Nomura Real Estate Holdings, Inc. · TSE:3231

Nomura Real Estate — Q3 FY2017/3 Earnings Presentation

29 slides from Nomura Real Estate's earnings presentation, Jan 31, 2017

  1. Slide 1: 2017年3月期 第3四半期 決算説明資料

    2017年3月期 第3四半期 決算説明資料 2017・1・31

  2. Slide 2: 目次

    目次 02 2017年3月期 第3四半期決算 ハイライト 09 部門別概要 Copyright 2017 Nomura Real Estate Holdings, Inc. 1

  3. Slide 3: 2017年3月期 第3四半期決算 ハイライト

    2017年3月期 第3四半期決算 ハイライト Copyright 2017 Nomura Real Estate Holdings, Inc. 2

  4. Slide 4: 2017年3月期 第3四半期累計 決算サマリー

    2017年3月期 第3四半期累計 決算サマリー <Summary> • 17/3期第3四半期累計の実績は、売上高が3,689億円(前年同四半期比3.1%減)、営業利益が 491億円(同7.4%減)、経常利益が429億円(同8.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益 が291億円(同2.7%増)。 • 住宅部門では、計上商品の販売価格及び粗利益率が上昇した一方、計上戸数は3,074戸(前年同四 半期比711戸減)と減少。通期の計上予定5,650戸に対する第3四半期末時点の契約進捗率は 90.1%。 • 賃貸部門では、テナントリーシングが順調に進捗し、第3四半期末時点の空室率は1.0% (前期

  5. Slide 5: 2017年3月期 第3四半期累計 連結決算概要

    2017年3月期 第3四半期累計 連結決算概要 16/3期 3Q 17/3期 3Q (単位:億円) 累計実績 累計実績 増減額 主な増減要因 ① ② ②-① 売上高 3,807 3,689 △117 <売上高・営業利益> 営業総利益 1,213 1,199 △14 ・住宅部門における住宅分譲事業の計上戸数の減少 販売費及び一般管理費 683 708 +24 ・サービス・マネジメント分野における仲介手数料、受注工事収入の増加 営業利益 530 491 △39 営業外収益 13 5 △7 営業外費用 72 67 △5 経常利益 471 429 △41 <特別損益等> 特別利益 ― 9 +9 ・固定

  6. Slide 6: 2017年3月期 第3四半期累計 部門別決算概要

    2017年3月期 第3四半期累計 部門別決算概要  住宅部門における計上戸数の減少により、減収減益。サービス・マネジメント分野は仲介手数料収入、 受注工事収入の増加等により増収増益と堅調に推移。 16/3期 3Q 17/3期 3Q (単位:億円) 累計実績 累計実績 増減額 部門別 営業利益の主な増減要因 ① ② ②-① 売上高 3,807 3,689 △ 117 住宅部門 2,169 2,000 △ 169 住宅 賃貸部門 767 770 +2 サービス・マネジメント分野 950 1,016 +65 △42 資産運用部門 92 74 △17 その他 調整額 仲介・CRE部門 217 252

  7. Slide 7: 2017年3月期 第3四半期末 連結貸借対照表概要

    2017年3月期 第3四半期末 連結貸借対照表概要 16/3期 17/3期 3Q (単位:億円) 期末 期末 増減額 主な増減要因 ① ② ②-① 資産 14,854 15,781 +926 流動資産 6,087 6,815 +728 <たな卸資産> (主な内訳) 16/3期 17/3期 3Q 増減額 現預金等 575 474 △101 期末 期末 受取手形及び売掛金 153 124 △29 住宅向 3,778 4,172 +394 収益不動産向 1,182 1,599 +416 たな卸資産 4,969 5,781 +812 その他 9 11 +2 営業エクイティ投資 8 23 +15 調整額

  8. Slide 8: 2017年3月期 第3四半期末 連結貸借対照表概要

    2017年3月期 第3四半期末 連結貸借対照表概要 総資産合計: 15,781億円 流動資産 6,815 負債 11,010 現預金等 474 有利子負債 8,516 受取手形及び売掛金 124 短期借入金他 2,259 たな卸資産 5,781 社債 700 住宅向 4,172 長期借入金 5,557 収益不動産向 1,599 支払手形及び買掛金 279 その他 11 預り金 110 調整額 △1 その他の流動負債 521 営業エクイティ投資 23 その他の流動資産 412 受入敷金保証金 647 固定資産 8,965 その他の固定負債 936 有形固定資産 7,976 オフィス 6,333

  9. Slide 9: 2017年3月期 通期業績予想

    2017年3月期 通期業績予想  17/3期業績予想及び配当金予想は、2016年10月から変更なし。 17/3期 17/3期 増減額 (単位:億円) 期初予想 修正予想 部門別 営業利益の主な増減要因 ① ② ②-① 売上高 5,890 5,850 △40 運営管理 その他 調整額 住宅 住宅部門 3,390 3,360 △30 仲介・CRE +5 ±0 △5 資産運用 賃貸部門 1,210 1,190 △20 +5 △15 賃貸 サービス・マネジメント分野 1,390 1,420 +30 ±0 +10 ・受注工事収入の増加 資産運用部門 80 90 +10 ・売買仲介における手数料の増加

  10. Slide 10: 部門別概要

    部門別概要 Copyright 2017 Nomura Real Estate Holdings, Inc. 9

  11. Slide 11: 部門別概要:住宅部門

    【部門別概要: 住宅部門】 • 住宅分譲における平均価格と粗利益率は上昇した一方、計上戸数は減少。 粗利益率は、22.4%(16/3期 3Q比+0.6ポイント)。 16/3期 3Q 17/3期 3Q 16/3期 17/3期 (単位:億円) 実績 実績 増減額 実績 予想 増減額 ① ② ②-① ③ ④ ④-③ 売上高 2,169 2,000 △169 3,345 3,360 +14 住宅分譲 2,058 1,851 △206 3,187 ― ― その他 111 148 +37 157 ― ― 営業利益 191 148 △42 319 290 △29 【住宅分譲関連指標】 計上戸数(戸) 3,7

  12. Slide 12: 【参考資料】住宅分譲事業 主要指標の推移

    【参考資料】住宅分譲事業 主要指標の推移 住宅分譲契約数 契約進捗率  3Q累計で3,447戸を契約。  3Q末時点で5,087戸(90.1%)を契約。 (戸) (戸) 3,000 通期計上戸数 3Q末 2Q末 1Q末 期初 8,000 7,021 2,500 7,000 6,209 6,006 5,749 96.5% 2,690 6,000 99.1% 5,650 88.3% 2,000 95.7% 97.1% 99.1% 82.2% 2,002 5,000 89.0% 90.3% 92.8% 1,782 2,073 1,567 4,028 72.2% 81.1% 90.1% 1,500

  13. Slide 13: 【参考資料】今後の主なプロジェクト・用地ストック状況

    【参考資料】今後の主なプロジェクト・用地ストック状況 今後の主なプロジェクト 17/3期 18/3期 19/3期 20/3期~ プラウドシティ阿佐ヶ谷 プラウド六本木 明石町Ⅱプロジェクト 白金一丁目東部北再開発プロジェクト (東京都杉並区 313戸※2) (東京都港区 17戸※2) (東京都中央区 109戸) (東京都港区 120戸※2) プラウドタワー清澄白河 プラウド桜新町 日本橋人形町Ⅲプロジェクト 武蔵小金井駅南口第二地区再開発プロジェクト (東京都江東区 132戸) (東京都世田谷区 174戸) (東京都中央区 36戸) (東京都小金井市 620戸) プラウドシティ大田六郷 プラウ

  14. Slide 14: 【参考資料】住宅系大規模再開発・建替事業

    【参考資料】住宅系大規模再開発・建替事業 • 業界トップの実績と豊富なノウハウを活かし、成長分野である再開発・建替分野で数多くの事業を推進。 再開発・建替等 主要プロジェクト 再開発・建替等ストック・参画 当社 フェーズ1 フェーズ2 フェーズ3 プロジェクト名 持分戸数 (17/3期~19/3期)(20/3期~22/3期)(23/3期~25/3期) 再開発・建替等 4Q以降のストック22,000戸 プラウドタワー立川 292 竣工 プラウドシティ阿佐ヶ谷※1 313 竣工 ストック のうち、再開発・建替等は4,700戸。 プラウド府中ステーションアリーナ 111 竣工 4,700 他にストッ

  15. Slide 15: 【参考資料】新規エリアの取り組み状況

    【参考資料】新規エリアの取り組み状況 地方中核都市 海外  コンパクトシティ化のニーズを捉え、地方中核都市  ベトナム「ホーチミン」に加え、中国「瀋陽」での へ事業展開。 住宅分譲事業へ参画。東南アジアエリアを中心に 今期、「静岡駅前」の再開発案件に参画。 複数の案件を検討中。 「新潟」においても事業用地を確保。 ベトナム ホーチミン 地方中核都市の重点エリア 開発総戸数:約2,100戸、当社持分:12% 事業用地取得 新潟駅 計上予定時期:2021/3期 長岡駅 郡山駅 長野駅 富山駅 宇都宮駅 金沢駅 中国 瀋陽 計画地(駅徒歩2分) 高崎駅 開発総戸数:約4,100戸、当社持分:11

  16. Slide 16: 部門別概要:賃貸部門

    【部門別概要: 賃貸部門】 • 既存物件のテナントリーシングが順調に進捗。 3Q期末時点の空室率は、1.0%まで低下。 (16/3期末比 △1.2ポイント) 16/3期 3Q 17/3期 3Q 16/3期 17/3期 (単位:億円) 累計実績 累計実績 増減額 実績 予想 増減額 ① ② ②-① ③ ④ ④-③ 売上高 767 770 +2 1,102 1,190 +87 賃貸(オフィス) 370 382 +11 495 ― ― 賃貸(商業施設) 81 87 +6 108 ― ― 賃貸(その他) 44 44 +0 58 ― ― 収益不動産開発(売却) 193 187 △5 332 ― ― 収益

  17. Slide 17: 【参考資料】複合開発事業の推進

    【参考資料】複合開発事業の推進  東京都心部エリアを中心に複合開発プロジェクトを積極的に推進。 大規模再開発・複合開発 主要プロジェクト 東京都心エリア 取得予定 フェーズ1 フェーズ2 フェーズ3 プロジェクト名 直近の事業進捗状況 主用途 面積 17/3期~19/3期 20/3期~22/3期 23/3期~25/3期 西日暮里駅前 81,547㎡ 再開発 横浜野村ビル 17年1月竣工 オフィス 竣工 (延床面積) 虎ノ門駅前再開発 権利変換済 オフィス 約10,000㎡ 着工 竣工 (国家戦略特区認定案件) 解体着工済 商業 武蔵小金井駅第二地区 商業 約12,000㎡ 権利変換済 着工

  18. Slide 18: 【参考資料】オフィスビルの開発案件について

    【参考資料】オフィスビルの開発案件について  2017年1月に横浜野村ビルが竣工、オフィス区画について野村総合研究所の一棟借りにより、 4月より満床稼働の予定。  2017年4月に野村不動産仙台青葉通ビルが竣工、メインテナントとして富士通と契約済。 横浜野村ビル 野村不動産仙台青葉通ビル 所在地:神奈川県横浜市西区 所在地:宮城県仙台市青葉区 みなとみらい21中央地区46街区 交通:JR仙台駅 徒歩6分 交通:新高島駅 徒歩4分 JRあおば通駅 徒歩1分 階数:地上17階 階数:地上10階、地下1階 計画地 延床面積:81,547㎡ 延床面積:12,675㎡ 計画地 計画地 スケジュール:

  19. Slide 19: 【参考資料】収益不動産開発の事業量の拡大①

    【参考資料】収益不動産開発の事業量の拡大①  フェーズ3の25/3期までに、物件売却を進めながら、資産残高を2,000億円まで拡大させる。  17/3期においては、12物件(予定総投資額:約680億円※)を取得。 17/3期3Q末残高内訳 収益不動産 当社B/S拡大イメージ フェーズ1 フェーズ2 フェーズ3 (単位:億円) 17/3期3Q末残高 (17/3期~19/3期) (20/3期~22/3期) (23/3期~25/3期) オフィス(PMO等) 504 600 650 650 開発中物件 竣工済物件 商業施設(GEMS/NSC等) 175 350 350 350 835億円 483億

  20. Slide 20: 【参考資料】収益不動産開発の事業量の拡大②

    【参考資料】収益不動産開発の事業量の拡大② オフィス「PMO」 賃貸住宅「PROUD FLAT」 …17/3期 新規取得物件 上野 …17/3期 新規取得物件 …開発受託物件 …既存取得物件 …既存取得物件 上野 皇居 新宿 東京 東京 豊洲 品川 浜松町 プラウドフラット 羽田 東京都心エリア 東京都心エリア プラウドフラット PMO平河町 PMO日本橋江戸通 東京都心エリア 外神田 登戸 物件名 所在地 竣工(予定)時期 状況 物件名 所在地 総戸数 竣工(予定)時期 状況 1 PMO芝大門 港区芝大門 2014/9 稼働中 1 プラウドフラット神楽坂Ⅲ 東京都新宿区 35戸 2015/4

  21. Slide 21: 【参考資料】収益不動産開発の事業量の拡大③

    【参考資料】収益不動産開発の事業量の拡大③ 商業施設「GEMS」 物流施設「Landport」 GEMS大門 GEMS神田 GEMS恵比寿 Landport岩槻 GEMS …17/3期新規取得物件 神田 …17/3期新規取得物件 Landport Landport …既存取得物件 岩槻 柏沼南Ⅱ …既存取得物件 GEMS GEMS 西新宿 Landport Landport 市ヶ谷 Landport高槻 GEMS 川口 柏沼南Ⅰ MIRRAZA 神宮前 GEMS 茅場町 大門 野村不動産 Landport Landport 吉祥寺ビル 東習志野 GEMS 青梅 Landport 神宮前 Lan

  22. Slide 22: 【参考資料】当社グループの主な保有物件

    【参考資料】当社グループの主な保有物件 名称 所在地 貸床面積 ※当社持分 竣工時期 1 横浜ビジネスパーク 神奈川県横浜市保土ヶ谷区 152,399㎡ 1990/1他 2 浜松町ビルディング(東芝ビルディング) 東京都港区 98,330㎡ 1984/3 3 ラゾーナ川崎東芝ビル 神奈川県川崎市幸区 78,610㎡ 2013/3 4 ラゾーナ川崎プラザ 神奈川県川崎市幸区 46,989㎡ 2006/9 5 新宿野村ビル 東京都新宿区 31,467㎡ 1978/5 6 野村不動産天王洲ビル 東京都品川区 24,242㎡ 1996/6 7 日本橋室町野村ビル 東京都中央区 22,260㎡ 2010

  23. Slide 23: 部門別概要:資産運用部門

    【部門別概要: 資産運用部門】 • 運用資産残高は野村不動産マスターファンド投資法人とトップリート投資法人の合併により、着実に増加。 16/3期 3Q 17/3期 3Q 16/3期 17/3期 (単位:億円) 実績 実績 増減額 実績 予想 増減額 ① ② ②-① ③ ④ ④-③ 売上高 92 74 △17 109 90 △19 営業利益 66 48 △17 73 55 △18 期末運用資産残高 10,179 12,370 +2,190 10,744 ― ― 上場REIT 8,139 10,099 +1,959 8,661 ― ― 私募REIT 1,316 1,787 +470 1,465 ―

  24. Slide 24: 【参考資料】賃貸バリューチェーンを活用した相互成長

    【参考資料】賃貸バリューチェーンを活用した相互成長  賃貸バリューチェーンを活用した売買の第2弾として、「イトーヨーカドー東習志野店」をNMFより取得し、 「ランドポート北習志野」を開発予定。開発後に売却する際には、NMFが優先して取得できる権利を付与。  当社としては開発機会を獲得し、NMFとしては将来的な外部成長機会の確保となり、両者の相互成長に寄与。 賃貸バリューチェーン 第2弾(2016年12月) NMFの資産を取得、物流施設に開発後、NMFへ売却予定 物流施設へ開発後、売却を予定 賃 当社グループへの売却 貸 当社グループへの売却の背景 バ リ ・資産が持つポテンシャルを最大限に

  25. Slide 25: 部門別概要:仲介・CRE部門

    【部門別概要: 仲介・CRE部門】 • リテール・ホールセールともに堅調。取扱件数及び取扱高は第3四半期として過去最高を更新。 16/3期 3Q 17/3期 3Q 16/3期 17/3期 (単位:億円) 実績 実績 増減額 実績 予想 増減額 ① ② ②-① ③ ④ ④-③ 売上高 217 252 +34 353 360 +6 売買仲介 187 222 +35 280 ― ― その他 30 29 △0 73 ― ― 営業利益 44 64 +20 99 90 △9 【売買仲介関連指標】 取扱高(億円) 4,613 5,548 +934 7,135 ― ― 取扱件数(件) 5,541 5,984

  26. Slide 26: 【参考資料】仲介・CRE部門 主要指標の推移

    【参考資料】仲介・CRE部門 主要指標の推移 仲介・CRE部門の進捗 野村證券とのコワークの取扱高・件数推移(契約べース)  取扱高・件数とも順調に進捗。取扱高は800億円弱。  ホールセールにおいては、広域の営業活動を強化す ( 億円 ) (件) 1,200 500 べく、10月に京都・福岡へ新規出店。 また、関西・名古屋拠点の人員増を実施。 400 900  リテールにおいては、 2022年3月期までに 300 100拠点、営業1,000名体制を確立。店舗数は、 600 17/3Q末時点で73店舗まで拡大。 取扱件数 200  野村證券とのコワークは順調に進捗しており、 (右軸)

  27. Slide 27: 部門別概要:運営管理部門

    【部門別概要: 運営管理部門】 • マンションの大規模修繕工事等の受注工事収入が増加。 16/3期 3Q 17/3期 3Q 16/3期 17/3期 (単位:億円) 実績 実績 増減額 実績 予想 増減額 ① ② ②-① ③ ④ ④-③ 売上高 640 689 +49 915 970 +54 運営管理 357 362 +5 479 ― ― 受注工事 142 176 +34 246 ― ― フィットネス・シニア 112 116 +4 149 ― ― その他 28 34 +6 39 ― ― 営業利益 37 46 +8 56 65 +8 ビル等管理件数(件) 722 705 △17 705 ― ― 住

  28. Slide 28: 【参考資料】マンション大規模修繕の事業機会の拡大

    【参考資料】マンション大規模修繕の事業機会の拡大 • 運営管理会社2社の合併によって得られた技術力を活かし、マンション大規模修繕の受注を積極化。 • プラウドの1号案件が竣工し13年が経過。管理物件において大規模修繕の時期に差し掛かる案件が増加。 • 従来よりも建物のライフサイクルコスト削減を図ることを目指した高品質の大規模修繕の提案を加速。 当社管理物件の竣工別戸数 マンション大規模修繕売上計画イメージ(首都圏) • 住宅分譲事業の事業量拡大等に伴って、 • 受注の積極化及び修繕対象物件の増加に 2000年以降、年間平均で6,000戸程度の管理 伴って、マンションの大規模修繕の売上増加 スト

  29. Slide 29: IR担当窓口

    IR担当窓口 野村不動産ホールディングス株式会社 コーポレートコミュニケーション部 部長 宇佐美 直子 課長 上羽 健介 千種 秀晶 山下 壮 河本 由美子 池田 文香 TEL 03-3348-8117 info@nomura-re-hd.com 本資料は、情報提供を目的としたものであり、特定の商品についての募集・勧誘・営業等を目 的としたものではありません。本資料の内容には、将来の業績に関する記述が含まれています が、このような記述は将来の業績を保証するものではありません。本資料で提供している情報 に関しては、万全を期しておりますが、その情報の正確性及び安全性を保証するものではあり ません。

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