Advance Create Co., Ltd. · TSE:8798

Advance Create — Q1 FY2026 Earnings Presentation

40 slides from Advance Create's earnings presentation, Feb 13, 2026

  1. Slide 1: 2026年9月期 第1四半期 業績説明資料

    2026年9月期 第1四半期 業績説明資料 (2025年10月~2025年12月) 株式会社アドバンスクリエイト 2026年2月13日 証券コード:8798 1

  2. Slide 2: 目次

    目 次 01. 2026年9月期 第1四半期 ハイライト 02. 2026年9月期 第1四半期 決算概要 03. 事業戦略 04. アドバンスクリエイトとは 05. サステナビリティ経営 06. appendix 2

  3. Slide 3: 01. 第1四半期 ハイライト

    i ravanse Sreate 01. 2026479 A RA 31H \T 574

  4. Slide 4: 2026年9月期 第1四半期 ハイライト

    2026年9月期 第1四半期 ハイライト 営業損益・経常損益の黒字転換 構造改革の成果として本業の収益性が改善し、営業損益及び経常損益は黒字に転換 2025年9月期 2026年9月期 前年同期比 〇売上高は前年同期比で大幅に増加 (単位:百万円) 増減 第1四半期 第1四半期 増減率 (%) 〇営業損益・経常損益は、前年同期から大幅改善 し黒字に転換 売 上 高 1,207 1,776 +568 47.1 〇新規システムにかかる減損損失60百万円等 営 業 損 益 ▲ 655 41 +696 - を計上したことにより、四半期純損益はマイナス となったものの、前年同期からは大きく改善。 確実に営

  5. Slide 5: 02. 第1四半期 決算概要

    i ravanse Greate 02. 2026479A Ri S1O+H REARS

  6. Slide 6: 第1四半期 決算概要 ― 連結業績―

    2026年9月期 第1四半期 決算概要 ― 連結業績― 保険代理店事業において、主に直営支店での生産性向上と販売実績が堅調に推移したこと、並び に保全活動に努めたことで保険契約継続率の向上に伴いPV売上額が増加したことが、主な増収要 因となりました。また、特別損失の減少等により、親会社株主に帰属する四半期純損益も前年同期 と比較して改善しました。 売上高 1,776百万円となり、前期比568百万円の増収 営業損益 41百万円となり、前期比696百万円の改善 経常損益 29百万円となり、前期比760百万円の改善 四半期純損益 ▲39百万円となり、前期比971百万円の改善 6

  7. Slide 7: 第1四半期 損益計算書(連結)

    2026年9月期 第1四半期 決算概要 2026年9月期 第1四半期 損益計算書(連結) 2025年9月期 2026年9月期 前年同期比 (保険代理店事業) (単位:百万円) 構成比(%) 構成比(%) 主に直営支店での生産性向上と販売実績が堅調に推移したこと、 第1四半期 第1四半期 増減率 (%) 並びに保全活動に努めたことで保険契約継続率の向上に伴いPV売 売 上 高 1,207 100.0 1,776 100.0 47.1 上額が増加したことが、主な増収要因となりました。 保険代理店事業(生保) 831 68.9 1,141 64.3 37.3 保険代理店事業(損保) 3 0.3 17

  8. Slide 8: 第1四半期 貸借対照表(連結)

    2026年9月期 第1四半期 決算概要 2026年9月期 第1四半期 貸借対照表(連結) 2026年9月期 2026年9月期 (単位:百万円) 2025年9月期末 増減 (単位:百万円) 2025年9月期末 増減 第1四半期末 第1四半期末 流 動 資 産 9,180 7,922 ▲ 1,257 流 動 負 債 7,855 6,622 ▲ 1,232 現 預 金 5,339 3,310 ▲ 2,029 短 期 借 入 金 4,638 4,638 - 売 掛 金 2,810 2,931 120 1年内償還予定社債 100 100 - 未 収 入 金 187 269 81 リ ー ス 債 務 12

  9. Slide 9: セグメント別売上高(累計期間)

    2026年9月期 第1四半期 決算概要 セグメント別売上高(累計期間) (単位:百万円) 10,000 2025年1Q 2026年1Q 前期比 再保険 252 261 3.5% メディア 10 46 323.8% 8,000 メディアレップ 135 230 70.6% ASP 69 72 3.9% 保険代理店(損保) 3 175 5,077% 保険代理店(生保) 831 1,141 37.3% 6,000 合計 1,303 1,927 47.9% 4,000 2,000 0 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2024年9月期 2025年9月期 2026年9月期 (連結修正前

  10. Slide 10: セグメント別営業損益(累計期間)

    2026年9月期 第1四半期 決算概要 セグメント別営業損益(累計期間) (単位:百万円) 2025年1Q 2026年1Q 前期比 セグメント別営業損益 再保険 31 22 ▲ 27.7% 保険代理店 ASP メディア メディアレップ 再保険 合計 メディア ▲10 0 - 1,000 メディアレップ ▲33 ▲42 - ASP 24 25 2.3% 保険代理店 ▲678 26 - 500 合計 ▲666 32 - 0 ▲ 500 ▲ 1,000 ▲ 1,500 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q (連結修正前) 2024年9月期 2025年9月期 2026年9月期 10

  11. Slide 11: チャネル別申込ANP

    2026年9月期 第1四半期 決算概要 チャネル別申込ANP (単位:百万円) 2,000 四半期別実績 2025年1Q 2026年1Q 前年同期比 1,500 協 業 201 176 ▲ 12.4% 非対面販売 123 56 ▲ 54.5% 327 247 246 対面販売 792 759 ▲ 4.2% 1,000 129 248 156 201 176 155 合 計 1,116 993 ▲ 11.0% 176 161 176 123 89 86 150 55 56 500 938 895 839 837 792 814 791 759 741 ※ANPと は新契約年換算保険料の意味で 、

  12. Slide 12: 2026年9月期 通期予想

    2026年9月期 第1四半期 決算概要 2026年9月期 通期予想 (単位:百万円) 2022年9月期 2023年9月期 2024年9月期 2025年9月期 2026年9月期 対前期 連結 通期実績 通期実績 通期実績 通期実績 通期予想 増減率 売上高 9,463 10,374 7,856 6,608 7,950 20.3 % 営業損益 94 ▲1,302 ▲711 ▲606 650 - 経常損益 48 ▲1,472 ▲808 ▲924 550 - 当期純損益 ▲1,249 ▲2,433 ▲2,250 ▲1,539 450 - ROE - - - - - - 売上高経常利益率 0.50 %

  13. Slide 13: 03. 事業戦略

    A rsvanee Greate 03. SFE BRR

  14. Slide 14: 事業戦略

    事業戦略 〇SNS動画マーケティングの展開 〇生成AIを活用した独自戦略 SNS上で動画マーケティングを展開し、幅広いター お客さま対応に生成AIを活用し、お客さまの利便 ゲットへリーチ。 性を追求。 営業社員教育にも生成AIを活用し、社歴に関わら 〇マーケティング効率の向上 ず営業社員が活躍できる環境を整備。 顧客獲得単価(CPA)を抑えながら獲得顧客数を 〇若手社員の即戦力化 伸長。 社員教育を充実させ、若手社員が即戦力として活 〇アポイント取得効率の向上 躍できる環境を整備。 若手社員が中心となって営業支店を牽引。 コールセンター部門1人当たりのアポイント取得数 の向上。 〇変額保険販売

  15. Slide 15: SNS動画マーケティングの展開

    事業戦略 SNS動画マーケティングの展開 〇消費者が最も集まると言われるSNSにおいて、滞在時間が長い動画コンテンツ(ショート動 画等)を展開。サイト訪問を目的とした動画だけでなく、保険市場のファンを増やす動画も 駆使し、幅広いターゲットにリーチするマーケティングを展開する。 ■Youtube(保険市場公式) https://www.youtube.com/@hokenichiba ■Instagram(保険市場公式) https://www.instagram.com/hoken_ichiba/ ■Facebook(保険市場公式) https://www.facebook.com/HOKEN

  16. Slide 16: マーケティング効率の向上

    事業戦略 マーケティング効率の向上 〇第1四半期は、マーケティング手法の抜本的改善により、獲得顧客数が前年同期比で伸長。 〇1件当たりの顧客獲得にかかるコストである顧客獲得単価(CPA)も前年同期比で減少。 (件) マーケティングによる獲得顧客数 顧客獲得単価 (円) 35,000 10,000 30,000 2026年1月度は、前年同月比で 獲得顧客数が73%増加 8,000 CPAも43%減と好調に推移 25,000 6,000 20,000 15,000 4,000 10,000 2,000 5,000 0 0 24/10 24/11 24/12 25/1 25/2 25/3 25/4

  17. Slide 17: データベースを活用したアポイント取得

    事業戦略 データベースを活用したアポイント取得 〇データマイニングによってお客さまの属性に合わせた最適なアプローチを探り、テキストも積極的に 活用したアプローチによってアポイント取得数を伸長。 テクノロジーと長年培ってきたお客さま対応の知見を融合し、さらなるアポイント取得を目指す。 アポイント取得方法内訳 デジタル(テキスト、アバター等) アナログ(電話) 100% 90% 80% 70% 60% 50% 40% 30% 20% 10% 0% 24/4 24/5 24/6 24/7 24/8 24/9 24/10 24/11 24/12 25/1 25/2 25/3 25/4 25/5 25/

  18. Slide 18: アポイント取得効率の向上

    事業戦略 アポイント取得効率の向上 〇2025年12月は季節要因も相まって、1人当たり平均アポイント取得数が落ち込んだ ものの、年間を通して見ると前年比で増加。 〇テキストを活用したアプローチによりアポイント総数の底上げを目指す。 (単位:件/日) 平均実働人数(人/日) 平均アポイント取得数(件/日) 1人当たり平均アポイント取得数(件/日) (単位:件/日) (単位:人/日) 250 3.5 3.0 200 2.5 150 2.0 1.5 100 1.0 50 0.5 0 0.0 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 4月 5月 6

  19. Slide 19: 生成AIを活用した独自戦略(1)

    事業戦略 生成AIを活用した独自戦略(1) 〇お客さまからのお問い合わせ対応に生成AIを活用することで、夜間 早朝対応の自動化(当社Webサイトに記載されている内容の範囲内 での応答)を行う。営業時間外であっても制約を受けずにお問い合 わせいただける等、お客さまの利便性の向上に努める。 〇当社直営の「保険市場 コンサルティングプラザ」での保険相談におい て、面談冒頭のヒアリングをAIアバターにて行う。生成AIの活用によ り、ヒアリング品質の平準化とコンサルティング品質の向上に努める。 19

  20. Slide 20: 生成AIを活用した独自戦略(2)

    事業戦略 生成AIを活用した独自戦略(2) 〇生成AIを活用した営業サポート(アバターAIロープレ支援サービス「アバト レ」を用いた社員教育)を実施。いつでも何度でも、様々なタイプのお客 さまとの接客ロールプレイングを行うことができ、短期間で多くの接客経 験を積むことが可能となる等、社歴に関わらず営業社員が活躍できる 環境を整備。 〇AVITA株式会社の販売代理店として、「アバトレ」の保険業界への提供 を推進。保険会社だけでなく、保険代理店への提供も進め、保険業界 トレーニング画面のイメージ 全体における接客品質の向上に貢献していく。 20

  21. Slide 21: 若手社員の即戦力化

    事業戦略 若手社員の即戦力化 〇社員教育を充実させ、若手社員が即戦力として活躍できる環境を整備。 〇積極的に若手社員を支店長へ登用。 〇若手社員が中心となって現場を牽引することで、活気のある組織づくりを目指す。 (単位:千円) 1人当たり生産性(申込ANP) 4000 2年目 3500 3,4年目 3000 2500 2000 1500 1年目 1000 500 0 24/4 24/5 24/6 24/7 24/8 24/9 24/10 24/11 24/12 25/1 25/2 25/3 25/4 25/5 25/6 25/7 25/8 25/9 25/10 25/11 25/12 21

  22. Slide 22: 変額保険販売の拡大

    事業戦略 変額保険販売の拡大 〇2025年9月期 第1四半期より変額保険の取扱いを開始。 着実に販売量が拡大しており、2026年9月期も継続して販売量が増加している。 (単位:百万円) 変額保険 申込ANP 140 120 100 80 138 60 116 40 20 47 29 0 10 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2025年9月期 2026年9月期 22

  23. Slide 23: 04. アドバンスクリエイトとは

    A raranes Sreate 04.7 FNVADYTA bElS 23

  24. Slide 24: アドバンスクリエイトとは

    アドバンスクリエイトとは アドバンスクリエイトは、保険ビジネスの概念を変え、 常に業界に革新を生み出し続けるインシュアテック企業です。 Insurance Agency Reinsurance 保険代理店事業 再保険事業 Media Application Service Provider メディア事業 ASP事業 Media Rep Business Process Outsourcing メディアレップ事業 BPO事業 <企業理念> 人生は有限、可能性は無限! 人生とは時間です。今、この瞬間を懸命に生き抜くことで、価値ある人生は生まれます。 私達は、今を生き抜く人に、保険という愛情の経済的

  25. Slide 25: アドバンスクリエイトの強み

    アドバンスクリエイトとは アドバンスクリエイトの強み 保険専門ソフトウェア 開発の内製化 ●専業保険代理店でありながら、 多数のIT人財を擁し、あらゆ るシステム開発を内製化 ●経営陣・営業現場と直結した システム開発部隊により、顧 客情報管理システム等のア ジャイル開発を実現 変化に対して 独自の スピーディーに Webマーケティング手法 対応する企業文化 ●国内最大級の保険選びサイト ●企業文化・創業精神を軸と 「保険市場」を運営 した教育・研修制度による ●広告代理店に依拠しない独自の 人財育成 マーケティングにより、大幅な ●非管理職社員への自己投資 原価の低減を実現 支援手当等、社員

  26. Slide 26: 業績の長期推移

    アドバンスクリエイトとは 東京証券取引所 業績の長期推移 プライム市場へ移行 アバター活用開始 売上高(左軸・百万円) 経常利益(右軸・百万円) 12,000 1,500 メディアレップ オンライン 事業展開 保険相談開始 生成AIを活用した Webマーケティング 再保険事業展開 プロモーション活動 本格化 1,000 10,000 膨張による赤字 コンサルティング 質への転換 プラザ体制に移行 東京証券取引所 500 8,000 一部指定 0 ASP事業 第 6,000 31 展開 期 保険ショップ展開 通 ▲ 500 期 ChatGPTを活用したアバター 予 大阪証券取引所 トレーニングシ

  27. Slide 27: テクノロジーによる進化の歴史

    アドバンスクリエイトとは テクノロジーによる進化の歴史 1998年 ホームページで資料請求受付 2009年 スマホ最適化サイト開設 2013年 スマホアプリ「保険市場」開発 2020年 オンライン保険相談開始 1999年 保険市場サイト開設 2012年 スマホサイト全面リニューアル 2018年 保険証券管理アプリ 「Dynamic OMO」開発 顧客情報管理システム Cf.iPhone3G発売:2008年 「folder」開発 Cf.日本で5Gサービス開始:2020年 「御用聞き」開発 Cf.新型コロナウイルス流行:2020年 2022年 アバター相談サービス開始 2023年 ChatGPTを

  28. Slide 28: ソフトウェア開発の内製化とアジャイル開発

    アドバンスクリエイトとは ソフトウェア開発の内製化とアジャイル開発 〇自社でエンジニア、デザイナー等、多数のIT人財を擁し、あらゆるシステム開発を内製化。 〇経営陣・営業現場・エンジニアが直結し、アジャイル開発を実現。 マーケティング部門 5名 1.5% その他管理部門 提携事業部 (ASP事業部門) 51名 15.5% お客様サービス部 9名 2.7% (コールセンター部門) 契約管理部 106名 13名 3.9% 32.1% ビジネスIT推進部 インシュアテック課 メディアイノベーション課 50名 合計: 330名 15.2% コンサルティング プラザ ※2025年12月31日現在、 96

  29. Slide 29: 05. サステナビリティ経営

    A raranes Sreate 0. tATHFEUT +4#HE 29

  30. Slide 30: 人的資本経営

    サステナビリティ経営 人的資本経営 〇 非 管 理 職 社 員 へ の 「 自己 投 資 支 援 手 当 」 、 資 格取 得 等 に かか る 教 材・ スクール費用等を補助する「自己啓発補助制度」、社員のスキルアップを 促す「通信教育制度」等、人的資本の充実に向けた各種制度を整備。 〇本社・支店における働きやすいオフィスの整備、リフレッシュルームの設置等、 性別や国籍等に関係なく、社員の能力を最大限発揮できる環境を構築。 あべのハルカスコンサルティングプラザ リフレッシュルーム 46.1 社員男女比率 53.9% % ※正社員及び契約社員 男性 女性 神戸コンサルティングプラザ オフィス

  31. Slide 31: CSR活動

    サステナビリティ経営 CSR活動 〇近年注目を集めるCSR活動への取り組みとして、下記の協賛や寄付講座を実施。 社会への参画意識を高め、社会課題の解決に向けた取り組みを強化。 新日本フィルハーモニー交響楽団 関西大学寄付講座 「第九特別演奏会」への特別協賛 ©TERASHI Masahiko 31

  32. Slide 32: 06. appendix

    i ravanse Greate 06. appendix 32

  33. Slide 33: 損害保険の状況

    appendix 損害保険の状況 収入保険料(新規・更改含む) 契約件数 (単位:百万円) 自動車 ペット 傷害 旅行 火災 自転車 その他 (単位:件) 更改 新規 1,000 45,000 900 40,000 800 35,000 700 30,000 600 25,000 500 20,000 400 15,000 300 10,000 200 100 5,000 0 0 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 2024年9月期 2025年9月期 2026年9月期 2024年9月期 2025年9月期 202

  34. Slide 34: 再保険事業の状況

    appendix 再保険事業の状況 Advance Create Reinsurance Inc. 再保険事業 <再保険引受保険会社> 2025年12月末現在 全8社 ▶ 販売した保険のリスクの一部を保険会社から引き受け、再保険料を得る。 生命保険会社:6社 ▶ リスク引受、保険金支払責任を持つことによるお客さまとの関係強化。 損害保険会社:1社 ▶ リスクを共有し健全な保険募集を行うことによる保険会社との紐帯強化。 少額短期保険業者:1社 ▶ 引受保険会社を増やすことにより収益の安定化を図る。 (単位:百万円) EEV(再保険事業収益現在価値) 新契約価値 2,654 2,494 26 23

  35. Slide 35: Advance Create Cloud Platform ID 数

    appendix Advance Create Cloud Platform ID 数 (単位:件) 御用聞き 丁稚 Dynamic OMO アバター導入実績 16,000 全 社 6 14,000 生命保険会社:3社 12,000 損害保険会社:1社 その他:2社 10,000 8,000 Dynamic OMO導入実績 6,000 全 50社 生命保険会社:4社 4,000 損害保険会社:1社 少額短期保険会社:1社 2,000 その他:44社 0 ※2025年12月31日 現在 35 21/6 21/9 21/12 22/3 22/6 22/9 22/12 23/3 23/6 23/9

  36. Slide 36: テキストを活用したプロモーション

    appendix テキストを活用したプロモーション 〇LINEのチャットで手軽に質問したり、保険相談の予約をすることが可能。 〇当社開発の「folder」アプリは、保険の比較・診断・相談・管理ができるアプリ として、保険業界のインフラを目指す。 (単位:人) 129万人 (単位:件) folderアプリダウンロード数 23万件 LINE友だち数 突破 突破 250,000 1,400,000 1,200,000 200,000 1,000,000 150,000 800,000 600,000 100,000 400,000 50,000 200,000 0 0 22/3 22/6 22/9

  37. Slide 37: 統合報告書の発行・認定取得

    appendix 「生命保険乗合代理店業務品質評価運営」 統合報告書の発行 の認定取得 情報開示を強化する観点から、2022年より発行を開始。 生命保険協会では調査を希望した生命保険乗合代理店 本報告書では、1995年の創業以来、「人こそ全て」の信念 を4つの視点(「顧客対応」・「アフターフォロー」・「個人情 に基づいた教育や人財投資等の人的資本経営により、高 報保護」・「ガバナンス」)で調査・評価し、「業務品質評価 い労働生産性と社会価値の創出に繋がっていることを掲 基準」の基本項目を全て達成した代理店を「認定代理店」 載している。 として公表している。 えるぼし認定 女性活躍推進法に基づき

  38. Slide 38: 会社概要

    会社概要 商 号 株式会社アドバンスクリエイト 代 表 者 代表取締役社長 濱田 佳治 所 在 地 大阪府大阪市中央区瓦町3-5-7 野村不動産御堂筋ビル 設 立 1995年10月 資 本 金 100百万円 (2025年9月末現在) 事 業 内 容 保険代理店、メディア、メディアレップ、再保険、ASP、BPO 従 業 員 数 229名 (2025年9月末現在、嘱託・再雇用・派遣社員等除く、グループ計) 決 算 期 9月 株 式 市 場 東証プライム、福証、札証 (コード:8798) 38

  39. Slide 39: 免責事項

    免責事項 本資料に含まれる将来の見通しに関する記述は、現時点における情報 に基づき判断したものであり、マクロ環境や当社の関連する業界動向等 により変動することがあり得ます。 従いまして、実際の業績等が、本資料に記載されている将来の見通しに 関する記述と異なるリスクや不確実性がありますことをご留意ください。 39

  40. Slide 40: お問い合わせ先

    お問い合わせ先 総合企画部 曽我 啓介 TEL 06-6204-1193(代表) メールアドレス acir@advancecreate.co.jp URL https://www.advancecreate.co.jp/ 40

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