> ・関係会社株式評価損:177百万円 -当社子会社(アイフリーク プロダクツセールスの株式評価損) ※連結財務諸表上では消去されるため、連結業績に与える影響はなし ※百万円以下切捨て 4
Slide 6: 連結決算概要(連結BSサマリー)
2014年3月期 連結決算概要(連結BSサマリー) 単位:百万円 2013年3月末 2014年3月末 <資産の部> 流動資産合計 1,204 745 固定資産合計 313 162 繰延資産合計 7 5 資産合計 1,525 913 <負債の部> 流動負債合計 689 622 固定負債合計 335 267 負債合計 1,025 890 <純資産の部> 株主資本合計 492 17 純資産合計 500 22 負債純資産合計 1,525 913 Point1 ※百万円以下切捨て ・営業活動によるキャッシュ・フローのマイナスによる Point3 Point2 ・特別損失の影響 ・主に収益性の低下したソフ
Slide 7: 2014年3月期 重要報告事項
2014年3月期 重要報告事項 6
Slide 8: 元海外子会社の株式譲渡及び決済サービス事業からの撤退
2014年3月期 重要報告事項 ①元海外子会社の株式譲渡及び決済サービス事業からの撤退 ■対象会社:I-FREEK ASIA PACIFIC PTE. LTD. ■譲渡先:MIDAS UNITED GROUP PTE. LTD. ■譲渡日: 2013 年 10 月 15 日 ■目的:限りある経営資源を国内の中核事業へ集中 ■備考:本株式譲渡により、当社グループは決済サービス事業より撤退 7
Slide 9: 新株式発行及び新株予約権の発行
2014年3月期 重要報告事項 ②新株式発行及び新株予約権の発行 ■割当先:Hong Kong Wealthy Future Investment Co.,Limited ■割当方法:第三者割当 ■資金調達額:【新株式発行】140,000,000円/@140円 【新株式予約権】95,350,000円(発行価額含む)/@185円 ■発行株式数:【新株】100万株 【新株予約権】50万株 ■理由:①当社グループのモバイルコンテンツ事業が回復基調に あるものの、黒字化までの間にひっ迫した資金状況が 想定されたこと ②債務超過懸念払拭のための財務基盤の立て直し 8
Slide 10: 中期経営計画
中期経営計画 2014年度(当期)~2015年度(来期) 9
Slide 11: 中期経営計画
中期経営計画 スローガン:「活性のステージへの変貌」 (1)中期経営計画重点施策 -売上高及び利益の向上 ①事業基盤の再構築と飛躍について -グループ企業としての総合力の活用 -新たな分野へのコンテンツ提供 ②新規取組と海外展開について -当社コンテンツを順次海外展開 -次世代経営幹部の育成とマネージャー層 ③人材戦略について の育成 -ビジネススキルの習得と醸成 (2)連結業績数値(実績及び予想) (単位:百万円) 2014年3月期 2015年3月期 前年比※ 2016年3月期 前年比※ 実績 予想数値 目標数値 売上高 1,410 1,590 112.8% 2,094 131.7% 営業利
Slide 12: BRCIXD bal Tbe ehel/ ie / ARH
BRCIXD bal Tbe ehel/ ie / ARH 11
Slide 13: (市場動向)
事業セグメント別 市場動向/実績/取組方針 (市場動向) 12
Slide 14: 世界のスマートフォン販売台数規模
事業セグメント別 市場動向/実績/取組方針 ①(市場動向) 世界のスマートフォン販売台数規模 当社事業領域(スマートフォン)における ユーザーは増加 6.80 4.72 当社サービスの拡大の可能性は高い 1.72 億台 億台 億台 ・当社グループがサービス提供する 2009年 2011年 2012年 端末(スマートフォン端末)は、順調に その販売台数を増加させている 日本のスマートフォン販売台数規模 ・マーケットは日本のみならず 海外にも広がる見込 3,218 2,500 万台 1,743 万台 万台 2009年 2011年 2012年 出所:総務省 平成25年情報通信白書 13
Slide 15: 世界のタブレット端末出荷台数規模
事業セグメント別 市場動向/実績/取組方針 ①(市場動向) 世界のタブレット端末出荷台数規模 当社の新たな事業領域(タブレット)における ユーザーは増加 当社知育アプリ利用ユーザーにとっては、 12,487 6,236 より画面サイズの大きいタブレット端末が 1.720 万台 万台 利用されていることから拡大の可能性が 万台 大きい 2010年 2011年 2012年 ・当社知育アプリ等のサービスにて 日本のタブレット端末出荷台数規模 ユーザーが活用するタブレット端末は 出荷台数を大幅に伸ばしている ・デバイスの伸びから海外へのサービス 489 提供も可能 276 万台 89 万台 万台 20
Slide 16: SP向けサービスの拡大
事業セグメント別 市場動向/実績/取組方針 ①(市場動向) 単位:億円 23,507 SP向けサービスの拡大 19,061 ・当社グループの主要 16,550 14,997 サービスにおけるSP 11,716 市場は拡大中 10,085 ・今後もSP向け市場は 806 3,717 拡大する見込 6,465 6,539 4,793 モバイルコマース市場 2010年 2011年 2012年 モバイルコンテンツ(SP)市場 モバイルコンテンツ(FP)市場 ※SP:スマートフォン端末(タブレット端末含む) FP:フィーチャーフォン端末 出所:総務省情報流通振興課 平成25年7月 モバイルコンテンツ産業
Slide 17: 乳・幼児のスマートフォン/タブレット接触時期
事業セグメント別 市場動向/実績/取組方針 ①(市場動向) 乳・幼児のスマートフォン/タブレット接触時期 ユーザーの利用率から市場は大きい ☆子供(末子)が初めてスマートフォン/ ☆子供(末子)が一人でスマートフォン/ タブレット端末に触った年齢 タブレット端末を使い始めた年齢 3.7% 3.7% 6.3% 0歳 0歳 18.7% 11.7% 1歳 1歳 11.7% 37% 2歳 2歳 3歳 3歳 17.7%, 4歳 14.0% 4歳 26.0% 5歳 5歳 10.7% 6歳 6歳 5.7% 一人ではまだ使っていない 19.7% 2.7% 11% 0歳~1歳で44.7%の乳・幼児が触れている
Slide 18: 子供のスマートフォン/タブレット端末利用動向
事業セグメント別 市場動向/実績/取組方針 ①(市場動向) 子供のスマートフォン/タブレット端末利用動向 ☆子供がどのようにスマートフォン/タブレット端末を利用しているか 80.0% 71.0% 70.0% 60.0% 56.7% 55.7% 50.0% 50.0% 40.0% 40.0% 36.3% 30.0% 20.0% 13.0% 10.0% 3.0% 2.3% 1.0% 0.0% 0.0% 動 ア 写 画 ゲ 写 動 イ ソ 友 ソ そ 画 プ 真 面 ー 真 画 ン ー 達 ー の を リ を んに ム を を タ シ や シ 他 み を 見 で触 を 撮 撮 索ー を ャ を 家
Slide 19: スマートフォン/タブレット端末の知育への有用性
事業セグメント別 市場動向/実績/取組方針 ①(市場動向) スマートフォン/タブレット端末の知育への有用性 ☆スマートフォン/タブレット端末が子育てに役立つと思うか 4.0% スマートフォン/タブレット端末の幼児教育 における有用性が評価されている 12.0% 17.3% そう思うことが多い スマートフォン/タブレット端末が子育て に役立つか、との質問に対して、 たまにそう思う 84%が「そう思う・たまにそう思う」と回答 ほとんどそう思わない していることから、知育アプリの可能性 まったく思わない は大きい 66.7% ※2012年8月17日~2012年8月20日の期間で、0~6歳までの子供を
Slide 20: モバイルコンテンツ業界のビジネスモデルは変化
事業セグメント別 市場動向/実績/取組方針 ①(市場動向) スマートフォン端末(タブレット端末含む)の台頭により、 モバイルコンテンツ業界のビジネスモデルは変化 ☆携帯電話コンテンツ(狭義のweb)から PC同様のweb(広義のweb)へと変化 →市場は拡大したが、激化する競争環境 ☆国内キャリアも、web(広義のweb)において プラットフォームの構築を進めている。 →顧客基盤の優位性をもって定額制モデルを開始 各事業セグメントにおいて、 当社は新しいビジネスモデルに対して着実に対応 19
Slide 21: コミュニケーションコンテンツ領域 株式会社アイフリーク モバイル
事業セグメント別 市場動向/実績/取組方針 (コミュニケーションコンテンツ領域 株式会社アイフリーク モバイル) 20
Slide 22: コミュニケーションコンテンツ領域の優位性
事業セグメント別 市場動向/実績/取組方針 ②(コミュニケーションコンテンツ領域 株式会社アイフリーク モバイル) 当社コミュニケーションコンテンツ領域の優位性 当社の優位性を活かした事業展開を進めた結果、成果があがりつつある 優位性 内容 実績 ドコモ、au、ソフトバンクの いままで培ったサイト運営力等の評価が高く、 通信キャリアのスマート 国内通信キャリア 国内全キャリア定額サービスに当社コンテンツ フォンアプリのプラット との結びつき が採用される等の信頼関係を構築 フォーム上で常に上位ラ ンクイン 自社にてクリエーターと独自に契約をしてお クリエーター契約数 クリエイティブ力 り、質の
Slide 23: 当社コンテンツ課金売上高推移
事業セグメント別 市場動向/実績/取組方針 ②(コミュニケーションコンテンツ領域 株式会社アイフリーク モバイル) 当社コンテンツ課金売上高推移 自社の優位性を活かした事業展開によりスマートフォン対応が急速に進捗 →更なるスマートフォン対応と利益の積上げを進める ・収益化が順調に推移 →国内主要3キャリアの 定額コンテンツサービス へのコンテンツ提供が寄与 ・新規サイトの立ち上げに より更なる事業拡大を 78% 進める予定 64% 34% フィーチャーフォン 2013年3月末 2013年9月末 2014年3月末 2014年9月末(予) スマートフォン 22
Slide 24: 新規サイト(分野)への取組
事業セグメント別 市場動向/実績/取組方針 ②(コミュニケーションコンテンツ領域 株式会社アイフリーク モバイル) 新規サイト(分野)への取組 「デコメ → デジタルコンテンツ」 の会社へ転換 新規サイト(分野)へのサービス提供を拡大 ・名称 photodeco(photodeco+) ・サービス内容 写真加工アプリ ・実績 100万DL突破 定額コンテンツへの採用 ・名称 カロリナ ・サービス内容 カロリー管理アプリ ・提供開始 2014年4月3日 (au定額コンテンツ採用済) 国内 海外 NEW NEW 当社の優位性を NEW 活かした新規展開! 23
Slide 25: 当期重点取組事項
事業セグメント別 市場動向/実績/取組方針 ②(コミュニケーションコンテンツ領域 株式会社アイフリーク モバイル) 当期重点取組事項 収益事業として、より高い利益の源泉となるべく事業展開 サービス拡大に向けた展開と実行 1.スマートフォンへの更なる対応 -キャリア定額コンテンツサービスへの更なるサービス提供 -当社フィーチャーフォンユーザーのスマートフォン移行対応(継続利用) 2.新規サイト(分野)へのサービス提供 -デコメを基軸としたユーザー層へ新規サイト投下 -デジタルコンテンツの会社として新規分野へのサービス投下 3.海外展開に向けた検討 -海外マーケットへのサービス提供を目指した展開
Slide 26: ファミリーコンテンツサービス領域 株式会社キッズスター
事業セグメント別 市場動向/実績/取組方針 (ファミリーコンテンツサービス領域 株式会社キッズスター) 25
Slide 27: ファミリーコンテンツサービス領域の優位性
事業セグメント別 市場動向/実績/取組方針 ③(ファミリーコンテンツサービス領域 株式会社キッズスター) 当社ファミリーコンテンツサービス領域の優位性 当社の優位性を活かした事業展開により、ユーザーニーズを捉えた展開が着実に 成果を上げている 優位性 内容 実績 「森のえほん館」 各プラットフォームにおいて常に上位ランク 「なりきり!!ごっこランド」 当社アプリの露出 であるため、ユーザーが認知する可能性 両アプリ共に、 が高い AppStore子供向け/教育 カテゴリ1位獲得 常に質の高いアプリ提供 モバイルコンテンツ開発で培ったノウハウ・ ノウハウ・経験 による企業スポンサード 経験を基に
Slide 28: キッズスタープラットフォームについて
事業セグメント別 市場動向/実績/取組方針 ③(ファミリーコンテンツサービス領域 株式会社キッズスター) キッズスタープラットフォームについて 総計240万DLユーザーを抱えるプラットフォームで、日々DL数は増加中 他社アプリにないアクティブ率の高さが強み キッズスタープラットフォーム 知育アプリ 職業体験 ごっこシリーズ 絵本アプリ 森のえほん館 パズル&テイルズ アプリ おかしの家をつくろう ~おかしのくにを なりきり!! アイスクリーム屋さん こえほん つくるのじゃ!! ごっこランド お弁当をつくろう…等 種別 DL数 対象年齢 説明 絵本アプリ 絵本を「読む・聴く・録る」が出来るアプリ
Slide 29: なりきり!!ごっこランド利用状況(実績)
事業セグメント別 市場動向/実績/取組方針 ③(ファミリーコンテンツサービス領域 株式会社キッズスター) なりきり!!ごっこランド利用状況(実績) 注力アプリである「なりきり!!ごっこランド」の利用者は急増中 ・MAU※ 65万DL 40万UU (リピート率:70%) ・1パビリオンあたりの プレイ回数 月間100万回以上 (全パビリオン 計400万回強) ※MAUとは、会員制のネットサービスなどで、ある月に1回以上のアクセス等の活動のあった利用者数を示す。 無料登録の場合、この値が低いと、登録はしたが再訪問されないサービスとみなすことが可能で、ユーザーの利用実態を示す。 28
Slide 30: 当社のアプリはプラットフォーム上で上位を占める
事業セグメント別 市場動向/実績/取組方針 ③(ファミリーコンテンツサービス領域 株式会社キッズスター) (実績) 当社のアプリはプラットフォーム上で上位を占める 当社の提供する職業体験アプリ (有料版)は、プラットフォーム上 にて上位ランクを独占しており、 ユーザーからの支持が高い。 また、今後の更なる課金化への 取組においても、有利なポジション を確保している。 29
Slide 31: 知育アプリの比較
事業セグメント別 市場動向/実績/取組方針 ③(ファミリーコンテンツサービス領域 株式会社キッズスター) 知育アプリの比較 当社の知育アプリは、明確なコンセプトのもと、ユーザー目線での配信を実施 キッズスター 他社 (なりきり!!ごっこランド) 知育とゲームの融合 知育?ゲーム? コンセプト -Edutainment -どっちつかずの内容 -親子で一緒に遊ぶコンテンツ -子供単独で遊ばせる 信頼あるコンテンツ(品質勝負) 信頼はあっても品質勝負か? アプリ -企業とのタイアップによる -ビックネームの利用による (信頼性の訴求 (例)銀座コージーコーナー様 訴求 方法) との取組等 -誰かのお
Slide 32: 当期重点取組事項
事業セグメント別 市場動向/実績/取組方針 ③(ファミリーコンテンツサービス領域 株式会社キッズスター) 当期重点取組事項 投資事業から収益事業へ向けた更なる課金化への取組 1.更なる課金化への対応 -単体アプリでの収益化をより一層進める(なりきり!!ごっこランド) -広告事業の一層の拡販 2.海外展開を視野に入れた取組 -海外プラットフォームへの展開 (アプリストアでの高評価をもとにストア経由での展開を目指す) ※海外成功事例;TOCABOCAモデル 3.プラットフォームの拡大 -絵本アプリ、知育アプリ、職業体験アプリ、ごっこシリーズの共通プラット フォーム運営による会員基盤の更なる増強 3
Slide 33: 物販領域 株式会社アイフリーク プロダクツセールス
事業セグメント別 市場動向/実績/取組方針 (物販領域 株式会社アイフリーク プロダクツセールス) 32
Slide 34: 当期重点取組事項
事業セグメント別 市場動向/実績/取組方針 ④(物販領域 株式会社アイフリーク プロダクツセールス) 当期重点取組事項 事業のスリム化が完了したことから、黒字化を最重点に蓄積されたノウハウを 活かして事業の再構築を図る 1.黒字化するための事業展開 -最少コスト、最少人員での事業運営による黒字化(本社費除く) 2.新規サービスへの取組検討 -美容健康商材に囚われない、新たなサービス展開、事業展開の リサーチと立ち上げ 33
Slide 35: 商品ラインナップの販売促進に注力
事業セグメント別 市場動向/実績/取組方針 ④(物販領域 株式会社アイフリーク プロダクツセールス) 【TOPICS1】 商品ラインナップの販売促進に注力 自社PB商品の販売促進(小売店での応援販売 等)、ネットを使った認知拡大戦略に注力 し、大手クチコミサイトでのランキング 2部門受賞を達成 34
Slide 36: 自社商品採用・自社ECサイト
事業セグメント別 市場動向/実績/取組方針 ④(物販領域 株式会社アイフリーク プロダクツセールス) 【TOPICS2】 【TOPICS3】 大手会員制スーパーマーケットにて 複数商品ランクインの自社ECサイト 自社商品採用 「ジュエルPOPs」売れ筋商品続々投入 香りだけでなく防カビ・防菌などの効果も ジュエリーセレクトショップ「ジュエルPOPs」 持つ自社商品アロマ「AROMA+」が大手 で人気商品が次々に楽天ランキング上位へ。 会員制スーパーマーケットでも販売開始 さらに売れ筋商品も投下 35
Slide 37: 2015年3月期 業績予想数値
2015年3月期 業績予想数値 1.連結業績予想数値 2.事業セグメント別業績予想数値 3.(参考)有償ストックオプションの発行について 36
Slide 38: 連結業績予想数値
2015年3月期 業績予想数値 1.連結業績予想数値 単位:百万円 2013年3月期 2014年3月期 2015年3月期 2016年3月期 実績 実績 予想 目標 売上高 1,551 1,410 1,590 2,094 営業利益 △502 △375 3 204 経常利益 △486 △384 1 202 当期純利益 △631 △616 1 202 ポイント(1) ポイント(2) ・2015年3月期に黒字化達成予測 ・2016年3月期決算予測値の達成には、 ・2014年3月期は特別損失の影響大 スマートフォン端末(タブレット端末含む) (合計:194百万円) への更なる対応が重要 ・コンテンツ事業
Slide 39: 事業セグメント別業績予想数値
2015年3月期 業績予想数値 2.事業セグメント別業績予想数値(領域ごと) 単位:百万円 売上高 単位:百万円 営業損益 3 モバイル コンテンツ事業 1,590 △375 (IFM) 1,410 モバイル Eコマース事業 (IPS) コンテンツ事業 Eコマース事業 (KS) (IPS) モバイル コンテンツ事業 モバイル Eコマース事業 (KS) コンテンツ事業 (IPS) (KS) 本社費 モバイル (IFHD) モバイル コンテンツ事業 コンテンツ事業 (IFM)) 2015年3月期(予) (IFM)) ※グループ内の経営指導料含まず 2014年3月期(実) 2015年3月期(予) 2
Slide 40: 有償ストックオプションの発行について
3.(参考)有償ストックオプションの発行について 業績の向上を図るためのひとつの施策として、当社及び当社役職員に向けて 有償ストックオプションを発行 <有償ストックオプションの概要> ■対象者:当社及び当社子会社の取締役、監査役、使用人 ■新株予約権の数:4,500個(発行株式数:450,000株) ■発行価額:516円/1個(1個あたり100株) ■行使価額:122円/株 ■発行日:平成26年5月13日 ■行使条件(抜粋) ①平成27年3月期の営業利益の黒字化 ※新株予約権者が割当を受けた本新株予約権の総数のうち、1/3を行使可能 ②平成28年3月期の営業利益が4億円以上 ※新株予約権者が割
Slide 41: お問い合わせ先・注意事項
【本件に関するお問い合わせ先】 株式会社アイフリーク ホールディングス IR担当 TEL:03-6743-3000 FAX:03-6743-3001 ※メールでのお問い合わせは弊社コーポレートサイトのお問い合わせフォーム (http://www.i-freek.co.jp/contact/)よりご連絡下さい。 ※本資料に関するお問い合わせは本社(福岡)ではお受けしておりません。 あらかじめご了承下さい。 ※本資料に記載の事項は発表日時点での最新情報となります。 ※各社の社名、製品名、サービス名は各社の商標または登録商標です。 (注意) ※本資料をご覧頂いた皆様は必ずご一読下さい。 本資料は株式
Slide 42: A I*FREEK
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