Higashi Holdings Co. Ltd. · TSE:9029

Higashi — Higashi Twenty One — Q2 FY2022 Earnings Presentation

9 slides from Higashi's earnings presentation, Nov 8, 2021

  1. Slide 1: 2022年3月期 第2四半期 連結決算説明資料

    2022年3月期 第2四半期 連結決算説明資料 株式会社ヒガシトゥエンティワン (9029) . Copyright © Higashi Twenty One Co., Ltd All Rights Reserved.

  2. Slide 2: 2022年3月期 第2四半期 連結決算概要

    ◆ 2022年3月期 第2四半期 連結決算概要 . Copyright © Higashi Twenty One Co., Ltd All Rights Reserved. 1

  3. Slide 3: 2022年3月期 第2四半期 連結決算概要

    2022年3月期 第2四半期 連結決算概要 ◼ 2Qの経営成績 ★ 2Q累計期間における売上高・経常利益としては、共に過去最高を更新 ⇒ 売上高は、[中期経営計画2023]達成に向けた業容拡大に加え、コロナ影響による業績悪化が最も深刻であった前年同期と 比較し回復基調となったこと等により増収(売上高124.4億円/前年同期比+10.8%) ⇒ 経常利益は、業容拡大による収益源の増加や、前年度から取り組んでいる、経費削減・業務効率上昇による筋肉質な 経営体制構築の効果等により増収(経常利益8.1億円/前年同期比+53.6%) 【ご参考】 連結損益計算書概要 2021年3月期 2022年3月期 2

  4. Slide 4: セグメント別 決算概要

    2022年3月期 第2四半期 セグメント別 決算概要 ◼ 運送事業 ⇒ 事務所移転作業の増加や、GIGAスクール構想によるPCキッティング業務の受託等により、増収増益 ◼ 倉庫事業 ⇒ 既存事業の物量回復や、前年度期中より稼働したe-コマース向け大型物流センターの本格稼働等 により、増収増益 ◼ 商品販売事業 ⇒ コピー用紙等の販売が増加したこと等により、増収増益 ◼ ウエルフェア事業 ⇒ 福祉用具の在庫圧縮、拠点統廃合による人件費減少等により、増収増益 ◼ その他 ⇒ 駐車場事業の大口得意先との契約終了等により、減収減益 【ご参考】 2021年3月期 2022年3月期 2021年3月期 セグ

  5. Slide 5: 事業領域別 売上高概要

    2022年3月期 第2四半期 事業領域別 売上高概要 【ご参考:報告セグメントと事業領域の関係図】 ◼ オフィスサービス事業 ⇒ 事務所移転需要増加等により、増収 報告 ウ 商 エ ◼ 3PL事業 ⇒ e-コマース向け大型物流センターの本格稼働等により、増収 セグメント 運 送 倉 庫 品 販 ル フ そ の 売 ェ 他 事業領域 ◼ ビルデリバリー事業 ⇒ コロナ禍の人流抑制で、テナント企業のオフィス出社率が低下し、 ア オフィスサービス ○ 取次物量等が減少したこと等により、減収 3PL ○ ○ ビルデリバリー ○ ◼ 基幹事業 ⇒ 前年同期のコロナ影響から回復し、増収 基幹 ○ ○ ○

  6. Slide 6: 2022年3月期 連結業績予想

    ◆ 2022年3月期 連結業績予想 . Copyright © Higashi Twenty One Co., Ltd All Rights Reserved. 5

  7. Slide 7: 通期連結業績予想(今回修正)

    2022年3月期 通期連結業績予想(今回修正) ★売上高・経常利益共に過去最高を見込んでいた前回発表を更に上方修正 [今回修正予想:売上高265億円(前回発表比+1.9%)/経常利益14.5億円(前回発表比+11.5%)] ⇒ 上半期実績は、e-コマース向け、インフラ会社向け3PL事業における物流量や、ITサービス事業における GIGAスクール構想に伴うPCキッティング業務の受託量等が、想定を大きく上回ると共に、本社間接経費を徹底して抑制し、 損益分岐点を引き下げたことにより、売上・経常利益が当初予算を超過し、過去最高を達成 ⇒ 通期業績予想は、下半期、10月より開始したインフラ会社向け資材調

  8. Slide 8: 中期経営計画2023における重点事業領域施策の概要

    (ご参考) 中期経営計画2023における重点事業領域施策の概要 オフィスサービス事業 ビルデリバリー事業 事業領域の拡大(移転・引越の多様化対応) ビルデリ事業の更なる推進に加え、 メール室事業を事業の柱に加える 売上目標 8億円 売上目標 (特需大型案件) 50億円 18億円 40億円 15億円 2割増 特需を除けば 2.5割増 2020年3月期 2023年3月期 2020年3月期 2023年3月期 3PL事業 M&A コンビニ事業からe-コマース及び ヒガシ21グループの輸送力、物流設計力、 インフラ会社資材3PLへ重点を移行 ITを活用したサービス力などを生かし、 新規事業領域も含め重点

  9. Slide 9: 注意事項

    (注意事項) • 本資料は、投資判断の参考となる情報の提供を目的としたものであり、投資への勧誘を 目的としたものではありません。 • 記載されている内容は、ヒガシ21グループの将来についての計画や戦略、業績に関する予想 及び見通しの記述が含まれております。これらの記述は、当社が現時点で把握可能な情報 から判断した仮定及び所信に基づく見込みです。また、経済動向、市場需要、税制や諸制度 などに関するリスクや不確実性を含んでおります。このため、将来の業績は当社の見込みと異な る可能性があります。 • 今後、新たな情報・将来の出来事等があった場合でも、当社は、本資料に含まれる業績に関す る予想及び見通

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