Intage Holdings Inc. · TSE:4326

Intage — FY2024 Earnings Presentation

34 slides from Intage's earnings presentation, Aug 9, 2024

  1. Slide 1: 2024年6月期決算説明資料

    機関投資家・アナリスト様向け決算説明会 2024年6月期決算説明資料 株式会社インテージホールディングス 証券コード:4326 2024年8月9日

  2. Slide 2: 連結損益計算書サマリー

    連結損益計算書サマリー 2 当連結会計年度は、㈱インテージリサーチ、 ㈱協和企画、㈱インテージ、㈱インテージテクノスフィアの売上増加 により増収を確保するも、売上拡大を見込んだ体制強化に伴う人件費・経費増と領域拡大を目指した投資の増加、 ㈱NTTドコモとの資本業務提携関連費用の計上もあり減益。 連結損益計算書 (百万円) 23/6実績 24/6実績 前年差 前年比(%) 23/8予想 予想差 売上高 61,387 63,279 +1,892 +3.1% 64,500 △1,221 営業費用 57,601 59,989 +2,387 +4.1% ー ー 営業利益 3,785 3,289 △495

  3. Slide 3: 営業利益変動要因

    営業利益変動要因 3 増収効果(1,892)はあるが計画未達のため、人件費(462)経費(816)投資(472)の増加 を吸収できず営業利益が減少 3,289 (百万円) ・㈱インテージリサーチおよび㈱協和企画の大型案件の獲得や 売上高 ㈱インテージおよび ㈱インテージテクノスフィアの増収も、計画に対しては未達 経費・人件費 ・売上拡大を見込んだ前倒しの人員体制強化による人件費、システム利用料等の外注委託費の増加 ・㈱NTTドコモとのTOB関連費用の増加 投資 ・SCI刷新およびCXマーケティングプラットフォームに係る投資費用の増加 ©INTAGE GROUP

  4. Slide 4: 計数結果およびビジネス環境について

    計数結果およびビジネス環境について 4 消費財やヘルスケアの厳しい市況環境により、 売上は前年比プラスも計画には未達 パネル調査は年間を通じ好調に推移したものの、カスタムリサーチが予想よりも苦戦。一部顧客の予算引き締めのほか、 顧客における内製化、予算権限の海外シフトなどにより年間を通じ案件の創出に苦戦、計画値を大きく下回った。 ヘルスケアは、CRO事業が苦戦したものの、2年前から実施した販売体制の強化による効果も出てきており復調見込。 事業環境はまだら模様が続くが、 利益重視と成長事業シフトにより総合力で成長を目指す マーケティングリサーチ(消費財・サービス)事業では、顧客の重点戦略にフ

  5. Slide 5: セグメント別業績 マーケティング支援(消費財・サービス)

    セグメント別業績 マーケティング支援(消費財・サービス) 5 商品別売上 増収減益 (百万円) 3,956 +21% 4,792 その他 23/6 24/6 前年同期比 営業利益率 海外 5,355 +0% 5,374 Co 2,685 ▲9% 2,435 売上高 40,153 41,176 +2.5% CR-Web以外 4,406 ▲5% 4,197 営業利益 1,643 1,160 △29.4% 2.8% CR-Web 8,274 +1% 8,356 <決算のポイント> • 主力事業であるパネル調査は堅調に推移 パネル調査 15,473 +4% 16,019 • カスタムリサーチは前年同水

  6. Slide 6: セグメント別業績 マーケティング支援(ヘルスケア)

    セグメント別業績 マーケティング支援(ヘルスケア) 6 商品別売上 増収減益 (百万円) その他 654 674 23/6 24/6 前年同期比 営業利益率 プロモーション 2,276 +22% 2,780 売上高 14,153 14,336 +1.3% CRO 3,180 ▲17% 2,628 営業利益 1,791 1,698 △5.2% 11.8% CR 4,422 +3% 4,540 <決算のポイント> • リサーチ事業は昨年同期の大型案件の反動減の影響があったも パネル調査 3,620 +3% 3,712 のの、医療領域のCR(カスタムリサーチ)が回復基調にあ (百万円) り、前年同水

  7. Slide 7: セグメント別業績 ビジネスインテリジェンス

    セグメント別業績 ビジネスインテリジェンス 7 分野別売上 増収増益 (百万円) 23/6 24/6 前年同期比 営業利益率 2,492 DX 1,915 +30% 売上高 7,080 7,766 +9.7% 営業利益 350 431 +23.3% 5.6% BPO 2,125 ▲2% 2,087 <決算のポイント> +5% • SIで新規大型案件の獲得があり、前年を上回る水準で推移 SI 3,040 3,187 • DX支援領域や健康情報領域も堅調に推移 • 利益面は、売上増加により増益 (百万円) 23/6 24/6 DX︓企業のDX関連領域の推進支援 株式会社インテージテクノスフィアの事

  8. Slide 8: 連結貸借対照表およびキャッシュ・フロー計算書サマリー

    連結貸借対照表およびキャッシュ・フロー計算書サマリー 8 (百万円) 連結貸借対照表要旨 23/6期 24/6期 増減 摘要 流動資産 26,412 28,005 +1,592 現金及び預金が減少したが売掛金等が増加した影響により増加 固定資産 17,978 17,313 △665 固定資産の償却が進んだことにより減少 資産合計 44,391 45,318 +927 流動負債 11,801 11,890 +88 固定負債 1,584 988 △596 退職給付に係る負債の減少の影響により減少 負債合計 13,386 12,878 △507 純資産合計 31,004 32,439 +1,434

  9. Slide 9: NTTドコモとのシナジーについて

    NTTドコモとの シナジーについて ©INTAGE GROUP

  10. Slide 10: 複雑化する企業のマーケティング課題

    複雑化する企業のマーケティング課題 10 社会環境やテクノロジーの変化に伴い企業のマーケティング課題が複雑化する中、先進的かつ統合的に支援できる マーケティングパートナーが求められている 企業のマーケティング課題 人口減少社会において、 デジタル社会において、 長期的な顧客リレーションの構築 データに基づくマーケティングの最適化 多様化する生活者の 価値観・行動やニーズへの対応 戦略策定~広告・販促・CRMの デジタル広告、生成AIなど 連続性あるマーケティング テクノロジー進化への対応 戦略策定~広告・販促・CRMの幅広い課題に対し、 先進的かつ統合的に支援できるマーケティングパートナーが必

  11. Slide 11: ドコモとのシナジーによる事業成長の方向性

    ドコモとのシナジーによる事業成長の方向性 11 ドコモとの資本業務提携により、広告・販促・CRMなどのマーケティング実行領域へ本格参入。 マーケティングバリューチェーン全体の一気通貫のデータドリブンマーケティングを展開することにより、 リサーチ/インサイトパートナーからマーケティングパートナーへの進化を目指す マーケティング 市場調査 プロモーション 調達・生産・物流 販売・サービス バリューチェーン ・商品開発 ・CRM 生活者起点での CXマーケティングPF構想として、 データ活用・戦略策定能力 データドリブンでのマーケティング実行支援 現状の強みと 成長の方向性 シングルID×全数データ

  12. Slide 12: 豊富な会員基盤・データを活かしデータ基盤の価値を最大化

    豊富な会員基盤・データを活かしデータ基盤の価値を最大化 12 インテージグループの強みであるデータ収集・分析・可視化のデータハンドリング力に、ドコモの会員基盤と多種多様な オンライン・オフラインの行動データ等を加えることで、生活者理解を高精度に実現し、データ価値の最大化を図る  業界をリードするデータ収集やデータハンドリング力  日本最大級の dポイントクラブ会員数 約1億 ※1 携帯電話サービス契約数 約7,200万  生活者理解を支える行動データ 会員・顧客基盤 ※1※2 ※3 生活者360°理解 データアクティベーション  会員一人ひとりに紐づく多種多様なデータとAI技術 プロフ

  13. Slide 13: シナジーの発揮により実現をめざす統合型データドリブンマーケティング

    シナジーの発揮により実現をめざす統合型データドリブンマーケティング 13 インテージグループのデータやクライアントデータ等にドコモの会員基盤を連携し、 IDベースでの生活者中心のマーケティングを実現できる「統合型データドリブンマーケティング」の提供により、 生活者の体験価値(CX)と、LTVの向上をめざす 統合型データドリブンマーケティングの構想 マーケティングソリューション領域のシナジー事業(全体像) 主に流通小売企業向け 生活者 1 出店計画・MD企画の上流から、オペレーション・ ドコモ + 外部メディア 広告・販促・CRMの下流まで一気通貫で支援 クライアント企業 顧客データベースを持た

  14. Slide 14: 流通小売企業向けサービス

    1 流通小売企業向けサービス 14 ドコモ会員基盤やID-POSデータ等を連携し、流通小売企業の課題をデータドリブンで解決、リテールDX化を支援。 顧客伴走によるリテールコンサルティング、商圏・買い物客の可視化による集客・CRM施策の実施 小売流通の人材不足対応、商談・需給最適化など、サプライチェーンマネジメント全体の高度効率化を目指す 課題 流通小売業界の抱える課題を解決 流通小売企業や流通システムのDX化 ソリューション リテール 集客 SCM コンサルティング CRM施策 高度効率化 ・・・ 地域密着企業が多く存在し 顧客データが分散。 商圏・買い物客の可視化 製造・配送・販売が分離。

  15. Slide 15: 顧客データベースを持たない企業向けサービス(FMCG等)

    2 顧客データベースを持たない企業向けサービス(FMCG等) 15 ドコモ会員基盤とIDベースの購買データを軸としたクライアントのバーチャル会員「仮想顧客基盤」の構築により、 FMCGメーカーの課題である「認知」から「購買・リピート」までのマーケティングファネルの分断を統合し、 戦略策定から広告・販促・CRMまで一気通貫のソリューションを実現し、企業のマーケティング高度化を支援 課題 マーケティング施策の分断 分断 分断 課題発見・効果検証 課題の可視化・深掘り 施策立案 施策実行 ソリューション シングルID×フルファネルによる一気通貫・統合型のデータマーケティング 顧客に合わせた 広告(マ

  16. Slide 16: 顧客データベースを持つ企業向けサービス(DCG・サービス企業等)

    3・4 顧客データベースを持つ企業向けサービス(DCG・サービス企業等) 16 データクリーンルームを活用して顧客データとインテージ×ドコモデータによる拡張CDPを構築することで、顧客理解の 深化によるマーケティング高度化を支援。また、CXマネジメントを実現するコンサルティングと仕組みを提供し、 戦略策定~広告・販促・CRMまで、一気通貫、かつ、継続性あるマーケティングを支援 課題 データクリーンルーム イメージ 自社保有のデータが限られており、 ? インテージ、ドコモに加えパートナー企業データを掛け合わせた 統合基盤を用い、高度な顧客理解やマーケティング支援を実現 CRMは実行できても、広告

  17. Slide 17: シナジーによる業績効果

    シナジーによる業績効果 17 マーケティングの実行領域(広告・販促・CRM)への事業領域の拡大を図ることで、マーケティングソリューション領域 のドコモとのシナジーによる業績効果として、2027年度に売上150億円、営業利益20億円以上の事業化を目指す マーケティングソリューション以外にも、ヘルスケアやDX領域においてもドコモグループとのシナジーによる 事業拡大を検討中 市場規模(推計) 業績効果(現時点想定) リサーチ市場だけでなく広告・販促・CRM領域へ事業領域を拡張 CAGR 103,660 2028年6月期 (億円) 8% 88,878 95,527 21,436 (FY27) 75,2

  18. Slide 18: 2025年6月期 経営方針・業績予想

    2025年6月期 ・経営方針 ・業績予想 ©INTAGE GROUP

  19. Slide 19: 第14次中期経営計画 基本方針と重点課題

    第14次中期経営計画 基本方針と重点課題 19 基本方針 重点課題 グループ 2030年の展望をゴールとした データ 市場が変化しても自社データ価値を高める 戦略 ビジネス価値発揮の拡大 戦略 データ戦略の推進 テクノロジー データ活用、DX支援を挑戦し続け、 新たな価値発揮の創出を支援する 共創戦略 戦略 産業の境界線を越える グループ共創の推進 Key message 人口減少・高齢化社会、そして、デジタル社会の進展を機会ととらえ 社会的ロスをなくし、便利で豊かな社会の実現に向けて MI、BIの単体機能提供からMIとBIを融合させたサービスを提供する企業 =Data+Technology企

  20. Slide 20: 経営方針 ーSynergy & Optimizationー

    経営方針 ーSynergy & Optimizationー 20 既存事業 成長事業 パネル調査やカスタムリサーチなど 新規サービス・ソリューションの開発や 従来のマーケティングリサーチ ドコモとのシナジー創出 今後の可能性 ▲ 今後の可能性 ◎ 売上微増は続くが今後大きな伸長は見込みづらい 大きく投資することにより新たな領域での成長が見込める 対応ポイント バランスを 対応ポイント 取りながら 利益重視 提供価値 成長に導く 売上拡大 結果重視 売上<利益を重 顧客への提供価 新しい商品や 成長期待分野に 視したマネジメ 値の向上、値上 サービスの早期 おける案件創出 ントを実行 げの実施

  21. Slide 21: 2025年6月期の業績予想(2Q・期末)

    2025年6月期の業績予想(2Q・期末) 21 第2四半期の売上は既存事業の増販を見込む一方、主にCRO事業の売却による影響等により減益計画。 通期は既存事業の増販や値上げ効果、㈱ドコモ・インサイトマーケティングの連結化等により増収増益計画 (百万円) 24/6期実績 25/6期予想 前年差 対前期比 売上高 30,739 32,500 +1,760 +5.7% 営業利益 1,530 1,100 △430 △28.1% 2Q 経常利益 1,640 1,100 △540 △32.9% 親会社 株主利益 1,015 2,000 +984 +97.0% 24/6期実績 25/6期予想 前年差 対前期

  22. Slide 22: 今後の営業利益について

    今後の営業利益について 22 ・24/6と25/6はイレギュラーコストが発生 ・一時費用を除くと既存事業の稼ぐ力は依然高い 新旧SCIの並行稼働が なくなり利益が良化 ・CRO費用 ・DIM*費用 ・TOB費用 ・新旧SCI並行稼働 ・新旧SCI並行稼働 etc・・ etc・・ ・新旧SCI並行稼働 etc・・ 約16億円 本来の既存事業で稼ぐ力 約 5億円 約 14億円 38 32 38 億円 億円 億円 23/6 24/6 25/6 26/6 27/6 28/6 (FY22) (FY23) (FY24) (FY25) (FY26) (FY27) 23/6 24/6 25/6 (FY22)

  23. Slide 23: 2025年6月期セグメント別の業績予想

    2025年6月期セグメント別の業績予想 23 消費財・サービスは値上げ効果にドコモとのシナジー等により増収増益を見込む。ヘルスケアはCRO事業売却 により売上は減少も、リサーチ事業の復調を見通し増益、ビジネスインテリジェンスは減収減益を見込む (百万円) 24/6期実績 25/6期予想 前年差 対前期比 売上高 63,279 68,000 +4,720 +7.5% 連結 営業利益 3,289 3,800 +510 +15.5% マーケティング支援 売上高 41,176 47,800 +6,624 +16.1% (消費財・サービス) 営業利益 1,160 1,600 +440 +37.9% マー

  24. Slide 24: 2025年6月期のセグメント別およびその他の状況

    2025年6月期のセグメント別およびその他の状況 24 ・既存事業(国内におけるコア事業)はの売上成長は+2-3%水準。当初中計+5-6%水準の成長 マーケティング支援 予定からシナジー事業へリソースシフトし手堅い成長水準へ。海外事業は+9-10%水準で計画 (消費財・サービス) ・値上げ効果は+約6-7億円を見込む ・投資費用を飲み込んでの増益を目指す マーケティング支援 ・売上は、CRO事業売却により売上約▲30億円を見込む (ヘルスケア) ・CRO事業を除く事業の売上は+7-8%で計画、リサーチ事業を始め復調見通しで利益率良化 ビジネスインテリジェンス ・複数年契約の大型案件失注の影響を

  25. Slide 25: 資本政策

    資本政策 ©INTAGE GROUP

  26. Slide 26: 資本政策について

    資本政策について 26 資本効率を重視し、最終利益を全額「株主還元」 と「成長投資」に振り向ける 前提条件︓格付けBBB+以上 営業利益 事業の拡大/市場期待値の拡大 • 減価償却費相当 純利益 • 借入(必要な時) 株主還元 • 配当金 成長 • 費用性投資 ① 50%以上 • 自己株式取得 ② 投資枠 • (事業投資、R&Dなど) 資産性投資 (2026/6期目標) (有形・無形資産、M&Aなど) 長期的な企業価値向上 ROE 12%~ ©INTAGE GROUP

  27. Slide 27: ROEの推移と資本コスト

    ROEの推移と資本コスト 27 • 当社の株主資本コストは5%~8%程度で推移していると認識(社内で使用する資本コストとして 現 は保守的に8.0%を採用) 状 • コロナ禍の2020年6月期を除いて2023年6月期までは、株主資本コストを超えるROE(10~13% 認 程度)を達成し、PBRは1.2~2.0倍水準で推移している 識 • 2024年6月期は新旧SCIの並行稼働やドコモとの資本業務提携等の関連費用が一時的に嵩み、 ROEが資本コストと概ね同水準の7.8%となった • 2025年6月期は新旧SCIの並行稼働が3月で終了することや、2024年6月期に費消されたドコモと 今 の資本業務

  28. Slide 28: 株主還元について

    株主還元について 28 • 株主への利益還元を経営上の最重要課題のひとつとして位置づけ • 連結業績をベースに、配当と成長投資のバランスを考慮した利益配分を行うことが基本的な考え方 • 第14次中計期間の配当は累進的とし、最終年度の2026年6月期の連結配当性向は50%を目指し、ROE (自己資本利益率)は12%を目標とする • 2024年6月期の配当は43円(+1円)とする予定(11期連続増配) 配当金の推移 (円) 50 43 45 80.0% 42 38 70.0% 40 35 60.0% 30 30 50.0% 20 22 40.0% 16.25 17.5 20 13.75 15 30

  29. Slide 29: 配当方針の変更(中間配当の実施)について

    配当方針の変更(中間配当の実施)について 29 株主の皆様に対し、利益還元の機会を充実させ株式を継続して保有いただくために中間配当を 行うことといたしました。 1株当たり配当金 EPS(1株当たり当 配当性向 DOE(自己資本 期純利益)(円) (連結)(%) 配当率)(%) 第2四半期 期末 合計 2022年6月期 86.31 ー 38.00 38.00 44.0 4.8 2023年6月期 91.21 ー 42.00 42.00 46.0 5.3 2024年6月期 64.47 ー 43.00 43.00 66.7 5.2 2025年6月期 (予定) 97.04 22.50 22.50 45.

  30. Slide 30: Know today, Power tomorrow

    $y intage group Know today, Power tomorrow

  31. Slide 31: appendix

    appendix

  32. Slide 32: 計数トレンド(3か月ごと)

    計数トレンド(3か月ごと) (百万円) 売上高推移 営業利益推移 20,000 17,929 17,889 (百万円) 18,000 17,609 16,432 3,000 15,841 16,000 2,411 14,306 15,327 2,500 14,931 14,119 2,070 13,498 2,000 13,804 1,745 1,778 14,000 13,213 1,403 1,500 1,332 12,000 1,000 874 573 10,000 500 198 -261 -19 0 8,000 -381 1Q(7~9) 2Q(10~12) 3Q(1~3) 4Q(4~

  33. Slide 33: 四半期ごとの商品別売上高

    四半期ごとの商品別売上高 1Q 2Q(累計) 2Q(単体) 単位:百万円 22年6月期 23年6月期 24年6月期 22年6月期 23年6月期 24年6月期 22年6月期 23年6月期 24年6月期 パネル 3,499 3,576 3,728 7,301 7,454 7,801 3,802 3,878 4,073 CR-WEB 1,788 1,860 1,814 4,091 4,266 4,189 2,303 2,406 2,375 C G CR-WEB以外 951 977 803 2,050 2,072 2,064 1,099 1,095 1,261 & Co 631 713 579 1,3

  34. Slide 34: 四半期ごとの商品別売上高

    四半期ごとの商品別売上高 3Q(累計) 3Q(単体) 4Q(累計) 4Q(単体) 単位:百万円 22年6月期 23年6月期 24年6月期 22年6月期 23年6月期 24年6月期 22年6月期 23年6月期 24年6月期 22年6月期 23年6月期 24年6月期 パネル 11,191 11,498 11,895 3,890 4,044 4,094 15,014 15,473 16,019 3,823 3,975 4,124 CR-WEB 6,600 6,639 6,675 2,509 2,373 2,486 8,148 8,274 8,356 1,548 1,635 1,681 C G CR-

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