Akiba Holdings Co. Ltd. · TSE:6840

Akiba — Q3 FY2024 Earnings Presentation

41 slides from Akiba's earnings presentation, Feb 13, 2024

  1. Slide 1: 2024年3月期 第3四半期決算説明資料

    2024年3月期 第3四半期決算説明資料 2024年2月13日 ©️AKIBA HOLDINGS

  2. Slide 2: 目次

    1. トピックス・概況 5. 参考資料 AKIBAホールディングスグループ 会社説明 2. 2024年3月期第3四半期決算 3. 2024年3月期業績予想 4. セグメント別概況 ※資料中の数字の単位は、別途指定ない限りすべて百万円 ©️AKIBA HOLDINGS 2

  3. Slide 3: トピックス・概況

    01 章タイトル トピックス・概況 ©️AKIBA HOLDINGS 3

  4. Slide 4: トピックス 2024年3月期第3四半期決算

    トピックス 2024年3月期第3四半期決算 前期同Qに比べ売上及び売上総利益は累計で微増を確保するものの、 成長投資による販管費の拡大から、営業利益ベースでは減益 ケーブル等の部材枯渇により一部工事の収益化が4Qに後ろ倒れたこと、メモリ製品の販売が 前期同Qに比べ売上高は 低調であることや、一部製品の開発の遅れや期初に見込んでいた案件の販売開始が遅れている事、 確保したものの減益 主要な量産案件が次機種への開発を控え減産となったこと、将来の利益確保のための成長投資に よる販管費の拡大等の要因から、前年同Qに比べ減益 4Qに後ろ倒れた工事の収益化の進捗が見込めるものの、メモリ製品の販売が低調であ

  5. Slide 5: 概況 2024年3月期第3四半期決算

    概況 2024年3月期第3四半期決算 収益機会の拡大を図るため、事業基盤の強化を進め、成長投資を実行 2024年3月期においては、コロナ禍及びウクライナ情勢等に影響を受けた 2023/3 2024/3 2024/3 前期比 前期比 章タイトル 世界経済は、回復基調にはあるものの、依然、マーケット環境・為替状況の 急激な変化から不確実性が強く、先行きが不透明であり、不安定な事業環境 売上高 3Q実績 10,377 3Q実績 10,909 105.1% 予想 15,500 103.3% が継続するものと認識しております。 営業利益 791 534 67.5% 750 70.5% このような中、本第

  6. Slide 6: 2024年3月期第3四半期決算

    02 章タイトル 2024年3月期第3四半期決算 ©️AKIBA HOLDINGS 6

  7. Slide 7: セグメント

    2024年3月期第3四半期決算 セグメント 株式会社アドテック メモリ・PC関連デバイス・ IoT 章タイトル メモリ及びコンピュータ関連製品・IoTソリューション事業 等 株式会社バディネット、株式会社リーバン 通信建設テック 通信建設工事業、通信土木事業、コンタクトセンター事業 等 HPC 株式会社HPCテック (高性能科学技術計算機) 高性能計算機の開発・製造及び販売事業 その他 株式会社ダイヤモンドペッツ&リゾート (旅館ほか) 旅館事業、ペット商品事業、IT事業、イベント事業、不動産事業 等 ©️AKIBA HOLDINGS 7

  8. Slide 8: 概況

    2024年3月期第3四半期決算 概況 売上高に関し堅調に確保するものの、将来への成長投資による販管費増、 部材枯渇による一部工事の完工が4Qに後ろ倒れた事等により減益 売上高 前年同期比 営業利益 前年同期比 トピックス 章タイトル 連結 10,909 105.1% 534 67.5% メモリ関連製品の需要減、一部製品の メモリ・PC関連デバイス 4,024 96.7% △98 - 開発の遅れ、棚卸評価損の発生等の要因 ・ IoT により減収減益 部材枯渇により一部工事の収益化が4Qに 通信建設テック 5,012 117.7% 356 90.6% 後ろ倒れ。また、事業規模の拡大のための 販管費

  9. Slide 9: 連結売上高

    2024年3月期第3四半期決算 連結売上高 堅調に売上高を積み上げ 連結売上高 メモリ・PC関連デバイス・IoT 通信建設テック HPC その他 調整額 4,563 4,629 章タイトル 4,348 4,043 3,699 3,828 3,701 3,587 3,380 3,210 3,090 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 2022/3 2023/3 2024/3 ©️AKIBA HOLDINGS 9

  10. Slide 10: 連結営業利益 会計期間・累計期間

    2024年3月期第3四半期決算 連結営業利益 会計期間・累計期間 成長投資及び一部事業の遅れにより前期に比し減益 連結営業利益 会計期間 連結営業利益 累計期間 メモリ・PC関連デバイス・IoT 通信建設テック メモリ・PC関連デバイス・IoT 通信建設テック HPC 調整額 HPC 調整額 章タイトル その他 284 9.3% 営業利益率 332 その他 営業利益率 1,063 7.6% 251 272 721 6.9% 286 791 6.2% 5.9% 7.1% 9.0% 237 4.9% 470 534 184 112 172 112 4.5% 459 422 7.0% 5.9% 6.

  11. Slide 11: 販売費及び一般管理費・役職員数

    2024年3月期第3四半期決算 販売費及び一般管理費・役職員数 事業の成長性確保のため、人員増を促進 販売費及び一般管理費 役職員数(人) その他 のれん償却 メモリ・PC関連デバイス・IoT 通信建設テック 人件費 販管費率 HPC その他 章タイトル 800 735 717 690 684 390 370 374 667 700 361 597 17.4% 314 320 547 545 20.2% 600 310 312 19.4% 282 289 492 487 18.7% 260 457 13.1% 500 17.7% 15.9% 15.3% 15.3% 400 12.1% 300

  12. Slide 12: 連結貸借対照表

    2024年3月期第3四半期決算 連結貸借対照表 前期末とほぼ同規模のB/Sを維持 連結貸借対照表 ■ 成長のための事業投資資金を確保するため、有利子負債 2023/3 2024/3 3Q 前期末比 流動資産 9,317 9,738 104.5% 章タイトル が前期末に比べ約2億5千万円増加 現預金 売掛債権 3,444 4,283 3,064 4,176 89.0% 97.5% ■ 商材の確保により、棚卸資産が増加 棚卸資産 1,418 2,196 154.8% 固定資産 819 865 105.6% 資産合計 10,136 10,604 104.6% ■ 順調な利益の積み上げにより、株主資本

  13. Slide 13: 連結損益計算書

    2024年3月期第3四半期決算 連結損益計算書 売上高については増収も、利益ベースでは前年同期に比べ減益 連結損益計算書 ■成長投資及びケーブル等の一部部材の枯渇により、工事の完 2023/3 3Q 2024/3 3Q 前期比 売上高 10,377 10,909 105.1% 章タイトル 工が4Qに後ろ倒れた事等により減益 売上原価 売上総利益 7,802 2,574 8,306 2,603 106.5% 101.1% 販売費及び一般管理費 1,783 2,069 116.1% ■事業規模拡大のための人員の確保のほか、事業基盤の強化の 営業利益 791 534 67.5% ための成長投資、M&

  14. Slide 14: 2024年3月期業績予想

    03 章タイトル 2024年3月期業績予想 ©️AKIBA HOLDINGS 14

  15. Slide 15: 2024年3月期業績予想 トピックス

    2024年3月期業績予想 トピックス 期首予想から売上高及び各段階利益を下方修正 通期予想 売上高 営業利益 章タイトル 16,166 1,063 売上高 : 15,500 前期比 : 103.3% 15,500 15,007 営業利益 : 750 前期比 : 70.5% 750 721 メモリ製品の販売が低調であることや、一部製品の開発の遅れ、 棚卸評価損の発生、将来の利益確保のための成長投資による 販管費の拡大等の要因から、売上高及び各段階利益について、 減収減益と通期業績予想を修正 2022/3 2023/3 2024/3業績予想 ©️AKIBA HOLDINGS 15

  16. Slide 16: セグメント別概況 (メモリ・PC関連デバイス・IoT)

    04-1 セグメント別概況 章タイトル (メモリ・PC関連デバイス・IoT) ©️AKIBA HOLDINGS 16

  17. Slide 17: メモリ・PC関連デバイス・IoT 売上高

    セグメント別概況 -メモリ・PC関連デバイス・IoT 売上高 3Q累計で前年同期並みの売上高を確保 売上高 4Q 3Q 2Q 1Q ■ コロナ禍及びウクライナ危機及び米欧州並びに中国等の 章タイトル マクロ経済環境の変動等の影響から引き続き部材の調達 環境などへの注視が必要 8,901 ■ 法人向けや産業用製品の需要は回復しつつあるものの、 1,942 PC向けの製品の出荷が伸びず、新規の需要が軟調な状況 5,874 1,973 ■ 一部製品に関し開発の遅れ等が生じ、当初の予定に対し 1,712 4,024 出荷に遅れが発生 1,745 1,125 1,360 ■ B2C向け商品の拡充を更に推

  18. Slide 18: メモリ・PC関連デバイス・IoT 営業利益

    セグメント別概況 -メモリ・PC関連デバイス・IoT 営業利益 会計期間・累計期間 一時的な減益も、収益構造の見直しによる回復を図る 営業利益 会計期間 営業利益 累計期間 営業利益 営業利益率 営業利益 営業利益率 4.0% 3.9% 4.0% 5.6% 5.8% 3.4% 3.6% 4.0% 4.1% 4.2% 3.3% 章タイトル 3.3% 1.2% 3.3% 131 0.1% 109 2.5% 1.8% 351 0.1% 79 64 65 71 12 272 31 1 -24 -75 214 131 162 142 64 77 1 -0.9% -98 -2.4% -22 -5.5% -

  19. Slide 19: 台湾オフィス開設

    セグメント別概況 -メモリ・PC関連デバイス・IoT ニューストピックス 台湾およびAsia地域のIT市場調査および情報収集、パートナー連携強化を 目的として、台湾オフィスを2023年11月1日に開設 IT関連業界において、台湾企業が強い存在感を示し、半導体をはじめとする各種IT関連製品が大きなシェアを有し ております。 当社は、より国際的なネットワークを構築すべく、台湾で直接、且つ多方面から迅速に情報収集を図りながら、効 果的にビジネスチャンスを得ていくことと現在までに台湾を始めとするアジア圏における調達強化ため、台北市に 設立の背景 オフィスを開設いたしました。 今後は、台湾IT関連市場に

  20. Slide 20: 電源ガチャ切りオプション提供開始

    セグメント別概況 -メモリ・PC関連デバイス・IoT ニューストピックス 産業用/組込み用小型PC向けの「電源ガチャ切りオプション」提供開始 ~電源の瞬断や瞬低対策、組込み装置と連動したブレーカーON/OFF運用を可能に!~ 今回提供する「電源ガチャ切りオプション」は、データ保持機構搭載のハードウェア、書き込みフィルターのソフトウェア機能な ど、独自のノウハウで実現した産業用PC向けのオプションです。OSの正常なシャットダウン操作を行わない電源断に対応すること 「電源ガチャ切り で、お客さまがお持ちの様々なご要望にお応えいたします。近年、産業分野において、従来のPLCの置き換えとして産業用PC

  21. Slide 21: フードテックグループを新設

    セグメント別概況 -メモリ・PC関連デバイス・IoT ニューストピックス 食に関するIoT分野向けのビジネスに特化した フードテックグループを新設 これまでの一次産業向けIoTビジネスに加え IoT調理関連機器の開発・販売を行い、持続可能社会 の実現に貢献していきます。 現在食品に関する安全管理が注目され、HACCP(ハサップ)を始めとした、衛生管理が求められています。また持続可能社 会の実現に向けた資源の削減等に各企業が注目し、取り組みが進められています。 こうした背景から各種食の現場では、IoTの活用が不可欠であり、当社は一次産業向けとして、IoT端末を開発・販売し、養殖 背景 場での運用

  22. Slide 22: セグメント別概況 (通信建設テック)

    04-2 セグメント別概況 章タイトル (通信建設テック) ©️AKIBA HOLDINGS 22

  23. Slide 23: 通信建設テック 売上高

    セグメント別概況 – 通信建設テック 売上高 部材枯渇により一部工事の完工が4Qに後ろ倒れも、 受注が順調に積み上がり、3Q累計では過去最高の売上高 売上高 4Q 3Q 章タイトル ■ 工事の受注件数が順調に積み上がるものの、ケーブル等の 指定部材の枯渇が発生、一部工事の完工が4Qに後ろ倒れた 2Q 1Q 6,096 ことにより、前期同Qに比べ単Qで減収 5,012 1,838 4,265 ■ コンタクトセンター事業において各種新規案件の獲得を推進し 1,500 受注件数の増加を推進 1,330 1,673 1,675 1,116 ■ 既存事業の収益化及び新規案件の開拓を推進することで、 1,

  24. Slide 24: 通信建設テック 営業利益

    セグメント別概況 – 通信建設テック 営業利益 会計期間・累計期間 工事の受注が順調も、部材枯渇により一部工事が4Qに後ろ倒れ 成長投資による販管費等の増加により、一時利益率が低下 営業利益 会計期間 営業利益 累計期間 営業利益 営業利益率 営業利益 営業利益率 12.3% 12.3% 9.4% 9.2% 8.9% 9.0% 9.2% 章タイトル 10.8% 8.9% 8.6% 9.2% 6.9% 8.1% 8.1% 7.1% 7.2% 5.5% 6.2% 169 158 169 3.7% 3.7% 149 4.7% 551 137 143 6.2% 115 380 393 356 74 7

  25. Slide 25: 「なぜか、すごい。バディネット」プロジェクト

    セグメント別概況 – 通信建設テック ニューストピックス 「なぜか、すごい。バディネット」プロジェクト始動。 バディネットと電気通信工事業界をオープンに。 ①新CM2本公開中 「なぜか、すごい。バディネット。始動編」 https://www.youtube.com/watch?v=QCoV44vacKc 「なぜか、すごい。バディネット。活動編」 https://www.youtube.com/watch?v=eU1qQZGmk7E ②YouTubeコラボ企画 × ③2023プロモーション 特設サイト公開中 ▼バディネットがなぜ凄いかの秘密はコチラから https://buddynet.jp/n

  26. Slide 26: YouTubeコラボ企画

    セグメント別概況 – 通信建設テック ニューストピックス みちょぱ吉村のマブマブTV(Youtube)とのコラボ企画を第4回まで実施。 2人がバディネットと通信建設業界を掘り下げていくストーリーを展開。 ©️AKIBA HOLDINGS 26

  27. Slide 27: アルコールチェック代行サービス提携拡大

    セグメント別概況 – 通信建設テック ニューストピックス アルコールチェック代行サービスで、サービス提携先を拡大中。 より多くの検知器やシステムとの連動が可能に。 プレスリリース 2023.04.11 株式会社パイ・アールとサービス連携 プレスリリース 2023.10.23 ナビッピドットコム株式会社とサービス連携 プレスリリース 2023.11.8 トリプルアイズ株式会社とサービス連携 プレスリリース 2023.11.24 株式会社東計電算とサービス連携 プレスリリース 2023.01.10 株式会社インフォセンスとサービス連携 提携先企業一覧 (2024年2月現在) 引き続きサービス連携先

  28. Slide 28: セグメント別概況 (HPC事業)

    04-3 セグメント別概況 章タイトル (HPC事業) ©️AKIBA HOLDINGS 28

  29. Slide 29: HPC事業 売上高

    セグメント別概況 –HPC事業 売上高 3Q累計として堅調に売上高を確保 売上高 4Q 3Q 章タイトル ■ 拠点増設、営業人員の確保及び販売力強化を推進し、 更なる収益力の向上に努める 2Q 1Q 2,823 2,731 1,234 1,007 ■ コロナ禍の影響により減少していた学会の再開が進み 対面販売の機会が増加、売上の拡大を推進 1,662 804 765 882 535 597 507 384 300 198 2022/3 2023/3 2024/3 ©️AKIBA HOLDINGS 29

  30. Slide 30: HPC事業 営業利益

    セグメント別概況 –HPC事業 営業利益 会計期間・累計期間 3Q累計として過去最高益を達成、順調に利益を確保 営業利益 会計期間 営業利益 累計期間 営業利益 営業利益 営業利益率 13.7% 営業利益率 章タイトル 11.4% 11.8% 11.8% 10.7% 11.0% 11.4% 10.1% 9.0% 9.2% 10.1% 182 7.8% 7.6% 6.4% 6.4% 6.3% 5.5% 91 60 87 4.5% 250 76 35 69 73 2.4% 95 2.4% 179 1.8% 78 1.8% 174 100 35 28 82 9 3 31 9 3 1Q 2Q 3Q 4

  31. Slide 31: 学会・展示会へ参加

    セグメント別概況 –HPC事業 ニューストピックス 学会・展示会へ参加 順調に対面営業を実施 学会・展示会への参加 【機器展示】 COMSOL Conference 2023 Tokyo 2023年12月実施 章タイトル 第37回分子シミュレーション討論会 2023年12月実施 人工知能学会合同研究会2023 2023年11月実施 ISEM2023|Hachioji Tokyo 2023年11月実施 ICFD2023 – Twentieth International Conference 2023年11月実施 ©️AKIBA HOLDINGS 31

  32. Slide 32: セグメント別概況 (その他事業-旅館事業-)

    04-4 セグメント別概況 章タイトル (その他事業-旅館事業-) ©️AKIBA HOLDINGS 32

  33. Slide 33: その他事業(旅館事業) 売上高

    セグメント別概況 –その他事業(旅館事業) 売上高 3Q累計として堅調に売上高を確保 売上高 4Q 3Q 326 章タイトル ■ 紅葉の時期の遅延により想定より売上が伸びず ■ コロナ関連の全国旅行支援割の終了等の影響により営業活動が 2Q 1Q 74 苦戦。値段設定、広告等集客施策の効果的な利用により新規顧 231 客の獲得を図るほか、リピート客の更なる掘り起こしにより、 199 105 安定的な収益の獲得に努める 83 60 ■ 客単価の上昇、顧客満足度の向上に繋がる施策を展開すること で客室回転率を上げ、売上の向上を図る方針 72 81 75 33 65 71 33 2022/3 202

  34. Slide 34: その他事業(旅館事業) 営業利益

    セグメント別概況 –その他事業(旅館事業) 営業利益 会計期間・累計期間 紅葉時期の遅延により集客が想定通りに進まず、収益環境が一時悪化 営業利益 会計期間 営業利益 累計期間 営業利益 営業利益率 営業利益 営業利益率 16.6% 17.9% 15.6% 章タイトル 3.5% 8.7% 22.9% 19.6% 7.8% 3.3% 2.3% 9.8% 8.7% 45 50 3.3% 2.8% 5.4% 2.1% 20 12 18 8 -14.7% 24 5 5 4 1 2 2 1 -22.6% 2 5 -17 -32 -46.8% -29 -31 -52.1% -15 -52.1% -49.4

  35. Slide 35: 旅館事業 トピックス

    セグメント別概況 –その他事業(旅館事業) トピックス ペット同伴可能な宿泊施設として、他の宿泊施設と 明確な差別化を図った事業 経験を積んだスタッフによるサービス 章タイトル お客様の大切なペットに、ストレス無く過ごしていただける様に、 充分な研修・経験を積んだスタッフによるおもてなしをご提供 ペット専用メニューをご提供 鬼怒川の名産品を取り入れた、彩りが溢れるペット専用の メニューをご提供 特別室などには愛犬用露天風呂も完備 お客様用の露天風呂の隣に愛犬用の露天風呂を備えた特別室などを ご提供。お食事もおやすみもペットとともに過ごせます ©️AKIBA HOLDINGS 35

  36. Slide 36: 旅館事業 トピックス

    セグメント別概況 –その他事業(旅館事業) トピックス ホスピタリティ溢れる接客により、同伴するペットにとっても 最高の旅行経験とやすらぎの時をご提供 章タイトル 伝統ある鬼怒川温泉でペットと共に 温泉旅行を楽しめる 江戸時代中期に開湯された歴史と伝統のある鬼怒川温泉で、 ゆっくりペットと温泉を楽しめる宿泊施設をご提供 格式高い純和風旅館 182平米の迎賓室をはじめ、専用露天風呂を備えたペットと 共に過ごす事のできる大型の純和風の客室を多数用意 高付加価値サービスの提供 格安な宿泊施設では得られない、高付加価値サービスを提供 することで、他のペット可宿泊施設との差別化を図る ©️AKIBA H

  37. Slide 37: 改修工事で収益性・顧客満足を推進

    セグメント別概況 –その他事業(旅館事業) トピックス 改修工事を進め、収益性・顧客満足の向上を推進 章タイトル 露天風呂付きの客室を増室 人気の高い、露天風呂付きの客室を増室 客単価の向上により更なる収益性の向上を期待 ドッグランをリニューアルし 顧客満足度の向上を図る 室内・室外ドッグランの整備・拡張を進め、 利便性を高める事により、顧客満足度の向上を推進 ©️AKIBA HOLDINGS 37

  38. Slide 38: 参考資料

    05 章タイトル 参考資料 ©️AKIBA HOLDINGS 38

  39. Slide 39: 会社概要

    参考資料 会社概要 商号 株式会社AKIBAホールディングス(旧株式会社アドテック) 代表取締役社長 堀 礼一郎 取締役 会長 馬場 正身 上場市場 東京証券取引所スタンダード(証券コード:6840) 取締役 CFO 管理本部長 五十嵐 英 取締役 管理本部副本部長 冨山 理布 取締役 グループ監査室長 後藤 憲保 設立 1983年2月17日 取締役(社外) 丸山 一郎 章タイトル 資本金 1億円 役員 取締役(社外) 取締役(社外) 黒部 得善 後藤田 翔 常勤監査役 内藤 城次郎 持株会社としてグループ全体の経営戦略の策定・推進、 監査役(社外) 石本 圭司 事業内容 グループ経営の監査、

  40. Slide 40: 沿革

    参考資料 沿革 1980年代 1983.2 株式会社アドテックを設立(商号変更により現「株式会社AKIBAホールディングス」) 1993.6 パソコン用増設メモリモジュールの製造販売を開始 1990年代 1998.11 日本証券業協会に株式を店頭登録 2000年代 2004.12 ジャスダック証券取引所( 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード))に株式を上場 2013.5 株式会社エッジクルー(株式会社アキバデバイス)を設立 2015.1 株式会社バディネット(現 連結子会社)を買収 株式会社AKIBAホールディングスに商号変更、新設分割により株式会社アドテック(現 連結子会社)を設立、

  41. Slide 41: グループ企業一覧

    参考資料 グループ企業一覧 Business DEVICE・IoT・ Power Supply 通信建設テック® Domain 章タイトル コンピュータ製品関連、 IoT、カスタム電源開発 IoT/5G時代の インフラパートナー HPC Hospitality DXを次のステージへ 先進的なサービスを有するビジネスが集結 データサイエンスを加速し 最先端のITとホスピタリティを 拡張させていく 融合していく 通信土木 AKIBAホールディングスグループは多様なカテゴリーで 社会全体のDX推進に取り組み発展させていきます。 中四国の 総合エンジニアリング ©️AKIBA HOLDINGS 41

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