Haruyama Holdings Inc. · TSE:7416

Haruyama — FY2023 Earnings Presentation

34 slides from Haruyama's earnings presentation, Jun 9, 2023

  1. Slide 1: 2023年3月期 決算説明会資料

    2023年3月期 決算説明会資料 2023年6月9日 証券コード 7416 株式会社はるやまホールディングス

  2. Slide 2: エグゼクティブ・サマリー

    エグゼクティブ・サマリー 2023年3月期業績概要 ➢ 2期連続赤字から売上総利益率の改善とダウンサイジングに取組み、黒字化を達成 ➢ 売上高経常利益率は 3.0%、営業CFは41億円を計上 2024年3月期通期業績見通し ➢ 売上高は37,500百万円で 1.6%の増収、引き続き売上総利益率の改善を見込む ➢ 店舗内外装の改修・システム刷新投資等で、販売管理費の増加を見込むため減益見通し 経営戦略 ➢ 営業基盤の整備と強化を進めて、中長期的な成長基盤を固める ➢ 店舗力と店舗サポート力の向上、商品力、人材育成、EC連携を強化 2

  3. Slide 3: ©Haruyama Holdings Inc.

    =p A d3vsit74772 “a amen ee EE EEE ieee EES ie ie ie ie ie dtd LEE ELISE IEE EEE EELS EEE ELIE ELIIIEL

  4. Slide 4: 会社概要・事業概要

    会社概要・事業概要 4 ©Haruyama Holdings Inc.

  5. Slide 5: 会社概要・事業概要

    会社概要・事業概要 会社概要 ブランド・概要 株式会社はるやまホールディングス 会社名 (Haruyama Holdings Inc.) 当社メインブランドのスーツショップ 西日本を中心に展開 「健康」をキーワードにした高付加価値商品で差別化 設立 1974年11月6日 レディススーツ、礼服、ビジネスカジュアル,靴・鞄等を展開 事業内容 メンズ・レディス服飾関連商品販売 都市部中心に展開 20~30代ターゲットのスーツショップ。 代表取締役社長 中村 宏明 Perfect Suit JOY 等の派生ブランドも誕生 資本金 39億9136万円 本社所在地 岡山県岡山市北区表町1丁目2番3号 ビッ

  6. Slide 6: 2023年3月期 業績概要

    2023年3月期 業績概要 6 ©Haruyama Holdings Inc.

  7. Slide 7: 2023年3月期 連結損益計算書

    2023年3月期 連結損益計算書 ー 3期ぶりに経常利益が黒字化し経常利益率はコロナ禍前を上回る ー 売上高は微増収 単位:百万円 2022年3月期実績 2023年3月期実績 売上高 (単位:百万円) (前期比増減額.率) 55,554 50,582 売上高 36,685 36,892 38,220 36,685 36,892 (+207 +0.6%) 売上総利益 20,756 22,003 (+1,247 +6.0%) (売上総利益率) (56.6%) (59.6%) ’19/3期 ’20/3期 ’21/3期 '22/3期 '23/3期 販管費及び 23,544 21,264 一般管理費 (

  8. Slide 8: 既存店売上高推移

    既存店売上高推移 ー お客様の買い上げ単価は通期で前年比108.8%となり、高水準を維持 (%) 140.0 好調だった昨年の反動減 フレッシャーズ需要の前倒し 天候不順も重なる 100.0 既存店売上高 客数 客単価 60.0 22年4月 22年5月 22年6月 22年7月 22年8月 22年9月 22年10月 22年11月 22年12月 23年1月 23年2月 23年3月 既存店売上高 115.6 128.8 113.8 113.5 117.2 122.4 103.9 88.4 93.3 107.3 119.1 98.3 客数 105.9 114.0 100.3 106.5 112.8 1

  9. Slide 9: 経常利益増減要因分析

    経常利益増減要因分析 ー 販売アイテムの絞り込み、値引き施策の見直しを進めて売上総利益率は3.0P向上 ー 経常利益段階では各販管費の削減で、+11.1億円の黒字を計上 (百万円) 0 ・減価償却費減:231 ・修繕費減:216 ・運賃物流費減:82 9 ©Haruyama Holdings Inc.

  10. Slide 10: 販管費(詳細)

    販管費(詳細) ー 不採算店舗の退店、広告宣伝費の見直しを進め販売管理費は22.8億円の削減 ー 水道光熱費1.1億円増加するが、修繕費、減価償却費、物流費等の削減で吸収 2022年3月期 2023年3月期 前期比 主な増減要因 実績 実績 増減額 (単位:百万円) 人件費 7,097 7,036 △60 • 店舗数減少 広告宣伝費 2,875 2,086 △789 • 広告宣伝費の効果見直し 地代家賃 6,538 5,843 △694 • 店舗数減少 水道光熱費 838 954 +115 • 電気料金の値上げ 減価償却費 800 568 △231 • 店舗数減少 その他経費 5,394 4,

  11. Slide 11: 2023年3月期 連結貸借対照表

    2023年3月期 連結貸借対照表 ー 総資産は、売上債権、商品在庫、店舗退店等の【ダウンサイジング】により圧縮 2022/3期 2023/3期 前期比 主な増減要因 (単位:百万円) 実績 実績 増減額 現金及び預金 12,357 14,616 +2,259 • 在庫、売掛金圧縮によるもの 商品 10,957 9,162 △ 1,795 その他 5,492 3,634 △ 1,858 • 期末売上前倒しにより売上債権減少 流動資産 28,806 27,412 △ 1,394 有形固定資産 13,044 12,522 △ 522 • 不採算店撤退で敷金減少 その他 9,281 8,662 △ 6

  12. Slide 12: 2023年3月期 連結キャッシュフロー

    2023年3月期 連結キャッシュフロー ー 営業CFは通算で59.8億円改善して、41.6億円のプラスへ ー 内訳は利益改善、売上債権、棚卸資産の圧縮によるもの 2022年3月期 2023年3月期 前期比 主な要因 (単位:百万円) 実績 実績 増減額 営業CF △1,823 4,165 +5,988 税引前当期純利益 △4,262 740 +5,002 減価償却 823 586 △ 236 減損損失 1,797 415 △ 1,382 • 店舗設備の減損の減少によるもの ポイント引当金 △437 △8 +429 店舗閉鎖損失 △244 △ 154 △89 売上債権 △771 1,688 +2

  13. Slide 13: 出退店の状況

    出退店の状況 ー 新規出店7店、退店40店による378店(前期比△33店) 新店7店舗は、 P.S.FA5店舗(うち2店舗が移転)、はるやま2店舗(2店舗が移転) ー 不採算店の退店は前期で一段落 (店) 464 500 出店 退店 期末店舗数 140 445 450 411 120 378 400 350 100 300 80 250 60 200 42 40 150 40 21 22 100 20 11 8 7 50 3 0 0 ’20/3期 ’21/3期 ’22/3期 '23/3期 '24/3期(予定) 13 ©Haruyama Holdings Inc.

  14. Slide 14: ECの取り組み

    ECの取り組み ー コロナ禍の行動制限の緩和もありEC売上高・EC売上高比率は横ばい 店舗連動 EC売上高推移 ◆ スタッフによるコーディネイト発信 ◆ SNS配信 2,400 6.0% 全 ◆ 店舗受け取りの強化 社 EC売上高(百万円) EC売上高比率 売 上 の 伸 長 1,600 4.0% 利益体質への改革 800 2.0% ◆主に製作費コストダウン ⇒内製化、人材採用によりページ魅力アップ ◆ネット限定商品 0 0.0% '19/3期 '20/3期 '21/3期 '22/3期 '23/3期 14 ©Haruyama Holdings Inc.

  15. Slide 15: 2024年3月期 業績予想

    2024年3月期 業績予想 15 ©Haruyama Holdings Inc.

  16. Slide 16: アフターコロナを見据えた事業の再生と改革を一段と推進

    アフターコロナを見据えた事業の再生と改革を一段と推進 ー 前期までは店舗集約、割引販売手法と広告宣伝の見直しで売上総利益率が改善、 販売管理費比率も低下したことで経常利益はコロナ前水準に回復 ー 今期以降は持続的な成長のため、経営基盤の再生と整備に取り組む DOWN 実施 事項 % 店 舗 集 約 割引販売手法の見直し 広告宣伝の見直し 狙い 成果 販管費比率の低下 売上総利益率の改善 地域のお客様とお取引先に 価格以上の価値を追求した 今後の 地域のお客様に信頼されるお店 取組課題 信頼されるお店に 商品とサービス 従業員が誇りと自信をもって DX改革とマーケティングを中心 働ける会社に と

  17. Slide 17: 2024年3月期は、成長軌道に復するための移行ステージと位置づけ

    2024年3月期は、成長軌道に復するのための移行ステージと位置づけ ー 販売力強化に取組み、1店舗当たりの売上高の改善を目指す ー 経常利益率は、コロナ前の水準まで回復 ー 2024年3月期は経営基盤の再生・整備や、成長への先行投資でいったんは減益予想 売上高 経常利益 (百万円) 経常利益 店舗数 464 445 411 378 経常利益率 4.0% 3.0% 50,582 1,900 2.0% 1.3% 1.8% 38,220 36,685 36,892 37,500 900 1,117 0.0% 639 コロナ禍 700 △100 △2.0% △1,100 △4.0% △2,312 △2

  18. Slide 18: 2024年3月期 通期業績予想

    2024年3月期 通期業績予想 ー 1店舗当たり売上高増加+4.9%を見込み、増収を予想 ー 心地よい買い物空間の整備を目的とした店舗改装やシステム更新、商品・サービスの品質改 善、マーケティングを中心とした組織改革などの拡充を起動する 2023年3月期 2024年3月期 前期比 前期比 (単位:百万円) 実績 予想 増減額 増減率 売上高 36,892 37,500 +608 +1.6% 営業利益 739 400 △339 △45.8% 経常利益 1,117 700 △417 △37.3% 親会社株主に帰属 247 250 +3 +1.2% する当期純利益 年間配当 15.5円 15.5円

  19. Slide 19: 配当予想並びに、配当方針

    配当予想並びに、配当方針 ー業績黒字化の見通しを踏まえ、安定配当方針を継続 ー2024年3月期は引き続き15.5円を想定 ー剰余金の配当に関する方針 当社は株主のみなさまへの利益還元を経営上の最重要課題のひとつとして位置付けたうえで、財務体質 の強化と積極的な事業展開のために必要な内部留保の充実を確保しつつ、安定的な配当の維持、継続 を基本方針としております。 今後も、中長期的な視点にたって経営資源を投入することにより、持続的な成長と企業価値の向上並び に株主価値の増大に努めてまいります。 配当金の予想(単位 円) 15.5 15.5 15.5 15.5 15.5 0 2019/3期 2020

  20. Slide 20: 2024年3月期 経営戦略

    2024年3月期 経営戦略 20 ©Haruyama Holdings Inc.

  21. Slide 21: 当社の揺るがないビジョン・ミッション・バリュー

    当社の揺るがないビジョン・ミッション・バリュー ー 創業理念「より良いものをより安く」の実現を追求 ー 経営理念は「お客様第一主義」 経営理念 お客様第一主義 我々は将来どうなりたいのか? 地域に必要とされる店に 私たちは、お客様へおしゃれで健康な生活を提供し、 我々は何のために存在しているのか? 地域の人々を笑顔にするファッション・インフラ企業 我々が大事に思うもの 誠意・知識と専門性・説明責任・チームワーク 21 ©Haruyama Holdings Inc.

  22. Slide 22: シン・HARUYAMA 4つのシンで企業文化の変革に取り組む

    Vision【地域に必要とされる店に】の実現 シン・HARUYAMA・・・4つのシンで企業文化の変革に取り組む シン お客様に 信頼され続ける店 お取引先様に 信頼されるWin&Winの関係構築 シン 従業員が誇りを持ち、自 信をもって働ける会社に シン 既存事業の再生と 進化 シン 既存事業とのシナジーの高い 新規事業の創造 22 ©Haruyama Holdings Inc.

  23. Slide 23: お客様に信頼され続ける店【心地良い買い物空間の整備】

    ①お客様に信頼され続ける店 【心地良い買い物空間の整備】 地域に必要とされる店になるために お客様が満足できる店舗の提供 現状 対策 結果 売上高 ⚫ 店舗、看板が古めかしい ⚫ 清潔感がある ⚫ 入りにくい外観 ⚫ 入店したくなる外観に一新 +10%超 改装前 改装後 客数 +10%超 改装前 改装後 順次120店舗 今後 (概ね3か年) 改装予定 23 ©Haruyama Holdings Inc.

  24. Slide 24: 心地良い買い物空間、サービス品質の強化

    ②お客様に信頼され続ける店 【心地良い買い物空間、サービス品質の強化】 はるやま事業部 お客様がお気軽に来店できる場所の提供(ほっとひと息ステーション) 息抜き、リカバリー、簡易ワークスペース リラクゼーション サロン 期待できる効果 カフェ 来店頻度向上 定額の会費収入 売場の有効活用 ワークスペース 24 ©Haruyama Holdings Inc.

  25. Slide 25: 商品力、サービス品質の強化 はるやま事業部

    ③お客様に信頼され続ける店、既存事業の再生と進化 【商品力、サービス品質の強化】 はるやま事業部 ー 商品やサービスを通じて、地域の人々を笑顔にするファッション・インフラ企業 オンリーワン商品の拡販 • アイシャツ ※業界唯一 完全ノーアイロン • 脚長スーツ 等 レディースの拡大 • 専任チーム組成 バイヤー、女性スタッフ • 商品開発強化 キャリア層へ向け、新ブランド メンズカジュアルの再構築 • 品揃えの再強化 • VMDの確立 25 ©Haruyama Holdings Inc.

  26. Slide 26: 商品力、サービス品質 P.S.FA事業部

    ④お客様に信頼され続ける店、既存事業の再生と進化 【商品力、サービス品質】 P.S.FA事業部 ー 自分のワークスタイルに合った、リーズナブルでトレンドが程良く感じられる お洒落な洋服を提案 商品力の向上 • 専任チーム組成 • お客様の声をもとに商品開発を実施 • ブライダル、オフィスカジュアルの強化 • 品質管理の強化 デジタル販促の強化 • ECサイト向け商品の拡充 • OMO戦略 • アプリ戦略 接客サービスの向上 • おもてなしの徹底 • 基本接客の定期点検 • お客様の声をもとに接客スキル向上 26 ©Haruyama Holdings Inc.

  27. Slide 27: 商品力、サービス品質、心地良い買い物空間 フォーエル事業部

    ⑤お客様に信頼され続ける店、既存事業の再生と進化 【商品力、サービス品質、心地良い買い物空間 】 フォーエル事業部 ー 体の大きなお客様のための専門店としての強みを活用 差別化商品の開発 • お客様の要望を具現化(サイズ、機能、デザイン) • 定番商品のブラッシュアップ • 個店特性を活かした商品開発 ECサイトの強化 • 専任チーム組成、人員増 • 新商品をタイムリーにECサイトで提供 • ECオリジナル商品の展開 視覚に訴える売り場づくり • ニーズに合わせた商品構成 • 適度な在庫による陳列 • 回遊しやすい店舗 27 ©Haruyama Holdings Inc.

  28. Slide 28: 従業員が誇りを持ち、自信をもって働ける会社に

    ⑥従業員が誇りを持ち、自信をもって働ける会社に ー 従業員の成長と活躍できる基盤体制を提供 持続可能な企業価値向上を目指す 人材育成・強化 エンゲージメントの向上 タレントマネジメント体制の構築 多様性を活かすための企業文化の醸成 ⚫ 次世代リーダーの育成プログラムの策定と実行 ⚫ 社内コミュニケーションの活性化 ⚫ 人事制度(シニア、育休、女性)の整備 自律的・能動的に動ける社員の育成 ワークライフバランスの充実 ⚫ 階層別リーダーシップ研修の実施 ⚫ 育児・短時間勤務制度への支援 ⚫ パートナー社員の教育、マネージャーの ⚫ 働き方の多様化への対応 管理スキル向上 中途の積極採用 報酬水準

  29. Slide 29: 既存事業の再生と進化

    既存事業の再生と進化 ー サステナブルなサプライチェーン構築を推進 ▍多くの製品に再生ポリエステルを使用 ▍『着なくなった服の新しい未来活動』に参加 ▍ハンガーや包装資材にもバイオマス素材を使用 29 ©Haruyama Holdings Inc.

  30. Slide 30: 差別化戦略 関連会社

    関連会社 田原コンサート ◆国内屈指の縫製、磨き抜かれた職人技 世界的に有名なコレクションブランドのOEM生産で培った高い技術力をもった国内縫製工場 国内屈指の技術力を生かし、こだわりを持ったお客様のオーダースーツを手掛ける 「一針一心」の精神を持った職人集団が心を込めて縫い上げたスーツは、お客さまを虜にする 差 別 化 モリワン 戦 略 ◆北陸(石川・富山)に展開 様々なブランド商品を取り扱っており、 『地元の百貨店』というコンセプトで地域に根差した店を目指す マンチェス ◆ 大きいサイズのメンズ専業メーカー 『世界中の大きなサイズのお客様を笑顔にする』 大きいサイズのリーディングカンパニー

  31. Slide 31: appendix

    appendix 31 ©Haruyama Holdings Inc.

  32. Slide 32: サステナブルへの取り組み①

    サステナブルへの取り組み① 取り組み 「スーツ下取りキャンペーン」「洋服のリフォーム」 「0秒アイロン」「サスビズ」など 社外評価 ECO i-Shirt(エコアイシャツ)が『GOOD DESIGN』受賞 受賞の評価ポイント • 日常使用頻度の高い白シャツに着目 • 外装も含めリサイクル&リデュースへの真摯な取り組み • 生地をニットにし着心地を改善 • ノーアイロン機能を盛り込み単なるサスティナビリティ製品に とどまらないモノの価値に昇華した点 ⇒業界へのインパクトも強く、新たなスタンダードな形を想起させた 32 ©Haruyama Holdings Inc.

  33. Slide 33: サステナブルへの取り組み②

    サステナブルへの取り組み② 社内取り組み • 職場環境改善プロジェクト • グランドキャリア制度 • 社内公募制度 社外評価 • 厚生労働省「女性活躍推進法に基づく『えるぼし』」認定 • 岡山市 「女性が輝く男女共同参画推進事業所」認定 活動・実績 「公益財団法人 はるやま財団」設立 ー スポーツの普及・振興に関する事業を実施 ー 障害者助成事業 男性育児休業または育児休暇制度の奨励 ー 取得率 77.8% ー 育児休業取得可能期間 2歳6ヶ月迄、育児短時間勤務可能時間 小学3年生まで 33 ©Haruyama Holdings Inc.

  34. Slide 34: 免責事項・お問い合わせ先

    免責事項・お問い合わせ先 ー 本資料は株式会社はるやまホールディングスに関する情報提供を目的とし、投資家の皆様に ご理解いただくために作成したものであり、当社が発行する有価証券に対する投資を勧誘す ることを目的としたものではございません。 ー 本資料を作成するにあたっては、正確性を期すために慎重に行っておりますが、内容の正確 性、完全性を保証するものではありません。 ー 本資料中の情報によって生じた損害については、当社は一切責任を負いません。 ー 本資料中の業績予想ならびに将来予測は、本資料作成時点で入手可能な情報に基づき、当社 が判断したものであり、その情報の正確性、完全性を保証し、また確約

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