Ryomo Systems Co., Ltd. · TSE:9691
Ryomo Systems — FY2024 Earnings Presentation
37 slides from Ryomo Systems's earnings presentation, May 17, 2024
Slide 1: 2024年3月期 決算説明資料
2024年3月期 決算説明資料 2024年5月17日 株式会社両毛システムズ (証券コード:9691)
Slide 2: アジェンダ
アジェンダ 1/35 1. 会社紹介 2. 2024年3月期 連結業績 3. 2024年3月期 トピックス 4. 中期経営計画 5. 両毛システムズデータセンター稼働 6. APPENDIX Copyright © 2024 RYOMO SYSTEMS CO., LTD. All rights reserved
Slide 3: 1. 会社紹介
MMBDVAFOR 1. Setiast
Slide 4: 会社概要
会社概要 3/35 社 名 株式会社 両毛システムズ 代表取締役社長 北澤 直来(きたざわ なおき) 本 社 群馬県桐生市広沢町3ー4025 設 立 1970(昭和45)年1月31日 資 本 金 1,966百万円 上 場 市 場 東京証券取引所 スタンダード市場 従 業 員 数 1,007名(連結) (2024年3月31日 現在) 親 会 社 ㈱ミツバ ㈱両毛ビジネスサポート 連 結 子 会 社 Ryomo Vietnam Solutions Co., ltd. Ryomo Philippines Information Corporation 支社 :東京都千代田区 営業所 :高崎、埼玉、茨
Slide 5: 主なお客さま及び製品・サービス
主なお客さま及び製品・サービス 4/35 社会・産業事業セグメント 公共事業セグメント 主に民間企業をお客さまとするセグメント 50.7% 49.3% 主に官公庁をお客さまとするセグメント ◆主な市場 ◆主な市場 ■ エネルギー ■ 地方自治体 (都市ガス、LPガス、電気)事業者 ■ 警察 ■ 製造業 ■ 水道事業者 ■ 印刷業 ■ 公立小・中学校 ■ 流通業 49.9% 50.1% ■ 公立図書館 等 ■ 医療機関 等 2024年3月期 ◆主な製品・サービス ◆主な製品・サービス 事業セグメント別 ■ 総合行政ソリューション ■ ガス事業経営総合支援ソリューション 売上構成比 G.Be_U®
Slide 6: 2. 2024年3月期 連結業績
MMBDVAFOR 2. 20244F3 AFH ia ta
Slide 7: 2024年3月期 連結業績
2024年3月期 連結業績 (単位:百万円) 6/35 2023年3月期 2024年3月期 実績 実績 増減額 増減率(%) 業績予想 売上高 17,234 18,170 +936 +5.4 18,000 営業利益 1,764 1,850 +85 +4.8 1,700 営業利益率 10.2% 10.2% 9.4% 経常利益 1,775 1,859 +83 +4.7 1,700 親会社株主に帰属する 当期純利益 1,213 944 △268 △22.1 792 売上高 過去最高を達成 営業利益 9期連続増益(過去最高益) 営業利益率 10.2% Copyright © 2024 RYOMO SY
Slide 8: 製品・サービス別の売上構成
製品・サービス別の売上構成 (単位:百万円) 7/35 2,815 65 (0.4%) その他の情報サービス システム機器 (15.5%) ・プロダクト関連販売 52 (0.3%) 2,935 ❏ コンピュータ機器・周辺機器販売 ❏ ソフトウェア商品販売 (17.0%) 2024年3月期 6,554 7,185 製品・サービス別 (38.0%) 情報処理サービス 売上構成比 (39.5%) ソフトウェア開発 ❏ 保守サービス ・システム販売 7,691 ❏ 運用サービス ❏ 自社ソフトウェア利用販売 ❏ 自社パッケージ販売 ❏ 受託計算サービス (44.6%) ❏ ソフトウェア開発 ❏ アウト
Slide 9: 事業セグメント別の業績(公共事業)
事業セグメント別の業績(公共事業) (単位:百万円) 8/35 37 (0.4%) 1,440 2,089 公共事業セグメント (16.1%) (23.3%) 23 (0.3%) 2023年3月期 2024年3月期 増減率 1,632 実績 実績 増減額 (%) 2,032 (18.9%) (23.6%) 売上高 8,630 8,963 +332 +3.9 4,941 5,395 (57.3%) セグメント利益 1,906 1,667 △238 △12.5 (60.2%) ソフトウェア開発・システム販売 内円:前期 情報処理サービス 外円:当期 システム機器・プロダクト関連販売 その他の情報サ
Slide 10: 事業セグメント別の業績(社会・産業事業)
事業セグメント別の業績(社会・産業事業)(単位:百万円) 9/35 1,374 27 (0.3%) 社会・産業事業セグメント (14.9%) 2023年3月期 2024年3月期 28 (0.3%) 増減額 増減率 1,302 実績 実績 (%) (15.1%) 4,522 5,095 売上高 8,603 9,207 +603 +7.0 2,708 2,749 (52.6%) (55.4%) (32.0%) (29.4%) セグメント利益 1,758 2,106 +347 +19.8 内円:前期 ソフトウェア開発・システム販売 外円:当期 情報処理サービス システム機器・プロダクト関連販売 その
Slide 11: 連結貸借対照表
連結貸借対照表 (単位:百万円) 10/35 増減 増減 資産の部 及び主な理由 負債・純資産の部 及び主な理由 負債・純 負債・純 資産合計 資産合計 資産合計 負債・純資産合計 +3,020 資産合計 資産合計 +3,020 18,819 21,840 18,819 21,840 負債 流動資産 負債 +1,788 流動資産 △386 負債 流動資産 10,542 9,548 新データセンター建設 現金及び預金の減少 の為の借入金増加 7,760 10,928 固定資産 固定資産 純資産 純資産 純資産 +3,406 固定資産 +1,232 11,297 建設仮勘定、退職給付 11,059
Slide 12: 主な経営指標
主な経営指標 11/35 2023年3月期 2024年3月期 営業利益(百万円) 1,764 1,850 売上高営業利益率(%) 10.2 10.2 自己資本比率(%) 58.8 56.3 ROE(自己資本当期純利益率)(%) 11.4 8.1 ROA(総資産経常利益率)(%) 10.1 9.1 フリー・キャッシュ・フロー(百万円) 1,170 △2,682 Copyright © 2024 RYOMO SYSTEMS CO., LTD. All rights reserved
Slide 13: 3. 2024年3月期 トピックス
MMBDVAFOR 3. 202443AH KEYIA
Slide 14: ソリューションの強化・拡大に向けた取り組み
ソリューションの強化・拡大に向けた取り組み 13/35 4月 7月 10月 2月 *Japan IT week 春 *自動車技術会フォーラム *Japan IT Week 秋(幕張メッセ) *オートモーティブ・ソフト (東京ビッグサイト) *地方自治情報化推進フェア(幕張メッセ) ウェア・フロンティア *ぐんま Tech EXPO(Gメッセ群馬) *page(サンシャインコンベン ションセンター) *テクノシンポジウム(東京ガス本社) 5月 9月 11月 *人とくるまのテクノロジー展 *国際物流総合展 *ガスシステムセミナー (パシフィコ横浜) (東京ビッグサイト) (島根県出雲市) Copy
Slide 15: テレメータリング事業への取り組み
テレメータリング事業への取り組み 14/35 ■2021年 ・中部電力株式会社さまと協業し、LPガス・都市ガス事業者さま向け自動検針サービススタート ■2022年 ・中部電力株式会社さまと「ビジネスパートナシップに関する協定」を締結 ■2023年 ・名古屋市上下水道局さま、中部電力株式会社さまと「名古屋市における電力スマートメータ通信網を 活用した水道使用量の自動検針及びデータ利活用に関する実証試験」の協定を締結 ・ISO/IEC27017認証取得 ※サービス名:メーターデータ運用管理システム <水道使用量の自動検針> Copyright © 2024 RYOMO SYSTEMS CO., L
Slide 16: 働き方改革への取り組み
働き方改革への取り組み 15/35 1日の就業時間 ■所定労働時間の短縮 8.0H→7.75H 年次有給休暇 平均取得日数 ■年次有給休暇の取得促進 16.6日 男性の育児休職 取得率 ■男性の育児休職の取得促進 72.7% Copyright © 2024 RYOMO SYSTEMS CO., LTD. All rights reserved
Slide 17: 4. 中期経営計画
MMBDVAFOR 4. PRE ate (2023~20274E)
Slide 18: RSビジョン
RSビジョン 17/35 ICTソリューションを通じて、社会課題の解決に取り組み、 地域や社会の進化・発展に貢献 3つの RS Creatingにより 真の情報サービス企業となる ー「データ処理」から「情報創造」へ ー 変革へのキーワード RS‘s Technology :独創 RS‘s New value :新創 RS‘s Relation :共創 Copyright © 2024 RYOMO SYSTEMS CO., LTD. All rights reserved
Slide 19: 10次中期経営方針/重点施策
10次中期(’23~’27年度)経営方針/重点施策 18/35 グループの総合力を高め、社会課題の解決に取り組み、 お客さまと共に成長する ~ 「スピード」「変革」「新価値創造」 ~ 強化・拡大 変革・成長 構造改革 ■既存ソリューションを ■ITエンジニアリングを磨き、 ■人的資本を高める 強化・拡大する 価値を提供する ■体質を改善する ■公共ビジネスモデルを ■安定した事業基盤を築く ■パートナー戦略を推進する 変革する ■データ活用を推進し、 新価値を創造する Copyright © 2024 RYOMO SYSTEMS CO., LTD. All rights reserved
Slide 20: 10次中期ロードマップ
10次中期(’23~’27年度)ロードマップ 19/35 9次中期 10次中期 11次中期以降 (2020~2022年度) (2023~2027年度) (2028年度~ ) ・クラウドサービスの拡大 変革 ・情報創造ソリューションの創出 ・成長 ・モビリティの進化への対応 ・データセンター需要に対応 ・ガバメントクラウド対応 更なる成長へ向け、 ・DX対応(レガシーシステム刷新) 新価値を創出 環境変化に対応し、 ,000 安定した事業基盤の構築 ,000 ,000 ,000 棒グラフ :売上高推移 折れ線グラフ:利益推移 ,000 10中末売上高 ,000 220億円 Copyright ©
Slide 21: お客さま市場の環境について
お客さま市場の環境について 20/35 • 政府が進める「地方公共団体の基幹業務システムの統一・標準化」において、 全国の自治体が2025年度中にシステム移行を目指している 自治体 対象業務は20業務に渡り、当社では17団体を移行予定 • マイナンバーカードの利活用を始めとした、DXによる住民サービス向上の 取り組みが進む • 都市ガス小売全面自由化に伴う競争激化が予想され、DXによる需要家への サービス向上や業務改革など各社が強みを磨いている エネルギー • カーボンニュートラルへの対応が求められている • エネルギー価格の高騰、経済安全保障に関する外的要因が不透明 • 自動車業界は、EVを
Slide 22: 10次中期ロードマップ
10次中期(’23~’27年度)ロードマップ 21/35 9次中期 10次中期 11次中期以降 (2020~2022年度) (2023~2027年度) (2028年度~ ) ・クラウドサービスの拡大 変革 ・情報創造ソリューションの創出 ・成長 ・モビリティの進化への対応 ・データセンター需要に対応 ・ガバメントクラウド対応 更なる成長へ向け、 ・DX対応(レガシーシステム刷新) 新価値を創出 環境変化に対応し、 戦略的な人材採用 ,000 安定した事業基盤の構築 施策のスピードUP ,000 新DCの稼働と商談の獲得 ,000 東京支社の拡大 ,000 棒グラフ :売上高推移 折れ線
Slide 23: 10次中期計画
10次中期(’23~’27年度)計画 (単位:億円) 22/35 8次中期 9次中期 10次中期 売上高 250 営業利益 50.0 営業利益率 220.0 45.0 200 181.7 40.0 166.4 172.3 155.1 158.4 155.0 35.0 150 139.3 30.0 25.0 100 17.6 18.5 20.0 12.7 13.5 13.8 15.0 50 6.5 7.0 10.0 8.9% 10.2% 10.2% 8.0% 8.1% 5.0 0 4.7% 4.5% 0.0 '18/3 '19/3 '20/3 '21/3 '22/3 '23/3 '24/3 '2
Slide 24: 2025年3月期 連結業績予想
2025年3月期 連結業績予想 (単位:百万円) 23/35 2025年3月期 業績予想値 2024年3月期 増減率 上期 下期(ご参考) 通期 通期実績 (%) 売上高 8,570 10,430 19,000 18,170 +4.6 営業利益 500 1,100 1,600 1,850 △13.5 経常利益 470 1,030 1,500 1,859 △19.3 親会社株主に帰属 する当期純利益 300 700 1,000 944 5.8 ・市場のビジネスモデルの変革に伴い、売上は堅調に成長すると予想 ・将来の売上拡大を目指した、データセンター等への先行投資による償却費増加 Copyrigh
Slide 25: 利益配当について
利益配当について 24/35 事業収益やキャッシュ・フローの状況を勘案し、経営基盤の強化と企業価値向上に 向けた中長期的投資などの内部留保を考慮しつつ、総合的に判断し、1株当たり40円 (うち中間配当20円)とさせていただく予定です。 内部留保金につきましては、データセンタービジネスの強化、ICTの裾野の拡が りやAIをはじめとした急速な技術革新への対応、製品・サービスの品質向上、高度 な技術者の確保・育成への積極的な投資に有効活用してまいります。 40円 37円 37円 (予想) 33円 30円 30円 20円 15円 22円 20円 20円 30円 18円 17円 20円 15円 10円
Slide 26: 5. 両毛システムズデータセンター稼働
MMBDVAFOR 5. M@EVAFLAT—IULYI—RSH
Slide 27: 新データセンター 2024年4月稼働
新データセンター 2024年4月稼働 26/35 名 称 両毛システムズデータセンター 所在地 群馬県太田市 延床面積 3,941㎡ 稼働日 2024年4月17日 建物構造 免震構造 収容ラック数 280ラック JDCCティア ティア4相当 Copyright © 2024 RYOMO SYSTEMS CO., LTD. All rights reserved
Slide 28: サービスラインアップ
サービスラインアップ 27/35 データセンターで提供する安全・安心のサービス Copyright © 2024 RYOMO SYSTEMS CO., LTD. All rights reserved
Slide 29: 当社のクラウドサービスにおける優位性
当社のクラウドサービスにおける優位性 28/35 クラウドインテグレーターとしての強み 【クラウドプロバイダーの特徴】 ・インフラストラクチャ(サーバ、ネットワーク、 サポート ストレージなど)を提供し、お客さまはこの環境を 評価:高 他業種間での 利用してアプリケーションを構築、実行する 運用・メンテナンス データ連携 ・利用したい環境が準備されていて、すぐに利用できる 当社の強み ・短期間利用、検証環境での利用にも便利である サービスの 自由度・柔軟性 障害対応 【当社の強み】 ・システム開発に関わる業務を引き受ける会社であり、 評価:低 クラウド化の計画から導入、運用までを総合的に セキ
Slide 30: クラウドサービスの提供形態について
クラウドサービスの提供形態について 29/35 お客さまの不都合を解消する / 期待に応える / ご満足いただく データセンターご利用 約 400 のお客さま G.Be_U® WINS GIOS® PrinTact® サービス 他社サービス 自社サービス 仮想化システム(VMware等) インフラサービス基盤 セキュリティ 基盤 ・物理サーバ(CPU・メモリ・HDD・NIC等) ・ネットワーク基盤 Copyright © 2024 RYOMO SYSTEMS CO., LTD. All rights reserved
Slide 31: データセンタービジネスの拡大に向けて
データセンター(DC)ビジネスの拡大に向けて 30/35 自社データセンターを活用したビジネス拡大イメージ(売上規模) 18,000 連結売上 DCビジネス(社会・産業) DCビジネス(公共) 30,000 16,000 25,000 14,000 12,000 20,000 10,000 15,000 8,000 6,000 10,000 4,000 5,000 2,000 0 0 2022 2023 2024 2025 2026 2027 2028 2029 2030 年度 クラウドインテグレーターとして、お客さまをご支援し、 お客さまの本業ビジネスとともにデータセンタービジネスを拡大して
Slide 32: 6. APPENDIX
MMBDVAFOR 6. APPENDIX
Slide 33: 株式の状況
株式の状況(2024年3月31日 現在) 32/35 ❏ 発行可能株式総数 8,000,000株 ❏ 発行済み株式数 3,510,000株 ❏ 売買単位 100株 ❏ 株主数 897名 ❏ 株価及び出来高の推移 (株) (円) 200,000 3,500 150,000 3,000 出来高(左軸) 株価(右軸) 100,000 2,500 50,000 2,000 0 1,500 Copyright © 2024 RYOMO SYSTEMS CO., LTD. All rights reserved
Slide 34: 沿革
沿革 33/35 西暦 イベント 西暦 イベント ㈱三ツ葉電機製作所(現(株)ミツバ)内にて計算業務開始 2011年 「印刷業総合管理システム(PrinTact🄬🄬 : プリンタクト)」上市 1961年 近隣企業の計算支援 2012年 「総合行政システム(G.Be_U🄬🄬 : ジー・ビー・ユー)」上市 1970年 ㈱両毛電子計算センター設立 2013年 長中期ビジョン策定 「姓名・住所漢字データーベース」構築 1976年 「イメージ処理システム(紋紙システム)」上市 2015年 フィリピンに子会社を設立 1978年 「ビジネスコンピュータRyomo Softer」上市 2016年…
Slide 35: 地域活性化の取り組み
地域活性化の取り組み 34/35 ■ 社会との取組み ■ 地域振興 ・自治体との災害協定(14団体) ・群馬クレインサンダーズ 見守り協定(14団体) オフィシャルパートナー ・FM桐生サテライトスタジオネーミングライツ ・産学連携による共同研究 包括共同契約締結(群馬大学) ■ 環境保全活動 ■ 働き方改革、ダイバーシティ推進 ・本社ビル カーボンニュートラルガス導入 ・「くるみん認定」「えるぼし認定」 ・群馬県環境GS事業者認定 継続9年目 ・リモートワーク推進 / 休暇制度改善 (ぐんまスタンダード) ・地域清掃活動 Copyright © 2024 RYOMO SYSTEMS CO.,
Slide 36: 両毛システムズグループ
両毛システムズグループ 35/35 事業内容:ソフトウェア開発・システム販売 情報処理サービス システム機器・プロダクト関連販売 等 国内子会社 海外子会社 事業内容:運用サービス、業務代行サービス 事業内容:ソフトウェア開発(オフショア) サンフィールド・インターネット運営 等 事業内容:システムサポート(海外サポート) Copyright © 2024 RYOMO SYSTEMS CO., LTD. All rights reserved
Slide 37: 3つのRS Creatingにより真の情報サービス企業となる
RSビジョン 独創 3つのRS Creatingにより真の情報サービス企業となる -「データ処理」から「情報創造」へ -