Terilogy Holdings Corporation · TSE:5133
Terilogy — FY2025 Earnings Presentation
33 slides from Terilogy's earnings presentation, Jun 4, 2025
Slide 1: 2025年3月期 決算説明会資料
株式会社 テリロジーホールディングス 2025年3月期 決算説明会資料 東証スタンダード 証券コード:5133 2025年6月4日
Slide 2: FYARY-7N-TFSFRE
FYARY-7N-TFSFRE CTinnocr D
Slide 3: 会社概要
会社概要 スーパーニッチ企業集団からグローバルニッチな、他がまねできない、追随できない 「独立自尊を旨とするユニークなICT事業集団」を目指して! 社名 株式会社テリロジーホールディングス 設立年月日 2022年11月1日(株式会社テリロジー 1989年7月14日設立) 資本金 450,000千円 代表取締役会長 阿部 昭彦 代表者 代表取締役社長 鈴木 達 371名 グループ社員数 (2025年5月1日現在 役員・従業員・契約社員・嘱託社員・派遣・協力会社含む) テリロジーホールディングス本社 所在地 東京都千代田区九段北1丁目13番5号 市場区分 東証スタンダード市場 証券コード 5133
Slide 4: トータル・サイバーセキュリティ・ソリューション
現場課題・社会課題をデジタルのチカラで解決するITテクノロジー企業集団 株式会社テリロジーホールディングス(THD) トータル・サイバーセキュリティ・ソリューション (東京証券取引所スタンダード銘柄・Code # 5133 情報通信業) ・日本のインフラ・工場を守る。 グループCEO・代表取締役社長 鈴木 達 OT・IoTセキュリティ ・サイバー脅威情報の解析、スレットハンティング ・クラウドセキュリティ+MSS エンタープライズDX支援・推進 ・情報システム業務支援 ・インフラ・システム開発 ・業務自動化支援(自社開発RPA) ・デジタルコミュニケーション支援 新たな課題解決に向けた挑戦・新
Slide 5: 2025443 A BA ie
2025443 A BA ie CTinnoer
Slide 6: 決算ハイライト
決算ハイライト セキュリティ部門、ソリューションサービス部門の受注活動は、各部門での市場 ニーズの高まりから堅調に推移したことで、売上高、受注残高は増加。 売上高 受注高 受注残高 8,653百万円 10,021百万円 3,807百万円 2025年3月期 (前期比:25.8%増) (前期比:34.2%増) (前期比:56.1%増) 決算概要 地政学的リスクによる資材高騰、円安の影響による輸入商品の仕入価格の上昇。 中長期的な経営戦略の実現に向けた人的資本投資に伴う費用は増加。 営業利益 経常利益 273百万円 327百万円 (前期:272百万円) (前期:369百万円) 社会生
Slide 7: 損益計算書
損益計算書 売上高、利益は前期比で増収減益 セキュリティ部門、ソリューションサービス部門の受注活動は堅調に推移し、売上高は前年比+25.8%、 受注残高は前年比+56.1%。 地政学的リスクによる資材高騰、円安の影響による輸入商品の仕入価格の上昇、中長期的な経営戦略の実現 に向けた人的資本投資に伴う費用は増加。 為替(円安)対策を講じ、輸入取引契約における為替変動リスクに備えた為替予約を使って決済した際に発 生した為替差益91百万円を営業外収益に計上し、デリバティブ評価損等50百万円を営業外費用に計上。 前期比 2024年3月期 2025年3月期 実績 実績 (百万円) 増減額 増減率(
Slide 8: 売上高・経常利益の推移
売上高・経常利益の推移 売上高 経常利益 経常利益率 8,653 (百万円) 6,881 5,676 5,223 4,701 11.5% 8.4% 5.8% 2.2% 3.8% 543 439 396 127 327 2021年3月期 2022年3月期 2023年3月期 2024年3月期 2025年3月期 売上高の推移 (百万円) 2021年3月 2022年3月 2023年3月 2024年3月 2025年3月 1Q 911 1,071 1,196 1,367 1,658 2Q 1,941 2,349 2,474 3,009 3,955 3Q 3,161 3,631 3,804 4,714
Slide 9: セグメント別売上高
セグメント別売上高 前期比 2024年3月期 2025年3月期 実績 実績 (百万円) 増減額 増減率(%) ネットワーク部門 1,560 1,657 96 6.2% セキュリティ部門 3,005 3,375 369 12.3% ソリューションサービス部門 2,314 3,620 1,305 56.4% 合計 6,881 8,653 1,772 25.8% セグメント別売上高構成比 ソリューションサービス部門 ネットワーク部門 3,620百万円 売上高 1,657百万円 (売上高構成比:41.8%) (売上高構成比:19.2%) 8,653 百万円 セキュリティ部門 3,375百万円 (売上高
Slide 10: 事業部門別業績 ネットワーク部門
事業部門別業績 ネットワーク部門 昨今の日本を取り巻くサイバー脅威の変化に対し、安心・安全なネットワーク環境の構築、 DDoS攻撃からWebサイトやサーバを守るネットワークセキュリティ対策が注目される 売上高推移 トピックス (百万円) 当社グループが得意とするIPアドレス管理サーバ製品「Infoblox」は、クラウドリ フトの加速に伴うIPアドレス管理の課題から、国内製造業、情報サービス業向け 6.2% DNS/DHCP案件の大型受注を獲得し、DNSに対する脅威を遮断し、より効果的な セキュリティ対策を実現するプロテクティブDNS(保護DNS)の提案活動は順調に 推移し、既存顧客のリプレ
Slide 11: 事業部門別業績 セキュリティ部門
事業部門別業績 セキュリティ部門 社会生活、経済活動ではインターネット、クラウドサービスへの依存度が高まるにつれて サイバー攻撃の脅威が増加し、当社グループが得意とするセキュリティビジネスは堅調に推移 売上高推移 トピックス (百万円) 当社グループが推進するOT/IoTセキュリティは、社会インフラや製造業の制御ネッ トワークに対するセキュリティ意識の高まりから、現状把握・可視化・検知・防御 12.3% の考えが広がり、特に、半導体業界、自動車関連業界をはじめとする製造業を中心 に「Nozomi Networks」、「TXOne Networks」製品の導入が進み、電力会社をは じめとする
Slide 12: 事業部門別業績 ソリューションサービス部門
事業部門別業績 ソリューションサービス部門 インバウンド需要拡大から、多言語リアルタイム映像通訳サービス、訪日外国人向けPR需要は増加し、 中堅中小企業向けのネットワーク・サーバのリプレイス、セキュリティ対策案件は堅調 売上高推移 トピックス (百万円) 当社グループ独自の多言語リアルタイム映像通訳サービス「みえる通訳」は、好調 なインバウンド需要の拡大により、百貨店、小売店、宿泊施設を中心に受注活動は 56.4% 堅調に推移。 Zoomライセンスを中心としたビジュアルコミュニケーション事業は、業務におけ る必要不可欠な手段として安定的に推移し、中小企業のネットワークセキュリティ を統
Slide 13: 2026237 HA HASe ie F748
2026237 HA 3 1 HASe ie F748 CTinnocr D
Slide 14: 2026年3月期 通期業績予想
2026年3月期 通期業績予想 当社グループは、米国トランプ政権の関税政策等による世界的な景気動向の不透明感から、急激 な円安や物価上昇等を背景に厳しい経営環境が継続していることを鑑み、2024年度に公表した中 期3ヵ年計画2年目となる2026年3月期の連結業績見通しの売上高は維持する一方で、営業利益 以下を保守的に予想し、売上高9,700百万円、営業利益450百万円、経常利益450百万円、親会社株 主に帰属する当期純利益280百万円。 前期比 2025年3月期 2026年3月期 実績 予想 (百万円) 増減額 増減率(%) 売上高 8,653 9,700 1,046 12.1% 営業利益 2
Slide 15: 売上高・経常利益の推移
売上高・経常利益の推移 売上高 経常利益 経常利益率 (百万円) 9,700 8,653 6,881 5,676 5,223 8.4% 5.8% 3.8% 4.6% 2.2% 439 127 396 327 450 2022年3月期 2023年3月期 2024年3月期 2025年3月期 2026年3月期予想 売上高・経常利益の推移 (百万円) 2022年3月 2023年3月 2024年3月 2025年3月 2026年3月予想 売上高 5,223 5,676 6,881 8,653 9,700 経常利益 439 127 396 327 450 経常利益率 8.4% 2.2% 5.8% 3.8
Slide 16: FY2024 上期 プレスリリース実績
テリロジーグループ FY2024 上期 プレスリリース実績 プレスリリース日 タイトル 2024/4/1 テリロジーHD、東京メトロ九段下駅看板のリニューアルに関するお知らせ テリロジーHD連結子会社テリロジーサービスウェア、中央コンピューターサービスとRPAツール「EzAvater(イージーアバター)」の販売代理店 2024/4/2 契約を締結 2024/4/9 テリロジーHD連結子会社テリロジーワークス、イスラエルのサイアブラ社との提携により「ディープフェイク検知サービス」を新たに提供開始 2024/4/10 当社グループの官公庁からの受注状況(速報)に関するお知らせ テリロジーHD連結子
Slide 17: FY2024 下期 プレスリリース実績
テリロジーグループ FY2024 下期 プレスリリース実績 プレスリリース日 タイトル 2024/10/4 テリロジーHD連結子会社テリロジーサービスウェアが提供するAI自動翻訳プラットフォーム「Biz翻訳」の翻訳エンジンにGPT-4o、Claudeを搭載 2024/10/16 当社グループの官公庁からの受注状況(速報)に関するお知らせ テリロジーHD連結子会社テリロジー、AIエンジンを脅威解析基盤に搭載したブラウザセキュリティソリューション、Conceal Browseの販売を開 2024/10/17 始 2024/10/29 テリロジーHD連結子会社テリロジー、独自DBを活用したWing
Slide 18: FY2025 - FY2027 新3ヵ年中期経営計画
テリロジーグループ FY2025 - FY2027 新3ヵ年中期経営計画 18
Slide 19: ビジョン
ビジョン 経営理念 デジタル社会の変化に自ら対応・進化し、 お客様が欲する最適・的確なソリューションとサービスを提供し続けられる テクノロジーオーガナイズ企業グループを目指します。 わたしたちの約束(理念を達成するための行動指針) 1. お客様第一主義に考えます。 2. お客様、パートナーに選んで頂けるサービスを考え、提供し続けます。 3. 仕事に厳しく、人にやさしく、仲間を信じて共に成長します。 4. 新しいもの、よりよいものを求め常に工夫し続けます。 5. 常に素直に、正直に学ぶ姿勢を持ち続けます。 19
Slide 20: ミッション
ミッション 取り組み姿勢 今後益々進展するデジタル社会の基盤づくりにおいて、合理的な最新技術動向の予見と 分析に基づき、果敢に挑戦し、独自の工夫によって市場から認知され社会から信頼される ソリューションとサービスを絶えず創出、提供し続ける存在であり続けます。 1. 新しいコト、困難なコトに立ち向かっていく「高い志」を持つ組織。 2. 仕事を通じて自己の成長が確認できる組織。 3. 「学習する」組織。 目指す集団像 自由な発想力、着実な行動力、そして実現力を保有する プロフェッショナルなイノベーション力溢れる 企業集団を目指します。 20
Slide 21: FY2025 - FY2027 新3ヵ年中期経営計画
テリロジーグループ FY2025 - FY2027 新3ヵ年中期経営計画 当社グループは、経営環境の変化等に対応すべく、ローリング方式により中期経営計画を毎年度改定 することとしております。この度、急激な円安進行や物価上昇等を背景に厳しい経営環境が継続して いることから、新たに2026年3月期から2028年3月期までの3年間を対象とするテリロジーグループ新 中期経営計画を策定しました。 2028年3月期はテリロジーグループ売上高120億円を目指す。 FY2025 FY2026 FY2027 目標 計画 計画 売上高 97億円 110億円 120億円 経常利益 4.5億円 6.0億円 10.0億
Slide 22: 経営戦略の基本的な方向性
経営戦略の基本的な方向性 事業戦略の基本 人事戦略 *経営資源の最適化・活用の最大化 *社員のスキルアップ・育成への積極投資 *グループ事業価値の創造・拡大 *グループ人事交流の活発化(キャリア拡大) *営業力の強化、ポートフォリオ事業強化 *新卒採用からの組織構造の適正化 *ビジネス機会が多いことによる社員のモチベーション *経営層の強化(経営経験のシェア) のアップ(挑戦意欲をかきたてる) 財務戦略 投資戦略 *グループファイナンスによる効率的な資金運用 *既存事業の成長強化策としての事業投資 *収益向上による自己株取得=株主還元策 *事業アライアンスを狙った戦略的互恵関係目的の 投資・提
Slide 23: 重要施策
重要施策 グループ連携による グループ・ポートフォリオ グローバルな ストック型事業モデルへの 事業の更なる 事業展開 強化・人材育成 拡充・拡大 1. グループ事業シナジーの追求強化 1. IT/OT/IoT/DXセキュリティ& 1. アジア事業戦略展開強化 (グループ間取引の拡大、事業価値連鎖、連結 テクノロジー事業領域の強化 アジアグローバル市場へのビジネス強化 収益力の増強) (主力事業領域のトップライン拡大) ・JV事業、業務提携の促進 ベトナム市場への集中 2. 人的資本経営の実践に伴う 2. クラウドセキュリティ事業への挑戦 ・VNCS-Global経営支援 (マルチクラ
Slide 24: M&A・事業アライアンス戦略実行に関する基本的な考え方
M&A・事業アライアンス戦略実行に関する基本的な考え方 基本的な考え方 対象分野 IT技術・専門商社・販売系領域 既存事業の更なる強化、拡大を狙った投資活動 アジア圏・新興IT系技術商社 アライアンス強化、戦略的互恵関係を狙った投 資活動 セキュリティソリューション領域(IT/OT/IIoT) 将来期待できる新事業、新市場を確保するため の投資活動 クラウド技術領域 投資規模感イメージ インバウンドソリューション領域 獲得年商規模 医療情報系・ライフサイエンス領域 • 1案件:5〜10億円の年商規模感 情報システム、SES技術人材系・Sier領域 基本スタンス • 支配権確保ベース
Slide 25: 事業の拡大に向けて資本業務提携を実施
事業の拡大に向けて資本業務提携を実施 連結子会社クレシードがベトナムPeaSoftと サクサ株式会社との資本業務提携 資本業務提携を締結 情報セキュリティ対策強化に向けたサクサグループへ クレシードの中核事業であるシステム開発ソリュー の当社グループ製品・サービスの実装及びサクサグ ション事業においてお客様のさらなる要望、期待に応 ループをモデルケースとした、中堅企業向けセキュリ ティソリューションの商材化等の戦略的業務提携を図 えるべく、技術・営業の両面において連携をより深め る目的で資本業務提携を締結 目的から資本業務提携を締結 業務提携の内容 業務提携の内容 戦略的業務提携の推進
Slide 26: 投資活動実績
投資活動実績 年月 内容 2023年5月 アイティーエム株式会社との資本業務提携(持分法適用関連会社化) マルチクラウドセキュリテイサービス事業の強化及びさくらインターネット社との事業連携を 企図。 ・取得株式数:13,250株(議決権所有の割合 20.00%) 2023年6月 コンステラセキュリティジャパン(旧テリロジーワークス)と日本サイバーディフェン ス(NCD)との資本業務提携 NCDとの関係をより強固にし、日本の安全保障に貢献していく目的で資本業務提携を締結。 ・取得株式数:68株(議決権所有の割合 10.18%) 2023年10月 株式会社エフェステップの株式取得(子会社化) 当社
Slide 27: 内部Capability(グループ組織能力)を活用する投資スタイル
基本的な投資育成のスタイル フルハンズオン型事業育成(連結および経営参画型) 内部Capability(グループ組織能力)を活用する投資スタイル 現場課題を解決する/社会課題を解決する事業への投資 独立自尊型経営(依存しない自立経営) マネジメントチームとの 価値観の共有(共振・共鳴・共犯)を重視 27
Slide 28: 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けて
資本コストや株価を意識した経営の実現に向けて 持続的な企業価値の向上へ 当社は、株主・投資家をはじめとする全てのステークホルダーの期待に応え、 当社グループの持続的成長と中長期的な企業価値の向上を実現していくため、 資本コストを意識し、健全な財務体質を維持させていくことが重要な経営課題であると 認識しております。 当社では、資本コストや株価を意識した経営を実践すべく重要な指標の一つとしてROEを捉え、 目標とする経営指標を「ROE10.0%」と定めて、収益力の強化に加え、 資本効率を高めることでROEの維持・向上を図るとともに、 企業価値と株主価値の最大化に 努めております。 経営指標 FY2
Slide 29: FYARY-A7nv-F7SHteN
FYARY-A7nv-F7SHteN Crnnccr 29
Slide 30: テリロジーホールディングス・グループ各社の状況①
テリロジーホールディングス・グループ各社の状況① 2025年5月15日現在 株式会社 株式会社 会社名 株式会社テリロジー コンステラセキュリティ 株式会社IGLOOO テリロジーサービスウェア ジャパン 創業 1989年7月 2017年3月 2017年10月 2015年12月 代表取締役社長 代表取締役社長 代表取締役社長 代表取締役 代表者 鈴木 達 宮村 信男 飯田 道弘 小林 令 社員数 79名 31名 82名 22名 年商 4,140百万円 1,068百万円 1,051百万円 703百万円 (2025年5月15日現在) スレットインテリジェンス(脅 セキュリティソリューション及 威情
Slide 31: テリロジーホールディングス・グループ各社の状況②
テリロジーホールディングス・グループ各社の状況② 2025年5月15日現在 VNCS Global Solution Technology Joint Stock 会社名 クレシード株式会社 ログイット株式会社 アイティーエム株式会社 Company (ベトナム国ハノイ市) 創業 1990年5月 1999年7月 2020年2月 2017年1月 代表取締役社長 代表取締役社長 代表取締役 代表取締役社長 代表者 笛田 英則 米田 雅人 KHONG HUY HUNG 河本 剛志 57名 社員数 74名 31名 70名 (社員:39名、インターン:18名) 年商 1,338百万円 758百万円 N/
Slide 32: 事業内容
事業内容 製品・サービス別に「ネットワーク」「セキュリティ」「ソリューションサービス」の 3部門で事業活動を展開 テリロジーグループ 顧客 ソリューション 商品販売・ 国内 ネットワーク セキュリティ ソリューションサービス・ サービス • 通信事業者 部門 部門 保守サービス 部門 • サービス プロバイダ • ネットワーク製品 • CTI(サイバー脅威情報)サービス • 自社開発ソフトウェアRPAツール • 一般企業 「EzAvater」 • 企業内情報通信システムやインフ • ネットワークセキュリティ製品 • 官公庁 ラの設計・構築 • 多言語リアルタイム映像通訳サー • セキュリティ認
Slide 33: 免責事項・お問い合わせ先
[免責事項] • 本資料は、業績の進捗状況の参考となる情報提供のみを目的としたものであり、投資等の最終決定は投資家ご自身の判断で なさるようお願いします。 • 本資料はできる限り細心の注意をもって作成されておりますが、その完全性についてテリロジーホールディングスは責任を 負うものではありません。 • また、本資料を判断材料とした投資の結果等に対する責任は負いかねますのでご了承ください。 • 本資料中の予想または計画は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は経 済情勢等今後様々な要因によって予想または計画数値と異なる場合があります。 【お問い合わせ先】