Sanko Techno Co., Ltd. · TSE:3435

Sanko Techno — Q2 FY2025 Earnings Presentation

35 slides from Sanko Techno's earnings presentation, Nov 29, 2024

  1. Slide 1: 2025年3月期 第2四半期 決算説明会

    証券コード:3435 2025年3月期 第2四半期 決算説明会 Copyright © SANKO TECHNO GROUP All Rights Reserved. 2024年11月29日

  2. Slide 2: 会社概要

    会社概要 (2024年9月末現在) 社 名 サンコーテクノ株式会社 設 立 1964年5月15日 代 表 者 洞下 英人(ほらげ ひでと) 所 在 地 千葉県流山市南流山三丁目10番地16 従業員数 連結:685名(188名) 単体:359名(72名) 括弧は、平均臨時雇用者数(外数) 資 本 金 768百万円 創業60周年で誕生 国内拠点 19拠点 当社オリジナルキャラクター テクのん 連結子会社 12社(海外3社含む) 市 場 東証スタンダード市場 事業内容 建設資材(あと施工アンカー・ドリルビット・ファスナー等)、 複合材、各種測定器の企画開発・製造・販売・施工および輸出入 Copyri

  3. Slide 3: 事業セグメント構成(2024年3月期実績)

    事業セグメント構成(2024年3月期実績) ファスニング事業(売上高:17,816百万円) 15.7% あと施工アンカー・ドリルビット・電動油圧工具の 開発・製造・販売 土木建築関連(耐震工事)・太陽光関連の工事管理 等 84.3% 2024年3月期売上高 機能材事業(売上高:3,326百万円) 21,142百万円 FRPシート関連、電子プリント基板や各種測定器および 包装・物流機器の製造・販売 等 機能材事業に含めていた電動油圧工具は、 セグメントを変更し、ファスニング事業に 含めて記載しております Copyright © SANKO TECHNO GROUP All Rights Rese

  4. Slide 4: 沿革

    沿革 1964年 三幸商事株式会社を設立 1998年 中央物流センターを開設 2015年 東証第二部へ市場変更 1965年 オールアンカー開発・実用新案登録 2002年 ものつくりテクニカルセンターを開設 2018年 技術研究所を創設 1966年 三幸工業株式会社を設立 2003年 ㈱スイコーを子会社化 2019年 浦和電研㈱を子会社化 1988年 SANKO FASTEM(THAILAND) LTD. を設立 2004年 ㈱IKKを子会社化 成光産業㈱・成光パック㈱を子会社化 1991年 三幸商事顧問股份有限公司(台湾)を設立 2005年 ジャスダック証券取引所に株式上場 2021年 日本メ

  5. Slide 5: 2025年3月期 第2四半期 実績

    2025年3月期 第2四半期 実績 Copyright © SANKO TECHNO GROUP All Rights Reserved. 5

  6. Slide 6: 決算概況

    決算概況 ■主力製品の販売は安定しているが工期遅延や失注の影響で、前年比・計画比ともに減収 ■原燃料・資材価格の高騰(円安基調)や人件費の上昇により減益 2024年3月期 2025年3月期 2025年3月期 (百万円) 前年同期比 対予想比 第2Q累計実績 第2Q累計予想 第2Q累計実績 売上高 10,157 10,500 10,078 △ 0.8% △ 4.0% 営業利益 962 850 742 △ 22.8% △ 12.6% 営業利益率 (%) 9.5% 8.1% 7.4% △ 2.1pt △ 0.7pt 経常利益 935 830 750 △ 19.9% △ 9.6% 親会社株主に帰属する

  7. Slide 7: ファスニング事業(2025年3月期第2四半期)

    ファスニング事業(2025年3月期第2四半期) 売上高推移(第2Q累計) (百万円) 実績(百万円) 前年同期比 8,564 8,219 売上高 8,219 △ 4.0% 8,133 7,402 1,447 808 1,408 セグメント利益 1,150 △11.3% 834 ■ ファスニング関連 ・主力のあと施工アンカーはじめ、ドリル・ファスナー の販売が好調に推移 ・電動油圧工具の販売は、国内は堅調に推移したが、 7,117 7,411 6,568 6,725 海外は低調に推移 ■ エンジニアリング関連 ・今期見込んでいた主要な案件が失注となったほか、 「2024年問題」の本格化による労働

  8. Slide 8: 機能材事業(2025年3月期第2四半期)

    機能材事業(2025年3月期第2四半期) 売上高推移(第2Q累計) (百万円) 実績(百万円) 前年同期比 売上高 1,858 + 16.7% セグメント利益 58 △ 61.6% 1,858 ■FRPシート、アルコール検知器、包装・物流機器関連 販売が概ね堅調に推移し、前年を上回った 1,592 とくに、FRPシートの用途拡大や、物流梱包用の機器が 順調に推移した 1,080 1,192 ■電子基板関連 新規連結子会社の売上が寄与したが、基板に実装する 各種部品のコスト増が、セグメント利益に影響した その他、開発投資増による影響が利益を押し下げた 2022年3月期 2023年3月期 2024

  9. Slide 9: 海外展開

    海外展開 地域別海外売上高推移 通期 アジア圏で伸長したが、 (百万円) 北米・欧州圏で低迷が続く 1,031 通期 通期 41 967 28 通期10億円をベースとした 91 832 52 45 売上拡大を目指す 121 329 2Q累計 404 2Q累計 2Q累計 471 2Q累計 506 14 276 408 478 15 【地域別 カッコ内:前年同期比増減】 168 ■アジア:273百万円( + 37百万円 ) 495 557 ■北米 :168百万円( △ 19百万円 ) 390 ■欧州 : 15百万円( △ 19百万円 ) 273 ■その他: 14百万円( △ 4百万円 ) 2022

  10. Slide 10: 貸借対照表およびキャッシュ・フロー計算書

    貸借対照表およびキャッシュ・フロー計算書 単位:百万円 2025年3月期 ■ 主な増減理由 連結貸借対照表 2024年3月期 第2四半期 増減額 現金及び預金 3,276 3,208 △68 ・その他流動資産 棚卸資産 6,555 6,491 △63 受取手形、売掛金及び契約資産の減少 その他の流動資産 5,301 4,891 △410 ・有形固定資産 有形固定資産 7,008 7,445 +437 (M&Aに伴う)建物、土地の増加 その他の固定資産 2,487 2,504 +17 総資産 24,629 24,541 △87 ・負債 短期借入金、未払法人税、長期借入金が減少 負債 7,064

  11. Slide 11: 2025年3月期第2四半期のトピックス

    2025年3月期第2四半期のトピックス ■各種展示会に出展しました 2024年6月 2024年6月 2024年9月 FOOMA展示会/成光産業 リフォーム&リニューアル展 国際物流展 包装・物流機器を出展 グループ各社商品を一堂に出展 アルコール検知器の新商品を出展 Copyright © SANKO TECHNO GROUP All Rights Reserved. 11

  12. Slide 12: 後発事象 アキヤ電気株式会社がグループ入り

    後発事象 サンコーテクノグループの新しい仲間 ■機能材事業:アキヤ電気株式会社が グループの一員になりました (2024年10月2日) 企業名 アキヤ電気株式会社 URL http://www.aky.co.jp/index.html 所在地 本社:埼玉県鴻巣市宮前489 創立 1972年11月13日 プリント基板実装 事業内容 制御装置設計製造 従業員数 68名 資本金 10百万円 Copyright © SANKO TECHNO GROUP All Rights Reserved. 12

  13. Slide 13: 後発事象 日光精機株式会社がグループ入り

    後発事象 サンコーテクノグループの新しい仲間 ■非連結子会社:日光精機株式会社が グループの一員になりました (2024年10月8日) 企業名 日光精機株式会社 所在地 本社:埼玉県八潮市木曽根514番地2 創立 1956年12月28日 事業内容 精密シャフト・ピン製造業 従業員数 11名 資本金 10百万円 Copyright © SANKO TECHNO GROUP All Rights Reserved. 13

  14. Slide 14: 2025年3月期通期計画

    2025年3月期通期計画 Copyright © SANKO TECHNO GROUP All Rights Reserved. 14

  15. Slide 15: 2025年3月期 通期計画および進捗状況

    2025年3月期 通期計画および進捗状況 ■ 堅調なインフラ土木分野の需要取込みと、新たなグループ各社との連携による、 将来の事業拡大・成長を優先した計画とした ■ 人的投資を含む「成長投資」に関わる各種経費増を織り込んだ ■ 鋼材を含む物価高・円安リスク、グループ会社との開発投資などにより、 単年度としては減益を見込むが、中期経営計画の達成に向けて堅調に推移中 (単位:百万円) 2024年3月期 2025年3月期 2025年3月期 前年同期比 実績 計画 2Q進捗率 売上高 21,142 22,000 10,078 45.8% △ 79 △ 0.8% 営業利益 2,066 1,850 742

  16. Slide 16: 通期計画 ファスニング事業(進捗状況)

    2025年3月期 通期計画ファスニング事業(進捗状況) 売上高推移 (百万円) 2025年3月期計画:18,475百万円 18,475 17,794 17,816 ■ ファスニング関連 ・主力のあと施工アンカー・ドリル・ファスナーの材販需要 は好調な推移を見込んでおり、販売をさらに強化する 9,251 10,256 ・建築関連については緩やかに回復する見込み 9,661 ・鋼材価格は高止まりの状態が続き、コスト面では不安定な 状況が続く ■ 電動油圧工具関連 ・海外販売の回復が鈍化しているが、国内販売は堅調に 8,133 8,564 8,219 推移することが予想され、概ね前年並みを見込む 進

  17. Slide 17: 通期計画 機能材事業(進捗状況)

    2025年3月期 通期計画 機能材事業(進捗状況) 売上高推移 (百万円) 2025年3月期計画:3,525百万円 ■ センサー関連 3,325 3,525 ・アルコール検知器関連は、前年比微増で推移 新製品「ALC Face Air」によるシェア拡大を目指す 2,809 ・電子基板関連は、新子会社との連携で事業拡大を図る → WDS(システム開発)、スイコー・浦和電研(電子基板)、 1,667 光洋(シート印刷・アッセンブリ) 1,617 1,734 ■ FRPシート関連 ・公共インフラの補修や集合住宅の受水槽ライニング 1,192 1,592 1,858 等、用途拡大を進めている 進捗率

  18. Slide 18: 2025年3月期 設備投資計画

    2025年3月期 設備投資計画 2024年度~2026年度で累計30億円の設備投資を計画 ■2025年3月期 主な設備投資実績 製造設備の内製化 国内のメイン工場(野田)に製造設備開発チームが設計・制作する設備を導入し品質・生産性の向上を図る スリ割り機を増設 複数機のライン化 3D測定器の導入 同時に品質確認機能を強化 省人化・スペースの最適化 不具合品の解析 2024年7月稼働 2024年7月稼働 2024年6月導入 Copyright © SANKO TECHNO GROUP All Rights Reserved. 18

  19. Slide 19: 設備投資計画 – 新物流設備への投資

    設備投資計画 – 新物流設備への投資 最新の自動倉庫を備える商社の要望に応えるべく「メーカーとして必要な」自動倉庫の建設を実施し、 近年の「小ロット」「多頻度」の発注に対応し、生産性向上を図る 完成イメージ図 建設地:流山工業団地内 投資予定金額:約20億円 着工:2024年10月 竣工:2026年2月(予定) その他の投資 製造設備の追加および刷新 ・国内外の工場における製造設備を 増強し、安定性・生産性の向上を図る ・S.T.G.製品を生産するため、光洋の 福島工場を増設 研究開発設備への投資 顧客対応を進化させ、改良開発等を スピーディーに行うため必要な設備投資 地鎮祭 2024年9月3

  20. Slide 20: 株主還元

    株主還元 2025年3月期 配当 2021年3月期 2022年3月期 2023年3月期 2024年3月期 (予想) 1株当たり 26.0 28.0 30.0 34.0 38.0 年間配当金(円) 配当性向(%) 20.3 20.6 16.9 15.4 23.1 株主優待 当社株式を1単元(100株)以上保有の株主様に 一律、500円分のQUOカード(クオ・カード)を贈呈 Copyright © SANKO TECHNO GROUP All Rights Reserved. 20

  21. Slide 21: 資本政策・PBR改善策

    資本政策 自己資本比率65~70%の維持を目標としつつ、成長のための投資と安定増配をバランスよく実現 ROICがWACCを上回っている現状の良好な状態を、マーケットに鑑みて維持することを目指す 配当方針 1株あたり配当金の推移 成長投資のために必要な内部留保は確保し 2010年3月期以降、14年連続増配を達成 つつ、安定的・継続的な増配を目指す (円) 安定的な株主還元(増配)を継続中 原則として「減配なし、配当維持もしくは、 50 1株当たり年間配当金 ROIC ROE 46 15.0% 増配のみ」(累進的配当政策)という意味合いの 42 配当政策であり、中長期的に安定した配当を 40 38

  22. Slide 22: 新中期経営計画 KGI・KPI

    新-中期経営計画 (2024年度~2026年度)– KGI・KPI ROICをはじめとした重要指標を意識しながら成長のための積極投資を行うことで、中長期的な拡大を目指す 前-中計期間(実績) 新-中計期間(計画) (百万円) 2021年度 2022年度 2023年度 2024年度 2025年度 2026年度 売上高 18,735 20,604 21,142 22,000 23,000 24,000 ファスニング事業 15,959 17,795 17,816 18,475 18,737 19,000 (うち土木向け製品) 590 569 724 900 950 1,000 機能材事業 2,775

  23. Slide 23: AR A SMINBVYAEFOSWELE.

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  24. Slide 24: 中期経営計画(2024~2026年度)サマリー

    中期経営計画 (2024~2026年度) サマリー Copyright © SANKO TECHNO GROUP All Rights Reserved. 24

  25. Slide 25: 当社が目指す方向性

    当社が目指す方向性 社員のエンゲージメント向上を通じて、ステークホルダーに選ばれ・必要とされる企業を目指す 当社グループの理念体系 当社が目指す「三方よし」 社員に喜んでもらえる 社員 組織・制度づくり 商道 不 (働く目的) 易 経営理念 社是 社訓 • 奉仕は、真価の追求なり 創り、活かし、満たす。 感性と実践力を磨き、 • 啓発は、未来の追求なり 人のお役に立つために、 健康で豊かな環境づくり • 協調は、繫栄の追求なり 創造提案型企業をめざす に貢献します ステークホルダーに 選ばれる企業へ 商法 社会 顧客 (商いの手段) 易 行動指針 生きがい実践 S.T.G 人材像 の5か条 モ

  26. Slide 26: S.T.G Vision 2026

    中期経営計画(2024年5月発表)について S.T.G Vision 2026 私たちは、安全・安心・環境・健康をキーワードに 事業拡大とニッチトップを実現します 財務目標(連結) 成長のための投資と売上拡大のバランスを取りながら、さらなる事業拡大を戦略的に実行 売上高 経営利益 売上高経常利益率 240億円 21億円 8.8% ファスニング事業 機能材事業 190億円 50億円 Copyright © SANKO TECHNO GROUP All Rights Reserved. 中期経営計画はHPの企業情報>中期経営方針に格納してございます

  27. Slide 27: 事業別計画と展望

    事業別計画と展望 グループ連携による”コトづくり”の付加価値向上によって売上高のトップラインを向上させるとともに、 環境に配慮した脱プラ対応の新製品開拓にも注力していく 2026年度 事業 概要 売上計画 • 製品・技術・サービスをバランスよく提供する「ソリューション営業」のさらなる進化 フ ファスニング関連 • 地域密着型の拠店戦略で「顧客接点」を最大化 ァ • 顧客の困りごとを解決する創造提案型営業の展開 ス 157億円 ニ 電動油圧工具関連 • 国内拠店の販売網を活用したさらなるPR活動 190億円 ン • 代理店との関係強化による海外売上高の伸長 グ 以上 • 調査から提案(設計)・工

  28. Slide 28: 新中期経営計画 長期での位置付け

    新-中期経営計画 (2024年度~2026年度)– 長期での位置付け 売上高の成長イメージ 2034年3月期 ⚫ M&A戦略 その他 ⚫ 新規事業創出 500億円 ⚫ グループ連携 2027年3月期 機能材事業 ⚫ サステナビリティ 2024年3月期 240億円 ファスニング事業 ⚫ 工事管理力強化 210億円 ⚫ 工法開発 (エンジニアリング関連) ⚫ R&D・市場開発 ⚫ コト売り推進 ファスニング事業 ⚫ 拠店営業強化 (ファスニング関連) ⚫ 販売商材の拡大 成長を支える3つの柱 ソリューション営業 メンテンナンス力 人財育成・全体最適化・DX 地域密着型の拠店戦略に注力し、 製品購入

  29. Slide 29: 補足:主力製品概説

    補足:主力製品概説 Copyright © SANKO TECHNO GROUP All Rights Reserved. 29

  30. Slide 30: 「あと施工アンカー」について

    「あと施工アンカー」について あと施工アンカーは、コンクリートなどに対して物を固定・取り付ける際に使用されます 木材などには「釘」 コンクリートなどには「あと施工アンカー」 金属系アンカー あと施工アンカーには あと施工アンカー 接着系アンカー 大きく分けて3つの分類があり そこからさらに21の分類に その他のアンカー類 Copyright © SANKO TECHNO GROUP All Rights Reserved. 30

  31. Slide 31: あと施工アンカーの仕組み

    あと施工アンカーの仕組み(芯棒打込み式の場合) 製品名:オールアンカー 芯棒 拡張部 芯棒を打ち込むことで コンクリートに物を留め付ける 拡張部が広がる 際などに使用される Copyright © SANKO TECHNO GROUP All Rights Reserved. 31

  32. Slide 32: こんなところにサンコーテクノ

    こんなところにサンコーテクノ あと施工アンカーは、身近なところで使用されています。看板や標識の取付けから配管設備の固定、 ソーラーパネルの設置から耐震補強に使用されるなどその用途はさまざまです ベンチの取付けに・・ 自販機の固定に・・ 建物の耐震補強に・・ 手すりの取付けに・・ 金属の屋根に・・ ソーラーパネルの設置に・・ 高速道路の防音壁に・・ 看板・標識の取付けに・・ Copyright © SANKO TECHNO GROUP All Rights Reserved. 32

  33. Slide 33: ファスニング事業の主要製品

    ファスニング事業の主要製品 「あと施工アンカー」:金属系アンカー、 「ファスナー」:鋼板と鋼板の締結を一工程 接着系アンカー、 で行えます。「ドリルスクリュー」は、 その他のアンカー サイディング(壁)関連で、 (軽量物留付け用) 「ルーフボルト」は鋼板屋根材の施工に使用 用途に応じた されています 多彩なラインナップ 「ドリル」:あと施工アンカーを施工す 鉄筋を切断する「鉄筋カッター」鉄筋を曲げる る際に必要な穿孔。コンクリートに真円 「鉄筋ベンダー」のほか、「アンカー打込み に近い孔をあけるドリル、粉塵を出さな 機」はあと施工アンカー施工の効率化に貢献 いドリルなどをラインナップ Copy

  34. Slide 34: 機能材事業の主要製品

    機能材事業の主要製品 運転前後のアルコール測定に 「FRPシート」:横断歩道橋・地下タンクを 呼気アルコール検知器 はじめとした、 コンクリート構造物・ 鋼構造物の補修・補強に 少量生産に強みをもつ電子基板関連で 梱包作業の省人化・省力化に お客様の パレットストレッチ包装機 ご要望に お応えします Copyright © SANKO TECHNO GROUP All Rights Reserved. 34

  35. Slide 35: 本資料の取扱いについて

    本資料の取扱いについて ■本資料はサンコーテクノ株式会社の事業及び業界動向についてのサンコーテクノ株式会社に よる現在の予定、推定、見込み又は予想に基づいた将来の展望についても言及しています。 ■本資料における将来の展望に関する表明は、公表日現在において利用可能な情報に基づいて サンコーテクノ株式会社によりなされたものであり、将来の出来事や状況を反映して将来の 展望に関するいかなる表明の記載をも更新し、変更するものではありません。 Copyright © SANKO TECHNO GROUP All Rights Reserved. 35

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