Metaplanet Inc. · TSE:3350
Metaplanet — Q1 2025 Earnings Presentation
48 slides from Metaplanet's earnings presentation, May 2025
Slide 1: 2025年12月期第1四半期 決算説明資料
アジアを代表する ビットコイン トレジャリー企業 株式会社メタプラネット 2025年12月期第1四半期 決算説明資料
Slide 2: 将来見通しに関する記述について
将来見通しに関する記述について 本プレゼンテーションには、将来の業績や事象に関する見通し、目標、予測、戦略的計画などの将来見通しに関する 記述が含まれています。これらの記述は、現時点で入手可能な情報および合理的であると判断した前提や期待に基 づいております。 将来見通しに関する記述には、既知および未知のリスクや不確実性が含まれており、実際の結果、業績、達成状況 が記述内容と大きく異なる可能性があります。こうしたリスクには、市場環境の変動、為替レートや金利の変動、規制 の変更、経済的・政治的情勢の変化、その他当社の制御が及ばない要因が含まれますが、これらに限定されるもの ではありません。 当社は
Slide 3: メタプラネットはビットコイン・トレジャリー企業
メタプラネットは ビットコイン・トレジャリー企業 資本市場を活用してビットコインの総保有量を増や し、1株あたりのBTCを成長させています 3
Slide 4: メタプラネットはビットコイン・トレジャリー企業
メタプラネットはビットコイン・トレジャリー企業 債券発行(担保付社債、転換社債、ビットコ イン担保付き) + 株式発行(第三者割当増資、優先株式、転 換社債、新株予約権) = + 事業運営によるキャッシュフロー(ビットコイ 目標:1株あたりのビットコイン保有 ン収益化戦略、ビットコインメディア、ビットコ 量の最大化 インホテル) 4
Slide 5: メタプラネット:ハイライト
メタプラネット:ハイライト #1 パフォーマー 6,796 Bitcoin 861億円 2024年、世界の上場企業 55,000社のなかで 2024年4月8日にビットコイン・スタンダード ビットコイン取得のために調達 株式上昇率 第1位 を採用して以来の保有量 (年初来) 株主数: 6万4千人 +100x グロース #11 世界ランキング 1年で+500% の株主数の増加を実現 ビットコイン・スタンダードを採用して 上場企業のなかで世界第 11位のBTC保有量 以来の時価総額 日本唯一のビットコイン上場 プロキシ 454億円BTC円ゲイン 税制優遇 日本で唯一・最大の 株主への価値増加は即時に
Slide 6: ビットコイントレジャリー業務:ハイライト
METAPLANET HIGHLIGHTS ビットコイントレジャリー業務:ハイライト ビットコイン保有量: 6,796 BTC/世界第 11位、アジア第 1位 ❏ 2025年5月12日時点で、総額901億円(1BTCあたり13,270,989円)で取得済 ❏ 第1四半期末時点では評価損が74億円発生していたが、5月12日時点では135億円の含み益に転換 ❏ 年度目標である10,000BTCのうち、68%をわずか4か月強で達成 資本市場での活動: 861億円を調達/日本国内発行額第 1位 ❏ 第12回新株予約権による調達額:95億円 ❏ 第13回〜第17回新株予約権による調達額:766億円 ❏
Slide 7: 日本を代表するビットコイン・トレジャリー企業
日本を代表するビットコイン・トレジャリー企業 BTCスタンダード採用以来のパフォーマンス BTC 保有量 BTC 純資産(NAV) 時価総額 6,796 BTC 103.1x 138.1x 2025年初来のパフォーマンス (5月12日時点) BTC 保有量 BTC 純資産(NAV) 時価総額 +5,034 BTC 3.9x 2.4x 7
Slide 8: 当社マネジメントからのメッセージ
当社マネジメントからのメッセージ 世界経済は、物理的資本と労働を基盤とした従来のパラダイムから、デジタル資本とネットワーク型システムによって支配される新た な構造へと移行しつつあります。同時に、戦後の金融秩序は、政府債務の膨張、貿易構造の再編、地政学的リスクの高まりといった重 圧の下で、軋みを見せ始めています。 この移行の中で、資本は従来の「安全資産」であった国債から、より希少性の高い価値の保存手段へと移動しており、まず金、そして 今や加速度的にビットコインへとシフトしています。供給量の絶対的な希少性、優れた可搬性、そして非国家的中立性を持つビットコイ ンは、デジタル時代における新たな準備資産
Slide 9: 決算概要
決算概要
Slide 10: 2025年第1四半期 決算概要
20254 410-4 BHeRARE (BAF) 20245F4Q 8 2025%F10 tease ale 812 877 8% Set 534 593 MN% AS Fe Fl te 6,305 (6,853) - 4 HAAG A a 6,706 (5,047) : Ais BE 30,325 55,023 81% AS 16,966 50,437 197% iM
Slide 11: セグメント別業績の概要
セグメント別業績の概要 当社は2025年度第1四半期において、過去最高となる営業利益592百万円を計上しました。売上高は877百万円で、 その内訳は、オプションプレミアムの収益化を通じたビットコイン・インカム事業が770百万円、ホテル事業が104百万円 となっています 当社は、通期の業績予想として、売上高34億円、営業利益25億円を据え置きます。この見通しは、現金担保付きプット オプションの継続的なプレミアム収入を基盤としています。営業キャッシュフローを維持することにより、調達した資金を 1株当たり純資産(NAV)の複利的な成長と、長期 すべてビットコインへの再投資に充てることが可能となります
Slide 12: 2025年第1四半期売上高の概要
2025年第1四半期売上高の概要 当社は2024年第4四半期にビットコイン収益創出戦略を開始し、以来これが当社の主要な収 益源となっており、今後も利益成長の中核を担う見通しです 単位:百万円 25年1Q 売上高の内訳 ビットコイン・インカム事業 11.9% ホテル事業 770.3 677.9 88.1% 84.0 84.4 82.2 121.7 104.4 Q1 2024 Q2 2024 Q3 2024 Q4 2024 Q1 2025 12
Slide 13: 2025年第1四半期 調整後利益の内訳
2025年第1四半期 調整後利益の内訳 単位:百万円 12,900 6,047 593 (7,413) (32) 営業利益 BTC評価損 その他営業外費用 BTC価格調整 調整後税引前利益 注記:129億円の公正価値調整は、 2025年第1四半期末以降におけるビットコインの市場価格上昇を反映したものであり、 2025年5月12日時点の価格に基づいています。この調整額は 第1四半期の公式な財務数値には含まれておりませんが、四半期終了後のビットコイン価格の上昇が純利益に与える影響を示すものです。 13
Slide 14: 保有するビットコインの含み損益の推移
保有するビットコインの含み損益の推移 単位:10億円 13.5b 15b 10b 5b 0 -5b 8月 11月 1月 3月 5月 14
Slide 15: ビットコイン・トレジャリー運用
ビットコイン・トレジャリー運用 メタプラネットが実現する卓越したリターンの源泉
Slide 16: BTC主要KPIの算出方法
BTC 主要KPIの算出方法 ❏ BTCイールドとは、ある期間における「総ビットコイン保有量」と「発行済み完全希薄化後株式数」との比率の 変化率を指します ❏ BTCゲインとは、その期間の初めに当社が保有していたビットコインの数量に、当該期間の BTCイールドを乗 じて算出されるビットコインの増加分を表します ❏ BTC円ゲインとは、上記の BTC増加量に対して、当該期間末時点のビットコイン市場価格を用いて円換算し た金額です 5,034 6,796 1,762 BTC 保有量 × 170% BTC イールド = 2,996 BTC ゲイン BTCゲイン 2,996 2,996 BTC ゲイン
Slide 17: ビットコイン・トレジャリーの指数関数的成長
ビットコイン・トレジャリーの指数関数的成長 6,796 6,796ビットコインを保有 取得総額は901億9,000万円 1ビットコインあたりの平均取得価格は13,270,989円 5,000 4,046 2,235 1,762 1,762 1,018 1,142 246 360 399 118 141 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 4月 5月 17
Slide 18: ビットコイン・トレジャリーの指数関数的成長
ビットコイン・トレジャリーの指数関数的成長 100,000 メタプラネットの ビットコイン保有量 は指数関数的に増加しています (対数スケールで表示された線形成長) 10,000 21,000 1,000 10,000 6,796 4,046 1,762 100 141 399 Q2 2024 Q3 2024 Q4 2024 Q1 2025 Q2 2025 EOY 2025 EOY 2026 18
Slide 19: 主要KPI: BTCイールド
主要KPI: BTCイールド BTCイールドとは、 ビットコイン保有量と発行済み完全希薄化後株式数との比率が、期間ごとに どれだけ変化したかを示す割合です 注記:完全希薄化発行済株式 1株当たり BTCは、絶対数値が小さくなるため、 1,000株当たりの BTCを記載しています 19
Slide 20: 複利的なBTCイールドがパフォーマンスを牽引
複利的な BTCイールドがパフォーマンスを牽引 +38.0% 完全希薄化発行済株式 +95.6% 1,000 株当たりビットコイン 0.009715 +309.8% 0.007039 +41.7% 0.003598 0.000619 0.000878 Q2 24 Q3 24 Q4 24 Q1 25 Q2 25 「BTCイールド」とは、当社のビットコイン保有量と発行済み完全希薄化後株式数との比率が、各期間でどれだけ変化したかを示す割合であり、重要業績指標( KPI)の一つです。当社はこの指標を、ビットコイン取得戦略 の実行状況を評価するために活用しておりますが、これは営業成績、財務状況、または資
Slide 21: BTC下落局面においても1株あたりBTC NAVは着実に増加
BTC下落局面においても 1株あたり BTCNAVは着実に増加 ビットコイン価格(円) BTC NAV/株(円) 5月 7月 9月 11月 1月 3月 5月 21
Slide 22: ビットコイン蓄積速度の加速
ビットコイン蓄積速度の加速 初回取得以降の 1日あたり ビットコイン取得量 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 4月 5月 22
Slide 23: KPI/主要数値
KPI/ 主要数値 23
Slide 24: BTCイールド 2025年ガイダンス
メタプラネット BTCイールド 年初来累計: 170.0% 2025年度 2025年ガイダンス: 目標: 232% 四半期ごとの BTCイールド目標 35% BTCイールドとは、ビットコイン保有量と希薄化 後発行済株式総数の比率における期間ごとの 309.8% 73.3% FY25 Guidance パーセント変化を表す指標です 170.0% 35% BTCイールド四半期目標 95.6% 41.7% 38.0% 35% 35% Q3 24 Q4 24 Q1 25 Q2 25 Q3 25 Q4 25 YTD 25 「BTCイールド」は、当社のビットコイン保有量と希薄化後発行済株式総数の比率におけ
Slide 25: BTC蓄積を加速
ビットコイン蓄積に向けた先駆的な資本調達 ムービング・ストライク型新株予約権による 2億1,000万株の発行 日本版「At-The-Market」型エクイティ・ファシリティ 執行状況 調達額 対出来高 % 革新的設計 87% の行使率 1.82億株相当 行使開始以降 前日比上昇時に行使 766 億円 の関与率 されやすい設計 7.2% 効率的な バランスシート BTC蓄積を加速 株価インパクトを抑 増資手段 強化 制 株式は市場への影響を 2億1,000万株規模の本プロ 高い流動性、良好な資本循 MS型新株予約権の設計は、 最小限に抑えるよう段階 グラムは、日本市場史上最大 環により、メタプラ
Slide 26: 766億円を調達(2.1億株プランの行使率:87%)
766億円を調達( 2.1億株プランの行使率: 87%) 70b 株価(円) 600 2億1,000万株プランによ 60b る調達額( 10億円) 50b 500 40b 30b 400 20b 10b 300 3月 4月 5月 26
Slide 27: なぜメタプラネットはBTC純資産(NAV)に対してプレミアムで取引されているのか
なぜメタプラネットは BTC純資産( NAV) に対してプレミアムで取引されているのか 27
Slide 28: mNAVが上昇する要素
ビットコイン ・ トレジャリー企業の時価総額の構成要素 時価総額 (円)= BTC純資産価値(NAV)(円) + 将来のBTC増加分の円換算の現在価値 将来生み出す BTC円ゲイン=現在保有 BTC数 × 期待BTCイールド × 将来のBTC価格 mNAV が上昇する要素 ✅ 期待BTCイールドが高い ❏ 市場環境に応じた調達手法でBTCイールドを極大化 ✅ BTC価格(円)の先高観が強い ❏ 強気相場ではmNAV上昇(株価上昇)で BTCイールドも上昇 28
Slide 29: なぜ当社はNAVに対してプレミアムで取引されるのか
なぜは当社は NAVに対してプレミアムで取引されるのか メタプラネットの時価総額 = BTC純資産価値 + 将来のBTC増加分の現在価値 mNAVがプレミアムで評価されるメカニズム 時価総額 FYx 格 BTC¥ゲイン 期待 BTC価 ルド × 将来 期待 BTCイー 量× TC保有 FY2 現在 B 時価 BTC¥ゲイン BTC BTC ・・・ 総額 FY1 BTC ¥ゲイン ¥ゲイン BTC¥ゲイン ¥ゲイン FY1 FY2 FYx 時間 BTC ・・・ NAV 現在 時間 29
Slide 30: なぜ当社はNAVに対してプレミアムで取引されるのか
なぜは当社は NAVに対してプレミアムで取引されるのか ● 2025年年初来で 170%のBTCイールド(完全希薄化後 1株あたりビットコイン保有量の 170%増加)を達成。今後もそのペースを継続する方 針 ● 日本初・日本最大のビットコイン・トレジャリー企業。東京証券取引所における最も流動性の高い株式の一つ ● 複数の国内外の株式 ETFに組み入れられており、パッシブ資金流入の恩恵を受けている ● 当社株式は、日本・米国・ドイツの 3つの主要市場で取引されており、週あたりおよそ 100時間以上の取引機会を確保 ● ビットコイントレジャリーの採用以降、当社は日本市場で最も高いボラティリティとリ
Slide 31: メタプラネットの過去のmNAV推移
メタプラネットの過去の mNAV推移 9.5 mNAV 8 6 4 3.00 2 1.0 mNAV 1.0 mNAV 1.0 mNAV 1 Oct Nov Dec 2025 Feb Mar Apr May 31
Slide 32: 株価がmNAVをカバーするために要した日数
株価がmNAVをカバーするために要した日数 195 円 3350 日次終値 1株あたり純資産価値( NAV) 現在のNAV > 過去の株価 300 取引日数 250 メタプラネット mNAV カバー日数 200 150 May Jul Sep Nov Jan Mar May 32
Slide 33: 時価総額およびBTC純資産価値が過去最高値を更新
時価総額および BTC純資産価値が過去最高値を更新 303b メタプラネット 時価総額(十億円) メタプラネット BTCトレジャリー(十億円) 250b 200b 150b 103.73b 50b May Jul Sep Nov 2025 Mar May 33
Slide 34: mNAVシナリオ:10KBTC到達時に想定されるBTCイールド
mNAVシナリオ: 10KBTC到達時に想定される BTCイールド 想定レンジ 60 % BTC イールド 40 % 20 % 0% 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 mNAV BTCイールドに関するシナリオ分析になりますが、市場環境の次第で結果は変動します 注記:当社が1万ビットコインに到達した際に期待される追加的な 34
Slide 35: mNAVとBTC NAVの関係:べき法則
mNAVとBTC NAVの関係:べき法則( A Power-Law) ln(時価総額)= 0.89×ln(BTC NAV) + 4.11 y=x ln (3350 時価総額 JPY ) NAV 1x m NAV 1x m mNAV 1x NAV 1x m NAV 1x m NAV 1x m ln (BTC NAV JPY) 35
Slide 36: 業績指標
業績指標
Slide 37: メタプラネット vs TOPIXコア30 年初来パフォーマンス比較
メタプラネット vs TOPIXコア30 年初来パフォーマンス比較 58.0% Topix Core30:▼4.0% 出所 Bloomberg % 37
Slide 38: 本邦上場企業の株価ボラティリティの分布
本邦上場企業の株価ボラティリティの分布 600 400 メタプラネットがビットコイン・スタンダードを 採用した2024年4月8日以降 200 0% 20% 40% 60% 80% 100% 120% 140% 160% 180% 2024年4月8日以降のヒストリカル・ボラティリティ(時価総額 100億円超の企業対象) 出所 Bloomberg 38
Slide 39: 当社株価のヒストリカル・ボラティリティ
当社株価のヒストリカル・ボラティリティ 250% 200% 150% ヒストリカル・ボラティリティ( 1年) 同(6ヶ月) 100% 同(3ヶ月) 2024 May Sep 2025 May 39 出所 Bloomberg
Slide 40: 本邦上場企業の株価パフォーマンス分布
本邦上場企業の株価パフォーマンス分布 メタプラネットがビットコイン・スタンダードを 採用した2024年4月8日以降 -80% -40% 0% 50% 100% 150% 200% 250% 3,500% 出所 Bloomberg 40
Slide 41: 本邦上場企業のシャープ・レシオ分布
本邦上場企業のシャープ・レシオ分布 250 200 150 メタプラネットがビットコイン・スタンダードを 採用した2024年4月8日以降 100 50 -1 -.5 0 .5 1 2 3 4 5 6 7 8 14 出所 Bloomberg 41
Slide 42: 本邦上場企業の株価とボラティリティの関係
本邦上場企業の株価とボラティリティの関係 150% 実現ボラティリティ:183% パフォーマンス:+3,577% ボラティリティ 100% メタプラネットがビットコイン・スタンダードを 採用した2024年4月8日以降 50% 0% 500% 1,000% 3,500% 出所 Bloomberg パフォーマンス (プラスの企業のみをプロット) 42
Slide 43: MTPLFを通じた米国投資家からの関心の高まり
MTPLFを通じた米国投資家からの関心の高まり OTCQXで取引されるMTPLFの1日あたり出来高 (東証での出来高に対する割合) 20% 10% 出所 Bloomberg 4月 5月 43
Slide 44: 米国投資家からの関心の高まり
米国投資家からの関心の高まり MTPLF 売買代金(OTCQX、円換算・億円) 400 3350 売買代金(東証、億円) 200 Apr May Jun Jul Aug Sep Oct Nov Dec Jan Feb Mar Apr May* 出所 Bloomberg 注記:5月の売買代金は、現状の売買代金が月末まで維持された場合の試算値として記載 44
Slide 45: 増加するメタプラネットの株主数
増加するメタプラネットの株主数 63,654 47,292 41,553 37,537 29,796 10,854 DEC 2023 JUN 2024 SEP 2024 OCT 2024 DEC 2024 MAR 2025 注記:当社の株主の中には、インタラクティブ・ブローカーズのような海外の証券会社も含まれており、これらの証券会社を通じて保有する複数の株主が、株 主名簿上では 1つの名義にまとめられて表示されております。そのため、これらの数値は実際よりも少なく見積もられております。 45
Slide 46: 参考資料
参考資料 46
Slide 47: メタプラネット vs 現物BTCの比較
ASTIAVK vs MMBICO HB IM BA COPTER 20% RKS5% |eaiage tS ee ran ie a i AARICISRMBTC ETFAER<. EINOEE Ween OMPBAR GARRRCEY FIT AD SOB TBICERRRES STAG BE II ARF EH, ae BRE yy a7 OAM BY, 202017 ERY OMMRPEME RD — a b. GREGOR: O0RI «RIOR - PEAIONR - RaIRAL STIR EI LNAI Wh Lb IF e—K/— bE et BICEMAT SE) SLIME
Slide 48: お問合せ
お問合せ @MetaPlanet_JP metaplanet.jp contact@metaplanet.jp +81-3-6772-3696 Tokyo Stock Exchange: (3350) (JP) // OTCQX: MTPLF (USA) 48