Komehyo Holdings Co., Ltd. · TSE:2780

Komehyo — Q1 FY2025 Earnings Presentation

58 slides from Komehyo's earnings presentation, Aug 13, 2024

  1. Slide 1: 2025年3月期第1四半期 決算補足説明資料

    2025年3月期第1四半期 決算補足説明資料 2024年8月13日(火) 株式会社コメ兵ホールディングス 証券コード:2780(東証スタンダード・名証メイン) ©Komehyo Holdings Co .,Ltd. 1

  2. Slide 2: 目次

    目次 P.3 1. 会社紹介 2. 2025年3月期第1四半期 連結業績報告 P.12 及び第2四半期・通期 業績・配当予想の修正 3. 2025年3月期第1四半期 セグメント概況 P.27 4. Appendix P.38 ©Komehyo Holdings Co .,Ltd. 2

  3. Slide 3: 1. 会社紹介

    1. 会社紹介 ©Komehyo Holdings Co .,Ltd. 3

  4. Slide 4: Vision Mission Value

    リユースから、リレーユースへ。その「価値」をつないでいく。 Vision Mission Value リレーユースを つくる人に敬意をもち、 聴くことで受けとめる 「思想」から つなぐ人に感謝し、 話すことを大切にする 「文化」にする。 手にする人に感動を 自ら動く 提供することで、 変えることを恐れない 循環型社会の共感を 創っていきます。 「モノは人から人へ伝承(リレー)され、有効に活用(ユース)されてこそ、 その使命を全うする」 という私たち独自の概念です。 当社グループは、ただ単に「モノを提供」するのではなく、お客さまに「価値を提案」し、お客さまと価値を共創していく役割を担っていま す

  5. Slide 5: カンパニーハイライト(連結)

    カンパニーハイライト(連結) 「KOMEHYO」「BRAND OFF」等を国内外に展開するリユース業界のトップランナー 創業 年間売上高 ※1 年間個人買取額 ※1 1947 年 119,459 百万円 (3期連続成長) 61,205 百万円 従業員数 ※1 人材定着率 ※1 1,405 名 内)ブランド・ファッション事業の鑑定士 699名 92.0 % 国内店舗数 ※2 海外店舗数 ※2 市場シェア ※3 グループ会社数 ※2 ブランド・ 228 店舗 21 店舗 宝飾品分野 17社 内)販売店 10 買取専門店172 買取併設販売店46 (5カ国/地域) 1 位 ※1 2024年3月期実績

  6. Slide 6: コメ兵ホールディングスの事業領域 ブランド・ファッション事業 総合篇

    コメ兵ホールディングスの事業領域 ブランド・ファッション事業 総合篇:売上規模No.1を目指していく ©Komehyo Holdings Co .,Ltd. 6

  7. Slide 7: コメ兵ホールディングスの事業領域 ブランド・ファッション事業 専門篇

    コメ兵ホールディングスの事業領域 ブランド・ファッション事業 専門篇:コアなファンをつかみ、Only1を目指していく ©Komehyo Holdings Co .,Ltd. 7

  8. Slide 8: コメ兵ホールディングスの事業領域 タイヤ・ホイール事業

    コメ兵ホールディングスの事業領域 タイヤ・ホイール事業 ©Komehyo Holdings Co .,Ltd. 8

  9. Slide 9: 中期経営計画の位置づけ

    中期経営計画の位置づけ ブランドリユース売上高世界No.1企業(売上高5,000億円)を見据え、中計の最終年度である創業 ブランドリユース 80周年に売上高2,500億円を目指す 売上高世界 No.1 中期経営計画(ローリング方式) 「Beyond the 80th year milestone」 5,000億円 創業80周年 2025年3月期-2028年3月期 3期連続の過去最高益 を達成 2,500億円 • 海外売上高比率:30% 2005年オープンの新宿 1,000億円 • CAGR:20% 店(当時)が成長に貢献 • グループ店舗数:420店舗 東京に初進出。前年に 300億円 「リレ

  10. Slide 10: 中期経営計画 基本方針

    中期経営計画 「Beyond the 80th year milestone」基本方針 事業環境と競争優位性を踏まえた方針の下、事業成長と社会価値向上を図る 1 事業成長の実現 資本コストを意識 3 した経営の推進 マルチブランドによる国内外でのシェア拡大 ブランド・ ファッション 各ビジネス特性を踏まえた施策の実行 相場対応力の強化 事業 ① 売買ビジネス(国内・海外) ② 流通関与ビジネス (BF) ③ 市場成長関与ビジネス M&A戦略 資本コストを上回る タイヤ・ 安定的な増収増益 ROEやROICの実現 ホイール事業 (TW) グループ力を活かした成長 エリア戦略 2 サステナビリティ

  11. Slide 11: 2024年8月「JPX日経中小型株指数」の構成銘柄へ選定

    2024年8月「JPX日経中小型株指数」の構成銘柄へ選定 株式会社JPX総研および株式会社日本経済新聞社が算出する「JPX日経中小型株指数」の 2024年度(2024年8月30日~2025年8月28日)の構成銘柄に初選定 皆さまのご期待に添えるよう、持続的な企業価値の向上を目指します ▍「JPX日経中小型株指数」とは ・資本の効率的活用や投資者を意識した経営観点など、グローバルな投資基準に求められる諸要件を満たした 「投資者にとって投資魅力の高い会社」で構成される新しい株価指数 ・東証のプライム市場、スタンダード市場、グロース市場を主市場とする普通株式が対象。 売買代金及び時価総額等によるスク

  12. Slide 12: 2. 2025年3月期第1四半期 連結業績報告及び業績・配当予想の修正

    2. 2025年3月期第1四半期 連結業績報告 及び第2四半期・通期 業績・配当予想の修正 ©Komehyo Holdings Co .,Ltd. 12

  13. Slide 13: 2025年3月期 第2四半期(累計)・通期の業績予想の修正

    2025年3月期 第2四半期(累計)・通期の業績予想の修正 第1四半期が好調に推移したことに加え、第1四半期に確保できた在庫が、第2四半期以降の売上高に貢献するものと想定 連結 連結 連結 親株主に帰属する 1株当たり (百万円) 売上高 営業利益 経常利益 当期純利益 当期純利益(円) 前回発表予想 64,000 2,930 2,880 1,850 168.85 今回修正予想 68,500 3,400 3,380 2,210 201.71 第2四半期 (累計) 増減額 4,500 470 500 360 ー 増減率 7.0% 16.0% 17.4% 19.5% ー 前回発表予想 140,00

  14. Slide 14: 連結業績予想の修正 主な要因と今後の見通し

    連結業績予想の修正 主な要因と今後の見通し 急激な為替相場の変動により各商材の相場が軟調に推移。一時的に利益率は低下するものの、第2四半期累計では増収減益予想 から増収増益予想に。個人買取が堅調なことから第3四半期以降は利益率が回復し、計画通りの売上・利益が確保できる見込み 期初計画 1Q 2Q以降 ・個人買取:前年同期比 133.3% ・急激な為替変化の影響で各商材の相場は軟調に推移 前期比:118.0% ・四半期で過去最高となる実績 買取や在庫の価格見直しなど、第2Qで対応が必要 仕入 ・相場は比較的安定。 ・新規出店は順調 ・足元の状況を含め、個人買取は引き続き堅調に推移する見込み ・各

  15. Slide 15: 配当予想の修正

    配当予想の修正 配当方針に基づき、年間配当予想を4円増配の104円に修正 「安定配当」と「増収増益に基づく増配」の継続に今後も注力 新中計 (円) 中間配当金 期末配当金 141 121 (予定) 104 101 88 81 61 60 安定的な増配に努める 41 32 32 26 24 21 12 16 1 10年3月 14年3月 19年3月 20年3月 21年3月 22年3月 23年3月 24年3月 25年3月 26年3月 27年3月 28年3月 配当 性向(%) 24.8 … 15.5 … 34.7 25.0 - 15.5 17.7 19.2 20.5 ©Komehyo Holdings

  16. Slide 16: 定量目標(2025年3月期-2028年3月期)

    定量目標(2025年3月期-2028年3月期) 引き続き、中計期間において積極的に投資を行うことで市場成長 ※ を上回る事業成長を実現していく 現時点において、2026年3月期以降の定量目標は変更なし 中期経営計画 ‘25年3月期 創業80周年 ’24年3月期 2024年8月13日 ‘26年3月期 ‘27年3月期 ‘28年3月期 期初計画 (実績) 修正 (計画) (計画) (百万円) (計画) CAGR 売上高 119,459 140,000 144,500 170,000 200,000 250,000 20% 営業利益 7,452 8,000 8,470 9,800 12,000 15,

  17. Slide 17: 2025年3月期第1四半期 連結決算サマリー

    2025年3月期第1四半期 連結決算サマリー 個人買取の好調等による潤沢な在庫を原資に、小売売上高が好調に推移 計画を上回る売上高の伸長により、売上総利益が増加したことで販管費増加分を吸収し前年同期比で増収増益 個人買取額 売上高 営業利益 18,017 百万円 33,499 百万円 2,137 百万円 前年同期比 前年同期比 前年同期比 133.3% 133.5% 123.9% 四半期で過去最高の買取額 店舗在庫が充実し小売好調 想定以上の増収により ・法人オークションの取引相場は横ばい ・個人買取の好調に加え、事業規模拡大や 減益予想から増益に から小幅高で推移し、安定 新規出店に備え法人

  18. Slide 18: 連結損益計算書

    連結損益計算書 売上高、各段階利益は、第1四半期において過去最高 (百万円) ‘2023.3-1Q ‘2024.3-1Q ‘2025.3-1Q 増減 前年同期比 計画進捗率※ 売上高 18,753 25,096 33,499 8,402 133.5% 23.2% 売上総利益 4,717 6,592 8,579 1,987 130.1% - 売上総利益率 25.2% 26.3% 25.6% ▲0.7pt - - 販売費及び一般管理費 3,978 4,867 6,442 1,574 132.3% - 営業利益 739 1,724 2,137 412 123.9% 25.2% 営業利益率 3.9%

  19. Slide 19: 連結営業利益の分析

    連結営業利益の分析 仕入が好調に推移し、店頭在庫が充実。売上高は小売・法人販売とも大幅に増加。 売上高の伸長が、販管費増加分を吸収して増益 売上高 ▲164 • 仕入が好調に推移し、在庫が充実 (百万円) • 小売・法人販売ともに伸長 • 売上高に占める小売比率が前年同期比4.8pt上昇 ▲1,574 2,152 売上総利益率 ・相場動向の変化や法人仕入れの増加等により、 給与手当等の人件費増加 前年同期比0.7pt低下 △609 地代家賃等の一般管理費増加 △552 2,137 1,724 広告宣伝費等の販売費増加 △411 販管費 • ベースアップや従業員増による給与手当の増加 • 出店に

  20. Slide 20: 連結売上高と売上総利益率の推移

    連結売上高と売上総利益率の推移 好調に推移する個人買取に加え、国内外のお客さまの販売機会を捉えるため法人仕入を強化 売上総利益率は前年同期比で低下したものの、店舗の品揃えが充実したことで増収に寄与 35,318 33,499 連結売上高 31,377 (百万円) 27,667 25,096 23,475 23,417 20,466 18,753 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 売上総 25.2% 25.0% 27.6% 26.7% 25.6% 26.3% 24.2% 24.9% 24.0% 利益率 2023年3月期 2024年3月期 2025年3月期 ・商材構成比により変

  21. Slide 21: 連結売上高の内訳(小売・海外・免税)

    連結売上高の内訳(小売・海外・免税) 【小売】販売店舗出店、お客さま数の増加により小売比率が上昇し、理想的な構成比(小売:法人=50:50)を維持 【海外】ASEANでの新規出店により、海外売上高が好調に推移 【免税】店舗の在庫を潤沢にすることで、好調を維持 小売比率 前年同期比 海外比率 国内免税比率 +4.8pt 海外※ 免税※ 13.6% 18.4% 法人販売 ※ 連結売上高 連結売上高 連結売上高 小売 47.0% 33,499百万円 33,499百万円 33,499百万円 (2025.3-1Q) 53.0% (2025.3-1Q) (2025.3-1Q) 課税 国内 71.6% 86

  22. Slide 22: 国内免税(連結)の内訳

    国内免税(連結)の内訳 「KOMEHYO」と「BRAND OFF」が出店している中国(香港含む)・台湾・タイからのお客さまによる売上が6割弱。 日本国内のお客さま層より若く、30代~40代がボリュームゾーン 国・地域別構成比 年代別購入客割合 32.7% その他 27.1% 22.9% 中国 18.8% タイ 3.2% 国内免税売上高 42.4% (2025.3-1Q) フィリピン 12.1% 6.9% 9.0% 台湾 11.9% アメリカ 0.3% 0.0% 12.7% 10代 20代 30代 40代 50代 60代 不明 ※パスポートの発行国・地域より集計 ©Komehyo Holding

  23. Slide 23: 個人買取額(グループ合計)の推移

    個人買取額(グループ合計)の推移 買取専門店の継続的な出店や既存店の成長等により、お客さま数やお客さま一人あたりの買取額が好調に推移し、 前年同期比133.3% 金地金の 相場変動対応 買取増加 メリハリをつけ た価格設定 個人買取額 17,666 18,017 (百万円) 15,465 14,549 13,519 11,740 11,052 10,552 10,268 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2023年3月期 2024年3月期 2025年3月期 ※個人買取額の経路:店舗買取、出張買取、イベント買取、宅配買取 ©Komehyo Holdings Co .,Ltd.

  24. Slide 24: 販売費及び一般管理費の推移

    販売費及び一般管理費の推移 新規出店に必要な人材確保のため、採用・育成を強化したことで人件費が増加 売上高の伸長に対して、販管費は計画通りコントロールできたため、売上高販管費率は低下 (百万円) 6,442 (前年同期比132.3%) 販売費 1,416 (同141.0%) ・新規出店時のプロモーション、 4,867 販売費 売上高増加に伴うカード手数料 等が増加 3,476 1,004 2,269 774 (同132.2%) 一般管理費 一般管理費 1,717 ・新規出店に伴う地代家賃、 1,456 ソフトウェアの減価償却費 等が増加 2,755 人件費 2,146 (同128.4%) 1,

  25. Slide 25: 連結貸借対照表の概況

    連結貸借対照表の概況 個人買取の好調に加え、事業規模拡大や小売強化を目的に法人仕入を強化し、潤沢な在庫を確保 売上高拡大の原資となり、成長に直結する棚卸資産が大幅に増加 ・リユースビジネスでは、売上の原資となる (百万円) 2024.3期末 2025.3-1Q 増減 棚卸資産の質と量が重要 流動資産 49,926 60,400 10,473 ・鮮度の高い潤沢な在庫は競争優位性になる 現金及び預金 15,208 17,914 2,705 棚卸資産 24,353 30,695 6,342 棚卸資産 その他 10,364 11,791 1,426 個人買取の好調、法人仕入強化により、売上高の原 資と

  26. Slide 26: 在庫回転 BF事業

    在庫回転 BF事業 個人買取や法人仕入で確保した潤沢な在庫は、滞留期間や含み益を意識しながらコントロール 法人仕入れの増加等により売上総利益率は低下したが、在庫回転率が高まり、交叉比率は上昇 棚卸資産(百万円) 29,899 ’2023.3-1Q ’2024.3-1Q ’2025.3-1Q 22,126 17,521 売上総利益率 24.6% 26.0% 25.3% 在庫回転率 3.4回 3.5回 3.7回 交叉比率※2 84.2% 91.1% 94.9% 2023.3-1Q 2024.3-1Q 2025.3-1Q 89.6日 83.6日 84.0日 棚卸資産 - - 47百万円 評価損 ※3

  27. Slide 27: 3. 2025年3月期第1四半期 セグメント概況

    3. 2025年3月期第1四半期 セグメント概況 ©Komehyo Holdings Co .,Ltd. 27

  28. Slide 28: セグメント別 決算サマリー

    2025年3月期第1四半期 セグメント別 決算サマリー ブランド・ファッション事業(BF事業) タイヤ・ホイール事業(TW事業) 個人買取額 売上高 営業利益 売上高 営業損失 17,986 百万円 32,377 百万円 2,106 百万円 1,111 百万円 3百万円 (前年同期比133.3%) (同134.5%) (同125.1%) (前年同期比110.1%) ( ー ) 仕入 買取専門店を13店舗(KOMEHYO 11、BRAND OFF 2)出店 売上高 新品夏タイヤ、中古品の個人買取・販売、自社 買取併設店を1店舗出店 企画ホイールの国内外での販売が好調に推移 既存店の成長、新規出店

  29. Slide 29: セグメント別 決算概況

    セグメント別 決算概況 ブランド・ファッション事業は、個人買取及び小売・法人販売が好調 タイヤ・ホイール事業は、新品タイヤのWEB売上高の構成比が上昇 前年同期比 ‘23.3-1Q ‘24.3-1Q ’25.3-1Q 前年同期比 (百万円) 増減額 フブ 売上高 17,794 24,075 32,377 8,301 134.5% ァラ ッン シド 営業利益 730 1,683 2,106 423 125.1% ョ・ ン 営業利益率 4.1% 7.0% 6.5% ▲0.5pt ‐ タ イ 売上高 947 1,009 1,111 101 110.1% ヤ ・ 営業利益又は ホ 営業損失(▲) 2

  30. Slide 30: 店舗展開 グループ全店249店舗

    店舗展開 | グループ全店249店舗(2024年6月現在) 第1四半期は、買取専門店を中心にグループで16店舗を出店 ブランド・ファッション事業 タイヤ・ホイール事業 旗 艦 店 6 3 1 販 売 店 1 6 3 買取併設店 19 ( 1 ) 3 2 10 2 買取専門店 136 ( 11,-1 ) 8(2) FC買取専門店 28 海 外 6(2) 15 合 計 168 57 7 3 2 10 2 BRAND OFF 金沢本店 Shellman銀座本店 WORM OSAKA Craft 中川店 SELBY 御徒町店 ※( )は、2025年3月期第1四半期での増減数 ©Komehyo Hold

  31. Slide 31: 経路別仕入・販売の状況

    | 経路別仕入・販売の状況 ※1 BF事業 個人買取の商材構成比は、国内の金小売価格が引き続き高値で推移し、宝石・貴金属が4割程度を占める お客さま数増加により小売が好調に推移し、売上高に占める小売売上高が5ポイント上昇 買取・仕入 商品センター 販売 個人買取 一般のお客さまからの買取り 68% 小売 45 % 前年同期比 一般のお客さまへ販売 前年同期比 ▲1pt +5pt 店頭買取、イベント買取、 ・店舗 宅配買取、出張買取 ・WEB(自社、モール、ライブコマ-ス) 法人販売 55% リユース事業者へ販売 前年同期比 構成比※2 39% 24% 31% 6% 全国で仕入れた商品が集積され

  32. Slide 32: 小売分野の状況

    | 小売分野の状況 BF事業 国内は、店舗規模、出店場所、取扱アイテムなど新しいフォーマットに挑戦 海外は、タイ5店舗目、シンガポール初の販売店をオープン。現地で仕入れた商品を販売し小売強化へ ▍国内店舗 ▍海外店舗 KOMEHYO名古屋本店BAG+ KOMEHYO日本橋店 KOMEHYO ザ・モール バーンカピ店 KOMEHYO サンテックシティモール店 (愛知県名古屋市) (東京都中央区) (タイ) (シンガポール) • これまでは法人販売していた、やや使用感のあるバッグや • アジア(タイ、シンガポール)に販売店を2店舗オープン 小物類を、より手が届きやすい価格で販売するバッグ専門 店(

  33. Slide 33: EC関与売上高の推移

    | EC関与売上高の推移 BF事業 お客さま数およびお一人あたりの単価上昇により、前年同期比116.2%。 販売店舗での訪日のお客さまの売上高比率上昇により、EC関与率 ※1は3割程度で推移 ・2023年10月 自社ECサイトに多言語ツールを導入 ・同年11月 ECコマースPF「メルカリShops」で販売開始。モール出品数は国内外で計8 3,621 ECモール お取り寄せ 自社ECサイト 3,448 EC関与売上高※2 3,064 3,068 (百万円) 2,586 2,619 2,640 2,512 2,197 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q EC関与率 43.6% 4

  34. Slide 34: FC買取専門店を起点とした収益力強化

    FC 買取専門店を起点とした収益力強化 BF事業 FC買取専門店の出店拡大を通じて仕入量を増やすとともに、K-ブランドオフ運営の「日本ブランドオークション(JBA)」へ 出品する流れを強化。JBAのGMV(出来高)増につなげ、オークション手数料による収益力向上を図る 買い手 ▍ビジネスモデル 当社 販売 法人 売り手 商品代金・ 出品 売却 FC買取専門店 オークション手数料 買い手 個人 豊富な出品、対面・ネット双方で対応の 法人 直営店 魅力的なプラットフォーム 販売 個人 ▍株式会社テイツーがフランチャイズに加盟 • 2024年6月、全国に「古本市場」「ふるいち」「トレカパーク」等を展開

  35. Slide 35: 株式会社RECLOをグループ化

    株式会社RECLOをグループ化 BF事業 2024年4月3日に当社連結子会社である株式会社K-ブランドオフが、ハイブランドリセールECサイト「RECLO」を運営する 株式会社RECLOの全株式を取得を公表 ▍アライアンスの考え方 株式会社RECLOをM&A(2024年4月) 既存事業の規模拡大・競争力強化 RECLOの特徴 高 • ブランド・ファッション事業の店舗数・エリア拡大 ・中国本土最大手ECサイトに M • 買取/販売チャネル強化 強固な個人顧客の基盤を有する & (EC・出張・宅配・越境・質) A • オークション運営 ・越境ECを中心に ・ オンラインの販売力が高い 統 • 付加価

  36. Slide 36: オークションGMV(出来高)の成長

    | オークションGMV(出来高)の成長 BF事業 会員企業数の増加等により、特にJBAの金沢会場リアルオークションが好調 2社合計GMVは、前年同期比124.5%と過去最高 GMV合計 (百万円) 14,755 13,785 12,780 11,851 11,950 10,255 10,346 10,334 9,854 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2社合計 3,280 3,409 3,573 3,659 3,864 4,060 4,332 4,522 4,757 会員数(社) 2023年3月期 2024年3月期 2025年3月期 ©Komehyo Holdings C

  37. Slide 37: タイヤ・ホイール事業の概況

    | タイヤ・ホイール事業の概況 TW事業 新品夏タイヤ、中古品の個人買取・販売、自社企画ホイールの国内外での販売が好調に推移 利益率の低位な新品タイヤのWEB販売が増加したため、売上総利益率が低下し、減益 クラフト オートパーツジャパン 4×4エンジニアリングサービス ・買取り/下取り ・買取り/法人仕入 ・メインブランドのブラッドレーシリーズのサイズ 拡充をを強化し、国内外の新規パートナーの開拓 ‐店頭での中古仕入額が、前年同期比118%と好調 ‐法人仕入れの競合環境の激化により、 につなげている 法人仕入額が前年同期比92% ‐新車装着時の良質な純正タイヤ・ホイールを下取り ・鋳造ブラッド

  38. Slide 38: 4. Appendix

    4. Appendix ©Komehyo Holdings Co .,Ltd. 38

  39. Slide 39: Appendix

    Appendix 1. 会社概要 P.40 2. 中期経営計画の定量目標と期初計画の見通し P.51 3. 各ブランドの取組み P.54 ©Komehyo Holdings Co .,Ltd. 39

  40. Slide 40: 会社概要

    会社概要 社名 株式会社 コメ兵ホールディングス 設立 1979(昭和54)年5月 ※2020年10月持株会社体制に移行 本社 名古屋市中区大須3丁目25番31号 代表者 代表取締役社長 石原 卓児 資本金 1,803百万円 社員数 連結:1,536名 単体:33名(2024年6月現在) 事業内容 グループ全体の経営企画・管理・マーケティング及び不動産事業 決算期 3月 株式 東証スタンダード・名証メイン(証券コード:2780 単元:100株) ©Komehyo Holdings Co .,Ltd. 40

  41. Slide 41: 会社概要 事業一覧

    会社概要 事業一覧 ブランド・ファッション、タイヤ・ホイール、不動産賃貸の3事業を展開。人から人へのモノの伝承・有効活用「リレーユース」 を国内外で支える 2024年3月期 連結売上高 119, 459 百万円 売上高比率 事業内容 主要顧客 海外売上高比率 個人・リユース取扱事業者 国内 海外※1 ブランド・ 90.2% 9.8% 95.5% から中古品を仕入れ。人気 ファッション事業 商品の中古品から定番の新 119,459 (BF事業) 品まで幅広い商品を提供 − 個人 百万円 − 法人 タイヤ・ ホイール事業 4.2% タイヤ、アルミホイール、 自動車用品の買取・販売 小売比率 (TW

  42. Slide 42: 会社概要 沿革

    株式会社RECLOをグループ会社化 会社概要 沿革 アジアの重要拠点KOMEHYO BRAND OFF ASIA LIMITED 設立 KOMEHYO MALAYSIA SDN.BHD. 設立 2024 KOMEHYO USA inc. 設立 2023 2022 KOMEHYO GINZA、 KOMEHYO SHIBUYA 出店 持株会社体制に移行 2020 創業75周年 株式会社4×4エンジニアリングサービスをグループ会社化 2019 東証スタンダード市場・名証メイン市場へ移行 株式会社K-ブランドオフなどをグループ会社化 株式会社セルビーをグループ会社化 KOMEHYO SINGAPORE

  43. Slide 43: 会社概要 人的資本データ

    会社概要 人的資本データ(2024年3月末時点) リレーユースのビジネスモデルでは、人が果たす役割(知識・スキル・専門性・スピード・お客さまとのつながり等)は多岐にわ たり、人材の育成と定着の促進が業績と企業価値の向上につながる 連結正社員数 ※2 人材定着率 ※1 正社員一人当たり売上高 ※1 1,405 名 内)鑑定士 699名 ※2 92 % 85 百万円 女性管理職比率 ※2 女性社員比 ※2 賃金格差比率 ※1 20.0 % 連結 38.2 % 正社員 73.9 % BF事業 41.0% TW事業5.7% 全労働者 50.6% パート・有期社員73.6% 男性育休取得率 ※1 ToM

  44. Slide 44: 会社概要 事業・サービス紹介 KOMEHYO

    会社概要 事業・サービス紹介 | 主に中古ブランド品の販売・買取りを行う、コメ兵ホールディングスの主力ブランド。オンラインとオフラインのシームレスな 購買体験に向け、お客さまや社会の「好奇心」を生み出すことで市場のスタンダード向上を目指す ▍店舗展開 ▍商材別の顧客属性 宝石・貴金属 50代・女性 バッグ 40代・女性 時計 50代・男性 衣料品 30代・男女 ※2 ▍メンバーズ会員数 構成比の変化 ・日本国内162店舗、タイ5店舗・シンガポール1店舗を展開 ※1 EC購入のみ 7.2%→8.3% 店頭購入+EC購入 買取り+EC購入 0.7%→0.8% ・国内の旗艦店等の販売店は国内主要都市

  45. Slide 45: 会社概要 商材別の買取客単価推移

    会社概要 商材別の買取客単価推移 | 各商材の法人取引相場は、横這いまたは小幅高で推移 複数商材をバランス良く扱うことで相場変動に対するリスク分散ができており、買取客単価は安定して推移 ▍2025年3月期第1四半期のトレンド 国内の金小売価格は上昇傾向が継続し、 相場は小売向き商品を中心に上昇傾向。 宝石 時計 バッグ 衣料品 全商材 ダイヤモンド相場下降の影響は受けるも、 全体の買取客単価は横ばいで推移 (前年同月比) 為替の影響による海外需要の高まりを背景 150% に、前年同月比では買取単価が上昇。 小売向き商品を中心に、前年同等の相場ま でに回復し直近の客単価は上昇傾向 インバウンドの

  46. Slide 46: 会社概要 事業・サービス紹介 BRAND OFF

    会社概要 事業・サービス紹介 | 主に中古ブランド品の販売・買取り・質を行う。売上高に占める免税比率が高く、特にバッグの販売力に強みを持つ。 法人向けオークション「JBA」を運営し、収益性向上に貢献 ▍店舗展開 ▍EC強化 「BRAND OFF」の在庫をグループ「RECLO」、 「MIKE MUSEUM」と連携しオンライン接点強化 ※2 ・中古ブランド品の買取・販売するECサイト 「RECLO」を運営 ・中国本土最大手のECサイト「Tmall」等に強固 ※1 ・国内42店舗、海外(香港・台湾・中国上海)に計15店舗を展開 な個人顧客の基盤があり、越境ECに強みをもつ ・石川県金沢市を本拠地とし

  47. Slide 47: 法人向けオークション KOMEHYOオークション・JBA

    会社概要 事業・サービス紹介 | 法人向けオークション「KOMEHYOオークション」「日本ブランドオークション(JBA)」を運営 GMV(出来高)増につなげ、オークション手数料 ※1 による収益力向上を図る ▍KOMEHYOオークション ㈱KOMEHYOオークションが運営 ▍日本ブランドオークション(JBA) ㈱K-ブランドオフが運営 ・コロナ禍を契機に、リアル開催からオンラインオークションへと移行 ・手競り、入札、オンラインオークションと3種の開催形式 ・コメ兵HDが培ってきた検品ノウハウ等を活かし、売り手と買い手をサポート ・オンライン開催が増加する中、リアル開催が重宝され好調に推移 ・海

  48. Slide 48: WORM / Shellman / SELBY

    会社概要 事業・サービス紹介 | 商材に特化したブランド。コアなファンをつかみ、Only1を目指していく ▍WORM ▍Shellman ▍SELBY ・アンティークウォッチ・ジュエリー、独立時 ・宝石の買取、販売を行う ・ プレミアスニーカーの買取・販売を行う 計師の作品などの現行時計、シェルマンオリ ジナルウォッチの委託・販売を行う ・宝石専門店を2店舗展開。 ・国内2店舗を展開。 レアストーンやレアブランドに注力し、 国内外からスニーカーマニアが集まる ・直営店・百貨店内を中心に7店舗展開。 国内外のジュエリーマニアに支持されている ・ “SNEAKER GAME FROM JAPAN

  49. Slide 49: Craft / U-ICHIBAN / 4×4 engineering service

    会社概要 事業・サービス紹介 | 新品・中古タイヤ、ホイール等を扱うブランド。グループ3社でサプライチェーンを統合 ▍Craft ▍U-ICHIBAN/オートパーツジャパン ▍4×4 engineering service ・新品タイヤ、ホイールの買取・販売を行う ・U-ICHIBAN ・ホイール、サスペンションの総合メーカー 中古品のタイヤ・ホイールの買取・販売を行う 主力商品は、自社企画ホイール「BRADLEY」 ・ドレスアップアイテムである高級ホイールや シリーズ。本格4DWのホイールとしてロング 車高調パーツも豊富に取りそろえ、足回りの ・オートパーツジャパン セラーを誇る カスタムを

  50. Slide 50: グローバル展開 グループ21店舗

    会社概要 グローバル展開 |グループ21店舗 (2024年6月現在) 「KOMEHYO」と「BRAND OFF」の2ブランドで海外6か所 ※2 に進出 各国/地域で地産地消の仕組みを確立し市場の特性を把握。成長ポテンシャルの大きい地域への出店や、新たなチャネル構築を図る 香港 台湾 上海 タイ シンガポール マレーシア 展開ブランド KOMEHYO KOMEHYO BRAND 名流國際名品股份 米濱上海商貿有限 SAHA KOMEHYO KOMEHYO 会社名 OFF ASIA LIMITED ※4 有限公司 ※3 公司 ※5 COMPANY LIMITED SINGAPORE PTE. MA

  51. Slide 51: 中期経営計画 定量目標

    中期経営計画 定量目標(2025年3月期-2028年3月期) 本中計期間において、積極的に投資を行うことで市場成長※を上回る事業成長を実現し、最終年度の2028年3月期には売上高 2,500億円・営業利益150億円を達成する 中期経営計画 ‘25年3月期 創業80周年 ’24年3月期 2024年8月13日 ‘26年3月期 ‘27年3月期 ‘28年3月期 期初計画 (実績) 修正 (計画) (計画) (百万円) (計画) CAGR 売上高 119,459 140,000 144,500 170,000 200,000 250,000 20% 営業利益 7,452 8,000 8,470 9,80

  52. Slide 52: 期初計画の見通し 業績に影響する与件整理

    期初計画の見通し 業績に影響する与件整理 ブランドリユース市場は、国内、海外ともに拡大フェーズ。出店物件の確保と人材採用が計画通り進むことを前提に、競争優位 性を活かして事業成長できるビジネス環境 外部環境 / 機会 内部環境 / アプローチ ・高額品需要は好調に推移し、ブランドリユース市場も引き続き伸び ・国内外の市場が拡大フェーズにある中、売上シェア拡大によって ていく見込み 業界内のプレゼンスを高めていく必要がある ・新規参入や競合各社の出店により、地域ごとの買取競争や新規出店 ・グループ各社・各ブランドの成長に加え、主力事業である“ブラン の物件獲得競争は激化。市場の拡大とともに、買取

  53. Slide 53: 期初計画の見通し 主力商材の相場予測

    期初計画の見通し 主力商材の相場予測 今期計画の前提となる各商材の相場傾向は、2024年5月時点で下記の通り予測 為替相場など外部環境に急激な変化がないことを前提に、各商材とも横ばいまたは緩やかな右肩上がりで推移する見込み 宝石・貴金属 腕時計 国内の金小売価格は、横ばいまたは緩やかに上昇し、過去最高 2023年末を底に人気ブランド、人気アイテムに関しては緩や 水準が続く見込み。為替が円高に振れた場合は、一時的下降す やな回復傾向。今後も上昇傾向が続く見込み。ニーズが高くな る可能性がある。 いブランド・アイテムは横ばいが続き、ニーズによって相場の ダイヤモンドの相場は緩やかに回復し、メレダイ

  54. Slide 54: 各ブランドの取り組み 1

    各ブランドの取り組み 1⃣ 2025年3月期の取り組み 国内外で、出店を中心とした買取強化と出店&ECによる小売強化を継続。 販売店舗は、店舗サイズ、出店場所、取り扱いアイテムなど新しい店舗フォーマットにチャレンジ。 買取専門店の出店 既存買取チャネルの強化 販売店舗の出店 グローバル展開強化 ・アライアンス ・新規出店 ・エリア、店舗の拡大 ・東名阪を中心に、買取専門店 ‐百貨店 ‐名古屋本店BAG+ ‐タイ5店舗目出店 30~40店舗出店 ‐金融機関 ‐日本橋店 ‐シンガポールで販売スタート ・出張買取 ‐ららぽーと愛知東郷 ‐マレーシアで買取スタート ・宅配買取 ‐大型店の出店検討 ‐越

  55. Slide 55: 各ブランドの取り組み 2

    各ブランドの取り組み 2⃣ 2025年3月期の取り組み BRANDOFFの在庫をRECLO、MIKE MUSEUMと連携し、国内外のEC販売を強化。 香港、台湾を中心に、海外での積極的な出店も継続 小売の強化 RECLOの拡大 MIKE MUSEUMとの連携 グローバル展開強化 ・CRMの強化 ・PMIの推進 ・在庫連携により国内プラット ・香港と上海の連携強化 ・グローバルZ世代の取り込み ・在庫連携により強みである越 フォームでの販売強化 ・香港、台湾での新規出店 ・自社ECの強化 境ECを強化 「BRAND OFF」の在庫を「RECLO」「MIKE MUSEUM」と連携し、オンライン接点

  56. Slide 56: 各ブランドの取り組み 3 オークション/Only One

    各ブランドの取り組み 3⃣ オークション/Only Oneを目指すブランド 2025年3月期の取り組み 2つのオークションそれぞれの強みを活かし、幅広いニーズの獲得によって会員数と出来高を拡大させる 唯一無二のブランドとして、ファンに支持され続けるための魅力を磨き続ける 法人向けオークション Only Oneを目指すブランド ・オンライン接点の強化 ・国内外での仕入強化 ・LINEを活用したCRM ・北米の会員獲得 ・FC買取専門店出店 ‐ECサイトリニューアル ・海外の独立時計師やスモール の構築 ・生産性向上による出品数増加 ・リアル開催の継続 ‐LINEを活用したCRM メゾンとの交流

  57. Slide 57: 各ブランドの取り組み タイヤ・ホイール事業

    各ブランドの取り組み 3⃣ タイヤ・ホイール事業 2025年3月期の取り組み 3社の特徴を活かし、売上高100億円に向けた成長への足掛かりとする 商品開発と海外販路の拡大 売上拡大と中古仕入れ強化 商品管理とオンライン強化 ・新商品開発 ・出店計画の推進 ・中古仕入れ強化 ・商品ブランディング ‐新規出店 ‐法人 ・新規海外パートナーの ‐業態変更 ‐個人 獲得 ・イベントによる顧客接点強化 ・中古品店舗開発 ・下取り強化 ・オンライン販売強化 タイヤ・ホイール事業推進のための、人材の採用と育成 / グループ内サプライチェーンの強化(基幹システム・相場システム) 展示会等で国内外に製品をアピー

  58. Slide 58: 免責事項

    免責事項 本資料の情報は、現在入手可能な情報から株式会社コメ兵ホールディングスの経営者の判断に基づいて作成されております。 実際の業績は、さまざまな重要な要素により、業績見通しとは大きく異なる結果となりうるため、業績見通しのみに全面的に依 拠することはお控えくださいますようお願いいたします。 また、本資料は、投資勧誘を目的としたものではありません。 投資に関する決定は、皆様ご自身のご判断において行われますようお願い申し上げます。 お問い合わせ先 コメ兵ホールディングス IR・広報部 TEL:052-249-5366 Email:ir@komehyo.co.jp 本資料は株式会社コメ兵ホールディ

Komehyo Holdings — Q1 FY2025 Earnings Presentation on 6ix