Terilogy Holdings Corporation · TSE:5133

Terilogy — FY2024 Earnings Presentation

31 slides from Terilogy's earnings presentation, May 27, 2024

  1. Slide 1: 2024年3月期決算説明会資料

    株式会社 テリロジーホールディングス 2024年3月期決算説明会資料 東証スタンダード 証券コード:5133 2024年5月27日

  2. Slide 2: 新社長紹介

    新社長紹介 ■生年月日 1959年4月3日生 65歳 ■出 身 地 山形県山形市 ■最終学歴 1982年3月 東北大学 経済学部 経営学科卒 ■略 歴 1982年4月 日商岩井(株)(注1)入社 2000年4月 ITX(株)転籍(注2) 2000年6月 同社取締役 2004年1月 (株)UCOM(注3)代表取締役 2006年6月 社団法人JPNIC理事 2010年5月 オリンパスビジネスクリエイツ(株)代表取締役 2011年6月 日商エレクトロニクス(株)常務取締役 2014年3月 インヴェンティット(株)代表取締役 株式会社テリロジーホールディングス 2016年4月 (株)テリロジー入社 ア

  3. Slide 3: 2024年3月期 業績

    2024年3月期 業績 Terilogy Holdings Corporation All rights reserved. Terilogy Holdings and Terilogy Holdings logo are trademarks of Terilogy Holdings Corporation 3

  4. Slide 4: 決算ハイライト

    決算ハイライト  セキュリティ部門、ソリューションサービス部門の受注活動が堅調に推移したこと で売上高、受注残高は増加 売上高 受注高 受注残高 6,881百万円 7,469百万円 2,439百万円 (前期比:21.2%増) (前期比:32.5%増) (前期比:31.8%増) 2024年3月期  地政学リスクによる資材高騰、円安の影響による輸入商品の仕入価格の上昇、中長 決算概要 期的な経営戦略の実現に向けた人的資本投資に伴う費用は増加  全般的なコスト増の抑制、一部製品の価格改定を実施 営業利益 経常利益 272百万円 396百万円 (前期:115百万円) (前期:127百万円) 

  5. Slide 5: 損益計算書

    損益計算書 売上高、利益は前年比で増収増益 セキュリティ部門、ソリューションサービス部門の受注活動が堅調に推移し、売上高、受注残高は増加 地政学リスクによる資材高騰、円安の影響による輸入商品の仕入価格の上昇、中長期的な経営戦略の実現に 向けた人的資本投資に伴う費用は増加するが、全般的なコスト増の抑制、一部製品の価格改定を実施 為替(円安)対策を講じ、輸入取引契約における為替変動リスクに備えた為替予約を使って決済をした際に 発生した為替差益83百万円やデリバティブ評価益29百万円を営業外収益に計上したほか、投資有価証券評価 損44百万円を特別損失に計上 【ご参考】 前期比 2024年3月期

  6. Slide 6: 売上高・経常利益の推移

    売上高・経常利益の推移 売上高 経常利益 経常利益率 (百万円) 6,881 5,676 5,223 4,701 4,051 11.5% 7.1% 8.4% 5.8% 2.2% 543 439 288 396 127 2020年3月期 2021年3月期 2022年3月期 2023年3月期 2024年3月期 Terilogy Holdings Corporation All rights reserved. Terilogy Holdings and Terilogy Holdings logo are trademarks of Terilogy Holdings Corporation 6

  7. Slide 7: セグメント別売上高

    セグメント別売上高 【ご参考】 前期比 2024年3月期 2023年3月期 実績 (百万円) 実績 増減額 増減率(%) ネットワーク部門 1,556 1,560 4 0.3% セキュリティ部門 2,155 3,005 850 39.5% ソリューションサービス部門 1,965 2,314 349 17.8% 合計 5,676 6,881 1,204 21.2% セグメント別売上高構成比 ソリューションサービス部門 ネットワーク部門 2,314百万円 売上高 1,560百万円 (売上高構成比:33.6%) (売上高構成比:22.7%) 6,881 百万円 セキュリティ部門 3,005百万円 (

  8. Slide 8: 事業部門別業績 ネットワーク部門

    事業部門別業績 ネットワーク部門 テレワークや在宅勤務の増加を背景に、安心・安全なネットワーク環境の構築のほか、 Webサイトやサーバを狙ったDDoS攻撃などへのセキュリティ対策が課題 売上高推移 トピックス (百万円)  当社グループが得意とするIPアドレス管理サーバ製品「Infoblox」は、新モデル へのリプレース需要が一巡し、テレワーク、在宅勤務によるセキュリティ対策 0.3% としてのDNSセキュリティソリューション、システムのクラウドシフト、クラ ウドリフトの加速に伴うIPアドレス管理の課題によるIPAM(IPアドレスマネジ メント)の提案活動に注力 1,556 1,560 

  9. Slide 9: 事業部門別業績 セキュリティ部門

    事業部門別業績 セキュリティ部門 社会生活や経済活動でのインターネット及びクラウドサービスへの依存度の高まりからサイバー攻撃 等が増加し、社会インフラや特定の組織、企業等を守るサイバーセキュリティ対策が注目 売上高推移 トピックス (百万円)  当社グループ独自のセキュリティサービスは、主にネット上で発信・拡散され る偽情報による世論操作などのリスクが、看過できない大きな脅威として認識 39.5% され、受注は堅調に推移  SNSにおける情報作戦の検知においてサービスが高く評価され、今後の成長の 大きな推進力になるとともに、サイバー関連の事業も安定的に推移し、官公庁 3,005 からの大型

  10. Slide 10: 事業部門別業績 ソリューションサービス部門

    事業部門別業績 ソリューションサービス部門 インバウンドの再開から、多言語リアルタイム映像通訳サービス、訪日外国人向けPR等の需要が増 加し、中堅中小企業向けカスタマサポート、システム開発ソリューションの受注活動は堅調に推移 売上高推移 トピックス (百万円)  多言語リアルタイム映像通訳サービス「みえる通訳」は、インバウンド需要の 順調な回復により、公共交通機関、小売店に加え、人手不足が深刻な宿泊施設 17.8% を中心に引き合いが増加し、在留外国人の増加に伴う官公庁及び自治体の契約 件数も堅調に推移  多言語コンタクトセンターを自社運営する強みから、会議通訳、電話通訳、翻 訳などに加え

  11. Slide 11: 2023年度の投資活動実績

    2023年度の投資活動実績 • 2023年5月 アイティーエム株式会社との資本業務提携(持分法適用関連会社化) マルチクラウドマネージドサービス事業会社のITM株式会社を持分法適用関連会社化。 マルチクラウドセキュリテイサービス事業の強化及びさくらインターネット社との事業連携を企図。 ・取得株式数:13,250株(議決権所有の割合 20.00%) • 2023年6月 テリロジーワークスの日本サイバーディフェンスとの資本業務提携 テリロジーワークスとNSDは過去3年間、サイバーセキュリティなど様々な協業を行っており、 関係をより強固にし、日本の安全保障に貢献していく目的で資本業務提携を締結。 ・

  12. Slide 12: 2025年3月期 通期業績予想

    2025年3月期 通期業績予想 Terilogy Holdings Corporation All rights reserved. Terilogy Holdings and Terilogy Holdings logo are trademarks of Terilogy Holdings Corporation 12

  13. Slide 13: 2025年3月期 通期業績予想

    2025年3月期 通期業績予想 【ご参考】 前期比 2025年3月期 2024年3月期 予想 (百万円) 実績 増減額 増減率(%) 売上高 6,881 8,455 1,573 22.9% 営業利益 272 376 103 38.0% 経常利益 396 376 △20 △5.3% 親会社株主に帰属する当期純利益 188 262 73 38.8% 1株当たり当期純利益 11円54銭 15円98銭 年間配当金(予想) 7円00銭 5円00銭 配当性向(連結) 60.7% 31.3% Terilogy Holdings Corporation All rights reserved. Terilog

  14. Slide 14: FY2024 - FY2026 新3ヵ年中期経営計画

    テリロジーグループ FY2024 - FY2026 新3ヵ年中期経営計画 Terilogy Holdings Corporation All rights reserved. Terilogy Holdings and Terilogy Holdings logo are trademarks of Terilogy Holdings Corporation 14

  15. Slide 15: ビジョン

    ビジョン 経営理念 デジタル社会の変化に自ら対応・進化し、 お客様が欲する最適・的確なソリューションとサービスを提供し続けられる テクノロジーオーガナイズ企業グループを目指します。 わたしたちの約束(理念を達成するための行動指針) 1. お客様第一主義に考えます。 2. お客様、パートナーに選んで頂けるサービスを考え、提供し続けます。 3. 仕事に厳しく、人にやさしく、仲間を信じて共に成長します。 4. 新しいもの、よりよいものを求め常に工夫し続けます。 5. 常に素直に、正直に学ぶ姿勢を持ち続けます。 Terilogy Holdings Corporation All rights rese

  16. Slide 16: ミッション

    ミッション 取り組み姿勢 今後益々進展するデジタル社会の基盤づくりにおいて、合理的な最新技術動向の予見と 分析に基づき、果敢に挑戦し、独自の工夫によって市場から認知され社会から信頼される ソリューションとサービスを絶えず創出、提供し続ける存在であり続けます。 1. 新しいコト、困難なコトに立ち向かっていく「高い志」を持つ組織。 2. 仕事を通じて自己の成長が確認できる組織。 3. 「学習する」組織。 目指す集団像 自由な発想力、着実な行動力、そして実現力を保有する プロフェッショナルなイノベーション力溢れる 企業集団を目指します。 Terilogy Holdings Corporation A

  17. Slide 17: テリロジーグループ FY2024 - FY2026 新3ヵ年中期経営計画

    テリロジーグループ FY2024 - FY2026 新3ヵ年中期経営計画 当社グループは、毎年改定を行うローリング方式として中期経営計画の目標数値の見直しを行い、 2025年3月期を初年度とする新たな3ヵ年の「テリロジーグループ新中期経営計画」を策定 2027年3月期はテリロジーグループ売上高110億円に挑戦 FY2024 FY2025 FY2026 目標 計画 計画 売上高 84億円 97億円 110億円 経常利益 3.7億円 5.5億円 8.0億円 成長率 123% 115% 113% 42.6% 21.0% 42.0% 21.0% 40.9% 20.6% セグメント別売上高 ネットワーク

  18. Slide 18: FY2024 - FY2026 中期経営戦略の見直しにあたって

    FY2024 - FY2026 中期経営戦略の見直しにあたって 2023年度の当社グループ活動を通じて、前期に掲げた最終年度(FY2025)年商82億円 の達成を目標とするFY2023-FY2025の3ヵ年計画に対して、FY2023の実績が売上高で 69億円、経常利益で4億円の達成。新年度(FY2024)の売上高計画値を84億円と設定 した時点で前期策定の3ヵ年計画を前倒しで達成できると見込み、FY2026に年商100億 円の突破を目指す新たなゴールを設定したFY2024-FY2026の見直し新3ヵ年計画を発 表するものです。 現在進めております、お客様が抱える情報システムやセキュリティに関わ

  19. Slide 19: 基本経営戦略の方向性

    基本経営戦略の方向性 事業戦略の基本 人事戦略 *経営資源の最適化・活用の最大化 *社員のスキル アップ・育成への積極投資 *IT事業の多様性をもつ事業モデル(市場理解追求) *グループ人事交流の活発化(キャリア拡大) *シナジー効果とリスク分散 *新卒採用からの組織構造の適正化 *ビジネス機会が多いことによる社員のモチベーション *事業経営者の育成・強化(経営経験のシェア) のアップ(挑戦意欲をかきたてる) 投資戦略 財務戦略 *グループファイナンスによる効率的な資金運用 *既存事業の成長強化策としての事業投資 *収益向上による自己株取得=株主還元策 *事業アライアンスを狙った戦略的互恵関係

  20. Slide 20: 重要施策

    重要施策 グループ連携による グループ・ポートフォリオ グローバルな ストック型事業モデルへの 事業の更なる 事業展開 強化・人材育成 拡充・拡大 1. グループ事業シナジーの追求強化 1. IT/OT/IoT/DXセキュリティ& 1. アジア事業戦略展開強化 (グループ間取引の拡大、事業価値連鎖、連結 テクノロジー事業領域の強化  アジアグローバル市場へのビジネス強化 収益力の増強) (主力事業領域のトップライン拡大) ・JV事業、業務提携の促進  ベトナム市場への集中 2. 人的資本経営の実践に伴う 2. クラウドセキュリティ事業への挑戦 ・VNCS-Global経営支援 (マルチクラ

  21. Slide 21: M&A・事業アライアンス戦略実行に関する基本的な考え方

    M&A・事業アライアンス戦略実行に関する基本的な考え方 基本的な考え方 対象分野 IT技術・専門商社・販売系領域  既存事業の更なる強化、拡大を狙った投資活動  アライアンス強化、戦略的互恵関係を狙った投資活動 アジア圏・新興IT系技術商社  将来期待できる新事業、新市場を確保するための投資 セキュリティソリューション領域(IT/OT/IIoT) 活動 クラウド技術領域 投資規模感イメージ インバウンドソリューション領域 獲得年商規模 医療情報系・ライフサイエンス領域 • 1案件:5〜10億円の年商規模感 情報システム、SES技術人材系・Sier領域 基本スタンス Industry 4.

  22. Slide 22: 内部Capability(グループ組織能力)を活用する投資スタイル

    基本的な投資育成のスタイル フルハンズオン型事業育成(連結および経営参画型) 内部Capability(グループ組織能力)を活用する投資スタイル 現場課題を解決する/社会課題を解決する事業への投資 独立自尊型経営(依存しない自立経営) マネジメントチームとの 価値観の共有(共振・共鳴・共犯)を重視 Terilogy Holdings Corporation All rights reserved. Terilogy Holdings and Terilogy Holdings logo are trademarks of Terilogy Holdings Corporation 22

  23. Slide 23: 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けて

    資本コストや株価を意識した経営の実現に向けて 持続的な企業価値の向上へ 当社は、株主・投資家をはじめとする全てのステークホルダーの期待に応え、 当社グループの持続的成長と中長期的な企業価値の向上を実現していくため、 資本コストを意識し、健全な財務体質を維持させていくことが重要な経営課題であると 認識しております。 当社では、資本コストや株価を意識した経営を実践すべく重要な指標の一つとしてROEを捉え、 目標とする経営指標を「ROE10.0%」と定めて、収益力の強化に加え、 資本効率を高めることでROEの維持・向上を図るとともに、 企業価値と株主価値の最大化に 努めております。 経営指標 FY2

  24. Slide 24: 質疑・応答

    質疑・応答 Terilogy Holdings Corporation All rights reserved. Terilogy Holdings and Terilogy Holdings logo are trademarks of Terilogy Holdings Corporation 24

  25. Slide 25: テリロジーグループ紹介

    テリロジーグループ紹介 Terilogy Holdings Corporation All rights reserved. Terilogy Holdings and Terilogy Holdings logo are trademarks of Terilogy Holdings Corporation 25

  26. Slide 26: 会社概要

    会社概要 IPネットワーク関連製品やネットワークセキュリティ分野の最先端製品及びソリューションを 提供するITソリューションプロバイダー 社名 株式会社テリロジーホールディングス 設立年月日 2022年11月1日(株式会社テリロジー 1989年7月14日設立) 資本金 450,000千円 代表取締役会長 阿部 昭彦 代表者 代表取締役社長 鈴木 達 338名 グループ社員数 (2024年5月1日現在 役員・従業員・契約社員・嘱託社員・派遣・協力会社含む) テリロジーホールディングス本社 所在地 東京都千代田区九段北1丁目13番5号 市場区分 東証スタンダード市場 証券コード 5133 Secu

  27. Slide 27: 持株会社体制とグループ体制

    2022年11月1日、持株会社テリロジーホールディングスを設立 当社単独の本株式移転により、 2022年11月1日を効力発生日として 持株会社テリロジーホールディングスを設立し、株式会社テリロジーを完全子会社化 グループ経営の効率化 • 経営資源配分の最適化 • 事業構造の効率化 事業展開の加速化 ガバナンスの強化 持株会社体制への • 共通のプラットフォームによる 業務の効率化 移行の目的 企業価値向上 以前 2024年4月1日現在 テリロジー テリロジーホールディングス テリロジーワークス テリロジー テリロジーサービスウェア テリロジーワークス テリロジー IGLOOO テリロジーサービ

  28. Slide 28: テリロジーホールディングス・グループ各社の状況①

    テリロジーホールディングス・グループ各社の状況① 2024年5月15日現在 株式会社 株式会社 会社名 株式会社テリロジー 株式会社IGLOOO テリロジーワークス テリロジーサービスウェア 創業 1989年7月 2017年3月 2017年10月 2015年12月 代表取締役社長 代表取締役社長 代表取締役社長 代表取締役 代表者 鈴木 達 宮村 信男 飯田 道弘 小林 令 社員数 76名 26名 67名 19名 年商 3,862百万円 945百万円 952百万円 463百万円 スレットインテリジェンス(脅 セキュリティソリューション及 威情報サービス)と自社開発の ・ネットワークサービスの企

  29. Slide 29: テリロジーホールディングス・グループ各社の状況②

    テリロジーホールディングス・グループ各社の状況② 2024年5月15日現在 VNCS Global Solution Technology Joint Stock 会社名 クレシード株式会社 ログイット株式会社 アイティーエム株式会社 Company (ベトナム国ハノイ市) 創業 1990年5月 1999年7月 2020年2月 2017年1月 代表取締役社長 代表取締役社長 代表取締役 代表取締役社長 代表者 笛田 英則 鈴木 禎宏 KHONG HUY HUNG 河本 剛志 36名 67名 社員数 73名 32名 (2023年12月31日現在) (2024年4月現在) 年商 1,001百万円

  30. Slide 30: 事業内容

    事業内容 製品・サービス別に「ネットワーク」「セキュリティ」「ソリューションサービス」の 3部門で事業活動を展開 テリロジーグループ 顧客 ソリューション 商品販売・ 国内 ネットワーク セキュリティ ソリューションサービス・ サービス • 通信事業者 部門 部門 保守サービス 部門 • サービス プロバイダ • ネットワーク製品 • CTI(サイバー脅威情報)サービス • 自社開発ソフトウェアRPAツール • 一般企業 「EzAvater」 • 企業内情報通信システムやインフ • ネットワークセキュリティ製品 • 官公庁 ラの設計・構築 • 多言語リアルタイム映像通訳サー • セキュリティ認

  31. Slide 31: 免責事項・お問い合わせ先

    [免責事項] • 本資料は、業績の進捗状況の参考となる情報提供のみを目的としたものであり、投資等の最終決定は投資家ご自身の判断で なさるようお願いします。 • 本資料はできる限り細心の注意をもって作成されておりますが、その完全性についてテリロジーホールディングスは責任を 負うものではありません。 • また、本資料を判断材料とした投資の結果等に対する責任は負いかねますのでご了承ください。 • 本資料中の予想または計画は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は経 済情勢等今後様々な要因によって予想または計画数値と異なる場合があります。 【お問い合わせ先】

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