Fintech Global Incorporated · TSE:8789

Fintech Global — FY2020 Earnings Presentation

29 slides from Fintech Global's earnings presentation, November 2020

  1. Slide 1: 2020年9月期 決算説明資料

    The firm of innovative financing 2020年9月期 決算説明資料 2020年11月 フィンテック グローバル株式会社 (東証マザーズ:8789) http://www.fgi.co.jp/ フィンテック / FinTech (登録5113746)・FinTech Global (登録5811521)・フィンテックグローバル (登録5811522)・FGI (登録5113748)は、 フィンテック グローバル株式会社の登録商標です。

  2. Slide 2: 目次

    目次 2020年9月期 通期業績 事業概要 事業総括 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・3 連結業績概況・・・・・・・・・・・・・・・・・ 4 四半期連結業績推移・・・・・・・・・・・・・・ 5 セグメント別業績・・・・・・・・・・・・・・・ 6 投資銀行事業・・・・・・・・・・・・・・・・・ 8 エンタテインメント・サービス事業・・・・・・・ 9 販売費及び一般管理費・・・・・・・・・・・・・11 投融資残高の推移・・・・・・・・・・・・・・・12 ㈱ムーミン物語の企業価値に関して・・・・・・・13 受託資産残高の推移・・・・・・・・・・・・・・14 連結貸借対照表・・・・・・・・・・・

  3. Slide 3: 2020年9月期 通期業績 事業概要

    The firm of innovative financing 2020年9月期 通期業績 事業概要 Copyright© FinTech Global Incorporated 2

  4. Slide 4: 事業総括

    事業総括 コロナ禍により、ムーミンバレーパークが80日間臨時休園 営業再開後も、来園者数はコロナ禍前の水準を下回って推移 2020年3月~6月に、メッツァが臨時休園。 来園者数がコロナ禍前の水準に戻るには複数年かかり、特に1年間は大幅な減少が継続すると想定。 そのような厳しい状況に耐えうるコスト削減による収支均衡策、資金繰り対策等を実行。 徹底した感染拡大防止策を取り、事業を継続。 ムーミン・ライセンス事業は拡大 ムーミンバレーパーク開業や全国巡回しているムーミン展等により、ムーミンへの注目度が高まる。 コロナ禍により大型商業施設の休業などの影響があったものの、新規契約先の増加や商業施設再開に

  5. Slide 5: 連結業績概況

    連結業績概況 (単位:百万円) 業績予想 2019年9月期 2020年9月期 前期比 業績予想比 2020/9発表 売上高 9,175 6,841 △ 2,333 6,730 +111 売上総利益 2,944 2,313 △ 631 - - 営業利益 △1,664 △992 +671 △1,090 +97 経常利益 △1,850 △1,135 +715 △1,230 +94 親会社株主に帰属する当期純利益 △1,586 △1,186 +400 △1,260 +73 償却前営業利益 △935 △264 +671 - - ・償却前営業利益=営業利益+原価・販管費に含まれる減価償却費及びのれん償却費

  6. Slide 6: 四半期連結業績推移

    四半期連結業績推移 (単位:百万円) 2019/9期 2020/9期 直前四半期 前年度比 (3Q)比 増減額 増減額 (増減率) 1Q 2Q 3Q 4Q 通期 1Q 2Q 3Q 4Q 通期 (増減率) +717 △ 2,333 売上高 1,020 2,257 3,411 2,486 9,175 2,209 2,060 926 1,644 6,841 (+77.4%) (△ 25.4%) +274 △ 631 売上総利益 455 495 1,324 669 2,944 696 604 368 643 2,313 (+74.4%) (△ 21.4%) +299 +671 営業利益 △747 △7

  7. Slide 7: セグメント別業績

    セグメント別業績 - 1 ・本業の投資銀行事業は黒字化。 (単位:百万円) ・調整額(セグメント利益)は△571百万円。各セグメントがこの費用をカバーする利益水準には達せず、営業損失は992百万円。 2019/9期 2020/9期 直前 報告セグメント 科目 四半期 前年度比 1Q 2Q 3Q 4Q 通期 1Q 2Q 3Q 4Q 通期 (3Q)比 売上高 405 975 1,230 782 3,393 555 849 497 623 2,525 +125 △868 投資銀行事業 売上総利益 249 130 466 293 1,139 316 403 325 437 1,482 +111 +34

  8. Slide 8: セグメント別業績

    セグメント別業績 - 2 売上高 売上総利益 営業利益 (百万円) (百万円) (百万円) 10,000 4,000 500 24 (その他) △ 15 (公共) 8,000 0 79 109 3,000 24 (その他) △ 478 △ 515 5,407 6,000 △ 500 1,545 △ 571 4,304 2,000 797 △ 423 △ 12 4,000 △ 992 673 151 △ 1,000 364 253 △ 829 △1,285 1,000 2,000 3,393 1,482 △ 1,500 2,525 1,139 特別損失に 0 △ 324 △ 242 △ 128

  9. Slide 9: 投資銀行事業セグメントー業務別売上高、売上総利益

    投資銀行事業セグメントー業務別売上高、売上総利益 粗利率の高い業務受託の売上高が増加。 航空機AMが堅調推移。企業投資減損等の影響がなくなり、売上総利益は前期比30.0%増。 ・業務受託 プライベートエクイティ投資に伴う業務受託や仲介等により、増収。 ・アセット投資 上記の投資が、アセット投資のエグジットとして回収に至ったものの、他の案件の進捗が遅れ、減収。 ・メッツァビレッジ 平日駐車料無料化(2019年11月~)により、減収。 ・企業投資 2Qに投資回収があったが、その他の投資先企業にIPO延期があり、期初計画の回収には至らず。 ・航空機アセットマネジメント 非稼働機体管理受託が大幅増加傾

  10. Slide 10: エンタテインメント・サービス事業の業績

    エンタテインメント・サービス事業の業績 ムーミンバレーパークが臨時休園、収支均衡策を取る。ライセンス事業はブランド浸透により増収。 メッツァ関連 ・期初からムーミンバレーパークが業績に貢献。 ・2019年11月から、平日の駐車場無料化やイベントの充実など顧客満足度を高める施策を推進し来園者数は増加基調に。 顧客満足度の向上を背景に、ムーミンバレーパークは2020年3月に料金を改定。 ・コロナ禍により3月~6月に80日間臨時休園。3月以降の売上高が大きく減少。 大幅な来園者数の減少は少なくとも1年間継続する想定し、2020年3月より収支均衡策をとり、コスト削減を進める。 ライセンス関連 ・ムーミ

  11. Slide 11: エンタテインメント・サービス事業 業績等の推移(四半期)

    エンタテインメント・サービス事業 業績等の推移(四半期) 売上高 (百万円) (千人) メッツァ関連 2,500 386 400 ムーミンバレーパーク ライセンス収入・ アニメ放映権収入 2,122 314 の運営に係る固定費は 特別損失へ振替 2,000 328 320 2Q 71百万円 1,800 3Q 220百万円 来園者数 1,665 その他 (注)1 1,776 1,500 211 1,378 262 240 1,647 225 (注)1 メッツァ(メッツァビレッジ・ムーミン 1,721 1,344 1,108 バレーパーク)の来園者数 営業費用 1,078 181 FY2019/1

  12. Slide 12: 販売費及び一般管理費

    販売費及び一般管理費 各セグメントでコスト削減が進む 2019/9期 4,609百万円 ⇒ 2020/9期 3,306百万円 (1,303百万円減少) ・グループ会社の重複業務を整理、効率化を進め、人件費も見直し、各種コストを圧縮。 投資銀行事業と全社費用合計で200百万円削減する期初計画が順調に進む。前期にあった一時的費用も なくなったこともあり、投資銀行事業と全社費用合計で2,033百万円(504百万円削減)となる。 ・エンタテインメント・サービスでは、メッツァ開業準備による先行投資があった2019/9期2Qが販管費のピーク。 2020/9期は期初から費用削減を進めていたが、コロナ禍発生に

  13. Slide 13: 投融資残高の推移(FGI,FGT合計)

    投融資残高の推移(FGI,FGT合計) 2020年9月期4Q (2020/7~2020/9)の主な変動要因 プリンシパルインベストメント ・不動産ファンドへの出資を回収。 *ムーミン物語株式を962百万円、同社へ出資するファンドを513百万円、およびその他コロナ禍の影響が あった会社等の株式142百万円を、それぞれ減損処理。事態収束後の回復へ向け価値向上策を検討。 (上記減損は特別損失として計上するものの、ムーミン物語株式等に関しては連結上は消去されるため、連 結決算への影響は、関係会社株式評価損41百万円のみ。) 当社(FGI)、フィンテックグローバルトレーディング(FGT)の投融資合計額(

  14. Slide 14: ㈱ムーミン物語の企業価値に関して

    ㈱ムーミン物語の企業価値に関して ㈱ムーミン物語の基本戦略は、ムーミンの日本国内市場拡大によるライセンス収入増を通じた企業価値向上。 ・㈱ムーミン物語のムーミンバレーパークと、子会社㈱ライツ・アンド・ブランズのムーミンのライセンス事業がグループ事業の両輪。 ・ムーミンの国内市場拡大によるライセンス収入の拡大が基本戦略。 ・日本国内の市場規模は、2010年の約80億円から、10年間で6倍近い約450億円に成長。 ・コロナ禍により、ムーミンバレーパークの運営は臨時休園などで大きな損失となる一方で、ライセンス事業は、ムーミンバレーパーク 開業やムーミン展等などで注目を集めてブランド価値が向上。 商業

  15. Slide 15: 受託資産残高の推移

    フィンテックアセットマネジメント(FAM) 受託資産残高の推移 FGIキャピタル・パートナーズ (FGICP) 2020年9月期4Q (2020/7~2020/9)の主な変動要因 ヘルスケア施設への投資案件2件がエグジット。 その他の不動産受託は、新規受託により漸増。 (百万円) 30,000 FGICP(投資一任) FAM(ヘルスケア施設以外の不動産) FAM(ヘルスケア施設) FGICP(投資一任) FAM(その他) 21,564 20,000 FAM (ヘルスケア施設以外 の不動産) FAM (ヘルスケア施設) 10,000 (ヘルスケア施設) 高齢者向け住宅を主とする施設 (受託資産残

  16. Slide 16: 連結貸借対照表

    連結貸借対照表 資産の部 負債の部 (単位: 千円) 19年9月期 20年9月期 増減 19年9月期 20年9月期 増減 流動負債 3,010,093 2,333,428 △ 676,664 流動資産 10,438,589 8,803,255 △ 1,635,333 支払手形・買掛金 213,256 109,597 △ 103,659 現金及び預金 2,533,187 2,162,069 △ 371,118 5 短期借入金 373,904 69,701 △ 304,203 受取手形・売掛金 727,499 564,724 △ 162,774 1 営業投資有価証券 1,359,941 1,128

  17. Slide 17: 連結損益計算書

    連結損益計算書 (単位: 千円) 2019年9月期 売上比 2020年9月期 売上比 増減額 増減率 売上高 9,175,148 100.0% 6,841,351 100.0% △ 2,333,796 △ 25.4% 1 売上原価 6,230,430 67.9% 4,528,162 66.2% △ 1,702,268 △ 27.3% 売上総利益 2,944,717 32.1% 2,313,189 33.8% △ 631,527 △ 21.4% 販売費及び一般管理費 2 4,609,288 50.2% 3,306,151 48.3% △ 1,303,136 △ 28.3% 営業損失(△) △ 1

  18. Slide 18: 連結キャッシュ・フロー計算書

    連結キャッシュ・フロー計算書 (単位:百万円) 2019年9月期 2020年9月期 増減額 営業活動によるキャッシュ・フロー △2,604 680 +3,284 投資活動によるキャッシュ・フロー △4,543 △282 +4,260 (フリー・キャッシュ・フロー) △7,148 397 +7,545 財務活動によるキャッシュ・フロー 5,710 △767 △6,477 メッツァ開発が一段落し、フリー・キャッシュ・フローはプラスに転じる。 営業CF メッツァビレッジ開発の支払が減少する一方で、アセット投資の回収があり、 たな卸資産の増減額が減少。 2019年9月期 2020年9月期 税金等調整前

  19. Slide 19: 業績見通し、株主還元

    The firm of innovative financing 業績見通し、株主還元 Copyright© FinTech Global Incorporated 18

  20. Slide 20: 連結業績予想

    連結業績予想 2020年9月期 2021年9月期 (単位:百万円) 増減額 増減率 実績 予想値 売上高 6,841 9,000 +2,158 +31.6% 営業利益 △992 540 +1,532 — 経常利益 △1,135 370 +1,505 — 親会社株主に帰属する 当期純利益 △1,186 250 +1,436 — 投資銀行事業の投資とアレンジメントにより、黒字転換を見込む ・プライベートエクイティ投資を強化し、高まっている事業承継等へのニーズに対応。アセットマネジメント等の業務 受託手数料や投資回収による収益計上を見込む。パブリック・マネジメント・コンサルティングの公会計事業などで

  21. Slide 21: セグメント別の見通し

    セグメント別の見通し ・プライベートエクイティ投資を強化。投資回収と業務受託により、 大幅な増収増益を見込む。 ・従前からの企業投資の回収を業績予想値に組み込んでいるが、 投資銀行事業 今後の当該投資先の企業価値が更に向上することが見込まれる場合は、 売却時期を再度検討する。 ・航空機アセットマネジメントは非稼働機体受託などにより、堅調に推移。 事業拡大のための人員増強等の先行投資により費用増の見込。 ・公会計事業において、大規模自治体を軸に営業活動を展開。 公共コンサルティング 事業 ・資産管理財政計画システムを開発。2021年からの販売、保守を開始予定。 ・メッツァ関連は臨時休園があった前

  22. Slide 22: 2021年9月期 投資銀行事業の戦略

    2021年9月期 投資銀行事業の戦略 「投資」と「アレンジメント」を成長ドライバーとする ・企業投資の加速化。 ・事業承継等のニーズに対応したプライベートエクイティ投資の強化 ・経営環境や投資リターンを踏まえた回収(エグジット)の実行 ・地方でのプロジェクトマネジメント及びファイナンスアレンジ業務の積極的推進 ・中小企業のニーズに即した商品の組成 ・STO(ブロックチェーン技術を利用した新しい資金調達手法)など新しいイノベーションの推進 投資 アレンジメント Copyright© FinTech Global Incorporated 21

  23. Slide 23: プライベートエクイティ投資の強化

    プライベートエクイティ投資の強化 投資 プライベートエクイティ投資が業績を牽引 公会計事業を行う子会社パブリック・マネジメント・コンサルティングの取引先である会計士や金融機関 等、当社グループの既存ネットワークから案件の引き合いを受け、後継者不在等の様々な課題を抱えた企 業のオーナー企業の持分をファンドを介して取得。事業整理、管理体制整備等の施策を施したうえでエグ ジット。なお、投資先については、原則として当社の連結の範囲に含まない方針。 ・税理士/会計士(公会計事業の取引先) 顧問契約等 ・金融機関 ・M&A仲介会社 オーナー株主 引き合い 事業会社の 持分譲渡 エグジット FGI 第三者

  24. Slide 24: 「地方」に対するソリューション提供を継続

    「地方」に対するソリューション提供を継続 アレンジメント 「地方」(民間・公共)に対し、 FGIグループ会社が一体化してソリューションを提供。 付加価値を創造し、持続可能な地域社会の実現に貢献。 「地方」 市民 域内の富の循環により、 持続可能な地域社会へ 民間(企業等) 公共(地方公共団体等) 公会計支援 地域企業活性化のため、 資産更新問題の解決のための、 事業承継(M&Aを含む) 地域の金融機関・会計士・税理士等 公会計を軸に公的資産活用、 の支援、アレンジ、AM等の PPP/PFI、証券化等の ソリューションを提供 財務アドバイザリー業務 案件ソーシング 公会計支援 必要に応じてファン

  25. Slide 25: 今後のメッツァの取り組み

    今後のメッツァの取り組み ムーミンバレーパークで「アドベンチャーウォーク」を開催 感染拡大防止策を徹底した上で、憩いの場を提供 10/31 ~12/25 メッツァビレッジのクリスマス2020 ~北欧の森とクリスマスマーケット~ 10/31 ~ 12/25 11/14、15 12/12 ~ 12/20 クリスマスマーケット ワン!ダフルフェスタ 北欧アートフェア 2020年11月 12月 2021年1月 2月 3月 11/21~3/7 開催期間中の営業時間 ムーミンバレーパーク :10:00~17:00 アドベンチャーウォーク : 17:00~20:00 ※アドベンチャーウォークは別途料金 「ア

  26. Slide 26: 当期配当、次期配当予想

    当期配当、次期配当予想 【基本方針】 経営基盤の強化と拡大する事業を迅速かつ確実に捉えるために、十分な内部留保金を維持することに留意しつつ、 株主の皆様に利益を還元することが配当政策上重要であると考え、業績の状況や将来の事業展開などを総合的に勘 案して配当することを基本としています。 【当期配当】 配当原資である個別貸借対照表のその他利益剰余金が△4,554百万円となっております。このため、誠に遺憾で はございますが、期末配当は見送りとさせていただきます。 【次期配当】 次期は業績改善に向けた取り組みを進めますが、次期の利益のみで欠損の解消は難しい状況であるため、引き続 き無配とさせていただき

  27. Slide 27: 連結経営指標等の推移

    連結経営指標等の推移 2015年 2016年 2017年 2018年 2019年 2020年9月期 9月期 9月期 9月期 9月期 9月期 売上高 (百万円) 5,429 7,485 7,182 3,689 9,175 6,841 売上総利益 (百万円) 2,495 1,496 1,626 2,261 2,944 2,313 営業利益又は営業損失(△) (百万円) 115 △ 1,031 △ 1,319 △ 1,072 △ 1,664 △ 992 経常利益又は経常損失(△) (百万円) 237 △ 1,369 △ 1,341 △ 1,227 △ 1,850 △ 1,135 親会社株主に帰属する

  28. Slide 28: フィンテック グローバル株式会社 会社概要

    フィンテック グローバル株式会社 会社概要 本店所在地 東京都品川区上大崎3-1-1 目黒セントラルスクエア15階 設立 1994年12月7日 代表 代表取締役社長 玉井 信光 上場日 2005年6月8日 証券コード 8789 (東京証券取引所マザーズ市場) 事業年度 10月1日から9月30日まで ①投資銀行事業 ②公共コンサルティング事業 事業内容 ③エンタテインメント・サービス事業 発行済株式総数 201,114,600株 (2020年9月30日現在) 単元株式数 100株 資本金 6,462百万円 (2020年9月30日現在) 連結純資産 7,304百万円 (2020年9月30日現在)

  29. Slide 29: 免責条項

    免責条項 本資料は、当社およびFGIグループの2020年9月期決算に関する情報の提供を目的としたものであり、有価証 券にかかる売買、金融商品取引に係る契約等いかなる商品の勧誘をするものではありません。 本資料に記載されている、各種資料・文書には、当社またはFGIグループに関連する見通し、方針、経営戦略、 目標、予定、事実の認識・評価などといった、将来に関する記述をはじめとする歴史的事実以外の事実を記載 しているものが含まれていることがあります。これらの歴史的事実以外の事実(以下、「将来情報」というこ とがあります)の記載は、当社またはFGIグループが入手した情報に基づく、当該資料・文書の日付(

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