Slide 1: 2022年3月期 決算説明会
2022年3月期 決算説明会 2022年5月26日 株式会社AOKIホールディングス
Slide 2: 目次
目 次 AOKIグループの課題と今後の対応について ファッション事業 実績と見通し 事業ポートフォリオを構成する3事業 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 4 2022年3月期の概要 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 25 2022年3月期 業績 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 5 2022年3月期の取り組み・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 27 2022年3月期 セグメント別業績 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
Slide 3: AOKIグループの課題と今後の対応について
AOKIFIV—7FO aC SROMMICDUT
Slide 4: 事業ポートフォリオを構成する3事業
事業ポートフォリオを構成する3事業 ファッション事業 アニヴェルセル・ブライダル事業 エンターテイメント事業 “装う楽しみ” 輝く“祝福のとき”を彩る “楽しさ、くつろぎ”を提供する AOKIグループの創業事業。 ゲストハウスウエディングを中心に、 楽しさ、くつろぎ、ゆとりに満ちた心豊か スーツから、カジュアル、レディースまで、 お客様の人生の中で最も輝く な時間と空間を多彩な分野、スタイルで お客様のオンからオフまでの多彩な ウエディングシーンを演出。 提供。複合カフェの快活CLUBは業界で ファッション生活を彩ります。 売上高トップ。 AOKI ロードサイドのチェーン アニヴェルセル表参道
Slide 5: AOKIグループ 2022年3月期 業績
2022年3月期 業績 連結全体で4期ぶりの増収増益 (売上高:前期比8.2%増、営業利益:112億円改善) 中間期予想の利益を上ぶれ (営業利益:4億円増、純利益:12億円増) 2021年3月期 2022年3月期 予想(21/11/5開示) 2022年3月期 (単位:億円) 売上高 (単位:億円) 売上高 (単位:億円) 売上高 1,565 1,549 1,431 親会社株主 親会社株主 営業利益 に帰属する 営業利益 経常利益 当期 親会社株主 経常利益 に帰属する 54 50 当期 43 純利益 に帰属する 41 純利益 当期 25 営業損失 経常損失 純損失 13 △57 △66 △1
Slide 6: 2022年3月期 業績
2022年3月期 業績 売上高:前期比8.2%増 営業利益:112億円改善 経常利益:109億円改善 親会社株主に帰属する当期純利益:144億円改善 2021年3月期 2022年3月期 (単位:億円) 1,549 952 (単位:億円) 1,431 売上高 売上 営業外費用 売上高 原価 • 店舗閉鎖損失 他 特別利益 • 固定資産売却益(39) 営業 596 541 • 雇用調整助成金等(19) 利益 経常 売上 販売 特別損失 利益 総利益 管理費 • 減損損失(28) • 臨時休業等による損失(15)他 特別 特別 税金等 親会社 利益 損失 調整前 株主に 親会社 営業 営業外 営業外
Slide 7: 2022年3月期 セグメント別業績
2022年3月期 セグメント別業績 ファッション事業 第4四半期が好調に推移したこと及び同感染症の影響が年間を通して減少し、増収増益 アニヴェルセル・ブライダル事業 休業期間がなかったこと等により施行組数が増加し、増益 エンターテイメント事業 休業店舗数の減少、新規出店の寄与及び同感染症の影響がやや減少し、増収増益 売上高 営業利益又は営業損失(△) (単位:億円) +8.2% (単位:億円) 1,800 1,549 60 54 1,431 44 47 1,600 38 +14.3% 40 1,400 1,200 569 20 484 +17.5% 14 6 8 1,000 5 80 △0.7
Slide 8: 新型コロナウイルス感染症の影響等
新型コロナウイルス感染症の影響等 既存店前期比 土・日含め5日以上の 事業 同感染症の影響他 及び前々期比 臨時休業店舗数 同感染症の • 年間を通して減少 21/3期比 影響 • 4月度:26店舗 104.6% • 特定マーケット(成人式・フレッシャーズ)が ファッション 好調に推移 • 5月度:33店舗 商品 事業 20/3期比 • パジャマスーツ、レディース関連商品が 94.5% • 6月度:18店舗 堅調に推移 出店/退店 • 2店舗/21店舗 21/3期比 • 前期 20/4/7~20/5/31は挙式・披露宴が 同感染症の 休業、今期は休業無し→施行組数増加も アニヴェルセル・ 12
Slide 9: 新生活様式に対応したAOKIグループの取り組み
新生活様式に対応したAOKIグループの取り組み 緊急事態宣言期間の 外出自粛の長期化による 変異株による 長期化及び地域拡大 消費マインド低下 急激な感染拡大 消費行動・働き方・経済動向が急激に変化 新しい生活様式に対応したAOKIグループの新商品・新サービス ファッション事業 アニヴェルセル・ブライダル事業 エンターテイメント事業 FiT24 パジャマスーツ® フォトウエディング アクティブワークスーツ® オンラインウエディング テレワーク利用 9
Slide 10: AOKIグループ 2023年3月期 業績予想
2023年3月期 業績予想 各事業において既存店増収と営業効率の向上を図り、増収増益予想 (売上高:前期比7.2%増、営業利益:前期比41.5%増) 2022年3月期 2023年3月期 予想 ※参考 2019年3月期(コロナ前) (単位:億円) (単位:億円) 売上高 (単位:億円) 売上高 1,950 売上高 1,661 1,549 営業利益 134 経常利益 118 営業利益 親会社株主 経常利益 に帰属する 77 親会社株主 営業利益 親会社株主 70 に帰属する 当期 経常利益 に帰属する 当期 純利益 54 当期 純利益 46 43 純利益 32 25 ※2019年3月期の数値は、収
Slide 11: 株主還元:基本方針及び配当
株主還元:基本方針及び配当 配当の方針:前年実績以上を維持しつつ配当性向 30%以上を基本 総還元性向:特別な資金需要がないことを前提に 50%以上を目指す 記念配当15.00 普通配当45.00 中間 期末 期末 中間 60.00円 記念配当 (期末) 8.00 記念配当 46.00円 43.00円 44.00円 (中間) 7.00 40.00円 22.00 23.00 23.00 22.00 20.00 5円 増額 15.00円 10.00円 10.00円 20.00 21.00 22.00 22.00 23.00 0.00 8.00 5.00 10.00 7.00 5.00 16/3期
Slide 12: サステナブル経営の推進①
サステナブル経営の推進① 持続可能な社会の実現と企業の永続的な成長を目指す サステナビリティ委員会の新設 持続可能な社会実現のため、AOKIグループとして果たすべき社会的責任を明確にし、 基本方針及び優先すべき 各年度ごと、中長期計画 1 課題策定 2 とその進捗確認 3 体制等の見直し 等を審議し、取締役会に報告 (株)AOKIホールディングス 取締役会 報告 指示 サステナビリティ委員会 【委員長】 AOKIホールディングス取締役会が取締役の中から指名 事務局 【メンバー】グループ各社社長、AOKIホールディングス取締役、部門長 サステナビリティ推進室 基本方針、課題、中長期計画、年度
Slide 13: サステナブル経営の推進②
サステナブル経営の推進② 持続可能な社会の実現と企業の永続的な成長を目指す ESGの新たな取り組み E (環境) S (社会) G (ガバナンス) サステナブル商品の 株主総会後の お客様満足度向上 新たな開発 取締役会体制(予定)※ 「AOKIエコフレンドリー🄬」 日本最大級の顧客満足度調査 組織の若返り及び活性化並びに 商品の開発、強化 「2021年度JCSI調査」ビジネス・ ガバナンス体制の更なる強化を フォーマル部門にてAOKIが1位 図るため新役員体制へ を獲得 経営の透明性と独立性確保のため 社外取締役を2名増員し5名体制へ 社外取締役比率 : 42% 女性取締役比率 :
Slide 14: 2022年3月期 業績の概要
2022年3月期 業績の概要 1. 記載金額は、百万円未満を切り捨てて表示しております。 2. 1株当たり当期純利益又は当期純損失は、自己株式を除く期中平均株式数で除して算出しております。 3. 「収益認識に関する会計基準等」を2022年3月期の期初より適用しておりますが、2021年3月期以前の数値は遡及適用しておりません。
Slide 15: 連結損益計算書の主な増減
連結損益計算書の主な増減 (21/3期以前の数値は、収益認識会計基準等を遡及適用しておりません) (単位:百万円) 対前期 前期比 科目/期別 20/3期 21/3期 22/3期 主な増減要因 増減 (%) 新型コロナウイルス感染症の 影響が減少したこと等により、 売上高 180,220 143,169 154,916 11,746 108.2 ファッション事業及びエンター テイメント事業が増収 売上総利益率は、ファッション 事業+1.3pt、エンターテイメント 売上総利益 72,483 48,364 59,636 11,272 123.3 事業+10.3pt。アニヴェルセル・ 売上総利益率
Slide 16: 事業別売上高・営業利益の主な増減
事業別売上高・営業利益の主な増減 事業別売上高 (21/3期以前の数値は、収益認識会計基準等を遡及適用しておりません) (単位:百万円) 対前期 前期比 事業 20/3期 21/3期 22/3期 主な増減要因 増減 (%) 計 180,220 143,169 154,916 11,746 108.2 ファッション 98,352 85,387 88,642 3,254 103.8 既存店増収 収益認識会計基準等の アニヴェルセル・ブライダル 22,270 8,033 7,976 △56 99.3 適用の影響大 エンターテイメント 58,388 48,499 56,993 8,494 117.5
Slide 17: 連結貸借対照表の主な増減
連結貸借対照表の主な増減 (21/3期の数値は、収益認識会計基準等を遡及適用しておりません) (単位:百万円) 科目/期別 21/3期 22/3期 増減 主な増減要因 流動資産 67,852 74,513 6,661 現金・預金 29,941 37,937 7,995 売掛金 10,686 11,808 1,122 棚卸資産 20,112 18,330 △1,782 固定資産 169,407 158,495 △10,912 有形固定資産 122,769 113,422 △9,346 土地の売却及び減価償却 無形固定資産 5,505 5,538 32 投資その他の資産 41,133 39,534
Slide 18: 連結キャッシュ・フロー計算書の主な増減
連結キャッシュ・フロー計算書の主な増減 (単位:百万円) 科目/期別 21/3期 22/3期 増減 主な増減要因 営業活動による 4,351 17,132 12,780 税引前当期純利益の増加等 キャッシュ・フロー 土地の売却93億円 投資活動による △11,518 886 12,405 有形固定資産取得の減少54億円 キャッシュ・フロー 電子記録債務の支払い△26億円 短期借入れの減少及び返済△220億円 財務活動による 13,265 △10,023 △23,288 長期借入れの減少及び返済額の増加△36億円 キャッシュ・フロー 配当金支払いの減少23億円 現金及び現金同等物の 6,098
Slide 19: 出退店実績
出退店実績 (単位:店) 21/3期 22/3期 セグメント 店舗名 出店 退店 期末店舗数 出店 退店 期末店舗数 AOKI - 7 512 1 10 504※1 ファッション ORIHICA 3 6 116 1 11 106 アニヴェルセル・ブライダル アニヴェルセル - 1 12 - 2 10 快活CLUB 50 3 496 29 21 504 エンターテイメント コート・ダジュール - 6 117 - 4 113 FiT24 18 2※ 2 46 45 - 91 合 計 71 25 1,299 76 48 1,328 ※1:AOKIとサイズマックス1店舗の複合店をそれぞれ単独店としての
Slide 20: 2023年3月期 通期業績予想
2023年3月期 通期業績予想 1. 記載金額は、百万円未満を切り捨てて表示しております。 2. 1株当たり当期純利益又は当期純損失は、自己株式を除く期中平均株式数で除して算出しております。 3. 「収益認識に関する会計基準等」を2022年3月期の期初より適用しておりますが、2021年3月期以前の数値は遡及適用しておりません。
Slide 21: 連結損益の見通し
連結損益の見通し (19/3期の数値は、収益認識会計基準等を遡及適用しておりません) (単位:百万円) 19/3期 23/3期 対前期 前期比 科目/期別 22/3期 主な増減要因 (コロナ前) 予想 増減 (%) 売上高 195,054 154,916 166,100 11,183 107.2 全事業で増収 売上総利益率 ファッション事業+0.3pt 売上総利益 83,673 59,636 64,770 5,133 108.6 アニヴェルセル・ブライダル 売上総利益率 42.9% 38.5% 39.0% +0.5pt 事業+11.3pt エンターテイメント事業+3.0pt 増収により増加する
Slide 22: 事業別売上高・営業利益の見通し
事業別売上高・営業利益の見通し 事業別売上高 (19/3期の数値は、収益認識会計基準等を遡及適用しておりません) (単位:百万円) 19/3期 事業 22/3期 23/3期(予) 対前期増減 前期比(%) (コロナ前) 計 195,054 154,916 166,100 11,183 107.2 ファッション 114,404 88,642 90,000 1,357 101.5 アニヴェルセル・ブライダル 25,433 7,976 9,050 1,073 113.5 エンターテイメント 54,102 56,993 65,650 8,656 115.2 快活CLUB 36,797 46,932 5
Slide 23: 出退店の見通し
出退店の見通し (単位:店) 22/3期 23/3期(予) セグメント 店舗名 出店 退店 期末店舗数 出店 退店 期末店舗数 AOKI 1 10 504 - 7 497 ファッション ORIHICA 1 11 106 - 9 97 アニヴェルセル・ブライダル アニヴェルセル - 2 10 - - 10 快活CLUB 29 21 504 4 3 505 エンターテイメント コート・ダジュール - 4 113 - 4 109 FiT24 45 - 91 25 - 116 合 計 76 48 1,328 29 23 1,334 (単位:百万円) 設備投資額内訳 店舗名 22/3期 23/3期(予)
Slide 24: ファッション事業 2022年3月期実績と2023年3月期の見通し
ファッション事業 2022年3月期実績と2023年3月期の見通し
Slide 25: ファッション事業-2022年3月期の概要
ファッション事業-2022年3月期の概要 同感染症の影響が減少したこと及び 第4四半期のフレッシャーズ商戦が好調に推移し増収増益 売上高 営業利益と営業利益率 (百万円) (百万円) 120,000 114,404 9,000 6.3% 6.8% 8,000 売 上 高 : 前期比 103.8% 98,352 7,263 5.4% 100,000 営業利益 : 前期比 319.9% 5.8% 88,642 7,000 85,387 4.8% 80,000 6,000 5,000 4,795 3.8% 主な要因 60,000 4,000 2.9% 2.8% 既存店の増収:前期比 104
Slide 26: ファッション事業-既存店の状況
ファッション事業-2022年3月期の概要:既存店の状況 第2四半期を除き同感染症の影響が減少し、既存店が増収 月別前年同期比増加率の推移 第1Q 第2Q 第3Q 第4Q 売上 客数 客単価 売上 客数 客単価 売上 客数 客単価 売上 客数 客単価 △0.8% △8.9% +8.9% △10.5% △23.5% +17.0% +7.0% +7.0% 0.0% +12.6% +9.9% +2.5% • 前年のマスク販売、セールの • 前年のマスク販売、セール反動 • 10月1日:緊急事態宣言解除 • 2月後半から3月のフレッシャーズ 反動による客数減、客単価増 及び同感染症拡大の影響などに •
Slide 27: ファッション事業-2022年3月期の取り組み
ファッション事業-2022年3月期の取り組み ワークスタイルの大きな変化に伴い、商品をスピーディーに企画開発 ワークスタイルの大きな変化 市場環境 メンズスーツの小売市場規模(億円) 30% 減少 2,228 2,193 2,276 2,110 1,441 2016年 2017年 2018年 2019年 2020年 出典:株式会社矢野経済研究所「アパレル産業白書2021」 お客様のニーズに沿って、商品をスピーディーに企画開発 27
Slide 28: ファッション事業-2023年3月期通期の見通し
ファッション事業-2023年3月期通期の見通し 既存店増収及び営業効率改善による増収増益予想 売上高 営業利益と営業利益率 (百万円) (百万円) 120,000 8,000 114,404 8.0% 7,263 7,000 6.3% 7.0% 売 上 高 : 前期比 101.5% 100,000 6.1% 88,642 90,000 6,000 5.4% 6.0% 営業利益 : 前期比 114.7% 5,500 80,000 5,000 4,795 5.0% 60,000 4,000 4.0% 主な要因 3,000 3.0% 40,000 既存店の増収:前期比 103.3% 2,0
Slide 29: ファッション事業-2023年3月期の取り組み
ファッション事業-2023年3月期の取り組み Life&Work StyleのAOKIへの更なる進化 3つの商品施策 ビジネス領域の更なる磨き上げ レディースを一層強化 カジュアル領域の拡大 テーラードスーツ パターンオーダースーツ フォーマル関連 働く女性に向けた パジャマスーツ® のメンズ新 Mework(ミワク)プロジェクトの デザイン企画・開発 推進 パジャマシューズの新展開 パジャマスーツ® の レディースラインナップ10倍 スーツ屋が仕立てたTシャツの 新展開 29
Slide 30: ファッション事業-ECの拡大
ファッション事業-2023年3月期の取り組み Life&Work StyleのAOKIへの更なる進化 ECの拡大 EC限定商品の拡大 店舗⇔ECの連動サービスの拡充・深耕 アクティブワークスーツ® 30
Slide 31: ファッション事業-今後の成長に向けて
ファッション事業-今後の成長に向けて 時代にあった新戦略:従来のビジネスモデルからの進化 スーツを創る力 見た目きちんと着心地ソフト カジュアル領域に拡大 スーツを販売する力 トータルコーディネート提案 今後3年から5年を目処に、カジュアル領域を3倍に拡大 カジュアル 10% カジュアル レディース 30% ビジネス 20% ビジネス 40% レディース 70% 30% 【現状】 【中長期目標】 ※ ビジネス :スーツ、フォーマル、ビジネスコート、ワイシャツ・ネクタイ等ビジネス関連小物 ※ レディース :レディース商品全般 ※ カジュアル:上記以外商品(パジャマスーツ含む) 31
Slide 32: アニヴェルセル・ブライダル事業 実績と見通し
アニヴェルセル・ブライダル事業 2022年3月期実績と2023年3月期の見通し
Slide 33: アニヴェルセル・ブライダル事業-2022年3月期の概要
アニヴェルセル・ブライダル事業-2022年3月期の概要 同感染症影響の減少による施行組数の増加で増益 売上高 営業利益又は営業損失(△) (百万円) (百万円) 30,000 3,000 1.2 営業損失 : 2,507百万円の改善 2,169 25,433 2,000 25,000 1 22,270 1,000 主な要因 20,000 439 0.8 収益認識会計 基準等の適用 0 収益認識会計基準等の適用による影響 15,000 の影響額 0.6 が大きく、売上高は3,510百万円減少 △ 1,000 △ 580 10,000 施行組数の増加 8,033 3,510 0.4 △ 2
Slide 34: 施行組数・一組単価
アニヴェルセル・ブライダル事業-2022年3月期の概要:施行組数・一組単価 通年稼働及び新生活様式に合わせたウエディングスタイルの提案により 各ウエディングスタイルで施行組数が増加、一組単価は上昇傾向 既存店施行組数推移 チャペルウエディング既存店一組単価 チャペルウエディング ファミリーウエディング フォトウエディング (組) 5,000 4,500 4,316組 4,054千円 3,967組 3,925千円 4,000 4,000 3,421組 3,614千円 3,000 3,500 3,415千円 2,000 1,761組 3,000 1,000 2,500 0 2,000 19/3期
Slide 35: アニヴェルセル・ブライダル事業-2023年3月期通期の見通し
アニヴェルセル・ブライダル事業-2023年3月期通期の見通し 施行組数の回復と営業効率改善により増収増益予想 売上高 営業利益又は営業損失(△) (百万円) (百万円) 10,000 9,050 800 売 上 高 : 前期比 113.5% 9,000 7,976 600 営業損益 : 880百万円の改善 8,000 400 300 7,000 主な要因 200 6,000 チャペルウエディング既存店 5,000 0 施行組数及び一組単価の増加 4,000 △200 施行組数 : 2,798組 (前期比 123.9%) 3,000 一組単価 : 3,763千円 (前期比 10
Slide 36: アニヴェルセル・ブライダル事業-2023年3月期の取り組み
アニヴェルセル・ブライダル事業-2023年3月期の取り組み 各ウエディングスタイルの強化により多様化したニーズに対応 既存店施行組数推移 チャペルウエディング ファミリーウエディング フォトウエディング (組) 5,000 4,000 3,000 2,000 1,000 ファミリーウエディング 0 19/3期 20/3期 21/3期 22/3期 23/3期(予) 少人数婚(招待人数30名以下) マーケットシェア推移 2020年 2021年 13.7% 34.3% フォトウエディング 出典:「ゼクシィ結婚トレンド調査2021」調べ 各ウエディングスタイルで施行組数の増加⇒シェアの増加 36
Slide 37: エンターテイメント事業 実績と見通し
エンターテイメント事業 2022年3月期実績と2023年3月期の見通し
Slide 38: エンターテイメント事業-2022年3月期の概要
エンターテイメント事業-2022年3月期の概要 同感染症影響の減少及び新規出店が貢献し、増収増益 売上高 営業利益又は営業損失(△) 快活CLUB コート・ダジュール FiT24 快活CLUB(FiT24含む) コート・ダジュール (百万円) (百万円) 70,000 4,000 3,182 売 上 高 : 前期比 117.5% 58,388 3,000 2,672 60,000 54,102 1,170 56,993 2,000 1,023 1,053 合計 営業損益 : 5,780百万円の改善 3,425 590 48,499 50,000 14,108 6,635 2,159 1
Slide 39: エンターテイメント事業-既存店の状況
エンターテイメント事業-2022年3月期の概要:既存店の状況 同感染症影響の減少により、客数が増加し既存店が増収 月別前年同期比増加率の推移 第1Q 第2Q 第3Q 第4Q 売上 客数 客単価 売上 客数 客単価 売上 客数 客単価 売上 客数 客単価 +20.7% +23.1% △1.9% +9.3% +7.6% +1.6% +13.7% +6.4% +6.9% +6.7% +5.0% +1.6% • 同感染症影響の減少により客数 • 緊急事態宣言の地域拡大により • 10月1日:緊急事態宣言解除 • 変異株急拡大により 大幅増加 コート・ダジュールは影響大 • 感染者減少に伴い好調に推移
Slide 40: エンターテイメント事業-2022年3月期の取り組み
エンターテイメント事業-2022年3月期の取り組み テレワーク・テレスタディ需要の増加による新サービスの提供とFiT24の積極出店 快活CLUB コート・ダジュール FiT24 全国47都道府県への出店 学生限定フリータイムプラン 積極的な新規出店:45店舗 「日本全国どこでもオフィス」 の導入 • 単独出店:21店舗 プロジェクトの展開 • 快活CLUB併設店:17店舗 動画配信、スマホ接続キット • コート・ダジュール併設店:1店舗 多彩な決済手段による利便 サービスの導入 • AOKI併設店:6店舗 性の向上 コラボ企画・コラボメニューの 体組成計の導入
Slide 41: エンターテイメント事業-2023年3月期通期の見通し
エンターテイメント事業-2023年3月期通期の見通し 既存店の回復と新規出店が寄与し増収増益予想 売上高 営業利益又は営業損失(△) 快活CLUB コート・ダジュール FiT24 快活CLUB(FiT24含む) コート・ダジュール (百万円) 70,000 (百万円) 3,500 売 上 高 : 前期比 115.2% 65,650 3,182 5,500 3,000 営業利益 : 前期比 338.9% 60,000 56,993 54,102 1,023 3,425 10,130 2,500 2,000 主な要因 50,000 6,635 2,000 50 17,305 合計 既存店
Slide 42: エンターテイメント事業-2023年3月期通期の取り組み
エンターテイメント事業-2023年3月期通期の取り組み ビジネス用途での需要拡大に伴い様々なコンテンツや新サービスを導入 快活CLUB コート・ダジュール 「日本全国どこでもオフィス」 プロジェクトの カラオケ以外の利用の促進 推進 サブスク実験導入、新たな利用方法の提案 グループのシェアオフィス事業 「AOKI WORK SPACE」との連携強化 (相互会員利用、レシート連携等) 情報収集の場の提供 • 寺島文庫オリジナル動画 • 日経電子版等 サブスク展開 FiT24 単独店中心の出店によるシェア拡大 法人会員の拡大 インドアゴルフの拡大 AOKI WORK
Slide 43: FiT24の成長戦略
エンターテイメント事業-今後の成長に向けて① 24時間型セルフ型フィットネスジムFiT24の成長戦略 市場環境の変化 フィットネス市場規模(億円) 2019年各国フィットネス参加率(%) 757 890 24時間型 前年比 大きな +17.6% その他 20.3 成長余地 4,043 4,060 フィットネス 15.5 14.8 12.9 11.2 8.8 8.5 4.6 4.4 2018年度 2019年度 米国 カナダ 英国 ドイツ スペイン イタリア フランス ブラジル 日本 出典:レジャー白書2020、株式会社矢野経済研究所 出典:IHRSA「GLOBAL REPORT」 「2020おひ
Slide 44: 株式会社ランシステムとの資本業務提携
エンターテイメント事業-今後の成長に向けて② 株式会社ランシステムとの資本業務提携に関して 2022年5月23日 株式会社ランシステムを株式会社AOKIホールディングスの連結子会社とすることを決議 2022年6月8日(予定) 本業務提携の開始 資本業務提携の狙い 相互の強みを活かし、快活CLUBをはじめとする各業態とのシナジーの発揮 快活CLUB コート・ダジュール FiT24 ランシステム 主に複合カフェ「スペースクリエイト自遊空間」を直営 及びフランチャイズにて全国展開 3つの基本サービス アミューズメント リラクゼーション 飲食 目指す方向性 社会インフラとしての複合カフェ業界の
Slide 45: 補足資料
補足資料 1. 記載金額は、百万円未満を切り捨てて表示しております。 2. 事業別営業利益又は営業損失合計と営業利益又は営業損失は、セグメント間取引等により一致しません。差額についてはP16及びP22 をご参照ください。 3. 「収益認識に関する会計基準等」を2022年3月期の期初より適用しておりますが、2021年3月期以前の数値は遡及適用しておりません。
Slide 46: 2022年3月期 連結損益実績
2022年3月期 連結損益実績 (21/3期以前の数値は、収益認識会計基準等を遡及適用しておりません) (単位:百万円) 百分比 百分比 百分比 対前期 前期比 20/3期 21/3期 22/3期 (%) (%) (%) 増減 (%) 売 上 高 180,220 100.0 143,169 100.0 154,916 100.0 11,746 108.2 ファッション 98,352 100.0 85,387 100.0 88,642 100.0 3,254 103.8 アニヴェルセル・ブライダル 22,270 100.0 8,033 100.0 7,976 100.0 △56 99.3 エンタ
Slide 47: 2022年3月期 主要経費の内訳
2022年3月期 主要経費の内訳 販売費及び一般管理費 (単位:百万円) 21/3期 22/3期 全社 ファッション アニヴェル エンターテイメント エンターテイメント セル・ アニヴェルセル・ 快活 コート・ 全社 ファッション コート・ ブライダル ブライダル 快活CLUB CLUB ダジュール ダジュール 前期比 前期比 前期比 前期比 前期比 (%) (%) (%) (%) (%) 広告宣伝費 7,487 6,400 405 355 99 7,481 99.9 6,485 101.3 428 105.6 354 99.7 103 103.2 人 件 費 20,802 16,226 75
Slide 48: 2023年3月期 連結損益見通し
2023年3月期 連結損益見通し (19/3期の数値は、収益認識会計基準等を遡及適用しておりません) (単位:百万円) 19/3期 百分比 百分比 23/3期 百分比 対前期 前期比 22/3期 (コロナ前) (%) (%) 予想 (%) 増減 (%) 売 上 高 195,054 100.0 154,916 100.0 166,100 100.0 11,183 107.2 ファッション 114,404 100.0 88,642 100.0 90,000 100.0 1,357 101.5 アニヴェルセル・ブライダル 25,433 100.0 7,976 100.0 9,050 100.0 1,
Slide 49: 2023年3月期 主要経費の内訳見通し
2023年3月期 主要経費の内訳見通し 販売費及び一般管理費 (単位:百万円) 22/3期 23/3期(予) 全社 ファッション アニヴェル エンターテイメント エンターテイメント セル・ アニヴェルセル・ 快活 コート・ 全社 ファッション コート・ ブライダル ブライダル 快活CLUB CLUB ダジュール ダジュール 前期比 前期比 前期比 前期比 前期比 (%) (%) (%) (%) (%) 広告宣伝費 7,481 6,485 428 354 103 7,970 106.5 6,700 103.3 565 131.9 486 137.0 145 140.4 人 件 費 21,191
Slide 50: ご参考:ファッション事業 2022年3月期実績
【ご参考:ファッション事業 2022年3月期実績】 (1)既存店増収率、客数・客単価の増加率 (単位:%) 上半期 10月 11月 12月 3Q 1月 2月 3月 4Q 下半期 通期 22/3期 △5.5 1.9 0.1 21.5 7.0 27.4 8.4 8.4 12.6 10.4 4.6 売上高 20/3期比 △23.7 20.7 △3.8 △2.9 3.2 △6.0 △12.6 43.9 10.8 7.7 △5.5 21/3期 △19.0 18.5 △3.4 △19.2 △3.0 △26.0 △19.1 33.1 △1.4 △2.0 △9.0 22/3期 △16.3 2.7 3.4 16
Slide 51: ご参考:ファッション事業 商品別売上状況
【ご参考:ファッション事業 2022年3月期実績】 (3)商品別売上状況 (単位:百万円) 21/3期 百分比(%) 22/3期 百分比(%) 対前期増減 前期比(%) 重衣料 32,098 37.6 34,436 38.8 2,337 107.3 中衣料 6,415 7.5 5,759 6.5 △656 89.8 軽衣料 25,730 30.1 25,830 29.1 99 100.4 レディース衣料 17,565 20.6 19,189 21.6 1,624 109.2 その他 3,577 4.2 3,427 4.0 △150 95.8 計 85,387 100.0 88,642 100.
Slide 52: 都道府県別店舗数の推移
(5)都道府県別店舗数の推移 22/3期 出店数/退店数 期末店舗数 出店数/退店数 期末店舗数 AOKI ORIHICA 合計 AOKI ORIHICA 合計 AOKI ORIHICA 合計 AOKI ORIHICA 合計 北海道 23 23 北海道・ 岐阜県 11 1 12 東海 青森県 東北 静岡県 2 2 20 4 24 岩手県 3 3 愛知県 /1 1 1/1 46 10 56 104 宮城県 /1 /1 9 4 13 三重県 12 12 秋田県 2 2 52 滋賀県 6 2 8 近畿・ 山形県 京都府 中国 1 1 4 1 5 福島県 7 1 8 大阪府 /1 /1 31 11 4
Slide 53: ご参考:ファッション事業 2023年3月期見通し
【ご参考:ファッション事業 2023年3月期見通し】 (1)既存店増収率、客数・客単価の増加率 (単位:%) 1Q 2Q 上半期 3Q 4Q 下半期 通期 23/3期(予) 10.8 4.3 8.0 4.2 △1.1 0.9 3.3 売上高 19/3期比(コロナ前比) △19.1 △21.9 △20.3 △10.8 △6.6 △8.3 △13.0 22/3期(実) △0.8 △10.5 △5.5 7.0 12.6 10.4 4.6 23/3期(予) 9.7 3.4 6.9 3.1 △1.6 0.7 3.2 客数 22/3期(実) △8.9 △23.5 △16.3 7.0 9.9 8.4 △3.
Slide 54: ご参考:アニヴェルセル・ブライダル事業 2022年3月期実績
【ご参考:アニヴェルセル・ブライダル事業 2022年3月期実績】 既存店 施行組数・一組単価 (単位:組、千円) 上半期 前年 下半期 前年 年間 前期比 同期比 同期比 (%) (%) (% ) 22/3期 1,320 492.5 1,053 92.4 2,373 168.7 施行 21/3期 268 13.3 1,139 60.1 1,407 36.0 組数 20/3期 2,017 96.4 1,894 86.7 3,911 91.4 22/3期 3,491 102.3 3,767 110.3 3,614 105.8 一組 21/3期 3,413 87.0 3,415 86.9 3,415
Slide 55: ご参考:アニヴェルセル・ブライダル事業 2023年3月期見通し
【ご参考:アニヴェルセル・ブライダル事業 2023年3月期見通し】 既存店 施行組数・一組単価 (単位:組、千円) 上半期 前年 下半期 前年 年間 前期比 同期比 同期比 (%) (%) (%) 23/3期(予) 1,305 104.7 1,493 147.5 2,798 123.9 施行 19/3期比(コロナ前比) 66.4 72.8 69.7 組数 19/3期(コロナ前) 1,966 2,051 4,017 23/3期(予) 3,703 105.4 3,816 101.7 3,763 104.0 一組 19/3期比(コロナ前比) 91.5 94.0 92.8 単価 19/3期(コロナ前)
Slide 56: ご参考:エンターテイメント事業 2022年3月期実績
【ご参考:エンターテイメント事業 2022年3月期実績】 (1)エンターテイメント事業:既存店増収率、客数・客単価の増加率 (単位:%) 上半期 10月 11月 12月 3Q 1月 2月 3月 4Q 下半期 通期 22/3期 14.0 12.9 8.5 19.3 13.7 12.8 0.8 6.1 6.7 10.2 11.9 売上高 20/3期比 △19.4 △10.9 △12.7 △16.5 △13.6 △20.6 △27.5 △6.6 △18.6 △16.1 △17.6 21/3期 △28.2 △21.1 △19.8 △31.0 △24.5 △31.2 △28.6 △14.3 △25.1
Slide 57: 快活CLUB 既存店増収率、客数・客単価
【ご参考:エンターテイメント事業 2022年3月期実績】 (2)快活CLUB:既存店増収率、客数・客単価の増加率 (単位:%) 上半期 10月 11月 12月 3Q 1月 2月 3月 4Q 下半期 通期 22/3期 16.0 13.5 7.4 12.6 11.2 8.3 3.3 5.2 5.6 8.3 11.9 売上高 20/3期比 △16.2 △9.9 △9.9 △10.8 △10.2 △14.0 △17.4 △4.3 △12.1 △11.2 △13.7 21/3期 △26.0 △20.8 △16.5 △21.4 △19.7 △21.7 △21.2 △11.6 △18.4 △19.0 △22
Slide 58: コート・ダジュール 既存店増収率、客数・客単価
【ご参考:エンターテイメント事業 2022年3月期実績】 (4)コート・ダジュール:既存店増収率、客数・客単価の増加率 (単位:%) 上半期 10月 11月 12月 3Q 1月 2月 3月 4Q 下半期 通期 22/3期 △8.5 10.2 13.6 44.5 24.4 47.8 △20.2 11.8 14.2 20.5 11.8 売上高 20/3期比 △43.1 △14.2 △20.7 △26.9 △22.0 △40.8 △64.1 △15.7 △41.1 △30.3 △33.9 21/3期 △36.9 △22.2 △30.0 △49.5 △37.4 △60.2 △55.0 △24.6 △4
Slide 59: 都道府県別店舗数の推移
(6)都道府県別店舗数の推移 22/3期 出店数/退店数 期末店舗数 出店数/退店数 期末店舗数 快活 コート・ 快活 コート・ 快活 コート・ 快活 コート・ FiT24 合計 FiT24 合計 FiT24 合計 FiT24 合計 CLUB ダジュール CLUB ダジュール CLUB ダジュール CLUB ダジュール 北海道 1 3 4 15 7 22 北海道・ 滋賀県 1 1 2 6 1 7 近畿・ 青森県 1 1 2 4 2 6 東北 京都府 10 1 11 中国 岩手県 1/1 /1 1/2 6 6 大阪府 1/3 1/3 38 5 1 44 宮城県 1 1 2 10
Slide 60: ご参考:エンターテイメント事業 2023年3月期見通し
【ご参考:エンターテイメント事業 2023年3月期見通し】 (1)エンターテイメント事業:既存店 売上高・客数・客単価の増加率 (単位:%) 1Q 2Q 上半期 3Q 4Q 下半期 通期 23/3期(予) 14.0 7.8 10.7 0.9 11.8 6.2 8.4 売上高 19/3期(コロナ前比) △7.2 △13.5 △10.6 △15.0 △10.7 △12.8 △11.7 22/3期(実) 20.7 9.3 14.0 13.7 6.7 10.2 11.9 23/3期(予) 14.9 8.4 11.5 1.6 11.5 6.6 9.0 客数 22/3期(実) 23.1 7.6 13.8
Slide 61: コート・ダジュール 既存店 売上高・客数・客単価の増加率
【ご参考:エンターテイメント事業 2023年3月期見通し】 (3)コート・ダジュール:既存店 売上高・客数・客単価の増加率 (単位:%) 1Q 2Q 上半期 3Q 4Q 下半期 通期 23/3期(予) 53.8 41.3 48.6 △3.1 55.8 19.7 28.4 売上高 19/3期(コロナ前比) △16.2 △22.2 △19.4 △26.9 △18.8 △23.0 △21.3 22/3期(実) △5.6 △10.6 △8.5 24.4 14.2 20.5 11.8 23/3期(予) 58.3 44.2 52.3 △1.0 59.5 25.8 35.0 客数 22/3期(実) 9.6