Arealink Co., Ltd. · TSE:8914

Arealink — FY2013 Earnings Presentation

42 slides from Arealink's earnings presentation, Feb 18, 2014

  1. Slide 1: 2013年12月期 決算説明会資料

    We supply the best use of space. 2013年 2013年12月 12月期 決算説明会 決算説明会資料 2014年 2014年2月18日 18日 Exciting Company 感動と 感動とワクワク 証券コード:8914

  2. Slide 2: 目次

    Exciting Company 目次 目次 Ⅰ Ⅰ 決算概況 Part-Ⅰ Part-Ⅰ 決算概況 3. 「ハローストレージ」 ハローストレージ」の出店戦略 P24 1. 2013年 2013年12月期 12月期の 月期の概況 P4 4. 「ハローストレージ」 ハローストレージ」差別化と 差別化とブランド力向上 ブランド力向上 P25 2. セグメント別売上高 セグメント別売上高、 別売上高、セグメント利益 セグメント利益 P5 5. 理想の 理想の不動産業モデル 不動産業モデル P27 P27 3. セグメント別利益率 セグメント別利益率 P6 6. 経営目標 P28 P28 4. 四半期

  3. Slide 3: Part-Ⅰ 決算概況

    Exciting Company Ⅰ Part-Ⅰ 決算概況 この資料の数字は億円単位未満四捨五入、百万円単位は切り捨てで表示しています。 Page- Page-3

  4. Slide 4: 2013年12月期の概況

    Exciting Company 年12月期 2013年 月期の 月期の概況 各段階利益とも 各段階利益とも計画値 各段階利益 とも計画値を とも 各段階利益とも 計画値を 計画値 とも計画値 計画値をを上回り 上回り 上回 上回りり、 、前期比2 前期比2 前期比 前期比22桁増収増益 桁増収増益 単位:百万円 売上高 売上高 営業利益 営業利益 経常利益 経常利益 当期純利益 当期純利益 前期比 +21.1% 前期比 +21.1 % 前期比 +29.2% 前期比 +29.2 % 前期比 +33.3% 前期比 +33.3 % 前期比 % 前期比 +42.0% % +42.0% 年度 2012

  5. Slide 5: セグメント別売上高、売上総利益

    Exciting Company セグメント別売上高 セグメント別売上高、 別売上高、売上総利益 全 全セグメントとも セグメントとも増収 セグメント とも増収、 とも セグメントとも 増収、 増収 とも増収 、売上総利益も 増収、 売上総利益も 売上総利益 売上総利益もも増加 増加 売上高 売上高 売上総利益 売上総利益 (単位: 単位:百万円) 百万円) (単位: 単位:百万円) 百万円) Page- Page-5

  6. Slide 6: セグメント別利益率

    Exciting Company セグメント別利益率 セグメント別利益率 全 全セグメントで セグメントで セグメント で売上総利益率、 セグメントで 売上総利益率、 売上総利益率 、営業利益率とも 売上総利益率、 営業利益率とも向上 営業利益率 とも向上し とも 営業利益率とも 向上し 向上 とも向上 向上しし、 、順調に 順調に 順調 順調にに推移 推移 単位:百万円 2012年度 2012年度(実績) 実績) 2013年度 2013年度(修正予算 修正予算) 予算) 2013年度 2013年度(実績) 実績) 通期実績 利益率 期初予算 利益率 通期実績 利益率 売上高 5,184 5,

  7. Slide 7: 四半期セグメント別売上高、売上総利益、営業利益

    Exciting Company 四半期セグメント 四半期セグメント別売上高 セグメント別売上高、 別売上高、売上総利益、 売上総利益、営業利益 期間損益も 期間損益も 期間損益 期間損益も も全 全セグメントで セグメントで セグメント で順調に セグメントで 順調に 順調 に推移。 順調に 推移。 推移 推移。。不動産再生・ 不動産再生・・流動化サービス 不動産再生 不動産再生・ 流動化サービス案件 流動化 サービス案件も サービス 流動化サービス 案件も 案件 サービス案件 案件もも引続 引続 き き利益に 利益に 利益 に貢献 利益に 貢献 単位:百万円 2012年 2012年 201

  8. Slide 8: セグメント別売上高および売上総利益達成率

    Exciting Company セグメント別売上高 セグメント別売上高および 別売上高および売上総利益達成率 および売上総利益達成率 単位:百万円 2012年度 2013年度(修正予算) 2013年度(実績) 通期 構成比 通期 構成比 実績 構成比 達成率 不動産運用サービス 9,551 94.3% 10,260 88.7 % 10,735 87.6% 104.6% ストレージ運用 5,184 51.2% 5,651 48.9 % 5,716 46.6% 101.2% ストレージ流動化 1,085 10.7 1,700 14.7 % 2,096 17.1% 123.3% 駐車場 1,240

  9. Slide 9: 四半期別売上高および営業利益の推移

    Exciting Company 四半期別売上高および 四半期別売上高および営業利益 および営業利益の 営業利益の推移 売上総利益率、 売上総利益率、営業利益率とも 営業利益率とも概 とも概ね安定的に 安定的に推移 単位:百万円 売上高と 売上高と 売上高 売上高とと 売上総利益率の 売上総利益率の 売上総利益率 売上総利益率の の推移 推移 単位:百万円 営業利益と 営業利益と 営業利益 営業利益とと 営業利益率の 営業利益率の 営業利益率 営業利益率のの推移 推移 ※ 2010年度までの過年度数値は連結、2011年度以降は個別の数値です。 Page- Page-9

  10. Slide 10: 営業外および特別損益の内訳

    Exciting Company 営業外および 営業外および特別損益 および特別損益の 特別損益の内訳 借入金の 借入金の 借入金 借入金のの増加に 増加に 増加 増加にに伴 伴うう支払利息の 支払利息の 支払利息 支払利息のの増加で 増加で 増加 増加でで営業外費用が 営業外費用が 営業外費用 営業外費用がが増加。 増加。 増加 増加。。 一方、 一方、 一方 一方、、固定資産除却損の 固定資産除却損の 固定資産除却損 固定資産除却損の の減少により 減少により特別損失 減少 により特別損失は により 減少により 特別損失は 特別損失 により特別損失 は減少 特別損失は 減少 営業外収益 営

  11. Slide 11: 財務の状況

    Exciting Company 財務の 財務の状況 主 主にに販売用不動産が 販売用不動産が 販売用不動産 販売用不動産がが増加したことにより 増加したことにより、 増加 したことにより、 したことにより 増加したことにより 、前期末比で したことにより、 前期末比で 前期末比 前期末比でで総資産が 総資産が 総資産 総資産が % %増加 が23.7% 23.7% 増加 財務状況 財務状況 負債・ 負債・・純資産・ 負債 負債・ 純資産・・自己資本比率 純資産 純資産・ 自己資本比率 2013/12末 ※( )内は2012/12期末比 (単位: 単位:百万円) 百万円) 負 債 負債 107

  12. Slide 12: 有利子負債、総資本と株主資本の推移

    Exciting Company 有利子負債、 有利子負債、総資本と 総資本と株主資本の 株主資本の推移 不動産投資を 不動産投資を 不動産投資 不動産投資を を目的とした 目的とした借入金 目的 とした借入金による とした 目的とした 借入金による有利子負債 借入金 とした借入金 による有利子負債が による 借入金による 有利子負債が 有利子負債 による有利子負債 が増加した 有利子負債が 増加した一方 増加 した一方、 した 増加した 一方、 一方 した一方 、株主資本は 一方、 株主資本は 株主資本 株主資本はは 増加し 増加し 増加 増加しし、 、引引き き続続きき健全な 健全な 健全

  13. Slide 13: キャッシュフロー

    Exciting Company キャッシュフロー 有形固定資産の 有形固定資産の 有形固定資産 有形固定資産の の取得による 取得による支出 取得 による支出が による 取得による 支出が 支出 による支出 が増加するも 支出が 増加するも、 増加 するも、 するも 増加するも するも、、利益と 利益と 利益 利益とと長期借入れによる 長期借入れによる収入 長期借入 れによる収入の れによる 長期借入れによる 収入の 収入 れによる収入 収入のの 増加により 増加により、 増加 により、 により 増加により により、、現預金残高は 現預金残高は 現預金残高 現預金残高はは増加 増加 (単位:

  14. Slide 14: 資本効率

    Exciting Company 資本効率 利益の 利益の 利益 利益のの増加で 増加で 増加 増加でで資本効率の 資本効率の 資本効率 資本効率のの向上が 向上が 向上 向上がが一層進展 一層進展 総資産利益率(ROA) 総資産利益率(ROA) 総資産利益率 総資産利益率(ROA) (ROA) 株主資本利益率(ROE) 株主資本利益率(ROE) 株主資本利益率 株主資本利益率(ROE) (ROE) Page- Page-14

  15. Slide 15: Part-Ⅱ 2013年12月期の総括及び次期の見通し

    Exciting Company Ⅱ Part-Ⅱ 年12月期 2013年 月期の 月期の総括及び 総括及び 次期の 次期の見通し 見通し Page- Page-15

  16. Slide 16: 2013年12月期の総括

    Exciting Company 2013年 2013年12月期 12月期の 月期の総括 前期比33.3% 経常利益 前期比 33.3%増 14億円 14億円( 億円 計画) (計画 )⇒ 14.3億円 14.3億円( 億円(実績) 実績) 業績は 業績は順調に 業績 順調に推移 売上高は 売上高はストレージ事業 売上高 ストレージ事業の 事業の積極的出店政策により 積極的出店政策により 21.1% 21.1%増 営業利益29.2 営業利益29.2%、 営業利益29.2%、経常利益 %、経常利益33.3 経常利益33.3%、 33.3%、 当期純利益は 当期純利益は42.0% 42.0%増 配

  17. Slide 17: 2013年12月期の総括

    Exciting Company 2013年 2013年12月期 12月期の 月期の総括 新規取り 新規取り組みが順調 みが順調に 順調に進展 ストレージ事業 ストレージ事業の 事業の拡大 不動産オーナー 不動産オーナーとの オーナーとのネットワーク とのネットワーク強化 ネットワーク強化 エリアリンク前倒 エリアリンク前倒し 前倒しスケジュール等独自 スケジュール等独自の 等独自の ワークフロー、 ワークフロー、人材育成制度の 人材育成制度の奏功 物件の 物件の集中メンテナンス 集中メンテナンス、 メンテナンス、サービスレベル サービスレベルの レベルの向上 徹底した 徹底したコスト したコ

  18. Slide 18: 株主還元

    Exciting Company 株主還元 業績結果を 業績結果を勘案した 勘案した配当 した配当と 配当と、成長の 成長の両輪で 両輪で株主還元の 株主還元の 向上を 向上を図る。 復配を 復配を決定 復配 2013年 2013年12月期 2013 12月期1 月期1株当たり 株当たり年間配当 たり年間配当は 年間配当は2.5円 2.5円 配当性向20 配当性向20%~ 配当性向20%~30 %~30% 30%をめざす Page- Page-18

  19. Slide 19: 次期業績見通し

    Exciting Company 次期業績見通し 次期業績見通し 売上・ 売上・・利益とも 売上 売上・ 利益とも2 利益 とも22桁増の とも 利益とも とも2 桁増の 桁増 桁増のの増収増益の 増収増益の 増収増益 増収増益のの見通し 見通し 見通 見通しし 単位:百万円 売上高 売上高 営業利益 営業利益 経常利益 経常利益 当期純利益 当期純利益 前期比 +11.4 % 前期比 +11.4 % 前期比 % % 前期比 +23.8% +23.8% 前期比 % % 前期比 +18.7% +18.7% 前期比 % % 前期比 +11.4% +11.4% 2013年度 2013年度 2014年

  20. Slide 20: 経営課題

    Exciting Company 経営課題 人材育成 ・支社・ 支社・営業所制 営業所制の導入と 導入と人材育成 ・独立採算で 独立採算で将来の 将来の経営者育成 今後の 今後の不動産モデル 不動産モデル ・不動産価格変動の 不動産価格変動のサイクルに サイクルに対応 ハローストレージの ハローストレージの差別化 ・積極的な 積極的な出店政策による 出店政策によるブランド によるブランド力強化 ブランド力強化( 力強化(一棟ビル 一棟ビル・ ビル・ストレージ倉庫 ストレージ倉庫) 倉庫) ・業界初、 業界初、3分 分スピード、 スピード、24時間契約 時間契約( 時間契約(契約自動化により 契

  21. Slide 21: Part-Ⅲ 成長戦略

    Exciting Company Ⅲ Part-Ⅲ 成長戦略 Page- Page-21

  22. Slide 22: 確実な業績達成と人材育成

    Exciting Company 確実な 確実な業績達成と 業績達成と人材育成 エリアリンク年間前倒 エリアリンク年間前倒し エリアリンク 年間前倒し 年間前倒 エリアリンク年間前倒 年間前倒ししスケジュールでそれぞれの スケジュールでそれぞれの期間 スケジュール でそれぞれの期間で でそれぞれの スケジュールでそれぞれの 期間で 期間 でそれぞれの期間 で注力する 期間で 注力するポイント 注力 するポイント する 注力する するポイント ポイント を を明確化。「 明確化。「がむしゃら 明確化 。「がむしゃら期間 。「 明確化。「 がむしゃら期間」 がむしゃら 。「がむしゃら 期間」」での

  23. Slide 23: 独立採算で将来の経営者を育成

    Exciting Company 独立採算で 独立採算で将来の 将来の経営者を 経営者を育成 支社: 支社:地域の 地域の本社として 本社として機能 として機能 ⇒ 100万人 万人都市 万人都市へ 都市へ展開 管理拠点数に 管理拠点数に応じてL・ じて ・M・ ・Sクラス クラスに クラスに分類 管理拠点数に 管理拠点数に応じてL・ じて ・M・ ・Sクラス クラスに クラスに分類 L=20,000室以上 L= 室以上、M= 室以上、M=10,000室 、M= 室 S=5,000室 S= 室 営業所 仕入れ 仕入れ・募集管理に 募集管理に特化 L=5,000室 L= 室まで、M= まで、M=

  24. Slide 24: 「ハローストレージ」の出店戦略

    Exciting Company 「ハローストレージ」の出店戦略 首都圏および 首都圏および中部 首都圏 および中部・ および 首都圏および 中部・・近畿圏への 中部 および中部 中部・ 近畿圏への出店拡大 近畿圏 への出店拡大 への 近畿圏への への出店拡大 出店拡大 (室数) 2013年12月末時点 トランク 総室数に 総室数に 北海道 都道府県 トランク コンテナ 合計 京阪神 占める割合 める割合 2.7% 6.5% 北海道 426 938 1,414 3.0% 東海 1.9% 宮城 - 392 392 0.8% 茨城 - 208 208 0.4% 関東(東京除く) 栃木 - 62 6

  25. Slide 25: 「ハローストレージ」差別化とブランド力向上

    Exciting Company 「ハローストレージ」 ハローストレージ」差別化と 差別化とブランド力向上 ブランド力向上 フラッグシップ店舗 フラッグシップ店舗「 店舗「ストレージ1 ストレージ1棟ビル」「 ビル」「ストレージ 」「ストレージ倉 ストレージ倉 庫」の開発 ・従来の 従来のビルインタイプに ビルインタイプに加え、一棟ものを 一棟ものを展開 ものを展開し 展開し差別化 ・不動産売買サイクル 不動産売買サイクルの サイクルの閑散期にあわせ 閑散期にあわせ、 にあわせ、人員を 人員を投入 ・オーナーズクラブ設立 オーナーズクラブ設立 (ストレージ等 ストレージ等への投資家 への投資家

  26. Slide 26: 「ハローストレージ」差別化とブランド力向上

    Exciting Company 「ハローストレージ」 ハローストレージ」差別化と 差別化とブランド力向上 ブランド力向上 スピード3 スピード3分契約 ・業界初、 業界初、契約手続きを 契約手続きを24 きを24時間 24時間、WEB 時間、WEB上 、WEB上から行 から行える「 える「スピード3 スピード3分契約」( 分契約」(契約自動化 」(契約自動化) 契約自動化) のシステムを システムを導入 ・カード決済 カード決済で 決済で気軽に 気軽に借りられて、 りられて、気軽に 気軽に返せる ・最短で 最短で翌営業日の 翌営業日の鍵の引き渡しが可能 しが可能に 可能に Page- Pag

  27. Slide 27: 理想の不動産業モデル

    Exciting Company 理想の 理想の不動産業モデル 不動産業モデル 不動産価格の 不動産価格の 不動産価格 不動産価格のの変動の 変動の 変動 変動ののサイクルに サイクルに サイクル サイクルにに対応した 対応した理想 対応 した理想の した 対応した 理想の 理想 した理想 理想のの不動産売買を 不動産売買を 不動産売買 不動産売買をを実施 実施 ストレージ事業拡大 ストレージ事業拡大に 事業拡大に伴うストック収益 ストック収益 キーワード キーワード 「「売 売」」 「「買 買」」 「「休 休」」 不動産価格の 不動産価格の変動サイクル 変動サイクルに サイクルに対応した 対

  28. Slide 28: 経営目標

    Exciting Company 経営目標 超安定高成長企業 超安定高成長企業 2016年 2016年12月期目標数値 12月期目標数値 売上高16,187 売上高16,187百万円 16,187百万円、 百万円、営業利益2,543 営業利益2,543百万円 2,543百万円へ 百万円へ 2013年 2013年12月期 12月期 2016年 2016年12月期 12月期 (単位:百万円) 差 年平均伸長率 実績 目標 売上高 12,256 16,187 +3,931 +9.7% .7% 営業利益 1,505 2,543 +1,038 +19. 19.1% 営業利益率(%) 営業利益率(%) 1

  29. Slide 29: 中期経営計画

    Exciting Company 中期経営計画 世の中に便利さと楽しさと感動を提供する ●ストレージ事業においてシェア・質ともに圧倒的No.1を実現 ●ストレージ・アセット・貸会議室によるストック型ビジネス ●業務効率化とワークライフバランスの実現 ●資本効率の向上と積極的な株主還元 顧客、株主、従業員を喜ばせ、感動させる会社へ 10年後には売上高800億円、経常利益100億円を達成! Page- Page-29

  30. Slide 30: 世の中に便利さと楽しさと感動を提供する

    Exciting Company 世の中に便利さと 便利さと楽 さと楽しさと感動 しさと感動を 感動を提供する 提供する Page- Page-30

  31. Slide 31: Part-Ⅳ 参考資料

    Exciting Company Ⅳ Part-Ⅳ 参考資料 Page- Page-31

  32. Slide 32: 超安定高成長を実現するビジネスモデルの構築

    Exciting Company 超安定高成長を 超安定高成長を実現する 実現するビジネスモデル するビジネスモデルの ビジネスモデルの構築 つのコアビジネス つのコアビジネスの つの コアビジネスの コアビジネス つのコアビジネス 4つの 4つの のシナジー効果 コアビジネスの シナジー効果で シナジー 効果で 効果 シナジー効果 効果でで収益基盤の 収益基盤の 収益基盤 収益基盤のの安定と 安定と 安定 安定とと高成長を 高成長を 高成長 高成長をを実現 実現 【理想の 理想の不動産モデル 不動産モデル】 モデル】 成長の 成長のエンジン 立地の 立地の良いビル、 ビル、マンションを マン

  33. Slide 33: 6カ年の主要指標

    Exciting Company 6カ年の主要指標 (単位:百万円) 2008/12 変化率 2009/12 変化率(%) 2010/12 変化率(%) 変化率 2011/12 変化率 2012/12 変化率 2013/12 (%) (%) (%) (%) 売上高 16,347 -25.5% 12,183 -8.5% 11,143 -4.8% 10,603 -4.5% 10,124 +21.1% 12,256 売上総利益 1,912 21.2% 2,317 -6.1% 2,176 +8.7% 2,365 +11.2% 2,629 +26.8% 3,306 売上総利益率(%) 売上総利益率(%)

  34. Slide 34: ストレージ展開例/屋外コンテナタイプ

    Exciting Company ストレージ展開例 ストレージ展開例/ 展開例/屋外コンテナタイプ 屋外コンテナタイプ 仙台田子(宮城県) ふじみ野大井(埼玉県) 三郷金町(埼玉県) 和光5 (埼玉県) 東府中(東京都) 日野・甲州街道(東京都) 八王子めじろ台(東京都) 有明・豊洲・東雲(東京都) 東葛西(東京都) 四ツ木4(東京都) 東久留米2 (東京都) 町田小山ヶ丘(東京都) 瑞穂町(東京都) 木更津(千葉県) 習志野1 (千葉県) 横須賀衣笠インター(神奈川県) 元住吉(神奈川県) 浜松南浅田(静岡県) 尾張瀬戸駅前(愛知県) 京都八幡(京都府) NEW:2013年新規出店現場 Pa

  35. Slide 35: ストレージ展開例/屋内ビルインタイプ

    Exciting Company ストレージ展開例 ストレージ展開例/ 展開例/屋内ビルインタイプ 屋内ビルインタイプ 上尾(埼玉県) 下落合(東京都) 橋本(東京都) 高円寺高架下2 (東京都) 西日暮里2 (東京都) 三軒茶屋(東京都) 足立竹ノ塚2 (東京都) 足立東伊興(東京都) 中十条(東京都) 東雲(東京都) 新宿四谷三丁目2(東京都) 南麻布(東京都) 飯田橋(東京都) 武蔵小山1 (東京都) 渋谷本町(東京都) 横浜関内(神奈川県) 横浜青葉台(神奈川県) 向ヶ丘遊園(神奈川県) あざみ野(神奈川県) 名古屋東片端(愛知県) 京都伏見(京都府) NEW:2013年新規出店現場

  36. Slide 36: ストレージ事業:市場規模予測 ①

    Exciting Company ストレージ事業 ストレージ事業: 事業:市場規模予測 市場規模予測 ① 2015年 2015年 2015 2015年年の の国内ストレージ 国内ストレージ市場 国内 ストレージ市場は ストレージ 国内ストレージ ストレージ市場 市場は 市場 市場はは535.4億円 535.4億円まで 535.4 億円まで拡大 億円 535.4億円 まで拡大 まで 億円まで まで拡大 拡大 当社シェア 当社 当社シェアシェアは 当社シェアは シェア シェアはは、 、12.9% 12.9% 12.9 %と 12.9% とトップシェアを トップシェアを トップシェア トップシェアを

  37. Slide 37: ストレージ事業:市場規模予測 ②

    Exciting Company ストレージ事業 ストレージ事業: 事業:市場規模予測 市場規模予測 ② 国内ストレージ 国内ストレージ市場 国内 ストレージ市場は ストレージ 国内ストレージ 市場は 市場 ストレージ市場 市場はは、 、将来、 将来、 将来 、米国並みに 将来、 米国並みに拡大 米国並 みに拡大すると みに 米国並みに 拡大すると予想 拡大 みに拡大 すると予想 すると 拡大すると すると予想 予想 世帯あたりの 世帯 世帯あたりの供給数 あたりの供給数は あたりの 世帯あたりの 供給数は 供給数 あたりの供給数 供給数はは米国と 米国 米国と 米国とと比較し 比較 比較し

  38. Slide 38: 国内外ストレージ市場ランキング

    Exciting Company 国内外ストレージ 国内外ストレージ市場 ストレージ市場ランキング 市場ランキング ■米セルフストレージ業界の上位3社 (2012年度) 順位 会社名 店舗数 室数 シェア(室数) 2階建て 1 パブリックストレージ 2,253 1,350,000 5.43% 2 エクストラスペース 882 584,804 2.35% 3 U ホール 1,144 428,334 1.72% 上位10社 5,773 3,267,596 13.14% 全体 50,859 24,870,000 100% 複合1階建て 参照:Self Storage Almanac 2013 ■米国シ

  39. Slide 39: ストレージ事業:総室数、稼働室数、稼働率

    Exciting Company ストレージ事業 ストレージ事業: 事業:総室数、 総室数、稼働室数、 稼働室数、稼働率 コールセンターから コールセンターから「 コールセンター から「「ストレージ営業 から コールセンターから から「 ストレージ営業」 ストレージ 営業」」へ 営業 ストレージ営業 営業」 へ組織改定、 組織改定、 組織改定 組織改定、、ストレージ運用 ストレージ運用の ストレージ 運用の 運用 ストレージ運用 の顧客満足度を 運用の 顧客満足度を 顧客満足度 顧客満足度を を 高 高めて稼働率 めて稼働率が めて 稼働率が 稼働率 めて稼働率 稼働率がが向上。 向上。 向上

  40. Slide 40: 不動産売買事業:戦略と施策

    Exciting Company 不動産売買事業: 不動産売買事業:戦略と 戦略と施策 店舗・ 店舗・・事務所ビル 店舗 店舗・ 事務所ビルを 事務所 ビルを ビル 事務所ビル ビルをを中心とした 中心とした収益不動産 中心 とした収益不動産の とした 中心とした 収益不動産の 収益不動産 とした収益不動産 収益不動産のの購入を 購入を 購入 購入をを計画する 計画する等 計画 する等 する 計画する 等、 する等 、 売上・ 売上・・利益ともに 売上 売上・ 利益ともに拡大成長 利益 ともに拡大成長へ ともに 利益ともに 拡大成長へ 拡大成長 ともに拡大成長 拡大成長へ へ 投資戦略 立地の

  41. Slide 41: 保有不動産の内訳

    Exciting Company 保有不動産の 保有不動産の内訳 主要物件例( 主要物件例(一部) 一部) 帳簿価額 物件名 所在地 用途 (土地・ 土地・建物) 建物) 単位: 単位:百万円 リエール市 リエール市ヶ谷 東京都新宿区 住居 1,667 神田BM 神田BMビル BMビル 東京都千代田区 本社、 本社、店舗 1,034 神田共同ビル 神田共同ビル 東京都千代田区 事務所 917 銀座6 銀座6丁目出井ビル 丁目出井ビル 東京都中央区 事務所 889 ベストイン近江八幡 ベストイン近江八幡 滋賀県近江八幡市 ホテル 478 TSMビル TSMビル 東京都江戸川区 事務所・ 事務所・

  42. Slide 42: Page- Page - 42

    Exciting Company 当資料に掲載されている業績見通し、その他今後の予測・戦略などに関する情報は、資料作成時点において、当 社が合理的に入手し、可能な情報に基づいて、予測し得る範囲内で判断をし、作成した資料です。 しかし実際には、通常予測し得ないような特別事情の発生または結果など、当資料記載の業績見通しとは異なる 結果を生じるリスクを含んでおります。 当社は、投資家の皆様にとって重要と考えられるような情報について、積極的に開示を努めてまいりますが、当資 料記載の業績見通しのみに全面的に依拠してご判断されることはくれぐれもお控えになられるようお願いいたします。 なお、いかなる目的であ

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