Ureru Net Advertising Group Co.ltd. · TSE:9235
Ureru Net Advertising Group Co.ltd — Q1 FY2026/7 Earnings Presentation
38 slides from Ureru Net Advertising Group Co.ltd's earnings presentation, Dec 12, 2025
Slide 1: 2026年7月期 第1四半期決算 補足説明資料
2026年7月期 第1四半期決算 補足説明資料 売れるネット広告社グループ株式会社 東証グロース市場(証券コード:9235) 2025年12月12日 https://youtu.be/AedltkgiN7k 説明動画はこちら © Ureru Net Advertising Group Co.,Ltd.
Slide 2: エグゼクティブサマリ
2026年7月期 第1四半期決算について エグゼクティブサマリ ● 第1四半期(8月~10月) ■ 売上高 : 392百万円(前年実績 451百万円) 【前年差 ▲58百万円 / 前年比 87%!】 ■ EBITDA : 21百万円(前年実績 ▲15百万円) (M&A費用調整後営業利益) 【前年差 +36百万円 /黒字化!】 ■ 営業利益 : ▲8百万円(前年実績 ▲54百万円) 【前年差 +45百万円 /大幅に改善!】 ● 『D2C(ネット通販)向けデジタルマーケティング支援事業』において、 第1四半期(8月~10月)単体でセグメント営業利益:32百万円の黒字! ● 『グローバル情報通信事業
Slide 3: INDEX 会社概要
INDEX 1 会社概要 ©Ureru Net Advertising Group Co.,Ltd. 2
Slide 4: 代表取締役社長CEO プロフィール
代表取締役社長CEO プロフィール 加藤公一レオ 売れるネット広告社グループ株式会社 代表取締役社長 CEO 1975年ブラジル・サンパウロ生まれ、アメリカ・ロサンゼルス育ち。 西南学院大学経済学部卒業後、三菱商事株式会社に入社。その後、Havas Worldwide Tokyo、 著書 株式会社ADKホールディングスにて、一貫してネットビジネスを軸としたダイレクトマーケ ティングに従事し、担当した多くのクライアントのネット広告を大成功させる。 その実践経験とノウハウをもとに、ネット広告のレスポンスを確実にアップさせてしまうた め、クライアント企業から『レスポンスの魔術師』との異名をとる。 「
Slide 5: グループ企業理念
グループ企業理念 ©Ureru Net Advertising Group Co.,Ltd. 4
Slide 6: 会社概要
会社概要 東京オフィス 〒135-0091 東京都港区台場2-3-1 トレードピアお台場 20階 TEL:03-6459-0562 FAX:03-6459-0563 福岡オフィス 〒814-0001 福岡県福岡市早良区百道浜2-3-8 RKB放送会館 4階 TEL:092-834-5520 FAX:092-834-5540 ©Ureru Net Advertising Group Co.,Ltd. 5
Slide 7: URERU TARGET 20 事業展開
会社概要 売れるネット広告社グループは「世界中をダイレクトマーケティングだらけにする!」というビジョンを掲げ 上場後は提供できるサービス領域を広げていく方針を計画。現在ダイレクトマーケティング領域において重要と考える 「20の領域」=「URERU TARGET 20」へ事業展開を進行中! ©Ureru Net Advertising Group Co.,Ltd. 6
Slide 8: 上場からのM&A・新設・提携実績
会社概要 上場から「8社のM&A・4社のグループ会社新設・ 4つの新規事業・ 2社への出資・19社との業務提携・協業」を実現!! これらにより『売れるネット広告社グループ』は提供サービスが増加!! 業務提携・協業( 1 9 社) ©Ureru Net Advertising Group Co.,Ltd. 7
Slide 9: 事業セグメント一覧
会社概要 D2C(ネット通販)向け グローバル情報通信事業 デジタルマーケティング支援事業 売れるD2Cつくーる BtoB特化型通信機器レンタル事業 海外・国内 Wi -F i を中心としたBto Bに 特化した ネ ット広告/ラ ンディングページに特化したクラ ウ ドサービス グローバル情報通信機器レ ンタル事業 ※2025年度からのため2024年7月期実績には含まれず 最強の売れるメディアプラットフォーム 独自のメディアプ ラ ットフ ォームを通じた広告配信 越境EC支援 アメリカ・中国における 越境E Cサービス、越境E C支援 サ ービスを提供 AIマーケティング支援 D 2C/E C
Slide 10: INDEX 2026年7月期 全社 第1四半期決算について
INDEX 2 2026年7月期 全社 第1四半期決算 について ©Ureru Net Advertising Group Co.,Ltd. 9
Slide 11: 四半期別の売上高推移
2026年7月期 全社 第1四半期決算について 四半期別の売上高推移においては、 グローバル情報通信事業の季節性等の要因を除けば、順調に拡大中! 500 売上高(百万円) 451 443 450 392 400 355 350 317 300 248 250 195 200 176 150 136 100 50 0 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 第1四半期 2024年7月期 (季節性等の要因) 2025年7月期 (季節性等の要因) 2026年7月期 オリンピック 修学旅行ピーク パラリンピック D2Cの会フォーラム ©Ureru
Slide 12: 四半期別の営業利益推移
2026年7月期 全社 第1四半期決算について 四半期別の営業利益推移においては SOBAプロジェクトM&Aに係る一過性の費用、約19百万円を除くと黒字となっており、 売上高同様、順調に推移中! 40 営業利益(百万円) 20 15 4 0 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 第1四半期 -20 2024年7月期 2025年7月期 2026年7月期 -40 ▲8 -60 ▲ 54 ▲ 51 -80 ▲ 70 ▲ 76 -100 ▲ 92 -120 -140 -160 ▲ 149 ©Ureru Net Advertising Group
Slide 13: 前年同期との比較
2026年7月期 全社 第1四半期決算について 前年同期との比較では、前年はグローバル情報通信事業において オリンピックや選挙に伴う一過性の売上を計上があったことから、売上高は減収となった。 一方、今期は利益率の高いD2C(ネット通販)向けデジタルマーケティング支援事業の 回復等が寄与し、営業利益は前年から+45百万円増加するなど、大きく改善! 売上高(百万円) / 前年比較 営業利益(百万円) / 前年比較 500 20 15 451 443 450 392 0 400 355 前年 実績 前年 実績 前年 実績 前年 実績 350 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 317 3
Slide 14: 計画との比較
2026年7月期 全社 第1四半期決算について 計画との比較は、利益率の高いD2C(ネット通販)向けデジタルマーケティング支援事業が 計画を上回って推移しており、営業利益は当初計画から+19百万円増加するなど 順調に進行中! 売上高(百万円) / 計画比較 営業利益(百万円) / 計画比較 50 600 555 38 40 500 480 455 30 390 392 400 20 300 10 4 0 0 200 計画 実績 計画 実績 計画 実績 計画 実績 ▲ 10 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 100 ▲8 ▲ 20 0 ▲ 30 計画 実績 計画 実績 計画 実績
Slide 15: EBITDA(M&A費用調整後営業利益)は21百万円の黒字
2026年7月期 全社 第1四半期決算について M&A関連費用として、「SOBAプロジェクトM&Aに伴い発生した一過性のM&A費用19百万円」 および「のれん償却額10百万円」を除く 「EBITDA(M&A費用調整後営業利益)」は+21百万円の黒字! 392 371 +21 売上高 費用 EBITDA ▲8 (M&A費用調整後 M&A関連費用 営業利益 営業利益) (仲介手数料+のれん等) ©Ureru Net Advertising Group Co.,Ltd. ▲ 29 14
Slide 16: セグメント別売上割合
2026年7月期 全社 第1四半期決算について / セグメント別売上割合 2026年7月期第1四半期については、M&AによりビジュアルコミュニケーションDX・WEB3(ビットコイン関連)事業の 売上高が新たに計上されるなど、M&Aの目的である事業の多角化は順調に進行! 2024年7月期 2025年7月期 2026年7月期 第1四半期 10.8% 5.9% セグメント別 セグメント別 セグメント別 42.2% 売上割合 43.9% 売上割合 41.3% 売上割合 ※2026年7月期 ※2025年7月期実績 ※2024年7月期実績 46.7% 第1四半期実績 89.2% 13.8% 6.1% ©U
Slide 17: INDEX 2026年7月期 セグメント別第1四半期決算について
INDEX 3 2026年7月期 セグメント別 第1四半期決算 について ©Ureru Net Advertising Group Co.,Ltd. 16
Slide 18: D2C(ネット通販)向けデジタルマーケティング支援事業
01 D2C(ネット通販)向け デジタルマーケティング支援事業 Ü S pc ps � L c r� ? b t c prgqgl e � Epms n � Am,*J rb ,
Slide 19: D2C向けデジタルマーケティング支援事業 クライアント一覧
D2C(ネット通販)向けデジタルマーケティング支援事業 クライアント一覧 他数百社 ©Ureru Net Advertising Group Co.,Ltd. 18
Slide 20: D2C向けデジタルマーケティング支援事業 業績推移
D2C(ネット通販)向けデジタルマーケティング支援事業 業績推移 D2C(ネット通販)向けデジタルマーケティング支援事業については売れるネット広告社の収益が回復しており、 2026年7月期第1四半期(8月~10月) は売上高182百万円/営業利益32百万円となり 営業利益ベースは引き続き黒字となるなど収益は順調に回復傾向!! 売上高(百万円)※決算短信セグメントから集計 営業利益(百万円) ※決算短信セグメントから集計 250 100 210 200 43 182 50 32 162 146 4 150 143 0 第4四半期 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 第1四半期 113
Slide 21: メディアプラットフォーム 売上高推移
D2C(ネット通販)向けデジタルマーケティング支援事業 / メディアプラットフォーム 売上高推移 『メディアプラットフォーム(ASP)』について、2024年7月期に実施した不正注文対策から徐々に回復! 2025年3月からは30百万円以上の収益を安定的に獲得しており、その後の収益獲得も堅調に推移。 一時の不調は脱し、収益拡大に向けた土台の構築は完了! メディアプラットフォーム 売上高(百万円) 40 38 36 35 35 35 35 35 35 32 30 29 25 25 25 24 23 22 21 20 20 15 14 13 10 5 0 2024年5月 2024年6月 2024年7月
Slide 22: 運用広告 売上高推移
D2C(ネット通販)向けデジタルマーケティング支援事業 / 運用広告 売上高推移 2025年1月より、社内に新設した「運用広告チーム」において、従来の成果報酬型広告に加え、 主要プラットフォームに対応した【運用型広告サービス】の提供を開始。 収益は徐々に増加しており、2025年10月については6百万円となり1月と比較し6倍に成長! 運用広告 売上高(百万円) 7 6 6 6 5 5 5 4 4 4 3 3 3 2 1 1 1 0 2025年1月 2025年2月 2025年3月 2025年4月 2025年5月 2025年6月 2025年7月 2025年8月 2025年9月 2025年10月 ©U
Slide 23: 売れる越境EC社 売上高推移
D2C(ネット通販)向けデジタルマーケティング支援事業 / 売れる越境EC社 売上高推移 売れる越境EC社については収益獲得に時間を要したが、 2026年7月期第1四半期については12百万円まで売上高が拡大! TikTokライブコマースやTikTok Shop関連の受注が複数発生しており、 2026年7月期第2四半期以降も収益拡大に向けた基盤整備が進行中! 売れる越境EC社 売上高(百万円) 14 12 12 11 10 9 8 6 6 5 4 2 1 1 0 第3四半期 第4四半期 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 第1四半期 2024年度 2025年度 2026年度 ©Ure
Slide 24: 売れるAIマーケティング社 売上高推移
D2C(ネット通販)向けデジタルマーケティング支援事業 / 売れるAIマーケティング社 売上高推移 売れるAIマーケティング社については順調に収益拡大中。 2026年7月期第1四半期については7百万円まで売上高が拡大! 売れるAIシリーズの販売が順調に拡大をしており、 2026年7月期第2四半期以降も収益拡大に向けた基盤整備が進行中! 売上高(百万円) 8 7 7 6 5 4 4 3 3 2 1 0 0 0 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 第1四半期 2025年度 2026年度 ©Ureru Net Advertising Group Co.,Ltd. 23
Slide 25: グローバル情報通信事業
02 グローバル情報通信事業 Ü S pc ps � L c r� ? b t c prgqgl e � Epms n � Am,*J rb ,
Slide 26: グローバル情報通信事業 主要クライアント一覧
グローバル情報通信事業 主要クライアント一覧 中央省庁、大手企業、旅行代理店、国際スポーツイベント導入など 多くのお客様から信頼され、 年間8万台以上の国内・海外サービスの取引実績あり! 中央省庁等 旅行代理店等 ©Ureru Net Advertising Group Co.,Ltd. 25
Slide 27: グローバル情報通信事業 業績推移
グローバル情報通信事業 業績推移 グローバル情報通信事業については、2025年7月期第1四半期はオリンピックや選挙の一過性の売上を計上、 および第4四半期は修学旅行のピーク期となっており、前年の季節性等の要因を除けば、順調に拡大中! 費用面のコントロールも行うことができており、黒字で着地! 売上高(百万円) ※決算短信セグメント数字 営業利益(百万円) ※決算短信セグメント数字 300 60 250 242 50 47 211 40 200 40 162 150 30 24 117 118 20 100 10 4 50 0 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 第1四半期 0 202
Slide 28: D2C(ネット通販)事業
03 D2C(ネット通販)事業 Ü S pc ps � L c r� ? b t c prgqgl e � Epms n � Am,*J rb ,
Slide 29: D2C(ネット通販)事業 商品一覧
D2C(ネット通販)事業 商品一覧 製品一覧 ●Premium Microbe Essence ●ジグムアルファ ●リッチホワイト 独自成分「YUKIME」を配合し、 亜鉛と特許取得シトルリン×黒ショウ メラニン、シミケアに対応できるよう開 保湿力で乾燥から肌を守る美容液 ガのヘルスサプリ 発された薬用美白クリーム ●ル バブリングジェルマスク ●KogaO+ ●オルキュア 炭酸の力で詰まりや汚れを落とす パラベンフリー、オリジナルの美容成分 「歯を白く、美しく」5つの有効成分配 W発泡ジェルパック 配合し、顎から頬にかけて引き締め 合の薬用ホワイトニングハミガキジェル て、ハリアップを促す美
Slide 30: D2C(ネット通販)事業 売上高推移
D2C(ネット通販)事業 売上高推移 D2C(ネット通販)事業は、セール施策等の季節性の影響により、四半期ごとに売上が変動。 第1四半期は、前期に引き続きSNSマーケティングにおけるアルゴリズム変更等の外部要因も重なり 売上高は減少したが、クリエイティブ・配信設計や台湾への販路拡大などにより 第2四半期以降の収益機会拡大につなげる。 売上高(百万円) 120 100 96 80 62 60 48 50 40 37 34 24 20 0 第3四半期 第4四半期 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 第1四半期 2024年度 2025年度 2026年度 ©Ureru Net Advert
Slide 31: ビジュアルコミュニケーションDX・WEB3事業
04 ビジュアルコミュニケーション DX・WEB3事業 Ü S pc ps � L c r� ? b t c prgqgl e � Epms n � Am,*J rb ,
Slide 32: SOBAサービス一覧
ビジュアルコミュニケーションDX・WEB3事業 サービス一覧 SOBAサービス一覧 ©Ureru Net Advertising Group Co.,Ltd. 31
Slide 33: ビジュアルコミュニケーションDX・WEB3事業 業績推移
ビジュアルコミュニケーションDX・WEB3事業 業績推移 ビジュアルコミュニケーションDX・WEB3事業は、売上高は受託案件納品がなく前年同期と同程度の着地となったが 費用面のコントロールを行うことができており、仲介手数料などの一過性のM&A関連費用を除くと 営業利益は+4百万円の黒字で着地! 売上高(百万円) ※決算短信セグメント数字 営業利益(百万円) ※決算短信セグメント数字 40 6 5 36 35 35 4 4 32 4 30 2 2 25 24 23 0 20 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 第1四半期 2025年7月期 2026年7月期 15 ▲2 10 ▲4 5
Slide 34: デジタルアセット・リカバリー事業への参入
ビジュアルコミュニケーションDX・WEB3事業 12月1日に国内上場企業初! デジタルアセット・リカバリー事業への参入 市場機会:眠れる資産60兆円 370万 アクセス不能なビットコイン パスワード紛失等により世界中でアクセス不能となっているビットコインの推定量 60兆円 復旧ニーズの規模 日本円換算での「眠れる資産」の推定総額。極めて大きな市場機会を示しています 当社グループが提供するサービスは、こうした「眠れる資産」を取り戻すことを 主要な目的としており、個人ユーザーに加えて法人の資産管理や相続関連分野へ の支援にも対象を広げてまいります。 ©Ureru Net Advertising G
Slide 35: INDEX M&A戦略について
INDEX 4 M&A戦略について ©Ureru Net Advertising Group Co.,Ltd. 34
Slide 36: M&A戦略について 戦略的同規模M&A
M&A戦略について 収益イメージとしては、「前年の売れるネット広告社グループ売上高」と同規模程度の売上高のM&Aを実行していく計画! 「戦略的同規模M&A」を実行し、グループ(連結)経営で売上・利益の拡大を目指す!!! 【戦略的同規模M&Aイメージ図】 ※イメージ図であり確定情報ではございません。 2025年度実績 2026年度 2027年度 2028年度 2026年度売上 2027年度売上 2024年度売上 2025年度売上 30億円 60億円 7.5億円 15.6億円 ~35億円 ~70億円 2024年度実績 M&A等売上 M&A等売上 M&A等売上 M&A等売上 2025年度 2026年
Slide 37: 売上高100億円【Ureru100】目標
M&A戦略について 今後は「既存事業の成長」・「M&A事業による成長」・「新規事業による成長」を融合して、 売れるネット広告社グループとして、「4年以内(2028年)を目途に売上高100億円=【Ureru100】」 および今後のプライム上場も見据え、時価総額250億円以上の実現を本気で目指す!! ※時価総額は売上高当期純利益率5%・PER50倍で想定 売上成長イメージ 2024年比売上 FY2024 FY2025 4年以内 7.5億円 15.6億円 100億円 約 13倍 対前年比 208% 2025年比 641% 2024年比 約2.1倍 2024年比 約13.3倍 (百万円) 1,567
Slide 38: 投資家の皆様へ
投資家の皆様には、 ぜひ当社の経営方針と基本戦略をご理解いただき、 グループ(連結)経営で 成長し続ける当社を見守っていただければと存じます。 今後も世界中にたくさんのドラマを創ります! 売れるネット広告社グループ株式会社 © 2025 Ureru Net Advertising Group Co.,Ltd. 東証グロース市場(証券コード:9235)
Ureru Net Advertising Group — Q1 FY2026/7 Earnings Presentation on 6ix