Kura Sushi, Inc. · TSE:2695
Kura Sushi — FY2021 Earnings Presentation
39 slides from Kura Sushi's earnings presentation, Dec 10, 2021
Slide 1: 2021年10月期 決算説明会
2021年10月期 決算説明会 2021 12 10 (銘柄コード 2695) 1
Slide 2: 目次
目 次 2021年10月期 実績 2022年10月期 計画 ESGへの取り組み 中期計画(2022 2024) 資料 2
Slide 3: 2021年10月期 実績
KURA 20215-1080
Slide 4: 業績ハイライト
業績ハイライト 売上は1,475億円で、過去最高を更新する結果となった(連結、単独) 経常利益は31億円(179.5%増益)。純利益は19億円(黒字化)となった 設備投資は125億円(32%増)。積極的かつ戦略的に行い、過去最高の実績となった (単位:百万円) (単位:億円) 増減率 20/10期 21/10期 増減 20/10期 21/10期 ( %) 売上高 135,835 147,592 11,757 8.7 新設投資 65 100 営業利益 350 ▲2,678 ▲3,023 ー 改装投資等 29 25 経常利益 1,135 3,174 2,039 179.5 当期純利益
Slide 5: セグメント別の状況
セグメント別の状況 日本は、ほぼ通期で時短営業となったが、過去最高の売上1,315億円となった 米国は、厳しい営業制限が2021年6月まで続いた結果、売上69億円となった 台湾は、第1~2Qは好調に推移したが、 2021年5月に「警戒レベル第3級」発令があり、 売上90億円となった (単位:百万円) 第1Q 第2Q 第3Q 第4Q 2021年10期(通期) 売上 経常利益 売上 経常利益 売上 経常利益 売上 経常利益 売上 経常利益 くら寿司(日本) 35,245 1,475 31,785 392 32,473 419 32,060 2,166 131,562 4,451 202
Slide 6: 既存店売上の状況(国内)
既存店売上の状況(国内) 2021年10期は、ほぼ営業制限下だったが、コロナ禍前(2019年10月期)と同水準の売上確保 営業制限が全面解除された2021年10月以降、足元の売上は好調に推移 (%) 既存店売上(20年10期/19年10月期比) ※ コロナ禍前の2019年10期をベースに、2020年10月期、 200 2021年10月期の既存店売上を比較 既存店売上(21年10月期/19年10月期比) 180 160 2020年10月・11月は、 Go To Eat キャンペーン 140 によりお客様が集中した 120 100 80 足元好調に推移 60 40 20 11月 12月 1
Slide 7: 感染症対策の進捗(スマートくら寿司の推進)
感染症対策の進捗(スマートくら寿司の推進) 2021年12月17日に、全店での「スマートくら寿司」※化を完了 コロナ後の「新しい生活様式」に最適な店舗スタイルを確立。コロナ収束後のⅤ字回復 に向けての体制が整った スマホで予約 セルフ案内 スマホで注文 抗菌寿司カバー セルフチェック セルフ会計 新しい生活様式のもと、最先端技術を駆使して非接触型の推進、利便性の向上を図り、安心・安全そしてワクワクする夢のあるレストランを創造する取組み。 7
Slide 8: 出店状況(連結)
出店状況(連結) 世界中がコロナ禍にあったが、48店を出店(日本30店、米国7店、台湾11店) 日本では、都心の駅前エリアにおける出店を強化(日本30店中、都心駅前店14店・内G旗艦店1店) 【店舗数の推移】 (店) 40 500 29 20 32 9 14 25 17 23 400 14 300 467 495 200 406 422 442 100 内、都心駅前店(14) 0 17/10 18/10 19/10 20/10 21/10 8
Slide 9: 出店状況 グローバル旗艦店について
出店状況(連結) グローバル旗艦店について グローバル旗艦店とは、日本の文化の象徴であるお寿司を、日本文化と共に世界に発信する 「ジャパンカルチャー発信型」の店舗 コンセプトは“観光 ”と“食事 ”が同時に体験できる「サイトイーティング(Sight Eating)」 内装は世界的に活躍するクリエイティブディレクターの佐藤可士和氏監修 これまでに「浅草ROX店」(2020年1月)、「道頓堀店」(2021 年4月)の2店舗をオープン。コロナ禍ではあるが、たくさんのお 「浅草ROX店」の内装が各方面で高い評価を受けています 客様に来店頂いています 9
Slide 10: 商品展開、話題性のある販促
商品展開、話題性のある販促 魅力的なフェア等を通じ、高付加価値な旬の極みシリーズを含め、定番の寿司メニューを強化 コロナの感染状況に応じ、タイミングを計りながらも、効果的にキャンペーン、広告を展開 (既存店客数 対前年度比 103%を確保) フ ェ ア 販 促 10
Slide 11: 海外子会社の状況(米国)
海外子会社の状況 (米国:Kura Sushi USA,INC.) 売上が69億円、経常利益が▲10億円となった ほぼ1年間、厳しい営業制限下にあったが、6月より全店ほぼフル営業が可能になった 7店を新規出店 2021年7月、主に今後の新規出店資金として公募増資を行い約59億円を調達 くら寿司USAの株価推移 出店エリア(青色=今期に新規出店) 90 80 70 60 50 40 30 20 10 0 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 2019 2020 2021 11
Slide 12: 海外子会社の状況(台湾)
海外子会社の状況 (台湾:亞洲藏壽司股份有限公司) 出店エリア(青色=今期に新規出店) 売上が90億円、経常利益が▲1億円となった 2021年5月に「警戒レベル第3級」が発令。同7月ま で全面的に店内飲食が禁止に 11店を新規出店 店内飲食禁止期間以外は人気が高く、好調を維持 130 くら寿司アジアの株価推移 120 110 100 90 80 70 60 50 40 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 2020 2021 12
Slide 13: BSの状況/自己資本比率
BSの状況/自己資本比率 純資産額は546億円。自己資本比率は、48.7%と高水準を維持 不測の事態に備え、財務の健全性を維持していく方針 (単位:百万円) (単位:億円) (%) 純資産 20/10期末 21/10期末 前期比増減 600 自己資本比率 80 流動資産 28,158 29,464 1,306 [現預金] 20,611 18,748 ▲1,863 500 65.7 66.3 60 64.5 51.9 48.7 固定資産 56,944 69,652 12,708 400 資産合計 85,102 98,989 13,887 300 40 流動負債 22,584 23,195
Slide 14: 2022年10月期 計画
KURA 2022F10A #8 ite 14
Slide 15: 2022年10月期計画 概要
2022年10月期計画 概要 主な施策 新しい生活様式対応(抗菌寿司カバーの徹底訴求) 「スマートくら寿司」での蓄積データを積極活用 50店舗の出店を継続(連結合計) 客単価アップへの取り組み(高単価皿等のメニュー拡充) 養殖事業の推進 海外子会社は出店を強化(米国:8~10店舗、台湾:8~10店舗) 15
Slide 16: 抗菌寿司カバーの徹底訴求
抗菌寿司カバーの徹底訴求 コロナ後の「新しい生活様式」への対応として、「スマートくら寿司」に併せ、抗菌寿司カバー を“導入10周年”をきっかけに徹底的に訴求する 上記による安心・安全に加え、回転する寿司の楽しさ、ワクワク感も改めて訴求していく EMSL Analytical, Inc. Food Microbiology Analytical Report 2020年11月3日報告 検査の結果、菌の繁殖を1/7に抑える効果を証明。米国では、こ 抗菌寿司カバー「鮮度くん」は、特許を取得しており、当社独自の のエビデンスがきっかけで、最も厳しい基準のカリフォルニア州で、 設備です 例外的に
Slide 17: スマートくら寿司での蓄積データを積極活用
「スマートくら寿司」での蓄積データを積極活用 「スマートくら寿司」導入で蓄積できるようになったデータ(売れ筋商品や来店時間など)を 新サービスや新商品開発等に積極活用する ※個人を特定するデータではありません。 スマートくら寿司 新サービスや データ蓄積 新商品開発へ データ分析 17
Slide 18: 出店計画(連結) 50店舗の出店
出店計画(連結) 50店舗の出店 グループ全体で50店の出店を計画(日本30店以上、米国・台湾各8~10店) 日本では、都心駅前店を引き続き強化(10店以上)、グローバル旗艦店を原宿に出店(11月) グローバル旗艦店「原宿店」 【店舗数の推移】 700 600 40 29 500 20 32 9 14 25 17 23 400 14 +50店 300 467 495 計画 422 442 200 406 100 0 佐藤可士和氏プロデュースの“世界一映える寿司屋” 17/10 18/10 19/10 20/10 21/10 22/10 クレープ屋台や、初の個室、テラス席なども併設した店
Slide 19: 客単価アップへの取り組み
客単価アップへの取り組み 大人層のお客様ニーズに対応した高単価皿への挑戦や「旬の極み」シリーズを拡充 新しい生活様式に対応し、テイクアウトメニューを拡充 客単価の推移 ※画像はイメージです 1.4 1.2 1 0.8 17/10 18/10 19/10 20/10 21/10 「少し高くても美味しいお寿司が食べたい」という大人層の ニーズに対応する高単価皿へ挑戦 ※2022年1月~順次 ※2017年10月期の既存店売上を1とした場合の指数 19
Slide 20: 養殖事業の推進
養殖事業の推進 業界初となる水産専門会社「KURAおさかなファーム」を設立(2021年11月) 自ら養殖に取り組むほか、AIやIoTを積極的に活用することで、漁業者の皆様の作業の軽減、 効率的な養殖、そして「収入の安定」を目指す 「AIやIoTを活用した「スマート 養殖」を推進 20
Slide 21: 養殖事業の推進
養殖事業の推進 新会社では、飼料製造・漁場での養殖・製品加工までの一連の生産プロセスおよびトレーサ ビリティにおいても国際的基準で養殖した「オーガニックフィッシュ」を生産 国内初のオーガニックフィッシュ認定をされた「オーガニックはまち」を12月9日以降、当社店 舗で寿司ネタとして商品化する他、一部スーパーで卸売販売を開始。今後も魚種拡大、 卸売先の拡大を目指す 21
Slide 22: 海外子会社(米国)
海外子会社(米国:Kura Sushi USA,INC.) コロナ後の旺盛な需要をイチ早く取り込み、売上は130~140M$を見込む 足元の人手不足も、今後は解消に向かう見込み シェア拡大のため出店を強化 8店~10店予定 (コロナの影響で出店候補地が増加) 21年10月オープンの「ストーンズタウン店」 21年6月オープンの「ベルビュー店」 22
Slide 23: 海外子会社(台湾)
海外子会社(台湾:亞洲藏壽司股份有限公司) 台湾全土での店内飲食禁止後の需要を取り込み、足元、10月は全店売上で対前年123%に シェア拡大のため積極的な出店を継続、8店~10店予定 (郊外型店舗を強化) 月次の状況 ※全店売上高の前年同月比 (%) 200 150 100 50 台湾全土で警戒レベル 第3級」が発令 0 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 2020年 2021年 2021年10月オープンの「彰化中華西路店店」 23
Slide 24: 2022年10月期計画
2022年10月期計画 感染症対策の徹底等の施策により、1店舗当り売上は過去最高水準を見込む (単位:百万円) 22/10期 増減率 1店舗売上の推移 21/10期 増減 計画 (%) 1.2 売上高 147,592 188,869 41,277 28.0 1 0.8 営業利益 ▲2,678 2,827 5,505 ー 0.6 経常利益 3,174 4,955 1,781 56.1 0.4 17/10 18/10 19/10 20/10 21/10 22/10 計画 当期純利益 1,901 2,878 977 51.4 ※2017年10月期の1店舗売上を1とした場合の指数 24
Slide 25: 配当政策
配当政策 安定的な配当が基本方針 コロナ禍でも 25 21/10期は20円の配当を実施予定。22/10期も20円を予定 1株当たりの配当額推移(単位:円) 20 20 20 20 20 15 15 15 10 10 10 6 6 6 6 6 6 5 2 2 1 1 0 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 ※1株当たりの配当額は、2021年5月実施の株式分割後の金額に修正しております。 25
Slide 26: ESGへの取り組み
KURA ESGN OER A 26
Slide 27: ESGへの取り組み(まとめ)
ESGへの取り組み(まとめ) くら寿司は、社会のサステナブルな発展に貢献するため、ESG(Environment:環境、Social:社会とのつながり、Governance:ガバナンス) に、積極的に取り組んでいます。 ESG 主な取り組み 該当するSDGs ・さかな100%プロジェクト ・環境配慮素材の採用 Environment: (低利用魚の商品化など) ・My箸利用の推進 環境 ・天然魚“魚育”プロジェクト ・食品ロスの削減 ・天然魚プロジェクト ・安心、安全を追求した商品・店舗 (加工施設、一船買い) ・スポーツ支援への取り組み Social: ・漁業の担い手確保の支援 ・障がい者の
Slide 28: ESGへの取り組み(漁業創生取り組み)
ESGへの取り組み(漁業創生取り組み) Environment(環境) ◆ Social(社会とのつながり) 漁業創生取り組み 仕入れた魚をすべて使い切る 天然魚“魚育” 漁業の担い手 天然魚プロジェクト さかな100%プロジェクト 養殖事業の推進 プロジェクト 確保の支援 一船買い(定置網にか 加工後の魚の骨やアラを魚 養殖業者と協力し、 持続可能な漁業の発展 業界初となる水産専門 かった魚を年間契約で全 粉にし、養殖魚のエサの一 定置網にかかった未 のために、漁業関係者、 会社「KURAおさかな 量買い取り) 部として利用し、その魚で商 成魚を寿司ネタにで 行政と連携を
Slide 29: 出張授業の推進
出張授業の推進 SDGsへの理解促進と「食育」について、子供たちの学びを促進するため出張授業を開始 回転寿司を入り口とし、「お寿司屋さんゲーム」などを通じて、楽しく学べる内容 全国の小学校で来年4月~本格実施予定 29
Slide 30: ESGへの取組み
ESGへの取組み 国内の養殖業活性化の第一歩に! 福井県産のブランド「ふくいサーモン」を販売 漁業者就労支援の取り組み 2021年5月に福井県産のブランド「ふくいサーモン」を販売。 漁業の持続可能な発展に貢献すべく、「循環フィッシュ」※の売 「ふくいサーモン」は、福井県で一貫生産され、全国のJF全漁 り上げの一部を一般社団法人全国漁業就業者確保育成セン 連グループが一体となって推進する「プライドフィッシュ」にも ターに寄付。この寄付が一部活用され、同法人主催で2月27 選定されています。 日に大阪、3月6日に福岡で「漁業就業支援フェア2021」が開 当社は「ふくいサーモン」の販売を通じ、国内の
Slide 31: 【再掲】養殖事業の推進
【再掲】養殖事業の推進 業界初となる水産専門会社「KURAおさかなファーム」を設立(2021年11月) 自ら養殖に取り組むほか、AIやIoTを積極的に活用することで、漁業者の皆様の作業の軽減、 効率的な養殖、そして「収入の安定」を目指す 「AIやIoTを活用した「スマート 養殖」を推進 31
Slide 32: 【再掲】養殖事業の推進
【再掲】養殖事業の推進 新会社では、飼料製造・漁場での養殖・製品加工までの一連の生産プロセスおよびトレーサ ビリティにおいても国際的基準で養殖した「オーガニックフィッシュ」を生産 国内初のオーガニックフィッシュ認定をされた「オーガニックはまち」が、12月9日以降、当社 店舗で寿司ネタとして商品化する他、一部スーパーで卸売販売を開始。今後も魚種拡大、 卸売先の拡大を目指す 32
Slide 33: 中期計画(2022年~2024年)
中期計画(2022年~2024年) ※2021年6月開示の中期計画からの変更なし 33
Slide 34: 長期構想 ~2030年に向けて~
長期構想 ~2030年に向けて~ 2021年6月改訂版 「第二の創業期」 2019 10 2030 1,361 3,600 485 1,100 2 2019年10月 2030年中 • 都心駅前店の開発と出店 • 未出店舗エリアへの展開 国内店舗数 442店 700店 以上 • 「顧客満足」と「効率運営」を両立するシステム (スマートくら)の推進、強化 海外店舗数(計) 43店 400店 • 漁業事業者様との共存共栄 34
Slide 35: 中期計画(2024年10月期までの3カ年)
中期計画(2024年10月期までの3カ年) 方 コロナ禍をいち早く乗り越え、国内事業を安定的な成長基調に戻し、 針 海外事業の拡大を積極的に進める3か年とする。 ■国内事業の安定成長 ① 年間25店舗以上の出店(内、都心駅前店を10店以上) ■2024年10月期の目標数値(連結) ② 既存店売上100%以上を継続 「スマートくら寿司」のレベルアップ 売上高 2,200億円 魅力的なフェア・寿司メニューの展開 海外売上比率 20% テイクアウトの強化 ■海外事業の積極展開 ① 3年間で海外合計70店舗以上を出店 経常利益率 5%以上 ② 米国、台湾以外で新規出店 35
Slide 36: 年間25店舗以上の出店(国内)
【中期計画】 年間25店舗以上の出店(国内) 関東圏を中心に、今まで出店できていなかった地域での出店 年間25店舗以上 都心の駅前エリアに出店 (内、都心駅前店を10店舗以上) (店) 国内店舗数の推移(出店計画) 600 500 400 300 左:「渋谷駅前店」 右:「西新宿店」 200 100 0 2019/10期 2020/10期 2021/10期 2022/10期 2023/10期 2024/10期 従来店 都心駅前店 大阪「道頓堀店」 36
Slide 37: 既存店売上100%以上の継続(国内)
【中期計画】 既存店売上100%以上の継続(国内) 「スマートくら寿司」の 魅力的なフェア・ テイクアウトの強化 レベルアップ 寿司メニューの展開 業界最先端の感染症対策 お客様にとって魅力的なフェア 持ち帰り用メニューの充実 を継続的に展開 業界最先端の利便性&快適な くるまdeお持ち帰りの拡大など 店舗 旬の極みシリーズなど寿司メ 利便性の強化 ニューを充実 37
Slide 38: 海外事業の積極展開
【中期計画】 海外事業の積極展開 3年間で海外合計70店以上を新規出店 米国、台湾以外で新規出店 米国:Kura Sushi USA,INC. 台湾:亞洲藏壽司股份有限公司 38
Slide 39: くら寿司株式会社 IR連絡先
くら寿司株式会社 072‐493‐6189 investor-relations@kura-corpo.co.jp 39