Infonet Inc. · TSE:4444

Infonet — Q1 FY2023 Earnings Presentation

38 slides from Infonet's earnings presentation, August 2022

  1. Slide 1: infoNet 2023年3月期 第1四半期決算説明資料

    infoNet. ei 474 ak 20234F 3 AHR y a Sine Lo 9 O89

  2. Slide 2: Agenda

    1. 当社の事業と私たちの社会的使命 p.3 2 . TOPICS p.11 3. 2023年3月期 第1四半期決算概況 p.15 4. SUMMARY p.35 2

  3. Slide 3: 当社の事業と私たちの社会的使命

    infoNet. HA OBE t » MESO# SH (Fin

  4. Slide 4: ONE STOP SERVICE

    ONE STOP SERVICE 調査・分析からデザイン・システム 開発、運用サポートまで一貫して行う ワンストップサービスで 安定性の高いサービスの提供 SaaS型CMS市場 6年連続シェア No.1 ※1 出典:ITR「ITR Market View:ECサイト構築/CMS/SMS送信サービス/CLM/ ※1 電子契約サービス市場2021」SaaS型CMS市場:ベンダー別売上金額推移およびシェア (2016~2021年度予測) 主に中堅企業~大手企業・公共団体から 支持され、コーポレートサイトを中心に 制作実績1,300サイト以上。※2 (infoCMS導入実績 500サイト以上。 ) ※

  5. Slide 5: 私たちの社会的使命

    1. 私たちの社会的使命 私たちの社会的使命 コーポレートサイトをプラットフォームとした 業務改善DX・WEBマーケティングを総合的に支援し、 顧客事業価値を創造し最大化することが、私たちの社会的使命です。 5

  6. Slide 6: グループ概要

    1. グループ概要 商 号 株式会社インフォネット(英語表記:infoNet inc.) <証券コード : 4444> 所 在 地 本 社 東京都千代田区大手町1-5-1 大手町ファーストスクエア ウエストタワー2F 福井支社 福井県坂井市丸岡町ソフトパークふくい 7-1-21 佐賀支社 佐賀県佐賀市中の小路 1-14 佐賀新聞中央ビル4F 大阪支社 大阪府大阪市中央区南本町2-4-16本町デビスビル7F 設立年月日 2002年10月15日 資 本 金 27,492万円 代 表 取 締 役 日下部 拓也 従業員数 単体99名 連結143名(2022年6月末現在) 社長執行役員 事業内容 WEB

  7. Slide 7: ビジネスモデル

    1. ビジネスモデル 効果測定・改善施策 調査・分析 改善提案を繰り返し 顧客のDX戦略を 継続してサポートする 運用サポート サイクル 企画・プロデュース WEBデザイン構築 システム開発 7

  8. Slide 8: 当社の収益構造

    1. 当社の収益構造 当社の収益構造 新規顧客の受託開発(初期構築)を行い顧客数が増加することにより、 既存顧客の追加構築・改修等収益と サブスクリプション型収益(月額利用料)が積み上がるモデル。 フロー収益 (初期構築) フロー収益 (初期構築) 追加構築・改修 (既存顧客) フロー収益 追加構築・改修 (初期構築) (既存顧客) フロー収益 追加構築・改修 (初期構築) (既存顧客) フロー収益 追加構築・改修 (初期構築) (既存顧客) フロー収益 追加構築・改修 (初期構築) (既存顧客) フロー収益 追加構築・改修 フロー収益 (初期構築) 追加構築・改修 (既存顧客) サブスクリプ

  9. Slide 9: プロダクト成長イメージ

    1. プロダクト成長イメージ WEBサイトを構築するだけのCMSに留まらず、CMSをハブとした周辺サービス連携のコンサルティングによるDX提供へ 当社のサービス領域を拡大。モジュールをAPI連携で追加実装しやすいつくりにリニューアルし、企業活動に欠かせない 「マーケティング」「業務改善/効率化」両面の実現を構想しています。(モジュールは自社開発およびアライアンス強化により拡充予定) 経営管理 マーケティング ※下図は現段階で実装が決定しているものではなく ワークフロー オートメーション システム連携、モジュール追加のイメージです。 コミュニケーション 予実管理 プロモーション WEB会議 稟議

  10. Slide 10: マイルストーン

    1. マイルストーン プロダクト成長イメージを実現するため、CMSのメジャーバージョンアップと モジュール拡充に向けたプロダクト開発およびアライアンス開拓を推進中。 要件定義 基本設計 開発 リリース 順次移行 プロダクト バージョン アップ 企画構想 開発 リリース 企画構想 開発 リリース 新プロダクト 開発 企画構想 開発 リリース 継続 アライアンス 開拓 Q1 Q2 Q3 Q4 Q1 Q2 Q3 Q4 2023年3月期 2024年3月期 2025年3月期 ※現時点での見込みを示したものであり開発状況等により変動する場合があります。 10

  11. Slide 11: TOPICS

    infoNet. Drones eee 7 7 A

  12. Slide 12: ライトアップ社「JSaaS」の提供を開始

    2. TOPICS 1 インフォネット 中堅・中小企業DX推進支援に向けて ライトアップ社「JSaaS」の提供を開始 新型コロナウィルス感染症拡大の長期化に伴い、日本全国の企業経営が深刻な状況に直面している中で、 国、地方自治体などが様々な公的支援策を講じていますが、活用できる制度がわからなかったり 手続きが難しいという理由で支援制度を十分に活用できていない状況があります。 自社に最適な制度情報を自動診断し、申請の支援も可能になるJSaaSを提供することで 中堅・中小企業のDXを支援してまいります。 ✔JSaaSを通じて公的支援制度(補助金・助成金)をはじめとした様々な経営支援情報を提供。 ✔

  13. Slide 13: ビジネスサーチテクノロジ社と業務提携 GENIEE SEARCH

    2. TOPICS 2 インフォネット ビジネスサーチテクノロジ株式会社と業務提携 サイト内検索サービス 「GENIEE SEARCH」提供開始 デジタル化が加速しWEBサイトの役割も変化してきている中、様々なステークホルダーに 必要な情報を適切に届けることや、WEBサイト上での顧客体験向上のニーズが高まっています。 コンテンツの混在や複数の関連サイトなど、WEBサイト内に蓄積した膨大な情報量により WEBサイト導線の複雑化は避けられない課題となっています。 ✔本業務提携により、シームレスなWEBサイト構築を実現 ✔ユーザビリティの向上、自社サイトを活用したコンテンツマーケティング活動の支援を

  14. Slide 14: AIチャットボット「Cogmo Attend」多言語対応

    2. TOPICS 3 アイアクト AIチャットボット「Cogmo Attend」 機械翻訳を連携し、複数言語の自動応答も可能 とする多言語チャットボットを追加開発 当社グループ「アイアクト」が提供するAIチャットボット「Cogmo Attend」と、精度の向上が 著しい機械翻訳を連携し、日本語でのFAQ登録を行うだけで複数言語の自動応答も可能とする 多言語チャットボットを追加開発し、サービス提供を開始しました。 ✔日本語の会話構築だけで他言語の会話が可能になり、言語変換の効率化を実現 14

  15. Slide 15: 2023年3月期 第1四半期決算概況

    infoNet. 2023 3 AHA a 1 OR RA

  16. Slide 16: TOPICS: 第1四半期決算概況

    3. 2023年3月期 第1四半期決算概況 TOPICS 1 インフォネット 受注/開発体制の見直しが昨年度中に完了したことから 利益額および利益率が大幅改善 2 インフォネット 受注状況についても第1四半期は堅調に推移 3 アイアクト AIプロダクト「Cogmoシリーズ」が堅調に成長 16

  17. Slide 17: 売上総利益・営業利益 前期比

    3. 2023年3月期 第1四半期決算概況 売上総利益 営業利益 前期比(Q/Q) 前期比(Q/Q) (連結)+50,173千円 (連結)+98,119千円 (infoNet単体)+52,125千円 (infoNet単体)+77,677千円 売上総利益率 営業利益率 前期比(Q/Q) 前期比(Q/Q) (連結)+12.20pt (連結)+28.46pt (infoNet単体)+20.49pt (infoNet単体)+40.08pt 17

  18. Slide 18: 総売上高・ストック収益 前期比

    3. 2023年3月期 第1四半期決算概況 (月額収益) 総売上高 ストック収益 前期比(Q/Q) 前期比(Q/Q) (連結)+19,802千円 (連結)+28,086千円 前期比 +5.7% 前期比 +15.9% (infoNet単体)+29,518千円 (infoNet単体) +8,316千円 前期比 +15.6% 前期比 +7.7% 18

  19. Slide 19: WEB/CMS関連事業・AI関連事業 売上高

    3. 2023年3月期 第1四半期決算概況 WEB/CMS AI 関連事業 関連事業 売上高前期比(Q/Q) 売上高前期比(Q/Q) (連結)+8,323千円 (連結)+11,480千円 前期比 +2.7% 前期比 +34.3% (infoNet単体)+28,604千円 (infoNet単体)+913千円 前期比 +15.2% 前期比 +84.6% 19

  20. Slide 20: 売上高実績 グループ内訳(Q/Q)

    3. 2023年3月期 第1四半期決算概況 売上高実績 グループ内訳(Q/Q) (単位:千円) グループ全体 グループ全体 前期比 +5.7% +19,802千円の増加(前期比+5.7%) infoNet単体 +29,518千円の増加(前期比+15.6%) infoNet 単体 前期比 +15.6% ※デロフトは2022年4月1日設立につき、1Qは立ち上げと受注活動に 専念するため当初より1Qの売上計上は計画しておりません。 ※2021年3月期までは納品検収基準の会計方針を採用していましたが、 2022年3月期より進行基準に変更しております。 ※2021年3月期以前のアイアクトの実績は連結対象

  21. Slide 21: 売上高実績 ストック/フロー内訳(Q/Q)

    3. 2023年3月期 第1四半期決算概況 売上高実績 ストック/フロー内訳(Q/Q) (単位:千円) フロー(受託開発収益) ▲8,283千円の減少(前期比▲4.9%) ストック(月額収益) +28,086千円の増加(前期比+15.9%) ストック 前期比 +15.9% ※2021年3月期までは納品検収基準の会計方針を採用していましたが、 2022年3月期より進行基準に変更しております。 ※2021年3月期以前のアイアクトの実績は連結対象期間外で あるため開示は差し控えさせていただきます。 ※2021年3月期のinfoNet実績にはスプレッドシステムズの実績を 含みます。(2022年3月期よ

  22. Slide 22: 売上高推移 ストック/フロー内訳

    3. 2023年3月期 第1四半期決算概況 売上高推移 ストック/フロー内訳 今期においても下期偏重傾向は継続する見通し 第1四半期においては利益率を担保しつつ売上高は増加(QonQ) ■ストック ■フロー (単位:千円) ■ ■ ※2021年3月期までは納品検収基準の会計方針を採用していましたが、2022年3月期より進行基準に変更しております。 ※2022年3月期以降は子会社の業績を含む連結業績です。 ※2021年3月期のinfoNet実績にはスプレッドシステムズの実績を含みます。(2022年3月期より吸収合併) 22

  23. Slide 23: WEB/CMS フロー収益実績(Q/Q)

    3. 2023年3月期 第1四半期決算概況 WEB/CMS フロー収益実績 (Q/Q) (受託開発) (単位:千円) グループ全体 ▲10,881千円の減少(前期比▲7.0%) infoNet単体 infoNet 単体 +21,202千円の増加(前期比+26.4%) 前期比 +26.4% infoNetについてはフロー収益の増加が堅調 ※2021年3月期までは納品検収基準の会計方針を採用していましたが、 2022年3月期より進行基準に変更しております。 ※2021年3月期以前のアイアクトの実績は連結対象期間外で あるため開示は差し控えさせていただきます。 ※2021年3月期のinfoNet実績

  24. Slide 24: AI フロー収益実績(Q/Q)

    3. 2023年3月期 第1四半期決算概況 AI フロー収益実績 (Q/Q) (受託開発) (単位:千円) グループ全体 前期比 グループ全体 +16.6% +2,598千円の増加(前期比+16.6%) infoNetについてはAIチャットボットの機能を CMSオプションに組み込みWEB/CMSの売上増にシフト。 アイアクトは強みであるAIプロダクト(Cogmoシリーズ)の 受託開発売上が堅調に推移。 ※2021年3月期までは納品検収基準の会計方針を採用していましたが、 2022年3月期より進行基準に変更しております。 ※2021年3月期以前のアイアクトの実績は連結対象期間外で あるため開示は

  25. Slide 25: WEB/CMS ストック収益実績(Q/Q)

    3. 2023年3月期 第1四半期決算概況 WEB/CMS ストック収益実績 (Q/Q) (月額収益) (単位:千円) グループ全体 前期比 グループ全体 +12.1% +19,204千円の増加(前期比+12.1%) infoNet単体 infoNet 単体 +7,403千円の増加(前期比+6.9%) 前期比 +6.9% infoNet、アイアクトとも堅調に推移。 ※2021年3月期以前のアイアクトの実績は連結対象期間外で あるため開示は差し控えさせていただきます。 ※2021年3月期のinfoNet実績にはスプレッドシステムズの実績を 含みます。(2022年3月期より吸収合併) 25

  26. Slide 26: AI ストック収益実績(Q/Q)

    3. 2023年3月期 第1四半期決算概況 AI ストック収益実績 (Q/Q) (月額収益) (単位:千円) グループ全体 前期比 グループ全体 +49.8% +8,882千円の増加(前期比+49.8%) infoNet単体 +914千円の増加(前期比+84.6%) アイアクトの強みであるAIプロダクト(Cogmoシリーズ)の infoNet 売上実績によりグループ全体では+49.8%成長。 単体 前期比 +84.6% ※2021年3月期以前のアイアクトの実績は連結対象期間外で あるため開示は差し控えさせていただきます。 26

  27. Slide 27: ストック収益請求社数推移(Q/Q)

    3. 2023年3月期 第1四半期決算概況 ストック収益請求社数推移(Q/Q) (月額収益) 前期に対し▲7社の減少 (単位:千円) 月平均単価前期比+19.4% 昨期受注し受託開発を行った案件が今期1Qの ストック収益に繋がるが、昨期は一部受注を 制限したことが影響し、前期に対し減少となる。 27

  28. Slide 28: 受託開発受注高実績(Q/Q)

    3. 2023年3月期 第1四半期決算概況 受託開発受注高実績(Q/Q) (単位:千円) infoNet 単体 infoNet単体 前期比 +11.4% +15,871千円の増加(前期比+11.4%) ※アイアクトの受託開発受注高には運用保守の 受注高が含まれるため参考値 infoNetは昨期後半は赤字案件の終息に リソースを充てるため受注活動を一部制限 していたが、赤字案件は昨期中に終息しており、 今期は1Qから受注が順調に推移。 ※2021年3月期以前のアイアクトの実績は連結対象期間外で あるため開示は差し控えさせていただきます。 28

  29. Slide 29: 受託開発受注高推移(infoNet)

    3. 2023年3月期 第1四半期決算概況 受託開発受注高推移(infoNet) 昨期は下期にかけて受注活動を一部制限したが、受注/開発体制の見直しは昨年度中に完了。 今期は第1四半期より受注が堅調で受託開発受注高が大幅増加。 (単位:千円) 29

  30. Slide 30: 売上総利益実績(Q/Q)

    3. 2023年3月期 第1四半期決算概況 売上総利益実績(Q/Q) グループ全体 (単位:千円) +50,173千円の増加(前期比+52.7%) 売上総利益率+12.20pt改善 グループ全体 前期比 infoNetは受注/開発体制の見直しにより1Qは売上総利益率44.95%で着地。 +12.20 pt改善 連結 (単位:千円) infoNet IACT デロフト 合計 仕訳 グループ全体 前期比 ①売上総利益 98,356 44,290 - 2,737 145,384 +52.7% 売上 44.95% 30.49% - - 39.64% 総利益率 ②<参考> 前期 46,231 48,98

  31. Slide 31: 売上総利益推移

    3. 2023年3月期 第1四半期決算概況 売上総利益推移 売上高同様、今期においても下期偏重傾向は継続する見通し 第1四半期においては売上総利益率の回復により売上総利益額は大幅増加(Q/Q) (単位:千円) ■ ※2021年3月期までは納品検収基準の会計方針を採用していましたが、2022年3月期より進行基準に変更しております。 ※2022年3月期以降は子会社の業績を含む連結業績です。 ※2021年3月期のinfoNet実績にはスプレッドシステムズの実績を含みます。(2022年3月期より吸収合併) 31

  32. Slide 32: 営業損益実績(Q/Q)

    3. 2023年3月期 第1四半期決算概況 営業損益実績(Q/Q) グループ全体 (単位:千円) +98,119千円の増加 営業利益率+28.46pt改善 売上総利益の改善により営業利益率も大幅改善。 連結 (単位:千円) infoNet IACT デロフト 合計 仕訳 グループ全体 ①営業利益 363 7,598 ▲9,361 ▲9,970 ▲11,370 前期比 営業 +28.46 0.17% 5.23% - - ▲3.10% 利益率 pt改善 ②<参考> 前期 ▲77,314 14,907 - ▲47,083 ▲109,489 営業利益 増減①-② +77,677 ▲7,309 - -

  33. Slide 33: 営業損益の増減内訳(Q/Q)

    3. 2023年3月期 第1四半期決算概況 営業損益の増減内訳(Q/Q) M&A等の特殊支出の減少及び売上高増加による売上総利益の増加に加え、受注・開発体制の見直しによる 外注費・受注損失の減少、販管/管理体制の効率化等を実施したことにより+98,119千円の大幅改善 (単位:千円) 33

  34. Slide 34: 営業損益推移

    3. 2023年3月期 第1四半期決算概況 営業損益推移 売上高同様、今期においても下期偏重傾向は継続する見通し。 第1四半期においては売上総利益の大幅増加及びM&A等の特有コストは発生しなかった ことから営業損益についても大幅改善(Q/Q) (単位:千円) ※2021年3月期までは納品検収基準の会計方針を採用していましたが、2022年3月期より進行基準に変更しております。 ※2022年3月期以降は子会社の業績を含む連結業績です。 ※2021年3月期のinfoNet実績にはスプレッドシステムズの実績を含みます。(2022年3月期より吸収合併) 34

  35. Slide 35: SUMMARY

    4. SUMMARY サマリー 35

  36. Slide 36: PL増減比較

    4. SUMMARY PL増減比較 ※2022年3月期1Q、2023年3月期1Q は子会社の業績を含む連結業績です。 ①2021年3月期 ②2022年3月期 ③2023年3月期 増減額 (千円) 1Q 1Q 1Q ③‐② 売上高 127,193 346,967 366,769 +19,802 WEB/CMS関連事業 125,280 313,501 321,824 +8,323 AI関連事業 1,913 33,465 44,945 +11,480 売上総利益 58,123 95,211 145,384 +50,173 売上総利益率 45.70% 27.44% 39.64% +12.20pt 営業

  37. Slide 37: BS増減比較

    4. SUMMARY BS増減比較 ※2022年3月期1Q、2023年3月期1Q は子会社の業績を含む連結業績です。 ①2022年3月期 ②2023年3月期 増減額 (千円) 1Q 1Q ②‐① 流動資産 1,078,719 941,748 ▲136,971 固定資産 654,694 619,771 ▲34,923 資産合計 1,733,414 1,561,520 ▲171,894 流動負債 443,401 376,909 ▲66,492 固定負債 493,836 381,634 ▲112,202 負債合計 937,237 758,544 ▲178,693 資本金 265,911 274,92

  38. Slide 38: 免責事項

    免責事項 本資料は、情報提供のみを目的として作成されたものであり、当社の有価証券の売買の勧誘を構成するものではありません。本資料 に含まれる将来予測に関する記述は、当社の判断及び仮定並びに当社が現在利用可能な情報に基づくものです。将来予測に関する記 述には、当社の事業計画、市場規模、競合状況、業界に関する情報、成長余力及び財務指標並びに予測数値が含まれます。将来予測 に関する記述は、あくまでも当該記述がされた時点におけるものであり、将来変更される可能性があります。将来予測に関する記述 によって表示又は示唆される将来の業績や実績は、既知又は未知のリスク、不確実性その他の要因により、実際の業績や実

Infonet — Q1 FY2023 Earnings Presentation on 6ix