Minato Holdings Inc. · TSE:6862
Minato — Q3 FY2022 Earnings Presentation
35 slides from Minato's earnings presentation, Feb 10, 2022
Slide 1: 2022年3月期 第3四半期決算説明資料
2022年3月期 第3四半期決算説明資料 2022年2月10日(木) デジタルコンソーシアムで未来の社会を創造する https://www.minato.co.jp/ 証券コード 6862
Slide 2: CONTENTS
CONTENTS 1 2022年3月期 第3四半期決算ハイライト 2 2022年3月期 第3四半期連結業績概要 3 セグメント別売上高/営業利益 4 ミナトグループの成長戦略 5 appendix Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserved 2
Slide 3: 2022年3月期 第3四半期決算ハイライト①
2022年3月期 第3四半期決算ハイライト① 売上高は3Qとして過去最高を更新 利益水準も好調に推移 ◼ メモリーモジュール事業の好調が全体を牽引。 売上高/営業利益/経常利益は前年通期実績を上回る 第3四半期売上高 (単位:百万円) 第3四半期利益 (単位:百万円) 17,345 15,920 FY20/3Q FY21/3Q FY20 通期実績 前年同期比 78.9% 増 営業利益 △17 480 220 9,695 経常利益 △81 486 199 169 398 467 親会社株主に帰属する 四半期純利益 FY20/3Q FY21/3Q FY20通期実績 Copyright © MINA
Slide 4: 2022年3月期 第3四半期決算ハイライト②
2022年3月期 第3四半期決算ハイライト② 年間配当予想を6円➡9円に修正 株主還元策として自社株買いも継続実施 配当予想の修正 配当の状況 1株あたり配当金 (単位:円) 第2四半期末 期末 年間 普通配当 特別配当 前回予想 ー 6円00銭 6円00銭 3 (21年5月発表) 今回 9 ー 9円00銭 9円00銭 修正予想 6 4 前期実績 普通配当 6円00銭 2 0円00銭 9円00銭 (2021年3月期) 特別配当 3円00銭 FY18 FY19 FY20 FY21(予想) 自己株式取得決議の内容(2022年2月10日取締役会決議) 取得期間 取得株式数 取得額 2022年2月14
Slide 5: 2022年3月期 第3四半期決算ハイライト③
2022年3月期 第3四半期決算ハイライト③ 通期業績予想に対する進捗は順調 業績の状況 (単位:百万円) 当初の FY21/3Q 進捗率 <ご参考> 通期業績予想 通期業績予想 前期実績 実績 (%) ※21年5月時点 ※21年10月修正 売上高 20,000 22,000 17,345 78.8 15,920 営業利益 270 540 480 88.9 220 経常利益 240 510 486 95.3 199 親会社株主に帰属する 当期純利益 200 400 398 99.5 467 Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserved
Slide 6: 2022年3月期 第3四半期決算ハイライト④
2022年3月期 第3四半期決算ハイライト④ 2021年12月に 株式会社エクスプローラを連結子会社化 ※当社議決権所有割合:99.62% 医 療 放送・映像 画像・音声処理システム開発における 高い技術力がコア! エレクトロニクス設計事業を手掛ける 産業機器 公共インフラ ■設立 1992年3月25日 事業内容 北海道函館市桔梗町379-22 ■所在地 函館テクノパーク内 ソフトウェア/ハードウェアの設計・製造 ■従業員数 46名 自社製品設計・製造(コーデック製品等) ■業績 売上高 519百万円(2021年12月期) ODM/EMS(開発設計製造) Copyright © MINATO
Slide 7: 2022年3月期 第3四半期連結業績概要
2 2022年3月期 第3四半期 連結業績概要 Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserved 7
Slide 8: 連結業績概要①/損益計算書
連結業績概要①/損益計算書(2021年4月1日~2021年12月31日) メモリー製品の旺盛な需要、新規プロジェクトの順調な進捗等により、 メモリーモジュール事業、デバイスプログラミング事業が牽引し、大幅な 増収増益を達成 (単位:百万円) FY20/3Q FY21/3Q 増減額 増減率(%) 売上高 9,695 17,345 7,650 78.9 売上総利益 1,457 2,928 1,471 100.9 販管費 1,475 2,448 972 65.9 営業利益 △17 480 498 ー 営業外損益 △63 5 69 ー 経常利益 △81 486 567 ー 特別損益 288 22 △2
Slide 9: 連結業績概要②/セグメント別売上高
連結業績概要②/セグメント別売上高 (2021年4月1日~2021年12月31日) 各セグメントの売上割合 セグメント別の売上高 (単位:百万円) 6% 2% メモリーモジュール 8,153 7% テレワークソリューション 1,951 FY2021 3Q売上高 デジタルデバイス周辺機器 4,733 27% 47% 173億円 デバイスプログラミング・ ディスプレイソリューション 1,247 システム開発 1,076 11% 360 その他 Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserved 9
Slide 10: 連結業績概要③/セグメント別営業利益
連結業績概要③/セグメント別営業利益(累計) (2021年4月1日~2021年12月31日) メモリーモジュール事業の大幅増益とともに、デバイスプログラミング・ディ スプレイソリューション事業の業績が大きく回復。一方、デジタルデバイ スは部材調達に係る製品コストの上昇等により赤字継続 (単位:百万円) 営業利益 FY20/3Q FY21/3Q 増減額 メモリーモジュール事業 289 490 200 ※ テレワークソリューション事業 ー 69 69 デジタルデバイス周辺機器事業 ※ ー △93 △93 デバイスプログラミング・ △77 320 398 ディスプレイソリューション事業 システム開発
Slide 11: 連結業績概要④/貸借対照表
連結業績概要④/貸借対照表 パイオニア・ソフト連結と、メモリーモジュール事業及びデジタルデバイス事業で の売掛金及び在庫高が増加し総資産が拡大 (単位:百万円) 商品及び製品、原材料及び貯蔵品 21/3末 21/12末 増減 メモリーモジュール事業 +363百万円 テレワーク・デジタルデバイス +582百万円 資産の部 デバイスプログラミング事業 +60百万円 流動資産 10,138 12,496 2,358 エレクトロニクス設計事業 +84百万円 現金及び預金 2,382 2,580 198 前渡金 売上債権 3,504 4,217 713 メモリーモジュール事業 +107百万円 商品及び製
Slide 12: 連結業績概要⑤/貸借対照表
連結業績概要⑤/貸借対照表 製品在庫確保のための資金需要とパイオニア・ソフト等子会社連結により 短期借入金が増加。自己資本比率は24.3%(前期末比△2.8ポイント) (単位:百万円) 短期借入金 21/3末 21/12末 増減 ホールディングス +1,600百万円 負債の部 パイオニア・ソフト +100百万円 流動負債 6,992 9,374 2,381 エクスプローラー +80百万円 支払手形及び買掛金 1,424 1,989 565 長期借入金 短期借入金 3,540 5,320 1,780 ホールディングス +200百万円 パイオニア・ソフト +13百万円 1年以内返済長期借入金 61
Slide 13: セグメント別売上高/営業利益
3 セグメント別売上高/営業利益 Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserved 13
Slide 14: メモリーモジュール事業
メモリーモジュール事業 世界的な半導体不足の影響で顧客企業による部材調達の方針は継続。 利益率の高い産業用途向け自社メモリーモジュールをはじめ、メモリー製品 の拡販が好調に推移し、増収増益 前年同期比 前年同期比 営業 売上高 8,153百万円 26.1% 利益 490百万円 69.2% 売上高(百万円) 8,153 営業利益(百万円) 490 営業利益率(%) 6,465 289 6.0 4.5 FY20/3Q FY21/3Q FY20/3Q FY21/3Q Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserved 14
Slide 15: テレワークソリューション事業 / デジタルデバイス周辺機器事業
テレワークソ リューション事業 Web会議ライセンスのほかWebカメラなどの周辺機器販売は堅調に推移。 一方、オフィス据え置き型のデジタル会議専用端末の受注鈍化に加え、半 導体部品の需給ひっ迫による納期遅延が発生し、利益率は低下傾向 前年同期比 営業利益率 営業 売上高 1,951百万円 - 利益 69百万円 3.6 % デジタルデバイス周辺機器事業 液晶ディスプレイの需要が旺盛で売上高は伸長。一方、半導体不足の影 響で各種部材の調達コストが上昇し、利益率は低調。需要が増加する年 度末に向け改善策を講じる等、巻き返しのための営業施策を実施中 前年同期比 営業 営業利益率 売上高 4,733百万
Slide 16: デバイスプログラミング・ディスプレイソリューション事業
デバイスプログラミング・ディスプレイソリューション事業 前年はコロナ禍による影響で落ち込んでいたデバイスプログラマ関連製品の 受注が好調に推移。先行投資を行ってきたROM書込みサービスの稼働も 順調に進捗 前年同期比 前年同期比 営業 売上高 1,247百万円 83.6% 利益 320百万円 +398百万円 売上高(百万円) 1,247 営業利益(百万円) 320 営業利益率(%) 25.7 679 FY20/3Q △ 11.4 FY21/3Q FY20/3Q FY21/3Q △ 77 Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserved 1
Slide 17: システム開発事業
システム開発事業 第2四半期から株式会社パイオニア・ソフトの業績を計上したことにより事業 規模が拡大。技術支援型(人材派遣)案件では株式会社イーアイティー と営業協力等の協業が進み、シナジー創出を実現 前年同期比 前年同期比 営業 売上高 1,076百万円 151.9% 利益 69百万円 56.5% 営業利益(百万円) 営業利益率(%) 売上高(百万円) 1,076 69 10.3 44 6.4 427 FY20/3Q FY21/3Q FY20/3Q FY21/3Q Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserved 17
Slide 18: その他事業
そ の 他 事 業 グループ会社同士のシナジー効果等で売上高は拡大傾向。ISC事業※ の 量産型商品の出荷は、半導体不足による部品調達遅延の影響もあり来 年度以降に持ち越しに。投資事業に係る評価減等により、損失拡大 ※ ISC事業=インテリジェント・ステレオカメラ 前年同期比 前年同期比 営業 売上高 360百万円 114.6% 利益 △14百万円 △9百万円 FY20/3Q FY21/3Q 売上高(百万円) 360 △ 3.0 △ 4.0 △5 167 営業利益(百万円) △ 14 営業利益率(%) FY20/3Q FY21/3Q Copyright © MINATO HOLDINGS IN
Slide 19: ミナトグループの成長戦略
4 ミナトグループの成長戦略 Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserved 19
Slide 20: ミナトグループの成長戦略
ミナトグループの成長戦略 ミナトホールディングスグループは デジタルコンソーシアム構想 の実現を目指します。 Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserved 20
Slide 21: デジタルコンソーシアム(DC)構想とは…
デジタルコンソーシアム(DC)構想とは… 1 デジタル分野に特化した技術力のある 企業との提携、M&Aを実施 M&A M&A 実行力 2 コンソーシアムの枠組みを強化することで シナジーを創出 ネットワーク 経営者 新しい製品やサービスの開発にも挑戦 プラットフォーム 3 新しい市場を開拓することで人や社会に 貢献し、持続可能な未来を創造する Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserved 21
Slide 22: DC構想イメージ図
DC構想イメージ図 Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserved 22
Slide 23: これまでのコンソーシアムの実績
<ご参考>これまでのコンソーシアムの実績 グループ(国内)拡大の軌跡 過去10年売上高 過去10年の売上高/経常利益推移 (予想) 22,000 2014 イーアイティーを子会社化 売上高は約14倍超、 2016 サンマックス・テクノロジーズを子会社化 東 経常利益は約40倍に 京 2016 ミナト・フィナンシャル・パートナーズを設立 店 15,920 頭 (予想) 市 2017 日本ジョイントソリューションズを子会社化 場 510 ( 現 2018 持株会社制に移行 J A S 2018 ミナト・アドバンスト・テクノロジーズ営業開始 D A Q 2020 ジー・ワーカーを連結子会社化 ) に
Slide 24: appendix
5 appendix Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserved 24
Slide 25: 会社概要
会社概要 ミナトホールディングス株式会社 [本社] 〒103-0001 東京都中央区日本橋小伝馬町7-2 古賀オールビル6階 [代表者] 代表取締役会長兼社長 若山 健彦 [設立年月日] 1956年12月17日 [上場証券取引所] 東京証券取引所 JASDAQ(スタンダード) 大阪 函館・札幌 山口 資本金 1,062,673千円 福岡 東京 中国・東莞 横浜 拠点 4か国13拠点 バンコク 名古屋 上海 香港 役職 ベトナム 約580名(連結) 員数 Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserved 25
Slide 26: グループ会社
グループ会社 国内10社、海外2社 サンマックス・テクノロジーズ株式会社 株式会社プリンストン ミナト・アドバンスト・テクノロジーズ株式会社 株式会社エクスプローラ メモリーモジュール事業 テレワークソリューション事業 デバイスプログラミング・ エレクトロニクス設計事業 デジタルデバイス周辺機器事業 ディスプレイソリューション事業 インテリジェント・ステレオカメラ事業 (海外) 港御(上海) ジー・ワーカー株式会社 株式会社イーアイティー 日本ジョイントソリューションズ株式会社 信息技術有限公司 モバイルアクセサリ事業 システム開発事業 ウェブサイト構築事業 デバイスプログラマ 広告の制作プロ
Slide 27: メモリーモジュール事業
メモリーモジュール事業 サンマックス・テクノロジーズ株式会社他 ◼ 産業機器用途向けコンピューター記憶装置(DIMM)の設計・製造・販売ノウハウを 持ち、大手電機メーカーや半導体デバイス商社等へ販売 ◼ PC、サーバー、MFP(多機能デジタル複合機)、POS、ATMなど用途は多岐にわたり、 全数検査による高品質の製品供給が強み DIMM ( Dual Inline Memory Module) 複数のDRAMチップを基盤上に搭載したメモリーモジュール のこと。コンピューターのメインメモリとして利用。 サンマックスはDIMMの主要調達部材であるDRAMの調達 に優れており、DIMMの開発・製造・
Slide 28: テレワークソリューション事業
テレワークソリューション事業 株式会社プリンストン ◼ テレビ・Web会議等のデジタル会議システム関連機器の販売及び保守サービスやライセン ス販売等、ソリューションサービスを展開 米国Poly社及びシスコシステムズ社の国内有力パートナーとして クラウドサービスとして、各ブ 長年にわたり構築してきた販売・保守サポート体制が大きな強み ランドライセンスも取り扱い ビデオ会議用ハードウェア(Poly) 大会議室用オールインワン会議システム(Cisco) Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserved 28
Slide 29: デジタルデバイス周辺機器事業
デジタルデバイス周辺機器事業 株式会社プリンストン ◼ eスポーツ関連製品、メモリー、PCやスマホ等デジタルデバイスの周辺機器販売等を展開 ◼ 自社ECサイト「プリンストンダイレクト」( ビデオ会議システム事業 https://www.princeton-direct.jp/)の運営 eスポーツ市場向けのゲーミング関連 「GIGAスクール」向けのツール 左:ゲームの世界に没入できる高スペックゲーミングヘッドセット 左:端末を落下や衝撃から守る耐衝撃ケース 右:プリンストンオリジナルゲーミングブランド「ULTRA PLUS」 右:画面に直接ペンで記入できるiPad専用充電式 タッチペン Copy
Slide 30: デバイスプログラミング・ディスプレイソリューション事業
デバイスプログラミング・ディスプレイソリューション事業 ミナト・アドバンスト・テクノロジーズ株式会社他 ◼ 1956年設立の電子機器製造メーカー。 ◼ デバイスプログラマや自動プログラミングシステムの設計・販売のほか、ROMやCPUへの プログラム書込み事業(ROM書込みサービス)、タッチパネルやデジタルサイネージ関 連機器の企画・設計・販売を手掛ける。 デバイスプログラマ ROMやCPU等のデバイスにデータを書込むための装置。 MATは1973年に国産初のデバイスプログラマを開発する など、この分野のパイオニア。 ROM書込みサービス デバイスプログラマを利用し、デバイスへの書込みサービス
Slide 31: システム開発事業
システム開発事業 株式会社イーアイティー/株式会社パイオニアソフト ◼ 株式会社イーアイティーと、2021年4月末に連結子会社化した株式会社パイオニア・ ソフトが、システム開発業務を手掛ける ◼ 両社にて、営業面および管理面における協業を推進 株式会社イーアイティー 株式会社パイオニア・ソフト − システムエンジニアリングサービス − ERP、EC、 証券業務等、大規模業務シス (WEBシステム・汎用系システム・ERPの開 テムの受託開発事業 発、データベース・ネットワークの構築等) − セキュリティ・コンサルティング事業 − 各種システムの一括受託 Copyright © MINATO HO
Slide 32: その他事業
その他事業 成長分野で積極的に事業推進 ミナト・アドバンスト・テクノロジーズ(株) ミナト・フィナンシャル・パートナーズ(株) 日本ジョイントソリューションズ(株) ◼ インテリジェント・ステレオカメラ事業 ◼ 財務コンサルティング、ファイナンス アドバイザリー関連業務 ◼ 環境エレクトロニクス事業 (LED照明の受注販売など) ◼ 太陽光発電事業 (株)アイティ・クラフト (福島、群馬にて売電中) ◼ ウェブサイトの構築や広告の 制作プロデュース ジー・ワーカー(株) (株)エクスプローラ ◼ セールスプロモーション、 マーケティングのコンサルティ ◼ ソフトウェアやハードウェアの設計・ ン
Slide 33: その他事業(インテリジェント・ステレオカメラ)
その他事業(インテリジェント・ステレオカメラ) ミナト・アドバンスト・テクノロジーズが開発推進するカメラセンサー ◼ 業務提携先の東工大発ベンチャーITD Lab株式会社と連携した、測距、形状認識を 高速で行う高性能2眼カメラセンサー ◼ 無軌道搬送機(AGV)等の自動運転、障害物センサー、産業用ロボット等の多分野 での活用が期待。顧客のニーズに合わせた新型機の開発も進行中 ◼ 株式会社アラヤとの連携により、ディープラーニング技術も導入 インテリジェント・ステレオカメラ 「ISC-100VM」 Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserv
Slide 34: ミナトホールディングス株式会社 IRお問い合わせ
デジタルコンソーシアムで未来の社会を創造する ミナトホールディングス株式会社 JASDAQスタンダード:6862 https://www.minato.co.jp/ IRに関するお問い合わせ・各種取材のお申込みは、 広報マーケティンググループまでお願いいたします。 TEL:03-5847-2030 MAIL:mnt_ir@minato.co.jp Copyright © MINATO HOLDINGS INC. All Rights Reserved 34
Slide 35: 免責事項
免責事項 ◼ 本資料は、ミナトホールディングス株式会社並びにその子会社及び関連会社(以下合わせて「当 社」又は「当社グループ」)に関する情報を提供するものであり、いかなる投資勧誘を構成するもの ではなく、またいかなる投資勧誘とみなされるものでもありません。 ◼ 別段の記載がない限り、本資料に記載されている財務データは日本において一般に公正妥当と認 められている会計原則に従って表示されています。 ◼ 過去の業績は、将来の実績を示すものではなく、本資料に記載される当社グループの実績は、当 社の将来の実績の予測又は予想を示すものではなく、またその推定を示すものでもありません。 ◼ 本資料に記載されて