Appbank, Inc. · TSE:6177

Appbank — Q1 2022 Earnings Presentation

36 slides from Appbank's earnings presentation, May 13, 2022

  1. Slide 1: 決算説明資料 2022年12月期 第1四半期

    決算説明資料 2022年12月期 第1四半期 2022年5月13日 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 東証グロース 6177

  2. Slide 2: 注意事項

    注意事項 資料取扱い上のご注意 このプレゼンテーションで述べられているAppBank株式会社の業績予想、 計画、事業展開等に関しましては、本資料の発表日現在において入手可能な情報に 基づき判断したものです。 マクロ経済や当社の関連する業界の動向、新たな技術の進展等によっては、 大きく変化する可能性があります。 従いまして、実際の業績等が本プレゼンテーションと異なるリスクや不確実性が ありますことをご了承下さい。また、大きな変更がある場合は、 その都度発表していく所存です。 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 2

  3. Slide 3: 目次

    目次 1.ミッション・ビジョン 2. 2022年12月期第1四半期 業績実績 3.成長戦略 4.振り返り 5.その他 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 3

  4. Slide 4: ミッション・ビジョン

    目次 1.ミッション・ビジョン 2. 2022年12月期第1四半期 業績実績 3.成長戦略 4.振り返り 5.その他 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 4

  5. Slide 5: ミッション・ビジョン

    ミッション・ビジョン インターネット産業はスマートフォンの登場により、これまで以上に変化のスピードを早 めています。 そんな中、最先端の情報と技術が集まるこの場所でAppBank は 『You are my friend!』 を理念として活動しています。非連続的な変化や、はやりすたりが激しい世界 だからこそ、ユーザーのみなさま/お客さまとの関係を最も大切にしたいと考えています。 私たちは楽しみながら、遊びながら創造してきました。従業員一人ひとりがユーザーのみ なさま/お客さまと共に価値を創り、成長していきたいと考えています。 その実現のために、私たちはみなさまに最も近い存在となったスマートフォ

  6. Slide 6: 事業概要

    事業概要 ※ ※ ※有価証券報告書等の開示書類のセグメント区分において、「商品プロデュース事業」はストア事業 に含んでおり、「テクノロジー」はその他に区分して開示しております。 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 6

  7. Slide 7: サービス説明

    サービス説明 ・動画配信の分野 ・中核メディアサイト「AppBank.net」 「YouTube」及び「niconico」を通じて動画コンテンツの提 2008年のサイト開設以来、iPhoneや、iPhone関連ニュース 供・公開。うちYouTubeでは、チャンネル登録者約144万人の を中心に提供。 「マックスむらいチャンネル」を中心に展開中。 ・攻略サイト「パズドラ究極攻略」「モンスト攻略」 『パズドラ』や『モンスト』のファン向けアプリにて、豊富 ・ストア事業「YURINAN-原宿竹下通り友竹庵-」 なキャラクターデータベースやダンジョン情報を提供。 村井智建がプロデューサーを務めるブランド

  8. Slide 8: 会社概要

    会社概要 会社名 : AppBank株式会社 所在地 : 東京都新宿区 設立 : 2012年1月23日 代表取締役社長CEO 村井 智建 取締役 佐久間 諒 取締役CFO 白石 充三 経営陣 : 社外取締役 上田 祐司 社外取締役(監査等委員) 松岡 一臣 社外取締役(監査等委員) 倉西 誠一 社外取締役(監査等委員) 秋山 政徳 従業員数 : 32名(2022年3月31日時点) Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 8

  9. Slide 9: 業績実績

    目次 1.ミッション・ビジョン 2. 2022年12月期第1四半期 業績実績 3.成長戦略 4.振り返り 5.その他 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 9

  10. Slide 10: 2022年12月期第1四半期決算 総括

    2022年12月期第1四半期決算 総括 売上高77百万円、営業損失が48百万円となり、前年同期における売上高 1 76百万円、営業損失47百万円と比較してYonYで横ばい メディア事業:ネットワーク広告売上高が増加、BtoB売上高等は減少 2 「AppBank.net」PV数及びPV当たり広告単価は引き続き高水準を維持 (参照:P17) ストア事業+その他事業:まん延防止等重点措置による影響を受けた 3 - テーマ:「YURINAN」実店舗における集客の減少 - 3bitter:「SWAMP」提供予定のライブ・イベントが全て延期 第1四半期では、次の成長の柱である位置情報テクノロジーを用いた新

  11. Slide 11: 2022年12月期第1四半期 損益状況

    2022年12月期第1四半期 損益状況 単位:百万円 2022年12月期 第1四半期 2021年12月期 第1四半期 下段:売上高比 前年同期比 増減額 売上高 79 77 △2.6% △2 76 75 メディア事業 △1.0% △1 (97.0%) (84.7%) 1 7 ストア事業 519.9% +6 (1.6%) (9.0%) 1 0 その他 △83.8% △1 (1.4%) (6.5%) △0 △7 セグメント間取引消去 -% △7 (△0.0%) (△0.3%) 17 17 売上総利益 3.5% +0 (21.9%) (23.3%) 64 65 販管費 △1.9% +1 (81.8%

  12. Slide 12: 事業別状況:メディア事業

    2022年12月期第1四半期 事業別状況:メディア事業 2022年12月期 第1四半期 単位:百万円 2021年12月期 下段:売上高比 第1四半期 前年同期比 増減額 売上高 76 75 △1.0% △0 16 23 売上総利益 +42.6% +7 (21.5%) (31.0%) 59 53 販管費 △9.0% △5 (77. 1%) (73.1%) △42 △30 △:営業損失 +29.% +12 (-%) (-%) ・売 上 高 :主にBtoB等は減少したが、「AppBank.net」のネットワーク広告収益が大きく増加 ・売 上 総 利 益 :人件費、外注費等を見直し利益率が増加 ・販

  13. Slide 13: 事業別状況:ストア事業

    2022年12月期第1四半期 事業別状況:ストア事業 2022年12月期 第1四半期 単位:百万円 2021年12月期 下段:売上高比 第1四半期 前年同期比 増減額 売上高 7 △87.9% △224 1 0 3 売上総利益 △88.2% △94 (31.7%) (49.7%) 2 14 販管費 △68.2% △72 (122.6%) (184.6%) △2 △10 △:営業損失 △0% △21 (-%) (-%) ・2020年12月期に設立した連結子会社のテーマ株式会社が、ストア事業セグメントを構成 ・売 上 高 :原宿実店舗の運営等に伴い、売上高が増加 ・売 上 総 利 益 :売上高の増

  14. Slide 14: 営業損失増減(前期同期比)

    2022年12月期第1四半期 営業損失増減(前期同期比) 単位:百万円 前期 1Q メディア事業 ストア事業 その他事業 当期 1Q △ 47 ▲48 +12 ▼8 ▼4 ・前年同期比で、営業損失が拡大した要因は、主にストア事業及びその他事業の売上総利益の減少による ・メディア事業は売上高は微減したが、原価及び販管費を圧縮し営業利益率が増加 ・ストア事業/その他事業にて牽引される新規サービスが立ち上げ期にあり、投資先行フェーズにある Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 14

  15. Slide 15: 2022年12月期第1四半期 財務状況

    2022年12月期第1四半期 財務状況 2022年12月期 第1四半期 単位:百万円 2021年12月期末 下段:構成比 前期末比 327 280 流動資産 △47 資 (79.0%) (77.0%) 産 87 83 固定資産 △3 (21.0%) (23.0%) 414 364 資産合計 △50 (100%) (100%) 64 63 流動負債 △1 負 (15.6%) (17.5%) 債 14 13 固定負債 △1 (3.6%) (3.7%) 79 76 負債合計 △2 (19.2%) (21.1%) 334 287 純資産合計 △47 (80.8%) (78.9%) 414 364 負債

  16. Slide 16: 事業別状況:売上高 四半期推移

    事業別状況:売上高 四半期推移 単位:百万円 メディア事業 ストア事業(その他込) 350 -メディア事業 売上構成の前向きな入れ替えが 300 進む 250 -ストア事業/その他事業 200 ライブ・イベントがまん延防止 254 措置の影響により延期 150 1Qでは営業・開発に注力 2Q以降の業績貢献を見込む 100 35 11 2 6 9 8 50 83 71 76 73 70 70 75 66 68 0 1 2 3 4 1 2 3 4 1 2 3 4 △7 Q Q Q △7 Q Q △0 Q Q Q Q Q Q Q 2020年12月期 2021年12月期 2022年12月期 Copyr

  17. Slide 17: 事業別状況:売上高 メディア事業 四半期推移

    事業別状況:売上高 メディア事業 四半期推移 売上高がYonYで99%、売上構成の入れ替えが進む 単位:百万円 単位:百万PV数 100 90 90 売上は徐々に増加傾向 売上構成の入れ替えは前向きに進む 80 80 70 主力ゲーム以外そ 60 70 の他コンテンツ タイアップ広告 50 動画関連 40 60 主力ゲーム関連 30 20 50 PV数 10 0 1 2 3 4 1 2 3 4 1 40 Q Q Q Q Q Q Q Q Q 2022年 2020年12月期 2021年12月期 12月期 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 17

  18. Slide 18: 事業別状況:その他事業 グロス決済金額推移

    事業別状況:その他事業 グロス決済金額推移 1Qの開催予定のイベントが、まん延防止等重点措置により2Q以降に延期 2Q以降の受注案件に備え、システム開発及び人材採用を進める 単位:万円 16,000 14,000 12,000 10,000 8,000 6,000 4,000 2,000 0 1 2 3 4 1 21_1Q Q 21_2Q Q 21_3Q Q 21_4Q Q 22_1Q Q 系列 1 2021年12月期 列1 列2 2022年12月期 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 18

  19. Slide 19: 事業別状況:営業利益 四半期推移

    事業別状況:営業利益 四半期推移 単位:百万円 10 6 0 0 0 3 2 0 -10 △ 23 メディア事業 △ 30 △ 35 -20 △ 39 △ 42 △ 42 △ 43 △ 45 △ 45 △3 ストア事業(その他込 -30 み) -40 (0) △ 17 調整 △1 △5 △7 -50 △ 12 -60 事業において、「YURINAN」「SWAMP」を含め進捗が見られる一方、売上 の回復に繋がるまでにタイムラグが存在、2Q以降に回収を見込む -70 1 2 3 4 1 2 3 4 1 Q Q Q Q Q Q Q Q Q 2022年 2020年12月期 2021年12月期 12月期

  20. Slide 20: 営業損失増減(四半期比較)

    2022年12月期第1四半期 営業損失増減(四半期比較) 単位:百万円 2021年12月期 増減要因 2022年12月期 1Q 2Q 3Q 4Q (1) (2) 1Q 0 -10 -20 △ 47 △ 49 △ 42 -30 △48 △ 56 7 -40 △7 △19 -50 +14 -60 増減要因 (1)メディア事業は費用コントロールにより営業損失が改善 (2)ストア事業とその他セグメントにて損失が拡大 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 20

  21. Slide 21: 成長戦略

    目次 1.ミッション・ビジョン 2. 2022年12月期第1四半期 業績実績 3.成長戦略 4.振り返り 5.その他 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 21

  22. Slide 22: 脱マックスむらいにおける収益構造を確立

    脱マックスむらいにおける 収益構造を確立 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 22

  23. Slide 23: 成長戦略:中期目標

    成長戦略:中期目標 2022年12月期は前期に引き続き「収益拡大フェーズ」と位置付ける 投資フェーズ 収益拡大フェーズ 収益拡大フェーズ 利益拡大フェーズ (2020年/前々期) (2021年/前期) (2022年/当期) (来期以降) 単位:百万円 テーマ テーマ テーマ テーマ 売上高 -新たな成長機会の -収益構造の「確立」 -収益構造の「拡大」 -収益構造の「拡大」 ための基礎づくり -赤字体質の脱却(未実現) -赤字体質の脱却(目標の継続) -利益の拡大 1,420 -コスト構造の見直し 1,323 目標 目標 目標 -AppBank.netのPV数を -AppBank.netのPV

  24. Slide 24: 重点成長施策について

    収益拡大フェーズ及び利益拡大フェーズ における重点成長施策について Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 24

  25. Slide 25: 成長戦略:重点成長施策

    成長戦略:重点成長施策 当期を収益拡大フェーズと位置付けて、前期に実施した投資活動を 基礎として、利益体質とするため売上の拡大を目指す ①メディア事業の再成長 -「AppBank.net」のPV当たり広告単価を維持した上でPV数の増加 - BtoB案件獲得に注力 ②位置情報テクノロジーを用いた新規サービスの拡大 - 有名IPとのコラボレーションによる収益拡大 - 3bitter社が提供するBeaconサービス「SWAMP」の導入促進 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 25

  26. Slide 26: 成長戦略:重点成長施策詳細 メディア事業

    成長戦略:重点成長施策詳細 ①メディア事業の再成長 目標:「AppBank.net」のPV数の成長 AppBank.netの新たなユーザー層の開拓とユーザー満足度の向上 ⅰ - PV当たり広告単価を維持しつつ、新しい記事カテゴリーの立ち上げ - 編集部機能と記事制作の分業推進による、記事企画力とタイムリーな記事制作&発信力を強化 ネットワーク広告以外の広告売上高獲得による収益性の向上 ⅱ - 自社メディアにおけるBtoBタイアップ広告の獲得 - AppBank.netのSEO力を生かして、新たなマーケティングサービスを開始予定 Copyright© AppBank Inc. All right

  27. Slide 27: 成長戦略:重点成長施策詳細 位置情報テクノロジー

    成長戦略:重点成長施策詳細 ②位置情報テクノロジーを用いた新規サービスの拡大 目標:次の成長の柱と定め、案件数の拡大に努める 有名IPとのコラボレーションによる収益拡大 - 有名IPと「YURINAN」のコラボレーションに位置情報テクノロジーを組み合わせた新サービ ⅲ ⅲ スの立ち上げ - 「YURINAN」だけでなく原宿全体に拡大を図る Beaconサービス「SWAMP」の導入促進 - 自社開発のBeaconを用いて、場所を限定した物販やコンテンツ配布が可能となるサービス ⅳ - 独自のBLEビーコンソリューション武器に、「場所×ビーコン×コンテンツ」でロケーションテック 分野での成長を目指

  28. Slide 28: 振り返り

    目次 1.ミッション・ビジョン 2. 2022年12月期第1四半期 業績実績 3.成長戦略 4.振り返り 5.その他 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 28

  29. Slide 29: 進捗状況:収益拡大フェーズの振り返り

    進捗状況:収益拡大フェーズ(2022年度1Qまで)の振り返り (全体) - 位置情報テクノロジーを用いたサービスを成長の柱として定めた - 1Qの間はシステム開発や人材採用を行い、営業は順調→2Q以降の業績貢献を見込む (メディア事業) -「AppBank.net」のコンテンツ・システム投資を重ねながら、PV数・PV当たり広告単価の拡大を進める - 「AppBank.net」のネットワーク広告売上が増加、 BtoBタイアップ広告等の売上は減少 - 継続的に業務見直しを行い、原価等のコストを圧縮 (ストア事業) - 店舗・ECでの販売による売上高の増加したが、まん延防止等重点措置が集客に影響 -

  30. Slide 30: 2022年12月期業績予想について

    2022年12月期業績予想について 引き続き2022年12月期の業績予想は非開示 インターネット広告業界に軸足を置く、当社メディア事業は不確定な要素が多く、 今後とも新興領域で様々なチャレンジを実施していくため、合理的な見込みを算出するこ とは困難であると判断し、業績見込みを非開示としています。 今後とも、四半期ごとに実施する決算業績及び事業の概要のタイムリーな開示に努めると 共に業績予想は、合理的な業績予想が開示できる状況になる場合に速やかに開示すること を予定しております。 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 30

  31. Slide 31: その他

    目次 1.ミッション・ビジョン 2. 2022年12月期第1四半期 業績実績 3.成長戦略 4.振り返り 5.その他 Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 31

  32. Slide 32: その他事業:「ニコニコ超会議2022」にサービスを提供

    その他事業:「ニコニコ超会議2022」にサービスを提供 自社開発のモバイルオーダーシステムを「ニコニコ超会議2022」 の「超ザ・ダヴィンチストア by KADOKAWA」へ提供(2022年4月) 「ニコニコ超会議2022」の「超ダ・ヴィンチストア by KADOKAWA」において、 モバイルオーダーシステムである「超ダ・ヴィンチストア決済アプリ」を提供いたしました。 “未来の書店”をコンセプトとした「超ダ・ヴィンチストア」において未来の購買体験を可能にしました。 記事 https://onl.tw/3mZ2z5n 3bitter株式会社 https://3bitter.com/ Copyri

  33. Slide 33: その他事業:アプリ「HARAJUKU」をサービス開始

    その他事業:アプリ「HARAJUKU」をサービス開始! くじを引くことでお得なクーポンをゲットできるアプリ 「HARAJUKU」がサービス開始!(2021年4月) スマートフォン向けアプリ「HARAJUKU」を、 iOS/Androidにて配信を開始いたしました。 メイン機能は2つ。 - 毎日くじ - 現地でチェックインくじ 今後は参加店舗も積極的に増やし、 今以上に原宿とい う街を楽しめるような様々な企 画を準備中しております。 記事 https://onl.tw/jGs2gLF「友竹庵」公式サイト https://yurinan.net/ Copyright© AppBank Inc. A

  34. Slide 34: ストア事業:「VOYZ BOY」とコラボ

    ストア事業:「VOYZ BOY」とコラボ! 「YURINAN」と次世代ボーイズグループ「VOYZ BOY」がコラボ! コラボメニューや限定商品を展開!(2021年4月~5月) 次世代ボーイズグループ「VOYZ BOY」とコラボレーションを実施いたしました。 期間中は、「VOYZ BOY」の「アクリルスタンド」や「ランダムチェキ」など 本コラボレーション限定商品が当たるデジタル限定ガチャを販売いたしました。 記事 https://onl.tw/XMJmz1Q「友竹庵」公式サイト https://yurinan.net/ Copyright© AppBank Inc. All rights Res

  35. Slide 35: ストア事業:「ちいたん」とコラボ

    ストア事業:「ちいたん」とコラボ! 「YURINAN」とゆるキャラ「ちぃたん☆」がコラボ! グッズ限定商品を多数展開!(2021年4月) ゆるキャラ「ちぃたん☆ 」とコラボレーションを実施いたしました。 期間中は、 「ちぃたん☆ 」の「アクリルスタンド」や「缶バッチ」など本コ ラボレーション限定商品が当たるデジタル限定ガチャを販売いたしました。 動画 https://onl.tw/AH7ybdp 「友竹庵」公式サイト https://yurinan.net/ Copyright© AppBank Inc. All rights Reserved 35

  36. Slide 36: @APPBANK

    @ APPBANK

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