Nippon Bs Broadcasting Corp. · TSE:9414

Nippon Bs Broadcasting — Investor Presentation (June 2016)

36 slides from Nippon Bs Broadcasting's investor presentation, Jun 30, 2016

  1. Slide 1: KM k BG Ng 85>

    e KM k BG Ng 85> B SMU TAIL SS FL BLA iri pais Fi ~e ie Veh Be zs 4—k:9414

  2. Slide 2: 目次

    目次 Ⅰ 会社概要 ・・・ 3 Ⅱ 事業環境 ・・・ 12 Ⅲ 第2四半期決算概況と通期の見通し ・・・ 17 Ⅳ 重点経営施策 ・・・ 27 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 1

  3. Slide 3: Ⅰ 会社概要

    Ⅰ 会社概要 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 2

  4. Slide 4: 会社概要及び沿革

    会社概要及び沿革 会社概要 沿革 株式会社ビックカメラにより、衛星放送の番組及び普及 1999年8月 本社 東京都千代田区神田駿河台2-5 に関する調査研究を目的として設立 2000年12月 BSデジタルデータ放送開始 全国無料のBSハイビジョン放送“BS11” 事業内容 チャンネルの運営 2004年9月 東経110度CSデジタル放送開始 2007年12月 BSデジタルハイビジョン放送(BS11)開始 代表者 代表取締役会長兼社長 齋藤 知久 2010年 4月 一般社団法人日本民間放送連盟に入会 設立 1999年8月 株式会社ジュピターテレコム(J:COM)において 2010年11月 再送信開

  5. Slide 5: 経営理念

    経営理念 質の高い情報を提供することで 人々に感動を与え 経営理念 幸せな社会づくりに貢献します。 豊かで癒される 教養・娯楽番組と 中立公正な 報道・情報番組を発信し 経営ビジョン 『価値ある時間』を約束します。 ○公共的な使命を認識し社会の信頼に応えます。 行動指針 ○良質なコンテンツの創造を追求します。 ○常に新しい可能性に挑戦します。 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 4

  6. Slide 6: 当社の事業内容

    当社の事業内容 全国どこでも無料で見られるBS放送局の運営 BS放送のチャンネル(全国) 無料/有料 有料 無料 有料 無料 リモコン 1 2 4 5 6 7 8 9 9 9 10 10 10 11 12 (N (N B B B B B W W W ス ス ス T B H B H S S S S S O O O タ タ タ 当 w S S 1 K プ K 日 朝 ‐ T J フ W W W ー チ ー チ ー チ 社 e ) レ テ 日 B A ジ O O O l 放送局名 レ P W W W ャ ャ ャ l ミ S A プ ラ シ ン ン ン V ア ネ ネ ネ ム N ラ イ ネ ) イ

  7. Slide 7: 当社の主な自社制作番組① 紀行・教養

    当社の主な自社制作番組① 紀行・教養 紀行 ・ 教養 毎週水曜 毎週木曜 毎週金曜 よる8時~8時54分 よる10時~10時54分 よる8時~8時54分 尾上松也の 京都 国宝浪漫 人情ふれあい いいなぁ日本 古地図で謎解き にっぽん探究 日本各地の歴史的名所にスポットを 国宝、重要文化財をはじめ、京都を 人に出会い、人情に触れあい、その 当て、その地域ならではの風情に浸 舞台に活躍した先人、歴史ミステ 先に見えてくるニッポンの魅力を再 りつつ、専門家とともに古地図で リーなども交え、美しい映像と味わ 発見できる番組です。 様々な謎を解き明かしていきます。 い深いナレーションで紹介します。 ※

  8. Slide 8: 当社の主な自社制作番組② エンターテインメント

    当社の主な自社制作番組② エンターテインメント エンターテインメント 毎週火曜 毎週木曜 毎週木曜 よる8時~8時54分 よる11時~11時30分 よる11時30分~0時 関根勤と寺田ちひろが、あの話題の 家電をDEEPに掘り下げる! 家電ってやっぱり深面白い!! あのスターにもう一度逢いたい アニゲー☆イレブン! スターをよく知る方をゲストに迎え、 声優・久保ユリカが、アニメ・ゲーム・ 貴重なVTR、さらに昭和の世相を交 漫画など、11ジャンルの最新情報を 関根勤 えながらこれまで世に出なかったエ お届けするエンタメ総合情報番組で KADENの深い夜 ピソードを次々と語ってもらいます。 す。

  9. Slide 9: 当社の主な自社制作番組③ ニュース・経済

    当社の主な自社制作番組③ ニュース・経済 ニュース・経済 毎週月曜~木曜 毎週金曜 毎月第4月曜 よる9時~9時54分 よる9時~9時54分 よる11時~11時54分 寺島実郎の未来先見塾 ~時代認識の副読本~ インタビューを通じて我々の視野が 一気に広がるようなゲストの「異見 =異なる見解」を聞き、視聴者に伝 えます。 報道ライブ INsideOUT 『あなたと考える10年後の未来』 ニュースの背景などについて通常の 旬のゲストをスタジオに招き、“生活 報道番組では紹介しにくい世界の構 者の目線”で、日本の未来がよりよく 造変化にまで立ち入り、その本質を なるために必要な話を引き出します。

  10. Slide 10: 当社の主な自社制作番組④ スポーツ

    当社の主な自社制作番組④ スポーツ スポーツ 毎週月曜 毎週月曜~金曜 特別番組 よる8時~8時54分 よる10時54分~11時 中畑清 岡村咲の 日本女子 熱血!スポーツ応援団 GOLF女子プロ流 ソフトボールリーグ 熱いハートでアスリートたちを力一 女子プロ界でもスイングの美しさに オリンピック種目復帰が待望され、 杯応援!アシスタントはスポーツ大 定評がある岡村咲プロが、自分流 いま注目のソフトボール。 好き、20歳の元気娘・稲村亜美さん。 のメソッドでアマチュアゴルファーの 日本女子ソフトボールリーグの熱戦 ふたりが熱~く盛り上げます! スコアアップをサポート! をお届けします。 ※上

  11. Slide 11: 株価の推移

    株価の推移 2014年3月12日 2015年3月12日 東証第2部上場 東証第1部指定 上場来高値 1,388円 (3/18) 直近株価 14年7月22日 968円(6/17) 株主優待制度新設発表 14年7月11日 株式分割(1:2)発表 上場時初値 970円 公募価格 15年6月23日 910円 株主優待制度変更 上場来安値 835円(3/25) Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 10

  12. Slide 12: Ⅱ 事業環境

    Ⅱ 事業環境 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 11

  13. Slide 13: BS11の事業環境トピックス

    BS11の事業環境トピックス POINT 1 全時間帯において、全国約4,000万世帯で 同時に同一の放送を視聴可能 POINT 2 BS放送の市場規模は毎年成長を継続 POINT 3 地上波とは全く異なるコスト構造により 高効率の広告ビジネスを実現 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 12

  14. Slide 14: 普及率の推移と中心視聴者層

    普及率の推移と中心視聴者層 【全時間帯において、全国約4,000万世帯で同時に同一の放送を視聴可能】 ◆2011年の地上テレビ放送完全デジタル化を契機に、BSチューナー搭載テレビ累計出荷数1億3000万台 ◆パラボラアンテナ・ケーブルTVを利用したBS放送視聴可能世帯も約4,000万世帯まで普及(約70%) BSデジタル放送視聴可能世帯 民放BSよく見る層の性年齢構成 単位:(%) ・東京オリンピック 6年で 20%超増加 今後更に増加見込み ・東京パラリンピック 40代 30代 3.7 30代 3.0 6.3 40代 50代 4.2 50代 6.5 71.7% 東 9.8 京 パ オ ラ リ

  15. Slide 15: 広告費の推移と高効率ビジネス

    広告費の推移と高効率ビジネス 【BSの市場規模は毎年成長を継続】 ◆地上波の広告費が横ばいに対し、BS広告市場は成長を続ける 媒体別広告費 衛星メディア広告費 (億円) (億円) 1,400 衛星メディア テレビ 20,000 1,200 15,000 1,000 800 10,000 600 400 5,000 200 0 0 2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015 2005 2006 2007 2008 2009 2010 2011 2012 2013 2014 2015 (出所)電通「日本の広告費」※ 衛星メディアには

  16. Slide 16: コスト構造の比較

    コスト構造の比較 【地上波とは全く異なるコスト構造により高効率の広告ビジネスを実現】 ◆地上波に比べ低コストでの放送 ⇒ 効率的な広告費で日本全国に放送可能 無料BS放送 コスト構造の比較 キー局系列の地上波放送 ア ッ プ リ 変動費 ン ク ネ 固定費 ッ ト ワ ー ク 維 持 ・日本全国に電波の送信が可能 費 ・少数チャンネル地域の存在 ・ネットワークの構築が不要 BS放送 地上波 ・嵩むネットワーク維持費 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 15

  17. Slide 17: Ⅲ 第2四半期決算概況と通期の見通し

    Ⅲ 第2四半期決算概況と通期の見通し Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 16

  18. Slide 18: 2016年8月期 第2四半期決算 業績ハイライト

    2016年8月期 第2四半期決算 業績ハイライト 2016年8月期 第2四半期 総括 売上高 4,898百万円(前期比 12.5%増) 営業利益 1,184百万円(前期比 6.4%増)  売上、利益とも計画・前年を上回って推移  高品質な自社制作番組の放送による広告枠の付加価値向上  番組視聴世帯数増加を目的とした効率的な広告宣伝の実施 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 17

  19. Slide 19: 損益計算書の概要

    損益計算書の概要 (単位:百万円、下段は構成比) 2015年8月期 2016年8月期 第2四半期累計 第2四半期 累計 前年 計画 計画比 増減額 実績 増減額 主な変動要因(計画比) 同期比 (期初) (期初) (期初) 売上高 4,354 4,898 +12.5% +544 4,850 +1.0% +48 (売上高) (100.0%) (100.0%) (100.0%) タイム収入の好調による増加 売上総利益 2,319 2,717 +17.2% +398 - - - (53.3%) (55.5%) (-) (段階利益) ・売上高増加及び売上原価・販管 費の効率的使用による利益増加 営業利

  20. Slide 20: 売上区分別実績

    売上区分別実績 (単位:百万円、下段は構成比) 2015年8月期 2016年8月期 第2四半期累計 第2四半期累計 実績 前年同期比 計画 計画比 売上高 4,354 4,898 +12.5% 4,850 +1.0% (100.0%) (100.0%) (100.0%) タイム収入 3,055 3,594 +17.6% 3,467 +3.7% (70.2%) (73.4%) (71.5%) スポット収入 1,132 1,218 +7.6% 1,321 ▲7.8% (26.0%) (24.9%) (27.2%) その他 166 86 ▲48.3% 61 +39.8% (3.8%) (1.7%)

  21. Slide 21: 主要費用項目実績

    主要費用項目実績 (単位:百万円、下段は売上比) 2015年8月期 2016年8月期 第2四半期累計 第2四半期累計 実績 前年同期比 主要な増減要因 番組関連費用(原価) 1,240 1,245 +0.4% (28.5%) (25.4%) 番組購入費 195 185 ▲5.0% 新規通販枠の獲得に伴う購入番組の減少 (4.5%) (3.8%) 番組制作費 1,045 1,060 +1.4% 放送番組内容の充実による増加 (24.0%) (21.6%) 放送関連費用(原価) 313 339 +8.4% (7.2%) (6.9%) 放送委託費 277 277 - (6.4%) (5.7%) 技術

  22. Slide 22: 貸借対照表/キャッシュ・フロー計算書の概要

    貸借対照表/キャッシュ・フロー計算書の概要 貸借対照表 (単位:百万円、下段は構成比) キャッシュ・フロー計算書 (単位:百万円) 2016年8月期 2015年8月期 2016年8月期 第2四半期累計 第2四半期累計 2015年8月期末 第2四半期末 増減額 営業キャッシュ・フロー 858 705 流動資産 7,892 7,741 ▲151 税引前当期純利益 1,096 1,185 (52.8%) (52.3%) 減価償却費 79 119 固定資産 7,049 7,065 +16 売上債権の増減額(▲は増加) ▲25 ▲51 (47.2%) (47.7%) 仕入債務の増減額(▲は減少) ▲53

  23. Slide 23: 業績動向

    業績動向 単位:百万円 単位:百万円 売上高 経常利益 ・広告主に番組の放送時間枠を販売 タイム収入 ・広告主の提供する番組およびCMを放送 ・広告主に番組と番組の間の時間枠等を秒単位で販売 スポット収入 ・広告主のCMを放送 ・地上波ローカル局等への番組販売 その他収入 ・番組制作による収入 8,865 2000 1,912 9,000 12.7%増 60 .0% ビックカメラ向け売上比率 14.1%増 8,000 12.2%増 7,869 経常利益率 1,675 12.2%増 7,015 2259 50 .0% 23.9%増 7,000 1,874 6,249 1500 1,352 6,0

  24. Slide 24: 2016年8月期 通期計画

    2016年8月期 通期計画 (単位:百万円、下段は構成比) 売上高は10,200百万円(前期比15.1%増)、営業利益は2,000百万円(前期比2.0%増)、 当期純利益は1,350百万円(前年比11.0%増)を計画 (単位:百万円、下段は構成比) 2015年8月期 2016年8月期 第2四半期 第2四半期累計 通期計画 通期 累計 実績 前年同期比 計画 前年同期比 増減額 売上高 4,354 8,865 4,898 +12.5% 10,200 +15.1% +1,334 (100.0%) (100.0%) (100.0%) (100.0%) タイム収入 3,055 6,392 3,594

  25. Slide 25: 配当の状況と方針

    配当の状況と方針 期末配当金を2円増配、17.0円を計画 配当政策の基本方針 ・ 当社は、BSデジタル放送事業者という高い公共性に鑑み 永続的且つ健全な経営の維持に努めるとともに、 財務体質の強化と内部留保の充実を考慮しつつ、将来の事業展開等を総合的に勘案した上で、 長期にわたり安定した利益配当を継続的に実施する方針です。 ・ 年1回の期末配当を行うことを基本とします。 年間配当金 2013年 2014年 2015年 2016年8月期 8月期 8月期 8月期 (予想) 17.0 円 15.0 円 年間配当 0円 12.5 円 15.0 円 17.0 円 12.5 円 1.5 東証一部 2.5

  26. Slide 26: 株主優待制度について

    株主優待制度について 2015年8月期末より株主優待制度を拡充。長期保有株主優待制度を新設 株主優待制度の概要 ・ 8月末日、2月末日を基準日として、年2回の株主優待を実施 ・ ビックカメラグループ全店で利用可能な「ビックカメラ商品券」1,000円券1枚を贈呈 ・ 各基準日現在の当社株主名簿に記載または記録された当社株式1単元(100株)以上保有されている株主様が対象 長期保有株主優待制度の概要 ・以下の2要件の両方に該当する株主様に対し、「ビックカメラ商品券」(1,000円券)を追加贈呈。 ①基準日(毎年8月末日、2月末日)の当社株主名簿に連続3回以上同一株主番号で記載または記録されたこと

  27. Slide 27: Ⅳ 重点経営施策

    Ⅳ 重点経営施策 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 26

  28. Slide 28: 基本戦略

    基本戦略 持続的な成長への基本戦略=「3つの“力”」と「5本の矢」 持続的成長に必要な3つの“力” 重点施策としての「5本の矢」 ・人気番組に集中して資源を投下 ・番組を「作品」から「商品」へと昇華 企画力 ・プレミアエイジへのホスピタリティの強化 3つの ・イベント等番組連動企画の立ち上げ “力” マーケ キャス ・新たなニーズの発掘と適切な対応 ティング ティング ・「癒し」や「楽しみ」を提供する番組作り 力 力 ・企画“力” 視聴者やクライアントのニーズを捉え、的確な企画立案 ・得意分野の更なる強化 ・目指すのは「アニメといえばBS11」 ・キャスティング“力” 映像の「商品価値」を高め

  29. Slide 29: 5本の矢① 自社制作番組の選択と集中

    5本の矢① ①自社制作番組の選択と集中 【2016年4月に大幅な改編を実施、7月には更にブラッシュアップ】 既存番組の時間移動を含めると、平日プライムタイムで97.6%という驚異的な改編を実施 毎週新作を放送するレギュラー番組も新たに開始しており、自社制作番組へ資源を集中 新 報 道 新 エンターテインメント 新 エンターテインメント 新 エンターテインメント 新 紀行 ・ 教養 紀行 ・ 教養 Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 28

  30. Slide 30: 5本の矢②③

    5本の矢②③ ②情報番組の選択と拡大 【「買い物=最も身近なエンターテインメント」を日本全国へ】 ・プレミアエイジへのホスピタリティ強化 全国どこからでも、いいものを欲しい時に購入。 BS放送の特徴である「全国どこでも見られる」ことを活かし、「買う」というエンターテインメントをお届けする。 全国各地で産出される「いいもの」を紹介することで、気軽に買いに行くことが難しいプレミアエイジに対して、「買う楽しみ」を提供。 ③スポーツ&エンターテインメントの強化 【新たなニーズの喚起と、「熱気」「癒し」の提供】 ・中畑清 熱血!スポーツ応援団 元祖・絶好調男! の熱血MC中畑清さんが「神スイング」で話題

  31. Slide 31: 5本の矢④ アニメ番組の強化

    5本の矢④ ④アニメ番組の強化 【得意分野の更なる強化 「アニメと言えばBS11」】 ・アニゲー☆イレブン! 人気声優 久保ユリカさんをMCとしてアニメ・ゲームなど様々な情報を多彩なゲストと共に 紹介する自社制作の情報番組。 「他では見られないコアな情報番組」を合言葉に、歌手や声優だけでなく、アニメやゲーム のプロデューサーなど製作スタッフをゲストに迎えて作品に込めた「思い」や「本音」を引き 出していく。 ・無料BS放送局随一のアニメ放送本数 無料BS放送局としてはアニメ放送本数が最も多い特徴を持つ。 2016年6月よりコンテンツ事業部から「アニメ事業部」に改組し取組みを強化。 フルハイビジョ

  32. Slide 32: 5本の矢⑤ 地方局とのコラボレーション強化

    5本の矢⑤ ⑤地方局とのコラボレーション強化 【2016年4月には全国のローカル局とタイアップし桜前線を放送】 ・全国桜リレー中継 京都・醍醐寺の桜生中継特別番組を皮切りに、日々移ろいゆく全国の桜を 「報道ライブ INsideOUT」内で放送。 独立系BS局の強みを生かし、全国のローカル局とタイアップすることで全国各地の 「旬」を切り取って全国に紹介。 ・地方局・地方公共自治体との共同製作番組 「京都・国宝浪漫」 「京都 夜桜 生中継 春らんまんの醍醐寺から」 「佐賀 バルーンフェスタ」 など、「地元だけが知るいいところや面白いイベント」の番組を共同製作。 地方ローカル局で放送後、BS11で全

  33. Slide 33: 4月大型改編に係る広告展開

    【4月大型改編に係る広告展開】 新キャッチフレーズ 看板・動画広告展開 ・地上波、トレインチャンネルへのスポットCM展開 動画、ポスター、看板、 北海道、東京、静岡、名古屋の各地上波 新聞など大規模に広告 ローカル局でスポットCMを放送。 展開を実施。 また、首都圏、関西エリアのトレインチャンネルでの動画広告も展開。 各媒体を同時に有機的 に展開することで、視聴 ・首都圏各駅へのポスター展開 誘導すると共に「BS11」 を印象付ける。 ・ビックカメラ、ソフマップ壁面看板展開 ビックカメラ有楽町店 ソフマップ秋葉原本館 Copyright © Nippon BS Broadcasting Cor

  34. Slide 34: 番組関連イベントへの出展とコンテンツ販売の拡大

    【当社番組関連イベントへの出展とコンテンツ販売の拡大】 イベントへの出展 コンテンツ販売実績(例) コンテンツ販売 ・AnimeJapan2016 ・世界豪華客船紀行 来場者13.5万人と日本最大の アニメイベントへ出展。 世界各地の豪華客船で巡る極上の 今年は初めてのステージイベント 旅をお届けする紀行番組。 と公開収録を実施し、多くの観客を プレミアエイジに人気のコンテンツ。 集めた。 ・大人のゴルフ旅(Season1・Season2) ・憧憬!大人のゴルフ旅(Season1・Season2) ・東京モーターサイクルショー2016 日本各地の名ゴルフコースをプロゴ ルファーが紹介すると共に

  35. Slide 35: 成長のイメージ

    成長のイメージ 成長のキーワード= 広告単価 × 広告数 (収益) 企画“力” 企画 キャス ティング キャス キャスティング“力” ティング マーケ ティング マーケ ティング マーケティング“力” 企画 キャス ティング マーケ ティング 企画 (時間軸) Copyright © Nippon BS Broadcasting Corporation. All rights reserved. 34

  36. Slide 36: 本資料及び当社IRに関するお問い合わせ先

     本資料は日本BS放送株式会社(以下、当社)の業績に関する情報の提供を目的としたものであり、当社が発行 する有価証券の投資勧誘を目的としたものではありません。  本資料には当社の業績、戦略、事業計画などに関する将来的予測を示す記述および資料が記載されておりま す。これらの将来的予測に関する記述および資料は過去の事実ではなく、発表時点で入手可能な情報に基づき 当社が判断した予測です。  また経済動向、他社との競合状況などの潜在的リスクや不確実な要因も含まれています。 その為、実際の業績、事業展開または財務状況は今後の経済動向、業界における競争、市場の需要、その他 の経済・社会・政治情勢など

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