Hamakyorex Co., Ltd. · TSE:9037

Hamakyorex — Q2 FY2021 Earnings Presentation

36 slides from Hamakyorex's earnings presentation, November 2020

  1. Slide 1: 2021年3月期第2四半期 決算補足資料

    2021年3月期第2四半期 決算補足資料 東京証券取引所市場第一部:9037 【福井センター】

  2. Slide 2: 目次

    目次 Ⅰ. 2021年3月期第2四半期概況 Ⅱ. 2021年3月期 下期に向けて Ⅲ. 2021年3月期第2四半期実績 Ⅳ. 近物レックスの現況と今後の戦略 Ⅴ. 参考情報 2

  3. Slide 3: Ⅰ. 2021年3月期 第2四半期概況

    Ⅰ. 2021年3月期 第2四半期概況 3

  4. Slide 4: Ⅰ-1.2021年3月期第2四半期の業績

    Ⅰ-1.2021年3月期第2四半期の業績 営業収益は、576億75百万円(前年同期比 -4.4 % ) 経常利益は、 51億11百万円 (前年同期比-4.1 % ) の減収減益 項目 対前期比 対前期比増減主な要因 ・物流センター事業での運営の充実と新規稼働したセン 営 業 収 益 △2,638百万円 ターが順次業績に寄与及びM&A効果 ・貨物自動車運送事業で新型コロナウイルス感染症拡大 57,675百万円 (△4.4 %) の影響等による物量減 営 業 利 益 △181百万円 ・物流センター事業で生産性向上 ・貨物自動車運送事業で外注費の削減に取組んだもの 4,894百万円 (△3.6 %)

  5. Slide 5: Ⅰ-2.収益構造

    Ⅰ-2.収益構造 (百万円) (百万円) 連結営業収益(左目盛) 連結経常利益(右目盛) 70,000 6,000 5,329 60,000 5,111 4,725 5,000 4,141 4,031 4,372 50,000 3,373 4,000 40,000 3,000 30,000 2,000 20,000 10,000 1,000 45,133 46,368 49,292 50,218 53,662 60,314 57,675 0 0 14/9 15/9 16/9 17/9 18/9 19/9 20/9 連結業績 営業収益 減収 営業利益 減益 経常利益 減益 親会社株主に帰属する

  6. Slide 6: Ⅰ-3.セグメント情報の推移

    Ⅰ-3.セグメント情報の推移 (連結:百万円) 2016/9 2017/9 2018/9 2019/9 2020/9 増減 (構成比:%) (構成比:%) (構成比:%) (構成比:%) (構成比:%) (増減率;%) 営業収益 25,266 25,160 27,256 34,980 34,596 △384 物流センター ( 51.3%) ( 50.1%) ( 50.8%) ( 58.0%) ( 60.0%) ( △1.1%) 事業(3PL) 営業利益 2,405 2,701 2,970 3,806 3,954 +148 営業収益 24,026 25,058 26,405 25,334 23,

  7. Slide 7: Ⅰ-4.物流センター事業(3PL)の概況

    Ⅰ-4.物流センター事業(3PL)の概況 ※2020年4月1日付で、当社の連結子会社である㈱ロジ・レックスが、同じく当社の連結子会社である㈱ジェイビーエスを吸収合 併したことにより、事業セグメントの変更を行っております。なお、比較のため、前連結累計期間のセグメント情報は、変更後の 営 業 収 益 の 状 況 区分に基づき作成しております。 既存センター 既存センター による減 による増 当期オープン +2,212百万円 △4,917百万円 前期オープン センターによる増 センターによる増 ↑ +366百万円 子会社に よる増 +861百万円 ↑ ↓ ↑ +1,093百万円 ↑ △384百万円

  8. Slide 8: Ⅰ-5.物流センター事業の稼働状況

    Ⅰ-5.物流センター事業の稼働状況 新規受託及び稼働 ① ② ③ ④ ①+②-③-④ 前期受託 当期 稼働 当期 取扱品目 未稼働memo 未稼働 受託 既存※1 新規※2 未稼働 食品 - 繊維・アパレル 5社 4社 1社 医薬・医療 1社 1社 2社 - 雑貨 2社 1社 1社 - その他 - 計 1社 8社 7社 1社 1社 ※1 既存の物流センター内に稼働した案件 / ※2 新規拠点にて稼働した案件 物流センター数 2020年9月30日現在 自社センター 41 (452,962㎡) 借用センター 78 (654,299㎡) 計 119 (前年度末比+2) 8

  9. Slide 9: Ⅰ-6.物流センター事業の取扱品目別売上高

    Ⅰ-6.物流センター事業の取扱品目別売上高 2020年3月期第2四半期累計 2021年3月期第2四半期累計 その他 その他 11% 9% 食品 食品 30% 32% 医療・医薬 医療・医薬 18% 22% 34,980 百万円 34,596 百万円 雑貨 雑貨 14% ア パレル 14% ア パレル 27% 23% ※2020年4月1日付で、当社の連結子会社である㈱ロジ・レックスが、同じく当社の連結子会社である㈱ジェイビーエスを吸収合 併したことにより、事業セグメントの変更を行っております。なお、比較のため、前連結累計期間のセグメント情報は、変更後の 区分に基づき作成しております。 9

  10. Slide 10: Ⅰ-7.貨物自動車運送事業の概況

    Ⅰ-7.貨物自動車運送事業の概況 ※2020年4月1日付で、当社の連結子会社である㈱ロジ・レックスが、同じく当社の連結子会社である㈱ジェイビーエスを吸収合 営 業 収 益 の 状 況 併したことにより、事業セグメントの変更を行っております。なお、比較のため、前連結累計期間のセグメント情報は、変更後の 区分に基づき作成しております。 近物レックス グループ ※ による営業収益増 自動車部品関連 △1,813百万円 による物量減 その他減 ↓ その他増 △139百万円 ↓ △2,256百万円 △319百万円 25,334百万円 +17百万円 ↓ 23,079百万円 前 期 2020年3月期 202

  11. Slide 11: Ⅱ. 2021年3月期 下期に向けて

    Ⅱ. 2021年3月期 下期に向けて 11

  12. Slide 12: Ⅱ-1. 2021年3月期 業績予想

    Ⅱ-1. 2021年3月期 業績予想 (百万円) 連結業績 前期比 計画 今期業績見通しについての前提条件 (増加率) △1,471 営 業 収 益 121,000 Point① 新型コロナウイルス感染症拡大による影響 ( △1.2%) △190 営 業 利 益 10,000 Point② 食品、医薬・医療分野では引続き需要が見込まれている ( △1.9%) △318 Point③ アパレル、旅行関連を中心に厳しい消費環境の継続 経 常 利 益 10,300 ( △3.0%) 親会社株主に帰 属す △233 Point④ 新型コロナウイルス感染症の影響で経営環境の改善が 6,000 る 当 期

  13. Slide 13: Ⅱ-2.中期経営計画

    Ⅱ-2.中期経営計画 (百万円) 2019年3月期 (計画) 2020年3月期 (計画) 2021年3月期 (計画) 連結 連結 連結 営 業 収 益 108,000 112,000 116,000 経 常 利 益 10,000 10,500 11,000 親会社株主に帰属する 四 半 期 純 利 益 6,000 6,300 6,600 1 株 当 たり 当 期 純 利 益 315.7 331.5 347.3 営 業 収 益 経 常 利 益率 9.3% 9.4% 9.5% 設 備 投 資 計 画 60億円 90億円 90億円 (2018年5月9日公表) 連結営業収益(左目盛) 連結経常利益(右

  14. Slide 14: Ⅱ-3.今後の取り組み

    Ⅱ-3.今後の取り組み 1.既存路線を軸とする事業展開(拡大路線) 3PLを成長ドライバーとした戦略の継続 お客様とのコミュニケーションを重視し、提案型物流企業をめざす 人手不足及び更なる生産性向上のためのロボット・AI導入に向けた取組み ラストワンマイルのプラットフォーム構築を検討しEC物流への対応 センター立上時の初期コストの低減及び早期安定稼働をはかる 2.3PL事業とグループ会社の融合 近物レックスの拠点網が充実している東北・関東・東海・関西エリアでのシナジー強化を図る グループ間で配車担当者とのコミュニケーションを強化し、グループシナジー強化を図る 3.運送事業の取組み ドライバー確

  15. Slide 15: Ⅲ. 2021年3月期 第2四半期実績

    Ⅲ. 2021年3月期 第2四半期実績 15

  16. Slide 16: Ⅲ-1.四半期会計期間別(3ヶ月)の業績推移

    Ⅲ-1.四半期会計期間別(3ヶ月)の業績推移 (連結:百万円) 第1四半期 第2四半期 前期比 前期比 2020/6 (増減率) 利益率 2020/9 (増減率) 利益率 △1,055 △1,583 営業収益 28,637 - 29,038 - ( △3.6%) ( △5.2%) △124 △57 営業利益 2,367 8.3% 2,526 8.7% ( △5.0%) ( △2.2%) △154 △63 経常利益 2,490 8.7% 2,620 9.0% ( △5.8%) ( △2.4%) 親会社株主に +10 +70 帰属する四半 1,538 5.4% 1,615 5.6% 期純利益 (

  17. Slide 17: Ⅲ-2.セグメント別四半期会計期間の業績推移

    Ⅲ-2.セグメント別四半期会計期間(3ヶ月)の業績推移 (百万円) 第1四半期 第2四半期 第2四半期累計 (4~6月) (7~9月) (4~9月) 前期比 前期比 前期比 当期実績 当期実績 当期実績 (増減率) (増減率) (増減率) 物 △89 △294 △384 流 営業収益 17,056 ( △0.5%) 17,540 ( △1.6%) 34,596 ( △1.1%) セ ン タ +97 +50 +148 ー 営業利益 1,991 ( +5.2% ) 1,963 ( +2.7% ) 3,954 ( +3.9% ) 貨 △966 △1,289 △2,256 物 営業収益 11,580

  18. Slide 18: Ⅲ-3.経費・人件費

    Ⅲ-3.経費・人件費 [45,448] [46,112] [49,155] [55,239] [52,781] (百万円) 60,000 50.0% 45.0% 50,000 △2,458 +6,084 40.0% +3,043 +664 33.1% 33.1% 33.2% 32.3% 32.4% 35.0% 40,000 30.0% 35,747 営業経費 31,345 人件費 30,000 34,117 25.0% 29,468 売上人件費比率 29,122 20.0% 20,000 15.0% 10.0% 10,000 17,810 19,491 18,664 16,325 16,644

  19. Slide 19: Ⅲ-4.貸借対照表<資産>

    Ⅲ-4.貸借対照表<資産> [109,559] [112,520] [119,184] [122,773] [123,931] (連結:百万円) 140,000 +3,588 +1,158 +6,664 120,000 +2,960 現金及び預金 △1,76042 29,815 受取手形及び売掛金 △731 31,872 100,000 31,810 23,235 24,988 有形固定資産(その他) 80,000 +1,933 60,000 80,793 79,602 82,431 85,185 流動資産 79,694 40,000 有形固定資産 無形固定資産 20,000 投資その他の資産

  20. Slide 20: Ⅲ-5.貸借対照表<負債・純資産>

    Ⅲ-5.貸借対照表<負債・純資産> [109,559] [112,520] [119,184] [122,773] [123,931] (百万円) 140,000 60% 支払手形及び買掛金△790 短期借入金 △267 +3,588 +1,158 その他(流動)+209 120,000 +6,664 +2,960 50% 51.0% 49.9% 47.4% 100,000 33,403 長期借入金 △313 45.9% 34,184 42.7% 36,539 18,488 40% 80,000 34,145 34,201 18,764 18,030 19,676 利益剰余金 +2,48950

  21. Slide 21: Ⅲ-6.有利子負債(借入金)

    Ⅲ-6.有利子負債(借入金) [28,221] [24,086] [22,286] [22,025] [21,444] (百万円) 30,000 25,000 △4,134 △1,800 20,000 16,010 △260 △580 14,630 短 期 15,000 14,780 14,813 14,760 一年以内 長 期 3,211 10,000 2,664 2,907 1,750 1,536 5,000 9,000 6,792 4,598 5,462 5,148 0 2017/3 2018/3 2019/3 2020/3 (予想) 2020/9 中 間 21

  22. Slide 22: Ⅲ-7.キャッシュ・フロー

    Ⅲ-7.キャッシュ・フロー (百万円) 営業活動 投資活動 財務活動 6,500 5,759 5,538 5,500 5,323 4,881 4,533 4,500 3,500 2,500 1,500 500 -500 △794 -1,500 △955 △1,833 -2,500 △2,570 △2,684 △2,850 △2,883 △3,111 -3,500 △3,681 -4,500 △4,029 -5,500 -6,500 2016/9 2017/9 2018/9 2019/9 2020/9 22

  23. Slide 23: Ⅲ-8.設備投資・減価償却費

    Ⅲ-8.設備投資・減価償却費 (百万円) 連結 設備投資(左目盛) 個別 設備投資(左目盛) 連結 減価償却費(右目盛) 個別 減価償却費(右目盛) 6,000 3,000 5,443 5,000 2,535 2,569 2,500 2,263 2,418 2,389 4,172 4,000 2,000 3,000 2,705 1,500 2,707 2,300 2,212 993 1,983 947 2,000 1,000 971 965 959 1,000 768 500 688 327 0 0 2016/9 2017/9 2018/9 2019/9 2020/9 23

  24. Slide 24: IV. 近物レックスの現況と今後の戦略

    IV. LMbLyIAZORR é SRO BRB

  25. Slide 25: Ⅳ-1.2021年3月期第2四半期の業績

    Ⅳ-1.2021年3月期第2四半期の業績 営業収益は、 177億 23百万円 (前年同期比 -8.1 % ) 経常利益は、 4億 65百万円 (前年同期比 -35.6 % ) の 減収減益 項目 対前期比 対計画比 ※1 対前期比増減要因 ・輸送重量減少 営 業 収 益 △1,557百万円 △2,291百万円 17,723百万円 (△8.1 %) (△11.4 %) ・営業収益の減少 -1,557百万(-8.1%) 営 業 利 益 △249百万円 △516百万円 ・営業費用の圧縮 運送外注費 -926百万(-11.8%) 453百万円 (△35.5 %) (△53.2 %) ・営業外費用の減少

  26. Slide 26: Ⅳ-2.近物レックスの下期取組み

    Ⅳ-2.近物レックスの下期取組み 1.収益力の強化 ◎輸送量の確保 ・グループ間取引拡大 ・既存と新規の増量 ◎今期計画の運賃是正 ◎輸送の効率化 ・集配と幹線の効率化 2.雇用確保 ・積極的な採用(一元管理) ・完全週休2日に向けた取組み 26

  27. Slide 27: V. 参考情報

    V. Ss lam HAMAKYOREX

  28. Slide 28: Ⅴ-1.経営理念

    Ⅴ-1.経営理念 「物」に携わる者として、 心 「人と接するときは、心を込めて」 「仕事をするときは、初心を忘れず前向きに」 「物を扱うときは、心を込めて丁寧に」 「物を運ぶときは、心を込めて安全に」 「如何なるときにも感謝の心を大切に」 を基本テーマに取組んでおります。 28

  29. Slide 29: Ⅴ-2.経営方針

    Ⅴ-2.経営方針 物流の役割は駅伝でいえば最終ランナー、 地味ではあるが信頼された重要な存在。 当企業グループは信頼に応えて効率的な事業活動の 展開と継続的で質の高い成長を図り、 お客様第一、品質第一を基本に、企業としての 社会的責任を果たしてまいります。 また、短期的な収益にとらわれず、 長期的な視点に立った経営を行い、3PL物流における 質的内容の日本一を目指します。 29

  30. Slide 30: Ⅴ-3.プロフィール

    Ⅴ-3.プロフィール 会社概要(2020年9月30日現在) ⚫ 社 名 株式会社ハマキョウレックス (HAMAKYOREX CO., LTD.) ⚫ 設 立 1971年2月 ⚫ 資 本 金 65億4,733万円 ⚫ 決 算 期 3月31日 ⚫ 従 業 員 数 連結 4,997名、単体 806名 ⚫ 発 行 済 株 式 数 19,012,000株 ⚫ 株 主 数 3,653名 ⚫ 事 業 内 容 物流センター事業(3PL)、貨物自動車運送事業 ⚫ 連 結 子 会 社 20社 ⚫ 営 業 収 益 連結 576億75百万円 単体 216億24百万円 ⚫ 経 常 利 益 連結 51億11百万円 単体

  31. Slide 31: Ⅴ-4.事業紹介

    Ⅴ-4.事業紹介 当社グループは、 物流センター事業と貨物自動車運送事業を中心に 展開しております。 物流センター 貨物自動車 事業(3PL) 運送事業 ㈱スーパー 高塚運送㈱ レックス ㈱ハマキョウ 近物レックス㈱ ㈱ロジ・レックス レックス 東海乳菓運輸㈱ シュタープ㈱ 松本運送㈱ 千代田運輸㈱ 大浜運輸㈱ ㈱HMKロジ 浜松興運㈱ サービス 千葉三港運輸㈱ ㈱シティーライン 藤栄運輸㈱ 他6社 31

  32. Slide 32: Ⅴ-5.物流センター事業

    Ⅴ-5.物流センター事業 当社は3PL(3rd Party Logistics)をおこなっております。 3PLとは、『荷主様に対して物 流改革を提案し包括して物流業務 を受託すること』であり、一般的 には、『荷主様が物流業務を外部 委託(アウトソーシング)するこ と』を指します。 3PLの主な目的は、「物流コス ト削減」「戦略的ロジスティクス の構築による利益追求」です。 お客様にとって最適な物流通をご 提案し、「物流を通じてお客様へ 利益を還元する」ことが最も重要 な役割であると考えております。 32

  33. Slide 33: Ⅴ-6.当社の特長・強み

    Ⅴ-6.当社の特長・強み コスト競争力 現場力 当社は、「コミュニケーション」を重要視し、社員・パート・ アルバイトを含めた「全員参加」による現場主導での自社運営を 実施。日計収支※1及び最適な人員配置によりコスト削減を荷主様へ 提案し、物流費削減を支援いたします。 ※1 日計収支とは、各拠点で、日々決算を行い、その日1日の損益を把握する仕組みです。これにより、その日の 問題点を翌日の改善につなげ、日々の無駄なコストを削減していくための当社の仕組みであります。 33

  34. Slide 34: 物流センター一覧

    ao \ Lo. DRY I—BW 00208 9 p308#e) AIRES, Bteyg9— 41 (452,962.47m1) AEA AME (REPT) SAY I— 78(654,298.63ni) Y15—Tiztt GIT) ERE ETa IG Pea bil (SA) APRA) ERBAWAL SOUR ED) Damen : Tél 9— ores X RRA SAL MATH) BPHEYI— ar ee aid Zz : mERYS— WRXT AILEY I — MA-N—Ly DAA (FHF) | RABE) BRI I— wost-Ly DAA (FRAT)

  35. Slide 35: IR関係問合せ先・担当者

    IR関係問合せ先・担当者 執行役員管理部長 山田 力也 執行役員経営企画室長 竹内 義之 TEL 053-444-0054 35

  36. Slide 36: 将来見通し等に関する注意事項

    将来見通し等に関する注意事項 本資料につきましては投資家の皆様への情報提供のみを目的としたものであり、売買の勧誘を目的としたものではありません。 本資料における、将来予想に関する記述につきましては、目標や予測に基づいており、確約や保証を与えるものではありません。また、将来に おける当社の業績が、現在の当社の将来予想と異なる結果になることがある点を認識された上で、ご利用ください。 また、業界等に関する記述につきましても、信頼できると思われる各種データに基づいて作成されていますが、当社はその正確性、完全性を保 証するものではありません。 本資料は、投資家の皆様がいかなる目的にご利用される場合におい

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