Coach A Co., Ltd. · TSE:9339

Coach A — Q3 FY2023 Earnings Presentation

37 slides from Coach A's earnings presentation, Nov 10, 2023

  1. Slide 1: 2023年12月期 第3四半期 決算説明資料

    2023年12月期 第3四半期 決算説明資料 2023年11月10日 株式会社コーチ・エィ (東証スタンダード 証券コード9339) ©2023 COACH A Co., Ltd.

  2. Slide 2: 目次

    目次 2023年12月期 第3四半期 連結業績概況 ----------- 4 2023年12月期の事業テーマと進捗状況 ----------- 10 Appendix ----------- 25 ©2023 COACH A Co., Ltd.

  3. Slide 3: 2023年12月期 第3四半期 連結業績概況

    2023年12月期 第3四半期 連結業績概況 ©2023 COACH A Co., Ltd.

  4. Slide 4: 2023年12月期第3四半期_Executive Summary

    2023年12月期第3四半期_Executive Summary 3Q累計の受注高・売上高・営業利益は、修正計画達成に向けて順調に進捗 3Q終了時点のコーチの採用(入社済および内定済入社予定者)は26名、 順調に進捗 AIコーチングシステムは、日本語版の開発を進め、11月より販売開始 4 ©2023 COACH A Co., Ltd.

  5. Slide 5: 2023年12月期3Q累計_連結損益計算書

    2023年12月期3Q累計_連結損益計算書 (単位:百万円) FY2023/3Q 累計 FY2022/3Q 前年同期比 変動要因 累計 対売上高比率 売上高 2,651 2,603 100.0% ▲1.8% 売上高の詳細は6ページご参照 売上総利益 1,471 1,382 53.1% ▲6.0% ― 販管費の変動要因については、売上原価と共に営業 販売費及び一般管理費 977 1,236 47.5% +26.4% 費用として7ページに記載 営業利益 493 146 5.6% ▲70.2% ― 営業外損益 90 32 1.3% ▲63.8% 主に円安進行による為替差益 33百万円 経常利益 58

  6. Slide 6: 2023年3Qまでの受注高と売上高

    2023年3Qまでの受注高と売上高 【受注高】  1Qの受注高は前年同期比で減少したものの、2Qは四半期で過去最高の受注高を記録  3Qの受注高も前年3Qを上回る。3Q累計の受注高総額は2,939百万円、前年同期比+146百万円  通期の受注高の計画は3,855百万円から変更なし 【売上高】  主に1Qの受注高が前年同期を下回ったことにより、上期売上高は前年同期比で減少  前期に比べ、受注が上期の後半に偏重したため、3Qの売上高は前年同期比で減少  修正後の通期の売上高計画(3,550百万円)に対して、達成ペースで進捗 四半期毎の受注高 四半期毎の売上高 注 (単位:百万円) 99

  7. Slide 7: 3Q累計実績 営業利益の変動要因分析

    3Q累計実績 営業利益の変動要因分析  営業費用(売上原価+販管費)の増加要因は、主に成長に向けた人への投資と、 今期の受注高・売上高増加に向けた営業活動の強化によるもの  4Qも事業成長に向けた採用や海外展開など、投資は計画通り実行 【主な変動要因(2022年12月期3Q累計比較)】 ① 採用活動に伴う費用の増加、従業員数増による人件費の増加、従業員教育・研修費の増加 ② コーチング関連のIT投資・情報セキュリティに対する投資による増加 ③ 受注高・売上高の拡大に向けた営業・マーケティング関連費用の増加 ④ 上場に伴う外形標準課税・上場維持費用などの増加 (単位:百万円) 493 48

  8. Slide 8: 3Q累計実績の2023年通期計画に対する進捗状況

    3Q累計実績の2023年通期計画に対する進捗状況 【売上高】 3Qまでの受注高と4Qのコーチングセッション実施予定に基づく売上高の予想から、通期の売上高計画(修正後) は達成の見込み 【営業利益】 事業成長に向けた採用や海外展開など、投資は計画通り実行しており、営業費用が計画内で進捗した結果、 営業利益計画(修正後)は達成の見込み (単位:百万円) FY2023/12 FY2023/12 3Q累計 進捗率 (修正計画※) 実績 売上高 2,603 3,550 73.3% 営業費用 2,456 3,350 73.3% 営業利益 146 200 73.5% 経常利益 179 200 89.9% 親

  9. Slide 9: 2023年12月期の事業テーマと進捗状況

    2023年12月期の事業テーマと進捗状況 ©2023 COACH A Co., Ltd.

  10. Slide 10: 2023年12月期の事業テーマ

    2023年12月期の事業テーマ 中長期の成長を見据えた、盤石な事業基盤づくりへの先行投資 顧客基盤の強化・拡大 コーチ人材の採用と育成 海外ビジネスの拡大 10 ©2023 COACH A Co., Ltd.

  11. Slide 11: 顧客基盤の強化・拡大_大規模取引クライアントの数と取引額を拡大

    顧客基盤の強化・拡大_大規模取引クライアントの数とグループあたりの取引額を拡大 【既存クライアント向け施策】 • エグゼクティブ・コーチングを起点として、クライアントの状況 に適したプログラムを提案 大規模取引 • エグゼクティブに限定した各種タッチポイントで、継続的に クライアント クライアントとの絆を強化 中・小規模取引 クライアント 【新規・休眠クライアント向け施策】 • エグゼクティブをはじめとした顧客開拓タッチポイントを拡大 - Top to Top Salesの強化 新規・休眠クライアント - ボトムアップセールスの拡大 11 ©2023 COACH A Co., Ltd.

  12. Slide 12: 顧客基盤の強化・拡大_既存クライアント向け施策

    顧客基盤の強化・拡大_既存クライアント向け施策  エグゼクティブに限定した各種タッチポイントで継続的にクライアントとの絆を強化 「エグゼクティブ・ダイアログ」 エグゼクティブ対象の組織変革に関する講演と対話のイベント 「海外トッププロゴルファーとのゴルフ懇親会」 エグゼクティブ・クライアント限定のクローズドなゴルフイベント 「ザ・ハーバード・クロコディロス 来日公演」 クライアント向けのクローズドな紹介制音楽イベント エグゼクティブ69名を含む270名が参加 写真提供:生涯学習開発財団 「CEO Dialogue」 クライアント企業の代表を招いたクローズドな対面型式の組織変革に 関する情報交

  13. Slide 13: 顧客基盤の強化・拡大_新規・休眠クライアント向け施策

    顧客基盤の強化・拡大_新規・休眠クライアント向け施策 【Top to Top Sales の強化】  当社エグゼクティブ・コーチによる講演の場の拡大  エグゼクティブ向けフォーラムの定期的な実施 【ボトムアップセールスの拡大】  3分間コーチのサービスのリニューアルを機に、人事・経営企画担当者向けにフォーラムを開催  参加者への「3分間コーチ体験会」に対する招待など営業活動を強化  コーチ・エィ アカデミアに広告宣伝費を投下し営業活動を強化  コーチ・エィ アカデミアのBtoB向けマーケティングの企画としてフォーラムを開催 3Qに開催した講演・フォーラム(幅広い業界から多数のエグゼ

  14. Slide 14: 日経フォーラム「世界経営者会議」に社長が登壇

    第25回 日経フォーラム「世界経営者会議」に当社社長の鈴木がスピーカーとして登壇 コーチングとは何か、コーチングにおける「問い」や「対話」が組織のイノベーションにどのような影響をもたらすのか、また、AI コーチングについて、企業全体で一気通貫に高品質なコーチングを受けられる点、匿名化された膨大なコーチングデータ から、リアルな組織の状態や社員の意見などを可視化できる点などについて講演 【セッション概要】 イベント名 第25回日経フォーラム「世界経営者会議」 -技術新時代のリーダーシップ- セッションタイトル コーチングが広げる組織変革の可能性 セッション日時 2023年11月7日(火)14:4

  15. Slide 15: コーチ人材の採用と育成

    コーチ人材の採用と育成  役員クラスが主導するスカウトやリファラル採用を強化  コーチ数純増18名程度の計画に対し、2023年9月末時点での入社済および内定済入社予定者数は26名と今期の 採用目標に対して順調に推移  前年末からのコーチ数+15%の目標に対して、退職者も含めると+10.2%の進捗 2023年12月期の重点施策 採用状況 (単位:人) コーチ数増 26 2 倍強 7 15%UP 11 2 19 約 9 (純増18名程度) FY2022/3Qまで FY2023/3Qまで 入社者数 内定済入社予定者数 15 ©2023 COACH A Co., Ltd.

  16. Slide 16: コーチ数の推移

    コーチ数の推移  コーチ数は前年度末から12名増加  コーチのデビューに向けたスケジュールの早期化とコーチ候補に対する個別のトレーニング体制を強化 社員コーチ数の推移 (単位:人) 128 129 119 119 116 117 115 2022年3月末 2022年6月末 2022年9月末 2022年12月末 2023年3月末 2023年6月末 2023年9月末 16 ©2023 COACH A Co., Ltd.

  17. Slide 17: 海外ビジネスの拡大

    海外ビジネスの拡大 ① 日系企業向けマーケットの開拓 ② toC非日系企業向けマーケットの開拓  米国・ASEAN・中華圏の日系企業の拠点向けにマーケットを拡大  米国・ASEAN・国内外資系企業向けにマーケットを拡大 EUROPE ①マーケットの開拓 ②マーケットの開拓 ASEAN × ③ toB非日系企業向けマーケットの開拓  コーチ・エィの人材・知見と、COACH UのtoBコーチングビジネスに明るい人材とのコラボにより、マーケットを拡大 17 ©2023 COACH A Co., Ltd.

  18. Slide 18: 海外ビジネスの拡大 2Qにおける進捗状況

    海外ビジネスの拡大  新たに米国子会社を設立。主に日本企業の現地法人に対する営業活動を開始  アメリカに次ぐ2拠点目の設立に向けた準備を進める 2023年12月期の重点施策 2Qにおける進捗状況 【設立済みの新規海外拠点】 ・名 称 :COACH A Americas, Inc. ・ 設 立 年 月 :2023年5月 海外拠点数増 ・ 所 在 地 :アメリカ合衆国ニューヨーク州 + 2新設 (検討中) ★ 【設立の狙い】 • 国内クライアントとのビジネスネットワークを生かし、 アメリカでの組織開発ビジネスを展開 • 現地の非日系企業へのビジネスを拡大 • Coach U, Inc.とのシナ

  19. Slide 19: Panda Training Oy 社と業務提携契約を締結

    AIコーチングシステムの日本語対応版サービスに関する業務提携契約を締結 Panda Training Oy 社と業務提携契約を締結  GPT-3.5ならびにGPT-4および独自の機械学習モデルによ  25年にわたり蓄積された、組織変革をゴールとしたコーチング る、高度な自然言語処理と機械学習技術 実績  Universal PicturesやSAPをはじめとした、世界的企業へ  上場企業のエグゼクティブへの膨大なセッション提供数 の導入実績  リサーチ部門であるコーチング研究所による、豊富なコーチング  Boston Consulting、Capgeminiなどの大手コンサル デー

  20. Slide 20: 法人向けAIコーチングを提供する狙い

    法人向けAIコーチングを提供する狙い 日本市場をけん引する ”AIコーチング” と ”人によるコーチング“ を融合し、 企業全体へ一気通貫に、より質の高いコーチングサービスを提供する ”AIコーチング” と ”人によるコーチング“ の融合でより質の高いサービスを提供 企 業 全 体 へ 一 気 通 貫 に ー コ チ ン グ を 提 供 20 ©2023 COACH A Co., Ltd.

  21. Slide 21: 法人向けAIコーチングの特徴

    法人向けAIコーチングの特徴 全拠点・全部署・全役職など、企業全体へ一気通貫にコーチングを提供できる クライアント企業にとっては、組織開発・組織変革のスピードが格段に上がる 匿名化された膨大なコーチングデータを、継続的な企業課題のリサーチツールとして活用できる クライアント企業にとっては、日々の膨大なAIコーチングセッションデータから、リアルな組織の状態や課題、 社員の意見などを可視化できるほか、ロングタームで変化の過程を追える 企業の組織課題に合わせたAIコーチングにカスタマイズできる クライアント企業にとっては、その時々の組織状況に合わせて、組織全体へ均一にコーチングゴールを設定できる 2

  22. Slide 22: 11月からAIコーチングの営業活動を本格的に開始

    11月からAIコーチングの営業活動を本格的に開始 11月からAIコーチングの営業活動を開始、売上への貢献は2024年以降を予定 AIによるコーチング データ収集  月次での分析・報告 データ レポート  変革に向けた組織課題 (アノニマス化) のリアルな声を把握  リアルタイムかつ継続的に 組織課題を把握 蓄積データを反映した  週次で30分程度のセッション コーチング AIとの対話内容をビッグデータ化し、  日次で10分程度のリフレクション 組織で起きているリアルな課題を分析・見える化することで、 全役職員が、日々の目標や行動テーマを設定する より具体的な次の経営的アクションの検討

  23. Slide 23: ローンチに先駆けて記者説明会を9/27に開催

    ローンチに先駆けて記者説明会を9/27に開催  TV・新聞・経済誌・WEBメディアなど、約25名程度の方に参加いただき、複数メディアで記事として発信された  この記者説明会を契機に、AIをはじめ、当社事業やコーチングにかかわる取材やイベント登壇なども決定した 記者説明会の様子 23 ©2023 COACH A Co., Ltd.

  24. Slide 24: Appendix

    Appendix ©2023 COACH A Co., Ltd.

  25. Slide 25: 2023年9月末_連結貸借対照表

    2023年9月末_連結貸借対照表 【2022年12月末からの主な変動要因】 • 資 産 - サービス提供に伴う現金及び預金や売掛金の増加、システム開発投資等に伴う無形固定資産の増加 が、保有する上場株式の一部売却および時価評価に伴う投資有価証券の減少を上回ったことによる • 負 債 - 賞与の支給による賞与引当金の減少(181百万円) - 税金納付による未払法人税等の減少(124百万円) • 純 資 産 - オーバーアロットメント分の第三者割当増資による資本金・資本準備金の増加(合計185百万円) - 譲渡制限付株式報酬による新株発行に伴う資本金・資本準備金の増加(合計32百万円) (単位:百

  26. Slide 26: 株主優待制度の導入

    株主優待制度の導入 日ごろからのご支援への感謝と、当社株式の価値向上を目的として、 1単元以上を保有する株主様にQUOカード3,000円分を贈呈 対象となる株主様 毎年12月31日現在の株主名簿に記載または記録された、1単元(100株)以上の株式を保有している株主様 株主優待の内容 株式1単元(100株)以上を保有する株主様にQUOカード3,000円分を贈呈 贈呈の時期 毎年1回、定時株主総会終了後(3月末を予定)、決議通知と同封して発送 26 ©2023 COACH A Co., Ltd.

  27. Slide 27: 会社概要

    会社概要 会社概要 沿革 1997年  コーチ養成機関 ㈲コーチ・トゥエンティワンを設立 会社名 株式会社コーチ・エィ (COACH A Co., Ltd.)  コーチ・トレーニング・プログラム(CTP)を開始 1999年  経営者向けエグゼクティブ・コーチングを提供開始 設立 2001年8月  ㈱コーチ・トゥエンティワンに組織変更 2001年  ㈱コーチ・トゥエンティワンが法人事業部を分社化し、 本社所在地 東京都千代田区九段南2-1-30 ㈱コーチ・エィを設立 2007年  コーチング研究所有限事業責任組合を設立 代表取締役 (2017年 コーチ・エィにリサーチ機能を移行) 鈴

  28. Slide 28: Our Purpose

    コーチ・エィの社会における存在意義 Our Purpose 私たちは、 世界中の人が対話に参加できる機会を創り出し、 社会に貢献しています。 28 ©2023 COACH A Co., Ltd.

  29. Slide 29: コーチングとは

    コーチングとは • コーチングとは「対話」を通して、目標達成に向けた能力、リソース、可能性を最大化するプロセス • コーチとクライアントは、「対話」により、「物事に対する新たな意味付け」を共創し、クライアントの主体化、そして行動変容 を促す 能力・リソース・可能性の最大化 物事に対する新たな 対話 主体化 行動変容 意味付け コーチ クライアント 29 ©2023 COACH A Co., Ltd.

  30. Slide 30: 当社が提供するコーチングの特徴

    当社が提供するコーチングの特徴 • 個人の開発だけではなく、組織全体を開発していく • 新しいアイディアの創出などに向け、主体化した人同士の対話を促す 30 ©2023 COACH A Co., Ltd.

  31. Slide 31: 主要ドメイン:組織開発ビジネス

    主要ドメイン:組織開発ビジネス • 上場企業およびそのグループ会社を主な顧客とした、組織開発ビジネスを中心に事業を展開 組織変革を実現するコーチングサービス 日本 組織開発ビジネス コーチング人材 トップマネジメント層 (主な展開国:日本、タイ、中国) 育成ビジネス (日本・アメリカ) グローバル 約17% 経営チーム Core Essential Program Core Essential Fast Track Program 約83% 注 ミドルマネジメント層 社員 注:2022年12月期の連結売上高に占める各ビジネスの売上構成比率 31 ©2023 COACH A Co., Ltd.

  32. Slide 32: 主要サービス

    主要サービス • 当社のコーチングを支える6つの主要サービス 組織開発ビジネス ① トップマネジメント層 経営チーム ② ミドルマネジメント層 ③ 社員 ④ コーチング人材育成ビジネス Core Essential Program ⑤ ⑥ Core Essential Fast Track Program 32 ©2023 COACH A Co., Ltd.

  33. Slide 33: 特徴1:強固なクライアント基盤

    特徴1:強固なクライアント基盤 • コーチングを提供するクライアントの約8割が上場企業(グループ企業含む売上高比率) 上場企業・非上場企業の売上高比率注 (2022年12月期) 非上場企業 20.2% プライム上場企業 上場企業 77.7% 79.8% 注:2022年12月期の法人顧客との取引額全体に対する割合 連結グループ企業の親会社が上場している場合、その区分に従って算出 33 ©2023 COACH A Co., Ltd.

  34. Slide 34: 特徴2:グローバル・コーチング・ファーム

    特徴2:グローバル・コーチング・ファーム • 多言語(英語・中国語・タイ語)対応、日系企業の海外拠点対応が可能 ICF認定資格取得者・国内認定資格の内訳 東京 (2022年12月末時点) COACH A Co., Ltd.(Shanghai) COACH A (Thailand) Co., Ltd. コーチ全体 116人 73 84人 84 98人 人 55 104 人 円グラフ(内)■ICF認定資格取得者注1■取得中 円グラフ(外)■国内認定資格者注2 ■取得中 注1: International Coaching Federationの認定資格者 注:グラフの各数値は未監査 注2:一般財団

  35. Slide 35: 品質向上を目指すコーチング研究所

    品質向上を目指すコーチング研究所 • コーチング研究所のリサーチ・研究・開発のサイクルが、Evidence-Basedを実現 研究を通して得た新たな知見をもとに、 サービスやツールを開発 開発 開発された新たなサービスやツール Evidence Desired State によってリーダーや組織に関する新し Current State COO CEO リサーチ COO CEO -Based いデータを収集・蓄積 研究 リサーチによって収集した蓄積データをもとに、 組織変革やコーチングのメカニズムを解明 35 ©2023 COACH A Co., Ltd.

  36. Slide 36: 免責事項

    免責事項 • 将来見通しに関する注意事項 – 本資料には、将来の見通しに関する記述が含まれています。将来の見通しに関する記述には、別段の記載がない限り本資料の発表日現在における 当社が入手可能な情報並びに当社の計画及び見込みに基づいた当社の想定、将来の見通し及び推測が含まれますが、これらが達成される保証は ありません。経済状況の変化、個人ユーザーの嗜好及び企業クライアントのニーズの変化、他社との競合、法規制の変化環境、為替レートの変動そ の他の様々な要因により、将来の予測・見通しに関する記述は実際の業績と大幅に異なる場合があります。したがって、将来見通しに関する記述に 過度に依拠することのない

  37. Slide 37: IRのお問合せ先

    IRのお問合せ先 IRに関するお問い合わせは、以下のお問い合わせフォームよりお願いいたします https://ir.coacha.com/inquiry ©2023 COACH A Co., Ltd.

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