Cs-c.co.,ltd. · TSE:9258

Cs-c.co.,ltd — Q3 FY2026 Earnings Presentation

31 slides from Cs-c.co.,ltd's earnings presentation, Aug 10, 2026

  1. Slide 1: 2026年9月期 第3四半期 決算説明資料

    日本のローカルビジネスを世界に誇れる産業へ 2026年9月期 第3四半期 決算説明資料 2026年8月10日 株式会社CS-C 東証グロース 証券コード:9258

  2. Slide 2: 会社概要

    かかわる“C”に次のステージを提供し、 笑顔になっていただく 社名 株式会社CS-C 代表取締役社長 椙原 健 設立 2011年10月 本社 東京都港区芝浦4-13-23 MS芝浦ビル12F 資本金 773百万円 従業員数(連結) 371名(契約社員、パートアルバイト含む) 事業内容 ローカルビジネスDX事業 ・SaaS型統合マーケティングツール「C-mo」 ・コンサルティング×アウトソーシングサービス「C-mo Pro」 ・人材採用支援(RPO) リアル店舗事業 ・飲食店運営 市場 東京証券取引所 グロース市場 証券コード:9258 ※ 2026年6月30日時点 © 2026 CS-C.Co

  3. Slide 3: グループ体制の強化

    グループ体制の強化 perzik株式会社のグループ会社化(2026年4月20日付)後の当第3四半期末時点のグループ体制 グループ セグメント:ローカルビジネスDX セグメント:リアル店舗 事業内容:デジタルを活用した店舗経営支援(集客・採用) 事業内容:国内外16店舗の飲食店運営 (当社) 株式会社CS-C ✓ マーケティング支援 (子会社) 株式会社CS-R (子会社) perzik株式会社 ✓ 飲食店運営(5店舗) ✓ 人材採用支援(RPO) ✓ サブリース (孫会社) (孫会社) 株式会社プレディア 株式会社ごっつ ✓ 飲食店運営(7店舗) ✓ 飲食店運営(4店舗) © 2026 CS-

  4. Slide 4: エグゼクティブサマリー

    エグゼクティブサマリー 売上高 <連結業績> 売上高 2,951 百万円(YoY 129.2%) 営業利益 ▲175 百万円 2026年9月期 第3四半期 KPI ストック売上高 ※ 2,044 百万円(YoY 101.5%) ローカルビジネスDX事業 perzik株式会社の株式取得により、人材採用(RPO)領域へ進出し、店舗経営支援 サービスの提供領域を拡大 宿泊施設向け価格最適化サービス「C-mo revenue」の提供を開始 トピックス アライアンス契約数が拡大し、地域金融機関との提携数は前四半期末比7機関増加 リアル店舗事業 株式会社ごっつの株式取得(孫会社化)に伴い、当第3四半期より

  5. Slide 5: 決算概要

    決算概要 ◼ 売 上 高 : トラベル業界向けマーケティング支援事業およびリアル店舗(飲食店運営)事業の売上寄与による増収 ◼ 営業利益 : 将来成長に向けた新規事業(メディア事業・クリニック業界向けマーケティング支援事業)への先行投資が 利益を押し下げ 2025/9期 3Q 2026/9期 3Q (2024年10月~2025年6月) (2025年10月~2026年6月) YoY (百万円) 売 上 高 2,284 2,951 129.2% 営業利益 ▲ 111 ▲ 175 - 経常利益 ▲ 109 ▲ 167 - 四半期純利益 ▲ 117 ▲ 197 - © 2026 CS-C.Co.,Lt

  6. Slide 6: 営業利益増減分析

    営業利益増減分析 ◼ M&Aで譲受したプレディア社・ごっつ社は営業黒字で推移し、PMIも順調 ◼ 既存事業ベースでは営業利益43,624千円を確保 ◼ 営業損失は将来の成長投資(新規事業・新店舗)および一過性費用が主因 (単位:千円) 新店舗立ち上げ クリニック業界向け マーケティング支援事業 メディア事業「JAPAN FOOD GUIDE」 3Qに一過性 ・広告宣伝費を中心とした先行投資 費用が発生 ・収益性改善に向けた事業計画の見直しを実施中 新規事業・一過性費用の影響を除く 既存事業ベースでは黒字を確保 26/9期3Q 26/9期3Q CS-C 新規事業 M&A関連費用 26/9期3Q

  7. Slide 7: 報告セグメント

    報告セグメント ◼ ローカルビジネスの成長を支援するとともに、自ら店舗運営にも取り組む事業を展開 ローカルビジネスDX リアル店舗 その他 店舗経営におけるDX推進を通じて、 マーケティングノウハウを活かし、 その他、多角的なアプローチで、 ローカルビジネスの成長を支援 立地特性や顧客ニーズに応じた柔 ローカルビジネスの可能性を最大 (集客・採用等)。 軟な店舗運営を実施。 限に引き出し新たな価値を創造。 ◼ マーケティング支援 ◼ 飲食店運営(16店舗) ◼ メディア運営 C-mo/C-mo Pro など (JAPAN FOOD GUIDE) ・CS-R:5店舗 ◼ 広告運用 ∟ 国内:4店

  8. Slide 8: セグメント別売上高

    セグメント別売上高 ◼ 主力事業である「ローカルビジネスDX」セグメントは、持続的な成長を継続するとともに、perzik株式会社の株式取得 により人材採用支援サービスを拡充 ※1 ◼ 「リアル店舗」セグメントは、店舗数が前年同期の8店舗 ※2 から16店舗 ※3 へ拡大 2025/9期 3Q 2026/9期 3Q (2024年10月~2025年6月) (2025年10月~2026年6月) YoY (単位:百万円) ロ マーケティング支援 1,619 1,690 104.4% ー カ ル 合計YoY ビ ジ 広告運用 419 481 114.9% 107.3% ネ ス D X 人材採用支援 -

  9. Slide 9: 事業ポートフォリオ構成

    事業ポートフォリオ構成 ◼ 各セグメントが連携し、企業全体の成長を牽引 その他 4.4% その他 2.9% リアル店舗 6.3% リアル店舗 23.0% 連結 連結 2025/9期 3Q 2026/9期 3Q 売上高 売上高 2,284百万円 2,951百万円 ローカルビジネスDX 89.3% ローカルビジネスDX 74.2% (内訳)マーケティング支援 79.4% (内訳)マーケティング支援 77.3% 広 告 運 用 20.6% 広 告 運 用 22.0% 人 材 採 用 支 援 -% 人 材 採 用 支 援 0.7% © 2026 CS-C.Co.,Ltd. 9

  10. Slide 10: ローカルビジネスDX(マーケティング支援+広告運用+人材採用支援)

    ロ ー カ ル ビ ジ ネ ス D X (マーケティング支援+広告運用+人材採用支援)

  11. Slide 11: 累積売上高 セグメント:ローカルビジネスDX

    累積売上高 セグメント:ローカルビジネスDX ◼ グルメ・トラベル・クリニック業界向けサービスが堅調に推移し、売上成長を牽引 YoY 107.3% (単位:百万円) 2,732 2,612 68 231 509 2,188 1,960 2,039 153 その他 ・人材採用支援 141 1,190 362 487 ・自治体マーケティング支援 など 936 1,444 1,298 1,359 クリニック 920 94 76 233 722 565 325 トラベル 619 722 645 685 495 375 ビューティー 26 1,177 111 1,213 158 307 891 250

  12. Slide 12: 売上割合(人材採用支援サービスを除く)

    売上割合(人材採用支援サービスを除く) セグメント:ローカルビジネスDX ◼ トラベル業界向けサービスの売上比率は22.5%となり、本格リリースから約2年で売上構成比2割超の事業へ成長。 ◼ クリニック向けサービスについても、本格展開以降、売上構成比は7.1%まで拡大。 トラベル クリニック 本格展開 本格展開 4.1% 1.0% 1.5% 1.9% 2.5% 5.9% 7.2% 8.9% 5.4% 6.6% 7.1% 16.3% 17.2% 17.8% 18.7% 22.0% 22.6% 22.5% 47.7% 47.8% 47.1% 45.7% 36.6% クリニック 36.5% 35.5

  13. Slide 13: KPI ストック売上高

    KPI ストック売上高 セグメント:ローカルビジネスDX ◼ トラベル・クリニック業界向けサービスが前年同期比で伸長し、主力のグルメ業界向けサービスも堅調に推移した一方、 ビューティー業界向けサービスの減収影響により、全体では前年同期比横ばい (単位:百万円) YoY 101.5% 2,049 1,999 2,010 2,028 1,991 2,014 2,012 2,048 2,076 2,044 1,927 6 19 24 55 74 100 121 131 208 39 109 266 341 441 467 485 534 569 601 575 その他 ・自治体マーケティング支援 な

  14. Slide 14: トラベル・クリニック業界ストック売上高

    トラベル・クリニック業界ストック売上高 セグメント:ローカルビジネスDX ◼ トラベル・クリニック業界向けマーケティング支援を成長領域として拡大し、安定的なストック収益基盤の強化に寄与 YoY 118.4% トラベル (単位:百万円) 569 601 575 485 534 441 467 341 266 208 109 YoY 235.4% クリニック (単位:百万円) 131 121 100 74 55 39 19 24 0 0 6 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 2024/9期 2025/9期 2026/9期 © 2026 CS-C.Co.,Ltd. ※

  15. Slide 15: 新規受注内訳

    新規受注内訳 セグメント:ローカルビジネスDX ◼ ビールメーカーや金融機関を始めとするアライアンス企業とのリレーション強化 直販 (インサイドセールス) アライアンス オウンドメディア運用 勉強会の開催 受注の SNS運用 内訳 紹介店舗の経過報告会 ウェビナー 営業同行 ウェビナーによる認知度向上を活かし 営業同行や勉強会の開催によりターゲットが 直販での見込み客の獲得を強化 明確になるためアポイントの精度がアップ © 2026 CS-C.Co.,Ltd. 15

  16. Slide 16: アライアンス企業数

    アライアンス企業数 セグメント:ローカルビジネスDX ◼ 2026年6月末時点のアライアンス契約数は775社となり、地域金融機関との提携も前四半期末比7機関増加するなど、 営業基盤を着実に拡大 ◼ 地域金融機関との強固な連携を基盤に、営業基盤の強化と市場シェアのさらなる拡大を推進 取引社数 一部アライアンス先 ※五十音順 759 763 767 775 ・株式会社あいち銀行 ・株式会社四国銀行 723 743 ・アサヒビール株式会社 ・株式会社十六銀行 702 655 675 692 ・茨城県信用組合 ・タマリス株式会社 623 ・エクシードシステム株式会社 ・株式会社ダリア 562 ・株式会

  17. Slide 17: 「C-mo revenue」リリース

    「C-mo revenue」リリース セグメント:ローカルビジネスDX ◼ 宿泊施設の価格判断に必要な情報収集から意思決定、価格変更までを一気通貫で支援する新機能を提供開始 毎日の価格判断を、もっとシンプルに。 C-mo revenue の特徴 1.集める 2.判断する 3.変更する 4.価値を最大化 競合価格・稼働率・客室平均単価 複数指標を横断的に分析し 情報確認から価格変更までを 収益最大化と業務効率化を両立し などを自動で一元管理 根拠ある価格判断を支援 システム上で完結 宿泊施設の成長を支援 必要なデータを自動収集・可視化し データに基づく迅速な意思決定と ワンストップで対応でき レ

  18. Slide 18: perzik株式会社の株式取得

    perzik株式会社の株式取得 セグメント:ローカルビジネスDX ◼ 採用支援(RPO)領域への進出とノウハウの内製化 深刻な人手不足を背景に需要が急増する「採用アウトソーシング領域」へ参入。 ローカルビジネス支援の領域を「集客」から「採用」へと垂直統合し、支援体制を大幅に拡充。 ◼ 既存事業とのシナジーによるARPU向上 「集客」に加え「採用」をワンストップで提供することで、顧客の経営課題をトータルに解決。 1社あたりの提供価値(ARPU)を最大化させ、LTV(顧客生涯価値)の向上と長期的な信頼関係の構築を図る。 「次世代のローカルビジネスOS」への進化 ✓ 売上向上(集客)から人材確保(採

  19. Slide 19: YN I "EG

    iY\ : YN I "EG (mR &@ & HB) a a

  20. Slide 20: なぜリアル店舗事業を強化するのか - 1. ミッション・ビジョンドリブン

    なぜリアル店舗事業 ※ を強化するのか - 1. ミッション・ビジョンドリブン セグメント:リアル店舗 ◼ 自らが主体的にローカルビジネスの運営にプレイヤーとして参画し、その魅力や価値を直接的に国内外に発信・拡大 することで、迅速かつ確実な市場開拓を進めていく かかわる“C”に次のステージを提供し、笑顔になっていただく • マーケティング、テクノロジー、コンサルティングスキルを武器とし、ローカルビジネスの活性化を通じて、 消費者に日々の楽しみを提供し、店舗、街・地域、国が活性化されている状態 • 公益資本主義の浸透により、ビジネスと社会貢献が両立する世界が確立している状態 © 2026 CS-

  21. Slide 21: なぜリアル店舗事業を強化するのか - 2. 外部要因

    なぜリアル店舗事業 ※ を強化するのか - 2. 外部要因 セグメント:リアル店舗 成長が期待できるマーケット 世界的に中間所得層が拡大しており、消費力の増加によって新たな市場が生まれている。また、 グローバル市場における日本食の存在感が高まっており、日本食関連ビジネスはさらなる成長が 期待できる。 インバウンド需要の拡大 日本政府は2030年までに訪日外国人旅行者数を6,000万人に増加させる目標を掲げ、国全体でイ ンバウンド客の受け入れを促進していることから、今後もインバウンド需要のさらなる拡大が見 込まれる。また、ラーメンは訪日外国人に人気の高い日本食のひとつであることから、まずは ラー

  22. Slide 22: なぜリアル店舗事業を強化するのか - 3. 内部要因

    なぜリアル店舗事業 ※ を強化するのか - 3. 内部要因 セグメント:リアル店舗 自社のリソースと強み 自社の競争力が発揮できる領域は、国内外を問わず展開可能なマーケティング力、海外人材事業における 人材供給力、不動産活用力、多店舗マネジメント力にある。また、ファイナンスやM&A推進体制にも 強みを有しており、これらを活用して市場での競争優位を確立できる。 クライアント向けに提供してきた 自社リソースの活用により 強み・ノウハウ 店舗運営での成果を最大化 マーケティング支援 ブランディング 人材供給/採用支援 人材 新規客、リピーター増加 人材 店舗運営マネジメント これらの当社リソースを

  23. Slide 23: 運営店舗

    運営店舗 セグメント:リアル店舗 ◼ ラーメンを中心とした多彩なブランドを展開し、立地特性や顧客ニーズに合わせた柔軟な店舗づくりを実践。 店舗とマーケティングの連携で生まれる「勝ちパターン」を再現可能な形で磨き上げ、新規出店へ投資しています。 運営会社 店舗名 エリア 1 株式会社CS-R 麺屋周郷 鶏のとりこ 本店 新橋 2 〃 すず鬼直伝 スタミナらーめん かわさ鬼 川崎 3 〃 麵屋周郷 別邸 雅 目黒 4 〃 わいず一門 池袋ラーメン梟 池袋 5 〃 Torino Toriko 鶏のとりこ マレーシア・クアラルンプール 6 株式会社プレディア 麺うらた 自由が丘 7 〃 ほっかい 尾山

  24. Slide 24: リアル店舗事業におけるM&Aの方針

    リアル店舗事業におけるM&Aの方針 セグメント:リアル店舗 ◼ 「優れた業態」または「安定したキャッシュ・フロー」を持つ飲食店運営企業をM&Aすることにより、リアル店舗事業の 充実を図り、事業ポートフォリオの多角化、事業成長加速を目指す 安定した 優れた業態 海外実績があれば尚良 or キャッシュ・フロー © 2026 CS-C.Co.,Ltd. 24

  25. Slide 25: 今後の展望

    今後の展望 セグメント:リアル店舗 ◼ 海外進出を視野に入れたリアル店舗事業の拡大 Step.1 国内展開&インバウンド需要の取り込み ラーメンに留まらず、寿司や和牛といった高単価・高需要業態の展開も視野に入れた 国内での多店舗展開と、インバウンド需要の取り込みによる国内外での認知拡大 Step.2 海外展開 マーケティングノウハウと実店舗運営の知見を掛け合わせた、海外での店舗展開 ・2026年2月に海外1号店として、マレーシアのクアラルンプールに半年間(9月まで)のポップアップ店舗を展開 © 2026 CS-C.Co.,Ltd. 25

  26. Slide 26: 日本の食を自らが世界に届ける

    セグメント:リアル店舗 日本の食を 自らが世界に届ける © 2026 CS-C.Co.,Ltd. 26

  27. Slide 27: SDGs / CSR

    iY\ : rT \ ye 23=—S«SaemQaeoett S . = i ca ( SDGs / CSR ) a a

  28. Slide 28: SDGsに関する取り組み

    SDGsに関する取り組み ◼ 当社の重点課題 ローカルビジネスの生産性向上 ・ローカルビジネスの活性化を通じて日本経済を活性化させる ・マーケティングDX化の推進 ・経営改善による資源の無駄を削減 ・魅力ある情報発信 街・地域、国の活性化 平等性の確保 ・情報弱者の救済 ・魅力ある店舗作り ・ダイバーシティ推進 ・消費活動の活性化 ・人材開発、育成 コーポレート・ガバナンス体制の強化 ・ガラス張りの経営 ・コンプライアンス、リスクに対する体制構築 ・柔軟性に優れた体制の構築 ・データ、セキュリティに対する安全性の確保 © 2026 CS-C.Co.,Ltd. 28

  29. Slide 29: SDGsに関する取り組み

    SDGsに関する取り組み ◼ 重点課題の位置づけ 数 字 は 持 続 可 能 な ⓰⓱ ➒ 開発目標(SDGs)の番号 ローカルビジネス ガラス張り 日本経済の の経営 活性化 ❺ ジェンダー平等を実現しよう ス ❺❿ ⓰⓱ ➒ ⓫ テ ダイバー 柔軟性に優れた マーケティング 消費活動 ❽ 働きがいも経済成長も ー シティ 体制の構築 DXの推進 の活性化 ク ➒ 産業と技術革新の基盤をつくろう ホ ❽ ❿ ⓫ ル ⓬⓭⓯ ❿ 人や国の不平等をなくそう 魅力ある 人材開発 無駄な資源 魅力のある ダ 情報発信 人材育成 の削減 店舗づくり ー ⓫ 住み続けられるまちづくりを に ⓰⓱ ⓰⓱

  30. Slide 30: CSR/CS-Cの社会的責任

    CSR ※/CS-Cの社会的責任 ・・・・ ・・・・ 目指すはビジネスと社会貢献の両立(公益資本主義の実現) 経済活動 再配分 事業を通じて得た利益を、ヒト・モノ・カネが足りないエリアへ再配分し、 世の中の不均衡を改善することで、社会の持続可能な発展に貢献してまいります © 2026 CS-C.Co.,Ltd. ※ Corporate social responsibilityの略で、企業が組織活動を行うにあたって担う社会的責任のこと 30

  31. Slide 31: 免責事項およびご注意

    免責事項およびご注意 本資料につきましては、投資家の皆様への情報提供のみを目的としたものであり、 当社が発行する有価証券の投資を勧誘することを目的としたものではありません。 また、本資料に記載された業績見通し等の将来に関する記述は、作成時点において 入手可能な情報に基づいて作成したものであり、不確実性を含んでおります。 今後、様々な要因の変化により、実際の業績や結果とは大きく異なる可能性がある ことをご承知おきください。 © 2026 CS-C.Co.,Ltd. 31

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