Slide 1: ESG/サステナビリティ説明会
ESG/サステナビリティ説明会 2022年1⽉17⽇
Slide 2: 本日の内容
本⽇の内容 1. プレゼンテーション • 経営理念・企業ビジョンとESG/サステナビリティ • 「経営基盤の強化」の取り組み紹介 ① 経営機能強化 ② 知的財産強化 ③ DX(デジタル・トランスフォーメーション)の推進 2. 質疑応答 2
Slide 3: 経営理念・企業ビジョンとESG/サステナビリティ
経営理念・企業ビジョンとESG/サステナビリティ 執⾏役員 コーポレート管理部⾨⻑ 吉⽥ 孝
Slide 4: 経営理念・企業ビジョンと社会課題の解決を通じた持続的な成長
経営理念・企業ビジョンと社会課題の解決を通じた持続的な成⻑ 経営理念 企業ビジョン Integrity Value Matters 誠⼼誠意・真摯であれ 今までなかったものを。 世界の価値になるものを。 オープンで透明性の たゆまぬ技術や製品 ⾼い企業経営 の開発と供給 社会課題の解決 持続可能な社会の実現に貢献 当社の持続的な成⻑・企業価値向上 4
Slide 5: 中期経営計画を通じた進化
中期経営計画を通じた進化 売上⾼(億円) 位置づけ FY19からの取り組み 営業利益(億円) 成⻑戦略と企業変⾰の実現で EBITDA(億円) 持続的成⻑と企業価値向上の礎を築く 890 852 事業再評価・事業ポートフォリオ⾒直し 783 725 268 239 205 210 182 差異化技術製品拡⼤による事業成⻑ 119 140 168 費⽤削減施策の効果、リーンな体制に FY21 FY22 FY23 FY21 中計リフレッシュ ⾒通し 変わらないのが⼀番のリスクという危機感を全社で共有 変化の先頭に⽴ち⾃ら変⾰を進める 5
Slide 6: デクセリアルズのESG
デクセリアルズのESG 統合レポート 16-17ページ 参照 持続的成⻑の必要条件として取り組む さまざまなステークホルダーとの関係の深化を図る 新たなガバナンス体制下でさらに⾼い実効性追求 経営層と社員が同じ⽬線に⽴ち、全社員が⼀体となって ESG施策・CSR活動を展開 6
Slide 7: 本日のトピック
本⽇のトピック ■「経営基盤の強化」の取り組み 本社機能移転 経営機能強化 監査等委員会設置会社移⾏ 3つの知財戦略 知的財産強化 新規事業探索の取り組み DX基本⽅針・⽬標 DXの推進 デジタルプラットフォーム 2030年度CO₂排出量ゼロ 気候変動への取り組み TCFDに基づく開⽰ 次世代リーダー育成 ⼈材・ダイバーシティ ⼥性・中途活躍推進 新しい働き⽅への移⾏ 働き⽅改⾰ ⼈事制度の⾒直し 7
Slide 8: 「経営基盤の強化」の取り組み 経営機能強化
「経営基盤の強化」の取り組み 経営機能強化
Slide 9: 本社機能移転-1
経営機能強化 統合レポート 本社機能移転-1 30-31ページ 参照 特徴 狙い 主要製品の開発・⽣産 ⾃然災害に強い⽴地 経営と現場の⼀体的事業運営の実現 ⿅沼市 各拠点で持つべき本社機能は何かを 整理 ⿅沼事業所 栃⽊県 下野市 本社・栃⽊事業所 21年4⽉︓全ての国内事業所で 東京都 リモートワークを制度化、どこでも 働ける環境を整備 9
Slide 10: 本社機能移転-2
経営機能強化 統合レポート 本社機能移転-2 30-31、58 ページ参照 取り組み 21年7⽉1⽇付 ・登記上の本店も栃⽊事業所へ ・東京オフィスを開設 本社機能を再定義し業務運営を設計 東京オフィス 本社・栃⽊事業所 ⼤規模な転勤を伴わず機能移転 販売&マーケティング ※リモートワーク常態化 と東京オフィス活⽤で 完了 総務・法務 業務効率化 働き⽅改⾰進み地理的・時間的な 採⽤/⼈材開発 制約に捉われず事業運営効率化 IR/広報/CSR 集約による効率化 財務経理 ※21年11⽉ 「テレワーク先駆者百選」選定 10
Slide 11: 監査等委員会設置会社へ移行-1
経営機能強化 統合レポート 監査等委員会設置会社へ移⾏-1 31、46-49 ページ参照 上場以来、ガバナンス強化を推進 狙い 19年7⽉ 経営の機動性を⾼め事業のスピード 指名・報酬委員会の設置 アップ 委任型執⾏役員制度導⼊ 権限移譲の拡⼤ 経営判断を適切にサポート・モニタリン 16年6⽉ グ機能の強化 業績連動型 株式報酬制度導⼊ 多様で専⾨性豊かなメンバー構成で 取締役会をより戦略的議論の場にする 21年6⽉ 監査等委員会設置会社移⾏ 役員報酬決定⽅針改定 全執⾏役員委任契約移⾏ 15年7⽉ 権限移譲の拡⼤ 21年6⽉より 東証1部上場 監査等委員会設置会
Slide 12: 監査等委員会設置会社へ移行-2
経営機能強化 統合レポート 監査等委員会設置会社へ移⾏-2 31、46-49 ページ参照 取り組み コーポレート・ガバナンス体制 業務執⾏取締役・執⾏役員への 権限移譲を実施 内部監査部⾨が監査等委員会直接 の指⽰系統に⼊る 意思決定のスピードアップと監査機能 の強化により、適切なリスクテイクが 担保される制度設計を実現 12
Slide 13: 更なる成長に向けた経営体制の構築
経営機能強化 更なる成⻑に向けた経営体制の構築 当社を取り巻く事業環境 持続的な成⻑のために 経営機能強化 変化はより早く パンデミックによる価値観や 経営と現場の⼀体的事業 ⾏動の変容 運営より⾼める 本社機能移転 地政学的リスクの多様化 拡⼤する環境・エネルギー 経営の意思決定の迅速化 問題への対処 業務執⾏のモニタリング機能 監査等委員会 ⾃然災害等による事業継続 強化 設置会社移⾏ への脅威 etc. 経営体制を強化し変化に迅速に対応、企業価値向上を図る 13
Slide 14: 知的財産強化とDXの推進の取り組み
「経営基盤の強化」の取り組み 知的財産強化とDXの推進の取り組み 執⾏役員 経営戦略本部⻑ 明⼭ 浩⼀
Slide 15: 知的財産強化の取り組み
「経営基盤の強化」の取り組み 知的財産強化の取り組み 15
Slide 16: デクセリアルズの知財活動方針
デクセリアルズの知財活動⽅針 統合レポート 43ページ 参照 知財経営資産の創造・保護・活⽤サイクルを回し 【知財活動の⽬的】 当社の企業価値をサステナブルに創出する 事業競争⼒強化に向けた ①グローバルな参⼊障壁構築 知的財産権の確保 ②当社ビジネスモデル実現のための知財権確保 知財ポートフォリオの ③事業競争⼒を確保するための知財活⽤ 戦略的活⽤ ④環境関連技術のオープンイノベーション 積極的な知財投資と ⑤IPランドスケープ強化(知財DX) 知財DXの導⼊ ⑥知財ミックス(特許、意匠、商標、ノウハウなど) * IPランドスケープ(IPL)︓経営戦略⼜は事業戦略の⽴案に際し、(1)経営・事
Slide 17: グローバルな参入障壁構築
①グローバルな参⼊障壁構築 事業競争⼒強化 A.⾼い外国特許出願率 B.主要国における当社の登録特許件数 [%] (2021年3⽉末時点) 100 90 89 デクセリアルズ 83 1248 77 77 77 72 71 75 65 131 欧州 593 592 51 54 45 46 47 中国 ⽇本(35%) ⽶国 50 40 41 41 528 463 主要化学企業平均 25 台湾 韓国 65% 0 2012 2013 2014 2015 2016 2017 2018 2019 2020 [年] 海外特許 保有⽐率 *外国特許出願率︓年間の⽇本出願件数のうち、何%が外国に出願されているか
Slide 18: 異方性導電膜(ACF)の特許化事例
②当社ビジネスモデル実現のための知財権確保 事業競争⼒強化 ■異⽅性導電膜(ACF)の特許化事例 モノの発明 当社特許の記載例 ・異⽅性導電材料 機能性材料 ・異⽅性導電フィルム 中間品 ・接続構造体 プロセスの発明 当社特許の記載例 ・異⽅性導電フィルム 製造⽅法 の製造⽅法 ・接続⽅法 分析・評価技術 ・接続体の検査⽅法 他社特許調査 さまざまなカテゴリでコア技術を特許化 ➡ 当社事業の法的安全性を確保 18
Slide 19: 事業競争力を確保するための知財活用
③事業競争⼒を確保するための知財活⽤ 知財の戦略的活⽤ 【対競合他社】 牽制・抑⽌効果 【対顧客企業】 コンプライアンス促進効果 【当社】 シェア・売上増、ライセンス収⼊ 主な知財活動事例 顧客企業 ⾃社の差異化技術について 独⾃技術による機能性 特許 グローバルな知財ポートフォリ 材料・デバイスを製造販売 オの構築と参⼊障壁の強化 安価な模倣品を 製造販売 デクセリアルズ ⾃社特許を無断で実施して いる競合他社に権利⾏使す X社 ることで、競合他社を牽制し ⾃社売上増に貢献(右図) Y社 2021年度から特許ライセン ス収⽀バランスが⼤きく改善 特許・法律事務所 ■ライセンス交渉
Slide 20: 環境関連技術のオープンイノベーション
④環境関連技術のオープンイノベーション 知財の戦略的活⽤ WIPO GREEN参画による、環境関連特許の社会的活⽤を⽬指す デクセリアルズ 環境事業化 特許 環境関連特許 希望者 マッチング情報 マッチング情報 世界知的所有権機関 シーズ登録 ニーズ登録 E S G * WIPO GREEN︓世界知的所有権機関(WIPO)が運営する、 環境技術のオープン・イノベーションを促進するためのプラットフォーム 20
Slide 21: IPランドスケープにより特許力を可視化
⑤IPランドスケープにより特許⼒を可視化 知財投資と知財DX 異⽅性導電膜(ACF)の権利者スコアマップ 「総合⼒」を評価 主な知財活動事例 特許件数 粒⼦整列型ACFなどの差異化 技術に出願注⼒ 製品の構成要素ごとに網羅的に 出願 競合他社ベンチマークや牽制活動 分析結果を⾃社事業評価に活⽤ 当該分野における光る技術(個別⼒)を評価 * 株式会社パテント・リザルト「Biz Cruncher」使⽤、当社調べ 21
Slide 22: 他部門連携におけるIPランドスケープの活用
他部⾨連携におけるIPランドスケープの活⽤ 〜サステナブルな新規事業創出へ〜 法務・知的財産部 アライアンス情報 経営戦略本部 各部⾨へのリーガルサービス 成⻑戦略⽴案 法務 新 新規領域の知財分析 DIG推進部 規 事 知財 技術開発ロードマップ策定 コーポレート 業 新規事業の知財獲得 R&D部⾨ 創 IPランドスケープを活⽤した 研究開発・新製品開発 出 アウトサイド・イン グローバルセールス& 新規事業探索 顧客技術動向調査 マーケティング本部 パートナー探索 パートナー・顧客分析 *アウトサイド・イン︓将来の社会課題を解決するために当社が提供できる製品を考え開発していく、
Slide 23: 知財ミックス
⑥知財ミックス 知財投資と知財DX 商標(ブランド) 技術 デザイン 特許 意匠 当社の 知財ミックス ノウハウ ブランド 秘匿化 商標 ブランドは信頼と品質の証し 特許権・意匠権は有限、商標権は永遠に輝く 意匠(デザイン) 意匠登録第1524393号 意匠登録第1662122号 製品ブランドの例 眼鏡⽤保護カバー テープ状接着フィルム⽤リール 商標登録第5670574号 商標登録第6001070号 光学弾性樹脂 粒⼦整列型ACF 23
Slide 24: 今後の重要な知財課題
今後の重要な知財課題 【知財活動の⽬的】 Integrity 知財経営資産の創造・ 保護・活⽤サイクルを回し、 当社の企業価値を 次 深化 ★ コンプライアンス サステナブルに創出する 期 中 ★ 他社知財権の尊重 期 ★ ⾃社知財権の正当な権利主張 計 画 進化 【今後の重要課題の例】 ★ 知財ポートフォリオ強化 FY23 ① 知財⼒の更なる強化(特に⾞載関連特許) ★ IPランドスケープ ★ 新規事業創出 FY21 ② IPLを活⽤した新規事業の探索と⽴ち上げ ★ 知財のESG活⽤ FY19 ③ 保有知財権の活⽤による利益貢献 Value Matters 24
Slide 25: DXの推進
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Slide 26: デクセリアルズがDXで目指す姿
デクセリアルズがDXで⽬指す姿 中期経営計画2023 変化に強い会社 「進化への挑戦」 持続的な成⻑ 世の中の変化 我々がやるべきこと 激動の時代 社会課題の変化 顧客ニーズの多様化 ⾃然 地震・パンデミック・異常気象 環境の変化 技術 AI・IoT・5G・クラウド・モバイル 政治 ブレグジット・⽶中関係 経済 グローバル化・デジタル化 デジタル技術を⼿段として対応 新たな顧客価値の創出を続ける 26
Slide 27: デクセリアルズのDX基本方針
デクセリアルズのDX基本⽅針 統合レポート 27ページ 参照 DX推進体制 業務変⾰ ⽣産性向上/効率化 ビジネス変⾰ 売上拡⼤/顧客価値創出 企業価値向上 ステークホルダーへの情報開⽰ 27
Slide 28: DX実現への3ステップ
DX実現への3ステップ 統合レポート 27ページ 2023 参照 Step3 顧客価値を提供する新規Biz創出 データ連携・価値創造 顧客やベンダーとデータ連携し、新たな顧客価値を創出 2022 Step2 経営のインテリジェント化 データ可視化・活⽤ 経営情報管理を⾼度化し、 意思決定・リスク対応を迅速化 2021 Step1 デジタルプラットフォーム化 デジタルデータ化 共通プラットフォーム化により、 効率的オペレーションを実現 サプライチェーン (営業・⽣産) サプライヤー 受注 計画 発注 ⽣産 出荷 お客様 エンジニアリングチェーン(開発) 設計・開発 商品企画 研究開発 テーマ探索
Slide 29: スマートファクトリー構想
⽣産性改善・品質向上へ︓スマートファクトリー構想 @2016 反射防⽌フィルムの新ライン導⼊ 全社統⼀プラットフォームに変⾰ ⼯場の⾒える化 モノの⾒える化 設備の⾒える化 品質の⾒える化 栃⽊事業所(マザー⼯場) 検査⼯程にAIの導⼊ @2018 29
Slide 30: 反射防止フィルムとは
反射防⽌フィルムとは 独⾃の製造・設計技術から⽣まれた、 ロール to ロール ⽣産⽅式︓ 低反射と耐擦傷性に優れるディスプレイ⽤光学フィルム 構造 フィルム製品を効率良く・ 品質確保して⽣産する 連続不良発⽣のリスク 30
Slide 31: 生産・品質管理上の課題
⽣産・品質管理上の課題 @2018 同じ⽋陥でも形状はさまざま 100um さまざまな⽋陥形状を⾒分けると同時に、発⽣源を特定したい ⼀般的な検査装置の⽋陥分類アルゴリズム 検査装置が検出した⽋陥候補の画像を X(μm) 決められた閾値と⽐較して判断 Y(μm) → ルールベース⽅式 設定が煩雑で⼿間がかかる、分類には精度が不⾜ 31
Slide 32: AI(Deep Learning)の実力検証例
AI(Deep Learning)の実⼒検証例 @2018 タンポポ と フキタンポポ が混ざった画像 検証の狙い タンポポ 真の不良と疑似不良を ⾒分けられるか︖ 微妙な この特徴は 花弁が太い 判定 たんぽぽ︕ 形状や⾊味の違い フキタンポポ 学習 ⼈間の⽬にも ? 判断が難しい 時間を要する 特徴抽出(視覚野) 分類(頭脳) タンポポ フキタンポポ 分類 Oxford Flower Dataset 約9割の正解率 http://www.robots.ox.ac.uk/~vgg/data/flowers/17/index.html 32
Slide 33: 品質AIシステム
品質AIシステム 2018〜 検査装置 AI機能を内部開発し Add-on(画像分類) 連続⽣産中に異常を検出するには 20fpsのAI判断が必要 課題︓リアルタイム演算処理速度の向上 社内研究技術活⽤ ハードウェア チーム ソフトウェア チーム GPU(Graphics Processing Unit) 単処理→複数⼀括処理 並列演算処理 処理速度 不良抽出 10倍 50fpsの処理能⼒ 短期間(約6か⽉)で開発・順次展開 33
Slide 34: 生産システムへのリアルタイムフィードバック
⽣産システムへのリアルタイムフィードバック 2018〜 連続⽋陥の早期発⾒が可能に 警報︓⽋陥の周期不良が発⽣しています サイズ⼩ ← サイズ中 サイズ⼤ 幅位置 250.0 流れ位置 560.0 ⻑さ ⽋点幅 10.0 ⽋点⻑さ 100.0 リアルタイムで⽋陥を正確に分類 ⾯積 1000 周期性の有無など早期発⾒につながり 縦横⽐ 10.0 → ⽋陥発⽣の原因特定も可能に︕ 輝度 250.0 サイズ 中 分類 異物 ← 幅 → さらに、 ⽋陥発⽣状況を分析し、⽣産継続の可否をAIが予測・判断へ 34
Slide 35: デジタルプラットフォーム化の実現
デジタルプラットフォーム化の実現 @2019 ⼯場内の全ての設備、AI、センサーをネットワーク接続・データ連携し、最適⽣産を実現 モニタ・分析 コントロール SCADA ⽣産システム Supervisory Control And フィードバック Data Acquisition 収集・分析 Big Data Internal Network Local Network ファイヤーウォール 設備 AI センサー 他カテゴリーへ展開へ 35
Slide 36: DX実現への3ステップ
DX実現への3ステップ 2023 Step3 顧客価値を提供する新規Biz創出 データ連携・価値創造 顧客やベンダーとデータ連携し、新たな顧客価値を創出 2022 Step2 経営のインテリジェント化 データ可視化・活⽤ 経営情報管理を⾼度化し、 意思決定・リスク対応を迅速化 2021 Step1 デジタルプラットフォーム化 デジタルデータ化 共通プラットフォーム化により、 効率的オペレーションを実現 サプライチェーン (営業・⽣産) サプライヤー 受注 計画 発注 ⽣産 出荷 お客様 エンジニアリングチェーン(開発) 設計・開発 商品企画 研究開発 テーマ探索 36
Slide 37: 「経営基盤の強化」を推進し、持続的成長を実現
「経営基盤の強化」を推進し、持続的成⻑を実現 新しい価値の創造・社会課題の解決 ガバナンス・コンプライアンスの強化 多様な⼈材とエンゲージメントの醸成 操業安全と事業継続性の確保 ※当社が特定した4つのマテリアリティと関連するSDGsの⽬標 37
Slide 38: Value Matters
Value Matters FSECEMIDEBHO. HHO MEICBSEDE.