Tis Inc. · TSE:3626

Tis — Q2 FY2017/3 Earnings Presentation

33 slides from Tis's earnings presentation, Oct 28, 2016

  1. Slide 1: 2017年3月期第2四半期 決算説明資料

    2017年3月期第2四半期 決算説明資料 2016.10.28 Copyright © 2016 TIS Inc. All rights reserved.

  2. Slide 2: 業績概要・業績見通し・重点施策・参考資料

    2017年3月期第2四半期(累計) 業績概要 2017年3月期 業績見通し 重点施策の進捗状況 参考資料 Copyright © 2016 TIS Inc. All rights reserved. 2

  3. Slide 3: 2017年3月期第2四半期(累計)業績ハイライト

    2017年3月期第2四半期(累計) 業績ハイライト (単位:百万円) ・売上高は好調な事業環境を背景に伸長し、前年同期比増収。計画を超過。 ・利益面は事業拡大や収益性向上の取組みが成果として表れるも、不採算案件の影響が大 きく、前年同期並みにとどまり、営業利益に関しては計画未達。 親会社株主に帰属 売上高 189,023百万円 営業利益 9,423百万円 する四半期純利益 5,681百万円 前年同期比 +6,340百万円(+3.5%) 前年同期比 +50百万円(+0.5%) 前年同期比 +79百万円(+1.4%) 計画比 +4,023百万円(+2.2%) 計画比 ▲577百万円(▲5.8%)

  4. Slide 4: 売上高・営業利益増減分析

    2017年3月期第2四半期(累計) 売上高・営業利益増減分析 (単位:億円) <売上高> 1,890.2 内部消去 1,826.8 その他 調整額 +63.4 産業ITサービス ▲16.9 (+3.5%) ITインフラストラクチャー 金融ITサービス +49.6 (76.8→59.9) ▲1.2 サービス +23.6 (852.2→901.8) (▲90.2→▲91.4) +8.2 (376.9→400.5) (611.0→619.3) 2016年3月期 2017年3月期 第2四半期(累計) 第2四半期(累計) <営業利益> 93.7 94.2 +0.5 (+0.5%) ITインフラスト

  5. Slide 5: 主要セグメント別損益状況

    2017年3月期第2四半期(累計) 主要セグメント別損益状況 (単位:百万円) <ITインフラストラクチャーサービス> <金融ITサービス> <産業ITサービス> 売上高 61,930百万円 売上高 40,057百万円 売上高 90,188百万円 前年同期比 +829百万円(+1.4%) 前年同期比 +2,364百万円(+6.3%) 前年同期比 +4,962百万円(+5.8%) 計画比 +1,030百万円(+1.7%) 計画比 ▲343百万円(▲0.8%) 計画比 +3,388百万円(+3.9%) 61,101 61,930 60,900 37,693 40,057 40,400 85,

  6. Slide 6: 業種別売上高

    2017年3月期第2四半期(累計) 業種別売上高 (単位:百万円) ※当期より一部顧客の業種区分を見直しています。前期の数値は見直し後の数値に変更しています。 41,449 37,934 31,025 28,281 (+9.3%) 23,959 21,634 18,223 (+9.7%) 16,837 16,016 15,772 15,942 16,748 13,711 14,026 12,59212,486 10,013 9,970 7,686 (▲9.7%) 7,392 (+8.2%) (+5.1%) (+2.3%) (▲0.8%) (▲1.5%) (▲0.4%) (+4.0%) カード

  7. Slide 7: 受注状況

    2017年3月期第2四半期(累計) 受注状況 (単位:百万円) ・当期受注高は好調な事業環境を背景に前年同期比増加。第2四半期(累計)では過去最高。 ・期末受注残も前年同期並みながら高水準を確保。 当期受注高 104,570百万円 期末受注残 72,691百万円 前年同期比 +5,922百万円(+6.0%) 前年同期比 ▲350百万円(▲0.5%) 98,648 104,570 73,041 72,691 +5,922 ▲350 (+6.0%) (▲0.5%) 2016年3月期 2017年3月期 2016年3月期 2017年3月期 第2四半期(累計) 第2四半期(累計) 第2四半期末 第2四半

  8. Slide 8: 受注高の推移

    受注高の推移 (単位:百万円) 110,457 108,697 (+27.7%) 104,570 (▲1.6%) 98,648 (+6.0%) 89,385 (+10.4%) 86,248 86,472 (+3.6%) (▲8.5%) (+1.6%) 58,095 61,621 53,437 (+17.2%) 53,369 (+6.1%) (+0.1%) 46,680 49,577 47,731 (+11.8%) (▲3.1%) (+2.3%) (+4.3%) 52,362 51,133 39,568 41,654 (+41.9%) 45,279 47,076 36,895 (▲10.1%)

  9. Slide 9: 受注高の推移(セグメント別)

    受注高の推移 (単位:百万円) <金融ITサービス> 41,430 38,410 33,113 (+7.9%) 35,765 30,813 30,816 (+16.0%) 32,431 (+10.3%) (▲3.9%) (▲0.6%) (+0.0%) (+5.2%) 23,207 25,900 19,494 19,129 20,469 17,029 (+13.4%) 18,414 (+11.6%) (+5.9%) (+21.8%) (▲4.5%) (▲11.0%) (+8.1%) 12,644 13,786 15,203 14,017 15,530 16,271 11,684 (+6.5%)

  10. Slide 10: 業績見通し

    2017年3月期第2四半期(累計) 業績概要 2017年3月期 業績見通し 重点施策の進捗状況 参考資料 Copyright © 2016 TIS Inc. All rights reserved. 10

  11. Slide 11: 外部環境の認識

    外部環境の認識 ・デジタル経営への志向を強める顧客のIT投資ニーズ拡大等を背景とし、事業環境は引き続き 堅調に推移すると期待。但し、景気の先行き不透明感等から、一部にはIT投資動向に慎重な 姿勢も見られ、今後の風向きには留意が必要。 <これまで> <これから> <ITインフラストラクチャーサービス> データセンター事業はクラウドサービスの利用拡大の流れは変わらず。ファシリ ティの堅牢性に加え、付加価値の高いサービスに対する関心が高まる。 BPO事業は企業経営の改善に資する業務アウトソーシングビジネス需要が引き 続き拡大基調。 <金融ITサービス>  クレジットカードでは基幹システムの更新

  12. Slide 12: 主要セグメント別の注力ポイント

    2017年3月期 主要セグメント別の注力ポイント <ITインフラストラクチャーサービス> データセンター事業は、昨年度から実施している拠点集約や収益構造見直し施策などにより、体 質改善を推進。 事業面では、「Trustwave社との協業によるセキュリティ関連事業の強化」、「EDI事業の拡大」、「ク ラウドビジネスの規模、カバー範囲の拡大」、「ネットワークサービスの機能強化」をビジネステーマ とし、収益の柱の育成、拡大を図る。 BPOではグループのBPOビジネスをアグレックスに集約しており、事業集約による効率化メリットを 図る一方、M&Aや大型案件受注により事業拡大を目指す。 <金融ITサ

  13. Slide 13: 業績予想ハイライト

    2017年3月期 業績予想ハイライト (単位:百万円) ・前期比増収増益の計画。顧客のIT投資ニーズへの的確な対応による事業拡大や大型案件 の着実な遂行を図るとともに、生産性向上をはじめとする収益向上施策を推進。 ⇒全体としては概ね計画に沿って進捗していることから、期初計画値の変更はなし。 親会社株主に帰属 売上高 390,000百万円 営業利益 26,500百万円 する当期純利益 15,000百万円 前期比 +7,311百万円(+1.9%) 前期比 +2,064百万円(+8.4%) 前期比 +2,322百万円(+18.3%) 15,000 382,689 390,000 26,500 24,

  14. Slide 14: 売上高・営業利益増減分析(予想)

    2017年3月期 売上高・営業利益増減分析(予想) (単位:億円) <売上高> 3,900.0 その他 内部消去 (計画) +73.1 3,826.8 ▲33.9 (+1.9%) 産業ITサービス 調整額 (160.9→127.0) ITインフラストラクチャー 金融ITサービス +87.0 ▲11.4 サービス +33.8 (1,800.0→1,887.0) (▲188.5→▲200.0) ▲2.2 (795.1→829.0) (1,259.2→1,257.0) 2016年3月期 2017年3月期 <営業利益> 265.0 その他 内部消去 (計画) +20.6 244.3 金融ITサー

  15. Slide 15: 主要セグメント別損益状況(予想)

    2017年3月期 主要セグメント別損益状況(予想) (単位:百万円) <ITインフラストラクチャーサービス> <金融ITサービス> <産業ITサービス> 売上高 125,700百万円 売上高 82,900百万円 売上高 188,700百万円 前期比 ▲229百万円(▲0.2%) 前期比 +3,381百万円(+4.3%) 前期比 +8,700百万円(+4.8%) 125,929 125,700 79,519 82,900 180,000 188,700 (計画) (計画) (計画) ▲229 +3,381 +8,700 (▲0.2%) (+4.3%) (+4.8%) 2016年3月期 20

  16. Slide 16: 株主還元施策・配当予想

    2017年3月期 株主還元施策・配当予想 (単位:億円) <株主還元方針> 配当による株主還元と自己株式取得による適正資本構成を図るため、総還元性向を採用。 総還元性向35%を目途(安定的な配当の継続+自己株式取得) 2017年3月期 配当計画 :1株当たり年間配当金:36円(前期比+3円) 2017年3月期 自己株式取得実績 :取得株式総数:834,900株、取得総額:2,099百万円 <1株当たり配当金等の推移> 年間:36円 年間:33円 (計画) 年間:30円 年間:25円 年間:21円 24円 22円 35.0% 20円 35.3% 14円 17円 30.4% 22.7% 20.9%

  17. Slide 17: 重点施策の進捗状況

    2017年3月期第2四半期(累計) 業績概要 2017年3月期 業績見通し 重点施策の進捗状況 参考資料 Copyright © 2016 TIS Inc. All rights reserved. 17

  18. Slide 18: TISインテックグループ 2017年3月期グループ経営方針

    TISインテックグループ 2017年3月期グループ経営方針 第3次中期経営計画 2017年3月期 グループ経営方針 基本コンセプト 利益重視 「利益重視の経営」の徹底 ITブレイン 事業持株会社体制を活かしたグループ全体最適の追求 (付加価ビジネス拡大) 顧客のデジタル経営に資する付加価値ビジネスの拡大 ポートフォリオ経営 事業ポートフォリオ整理とビジネスモデルに適した人材育成と獲得 重点施策 1.大型プロジェクトの着実な遂行 4.サービス型ビジネスの推進 2.不採算案件の抑制 5.グローバルビジネスの推進 3.データセンタービジネスの再構築 6.FinTech、IoT、AI等への取組み Co

  19. Slide 19: 不採算案件の状況

    不採算案件の状況 ■最近の業績に大きな影響を与えた2つの不採算案件 (単位:億円) (案件概要) 38.7 ・カード系 基幹システム刷新案件 2案件による損失額 36.5 [原因]①外部設計工程における想定以上のプロジェクト規模の膨張 2案件を除く損失額 ②納期・品質担保のための工程計画の見直し 19.8 [対策]①PJ経験豊かなトップ経営層の一人が、大型案件専任として 20.7 27.5 18.5 対応 13.8 ②規模適正化に向けた顧客交渉・体制強化 ③人員体制強化 20.7 18.5 18.9 13.8 9.0 ・銀行系 情報系ソリューション導入案件 上期 下期 上期 下期 上期 下期

  20. Slide 20: 不採算案件の抑制に向けた取組み

    不採算案件の抑制に向けた取組み <これまでの不採算案件の抑制施策> ・全社レビュー制度の強化と見直し ・現場のリスク監理力の向上 →部門長向け勉強会、不採算案件発生部門への個別フォロー強化の継続実施が奏功 ・プロジェクト健康診断は非常に有効に機能 →グループ各社への展開を推進 ・プロジェクトマネジメン力強化&底上げのためのプロジェクトマネージャー研修を強化し実施 ・エンジニアリング強化 →要件定義フレームワーク、「Nablarch」拡充、アーキテクトの育成&拡充、(次世代AXION) →今後、テスト工程の強化、エンハンスメントフレームワークの整備 <不採算案件のさらなる抑制に向けた取組み> 事

  21. Slide 21: 技術革新・新規サービス戦略

    付加価値ビジネス拡大に向けた技術革新・新規サービス戦略 <技術革新・新規サービス戦略の基本方針> ・「TISの有する経験・知識・ノウハウ」と「次世代技術」の組み合わせ ・「TIS独自の取組み」と「ベンチャー企業や大学との共同研究等」の組み合わせ オープンイノベーションによる技術革新、新規ビジネス、先進的なサービスの創出 Copyright © 2016 TIS Inc. All rights reserved. 21

  22. Slide 22: 新技術分野への取組み

    付加価値ビジネス拡大に向けた新技術分野への取組み ・FinTech、IoT、AI等、新たな技術の進展や業界の潮流への対応は、顧客のデジタル経営に 資するために必須。新たな強みとすることを目指し、積極的に取り組む。 ⇒オープンイノベーションを通じて、迅速な「ビジネスモデルの変革」と「新規コアビジネスの 立上げ」を目指し、諸施策を推進中。 <TISの目指す「イノベーションのエコシステム」> 外部イノベーターとTISの顧客企業をつなぐことを通じた新たなビジネスの創出 「コーポレートベンチャーキャピタル」や産学共同研究による連携 ブロックチェーン、AIなどの先端技術の獲得 Copyright ©

  23. Slide 23: 「イノベーションのエコシステム」推進のための取組み

    「イノベーションのエコシステム」推進のための取組み ■ベンチャー投資制度「コーポレートベンチャーキャピタル」の創設 ・投資判断を最短1ヶ月程度で実施。 ・投資先の企業への資金提供だけでなく、TISのエンジニア などの“ヒト”や、ワークスペースやIT資産などの“モノ”も 提供する多面的な連携を行う。 ・投資後も新規ビジネス立ち上げの迅速化を図るため、単 なる出資に留まらない手厚いサポートを実施。 ■オープンイノベーションを促進する新拠点『bit&innovation』の開設 ・ベンチャー企業、スタートアップチーム、フリーエンジニア などのイノベーター、大手企業の新規事業・R&D部門など の担当者

  24. Slide 24: デジタルガレージとの協業強化

    デジタルガレージとの協業強化 ■「DG Lab」に技術開発パートナーとして参画 ・株式会社デジタルガレージをはじめとする3社が設立したオープンイノベーション型の研究開発組織である 「DG Lab」にTISが技術開発パートナーとして参画。 ・自社の決済領域における知見とソリューションや、人工知能に関して蓄積してきた技術やノウハウを活用 し、「DG Lab」の重点領域であるブロックチェーン分野の技術開発を支援 ■戦略技術開発会社「DG Technologies」を共同設立 ・ 株式会社DG Technologiesは、 「DG Lab」と連携し、ブロック チェーン技術を活用したFinTech関連の

  25. Slide 25: シンガポールテレコムとの戦略的提携

    シンガポールテレコムとの戦略的提携 ・シンガポール大手通信会社Singapore Telecomunicationsとマネージドセキュリティサービス における戦略的提携契約を締結。同社子会社で北米最大級のセキュリティベンダーの一つ であるTrustwave Holdingsが提供するマネージドセキュリティサービスを日本市場へ展開。 ⇒日本市場で高まっているセキュリティ対策を統合的に提供し、日本市場でのセキュリティ ビジネス拡大を目指す。 TISが提供していく 「リアルタイムセキュリティ」のコンセプト 世界中で「今」発生する脅威情報をいち早く 収集分析し、提供サービスに即時対応する 「サイバー

  26. Slide 26: グループ組織再編の状況

    グループ組織再編の状況  TIS・インテック間での一部事業に関する再編  国保関連事業(TIS⇒インテック) 売上高16億円  電力・ガス関連事業(インテック⇒TIS) 売上高22億円 ⇒対応可能領域の拡大によるベンダーポジションの向上、ノウハウ・ナレッジの活用や情報収集 力の向上等、営業面でのメリットが徐々に顕在化。  ITホールディングス・TISの合併による事業持株会社体制への移行、社名変更  グループブランドの統合 : 「TISインテックグループ」の名称に統一 ⇒経営の意思決定のスピードアップ、グループ一体感の醸成を推進中。  タイのBPO事業を統合、「I-AGREX (Th

  27. Slide 27: 海外事業における取組み①

    海外事業における取組み① ・ベトナムの戦略的BPO会社「F-AGREX GLOBAL」が大規模申込書処理業務の受託に貢献。 ⇒コスト低減が可能な海外オフショア拠点を活用しながら、日本品質の確保を実現。 オフショアデータエントリーの主流である中国・大連等に代わる新たな発注先としてのベト ナム活用の有効性を立証するモデルケースに。  コスト競争力強化のため、ベトナムのオフショアデータエントリー会社「F-AGREX GLOBAL」の連結子会 社化を決定。同社は創業から3年で大型案件を受注できるほどの体制が整う(日本人スタッフ2名、現地 スタッフ205名)。主な顧客は、生保・損保・公共系。  アグ

  28. Slide 28: 海外事業における取組み②

    海外事業における取組み② ・タイにおける決済関連事業の推進と先進的な海外技術の活用を目的として、「PromptNow」 を連結子会社化。 ⇒双方の強みを活かし、著しい成長が見込まれるタイでの決済関連事業の拡大を目指す。  PromptNowは、主に銀行・保険会社等の金融機関向けモバイルアプリケーションの開発に強みを持つタ イのリーディングカンパニー。  2014年に資本・業務提携したタイの上場企業MFEC Public Company Limitedとの間で新たな成長分野で の協業を議論・検討してきた中で、同社子会社のPromptNowが掲げるタイにおける決済ソリューション サービス拡大の

  29. Slide 29: 参考資料

    2017年3月期第2四半期(累計) 業績概要 2017年3月期 業績見通し 重点施策の進捗状況 参考資料 Copyright © 2016 TIS Inc. All rights reserved. 29

  30. Slide 30: 2017年3月期下期 業績ハイライト・主要セグメント別損益(予想)

    2017年3月期下期 業績ハイライト・主要セグメント別損益(予想) (単位:百万円) <親会社株主に帰属する <売上高> <営業利益> 200,006 200,977 17,077 四半期純利益> 15,063 9,319 (計画) +2,014 (計画) (+13.4%) 7,077 (計画) +971 (+0.5%) +2,242 7.5% 営業利益率 8.5% (+31.7%) 2016年3月期下期 2017年3月期下期 2016年3月期下期 2017年3月期下期 2016年3月期下期 2017年3月期下期 ITインフラストラクチャーサービス 金融ITサービス 産業ITサービス <

  31. Slide 31: プレスリリース/お知らせ①

    2017年3月期第2四半期 プレスリリース/お知らせ① 発表日付 タイトル 2016年7月1日 新グループ体制「TISインテックグループ」について デジタルガレージ、カカクコム、クレディセゾンが新設する研究開発組織『DG Lab』に、TISが技術開発パートナーとして参画 ~ ブロック 2016年7月4日 チェーンや人工知能などの分野での技術開発を支援 ~ TIS、イスラエルでキャッシュレスがテーマのFintechハッカソン『Japan Cashless Hackathon 2016 Tel Aviv』を開催 ~ JCBとイスラエル発の 2016年7月4日 決済関連ソリューション発掘を企図 ~

  32. Slide 32: プレスリリース/お知らせ②

    2017年3月期第2四半期 プレスリリース/お知らせ② 発表日付 タイトル 2016年8月25日 マイクロメイツ、SharePointのポータルサイトをすぐに利用できるSharePoint Onlineの「マイクロメイツかんたんポータル」をリリース インテックの金融機関向けCRMサービスとパスコの地図情報サービスを連携 顧客の囲い込み強化、新規顧客開拓など効率的な営業を 2016年8月25日 支援 2016年8月26日 TIS、「Zabbix」活用のOSS「AWSサービス監視用テンプレート」の拡張開発サービスと保守サポートサービスを提供開始 2016年9月5日 TISのSaaS型決済プラットフ

  33. Slide 33: ご注意事項

    (ご注意事項) ・本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、TISインテックグループ(TISおよびグループ会社)が現在入手している 情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、当社としてその実現を約束する趣旨のものではありません。実際の業 績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。 ・各四半期会計期間(3カ月)の数値は累計期間の差引により算出しています。

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