Creema Ltd. · TSE:4017
Creema — Q1 FY2027/2 Earnings Presentation
31 slides from Creema's earnings presentation, July 2026
Slide 1: 2027年2月期 第1四半期 決算説明資料
2027年2月期 第1四半期 決算説明資料 株式会社クリーマ(東証グロース:4017) 2026年7月 ©2026 CREEMA LTD.
Slide 2: 2027年2月期 成長戦略
2027年2月期 成長戦略 2027年2月期の注力方針 27/2期は、前期の取り組みにより強化されたサービス基盤の効力を最大化すべく、流入数の拡張を進めると同時に、市場・価値の再定義による 「Creema」の大規模リニューアルを実施することで、ユーザー基盤を拡大し、流通総額および売上の成長率を拡大する。加えて、AIの本格活用に よる生産性向上、新サービスへの継続投資、M&Aの推進など、来期以降の本格的な収益拡大と、「クリーマ経済圏」の成長加速に寄与する施策を 推進。これにより、まずは今期の売上成長率を1段階引き上げつつ、来期より大幅な売上成長と増益を実現する事業基盤確立を目指す。 注力方針 概
Slide 3: 2027年2月期1Qの業績と取り組み 売上高の推移
2027年2月期1Qの業績と取り組み 売上高の推移 1Qの売上高は、前年同期比100%となる617百万円の微増で着地した。マーケットプレイスサービスおよび新サービス群の売上高は前年同期を 上回って推移した一方、プラットフォームサービスの売上が前年同期を下回ったことから、全社売上高としては概ね横ばいとなった。 四半期推移 単位:百万円 100% 743 697 644 603 615 619 617 561 556 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 25/2期 26/2期 27/2期 ©2026 CREEMA LTD. 3
Slide 4: コスト(売上原価・販管費)の推移
2027年2月期1Qの業績と取り組み コスト(売上原価・販管費)の推移 売上原価と販管費を合算した総コストは、前年同期比103%の607百万円となった。人件費およびその他費用は概ね前年同期並みに抑制した 一方、新サービス群のプロモーション拡大を中心に、今期注力方針に沿って成長施策への投資を実行していることから、総コストは前年同期比で 微増となった。 四半期推移 売上原価 単位:百万円 その他 プロモーション費 103% 人件費 591 607 154 162 132 146 139 105 118 115 106 185 171 167 169 197 181 168 171 157 142
Slide 5: 営業利益の推移
2027年2月期1Qの業績と取り組み 営業利益の推移 前述のとおり、売上高は前年同期比100%となる微増での着地となった一方、新サービス群を中心とした投資拡大により総コストは前年同期比 103%となったことから、営業利益は前年同期比43%の10百万円となった。前年同期比では下回っている一方で、通期の計画比では順調に 推移している。 四半期推移 単位:百万円 43% 73 66 23 17 13 10 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 25/2期 -1 26/2期 27/2期 -9 -38 ©2026 CREEMA LTD. 5
Slide 6: 経常利益の推移
2027年2月期1Qの業績と取り組み 経常利益の推移 営業利益と概ね同様に、経常利益は前年同期比44%の10百万円となった。 四半期推移 単位:百万円 44% 74 73 24 18 13 10 5 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 25/2期 -2 26/2期 27/2期 -37 ©2026 CREEMA LTD. 6
Slide 7: 税後利益の推移
2027年2月期1Qの業績と取り組み 税後利益の推移 営業利益・経常利益は前年同期を下回った一方、法人税等調整額の影響により、税後利益は前年同期比148%の15百万円となった。 (参考)四半期推移 単位:百万円 60 148% 48 23 13 15 9 8 10 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 25/2期 26/2期 27/2期 -45 ©2026 CREEMA LTD. 7
Slide 8: バランスシートの状況
2027年2月期1Qの業績と取り組み バランスシートの状況 引き続き財務基盤は安定的な状態を維持している。 BSの推移(単位:百万円) 27/2期1Q末時点のBS構成(単位:百万円) 26/2期 27/2期 項目 前年比 1Q末 1Q末 流動資産 3,355 流動負債 2,325 資産合計 3,720 3,628 98% • 現金及び預金 2,917 • 預り金 1,586 流動資産 3,447 3,355 97% • 売掛金 381 • 一年以内返済予定借入金 187 • その他 55 • その他 551 内、現金及び預金 2,706 2,917 108% 内、売掛金 685 381 56%
Slide 9: 事業構造とクリーマ経済圏
2027年2月期1Qの業績と取り組み 事業構造とクリーマ経済圏 次頁以降、クリエイターエンパワーメント事業を構成する各サービスについての直近の動向を解説していく。 クリエイターエンパワーメント事業 ① マーケットプレイスサービス • 「Creema」と「InFRAME」の企画、開発、運営 (作品出品) − 登録クリエイター数 32万人 クリエイター (作品購入) ユーザー − 登録作品数 2,190万品 売上金 (売り手) 代金支払 (買い手) − アプリダウンロード数 1,631万DL − 流通総額(26/2期実績) 148億円/年 売買手数料 ② プラットフォームサービス ③ イベントサー
Slide 10: ①マーケットプレイスサービス:流通総額・売上推移
2027年2月期1Qの業績と取り組み ①マーケットプレイスサービス:流通総額・売上推移 一部メールの不具合により流入数が前年同期を下回った影響から、マーケットプレイスサービスの流通総額は前年同期比97%の38億円となった。 一方で、匿名配送やギフト関連施策等の前期からの注力施策によるテイクレート向上が寄与し、マーケットプレイスサービスの売上高は前年同期 比111%の432百万円と伸長した。なお、一部サービスの売上区分変更の影響を除いた前年同条件比でも104%となり、いずれの場合において も流通総額を上回る売上成長となっている。 2027年2月期の主な取り組み 流通総額推移 売上推移 • 今期の
Slide 11: 参考:新たな切り口で作品の価値を提案するキャンペーン型マーチャンダイジング施策
2027年2月期1Qの業績と取り組み 参考:新たな切り口で作品の価値を提案するキャンペーン型マーチャンダイジング施策 「Creema」に出品されている作品の魅力を多面的に伝えるキャンペーン型マーチャンダイジング施策を継続的に実施。第1四半期には「母の日」 に合わせ、ギフトを探しやすい特設ページを展開し、用途や贈る相手、作品ジャンルなど複数の切り口から、Creemaならではの作品価値を提案。 ©2026 CREEMA LTD. 11
Slide 12: 参考:動画広告による作品価値の訴求
2027年2月期1Qの業績と取り組み 参考:動画広告による作品価値の訴求 前期に行ったサイトやアプリにおけるギフトコンテンツおよび導線の強化に続き、ギフト市場の開拓に向けた施策として、動画を活用した各種プロ モーション活動を展開。静止画では伝えきれない作品の質感や使用シーンを訴求しやすい動画の特性を活かし、Creemaならではの作品価値の 認知拡大を図った。 ©2026 CREEMA LTD. 12
Slide 13: ①マーケットプレイスサービス:KPI推移
2027年2月期1Qの業績と取り組み ①マーケットプレイスサービス:KPI推移 1Qについては、取引単価が前期の通期実績を下回ったものの、登録作品数、アプリDL数は堅調に推移している。 登録作品数 アプリダウンロード数 取引単価 単位:万 単位:万 単位:円 6,049 5,995 1,631 5,892 2,149 2,190 1,548 1,481 5,683 1,972 1,391 5,480 1,769 5,255 1,253 1,549 1,120 1,348 22/2期 23/2期 24/2期 25/2期 26/2期 27/2期 22/2期 23/2期 24/2期 25/2期 26
Slide 14: 再掲:事業構造とクリーマ経済圏
2027年2月期1Qの業績と取り組み 再掲:事業構造とクリーマ経済圏 次頁以降で、プラットフォームサービスの直近の動向について解説していく。 クリエイターエンパワーメント事業 ① マーケットプレイスサービス • 「Creema」と「InFRAME」の企画、開発、運営 (作品出品) − 登録クリエイター数 32万人 クリエイター (作品購入) ユーザー − 登録作品数 2,190万品 売上金 (売り手) 代金支払 (買い手) − アプリダウンロード数 1,631万DL − 流通総額(26/2期実績) 148億円/年 売買手数料 ② プラットフォームサービス ③ イベントサービス ④ 新サービス群
Slide 15: ②プラットフォームサービス:主な取り組みと売上推移
2027年2月期1Qの業績と取り組み ②プラットフォームサービス:主な取り組みと売上推移 プラットフォームサービスでは、今期1Qにおける外部広告の納品が少なかったことに加え、前述したマーケットプレイスサービスの流入減による内部 広告への直接的影響が重なり、売上高は前年同期比73%の134百万円となった。なお、一部サービスの売上区分変更の影響を除いた前年同条 件比では86%となり、前年同期比では減少したものの、概ね計画通りの進捗となっている。外部広告の受注は加速しており、内部広告のサービス 品質向上やクリエイタープッシュの利用促進等とあわせて成長施策を引き続き推進する。 2027年2月期の主な取
Slide 16: 参考:オリジナルワークショップ2026@東京ドームシティ
2027年2月期1Qの業績と取り組み 参考:オリジナルワークショップ2026@東京ドームシティ 企業・商業施設向けのPR支援として、「Creema」のクリエイター基盤を活用したワークショップ企画を展開。東京ドームシティにおいて、来場者 がものづくりを体験できるオリジナルワークショップを実施し、施設への集客および顧客体験価値の向上を支援した。 ©2026 CREEMA LTD. 16
Slide 17: 参考:熊本ものづくり紀行
2027年2月期1Qの業績と取り組み 参考:熊本ものづくり紀行 地方創生プロジェクトの一環として、熊本県のものづくりや地域資源の魅力を発信する特設企画を展開。「Creema」のクリエイター基盤および 編集力を活用し、地域ならではの素材・技術・作り手の魅力を作品を通じて紹介することで、地域PRおよび認知拡大を支援した。 ©2026 CREEMA LTD. 17
Slide 18: 再掲:事業構造とクリーマ経済圏
2027年2月期1Qの業績と取り組み 再掲:事業構造とクリーマ経済圏 次に、イベントサービスの直近の動向について解説していく。 クリエイターエンパワーメント事業 ① マーケットプレイスサービス • 「Creema」と「InFRAME」の企画、開発、運営 (作品出品) − 登録クリエイター数 32万人 クリエイター (作品購入) ユーザー − 登録作品数 2,190万品 売上金 (売り手) 代金支払 (買い手) − アプリダウンロード数 1,631万DL − 流通総額(26/2期実績) 148億円/年 売買手数料 ② プラットフォームサービス ③ イベントサービス ④ 新サービス群 • 内部広告
Slide 19: ③イベントサービス:主な取り組みと売上推移
2027年2月期1Qの業績と取り組み ③イベントサービス:主な取り組みと売上推移 イベントサービスでは、第1四半期に大型イベントの開催はなく、売上高は前年同期と同様に発生していない。一方、第2四半期に開催した 「HandMade In Japan Fes’」に向け、準備を進めた。 2027年2月期の主な取り組み 四半期推移 • 第1四半期において大型イベントの開 単位:百万円 催はなく、イベントサービスの売上高は 前年同期と同様に発生していない。 85 80 • なお、2026年7月に東京ビッグサイト 72 72 で開催した「HandMade In Japan Fes’」は、多くのクリエイター
Slide 20: 参考:HandMade In Japan Fes'
2027年2月期1Qの業績と取り組み 参考:HandMade In Japan Fes’ 2026年7月11日・12日に、東京ビッグサイトにて日本最大級のクリエイターの祭典「HandMade In Japan Fes’」を開催。全国各地の クリエイターによる作品販売、ワークショップ、ライブステージ等を通じて、ものづくりの魅力をリアルの場で発信し、多くのクリエイターおよび来場者 に参加いただいた。なお、開催結果の詳細については、2Qの決算説明にて報告する予定である。 ©2026 CREEMA LTD. 20
Slide 21: 再掲:事業構造とクリーマ経済圏
2027年2月期1Qの業績と取り組み 再掲:事業構造とクリーマ経済圏 最後に、新サービス群の直近の動向について解説していく。 クリエイターエンパワーメント事業 ① マーケットプレイスサービス • 「Creema」と「InFRAME」の企画、開発、運営 (作品出品) − 登録クリエイター数 32万人 クリエイター (作品購入) ユーザー − 登録作品数 2,190万品 売上金 (売り手) 代金支払 (買い手) − アプリダウンロード数 1,631万DL − 流通総額(26/2期実績) 148億円/年 売買手数料 ② プラットフォームサービス ③ イベントサービス ④ 新サービス群 • 内部広告(
Slide 22: ④新サービス群:「Creema SPRINGS」と「FANTIST」
2027年2月期1Qの業績と取り組み ④ 新 サ ービ ス 群 : 「 C reem a S PR I N G S 」 と「 FAN T I ST 」 新サービス群では、Creema SPRINGSにおける新企画「みんなのたからもの」のリリースや、営業およびプロモーション の強化、FANTISTに おける更なるコンテンツ拡充を進めるとともに、来期以降の成長ドライバーとなり得る新たな取り組みの検証を進めた。その結果、1Q売上は前年 同期比122%となる50百万円と拡大した。 2027年2月期の主な取り組み 四半期推移 • 「Creema SPRINGS」では、作り手 単位:百万円 122% の想
Slide 23: 参考:Creema SPRINGSの取り組み事例(1/2)
2027年2月期1Qの業績と取り組み 参考:Creema SPRINGSの取り組み事例(1/2) Creema SPRINGSでは、作り手の想いや作品に込められたストーリーを起点としたプロジェクト創出を推進。第1四半期には、新企画の展開 や営業活動の強化を通じて、Creemaのユーザー基盤と親和性の高いクラウドファンディングプロジェクトの拡充に取り組んだ。 ©2026 CREEMA LTD. 23
Slide 24: 参考:Creema SPRINGSの取り組み事例(2/2)
2027年2月期1Qの業績と取り組み 参考:Creema SPRINGSの取り組み事例(2/2) Creema SPRINGSでは、技術や文化を未来へ紡ぐ新企画「みんなのたからもの」を始動。全国各地に根づく伝統技術や文化、神社仏閣の維 持など、後世に受け継がれるべき地域資産に特化したプロジェクトを展開し、作り手や担い手の想いに共感する支援者との新たな接点創出に取り 組んだ。 ©2026 CREEMA LTD. 24
Slide 25: 参考:FANTIST公式コースの取り組み
2027年2月期1Qの業績と取り組み 参 考 : FAN T I ST 公 式 コ ース の 取 り 組 み FANTISTでは、成長性の高い公式コースを成長ドライバーと位置づけ、ユーザーニーズの高い領域での新規講座開発を継続。第 1四半期には、 健康・暮らし・小規模事業者向けスキル等のテーマを中心に公式コースの拡充を進め、商品ラインナップの強化と継続受講の促進に取り組んだ。 ©2026 CREEMA LTD. 25
Slide 26: 2027年2月期 PL計画
2027年2月期 成長戦略 2027年2月期 PL計画 来期以降の売上・利益の本格拡大に向け、その基盤構築を迅速かつ集中的に進めるべく、今期は売上高で前期比110%の成長を見込む一方、 成長投資を優先するため営業利益は前期比14%まで減少する見通し。なお、繰延税金資産等の影響から、当期純利益は前期比115%で伸長 する計画。 参考:2026年2月期 2027年2月期 対前年比 参考:主要サービス別売上予想 単位:百万円 金額 率 売上 2,535 2,780 + 245 110% 1,748 マーケット 前期比:120% プレイス (当期基準ベース前年比:112%) 売上原価 515 597
Slide 27: Appendix
Appendix ©2026 CREEMA LTD. 27
Slide 28: ESGに係る当社ポリシー
Appendix ESGに係る当社ポリシー 才能や実力が正当に評価され、自分らしく生き働くことができるフェアな社会の実現に向けて、今後もESGに係る様々な取り組みを推進していく。 才ある人、努力する人が正当に評価されるフェアな社会の実現 ものづくりによる地方創生・地方活性化 • “本当にいいものが埋もれてしまうことのない、フェアな世界をつくろう”をミッションに、”クリエイ • 日本各地の良質な素材と、独自のクリエイティビティを持つ作り手がコラボレーション。その土地 ターズ・ニューマーケット(創作者たちの新しい場所)”を語源に生まれた「Creema」。 ならではの魅力を作り手の作品を通して紹介す
Slide 29: 参考:ESGに係る取り組み事例
Appendix 参考:ESGに係る取り組み事例 東北三大祭のひとつ「青森ねぶた祭」の開催後、廃棄予定のねぶたの和紙を用いたアップサイクル作品や、同じく東北三大祭のひとつ「秋田竿燈ま つり」の開催後、廃棄予定の提灯を活用したアップサイクル作品のアイデアを、「Creema」クリエイターから募集。「Creema」のクリエイター、 秋田市竿燈会、秋田市竿燈まつり実行委員会、青森ねぶた祭実行委員会事務局の方々とともに、日本の伝統である祭をサステナブルなかたちで 未来に繋いでいる。 ©2026 CREEMA LTD. 29
Slide 30: 参考:全社テイクレートの推移
Appendix 参考:全社テイクレートの推移 21/2期は、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により流通総額が伸びた半面、イベント・ストアサービスの売上が大幅に下落した結果、 テイクレートは大幅に減少。22/2期は、プラットフォームの安定的な成長が継続したことに加え、イベント・ストアの若干の復調により回復傾向。 23/2期以降は、既存事業の安定的伸長に加え、新サービスも順次追加されることで、テイクレートは徐々に向上している。 16.9% 17.0% 16.2% 14.9% 15.1% 14.6% 14.3% 13.4% 12.4% 新型コロナの影響が徐々に緩和していく中で、 テイクレートがあ
Slide 31: 株式会社クリーマ お問い合わせ先
株式会社クリーマ この資料に掲載しております当社の計画及び業績の見通し、戦略などは、発表日時点において 把握できる情報から得られた当社の経営判断に基づいています。あくまでも将来の予測であり、 「市場における価格競争の激化」、「事業環境をとりまく経済活動の動向の変動」、「為替の変 動」、「資本市場における相場の大幅な変動」他、様々なリスク及び不確定要因により、実際 の業績と異なる可能性がございますことを、予めご承知おきくださいますようお願い申し上げます。 <お問い合わせ先> 株式会社クリーマ コーポレートDiv. https://www.creema.co.jp/contact 31 ©2026