Advance Create Co., Ltd. · TSE:8798
Advance Create — Q3 FY2026 Earnings Presentation
38 slides from Advance Create's earnings presentation, Sep 18, 2026
Slide 1: 2026年9月期 第3四半期 業績説明資料
2026年9月期 第3四半期 業績説明資料 (2025年10月~2026年6月) 株式会社アドバンスクリエイト 2026年9月18日 証券コード:8798 1
Slide 2: 目次
目 次 01. 2026年9月期 第3四半期 決算概要 02. 事業戦略 03. アドバンスクリエイトとは 04. サステナビリティ経営 05. appendix 2
Slide 3: 01. 2026年9月期 第3四半期 決算概要
A raranes Sreate 01. 202679 AR B3IO+H RAS
Slide 4: 第3四半期 決算概要 ―連結業績―
2026年9月期 第3四半期 決算概要 ― 連結業績― メディア事業において受注が減少した一方で、メディアレップ事業において受注が堅調に推移したこ と等が、主な増収要因となりました。なお、減損損失の減少等により、親会社に帰属する四半期純 損失は改善いたしました。 売上高 4,855百万円となり、前年同期比19百万円の増収 営業損益 ▲271百万円となり、前年同期比427百万円の改善 経常損益 ▲340百万円となり、前年同期比518百万円の改善 四半期純損益 ▲768百万円となり、前年同期比636百万円の改善 4
Slide 5: 第3四半期 損益計算書(連結)
2026年9月期 第3四半期 決算概要 2026年9月期 第3四半期 損益計算書(連結) 2025年9月期 2026年9月期 前年同期比 (保険代理店事業) (単位:百万円) 構成比(%) 構成比(%) アポイント獲得数が伸び悩み新規面談数に影響(減少)が出たこと 第3四半期 第3四半期 増減率 (%) 等により、減収となりました。他方で、販売費及び一般管理費が減少 売 上 高 4,836 100.0 4,855 100.0 0.4 いたしました。 保険代理店事業(生保) 3,261 67.4 3,070 63.2 ▲ 5.9 保険代理店事業(損保) 253 5.2 354 7.3 39.8
Slide 6: 第3四半期 貸借対照表(連結)
2026年9月期 第3四半期 決算概要 2026年9月期 第3四半期 貸借対照表(連結) 2026年9月期 2026年9月期 (単位:百万円) 2025年9月期末 増減 (単位:百万円) 2025年9月期末 増減 第3四半期末 第3四半期末 流 動 資 産 9,104 7,218 ▲ 1,886 流 動 負 債 7,890 6,919 ▲ 970 現 預 金 5,339 2,468 ▲ 2,870 短 期 借 入 金 4,638 4,688 50 売 掛 金 2,667 3,046 379 1年内償還予定社債 100 100 - 未 収 入 金 187 281 93 リ ー ス 債 務 120
Slide 7: 第3四半期の債務超過要因
2026年9月期 第3四半期 決算概要 2026年9月期 第3四半期の債務超過要因 (単位:百万円) 2025年9月期末 2026年9月期 増減 2026年9月期 第3四半期末 (単位:百万円) 第3四半期末 流 動 負 債 7,890 6,919 ▲ 970 短 期 借 入 金 4,638 4,688 50 純資産合計 ▲ 276 1年内償還予定社債 100 100 - 特別調査費用及び過年度訂正に伴う費用 ▲ 278 リ ー ス 債 務 120 109 ▲ 10 その他特別損益(特別利益-特別損失) ▲ 143 流 動 化 負 債 1,152 - ▲ 1,152 そ の 他 1,879 2
Slide 8: セグメント別売上高(累計期間)
2026年9月期 第3四半期 決算概要 セグメント別売上高(累計期間) (単位:百万円) 10,000 9,541 2025年3Q 2026年3Q 前期比 9,000 再保険 765 789 3.1% 7,925 メディアレップ 365 868 137.2% 8,000 メディア 693 198 ▲ 71.4% 7,008 ASP 224 221 ▲ 1.4% 7,000 保険代理店(損保) 253 354 40% 保険代理店(生保) 3,261 3,070 ▲ 5.9% 6,000 5,564 5,502 合計 5,564 5,502 ▲ 1.1% 5,000 4,721 3,826 4,0
Slide 9: セグメント別営業損益(累計期間)
2026年9月期 第3四半期 決算概要 セグメント別営業損益(累計期間) (単位:百万円) 2025年3Q 2026年3Q 前期比 セグメント別営業損益 再保険 47 35 ▲ 25.6% 保険代理店 ASP メディア メディアレップ 再保険 合計 メディアレップ ▲26 ▲85 - 800 メディア 134 21 ▲ 83.7% ASP 87 75 ▲ 13.3% 600 保険代理店 ▲974 ▲336 - 400 合計 ▲730 ▲289 - 200 0 ▲ 200 ▲ 400 ▲ 600 ▲ 800 ▲ 1,000 ▲ 1,200 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2
Slide 10: チャネル別申込ANP
2026年9月期 第3四半期 決算概要 チャネル別申込ANP (単位:百万円) 2,000 四半期別実績 累計実績(1Q~3Q) 2025年3Q 2026年3Q 前年同期比 1,500 協 業 533 733 37.5% 非対面販売 299 142 ▲ 52.5% 246 327 247 対面販売 2,445 2,184 ▲ 10.7% 1,000 129 248 176 156 201 176 155 161 338 合 計 3,277 3,060 ▲ 6.6% 86 180 123 89 214 150 55 56 40 44 500 938 895 839 837 792 814 791
Slide 11: 2026年9月期 通期予想
2026年9月期 第3四半期 決算概要 2026年9月期 通期予想 (単位:百万円) 2022年9月期 2023年9月期 2024年9月期 2025年9月期 2026年9月期 対前期 連結 通期実績 通期実績 通期実績 通期実績 通期予想 増減率 売上高 8,988 10,000 8,142 6,921 7,154 3.4 % 営業損益 ▲331 ▲1,408 ▲390 ▲286 423 - 経常損益 ▲367 ▲1,560 ▲453 ▲568 319 - 当期純損益 ▲1,625 ▲2,486 ▲1,813 ▲1,183 ▲391 - ROE - - - - - - 売上高経常利益率 ▲4.
Slide 12: 02. 事業戦略
[mb rsrance crear 02. SSE Reis
Slide 13: 事業戦略
事業戦略 〇SNS動画マーケティングの展開 〇生成AIを活用した独自戦略 SNS上で動画マーケティングを展開し、幅広いター お客さま対応に生成AIを活用し、お客さまの利便 ゲットへリーチ。 性を追求。 営業社員教育にも生成AIを活用し、社歴に関わら 〇マーケティング効率の向上 ず営業社員が活躍できる環境を整備。 マーケティング手法の改善に努め、顧客獲得単価 〇若手社員の即戦力化 (CPA)を抑える。 社員教育を充実させ、若手社員が即戦力として活 〇アポイント取得効率の向上 躍できる環境を整備。 若手社員が中心となって営業支店を牽引。 コールセンター部門1人当たりのアポイント取得数 の向上。 〇
Slide 14: SNS動画マーケティングの展開
事業戦略 SNS動画マーケティングの展開 〇消費者が最も集まると言われるSNSにおいて、滞在時間が長い動画コンテンツ(ショート動 画等)を展開。サイト訪問を目的とした動画だけでなく、保険市場のファンを増やす動画も 駆使し、幅広いターゲットにリーチするマーケティングを展開する。 ■Youtube(保険市場公式) https://www.youtube.com/@hokenichiba ■Instagram(保険市場公式) https://www.instagram.com/hoken_ichiba/ ■Facebook(保険市場公式) https://www.facebook.com/HOKEN
Slide 15: マーケティング効率の向上
事業戦略 マーケティング効率の向上 〇マーケティング手法の改善に努め、1件当たりの顧客獲得にかかるコストである顧客獲得 単価(CPA)も引き続き減少傾向にある。 (件) マーケティングによる獲得顧客数 顧客獲得単価 (円) 60,000 9,000 2026年4-6月にかけて、アポイント 8,000 50,000 取得の効率化を図るために獲得顧客 数を調整。CPAは好調に推移 7,000 40,000 6,000 5,000 30,000 4,000 20,000 3,000 2,000 10,000 1,000 0 0 25/4 25/5 25/6 25/7 25/8 25/9 25/10
Slide 16: アポイント取得効率の向上
事業戦略 アポイント取得効率の向上 〇コールセンター部門のマネジメントを抜本的に見直した結果、3月以降1人当たりの平 均アポイント取得数が飛躍的に上昇。4-6月にかけても高い水準を維持している。 (単位:件/日) 平均アポイント取得数(件/日) 1人当たり平均アポイント取得数(件/日) (単位:件/日) 240 4.5 220 4.0 200 3.5 180 160 3.0 140 2.5 120 100 2.0 25/4 25/5 25/6 25/7 25/8 25/9 25/10 25/11 25/12 26/1 26/2 26/3 26/4 26/5 26/6 16
Slide 17: 生成AIを活用した独自戦略(1)
事業戦略 生成AIを活用した独自戦略(1) 〇お客さまからのお問い合わせ対応に生成AIを活用することで、夜間 早朝対応の自動化(当社Webサイトに記載されている内容の範囲内 での応答)を行う。営業時間外であっても制約を受けずにお問い合 わせいただける等、お客さまの利便性の向上に努める。 〇当社直営の「保険市場 コンサルティングプラザ」での保険相談におい て、面談冒頭のヒアリングをAIアバターにて行う。生成AIの活用によ り、ヒアリング品質の平準化とコンサルティング品質の向上に努める。 17
Slide 18: 生成AIを活用した独自戦略(2)
事業戦略 生成AIを活用した独自戦略(2) 〇生成AIを活用した営業サポート(アバターAIロープレ支援サービス「アバト レ」を用いた社員教育)を実施。いつでも何度でも、様々なタイプのお客 さまとの接客ロールプレイングを行うことができ、短期間で多くの接客経 験を積むことが可能となる等、社歴に関わらず営業社員が活躍できる 環境を整備。 〇AVITA株式会社の販売代理店として、「アバトレ」の保険業界への提供 を推進。保険会社だけでなく、保険代理店への提供も進め、保険業界 トレーニング画面のイメージ 全体における接客品質の向上に貢献していく。 18
Slide 19: 若手社員の即戦力化
事業戦略 若手社員の即戦力化 〇社員教育を充実させ、若手社員が即戦力として活躍できる環境を整備。 〇積極的に若手社員を支店長へ登用。 〇若手社員が中心となって現場を牽引することで、活気のある組織づくりを目指す。 (単位:千円) 1人当たり生産性(申込ANP) 5000 3年目 4500 4000 3500 4年目 3000 2500 2年目 2000 1500 1000 500 0 25/1 25/2 25/3 25/4 25/5 25/6 25/7 25/8 25/9 25/10 25/11 25/12 26/1 26/2 26/3 26/4 26/5 26/6 ※2026年に入社した社員(
Slide 20: 変額保険販売の拡大
事業戦略 変額保険販売の拡大 〇2025年9月期 第1四半期より変額保険の取扱いを開始。 着実に販売量が拡大しており、2026年9月期も継続して販売量が増加している。 (単位:百万円) 変額保険 申込ANP 220 200 180 160 140 120 100 200 80 156 138 60 116 40 20 10 47 29 0 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 2025年9月期 2026年9月期 20
Slide 21: 03. アドバンスクリエイトとは
[mb rsrance crear 03. FFANVADUTT Els 21
Slide 22: アドバンスクリエイトとは
アドバンスクリエイトとは アドバンスクリエイトは、保険ビジネスの概念を変え、 常に業界に革新を生み出し続けるインシュアテック企業です。 Insurance Agency Reinsurance 保険代理店事業 再保険事業 Media Application Service Provider メディア事業 ASP事業 Media Rep Business Process Outsourcing メディアレップ事業 BPO事業 <企業理念> 人生は有限、可能性は無限! 人生とは時間です。今、この瞬間を懸命に生き抜くことで、価値ある人生は生まれます。 私達は、今を生き抜く人に、保険という愛情の経済的
Slide 23: アドバンスクリエイトの強み
アドバンスクリエイトとは アドバンスクリエイトの強み 保険専門ソフトウェア 開発の内製化 ●専業保険代理店でありながら、 多数のIT人財を擁し、あらゆ るシステム開発を内製化 ●経営陣・営業現場と直結した システム開発部隊により、顧 客情報管理システム等のア ジャイル開発を実現 変化に対して 独自の スピーディーに Webマーケティング手法 対応する企業文化 ●国内最大級の保険選びサイト ●企業文化・創業精神を軸と 「保険市場」を運営 した教育・研修制度による ●広告代理店に依拠しない独自の 人財育成 マーケティングにより、大幅な ●非管理職社員への自己投資 原価の低減を実現 支援手当等、社員
Slide 24: 業績の長期推移
アドバンスクリエイトとは 東京証券取引所 業績の長期推移 プライム市場へ移行 売上高(左軸・百万円) 経常利益(右軸・百万円) アバター活用開始 12,000 1,500 メディアレップ オンライン 事業展開 保険相談開始 Webマーケティング 生成AIを活用した 本格化 再保険事業展開 プロモーション活動 1,000 10,000 膨張による赤字 コンサルティング 質への転換 プラザ体制に移行 東京証券取引所 500 8,000 一部指定 0 第 6,000 31 ASP事業 期 展開 通 ▲ 500 保険ショップ展開 期 予 想 ChatGPTを活用したアバター 4,000 大阪証券取引所
Slide 25: テクノロジーによる進化の歴史
アドバンスクリエイトとは テクノロジーによる進化の歴史 1998年 ホームページで資料請求受付 2009年 スマホ最適化サイト開設 2013年 スマホアプリ「保険市場」開発 2020年 オンライン保険相談開始 1999年 保険市場サイト開設 2012年 スマホサイト全面リニューアル 2018年 保険証券管理アプリ 「Dynamic OMO」開発 顧客情報管理システム Cf.iPhone3G発売:2008年 「folder」開発 Cf.日本で5Gサービス開始:2020年 「御用聞き」開発 Cf.新型コロナウイルス流行:2020年 2022年 アバター相談サービス開始 2023年 ChatGPTを
Slide 26: ソフトウェア開発の内製化とアジャイル開発
アドバンスクリエイトとは ソフトウェア開発の内製化とアジャイル開発 〇自社でエンジニア、デザイナー等、多数のIT人財を擁し、あらゆるシステム開発を内製化。 〇経営陣・営業現場・エンジニアが直結し、アジャイル開発を実現。 マーケティング部門 5名 1.6% その他管理部門 提携事業部 (ASP事業部門) 48名 お客様サービス部 15.4% 8名 2.6% (コールセンター部門) 契約管理部 93名 14名 4.5% 29.9% ビジネスIT推進部 インシュアテック課 メディアイノベーション課 合計: 311名 51名 コンサルティング プラザ 16.4% ※2026年6月30日現在、 92名
Slide 27: 04. サステナビリティ経営
[mb rsrance crear 04.UATHFEUVT1HE 27
Slide 28: 人的資本経営
サステナビリティ経営 人的資本経営 〇 非 管 理 職 社 員 へ の「 自己 投 資 支 援 手 当 」 、 資 格取 得 等 に かか る 教 材・ スクール費用等を補助する「自己啓発補助制度」、社員のスキルアップを 促す「通信教育制度」等、人的資本の充実に向けた各種制度を整備。 〇本社・支店における働きやすいオフィスの整備、リフレッシュルームの設置等、 性別や国籍等に関係なく、社員の能力を最大限発揮できる環境を構築。 あべのハルカスコンサルティングプラザ リフレッシュルーム 45.6 社員男女比率 54.4% % ※正社員及び契約社員 男性 女性 神戸コンサルティングプラザ オフィス 3
Slide 29: CSR活動
サステナビリティ経営 CSR活動 〇近年注目を集めるCSR活動への取り組みとして、下記の協賛や寄付講座を実施。 社会への参画意識を高め、社会課題の解決に向けた取り組みを強化。 新日本フィルハーモニー交響楽団 関西大学寄付講座 「第九特別演奏会」への特別協賛 ©TERASHI Masahiko 29
Slide 30: 05. appendix
i ravanee creat 05. appendix 30
Slide 31: 損害保険の状況
appendix 損害保険の状況 収入保険料(新規・更改含む) 契約件数 (単位:百万円) 自動車 ペット 傷害 旅行 火災 自転車 その他 (単位:件) 更改 新規 1,000 40,000 900 35,000 800 30,000 700 25,000 600 500 20,000 400 15,000 300 10,000 200 5,000 100 0 0 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 2024年9月期 2025年9月期 2026年9月期 2024年9月期 2025年9月期 2026
Slide 32: 再保険事業の状況
appendix 再保険事業の状況 Advance Create Reinsurance Inc. 再保険事業 <再保険引受保険会社> 2026年6月末現在 全8社 販売した保険のリスクの一部を保険会社から引き受け、再保険料を得る。 生命保険会社:6社 リスク引受、保険金支払責任を持つことによるお客さまとの関係強化。 損害保険会社:1社 リスクを共有し健全な保険募集を行うことによる保険会社との紐帯強化。 少額短期保険業者:1社 引受保険会社を増やすことにより収益の安定化を図る。 (単位:百万円) 2024年7月~ 2025年7月~ 残存期間 割合 ※ 2024年12月 2025年12月 終身
Slide 33: Advance Create Cloud Platform ID 数
appendix Advance Create Cloud Platform ID 数 御用聞き 丁稚 Dynamic OMO (単位:件) 16,000 アバター導入実績 14,000 全 社 5 生命保険会社:2社 12,000 損害保険会社:1社 その他:2社 10,000 8,000 Dynamic OMO導入実績 6,000 全 48社 生命保険会社:4社 4,000 損害保険会社:1社 少額短期保険会社:1社 2,000 その他:42社 0 ※2026年6月30日 現在 33 21/12 22/3 22/6 22/9 22/12 23/3 23/6 23/9 23/12 24/3
Slide 34: テキストを活用したプロモーション
appendix テキストを活用したプロモーション 〇LINEのチャットで手軽に質問したり、保険相談の予約をすることが可能。 〇当社開発の「folder」アプリは、保険の比較・診断・相談・管理ができるアプリ として、保険業界のインフラを目指す。 (単位:人) 130万人 (単位:件) 23万件 LINE友だち数 folderアプリダウンロード数 突破 突破 1,400,000 300,000 1,200,000 250,000 1,000,000 200,000 800,000 150,000 600,000 100,000 400,000 200,000 50,000 0 0 22/9 22
Slide 35: 統合報告書の発行 / 認定取得
appendix 「生命保険乗合代理店業務品質評価運営」 統合報告書の発行 の認定取得 情報開示を強化する観点から、2022年より発行を開始。 生命保険協会では調査を希望した生命保険乗合代理店 本報告書では、1995年の創業以来、「人こそ全て」の信念 を4つの視点(「顧客対応」・「アフターフォロー」・「個人情 に基づいた教育や人財投資等の人的資本経営により、高 報保護」・「ガバナンス」)で調査・評価し、「業務品質評価 い労働生産性と社会価値の創出に繋がっていることを掲 基準」の基本項目を全て達成した代理店を「認定代理店」 載している。 として公表している。 えるぼし認定 女性活躍推進法に基づき
Slide 36: 会社概要
会社概要 商 号 株式会社アドバンスクリエイト 代 表 者 代表取締役社長 濱田 佳治 所 在 地 大阪府大阪市中央区瓦町3-5-7 野村不動産御堂筋ビル 設 立 1995年10月 資 本 金 100百万円 (2025年9月末現在) 事 業 内 容 保険代理店、メディア、メディアレップ、再保険、ASP、BPO 従 業 員 数 229名 (2025年9月末現在、嘱託・再雇用・派遣社員等除く、グループ計) 決 算 期 9月 株 式 市 場 東証プライム、福証、札証 (コード:8798) 36
Slide 37: 免責事項
免責事項 本資料に含まれる将来の見通しに関する記述は、現時点における情報 に基づき判断したものであり、マクロ環境や当社の関連する業界動向等 により変動することがあり得ます。 従いまして、実際の業績等が、本資料に記載されている将来の見通しに 関する記述と異なるリスクや不確実性がありますことをご留意ください。 37
Slide 38: お問い合わせ先
お問い合わせ先 総合企画部 曽我 啓介 TEL 06-6204-1193(代表) メールアドレス acir@advancecreate.co.jp URL https://www.advancecreate.co.jp/ 38