Slide 1: 2026年12月期 第2四半期(中間期)決算説明資料
2026年12月期 第2四半期(中間期) 決算説明資料 サカタインクス株式会社 2026年 8月 7日 東証プライム | 証券コード:4633 本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報および合理的であると判断する一定の前提に基づいております。 実際の業績等はさまざまな要因により大きく異なる可能性があります。また、記載金額は単位未満を切り捨てて表示しております。
Slide 2: 目次
目 次 1 2026年12月期 第2四半期(中間期) 決算要点 2 2026年12月期 第2四半期(中間期) 実績 3 2026年12月期 通期予想 4 セグメント別 概況 5 株主還元
Slide 3: 第2四半期(中間期)決算要点
2026年12月期 第2四半期(中間期) 決算要点 代表取締役 社 長 執 行 役 員 上 野 吉 昭
Slide 4: 長期ビジョン 基本方針 SAKATA INX VISION 2030
2026年12月期 第2四半期(中間期)決算要点 (長期ビジョン 基本方針) SAKATA INX VISION 2030 Create and Innovate, Care for the Earth, Color for Life あなたと、つくる、価値ある、あした ▍印刷インキ・機能性材料事業の拡大 ▍新しい事業領域への挑戦 長期ビジョン戦略の方向性 ▍地球環境と地域社会を重視したESG・サステナビリティの取り組み強化 変革プロジェクト ▍グローバル連結経営のさらなる強化 ▍ステークホルダーとの関係強化 ▍人財育成の強化・組織風土の改革 基盤構築 事業拡大・収益力強化 長期ビジョン実現へ
Slide 5: 第2四半期(中間期)決算要点
2026年12月期 第2四半期(中間期)決算要点 中間期実績 ・ 中東情勢の影響を受けたものの、顧客への安定供給を最優先として、事業を継続 ・ 中東情勢による大幅なコスト上昇やインフレに伴う人件費等の上昇があったものの、グループ会社間の調達の見直しや 拡販、共同購買、生産・在庫適性化、価格改定などの施策により 増収増益 通期業績予想 ・ 上期業績は好調であったものの、中東情勢の不透明さを考慮し、通期営業利益は 期初予想を据え置き ・ 前年比については、期初予想通り、売上高、営業利益ともに 増収増益 見込み (営業利益 4期連続増益) 株主還元 ・ 自己株式10億円を3月に取得済み ・ 年間配当
Slide 6: 中東情勢の影響
2026年12月期 第2四半期(中間期) 決算要点 中東情勢の影響 中東情勢影響に対する考え方と対応 顧客への安定供給を最優先 グローバル連携強化 製品販売の影響は限定的 利益影響は最小化 グループ間連携と先を見越した 世界的なインフレの影響は 原材料価格や物流費などの 調達により、通常時と同等の在庫 一定程度あるものの、生活必需品 コスト上昇に応じた販売価格の を確保し、顧客への安定供給を最 としてのパッケージ需要は底堅く 見直しを進め、コスト上昇分を 優先に取り組む 推移すると見込む 吸収できる見通し 今後の中東情勢の変化や地政学リスク、原材料価格等の動向により、 業績への影響が見込まれる
Slide 7: 中東情勢の影響(セグメント別)
2026年12月期 第2四半期(中間期) 決算要点 中東情勢の影響 中東情勢に伴う原材料価格や調達コスト上昇の影響は、セグメントごとに時期や範囲が異なる ものの、既存顧客への安定供給を最優先に、価格改定、調達施策等により業績影響を抑制 セグメント 上期の影響 下期の見込み 主な対応策 ・原材料価格は4月より急上昇↑ ・原価反映が本格化 ・既存顧客への安定供給 日本 ・従来在庫から先出しされることで、 ・さらなる原材料価格の上昇 ・適正な価格改定の実施 原価への反映は一部下期にずれ込む ・さらなる物流費等の上昇 ・海外グループ会社からの調達 ・統括会社主導による、地域購買機能の ・従来のコスト低
Slide 8: 原材料・供給リスクへの対応を、環境配慮型製品の成長機会へ
2026年12月期 第2四半期(中間期) 決算要点 原材料・供給リスクへの対応を、環境配慮型製品の成長機会へ 安定供給と収益安定性を確保しつつ、環境配慮型製品で成長機会を取り込む ① 事業環境の変化 ② 安定供給・収益安定性の確保 ③ 構造的な対応 ④ 成長機会への転換 長期ビジョンに基づき、 従来から進めてきた脱石化・ 環境対応製品の需要拡大を 外部環境の変化が常態化 リスクに強い事業基盤を構築 環境配慮材料への転換を加速 取り込む ・ 地政学リスクの高まり ・ 調達先の多様化・共同購買 ・ 植物由来原料の活用 ・ 脱炭素・環境規制の強化 ・ 当社製品の原材料価格に関わる ・ 生産・在庫・物
Slide 9: コーティング剤事業領域の拡大
2026年12月期 第2四半期(中間期) 決算要点 コーティング剤事業領域の拡大 環境対応包装市場の拡大を捉え、コーティング剤事業を成長領域へ 市場変化:包装規制と顧客要求 当社の価値提供領域 戦略と成長シナリオ PPWR (EUの包装及び包装廃棄物規則) ■国内供給体制強化 を起点に 東京工場にDFC(食品直接接触)対応設備を導入 環境対応力を (2026年8月完成予定) サーキュラーエコノミーの流れが加速 高付加価値製品と顧客提案力に転換 食品接触用途に適した衛生的な生産環境を構築 パッケージのリサイクル可能設計 PFASフリー耐油剤※1、防湿剤などへの対応 再生材利用要求拡大 ISO22
Slide 10: 新規事業の創出
2026年12月期 第2四半期(中間期) 決算要点 新規事業の創出 インキ事業で培ったコア技術の応用により、新たな事業価値を創出 注力分野(ターゲット領域) ◼ オープンイノベーション&リーンスタートアップ ◼ 当社コアコンピタンスの活用により社会課題に対応 事業発展領域 バイオベース・脱石化材料 新しい技術の開発やビジネスモデルを創造し、 地球環境に配慮した製品開発 持続可能なソリューションを提供 エレクトロニクス & エネルギー ヘルスケア 低環境負荷を目指した新技術の社会実装 持続可能な社会に向けた脱炭素およびグリーン 人生の基盤となる人々の健康維持(Well-being) エネルギーの
Slide 11: 新規事業の創出 – エレクトロニクス領域強化戦略と進捗
2026年12月期 第2四半期(中間期) 決算要点 新規事業の創出 – エレクトロニクス領域強化戦略と進捗 半導体材料分野での新規事業創出に向けた取り組みを加速 コネクテックジャパン株式会社との資本業務提携 提携の狙い 期待される効果 半導体材料分野への本格展開へ、 材料開発から実装評価までをつなぐ開発体制を強化 市場投入までのスピード向上 評価・改善サイクルの高速化によりリードタイムを短縮 実装・評価・プロセス開発力 材料開発力・分散技術 新規材料・新規用途の拡大 半導体後工程を中心に、用途拡大・顧客基盤の拡大を推進 ・ 先端実装・接合技術 ・ 機能性材料の設計・合成 ・ 評価・解析・信頼試
Slide 12: 第2四半期(中間期)実績
2026年12月期 第2四半期(中間期) 実績 取締役 執 行 役 員 白 藤 貴 幸
Slide 13: 第2四半期(中間期)連結業績
2026年12月期 第2四半期(中間期)実績 第2四半期(中間期)連結業績 単位:億円 売上高 営業利益 純利益 1,420 1,263 90 76 62 66 2025年12月期 2026年12月期 2025年12月期 2026年12月期 2025年12月期 2026年12月期 (中間期) (中間期) (中間期) (中間期) (中間期) (中間期) 2025年12月期(中間期) 2026年12月期(中間期) 現地通貨ベース 金 額 金 額 増減額 増減率 単位:億円 増減率(%) 売 上 高 1,263 1,420 156 12.4 6.6 営 業 利 益 76 90 13 18.0 11.
Slide 14: 前年同期比 要因別増減
2026年12月期 第2四半期(中間期)実績 2026年12月期 第2四半期(中間期) 前年同期比 要因別増減 売上高 (億円) 為替換算※1 調整額 機能性材料 機 材 その他 +73 +2 1,420 インキ数量 インキ単価 +15 +1 △4 +32 +36 1,263 +156 2025年12月期 2026年12月期 第2四半期(中間期) 第2四半期(中間期) 営業利益 (億円) インキ数量 機能性材料 コスト※2 インキ単価 +18.2 +0.3 △ 26.0 +32.3 原材料 為替換算※1 調整額 △ 13.5 機 材 その他 △ 0.1 △ 1.3 +4.8 △ 1.0 90.
Slide 15: セグメント別 実績(売上高・営業利益)
2026年12月期 第2四半期(中間期)実績 セグメント別 実績 (売上高・営業利益) 売上高 営業利益 2025年 2026年 現地通貨ベース 2025年 2026年 現地通貨ベース 増減率(%) 増減率(%) 増減率(%) 増減率(%) 2Q(中間期) 2Q(中間期) 2Q(中間期) 2Q(中間期) 単位:億円 印刷インキ・機材(日本) 249 269 8.0 ー 4 21 386.6 ー 印刷インキ(アジア) 268 304 13.4 7.6 31 33 7.1 0.8 印刷インキ(米 州) 503 562 11.7 3.8 30 22 △26.8 △31.7 印刷インキ(欧 州) 10
Slide 16: 連結貸借対照表
2026年12月期 第2四半期(中間期)実績 連結貸借対照表 受取手形及び売掛金や棚卸資産の増加に加え、円安による為替換算影響により総資産は増加 (単位:億円) 主な増減 総資産 2,425 (前年度末比 +167) 主な増減 流動資産 仕入債務の増加 +32 現預金の増加 +15 負債 短期借入金の増加 +96 売上債権の増加 +75 棚卸資産の増加 +26 1,396 1,084 長期借入金の減少 △42 (前年度末比 +124) (前年度末比 +90) 主な増減 固定資産 純資産 主な増減 有形固定資産の増加 +17 1,028 無形固定資産の増加 + 4 (前年度末比 +43) 1,3
Slide 17: キャッシュ・フロー計算書
2026年12月期 第2四半期(中間期)実績 キャッシュ・フロー計算書 営業CFは税引前利益の増加により前年同期比で増加した一方、運転資本の増加が一部相殺。 投資CFは無形固定資産投資の増加等により支出が増加し、財務CFは配当金支払いや自己株式取得の影響により減少 (単位:億円) 2026年度中間期 キャッシュ・フロー増減の主な内訳 前中間連結会計 当中間連結会計 期別 期間 期間 科目 (2025年1月1日~ (2026年1月1日~ 増減額 営業キャッシュ・フロー : +8 2025年6月30日) 2026年6月30日) 税金等調整前中間純利益 : +6 売上債権の増減額(△は増加) : △
Slide 18: SAKATA INX--
SAKATA INX-- ‘aul Conrunicaban Teemnobay 20265F12A8A RAT 48
Slide 19: 通期連結業績予想
2026年12月期 通期予想 通期連結業績予想 単位:億円 売上高 営業利益 純利益 2,865 170 152 2,576 131 116 118 2,455 90 2024年12月期 2025年12月期 2026年12月期 2024年12月期 2025年12月期 2026年12月期 2024年12月期 2025年12月期 2026年12月期 実績 実績 予想 実績 実績 予想 実績 実績 予想 2026年12月期通期 2026年 2024年 2025年 期初予想 修正予想 中期経営計画値 前年比 金 額 金 額 金 額 金 額 金 額 単位:億円 (増減額・率) 売 上 高 2,455 2
Slide 20: セグメント別 予想
2026年12月期 通期予想 セグメント別 予想 売上高 営業利益 2026年 2026年 2026年 2026年 2024年 2025年 前年比 2024年 2025年 前年比 12月期 12月期 12月期 12月期 12月期 12月期 (期初予想) 増減率(%) 12月期 12月期 (期初予想) 増減率(%) 単位:億円 (修正予想) (修正予想) 印刷インキ・機材(日本) 528 502 495 545 8.6 9 14 17 32 129.0 印刷インキ(アジア) 582 561 622 634 12.9 57 69 74 66 △3.2 印刷インキ(米 州) 878 1,018 1,
Slide 21: SAKATA INX--
SAKATA INX-- ‘aul Conrunicaban Teemnobay CIXV EA BEN
Slide 22: 印刷インキ・機材(日本)
セグメント別 概況 印刷インキ・機材 (日本) 売上高・営業利益 (単位:億円) 前年同期比増減要因 売上高 通期予想 通期実績 ・ 価格改定効果 ・ 原材料価格の上昇 528 通期実績 545 502 ・ パッケージ用インキの需要回復 ・ 賃金や物流コストの上昇 ・ 事業構造改革効果 ・ 情報メディア関係製商品の 戦略的販売縮小 254 249 269 2024年12月期 2025年12月期 2026年12月期 中間期数量伸長率 (2020年中間期を基準とした数量伸び率) 2Q(中間期) 2Q(中間期) 2Q(中間期) 売上高 2024年 2025年 2026年 パッケージ需要は物価高の影響
Slide 23: 印刷インキ・機材(日本)環境配慮型製品の展開と設備投資
セグメント別 概況 印刷インキ・機材 (日本) 環境配慮型製品の展開と設備投資により成長基盤を強化 DFC※1(食品直接接触)対応設備の導入 既存グラビアインキの拡販と次世代環境対応技術の展開 食品包装分野の安全性・信頼性向上に向けた国内供給体制強化 ■市場ニーズ ■設備導入の狙い (2026年8月導入予定) VOC ・ CO2 包材の 食品安全・ 排出量削減 モノマテリアル化 環境規制対応 安心・信頼性 高い衛生管理基準 先進的な供給体制 食品包装分野の 食品直接接触用途に適 将来的な環境規制強化 ■製品ラインアップの拡充 品質・安全性に貢献 した材料供給 を見据えた先行対応 フィルム用 グ
Slide 24: 印刷インキ(アジア)
セグメント別 概況 印刷インキ (アジア) 売上高・営業利益 (単位:億円) 前年同期比増減要因 売上高 ・ 主要国における販売数量の増加 通期予想 ・ 原材料価格の上昇 (インド、インドネシア、ベトナム) 通期実績 通期実績 634 582 561 ・ アジア統括会社主導による ・ 賃金や物流コストの上昇 共同購買による原価低減効果 ・ セグメント内における生産・在庫 ・ 競争激化と値下げ圧力 最適化効果 291 268 304 2024年12月期 2025年12月期 2026年12月期 中間期数量伸長率 (2020年中間期を基準とした数量伸び率) 2Q(中間期) 2Q(中間期) 2Q(中間
Slide 25: 印刷インキ(米州)
セグメント別 概況 印刷インキ (米州) 売上高・営業利益 (単位:億円) 前年同期比増減要因 通期予想 ・ パッケージ用インキの拡販・需要堅調 売上高 通期実績 1,122 ・ インフレに伴う人件費・物流費の増加 通期実績 1,018 ・ 価格改定効果 878 ・ ERPシステム更新による一時費用増 ・ C&A社とのシナジー効果 (コーティング剤のクロスセル拡大と ・ ブラジル新工場の減価償却費負担 428 503 562 生産品目統合などによる収益性向上 2024年12月期 2025年12月期 2026年12月期 中間期数量伸長率 (2020年中間期を基準とした数量伸び率) 2Q(中間期)
Slide 26: 印刷インキ(欧州)
セグメント別 概況 印刷インキ (欧州) 売上高・営業利益 (単位:億円) 前年同期比増減要因 売上高 ・ 環境配慮型製品の拡販 (欧州環境規制強化追い風) 通期予想 ・ 賃金・調達コストなどのコスト増 通期実績 通期実績 253 ・ メタルインキの販売数量増加 214 215 (大手顧客におけるシェアアップ・ ・ アジア向けメタルインキをベトナムに EU域内、アフリカでの需要増) 生産移管 111 105 128 ・ 原材料共同購買、物流改革効果 2024年12月期 2025年12月期 2026年12月期 中間期数量伸長率 (2020年中間期を基準とした数量伸び率) 2Q(中間期) 2Q(中
Slide 27: 機能性材料
セグメント別 概況 機能性材料 売上高・営業利益 (単位:億円) 前年同期比増減要因 ※2026年12月期より、その他セグメントの国内関係子会社から トナー事業を移管したため、2025年12月期の数値を遡及修正していますが、 売上高 2024年12月期の数値は遡及修正していません。 ・ 中東情勢に伴う原材料価格上昇に対し、 ・ 中東情勢影響による原材料価格の上昇 通期予想 価格改定を実施 通期実績 298 269 【画像表示材料用顔料分散液】 【インクジェットインキ】 通期実績 ワールドカップ開催によるTV需要の拡大で、 中東情勢影響により、需要減少と顧客の 194 販売が伸長 在庫調整 13
Slide 28: 投資実績および予定額
セグメント別 概況 投資実績および予定額(非連結含む) 2024-2026累計 2024-2026累計 設備投資 250億円 戦略的投資 150億円 単位:億円 設備投資額 274 投資事例 ■日 本 59 54 97 98 コネクテックジャパン㈱と資本業務提携 (2026年) 78 19 20 26 29 ■欧 州 10 13 10 8 11 8 東欧及び中東方面への市場拡大に向けて ポーランドに生産拠点の進出を決定 日本 アジア 米州 欧州 合計 ■米 州 2024年度実績 2025年度 2026年度(予定) コーティング剤メーカー C&A社買収 80億円 (2024年) 2024-202
Slide 29: 株主還元
株主還元 株主還元 株主還元方針 積極的かつ安定的な配当と機動的な自己株式の取得 目 標 総還元性向50%以上を2026年までに達成 100円/株 95円/株 (中間:50円/期末:50円) 自己株式 自己株式取得 70円/株 機動的な 自己株式取得 10億円 10億円実施済(2026年3月) 配当総額 10億円 1株あたり配当 35円/株 10億円 機動的な自己株式取得の実施 47.5億円 50億円 35億円 年間配当 17.5億円 2026年度(予定) 2023年度 2024年度 2025年度 2026年度(予定) 配当性向 23.5% 38.8% 40.4% 41.3% ※1 100円/
Slide 30: 持株会社体制への移行(2027年1月)
持株会社体制への移行 持株会社体制への移行(2027年1月) 長期ビジョン・持続的成長の実現に向けより一層の成長へ 成長分野への グローバル戦略の ガバナンスの 集中投資 推進 強化 各国に分散していた経営資源を集約し、 国内外のグループ会社が連携し、 経営と事業運営の役割を明確化し、 成長が期待できる グローバルで一体となった グループ全体の 事業・地域へ資源を集中 事業戦略を実行 統制・ガバナンスを強化 Copyright © SAKATA INX CORPORATION. All Rights Reserved. | 30
Slide 31: お問い合わせ先
サカタインクス株式会社 コーポレートコミュニケーション部 お問い合わせ先 電話 03-5689-6601 メール inx-prir@inx.co.jp