Washington Hotel Corp. · TSE:4691

Washington Hotel — FY2026 Earnings Presentation

32 slides from Washington Hotel's earnings presentation, May 29, 2026

  1. Slide 1: WH DEV by ATIVE AH

    WH DEV by ATIVE AH 20263AH RERMRAH 2026=5A 148

  2. Slide 2: 目次

    目次 1. 業績サマリ P. 2 2. 市場環境と当社状況 P. 12 3. 取り組みの進捗 P. 16 4. 今後の見通し P. 19 Appendix 本資料内の省略表記について 本資料内におきましては、便宜上、以下の省略表記を用いています。 <ホテルブランド名称> ワシントンホテルプラザ=「WHP」、ワシントンR&Bホテル=「R&B」 1

  3. Slide 3: 1. 業績サマリ

    1. Hie D VU

  4. Slide 4: 2026年3月期 決算サマリ

    2026年3月期 決算サマリ 売上高は、第4四半期で中国渡航自粛の影響があったものの、万博需要やリニューアル効果が奏功し前期比増収 利益面は、売上増加による限界利益の拡大により前期を大きく超過 単位:百万円 売上高 営業利益 経常利益 当期純利益 4Qは繰延税金資産取り崩しに伴う法人 13.3% 24,192 増減率 税等調整額計上等により減益 21,347 4Q 3,818 4Q 5,233 3,027 5,025 増減率 4Q 265 3,276 増減率 3Q 70.4% 50.2% 4Q 139 3Q 6,901 増減率 86.7% 2,015 3Q 1,405 2,240 3Q 1,5

  5. Slide 5: 主要KPI

    主要KPI 客室稼働率は、万博開催の近畿エリアを中⼼に東海や九州でも伸⻑ ADRは万博効果のほか、需給に応じたレベニューマネジメントにより上昇、結果RevPARは前年同期比+15.0% 客室稼働率(%) ADR(円)注1 RevPAR(円)注2 増減率 10.8% 8,649 増減 69.1% 2.6pt 71.7% 7,806 増減率 6,200 5,391 15.0% 25/3期 26/3期 25/3期 26/3期 25/3期 26/3期 通期 通期 通期 通期 通期 通期 注1:ADR(Average Daily Rate)・・・一室あたり平均客室販売単価 注2:RevPAR(Reven

  6. Slide 6: 前年同期比増減要因(売上高)

    前年同期比増減要因(売上高) 全体では、飲⾷・宴会部門も増加したが、特に宿泊部門が大きく伸⻑ 大阪・関⻄万博による近畿エリアや、リニューアル館を中⼼に、その他地域でも稼働・ADRが伸び売上増加 (百万円) 売上高 前年同期比増減要因 25,000 うち、大阪・関⻄万博 の影響は4憶円程度 + 213 24,192 と推計 + 391 + 176 24,000 + 709 △ 24 +8% + 343 +14% 23,000 +9% + 328 + 179 + 539 22,000 +28% 21,347 +12% +9% △8 +11% 21,000 +28% 20,000 25/3期 リニュ

  7. Slide 7: 前年同期比増減要因(営業利益)

    前年同期比増減要因(営業利益) 売上増加に伴う限界利益の伸⻑が利益の主な押上要因 昇給や人員増等による人件費、売上増加に伴う変動家賃などが増加 (百万円) 営業利益 前期比増減要因 5,000 + 2,318 + 64 4,500 4,000 3,818 △ 349 △5 △ 186 3,500 △ 98 △ 166 3,000 2,240 2,500 リニューアル費用の 昇給や人員増に 売上増加に伴う 減少によるもの その他改修修繕 変動家賃の増加 2,000 よるもの リニューアルに伴う システム関連費用 (前期は4ホテル の前年差異 及び 増加等 等の増加 今期は3ホテル) 賃料改定 1

  8. Slide 8: 四半期業績推移(売上・営業損益)

    四半期業績推移(売上・営業損益) 第4Q(1-3月)の売上高は、前期・前々期およびコロナ前注1を上回る水準となった 営業利益も、コロナ前および前期を上回り、約2.6億円を計上し、通期でも⿊字を確保 (百万円) 四半期業績推移 注2 売上高 営業損益 8,000 6,901 7,000 23年5月まで 一棟貸し実施 6,193 6,049 6,009 5,799 5,507 5,619 6,000 5,303 5,459 5,441 5,079 5,232 5,233 4,849 4,898 5,025 5,000 4,445 4,471 4,300 4,000 3,219 3,000 1,82

  9. Slide 9: 四半期KPI推移(OCC・ADR)

    四半期KPI推移(OCC・ADR) 第4Q(1-3月)は、稼働率が前年同期比約1pt低下の62.6%となった一方、 ADR上昇によりRevPAR注1は前年同期を上回った 客室稼働率・ADR 注2・3 四半期推移 ADR 稼働率 ADR(円) 稼働率(%) 12,000 100.0 78.8 81.3 81.2 78.8 80.0 77.7 75.8 76.9 74.1 71.5 72.0 68.3 80.0 11,000 64.7 61.8 66.1 64.3 63.8 62.6 57.3 47.7 4QRevPAR 60.0 10,000 4QRevPAR 5,344円 30.3 40.0

  10. Slide 10: 貸借対照表

    貸借対照表 2026年3月末の総資産は343億円となり、現金及び預金の増加等により前期末比7.8億円増加 利益剰余金の増加により純資産は121.8億円となり、自己資本比率は35.5%まで改善 貸借対照表の概要( 2025年3月末日との比較) (単位:百万円) 25/3末 26/3末 増減 主な増減要因 25/3末 26/3末 増減 主な増減要因 現金及び預金 5,966 6,426 460 現金売掛金増加に伴う約定返済 買掛金 148 155 7 および借入金返済等 短期借入金 1,000 0 △1,000 コミットメント借入の返済 売掛金 1,441 1,556 115 1年以内返済予定 そ

  11. Slide 11: 財務健全性・資本効率の推移

    財務健全性・資本効率の推移 借入金の返済により財務レバレッジは低下し、財務基盤は安定的に推移 あわせて、投下資本効率の改善により資本効率は向上 有利子負債、ネット有利子負債(いずれもリース債務除く 注1) D/Eレシオ、ネットD/Eレシオ(いずれもリース債務除く 注1) 単位:億円 一部返済により 単位:倍 有利子負債 ネット有利子負債 20億円減少 4.8 D/Eレシオ ネットD/Eレシオ 208 208 176 156 156 136 2.8 2.1 2.1 1.5 159 3.7 1.1 127 118 111 96 72 1.7 1.6 1.3 0.9 0.6 21/3期 22/3期

  12. Slide 12: キャッシュ・フローの概要

    キャッシュ・フローの概要 営業CFは売上増加等により45.7億円の収入となり、設備投資・借入金返済・株主還元を実施。 期末現預金残高は64.2億円 キャッシュ・フローの概要(前年同期との比較) (単位:百万円) 25/3期 26/3期 増減 主な増減要因 通期 通期 営業活動によるキャッシュ・フロー 3,418 4,573 1,155 • 売上増加に伴う、収入(現金、売掛金)の増加等 • リニューアル工事による固定資産の取得(客室・ロビー等) 投資活動によるキャッシュ・フロー △1,550 △1,592 △42 • 土地予約契約の手付金等の支払 • 借入金の約定返済10億円に加え、当期はコミッ

  13. Slide 13: 2. 市場環境と当社状況

    2. Ttabatet SALA

  14. Slide 14: 外部環境、内部環境(25/3期 対 26/3期)

    外部環境、内部環境(25/3期 対 26/3期) 外部環境として26/3期は、大阪・関⻄万博開催(当社は7ホテルが影響) 内部環境として26/3期は、3ホテルのリニューアル工事に着手。他の改修修繕も含めリニューアル費用は概ね25/3期並み 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 台風10号停滞 外部環境 25/3期 大阪・関⻄万博 26/3期 中国渡航自粛 リニューアル工事(R&B大塚) リニューアル工事(熊本WHP) 内部環境 25/3期 リニューアル工事(R&B京都駅八条口) リニューアル工事(R&B梅田東) (R&B京都八条) リニューアル工事(R&

  15. Slide 15: 国内宿泊旅行における目的別延べ旅行者数2019年同月比推移

    国内宿泊旅行における目的別延べ旅行者数2019年同月比推移 「出張・業務」目的の旅行者は、25年1月-3月ではコロナ前比100%を超えたもの4月以降は下回って推移 一方で「観光・レクリエーション」は、25年4・5月で下回る水準となったが6月以降はほとんどの月で上回って推移 2025年1-3月はコロナ前を上回ったものの、4月以降は再低迷(足許10-12月はコロナ前比86.1%) 120% 104% 106% 108% 92% 94% 83% 77% 77% 81% 88% 83% 78% 85% 83% 91% 出張・ 55% 72% 68% 77% 79% 64% 74% 76% 72% 49

  16. Slide 16: インバウンドの状況

    インバウンドの状況 国内全体の4-3月訪日外客数は、前年同期間比で約10%上回る(中国からの訪日客は同6.3%減) 当社は、外国人比率が通期で約11%となり、外国人宿泊者数は前期を約18%上回る(中国人宿泊者は6.5%減) 市場動向(訪日外客数推移)出典)日本政府観光局(JNTO) 「訪日外客数」から当社作成 当社外国人宿泊状況 月別 訪日外客数 注1 前期比 (千人) 4-3月の訪日客数は、 4,000 外国人宿泊者数と外国人比率 前年同期間比110.2% (%) (人) 3,000 10.7% 9.4% 2,000 前期比 1,000 118.0% 0 244,590 288,659 1月

  17. Slide 17: 3. 取り組みの進捗

    3. 取り組みの進捗

  18. Slide 18: 取り組みの進捗① 既存店投資(全館リニューアル)

    取り組みの進捗① 既存店投資(全館リニューアル) 26/3期にリニューアルに着手した3ホテルは、26年2月に1館、26年4月末に1館完了し、26年6月に1館完了予定 リニューアル実施ホテルのRevPARは、同地域のリニューアル未実施ホテルと比較し大幅に向上 着手済みホテル(26年3月末時点) ツインルームの新設(R&B) コネクティングルームの新設 すでに11ホテルの全館リニューアルに着手済み 23/3期以前 WHP(高崎、博多、名古屋栄)、R&B(上野) 24/3期 WHP(熊本)、R&B(大塚) 25/3期 R&B(梅田、京都駅八条口) 26/3期 R&B(名古屋栄東、新横浜駅前、札幌北3

  19. Slide 19: 取り組みの進捗② 既存店投資(“不”の解消リニューアル)

    取り組みの進捗② 既存店投資(“不”の解消リニューアル注1) 26/3期は暖房便座の更新を実施し、全43ホテルで完了 コネクティングルームの増設、客室照明改善を計画通り実施し快適な客室空間を整備 内容 Wi-Fi速度環境 暖房便座付き デュベスタイルの 客室照明の改善 コネクティングルーム ベッドマットレス 強化工事の実施 洗浄トイレへの更新 羽毛布団への更新 増室 品質向上 時期 24ホテル実施 24/3期 全43ホテル完了 3ホテル更新 − − 3ホテル実施 4ホテル変更 (23/11月) 14ホテル更新 25/3期 − 18ホテル更新 全43ホテル完了 7ホテル実施 3ホテル実施 1ホテ

  20. Slide 20: 4. 今後の見通し

    4. 今後の見通し

  21. Slide 21: 外部環境、内部環境(26/3期 対 27/3期)

    外部環境、内部環境(26/3期 対 27/3期) 外部環境として27/3期は、9月中旬から、愛知でアジア競技大会開催(当社は7ホテルが影響ありと想定) 内部環境としては、2ホテルのリニューアル工事に着手。他の改修修繕も含めリニューアル費用は概ね26/3期並み 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月 大阪・関⻄万博 外部環境 26/3期 中国渡航自粛 (中国渡航自粛) 27/3期 アジア競技大会 (R&B京都八条) リニューアル工事(R&B名古屋栄東) (R&B梅田) 内部環境 リニューアル工事(R&B新横浜駅前) 26/3期 リニューアル工事(R&B札幌北

  22. Slide 22: 今後の予定(新規開業・退店の見通し)

    今後の予定(新規開業・退店の見通し) 今後の出店については、 2027年3月に静岡県浜松市にワシントンR&Bホテルブランドを開業予定 現時点において退店の予定はございません 出店予定 退店予定  現時点において出店を計画しているのは以下の通りです  現時点において営業終了となる予定のホテルはありません  収支状況を踏まえ、不採算が改善する見込みのないホテルにつ ▼R&B浜松駅南口(仮称)パース図 開業時期 2027年3月(予定) いては随時検討してまいります 静岡県浜松市 出店場所 ホテル数と総客室数 (浜松駅から徒歩約3分) 総客室数は、主にR&Bホテルにおけるリニューアルに伴い、シン

  23. Slide 23: 2027年3月期 通期業績予想について

    2027年3月期 通期業績予想について 売上高はRevPAR上昇等により前期を約7%更新する計画 営業利益・経常利益は増益を見込む一方、当期純利益は税負担影響を織り込む 2027年3月期の業績予想 2026年3月期 2027年3月期 単位 増減率 備考 実績 注1 業績予想 万博剥離影響、アジア競技大会影響、リ 売上高 百万円 24,192 25,900 +7.1% ニューアル効果などを見込む 営業利益 百万円 3,818 4,100 +7.4% 経常利益 百万円 3,276 3,400 +3.8% 繰越欠損金が当期に解消される見込みである 当期純利益 百万円 3,027 2,300 △24.

  24. Slide 24: APPENDIX

    APPENDIX

  25. Slide 25: 会社概要

    会社概要 会社名 ワシントンホテル株式会社 上場市場 東証スタンダード市場、名証メイン市場(証券コード:4691) 本社所在地 愛知県名古屋市千種区内山3-23-5 「ワシントンホテルプラザ」及び「ワシントンR&Bホテル」の2ブランドのホテル事業の運営 事業内容 ゴルフ場クラブハウス内レストランの運営受託 会社設立 1961年5月 創業 1964年4月(名古屋国際ホテル開業) 資本金 注1 1億円 ホテル数 注1 43ホテル(ワシントンホテルプラザ18、ワシントンR&Bホテル25) 従業員数 注2 428名(ほか パートタイマー351名) 注1:2026年3月末日時点の数値 注2:2026年3

  26. Slide 26: 会社沿革

    会社沿革 ホテル事業所数推移(フランチャイズを除く直営店のみ) 数 1997年 1998年 2009年 2010年 2025年 60 各ホテルの名称を「ワシントン R&Bホテル第1号として 名古屋国際ホテル事業を分割し 全ホテルブランド共通ポイント制度 「宿泊ネット」を「ワシントンネット」に ホテル」から「ワシントンホテル 「R&Bホテル東日本橋」 「名古屋国際ホテル株式会社」とし 「宿泊ネットポイント」を開始 「R&Bホテル」を「ワシントンR&Bホテ プラザ」に変更 を開業 て子会社化(資本金1千万円) ル」に名称変更 50 2019年 東証名証同時上場 40 16 16 16 12 196

  27. Slide 27: 事業モデル

    事業モデル ホテルの所有形態については、物件所有者の希望等も鑑み、保有形態を選択 販売は、自社の会員組織「ワシントンネット」の活用及びネット販売を中⼼として高い生産性を維持 注1 注2 ホテル所有形態 ホテル運営 販売経路 建物賃貸借(オーナー所有) ワシントン ネット販売 R&Bホテル 25ホテル 宿泊客 自社サイト 17.8% 34ホテル 賃貸 宿泊部門 (R&B 18、WHP 16) 宿泊客 賃借料 その他OTA(国内・海外) 57.6% 手数料 一般販売 自社所有 宿泊客 電話・対面販売など 8.2% 土地建物所有 7ホテル 18ホテル (R&B 5、WHP 2) 代理店販売 宿泊部門

  28. Slide 28: 直営ホテル一覧(2026年3月末日時点)

    直営ホテル一覧(2026年3月末日時点) 北は北海道、南は鹿児島まで、合計43ホテルを展開 一部ワシントンホテルプラザには、直営のレストランや宴会場を保有 ワシントンR&Bホテル ワシントンホテルプラザ 保有 保有 出店地域 店舗名 出店地域 店舗名 出店地域 店舗名 保有室数 レストラン 宴会場 室数 室数 1 北海道・東北 札幌北3⻄2 213 14 東海・北陸 名古屋錦 203 1 北海道 札幌 259 - - 2 その他関東 高崎 212 2店舗 ● 2 北海道・東北 盛岡駅前 214 15 東海・北陸 名古屋栄東 187 3 その他関東 甲府 243 1店舗 - 3 北海道・東北 仙

  29. Slide 29: 顧客基盤 会員プログラム「ワシントンネット」

    顧客基盤 会員プログラム「ワシントンネット」 1978年から業界で先駆けてカードを媒体とする会員システム「ワシントンカード」を開始し顧客基盤の土台を形成 2005年からはネットで完結するシステムをR&Bで先行開始後、2010年にはグループ全体に導入し、62万人注1の会員を保有 ワシントンネットの強み 2025年4月に名称変更 ① 高いポイント還元率 ② ポイント交換特典が豊富 ワシントンホテル株式会社が運営しているサービスであることを多くのステークホ ルダーに対して分かりやすく明確にすることで、より安心してご利用いただくため ポイントコード ③ カードレスで業務負荷低減 ④ 顧客基盤となる会員

  30. Slide 30: CSRの取り組み(プラスチック製品の使用抑制)

    CSRの取り組み(プラスチック製品の使用抑制) 環境にやさしい、美しい景観を作るために 環境負荷の軽減と地域との共生を図る、 ワシントンホテル株式会社の「CSR」。 ワシントンホテル株式会社ではプラスチック製品の使用抑制に努めることで 環境負担の低減につながる取り組みをしております。 ⻭ブラシ・かみそりの使用抑制 その他の取り組み 使い捨てとなってしまう、⻭ブラシ、かみそりを持参されたお客様(お渡し不要の方や、客室内の ・プラスチックマドラーの使用抑制 ものを未使用の方)には宿泊5回分で、500円分のQUOカードを進呈。 ・プラスチックストローの使用抑制 ・アメニティボトル(シャンプー、リンス

  31. Slide 31: 株主優待

    株主優待 優待内容  定価料金からではなく、ご予約代金から 毎年3月31日現在の株主名簿において100株以上の株 対象株主 20%割引 式を保有される株主  公式サイト「ワシントンネット」からのご予 宿泊 約ならベストレート 種類 株主優待券 20%  株主優待券のご利用でさらに20%割引 ベストレート さらに! 割引 注1 20%割引 利用可能 優待内容 + ワシントンホテルプラザ・ワシントンR&Bホテル ホテル 飲⾷ 当社の一部ホテル内にある直営飲食店で 20% 100〜299株 4枚 の飲食代金が20%割引 300〜499株 6枚 割引 注2 配布枚数 500〜999株 8枚 各事

  32. Slide 32: 免責事項・連絡先

    免責事項・連絡先 免責事項  本資料につきましては投資家の皆様への情報提供のみを目的としたものであり、売買の勧誘を目的としたものではありません。  本資料を作成するに当たっては正確性を期すために慎重に行っておりますが、完全性を保証するものではありません。本資料中の情報に よって生じた障害や損害については、当社は一切責任を負いません。  本資料中の業績予想ならびに将来予測は、本資料作成時点で入手可能な情報に基づき当社が判断したものであり、潜在的なリスク や不確実性が含まれています。そのため、事業環境の変化等様々な要因により、実際の業績は言及または記述されている将来見通し とは大きく異なる結

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