Haruyama Holdings Inc. · TSE:7416

Haruyama — Q2 FY2023 Earnings Presentation

35 slides from Haruyama's earnings presentation, Dec 13, 2022

  1. Slide 1: 2023年3月期第2四半期 決算説明会資料

    2023年3月期第2四半期 決算説明会資料 2022年12月13日 証券コード 7416 株式会社はるやまホールディングス

  2. Slide 2: ©Haruyama Holdings Inc.

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  3. Slide 3: 会社概要・事業概要

    会社概要・事業概要 3 ©Haruyama Holdings Inc.

  4. Slide 4: 会社概要・事業概要

    会社概要・事業概要 会社概要 ブランド・概要 株式会社はるやまホールディングス 当社メインブランドのスーツショップ 会社名 (Haruyama Holdings Inc.) 西日本を中心に展開 「健康」をキーワードにした高付加価値商品で差別化 靴・鞄等の関連商品、レディススーツ、礼服、ビジネス 設立 1974年11月6日 カジュアルを展開 事業内容 メンズ・レディス服飾関連商品販売 都市部中心に展開 20~30代ターゲットのスーツショップ。 代表取締役社長 中村 宏明 Perfect Suit JOY・Perfect Shirt Factory 等の派生ブラ ンドも誕生 資本金 39億9136

  5. Slide 5: 2023年3月期第2四半期 決算のポイント

    2023年3月期第2四半期 決算のポイント 5 ©Haruyama Holdings Inc.

  6. Slide 6: 2023年3月期第2四半期 決算ハイライト

    2023年3月期第2四半期 決算ハイライト ー 売上高は、前年同期比10.9%増加の146億59百万円 新型コロナ感染症の影響が減少し、スーツ・フォーマルウェアが好調に推移 ー 経常利益は、前年同期比25億19百万円改善し△9億16百万円 増収・総利益率改善に加え、販管費のコントロールによる成果 売上高 14,659 百万円 (+10.9%) 営業利益 △1,117 百万円 (+2,542百万円) 経常利益 △916 百万円 (+2,519百万円) 6 ©Haruyama Holdings Inc.

  7. Slide 7: 2023年3月期 通期業績予想達成へ向けて

    2023年3月期 通期業績予想達成へ向けて ー 通期見通し黒字化は、上半期の利益改善度合いから射程距離に 2022年3月期 2023年3月期 上期 下期 通期実績 上期実績 下期実績 通期計画 実績 前年同期比 計画 前年同期比 (単位:百万円) 売上高 36,685 13,218 23,467 36,500 14,659 +10.9% 21,840 △6.9% 営業利益 △2,787 △3,659 872 400 △1,117 +2,542 1,517 +645 経常利益 △2,312 △3,435 1,122 600 △916 +2,519 1,516 +393 7 ©Haruyama H

  8. Slide 8: 2023年3月期第2四半期 業績概要

    2023年3月期第2四半期 業績概要 8 ©Haruyama Holdings Inc.

  9. Slide 9: 2023年3月期第2四半期 決算概要

    2023年3月期第2四半期 決算概要 ー 総利益率は、需要に即した販売価格の見直し等により改善 ー 販管費は、主に広告宣伝費の抑制等により△11.4%改善 2022年3月期 2023年3月期 第2四半期 第2四半期 前年同期比 通期実績 (単位:百万円) 累計実績 累計実績 増減額/増減率 売上高 13,218 36,685 14,659 +10.9% 売上総利益 7,452 20,756 8,730 +17.2% (売上総利益率) (56.4%) (56.6%) (59.6%) (+3.2ppt) 販管費 11,112 23,544 9,848 △11.4% 営業利益 △3,659 △2,7

  10. Slide 10: 既存店売上高推移

    既存店売上高推移 ー 対前年同月比既存店実績 – 2023/3期上期:売上:117.8% 客数:107.7% 客単価:109.4% 4~9月の全ての月で2桁増収と好調に推移 ※下図のまん延防止等重点措置期間は、 まん延防止等重点措置 47都道府県のいずれかに発出または実施されている期間 (%) 1/9-3/21 (出所:内閣府ホームページより) 140 既存店売上高 客数 客単価 100 2022/3期下期 2023/3期上期 2023/3期下期 売上高 100.8、客数 96.3、客単価 104.8 売上高 117.8、客数 107.7、客単価 109.4 60 21年10月 21年11月

  11. Slide 11: 業績推移

    業績推移 ー 売上高は、コロナ禍の影響はあるものの前年同期比増収に転じる。着やすいビジネ ススーツやオケージョン需要に対応したスリーピーススーツなどが貢献 ー 経常利益は、コロナ禍前の水準まで大幅改善。増収と広告宣伝費等の抑制が寄与 売上高 経常利益 1Q 2Q (百万円) (百万円) 87 経常利益 22,130 △1,379 △1,003 21,160 1,000 経常利益率 10.0% 500 △2,055 5.0% 0 0.0% △3.8% △4.0% △6.3% 14,659 14,033 △500 △5.0% 13,218 △1,000 △10.0% △841 △849 △916

  12. Slide 12: 経常利益増減要因分析

    経常利益増減要因分析 ー 増収、粗利率上昇及び販管費減少により、総じて経常利益の改善に寄与 (百万円) ・全店 110.8% ・総利益率 +3.2ppt ・助成金収入減 ・広告宣伝費 △42.3% ・既存店 117.8% ・客単価 109.4% ・店舗閉鎖損失 ・減価償却費 △27.0% (前年同期比) (前年同期比・既存店) 引当金戻入 12 ©Haruyama Holdings Inc.

  13. Slide 13: 販管費内訳

    販管費内訳 ー 広告宣伝費の費用対効果を見直し、抑制した ー 賃借料や減価償却費の減少は、主に不採算店舗の撤退による ー その他販管費は、水道光熱費の高騰もあり、前年同期比5.6%程度の減少に留まる 2022年3月期 2023年3月期 第2四半期 第2四半期 前年同期比 累計実績 主な増減要因 (単位:百万円) 累計実績 増減額 増減率 給与及び賞与 2,572 2,379 △192 △7.5% 賃借料 3,339 2,978 △361 △10.8% 不採算店舗の撤退 広告宣伝費 905 522 △382 △42.3% 費用対効果を見直し 減価償却費 397 290 △107 △27.0% 不

  14. Slide 14: 2023年3月期第2四半期 貸借対照表

    2023年3月期第2四半期 貸借対照表 ー 4~9月末は、繁忙期終了による季節要因で総資産は前期末時点より減少 2022/3期 2023/3期 前期末比 主な増減要因 (単位:百万円) 実績 2Q実績 増減額 現金及び預金 12,357 10,496 △1,861 季節要因による売上の差 商品 10,957 10,755 △202 その他 5,417 2,551 △2,865 季節要因により売上債権減少 流動資産 28,806 23,873 △4,932 有形固定資産 13,044 13,039 △5 投資その他資産 8,166 7,540 △625 不採算店撤退で敷金減少 固定資産 22,3

  15. Slide 15: 2023年3月期第2四半期 キャッシュフロー

    2023年3月期第2四半期 キャッシュフロー ー 営業CFは、主に大幅な利益改善によりマイナスが縮小。フリーCFも35億89百万円 の大幅改善 ー 現金同等物は7億79百万円増加し、104億96百万円 2022年3月期 2023年3月期 前年同期比 主な要因 (単位:百万円) 2Q累計実績 2Q累計実績 増減額 営業CF △5,281 △1,356 +3,924 税引前四半期純利益 △3,447 △769 +2,677 減価償却 408 298 △110 売上債権 2,652 2,959 +307 売上増により増加 棚卸資産 △394 206 +601 在庫見直しにより増加 仕入債務 △2,8

  16. Slide 16: 出退店の状況

    出退店の状況 ー 2023年3月期第2四半期末は、新規出店2店、退店17店による396店(前期比△15店) ー 新店2店舗は、P.S.FAを「イオンモールりんくう泉南」、「ららぽーと福岡」に出店 ー 前期に続き、収益性改善のため不採算店舗の撤退を積極的に実施 (店) 474 480 出店 退店 期末店舗数 140 464 460 120 445 440 100 90 411 420 80 396 400 60 42 34 380 40 21 22 17 20 360 11 8 3 2 0 340 ’19/3期 ’20/3期 ’21/3期 ’22/3期 '23/3期第2四半期 16 ©Haruy

  17. Slide 17: 新規出店店舗の独自戦略

    新規出店店舗の独自戦略 小額投資で、出店初年度から黒字を目指すポップアップショップ 本格出店への移行も視野に P.S.FAイオンモールりんくう泉南店 P.S.FAリブランディング1号店 新しいVMD*/商品構成で若者の顧客化を狙う *Visual Merchandising:視覚的販売戦略 P.S.FAららぽーと福岡店 17 ©Haruyama Holdings Inc.

  18. Slide 18: ECの取り組み

    ECの取り組み ー 2023年3月期売上高目標20億円(全売上高の5.5%) 営業利益黒字化に向けて想定通り堅調に進捗 店舗連動 EC売上高推移 ◆ スタッフによるコーディネイト発信 ◆ SNS配信 2,400 6.0% 全 ◆ 店舗受け取りの強化 EC売上高(百万円) 社 EC売上高比率 売 上 の 伸 1,600 4.0% 長 利益体質への改革 800 2.0% ◆主に製作費コストダウン ⇒内製化、人材採用によりページ魅力アップ ◆ネット限定商品 0 0.0% '18/3期 '19/3期 '20/3期 '21/3期 '22/3期 '23/3期 (計画) 18 ©Haruyama Holdi

  19. Slide 19: 2023年3月期 業績予想

    2023年3月期 業績予想 19 ©Haruyama Holdings Inc.

  20. Slide 20: 2023年3月期 通期業績予想

    2023年3月期 通期業績予想 ー 現状では、通期見通しに変更なし ー 2023年3月期上期の収益改善は想定以上に順調に進捗 ー 下期は不透明ではあるが、上期に続き改善に取り組む 2022年3月期 2023年3月期 前期比 通期実績 上期実績 下期実績 通期計画 増減額 上期実績 下期計画 (単位:百万円) 売上高 36,685 13,218 23,467 36,500 △185 14,659 21,840 営業利益 △2,787 △3,659 872 400 +3,187 △1,117 1,517 経常利益 △2,312 △3,435 1,122 600 +2,912 △916 1,516

  21. Slide 21: 配当方針

    配当方針 ー 業績黒字化の見通しを踏まえ、安定配当方針を継続 ー 2023年3月期は15.5円を想定(復配) (円) 15.5 15.5 15.5 15.5 0 2019/3期 2020/3期 2021/3期 2022/3期 2023/3期 (予想) 21 ©Haruyama Holdings Inc.

  22. Slide 22: 2023年3月期 経営戦略

    2023年3月期 経営戦略 22 ©Haruyama Holdings Inc.

  23. Slide 23: はるやまホールディングス グループ経営方針

    はるやまホールディングス グループ経営方針 多様化してきた消費者のライフスタイルやニーズに応えるべく、 『健康』をキーワードに差別化戦略を展開 ビジョンである「地域に必要とされる店に ーインフラ企業ー」の実現に向けて、 2023年3月期に全社を挙げて業績改善に取り組む はるやまのゴールは? 「地域に必要とされる店に」 VISION ―インフラ企業― MISSION • より良いものをより安く • ファッションを通じて、ビジネスパーソンとそのご家族が MISSION おしゃれで健康に生活できるように応援する企業であり続ける • 時間を忘れるくらい楽しい店に 23 ©Haruyama Holdin

  24. Slide 24: 2023年3月期 基本方針と戦略

    2023年3月期 基本方針と戦略 2022年度 基本方針 ステークホルダーの皆様の信頼回復 業績は順調に回復基調 経営戦略(概要) キーワードは“共創” 2022年度は新生「HARUYAMA」を共に創り上げる再生初年度 規模拡大より質を磨きあげることに集中する -戦略- ① 健康ソリューション企業「HARUYAMA」への進化 ② 店舗と本部組織のスリム化による利益確保 ③ 商品魅力化プロジェクト ④ 資産の有効活用(店舗リース事業) 収益改善は想定通りに順調に進捗 24 ©Haruyama Holdings Inc.

  25. Slide 25: 中期的な経営戦略

    中期的な経営戦略 外部環境の変化を今後の成長機会と捉えた経営戦略 経営環境認識 はるやまグループの経営戦略 予測される外部環境の変化 ⚫ ファッションを健康の一部と捉え、魅力ある商 日常生活の取り戻し 品を開発 ⚫ ワクチン接種進展で感染者・重症者減 ⚫ お客様のインサイトを追求し、価値ある商品を ⚫ イベント需要や外出需要、旅行需要な 適正な価格で販売 どの回復 ⚫ 外国からの入国制限緩和 ⚫ ECとリアル店舗との融合 ⚫ EC専用商品の企画販売 社会的要因の変化 ⚫ 変化する「働き方」に伴う、ビジネスウェア需 ⚫ サプライチェーン回復で資源争奪激化 ⚫ 円安・物価高で品質と価格のバランス

  26. Slide 26: 事業部の取り組み

    事業部の取り組み 心、体、社会、環境 はるやま事業部 全てのお客様がより健康に、より美しくなる価値の提供 ◆ ブランディング戦略:HARUYAMAを地域のウエルネス拠点へ ◆ 商品戦略:健康をテーマにしたオンリーワン商品開発 ◆ 店舗戦略:リアル店舗のデジタルトランスフォーメーション推進 ◆ 郊外型在庫モデルの改革 中 期 的 な P.S.FA事業部 洋服を通じてビジネスパーソンのライフスタイルを豊かにする 成 長 ◆ ブランディング戦略:多様化するビジネス・ライフスタイル型ストアへの展開 戦 ◆ 商品戦略:マーケットイン新商品開発(ビジカジ、彩貨、レディス) 略 ◆ 店舗戦略:ECとの連動強

  27. Slide 27: appendix

    appendix 27 ©Haruyama Holdings Inc.

  28. Slide 28: 戦略① 健康ソリューション企業「HARUYAMA」への進化

    戦略① 健康ソリューション企業「HARUYAMA」への進化 健康サポート 「ビジネスパーソンの健康をサポートする」 ◆ 健康を支援する異業種とのコラボレーション 体組成計でおすすめスーツサイズが分かる新サービス ⇒健康チェックと同時に、 おすすめのスーツサイズと商品シルエット(型)を提案する新サービスを開始 健 2022年4月28日~ 康 ソ リ ◆ 健康を軸としたサブスクビジネス ュ 『ほっとひと息ステーション』(HHS) 店舗数:全国54店舗 / 会員数:2.7万人 ー シ 『ほっとひと息ステーション』 ~ 地域の美と健康ステーション ~ ョ 健康寿命を延ばし、いつまでもおしゃれ&元気に活

  29. Slide 29: 戦略② 店舗と本部組織のスリム化による利益確保

    戦略② 店舗と本部組織のスリム化による利益確保 店舗関連 投資効率を重視したダウンサイジング • 店舗規模を見直し、店舗の一部転貸による効率化 • ECと融合し、在庫効率を高めた新モデル店舗の出店 • 店舗の移転リニューアル 店 舗 と 組 組織・人員 スリム化と現場志向の体制構築 織 の • エリアマネージャー体制を再構築し、人員のスリム化と効率化を指向する 改 • 組織変更・組織階層の削減による本部要員数の見直しと店舗配転 革 • 管理職研修やエンゲージメントサーベイを行い、問題点抽出と改善活動を始動 インフラ・制度 生産性向上と人的資本への投資 • 基幹システムの刷新(POS、MDシステ

  30. Slide 30: 戦略③ 商品魅力化プロジェクト

    戦略③ 商品魅力化プロジェクト はるやま事業部 健康(素材・機能・デザイン) • アイシリーズ • プレミアムスーツ 商 • TANITA、ファイテン 品 力 ・ ブ ラ P.S.FA事業部 新しさの追求 ン ド 力 • TOKYORUN「サスビズ」シリーズ の • 原点回帰のスーツ 強 • 着回しカセットコーデ 化 フォーエル事業部 機能拡充とシーン拡大 • 『ELFO』 • ビジネス新PB展開 • 多様性、ダイバーシティ 30 ©Haruyama Holdings Inc.

  31. Slide 31: 戦略④ 資産の有効活用

    戦略④ 資産の有効活用 固定資産の収益化 店舗存在意義の見直しと立地特性の活用 ◆ 既存店舗の一部リース・・・複合商業施設へのリニューアル 地域に必要とされる店舗に一部転貸 100円ショップ、フィットネス、24時間無人食品販売店、携帯電話販売店、メガネ専門店等 リ ー ス 事 ◆ 閉店店舗の一括リース 業 閉店店舗の立地特性に合せた業種に転貸 アウトドア用品店、自転車専門店、カー用品店等 31 ©Haruyama Holdings Inc.

  32. Slide 32: 差別化戦略 関連会社

    関連会社 田原コンサート ◆ 国内屈指の縫製、磨き抜かれた職人技 世界的に有名なコレクションブランドのOEM生産で培った高い技術力をもった国内縫製工場 国内屈指の技術力を生かし、こだわりを持ったお客様のオーダースーツを手掛ける 「一針一心」の精神を持った職人集団が心を込めて縫い上げたスーツは、お客さまを虜にする 差 別 化 モリワン 戦 略 ◆ 北陸(石川・富山)に展開 様々なブランド商品を取り扱っており、 『地元の百貨店』というコンセプトで地域に根差した店を目指す マンチェス/ミッド・インターナショナル ◆大きいサイズのメンズ専業メーカー 『世界中の大きなサイズのお客様を笑顔にする』 大きい

  33. Slide 33: サステナブルへの取り組み①

    サステナブルへの取り組み① 取り組み 「スーツ下取りキャンペーン」「洋服のリフォーム」 「0秒アイロン」「サスビズ」など 社外評価 ECO i-Shirt(エコアイシャツ)が『GOOD DESIGN』受賞 受賞の評価ポイント • 日常使用頻度の高い白シャツに着目 • 外装も含めリサイクル&リデュースへの真摯な取り組み • 生地をニットにし着心地を改善 • ノーアイロン機能を盛り込み単なるサスティナビリティ製品に とどまらないモノの価値に昇華した点 ⇒業界へのインパクトも強く、新たなスタンダードな形を想起させた 33 ©Haruyama Holdings Inc.

  34. Slide 34: サステナブルへの取り組み②

    サステナブルへの取り組み② 社外評価 JCSI(日本版顧客満足度指数)調査のビジネス・フォーマル部 2年連続 『顧客満足』1位獲得 社内取り組み • 職場環境改善プロジェクト • グランドキャリア制度 • 社内公募制度 社外評価 • 経済産業省「新・ダイバーシティ経営企業 100 選」選定 • 厚生労働省「パートタイム労働者活躍推進企業表彰」奨励 • 厚生労働省「女性活躍推進法に基づく『えるぼし』」認定 • 岡山市 「女性が輝く男女共同参画推進事業所」認定 活動・実績 「公益財団法人 はるやま財団」設立 ー スポーツの普及・振興に関する事業を実施 ー 障害者助成事業 育児休業制度の奨励 ー 取

  35. Slide 35: 免責事項・お問い合わせ先

    免責事項・お問い合わせ先 ー 本資料は株式会社はるやまホールディングスに関する情報提供を目的とし、投資家の皆様に ご理解いただくために作成したものであり、当社が発行する有価証券に対する投資を勧誘す ることを目的としたものではございません。 ー 本資料を作成するにあたっては、正確性を期すために慎重に行っておりますが、内容の正確 性、完全性を保証するものではありません。 ー 本資料中の情報によって生じた損害については、当社は一切責任を負いません。 ー 本資料中の業績予想ならびに将来予測は、本資料作成時点で入手可能な情報に基づき、当社 が判断したものであり、その情報の正確性、完全性を保証し、また確約

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