Teikoku Corp. · TSE:6333

Teikoku — Q2 FY2020 Earnings Presentation

43 slides from Teikoku's earnings presentation, Nov 26, 2019

  1. Slide 1: 2020年3月期第2四半期 決算説明資料

    2020年3月期第2四半期 決算説明資料 2019年11月26日 東証1部: 6333 1

  2. Slide 2: 目次

    目次 1. 2020年3月期第2四半期決算 2. 2020年3月期業績見通し 3. 当社の外部・内部環境と戦略 4. 環境経営への取り組み 2

  3. Slide 3: 2020年3月期第2四半期決算

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  4. Slide 4: 2020年3月期第2四半期決算概要

    2020年3月期第2四半期決算概要 主力のポンプ事業は、前期の好調な受注を背景に中国、米国市場が牽引し増収。利益面は、 米国子会社の売上増加や中国子会社の採算改善等により増益 2019年3月期 構成比 2020年3月期 構成比 増減率 (百万円) 増減 第2四半期 (%) 第2四半期 (%) (%) 売上高 10,566 100 11,554 100 +988 +9.4 売上原価 6,223 58.9 6,791 58.8 +567 +9.1 売上総利益 4,342 41.1 4,763 41.2 +421 +9.7 販売費及び一般管理費 3,076 29.1 3,002 26.0 ▲73

  5. Slide 5: 決算(損益計算書)のポイント

    決算(損益計算書)のポイント 売上高 主力のポンプ事業は、中国・米国市場において前期 受注が好調であったことから増収 売上総利益 主にポンプ事業の売上増加により増益 営業利益 売上総利益の増加に加え、主に中国子会社における経費 削減が利益率改善に寄与 親会社株主に帰属する 前期比+23.9%の増益 四半期純利益 5

  6. Slide 6: 売上高増減分析

    売上高増減分析 期中平均レート推移 2019年3月期第2四半期 2020年3月期第2四半期 USドル 108.68円 110.07円 自動車メーカーの系列化の影 人民元 16.55円 16.20円 響や人手不足等による生産 効率の悪化により減収 ユーロ 131.56円 124.33円 ▲93 11,554 ▲49 +13 +1,117 10,566 前期の好調な受注を背景に 中国・米国市場は増収 (百万円) 2019年 ポンプ事業 為替影響 電子部品事業 その他事業 2020年 3月期 3月期 第2四半期 第2四半期 売上高 売上高 6

  7. Slide 7: 営業利益増減分析

    営業利益増減分析 売上の増加、米国子会社の粗利率の改善 中国子会社の経費削減 ▲35 1,760 +74 ▲119 +9 +566 1,265 新製品取扱いに伴い、製造 コスト増加 (百万円) 2019年 ポンプ事業 電子部品事業 その他事業 販管費減少 為替影響 2020年 3月期 粗利 粗利 粗利 3月期 第2四半期 第2四半期 営業利益 営業利益 7

  8. Slide 8: 種類別セグメント(売上高・営業利益)

    種類別セグメント(売上高・営業利益) ポンプ事業‥前期の好調な受注を背景に主に米国・中国市場で増収 米国・中国の売上増加や中国での経費削減が寄与し増益 電子部品事業‥自動車メーカーの系列化の影響や新製品取り扱いに伴う製造コストの増加等により 減収減益 2019年3月期 2020年3月期 増減率 (百万円) 増減 第2四半期 第2四半期 (%) 売上高 9,402 10,427 +1,024 +10.9 ポンプ事業 営業利益 1,250 1,850 +48.0 (営業利益率) +600 (13.3%) (17.8%) (+4.5) 売上高 883 834 ▲49 ▲5.6 電子部品事業 営業

  9. Slide 9: ポンプ事業 所在地別売上高

    ポンプ事業 所在地別売上高 日本‥前期受注が堅調であったことから、ほぼ前年並みの水準を維持 欧米‥米国市場において前期の好調な受注を背景に増収 アジア‥中国市場において前期の好調な受注を背景に増収 2019年3月期 2020年3月期 増減率 (百万円) 増減 第2四半期 第2四半期 (%) 日本 売上高 3,524 3,501 ▲22 ▲0.6 欧米 売上高 1,880 2,535 +655 +34.9 アジア 売上高 3,998 4,390 +391 +9.8 合計 9,402 10,427 +1,024 +10.9 ※販売元が基準(外部顧客に対する売上でセグメント間は除く) 9

  10. Slide 10: ポンプ事業 製品種類別売上高

    ポンプ事業 製品種類別売上高 主にケミカル機器用、車両用、メンテナンスが増加 2019年3月期 比率 2020年3月期 比率 増減率 (百万円) 増減 第2四半期 (%) 第2四半期 (%) (%) ケミカル機器用 4,722 50.2 5,806 55.7 +1,083 +23.0 冷凍機・空調機器用 1,031 11.0 914 8.8 ▲117 ▲11.4 電力用(車両用) 392 4.2 446 4.3 +54 +13.8 電力用(地上用) 319 3.4 247 2.4 ▲71 ▲22.4 定量注入機器 194 2.0 197 1.9 +3 +1.8 その他ポンプ 95 1.0 3

  11. Slide 11: 種類別受注高・受注残高

    種類別受注高・受注残高 ポンプ事業 受注は、米中貿易摩擦等による世界経済悪化の懸念から一部に計画の先送り等も発生してお り減速傾向 2019年3月期 2020年3月期 増減 第2四半期 第2四半期 (百万円) 受注高 受注残高 受注高 受注残高 受注高 受注残高 ポンプ事業 12,269 9,853 10,691 9,852 ▲1,577 ▲1 電子部品事業 874 161 818 133 ▲55 ▲28 その他 249 84 251 64 +1 ▲20 合計 13,393 10,099 11,761 10,049 ▲1,631 ▲50 11

  12. Slide 12: 貸借対照表のポイント

    貸借対照表のポイント 製品・仕掛品・原材料・貯蔵品・・・・納期遅延の解消等により減少 百万円 2020年3月期 2020年3月期 資産の部 前期末増減 負債の部 前期末増減 第2四半期 第2四半期 流動資産 22,665 +274 流動負債 7,837 ▲758 支払手形・ 現預金 9,047 +678 2,112 ▲770 買掛金 受取手形・売掛金 8,090 ▲22 短期借入金 466 +150 製品・仕掛品 原材料・貯蔵品 5,399 ▲270 その他 5,257 ▲138 固定資産 11,678 ▲240 固定負債 996 +96 有形固定資産 8,863 ▲68 純資産 25,51

  13. Slide 13: キャッシュ・フローの動向

    キャッシュ・フローの動向 業績堅調、現金・同等物四半期末残高は194百万円増加 ・四半期純利益 +1,752 ・短期借入金の増加 +153 ・減価償却費 +539 ・配当金の支払 ▲237 ・のれん償却額 +82 ▲797 +1,308 ▲179 ▲137 ・定期預金の預入による支出▲489 ・有形固定資産の取得▲264 8,352 8,158 (百万円) 2020年3月期 営業活動に 投資活動に 財務活動に 現金及び現金 2020年3月期 現金及び現金 よるキャッ よるキャッ よるキャッ 同等物に係る 現金及び現金 同等物の シュフロー シュフロー シュフロー 換算差額 同等物の 期首残高

  14. Slide 14: 2020年3月期業績見通し

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  15. Slide 15: 今期計画(業績見通し)

    今期計画(業績見通し) 売上増加、中国子会社の経費削減により今期計画に対する進捗率は高いが、受注が減速 傾向にあることや中国子会社の修理子会社清算手続きの進捗を勘案し業績見通しの変更 はない 2019年3月期 構成比 2020年3月期 構成比 前期比 (百万円) 増減 (実績) (%) (計画) (%) (%) 売上高 22,264 100 23,340 100 +1,075 +4.8 売上原価 13,135 59.0 14,100 60.4 +964 +7.3 売上総利益 9,129 41.0 9,240 39.6 +110 +1.2 販売費及び一般管理費 7,103 31.9 6,620

  16. Slide 16: 種類別セグメント見通し(売上高・営業利益)

    種類別セグメント見通し(売上高・営業利益) ポンプ事業‥前期に積み上がった受注残高を背景に増収増益を見込む 電子部品事業‥収益の改善に向けて、ライン効率化や取扱製品の見直しを行っている 2019年3月期 2020年3月期 増減率 (百万円) 増減 (実績) (予想) (%) 売上高 20,019 20,970 +950 +4.7 ポンプ事業 営業利益 2,004 2,532 +26.3 (営業利益率) +527 (10.0%) (12.1%) (+2.1) 売上高 1,738 1,940 +201 +11.6 電子部品事業 営業利益 ▲64 22 ― (営業利益率) +86 (―) (1.

  17. Slide 17: 設備投資・減価償却費計画

    設備投資・減価償却費計画 百万円 新工場建設関連 2,697 設備投資 減価償却費 3,500 3,326 3,000 老朽化設備更新・品質対応 360 生産能力向上105 2,500 東京サービス工場移設 197 国内子会社の生産能力向上160 中国子会社の老朽化設備更新 180 中国子会社の老朽化設備更新188 2,000 1,500 1,308 1,092 1,066 1,010 1,000 1,023 1,000 940 841 586 500 0 2016/3 2017/3 2018/3 2019/3 2020/3(計画) 17

  18. Slide 18: 株主還元策

    株主還元策 基本方針 株主に対する利益還元は経営の重要課題のひとつ。 拡大する事業機会を迅速・確実に捉える為に必要となる株主資本の水準を保持。 配当 連結配当性向30%以上を目標 自己株式取得 市場環境や資本効率等を勘案し、必要に応じて検討 2020年3月期 2018年3月期 2019年3月期 (予定) 年間配当金 20円 24円 30円 配当性向(連結) 26.8%※ 46.7% 32.0% ※ 2018年3月期に総額8億円の自己株式取得、総還元性向80.0% 18

  19. Slide 19: 当社の外部・内部環境と戦略

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  20. Slide 20: 当社グループの外部環境 ①

    当社グループの外部環境 ① 幅広い裾野 • 主要顧客である化学メーカーは、化学製品(基礎化学原料や樹脂、塗料等)を各種産業や消費者向けに提供 し幅広い裾野を持つ 世界に広がる市場・環境意識の高まり • アジア地域での中長期的なケミカル市場の拡大や米国でのシェールガス由来の化学プラント建設期待 • 環境意識の高まり 国内市場 • 高付加価値製品へのシフトや老朽化による更新 メンテナンス需要の増加 • キャンドモータポンプ市場拡大によるメンテナンス需要の増加 ※参考…世界の石油化学製品の生産能力 (出典:2019年10月経済産業省/「世界の石油化学製品の今後の需給動向」) 2023年末の世界全体の

  21. Slide 21: 当社グループの外部環境 ②

    当社グループの外部環境 ② 米中貿易摩擦等による世界的な景気悪化懸念 • 通商問題等による世界的な景気悪化による設備投資意欲減退の可能性 米国におけるプラント建設費上昇 • プラント建設費上昇によるプロジェクト延期の可能性 高難度案件の増加 • 海外向けを中心に高難度案件が増加 中国ローカル企業の台頭 • 汎用分野における中国ローカル企業の安値受注 21

  22. Slide 22: 当社グループの内部環境 ①

    当社グループの内部環境 ① 世界4拠点での生産体制 • 日本、米国、中国、インドに生産拠点 One to One マーケティング • 国内6拠点の営業マンによるOne to Oneマーケティング • 中国においても中国子会社が直販体制 サービス体制の充実 • 本社直轄のサービス部門が日本国内2拠点のサービス工場でメンテナンス対応 • 海外子会社直轄のサービス工場を中国、米国、韓国で保有 • その他海外に多数の協力サービス工場 ラインナップの充実 • ケミカル用途以外にも幅広い対応力 22

  23. Slide 23: 当社グループの内部環境 ②

    当社グループの内部環境 ② 足許の課題 納期対応 • 手配‥受注増加、仕様の高度化で当社内の手配に時間を要する • 調達‥受注増加、仕様の高度化に対する調達先の対応力 • 検査‥プロジェクト案件に長時間の運転試験を要するものが増加 人材育成 • 若手技術者の技能力アップ • 一部工程の人材不足 中国子会社への対応 • コンプライアンス遵守意識の浸透 • 営業部門の梃入れ • 修理子会社の清算・再編 23

  24. Slide 24: 足許の課題に対する対応

    足許の課題に対する対応 納期対応:①手配部門強化 • 人事異動、組織改編で設計・手配・製造を一体化 納期対応:②調達力強化 • 国内子会社の業務再編に向けた準備に着手 • 新規購買先開拓 • EDI(電子購買システム)導入(2020年3月から段階的に) 納期対応:③検査体制強化 • 試験タンク、検査ライン増設(2020年6月) 人材育成 • 若手技術者への技能継承教育強化、多能工育成のための定期的教育実施 中国子会社への対応:体制整備 • コンプライアンス教育実施 • 報酬規定の見直し実施 • 修理子会社は清算・再編中 • 中途採用を継続 24

  25. Slide 25: ポンプ事業の地域別戦略とポイント

    ポンプ事業の地域別戦略とポイント 海外 国内 米国 中国 インド 東南アジア 欧州 中東 市場 成熟 成長 成長 開拓 成長 成熟 成長 ・ケミカルリファイ ・プラント建設 ・更新需要 ナリー ・ケミカルリファ ・日系企業進出 ・ケミカルリファイ ポイント ・高機能化投資 ・修理工場の ・環境対策関連 イナリー ・帝国ブランド ・後発市場 ナリー 優位性 ・帝国ブランド ・ケミカルポンプ ・ケミカルポンプ 製品 ・定量ポンプ ・ケミカルポンプ ・ケミカルポンプ ・ケミカルポンプ ・定量ポンプ ・ケミカルポンプ ・ケミカルポンプ • 販売力強化 • 販売力強化 • 販売力強化 • 用途の拡大・

  26. Slide 26: 荏原製作所との業務提携

    荏原製作所との業務提携 技術業務提携 • 石油精製・石油化学業界での海外市場拡 大を図るため、同業界向けプロセスポンプで 海外での販売力強化 豊富な実績を持つ荏原製作所と技術業務 提携契約を締結 メンテナンス業務委託契約 • 当社が多数のポンプを納入しているサウジア ラビアにおいて、EBARA PUMPS SAUDI 中東での保守・サービス強化 ALABIA LLCとメンテナンス業務委託契約 を締結 26

  27. Slide 27: 電子部品事業の戦略

    電子部品事業の戦略 電子部品事業  100%子会社平福電機製作所の事業  電子部品のプリント基板表面への実装作業中心 モータジェネレータ基板 (自動車用・二輪車用85%、産業機械用15%) 主力の車載向けに一層注力 (自動車のシステム化・EV化対応)  統合ECU(ワイパーや照明等の機能制御機器)  EPS(電動パワーステアリングシステム)  SSU(スマートキーレスエントリー)  モータジェネレータ(車両用発電電動機)  EV向けモータの回転センサー 産業機械向けの拡充 (省力化投資拡大による需要増)  シーケンサ(PLC)用電源基板・表示器 収益改善に向けて  ライン効率

  28. Slide 28: 環境経営への取り組み

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  29. Slide 29: ①製品自体が環境貢献

    ①製品自体が環境貢献 主力製品であるキャンドモータポンプ ・完全無漏洩であることから、環境負荷が小さい ・運転音が静かであるため、騒音を低減できる 環境に優しい製品の製造・販売で 地球環境悪化防止に貢献 29

  30. Slide 30: TITER

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  31. Slide 31: 参考資料

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  32. Slide 32: 当社概要と沿革

    当社概要と沿革 当社は完全無漏洩構造のキャンドモータポンプを主力事業として、 約半世紀にわたって事業を展開しています。 世界各地の石油化学プラント、ファインケミカル、医薬・食品業界、原子力発電所、変電所等 様々な分野で活躍し、数多くの実績と信頼を築いています。 1991年 初の海外拠 2003年 点となる TEIKOKU USA 2017年 1939年 1958年 TEIKOKU INC.が米国クレ 本社工場 帝国電機製作所 A型モータ USA INC. イン社のケミポン 設立 を試作 を設立 プ事業部を買収 リニューアル 1947年 1960年 1994年 2006年 2017年 テイコク製

  33. Slide 33: 企業理念・ミッション

    企業理念・ミッション • みんなで良くなろう • 誠実に事に当たろう • 積極的にやろう 33

  34. Slide 34: 当社事業の特色

    当社事業の特色 ポンプ用途別売上比率 国内外売上高比率の推移 百万円 国内売上高 海外売上高 海外売上高比率 30,000 70% 64.2% 部品・修理 62.4% 59.8% 60.2% 27.0% 60% 25,000 22,264 20,748 20,789 50% 2019年3月期 20,000 19,311 その他 ポンプ事業売上高 1.1% ケミカル 40% 52.1% 定量 20,019百万円 15,000 12,407 12,969 14,296 1.9% 11,623 30% 電力 2.9% 10,000 電力(車両) 20% 4.1% 冷凍・空調 5,000 8,341

  35. Slide 35: 過去業績の推移

    過去業績の推移 2015年3月期 2016年3月期 2017年3月期 2018年3月期 2019年3月期 売上高 (百万円) 22,267 20,748 19,311 20,789 22,264 営業利益 (百万円) 2,470 2,168 1,666 2,300 2,025 営業利益率(%) 11.1 10.5 8.6 11.1 9.1 ROE(%) 9.6 5.9 4.9 6.1 4.1 ROA(%) 10.9 6.5 5.4 7.1 6.6 配当性向(%) 13.4 21.1 26.4 26.8 46.7 受注高 (百万円) 22,609 21,759 18,146 21,723 24,

  36. Slide 36: Fe UEE—BRUI OH

    Fe UEE—BRUI OH BHBRIT CHP YE aT OR ROVIRT TART CE SERA ICBEL. SNEDYTIULIULURAT SO. DEBEBLET—-TLIOREDS. MORWVENNIVEN TLE WES. UPUSHOT 7D RE-ORUT id. MD FEE— SEAL. MORUMYSMANSRETHSRO. TABRACHSCEMRATS. | 2 | ARE OSL BREWED BECMIE ROR MOAN SHENNIUO TC ARCSEOR. PROBL ETU @. BERS, BetonsBreomo MOICBLTHET.

  37. Slide 37: 化学製品の製造工程とターゲット市場

    化学製品の製造工程とターゲット市場 石油 天然ガス 川上(原料) シェールガス ガソリン・軽油など メタンなど ナフサ エチレン プロピレン ブタジエン 芳香族 エタン プロパン ブタン ケミカル製品 製造工程が ポリ袋、 キャンドモーター ペットボトル、 塗料、 発泡スチロール、 の市場 塩化ビニール、 アクリル繊維、 合成ゴムなど ナイロン繊維、 ポリエステル ABS樹脂など 合成洗剤など 繊維など 川下(製品) 37

  38. Slide 38: キャンドモータポンプの市場イメージ

    キャンドモータポンプの市場イメージ 当社 A社(日本) B社(ドイツ) C社(ドイツ) その他 注) 上記グラフはキャンドモータポンプに関する主要な非上場外国企業等を含めた当社推計でありますので、お取扱いにはご注意ください 38

  39. Slide 39: 主力製品①:キャンドモータポンプ

    主力製品①:キャンドモータポンプ 完全無漏洩という特徴を 国際規格API685に準拠した 大型冷凍機・空調機の冷媒 活かし、石油化学プラント キャンドモータポンプ。高温・ の移送においても、当社の 等様々な分野で活躍して 高圧に対する耐久性にも キャンドモータポンプが採用 います。 優れています。 されています。 39

  40. Slide 40: 主力製品②:電動油ポンプ

    主力製品②:電動油ポンプ 変圧器冷却用に使用されています。変電施設の 他、すべてのJR新幹線に搭載されています。 40

  41. Slide 41: 主力製品③:定量ポンプ

    主力製品③:定量ポンプ 一定量の液体を正確に移送可能なポンプ。 用途範囲が広く、薬品業界等で活躍しています。 41

  42. Slide 42: 主力製品④:かくはん機

    主力製品④:かくはん機 各種槽内の液体を効率よく攪拌でき、 石油化学業界のほか、食品業界等でも活躍しています。 42

  43. Slide 43: 免責条項

    免責条項 本資料は当社をご理解いただくために作成されたものであり、当社への投資勧誘を 目的としたものではありません。 本資料における将来予想に関する記述につきましては、目標や予測に基づいており、 確約や保障を与えるものではありません。 また、将来における当社の業績が、現在の当社の将来予想と異なる結果になることが ある点を認識された上で、ご利用ください。 また、業績等に関する記述につきましても、信頼できると思われる各種データに基づ いて作成されていますが、当社はその正確性、安全性を保証するものではありません。 本資料は、投資家の皆様がいかなる目的にご利用される場合においても、お客様 ご自身のご判

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