Intage Holdings Inc. · TSE:4326
Intage — Q2 FY2025 Earnings Presentation
34 slides from Intage's earnings presentation, Feb 12, 2025
Slide 1: 2025年6月期 第2四半期決算説明資料
機関投資家・アナリスト様向け決算説明会 2025年6月期 第2四半期決算説明資料 株式会社インテージホールディングス 証券コード:4326 2025年2月12日
Slide 2: 連結損益計算書サマリー
連結損益計算書サマリー 2 第2四半期連結累計期間は、ドコモ・インサイトマーケティング(DIM)の新規連結等により前年比で増収を達成。 営業利益は増収効果に加え、業務効率化や固定費削減などのコスト最適化施策により増益で着地。CRO事業の譲渡益計上 により、親会社株主利益は大幅に増加 連結損益計算書 (百万円) 23/6期 24/6期 25/6期 前年差 前年比 7~12月 7~12月 7~12月 売上高 29,960 30,739 32,027 +1,288 +4.2% 営業費用 27,983 29,209 30,245 +1,036 +3.5% 営業利益 1,976 1,530 1,781
Slide 3: 営業利益変動要因(第2四半期累計期間)
営業利益変動要因(第2四半期累計期間) 3 増収効果に加え、利益重視のマネジメントにより費用の伸びを抑制。投資は計画通り実施 (百万円) 1,781 売上高 DIMの新規連結および既存事業の伸長に加え値上げ効果もあり、増益に貢献 人件費・経費 増加率は売上高の伸び率以下に抑制 投資 新SCI等の投資が計画通り進捗し、前年と同水準 ©INTAGE GROUP
Slide 4: 連結貸借対照表およびキャッシュ・フロー計算書サマリー
連結貸借対照表およびキャッシュ・フロー計算書サマリー 4 (百万円) 連結貸借対照表要旨 24/6 24/12 増減 摘要 流動資産 28,005 29,087 +1,082 現金及び預金が減少したが売掛金等や仕掛品の増加により増加 固定資産 17,313 16,636 △676 投資有価証券が減少した影響等により減少 資産合計 45,318 45,724 +405 流動負債 11,890 12,355 +464 未払法人税等の増加や長期借入金の短期への振替等により増加 固定負債 988 846 △141 長期借入金の短期への振替、リース債務の返済等により減少 負債合計 12,878 13,2
Slide 5: セグメント別業績 マーケティング支援(消費財・サービス)
セグメント別業績 マーケティング支援(消費財・サービス) 5 商品別売上 (百万円) 23/12 24/12 前年同期比 営業利益率 2,184 +54% 19,242 21,691 +12.7% その他 1,421 売上高 2,741 +4% 海外 2,630 +52% 1,795 営業利益 75 227 +199.6% 1.0% Co 1,177 +27% 2,509 CR-Web以外 1,982 4,205 4,671 決算のポイント CR-Web +11% DIMの新規連結も貢献し、CR-Web、Co、その他の売上が大きく増加 パネル調査 7,824 ▲0% 7,788 CR-WEB以
Slide 6: セグメント別業績 マーケティング支援(ヘルスケア)
セグメント別業績 マーケティング支援(ヘルスケア) 6 商品別売上 (百万円) 23/12 24/12 前年同期比 営業利益率 その他 277 1,470 312 売上高 7,482 6,609 △11.7% プロモーション ▲6% 1,382 営業利益 1,098 1,186 +8.0% 18.0% CRO 1,396 324 CR 2,496 +9% 2,715 決算のポイント CRは営業活動の強化が奏功しセグメントを牽引。パネル調査も堅調 パネル調査 1,841 +2% 1,874 に推移 (百万円) プロモーションは、協和企画でエデュケーション事業の案件創出が遅 23/12 24/12
Slide 7: セグメント別業績 ビジネスインテリジェンス
セグメント別業績 ビジネスインテリジェンス 7 分野別売上 (百万円) 23/12 24/12 前年同期比 営業利益率 売上高 4,014 3,726 △7.2% DX 1,143 +20% 営業利益 355 367 +3.3% 9.9% 1,376 BPO 1,056 ▲0% 決算のポイント 1,055 重点投資分野に据えたデータ統合基盤・活用ビジネスが堅調に推移し た他、ローコード開発案件の好調によりDXが前年比大幅増 SI 1,816 ▲29% 1,296 SIは前期大型案件の反動減により前年を下回る (百万円) 営業利益は、売上減少の影響を受けるも価格設定の見直しや業務効率 23/12
Slide 8: 第14次中期経営計画 ドコモとのシナジー進捗
第14次中期経営計画 ドコモとのシナジー進捗 ©INTAGE GROUP
Slide 9: 第14次中期経営計画 基本方針と重点課題
第14次中期経営計画 基本方針と重点課題 9 基本方針 重点課題 グループ 2030年の展望をゴールとした データ 市場が変化しても自社データ価値を高める 戦略 ビジネス価値発揮の拡大 戦略 データ戦略の推進 テクノロジー データ活用、DX支援を挑戦し続け、 新たな価値発揮の創出を支援する 共創戦略 戦略 産業の境界線を越える グループ共創の推進 Key message 人口減少・高齢化社会、そして、デジタル社会の進展を機会ととらえ 社会的ロスをなくし、便利で豊かな社会の実現に向けて MI、BIの単体機能提供からMIとBIを融合させたサービスを提供する企業 =Data+Technology企業
Slide 10: 経営方針 ーSynergy & Optimizationー
経営方針 ーSynergy & Optimizationー 10 既存事業 成長事業 パネル調査やカスタムリサーチなど 新規サービス・ソリューションの開発や 従来のマーケティングリサーチ ドコモとのシナジー創出 今後の可能性 ▲ 今後の可能性 ◎ 売上微増は続くが今後大きな伸長は見込みづらい 大きく投資することにより新たな領域での成長が見込める 対応ポイント バランスを 対応ポイント 取りながら 利益重視 提供価値 成長に導く 結果重視 クライアントへ 売上拡大 売上<利益を重 新しい商品や の提供価値の向 成長期待分野に 視したマネジメ サービスの早期 上、値上げの実 おける案件創出 ントを
Slide 11: ドコモとのシナジーによる事業成長の方向性
ドコモとのシナジーによる事業成長の方向性 11 ドコモとの資本業務提携により、広告・販促・CRMなどのマーケティング実行領域へ本格参入。 マーケティングバリューチェーン全体の一気通貫のデータドリブンマーケティングを展開することにより、 リサーチ/インサイトパートナーからマーケティングパートナーへの進化を目指す マーケティング 市場調査 プロモーション 調達・生産・物流 販売・サービス バリューチェーン ・商品開発 ・CRM 生活者起点での CXマーケティングPF構想として、 データ活用・戦略策定能力 データドリブンでのマーケティング実行支援 現状の強みと 成長の方向性 シングルID×全数データ
Slide 12: シナジーの進捗状況
シナジーの進捗状況 12 × ドコモが有する 1億超※の顧客基盤と豊富な行動データを、当社グループが持つ データ収集から集計・分析・可視化等のデータハンドリング力を通じて、データの価値を最大化 ※2024年9月末時点のdポイントクラブ会員数 5つのシナジーの実現を目指す ➊ 日用消費財メーカーに向けたID ベースかつ ➋ 流通小売におけるバリューチェーントータル支援 一気通貫型の生活者中心マーケティング支援 ➌ 顧客満足度(CS)、従業員満足度 ➍ 耐久消費財メーカー・サービス企業に ➎ ヘルスケア関連産業における (ES)領域における新規事業領域 向けた生活者中心の 社会課題解決力の強化 へ
Slide 13: シナジーの活動進捗 顧客データベースを持たない企業向け
シナジーの活動進捗 顧客データベースを持たない企業向け(主にFMCG等) 13 シナジー➊ 中期的には購買履歴付きIDベースソリューションを目指しつつ、 短期的にはマーケティングプロセスの上流~下流までを一気通貫の統合ソリューションとして提供 進捗状況 統合ソリューションの展開︓リサーチと広告・販促を統合して提供するソリューションをインテージの 日用消費財メーカーに対して提案を開始 顧客理解を深め、優良顧客を獲得・維持したいニーズに対し、ドコモとインテージグループのデータ分析により顧 具体的事例 客構造の可視化、優良顧客ペルソナを策定。深い顧客理解に基づきロイヤリティを高める取り組み 顧客構造
Slide 14: シナジーの活動進捗 dマイレージ
シナジーの活動進捗 顧客データベースを持たない企業向け(主にFMCG等) 14 シナジー➊ 中期的には購買履歴付きIDベースソリューションを目指しつつ、 短期的にはマーケティングプロセスの上流~下流までを一気通貫の統合ソリューションとして提供 進捗状況 dマイレージのサービス開始︓2024年9月にインテージ、リサーチ・アンド・イノベーション、ドコモの3社共同 リリース実施。「新規顧客の獲得」から「リピート購入の促進・ファン化」、「蓄積した購買データによる効果検証」まで 一気通貫で支援するメーカー向け販促ソリューション。メーカーにコンセプトは好評で複数の企業とブランドを受注。 dマイレージのサー
Slide 15: シナジーの活動進捗 主に流通小売企業向け
シナジーの活動進捗 主に流通小売企業向け 15 シナジー➋ 出店計画・MD企画の上流から、オペレーション・広告・販促・CRMの下流まで一気通貫で支援 進捗状況 ID-POSの獲得と利用整備︓計画通りチェーン開拓が進んでおり活動継続。今後、常時接続のチェーンにお けるリテールDXプログラムの実践などビジネス貢献事例の創出へ。 SCI-CODEやインテージアセットの活 用により、流通課題を抽出し、データドリブンでの課題解決の事例が複数スタート 課題 流通小売業界の抱える課題を解決 流通小売企業や流通システムのDX化 ソリューション 地域密着企業が多く存在し リテール 集客 SCM 顧客データが分散
Slide 16: トピックス
トピックス ©INTAGE GROUP
Slide 17: マーケティング支援(消費財・サービス)のトピック 新SCI
マーケティング支援(消費財・サービス)のトピック 17 新SCI全体スケジュール 計画通りに、25年1月に設計数7万サンプルの新SCIをリリース 2024年 2025年 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 旧SCI クローズ★ 新SCIに一本化 新SCI 24/1~ 新SCI 5万ss設計 25/1~ 7万ss設計に拡大 2026年6月期→ SCIリニューアルに係る運用コストの推移 運用コストについて ・25年3月に新SCI開発および旧SCIの並行稼働が終了し、25年4月からは新SCI運用コスト のみへ。連結全体への営業利
Slide 18: マーケティング支援(消費財・サービス)のトピック
マーケティング支援(消費財・サービス)のトピック 18 市場代表性がある消費者パネル 購買データを起点とした生活者アプローチ 日々の買い物のログを取得し 市場を反映した 生活者への調査・販促 パネルモニター 新SCI CODE 5万→7万ss 30万ss も可能なアプリ会員 投資内容 新SCI-CODE統合データベース ✓ 新SCIとCODE(買いログ)を同じ切り口で提供できるように共通フォーマット化した40万人規模のビッグデータ ✓ 25年1月にインストアコードである生鮮・惣菜まで領域を拡張しオプションデータとしてリリース ✓ これにより消費財から生鮮・惣菜まで全品目提供可能な統合DBに進化
Slide 19: SCIとCODEの一体活用を促進
マーケティング支援(消費財・サービス)のトピック 19 SCIとCODEの一体活用を促進させ、 リサーチ~販促・広告テストの一気通貫型CX向上支援サービスの提供へ 【1】マーケットの把握と ターゲットプロファイリング 【4】精度高くボリュームや SCIによる顧客構造を基にマーケットを把握 トレンドの変化を把握 し、プラン立案を支援 市場反映性の高いSCIデータ品質を継続し、 リサーチによってストックされた多様な価値 KPI監査を支援 観データによって生活者を深く理解するター ゲットプロファイリングをご提供 顧客分析の“切り口の共通化” 【2】生活者とのフレキシブルな 【3】生活者の
Slide 20: 営業力の強化によりカスタムリサーチが復調
マーケティング支援(ヘルスケア)のトピック 20 営業力の強化によりカスタムリサーチが復調 • 前期、前々期と案件獲得の不調が続いた中で、営業力強化に注力 • 戦略クライアントを設定し目標管理を徹底したことで、カスタムリサーチの案件獲得に成功 • 若手~中堅リサーチャーの成長によりキャパシティも向上 Rx※アドホック調査 戦略クライアント別 年間受注計画と上期時点の受注実績 階級別 Rxアドホック調査のメイン担当本数 計画 実績 113% 計画達成率 140% 23年12月期 54% 67% 52% 87% 150% 125% 24年12月期 A社 B社 C社 D社 E社 F社 G社 H社 G
Slide 21: 製薬会社の営業活動支援ツール Impact Track 導入が拡大
マーケティング支援(ヘルスケア)のトピック 21 製薬会社の営業活動支援ツール “Impact Track” 導入が拡大 • インテージヘルスケアは製薬会社のプロモーションの効果測定を支援する“Impact Track”を展開 • オムニチャネルプロモーション戦略の指針となるツールとして多くの製薬会社が利用 • 第2四半期連結累計期間はクライアントの拡大が好調に進み、全領域導入企業も増加※1 Impact Track 概要 導入状況 製薬企業のオムニチャネルプロモーションのインパクトを計測 業界最大規模の医師パネル 導入企業数⇒ 2社増 ※2 4,000名 自社製品のブランドイメージ は医師に
Slide 22: Snowflake社との協業により企業のデータ利活用を推進
ビジネスインテリジェンスのトピック 22 Snowflake社との協業により企業のデータ利活用を推進 インテージテクノスフィアはマルチクラウド・データウェアハウスサービスのSnowflake®を、導入計画~保守運用まで ワンストップで提供。Snowflake社との協業によりデータ活用ソリューションを得たことで、グループの目指す「データの 価値化」「データ活用の仕組み化」の実現に向けた動きが加速 企業のデータ活用をワンストップで支援 Snowflake AIデータクラウド・ 2024年 サービスパートナー × 12月 「PREMIER」に認定 https://www.intage-technos
Slide 23: POSデータを統合し営業・製造活動を最適化する「POS-is」拡大中
流通データPF 23 POSデータを統合し営業・製造活動を最適化する「POS-is 」拡大中 流通データ統合・分析サービス「POS-is 」は、提供開始から1年が経過。小売毎に異なるPOSデータを自動で統合し インテージのパネルデータや出荷データと組み合わせることで営業・製造活動の最適化を実現するツールとして、消費 財メーカーを中心に導入が拡大中 導入事例 食品メーカーA社 • 営業改革のためのデータ活用基盤として採用 • 既存のPOS統合ツールだと手間がかかっていた作業が自動化され、 かつ分析まで支援可能な点を評価 導入前 導入企業数(2025年1月時点) 導入後 8社 (内示済み含む) ©
Slide 24: AIや統計手法を活用したソリューションの進化
AIや統計手法を活用したソリューションの進化 24 SRI+を用いたYou Tube広告の実店舗売上の効果計測 オンライン集計ツール『 Lyche-Board 』に 『 Sales Impact Scope 』の提供開始 AIコメント生成機能を搭載、β版の提供を開始 オンライン広告がオフライン販売に与える アンケート調査データを簡単に集計・加工できるイン 影響の可視化ニーズに応えるソリューションの一つ テージのツールに、集計表に対しLLM(大規模言語モ インテージのSRI+と Google がオープンソースで公開す デル)が特徴をまとめコメントとして表示 る統計手法「 Causal
Slide 25: INTAGE Open Innovation Fundについて
INTAGE Open Innovation Fundについて 25 Data + Technology 企業にむけたアライアンスを加速 投資実績一覧 *2025年2月現在28社に 目的︓先進的なテクノロジー及びサービスとグループとの接点を創出する 28.5億円を出資 マーケティング 概要︓SBIインベストメント㈱と設立。規模は50億円。運用期間は2027年3月まで プラットフォーム ㈱リサーチ・アンド・ イノベーション EverySense,Inc. 運用の特徴 ㈱Data Sign SBIインベストメント㈱のファンド機能(ソーシング・事業評価・モニタリングなど)を軸に運営。 ㈱Payke
Slide 26: 通期計画 資本政策 配当方針
通期計画 資本政策 配当方針 ©INTAGE GROUP
Slide 27: 2025年6月期の業績予想
2025年6月期の業績予想 27 通期の連結業績予想については、第2四半期(中間期)までの業績および事業環境を考慮し、営業利益、経常利益、親会社に 帰属する当期純利益を上方修正 (百万円) 25/6期(変更前) 25/6期(変更後) 増減額 前期実績 売上高 68,000 68,000 ー 63,279 営業利益 3,800 4,500 +700 3,289 通期 経常利益 3,800 4,500 +700 3,543 親会社 株主利益 3,700 3,750 +50 2,456 マーケティング支援 売上高 47,800 47,200 △600 41,176 (消費財・サービス) 営業利益 1
Slide 28: 資本政策について
資本政策について 28 資本効率を重視し、最終利益を全額「株主還元」と「成長投資」に振り向ける 前提条件:格付けBBB+以上 営業利益 事業の拡大 / 市場期待値の拡大 • 減価償却費相当 純利益 • 借入(必要な時) 株主還元 成長 • 費用性投資 01 02 • 配当金 (事業投資、R&Dなど) 50%以上 • 自己株式取得 投資枠 • 資産性投資 (2026/6期目標) (有形・無形資産、M&Aなど) ROE 長期的な企業価値向上 12%~ ©INTAGE GROUP
Slide 29: 配当方針
配当方針 29 利益配分に関する基本方針をもとに、2025年6月期は45円を予定 EPS 1株当たり配当金(円) ROE 配当性向 (1株当たり (自己資本利益率) (連結) (%) 当期純利益) (円) 第2四半期 期末 合計 (%) 2022年6月期 86.31 ー 38.00 38.00 44.0 11.3 2023年6月期 91.21 ー 42.00 42.00 46.0 11.4 2024年6月期 64.47 ー 43.00 43.00 66.7 7.8 2025年6月期 (予定) 98.21 22.50 22.50 45.00 45.8 11.3 利益配分に関する基本方針 当社は、
Slide 30: Know today, Power tomorrow
fu intage group Know today, Power tomorrow
Slide 31: appendix
appendix
Slide 32: 計数トレンド(3か月ごと)
計数トレンド(3か月ごと) (百万円) 売上高推移 営業利益推移 20,000 17,929 17,609 (百万円) 18,000 16,970 16,432 3,000 15,057 15,841 16,000 14,931 2,500 14,306 2,070 14,119 2,000 1,778 14,000 13,498 1,594 1,332 1,500 1,403 12,000 1,000 573 10,000 500 187 198 -19 0 -261 8,000 1Q(7~9) 2Q(10~12) 3Q(1~3) 4Q(4~6) -500 1Q(7~9) 2Q(10~12)
Slide 33: 四半期ごとの商品別売上高
四半期ごとの商品別売上高 1Q 2Q(累計) 2Q(単体) 単位:百万円 23年6月期 24年6月期 25年6月期 23年6月期 24年6月期 25年6月期 23年6月期 24年6月期 25年6月期 パネル 3,576 3,728 3,752 7,454 7,824 7,788 3,878 4,096 4,036 CR-WEB 1,860 1,821 1,954 4,266 4,205 4,671 2,406 2,384 2,717 C G CR-WEB以外 977 767 905 2,072 1,982 2,509 1,095 1,215 1,604 & Co 713 578 803 1,3
Slide 34: 四半期ごとの商品別売上高
四半期ごとの商品別売上高 3Q(累計) 3Q(単体) 4Q(累計) 4Q(単体) 単位:百万円 23年6月期 24年6月期 25年6月期 23年6月期 24年6月期 25年6月期 23年6月期 24年6月期 25年6月期 23年6月期 24年6月期 25年6月期 パネル 11,498 11,895 4,044 4,071 15,473 16,019 3,975 4,124 CR-WEB 6,639 6,675 2,373 2,470 8,274 8,356 1,635 1,681 C G CR-WEB以外 3,516 3,414 1,444 1,432 4,406 4,197 890 783