Hibiya Engineering,ltd. · TSE:1982

Hibiya Engineering,ltd — Q2 FY2025/3 Earnings Presentation

32 slides from Hibiya Engineering,ltd's earnings presentation, Nov 21, 2024

  1. Slide 1: 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算説明会資料

    (証券コード:1982) 2025年3月期 第2四半期(中間期)決算説明会資料 2024年11月21日

  2. Slide 2: 決算概要(連結)

    決算概要(連結) ◼ 受注計画は、手持ち工事の水準や工事施工能力を勘案しつつ、戦略的に推進。 ◼ 売上高は、前期からの繰越工事が順調に進捗し、対前年同期で増加。 ◼ 利益は、受注時利益が改善していることに加え、上期に完成した工事の採算が向上したため利益率が改善し、 対前年同期で大幅に増加。 (単位:億円) 前年同期比 2023/3 2024/3 2022/9 2023/9 2024/9 前年同期比 (%) 実績 実績 (通期) (通期) 受注高 372 507 305 ▲201 ▲39.8% 873 1,055 売上高 286 330 376 +46 +14.1% 839 837 売上総利益

  3. Slide 3: 2025年3月期 業績予想

    2025年3月期 業績予想 現時点においては通期業績予想(5/14発表)は変更しない。 ◼ 受注高は、戦略的に受注計画を推進していることから対前年同期で減少となっているが、データセンターを 中心に引き合いは豊富であり、通期での業績予想達成は十分に可能。 ◼ 売上高は、建築工程の遅れによる工期延伸のリスク等があるが、現時点では見直しは行わない。 ◼ 利益は、上期は順調に推移したが、下期のリスクを考慮し、現時点では見直しは行わない。 (単位:億円) 第8次中期経営計画 2024/3 2025/3 2026/3 中計発表時 中計発表時 中計発表時 実績 通期予想 計画 計画 計画 2023.5.11

  4. Slide 4: 受注高 顧客別・分野別(連結)

    (1)顧客別・分野別(連結) 受注高 分野別・顧客別 (連結) ◼ 顧客別では、民間の大型案件を中心に対前年同期で減少。分野別でも、各分野それぞれ対前年同期で減少。 ◼ 下期に向けては、民間の大型案件を中心に受注を拡大。 受注高 顧 客 別 (単位:億円) 受注高 分野別 (単位:億円) 600 600 507 507 500 500 44 44 400 372 400 372 104 35 35 271 305 305 300 300 75 99 38 38 151 74 57 200 88 5 200 20 40 43 259 100 186 100 164 150 173 169 0 0

  5. Slide 5: 受注高 建物用途別(単体)

    受注高 (2)建物用途別 2022年3月期 (単体) 注力分野別 受注状況(単体) ◼ 対前年同期では、データセンター/情報及びオフィスが減少。教育/ヘルスケアは、大口の病院案件により増加。 ◼ 下期は、大型データセンターを中心に受注を拡大する見通し。 受注額(単体)の推移 (単位:億円) 500 463 データセンター/情報 450 400 オフィス 350 337 244 300 生産/物流 267 250 179 200 120 教育/ヘルスケア 150 178 ホテル/リゾート 100 103 85 50 27 16 その他 11 10 24 2 2 34 8 0 17 3 2022/

  6. Slide 6: 受注高 新築・リニューアル比率(単体)

    受注高 (3)新築・リニューアル比率 2022年3月期 (単体) 注力分野別 受注状況(単体) ◼ リニューアルは、一定量を確保しているが、対前年同期では減少。 ◼ 新築は、民間の大型案件の受注が少なく、対前年同期で大きく減少。 ◼ 下期には新築大型案件の受注を見込んでおり、通期のリニューアル比率は上期に比べて低下する見通し。 新築・リニューアル比率(単体)の推移 (単位:億円) 500 463 450 リニューアル 400 350 337 233 新築 300 (50.4%) 267 250 193 200 (57.5%) 150 207 (77.5%) 100 229 (49.6%) 14

  7. Slide 7: 売上高 顧客別・分野別(連結)

    売上高 分野別・顧客別 受注高 (1)顧客別・分野別 (連結) (連結) ◼ 繰越工事の順調な進捗により、主要な顧客・分野はいずれも対前年同期で増加。 売上高 顧客別 (単位:億円) 売上高 分 野 別 (単位:億円) 400 376 400 376 36 350 330 350 330 36 300 286 44 286 44 58 300 33 33 250 171 250 54 82 48 135 200 111 200 76 53 12 150 6 150 18 100 100 198 143 156 151 154 123 50 50 0 0 2022/9 2023/9 2024/9

  8. Slide 8: 売上高 建物用途別(単体)

    売上高 (2)建物用途別 2022年3月期 (単体) 注力分野別 受注状況(単体) ◼ 繰越工事が、データーセンター/情報及びオフィスを中心に繰越工事がバランスよく進捗し、対前年同期で増加。 売上額(単体)の推移 (単位:億円) 400 データセンター/情報 350 340 オフィス 300 286 252 250 186 生産/物流 131 200 112 教育/ヘルスケア 150 63 78 100 73 ホテル/リゾート 31 25 50 30 24 11 16 27 26 その他 6 12 12 0 10 2022/9 ※ 2023/9 2024/9 ※2022年度の建物用途別売上高は

  9. Slide 9: 売上高 新築・リニューアル比率(単体)

    売上高 (3)新築・リニューアル比率 2022年3月期 (単体) 注力分野別 受注状況(単体) ◼ 新築・リニューアルともに拡大。 ◼ 民間の新築案件が大きく拡大し、リニューアル比率は低下。 新築・リニューアル比率(単体)の推移 (単位:億円) 400 リニューアル 350 340 300 286 新築 252 250 189 (55.7%) 200 172 164 (60.2%) 150 (64.9%) 100 150 50 113 (44.3%) 88 (39.8%) (35.1%) 0 2022/9 2023/9 2024/9 8

  10. Slide 10: 手持ち工事高 顧客別(連結)

    手持ち工事高 受注高 顧客別(連結) 分野別・顧客別 (連結) ◼ 手持ち工事高は引き続き高い水準で推移。 ◼ ただし、繰越工事の順調な進捗に伴い、前期末(2024/3)からは低下。 手持ち工事高 顧客別 (単位:億円) 900 817 800 776 2 4 746 700 4 652 5 599 600 565 3 3 512 571 500 474 424 400 376 384 300 40 59 90 200 39 41 36 100 220 182 177 183 177 141 0 2022/3 2022/9 2023/3 2023/9 2024/3 2024/9 NTTグループ

  11. Slide 11: 手持ち工事高 分野別(連結)

    手持ち工事高 受注高 分野別(連結) 分野別・顧客別 (連結) 手持ち工事高 分野別 (単位:億円) 900 817 800 776 2 746 4 136 4 700 652 149 134 5 599 600 565 3 116 3 226 99 500 89 205 184 190 400 156 182 300 452 423 200 417 316 339 313 100 0 2022/3 2022/9 2023/3 2023/9 2024/3 2024/9 空調 衛生 電気 その他※ ※連結子会社分 10

  12. Slide 12: 手持ち工事高(単体・完成期別予定)

    手持ち工事高(単体・完成期別予定) 受注高 分野別・顧客別 (連結) 手持ち工事高(単体・完成期別予定) (単位:億円) 400 356 360 NTTグループ 官公庁 民間 350 324 300 161 265 250 198 200 229 17 210 151 150 23 100 178 141 58 139 56 50 16 7 47 39 38 11 3 0 2023/9末 2024/9末 2023/9末 2024/9末 2023/9末 2024/9末 ※ ※ ※ 時点 時点 時点 時点 時点 時点 当年度内に完成予定 翌年度完成予定 翌々年度以降完成 (2024/3期完成)(2

  13. Slide 13: 1株当たり配当金の推移

    1株当たり配当金の推移 ◼ 株式配当金 中間配当は、業績予想どおり44円(前期より1円増配) (前期実績:中間・期末ともに43円の年間86円 → 今期予想:中間・期末ともに44円の年間88円) 90 中間配当 期末配当 70 ( 単 43 43 44 位 40 40 40 42 : 円 50 30 ) 25 30 20 16 44 40 40 40 40 42 43 30 10 25 16 20 決算期 -10 2015/3 2015/3 2016/3 2016/3 2017/3 2017/3 2018/3 2018/3 2019/3 2019/3 2020/3 2020/3 2021/3 2

  14. Slide 14: 自己株式取得の推移

    自己株式取得の推移 ◼ 自己株式取得 60万株/18億円を上限として、「機動的・弾力的」に実施。 9月末実績:25.3万株/7.8億円(進捗率:42.27%/43.42%) 5,000 買付株式数 4,529,988株 600,000株 592,300株 582,700株 (上限) 4,000 495,100株 500 455,800株 462,200株 440,200株 ( 単 位 400 378,900株 : 千 300,000株 株 300 ) 株式公開買付 4,493,988株 を含む 200 253,600株 取得済み 100 (9月末時点) 自己株式取得 を実施せず 0 2015/

  15. Slide 15: ans

    rs ans rs mw 2 bor S lal — 14

  16. Slide 16: 第8次中期経営計画 基本方針

    第8次中期経営計画 基本方針 コア事業を深める ◼ データセンター規模予測を踏まえた今後の展開 ◼ データセンター冷却技術と当社の取り組み 事業領域を拡げる ◼ カーボンニュートラルソリューションの推進 経営基盤を高める ESG経営 ◼ 経営基盤の強化/ESG経営 15

  17. Slide 17: データセンター規模予測を踏まえた今後の展開

    データセンター規模予測を踏まえた今後の展開 ■日本のデータセンター規模予測と当社の実績 • データセンター市場の拡大に伴い、当社の情報通信施設・データセンター案件の受注実績も増加 • 今後もデータセンター市場拡大が見込まれることから、当社は、豊富な経験とノウハウを活用しつつ、 さらに技術を磨き受注拡大を図る 当社の情報通信施設・データセンター受注実績 日本のデータセンター規模予測 (2016年3月期~2024年3月期) (2016~2030年) (単位:百万円) 60,000 50,000 47,709 39,349 40,000 30,301 30,594 30,000 26,285 24,

  18. Slide 18: データセンター冷却技術と当社の取り組み

    データセンター冷却技術と当社の取り組み ■情報通信技術の変遷と当社の取り組み • NTT工事で培った高い技術力を活用し、拡大するデータセンター需要へ対応 携帯電話 情報通信の変遷と スマート Eコマース SaaS 通信機械室から デジタル化の流れ 固定電話 フォン IoT プラット フォーマー データセンターへ 台頭 冷却方式 床置き空調 床吹き出し空調 アイルコンテインメント 壁吹き出し空調 床置き空調 床吹き出し空調 アイルコンテインメント、 壁吹き出し空調 • 室内全体の温度、湿度を一定に • 二重床内を経由して、冷気をラック • サーバーラックの給気側、排気側に 維持しながら、塵埃等を

  19. Slide 19: ハイパースケールデータセンターへの対応

    データセンター冷却技術と当社の取り組み ■ハイパースケールデータセンターへの対応 • データセンターの多様な冷却技術に対応できる施工力と省エネ性の高度化 今後の課題 生成AI ハイパースケール クラウド データセンターの拡大 効率的な 消費電力 冷却技術 増加 • 発熱量の増加に対する • 消費電力の増加に対する 効率的な冷却技術 省エネ技術 今後の冷却技術 水冷方式 リアドア空調機 水冷方式サーバー 水冷方式 液浸冷却 (Cold Plate) • サーバーラックの背面に設置される • サーバー内の発熱するチップ(CPU • サーバーを特殊な非導電性液体に 冷却装置を通じて、サーバーからの

  20. Slide 20: カーボンニュートラルソリューションの推進

    カーボンニュートラルソリューションの推進 ■カーボンニュートラルへの取り組み ZEB事業 • ZEBプランナーとして、リニューアルを中心にZEBの最適設計に向けた取り組みを強化 • 自治体によるリニューアルZEBの施工経験及びノウハウを活用し、全国の自治体及び民間企業に展開 再エネ導入・脱炭素事業 • 設備の劣化診断等から各種設備の更改提案を実施し、再エネ導入へ展開 カーボンニュートラル 取り組み中の 業務内容 ソリューション項目 案件 ZEBプランナーとしてZEBの可能性調査やコンサルを含む各種提案を実施 ZEB事業 22案件 受注済み案件における実施設計・施工対応 等 生産施設の省エネ提案

  21. Slide 21: 経営基盤の強化/ESG経営

    経営基盤の強化/ESG経営 ■人的資本の価値向上、ステークホルダーとの取り組み 人的資本の価値向上 ステークホルダーとのコミュニケーション 人に焦点を当てた多面的な施策を展開し、経営基盤の強化を実現 主要なステークホルダーからの声を起点とした経営改善を展開 【人材の確保】 【顧客】 • 学生との接点、接触機会の拡大 • ISO9001に基づく顧客満足度調査を継続実施 ‒ インターンシップの充実、現場見学会の開催 【協力会社】 ‒ 採用ツールの拡大 • 協力会社アンケートの実施 • 多様な人材採用 【従業員】 ‒ 第2新卒や即戦力人材の採用拡大 ‒ 豊富な経験を持つシニア社員の再雇用 • エンゲ

  22. Slide 22: 資本効率の改善および企業価値の向上

    資本効率の改善および企業価値の向上 <直近のROE推移> ◆ 資本コスト(株主資本コスト)を上回る 7次中期経営計画期間 8次中期経営計画期間 資本収益性の確保 目標値:ROE6%以上 目標値:ROE7%以上 7.4% 7.3% ROEの • 8次中期経営計画の着実な 7.1% 推進により、ROEの持続的 改善 改善を図る 5.2% 6.7% (予想) 2021/3 2022/3 2023/3 2024/3 2025/3 2026/3 • 成長投資・アライアンス (資本コストを上回るリターン) <直近5カ年株価・PBR推移> • 人的資本・技術・DXへの投資 株価 株価 ● PBR PBR 資

  23. Slide 23: 参考資料

    参考資料 22

  24. Slide 24: データセンターにおける当社の強み

    データセンターにおける当社の強み 情報通信分野での豊富な実績と高い信頼性 ~情報通信を守り続ける~ 建物 高品質 ライフ サイクル ■ 通信建物の施工で培った高品質な技術 ■ 建物のライフサイクルに応じたソリューション ➢ レジリエンスで高機能な設備システムの構築 ➢ 将来の更改・リニューアルを想定した施工計画 ➢ 事業性を確保するコストコントロールと効率的な施工 ➢ お客様の事業、情報通信機能を確保した中での施工 ➢ 安全・品質確保を第一とした取り組み ➢ 建物資産価値を維持・向上させる中長期整備計画 データセンター市場で強みを発揮 ~ NTTグループ設備工事で培ったノウハウで ~ デジタル

  25. Slide 25: 冷却水供給システム「チルドタワー®」

    冷却水供給システム「チルドタワー®※ 」 ◼ ドライクーラとチラーを一体化した、液浸冷却方式や水冷サーバー方式に冷却水を供給するシステム ➢ 2023年12月、日比谷通商㈱は、桑名金属工業㈱(旧商号:㈱プロテリアル)と販売取引基本契約を締結、販売を開始 • パッシブな冷却方式を優先 ・・・ 冷却塔によるフリーク―リングを優先運転 • ハイブリッドな熱源方式 ・・・ 冷却塔とチラーで構成 • 要求温度を省エネで供給 ・・・ 送水温度20℃以上で製品性能を最大限発揮 密閉冷却塔 (ドライクーラ) チラー 運転モード 動作説明 省エネ性 自然エネルギーを フリークーリング 冷却塔(ドライクーラ)のみ

  26. Slide 26: ZEBとは

    ZEBとは 「地球温暖化対策計画」(2021年10月閣議決定)における、2050年カーボンニュートラルの実現 に向けた主要な取り組みのひとつ ■ 年間の一次エネルギー※消費量が正味ゼロ以下の建築物 ➢ ZEBとは、Net Zero Energy Building(ネット・ゼロ・エネルギー・ビル)の略称 ➢ 2013年度比で50%以上の省エネルギーを達成した建物の呼称 ➢ 建物内でのエネルギー消費量を減らし(省エネ)、かつエネルギーを作る(創エネ)ことでエネルギー消費量「0」を目指す ※空調設備、照明設備等で消費するエネルギー量 ■ ZEBの考え方 ➢ 評価対象建築物が2013年基準仕様で建設さ

  27. Slide 27: ZEB技術の実績と展望

    ZEB技術の実績と展望 7次中計 8次中計 9次中計~ 専門部署による分析と手法確立 自治体ZEBの確立・拡大 ZEBプランナーとして確固たる地位 ・リニューアルZEB手法蓄積 ・各拠点体制強化 を確立 ・ZEB最適設計手法確立 ・自治体ZEBへの対応強化 ・民間ZEB案件の確立・拡大 ・アライアンスパートナー拡充 ・アライアンスパートナー連携強化 ・ZEBメニューの充実 ・自治体案件に着手 奈良県「まほろばゼロカーボン推進事業」参画 2050年 ZEB Ready取得予定(次ページ参照) 脱炭素社会実現に 2026年度 向けて 2023年度 2023年『ZEB』 取得 設計施工 東亜建設技術

  28. Slide 28: まほろばゼロカーボン推進事業

    まほろばゼロカーボン推進事業 ◆奈良県が、県有施設の電力調達・太陽光発電導入・省エネ改修を一括して実施する全国初の取り組み ◆民間事業者の経営能力および技術的能力を活用し、温室効果ガスや電力使用量の削減を図る ◆関西電力を代表企業とするコンソーシアムに参画 ◆当社は得意領域である「リニューアルZEB」で庁舎を改修、脱炭素社会に貢献 【当社担当事業】 環境省重点対策加速化事業 2施設を設計施工で ZEB Ready取得予定 リニューアル 藤原電気工業 郡山総合庁舎 ZEB LED (地元企業) 日比谷総合設備 電力 PPA 調達 関西電力 奈良総合庁舎 27

  29. Slide 29: ONE TEAM活動/Face to Face活動

    現場フォロー体制の強化 ONE TEAM活動/Face to Face活動 ONE TEAM活動 Face to Face活動 初期段階から施工部門をサポートするチームを 現場を熟知した施工責任者等が現場訪問する 組織横断的に組み、原価低減・品質向上等を ことで、コミュニケーション強化を図り、手戻りや 図る リスクを軽減 Face to Face 原価低減 要 提 施 ノ 発 領 案 工 施 品質向上 注 ウ 書 書 図 施 ICT 工 ハ 受 着 検 原 作 作 作 工 完 注 工 討 VE・CD 価 成 成 図 開 活 現 成 ウ 会 省力化 低 支 支 開 始 用 場 の 減 援 援 始

  30. Slide 30: BIM活用事例について

    BIM活用事例について 現場におけるBIM活用による施工効率化 ■配管・ダクトを施工する上で、鉄骨・ラック等の障害物が多い中、3Dを活用した検討を行い、手戻りゼロの施工を実現 ■機器配置等を3Dでプレゼンすることにより、設計者や発注者とのスムーズな合意形成を達成し、お客様より高評価 ■BIMを活用したユニット化検討・施工計画等のフロントローディングへの取り組み 建築(お客様)と設備が一体となったBIM活用 BIMモデルによる搬入シミュレーション BIMソフト(Rebro/Revit)の特徴と将来に向けた取り組み Rebro(NYKシステムズ:日本) Revit(オートデスク社:米国) ➢ 現場

  31. Slide 31: EPS・ROE・株価の推移(直近5年)

    EPS・ROE・株価の推移(直近5年) :EPS :ROE :株価推移 (単位:円) (単位:%) 220 4,000 8 211.0 7.4 7.5 7.3 200 3,500 7.1 200.4 7 184.0 2,975 180 3,000 6.5 6.1 160 2,500 6 147.4 1,942 5.2 5.5 1,888 140 2,000 2,163 5 4.7 1,834 1,938 128.9 120 1,500 4.5 111.3 100 1,000 4 2019/3 2020/3 2021/3 2022/3 2023/3 2024/3 30

  32. Slide 32: 将来に関する記述等についてのご注意・お問い合わせ先

    【将来に関する記述等についてのご注意】 本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判 断する一定の前提に基づいており、その達成を当社として約束する趣旨のものではありません。また、実際の業績等は 様々な要因により大きく異なる可能性があります。 【本資料に関するお問い合わせ先】 日比谷総合設備株式会社 管理本部 IR・広報室 〒108-6312 東京都港区三田3-5-27 住友不動産東京三田サウスタワー13階 TEL:03-3454-2720 FAX:03-3454-3410 31

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