Imasen Electric Industrial Co., Ltd. · TSE:7266

Imasen Electric Industrial — Q1 FY2026 Earnings Presentation

28 slides from Imasen Electric Industrial's earnings presentation, Aug 22, 2025

  1. Slide 1: 2026年3月期 第1四半期 連結決算の概要

    2026年3月期 第1四半期 連結決算の概要 2025年8月22日 ↓をクリックすると動画が視聴できます 株式会社今仙電機製作所 2025年8月22日 決算説明会 東証スタンダード・名証プレミア 証券コード︓7266 1 ©IMASEN ELECTRIC INDUSTRIAL CO.,LTD. All rights reserved.

  2. Slide 2: Ⅰ. 連結決算概要 Ⅱ. 中期経営計画の進捗

    Ⅰ. 2026年3月期 第1四半期 連結決算概要 取締役執⾏役員 井上 達嗣 Ⅱ. 中期経営計画の進捗について 代表取締役社⻑執⾏役員 ⻑⾕川 健一 2 ©IMASEN ELECTRIC INDUSTRIAL CO.,LTD. All rights reserved.

  3. Slide 3: Ⅰ. 第1四半期 連結決算概要

    Ⅰ. 2026年3月期 第1四半期 連結決算概要 取締役執⾏役員 井上 達嗣 Ⅱ. 中期経営計画の進捗について 代表取締役社⻑執⾏役員 ⻑⾕川 健一 3 ©IMASEN ELECTRIC INDUSTRIAL CO.,LTD. All rights reserved.

  4. Slide 4: 決算ハイライト

    決算ハイライト 2026年3月期 第1四半期 連結業績 実績 営業利益 29百万円(前期比+275百万円) シート・電装事業︓北⽶および中国での構造改⾰により損失縮⼩ 電子事業 ︓減収影響に加え、日本での新規受注に伴う開発費の増加により減益 2026年3月期 連結業績 ⾒通し 1Qは計画通りに推移しており、開示済みの予想値から変更ありません ⽶国の関税措置の動向は、依然として不透明な状況でありますが、現在のところ業績への 影響は限定的と⾒ております。合理的な算定ができ、予想値に⾒直しが必要な場合は 速やかにお知らせします 政策保有株式の縮減 投資有価証券の売却(2025年8月8日開示) 売却内

  5. Slide 5: 第1四半期 連結決算概要

    2026年3月期 第1四半期 連結決算概要 (単位︓百万円) 24/6期 24/6期 25/6期 前期比 前期比 実績 実績 (一過性除く)※2 実績 増減額 増減率 売上高 23,319 23,319 20,963 ▲2,356 ▲10.1% 営業利益 ▲245 ▲245 29 275 - ※1 経常利益 360 ▲182 ▲67 ▲428 - 当期純利益 2,156 ▲469 ▲190 ▲2,346 - ※ 当期より在外子会社の決算期統一により24/6期では1-3月、25/6期では4-6月の実績を計上しております ※1︓25/6期実績において、144百万円の為替差損が発生しております ※2

  6. Slide 6: 第1四半期 営業利益

    2026年3月期 第1四半期 営業利益 (為替影響▲174) 単位︓百万円 ▲2,356(生産変動▲2,181) 売上⾼︓ 23,319 売上⾼︓ 20,963 +275 24/6期 +459 25/6期 29 ▲612 ▲245 +424 構造改⾰ ・北⽶テネシー⼯場の閉鎖効果 ・中国、タイでの人員最適化等の効果 ▲54 +57 生産変動 収益改善 ・構成変化 為替影響 経済変動 減収影響を受けたものの、北⽶および中国での構造改⾰の効果等により増益 6 ©IMASEN ELECTRIC INDUSTRIAL CO.,LTD. All rights reserved.

  7. Slide 7: 第1四半期 当期純利益

    2026年3月期 第1四半期 当期純利益 単位︓百万円 一過性要因を除く前期実績に対し、営業 一過性の変動要因 利益等の良化要因により純利益は改善 2,156 ▲542 +279 ▲2,990 前期 24/6期 為替差益 25/6期 実績 有価 実績 証券売却益 (一過性除く) 139 ▲190 ▲469 884 ▲609 テネシー⼯場 売却益 810 24/6期 ▲144 101 ▲16 64 実績 907 生産 第2四半期以降 法人税 変動等 為替差損 その他 特別収支 での良化要因 改善効果 営業外 差額 営業利益影響 経常利益影響 純利益影響 前期 有価証券売却益 前期 有価証券売却

  8. Slide 8: 第1四半期 事業セグメント別実績

    2026年3月期 第1四半期 事業セグメント別実績 【前年同期⽐】 (単位︓百万円) シート・電装事業 電子事業 売上高 ▲2,328(▲12.4%) 売上高 ▲288(▲8.3%) 18,802 16,474 タイおよび中国での減産、北⽶の生産品 日本およびタイでの減産により減収となりま 目の入れ替わりに伴うモデル末期機種の した (16,653) 生産終了により減収となりました 3,482 (為替換算影響を 3,194 営業利益 +554(損失縮小) 営業利益 ▲260(▲70.1%) 除いた売上⾼) (3,190) 減収影響を受けたものの、北⽶及び中国 減収影響に加え、日本での新規受注に

  9. Slide 9: 第1四半期 地域セグメント別実績

    2026年3月期 第1四半期 地域セグメント別実績 【前年同期⽐】 (単位︓百万円) 日本 北⽶ 売上高 +143(+1.7%) 売上高 ▲926(▲11.7%) 8,664 8,808 ⾃動⾞関連事業は微減となったものの、 生産品目の入れ替わりに伴うモデル末期 その他事業にて受注が増加したことによ 機種の生産終了により減収となりました り増収となりました 7,926 6,999 営業利益 ▲335(損失拡大) 営業利益 +402(⿊字化) 体質改善等の効果はあるものの、新規受 (7,195) 北⽶拠点集約および組み⽴てラインの⾃ 注に伴う開発費の増加により減益となりま 動化等の省人化および構

  10. Slide 10: 第1四半期 設備投資・減価償却費

    2026年3月期 第1四半期 設備投資・減価償却費 (単位︓百万円) <主な投資内容> 設備投資 ・国内(体質強化) 電子事業におけるインバータ製品⽴ち上げ 24/6期 25/6期 増減額 に向けた生産設備および新規⾞種向け開発 国内 202 333 131 環境整備への投資 ・北⽶(新規⽴ち上げ、合理化) 北⽶ 89 572 483 新規⾞種⽴ち上げへの対応および合理化、 生産能⼒拡大に伴う投資 アジア 597 115 ▲ 482 ・アジア 合計 888 1,019 131 インドでの新規⾞種⽴ち上げに伴う投資が 1月-3月に前倒しとなり、当四半期は減少 減価償却費 ・国内 24/6期 25

  11. Slide 11: 連結業績予想

    2026年3月期 連結業績予想 ※2025年5月14日に開示しております (単位︓百万円) 25/3期 26/3期 増減額 増減率 実績 予想 売上高 94,341 90,000 ▲4,341 ▲4.6% 営業利益 393 1,200 +806 +204.9% 経常利益 511 1,200 +688 +134.5% 当期純利益 2,084 1,350 ▲734 ▲35.2% 25/3期 26/3期(予想) 為替 USD 151.69円 140.00円 CNY 21.04円 19.00円 THB 4.30円 4.20円 ※2026年3月期より、海外子会社の会計期間を従来の1〜12月から4月〜3月

  12. Slide 12: 第1四半期のトピックス 政策保有株式の縮減

    2026年3月期 第1四半期のトピックス 政策保有株式の縮減推進 政策保有株式については、縮減を進めることを基本方針とし、 順次売却を進めております ■2025年8月8日開示 <ご参考 売却予定> 売却内容︓上場有価証券4銘柄 売却益の発生予定︓ 8月〜3月 売却益(⾒込み)︓ 139百万円 政策保有株の縮減を進めつつ、将来の投資に備えた財務体質の強化を図る 12 ©IMASEN ELECTRIC INDUSTRIAL CO.,LTD. All rights reserved.

  13. Slide 13: 第1四半期のトピックス 顧客満足度の向上

    2026年3月期 第1四半期のトピックス 顧客満⾜度の向上  日産⾃動⾞様からの品質感謝状  三菱重⼯業様からの感謝状 H-ⅡAロケットに連結子会社である 当社が生産・納入しているリアコンビラ 東洋航空電子の発射支援装置が ンプが2年連続で優良な品質であっ 使用され、1号機から最終号機である たことが認められました。 50号機に至るまでの貢献に対し、感 謝状を受領。 【対象製品】 リアコンビランプ ※2025年7月付にて受領 ※2025年7月付にて受領 今後もグループ全体で顧客からの期待に応えられるよう努めてまいります 13 ©IMASEN ELECTRIC INDUSTRIAL CO.,

  14. Slide 14: 第1四半期のトピックス 福祉関連事業の取り組み

    2026年3月期 第1四半期のトピックス 福祉関連事業の取り組み  レンタル事業 対象製品 Light6 その他のラインナップ リクライニング、チルト機能を 搭載した電動⾞いす STAR︓移乗介助用ロボット M4 ︓機能充実の次世代型電動⾞いす 現在13社とレンタル代理店契約を結び 北海道、関東、東海、関⻄、中四国、 myride(マイライド) 九州地域 で事業展開拡大中 「自らの意思で動く楽しさ」を 提供する電動カート myride  移動のバリアフリー化を目指した実証実験の参画 ANAが取り組む「空港内外での移動のバリアフリー化」を目指す 実証実験「MoVA(ムーバ)」にIMASENグ

  15. Slide 15: Ⅱ. 中期経営計画の進捗について

    Ⅰ. 2026年3月期 第1四半期 連結決算概要 取締役執⾏役員 井上 達嗣 Ⅱ. 中期経営計画の進捗について 代表取締役社⻑執⾏役員 ⻑⾕川 健一 15 ©IMASEN ELECTRIC INDUSTRIAL CO.,LTD. All rights reserved.

  16. Slide 16: 中期経営計画

    中期経営計画 中期会社目標︓ ➤29年度 ⻑期目標 業績回復と事業成⻑ 売上高 1,500 億円 営業利益 6.0% ➤26年度 中期収益目標 ROE 7.0%以上 ,600億円 20.0% 売上高 910 億円 売上高(億円) 1,500 ,200億円 営業利益 4.0% 15.0% ROE ROE 4.0%以上 800億円 943 900 910 10.0% 7.0% 400億円 4.0% 5.0% 4.0% 2.5% 0億円 0.0% 24年度 25年度 26年度 29年度 ▲3.1% ※投資有価証券売却益の影響を除く場合 中期・⻑期目標の実現に向けて9つの重点施策を展開 16 ©IMA

  17. Slide 17: 25年度の主な取り組み

    25年度の主な取り組み ※2025年5月16日開催の決算説明会にて説明 ※⻘字については次ページ以降にて説明いたします 9つの重点施策 さらなる主なステップアップ施策 意思決定のスピードアッ ① 社外取締役⽐率アップによる経営判断の迅速化 ① ・9つの重点施策の推進 プと権限移譲の促進 ・環境変化/課題への対応 ② テイ エス・テックと連携したグローバルでの拡販活動 ② 営業機能の強化 インド拠点における設備投資の強化 メガサプライヤーを超え ③ ③ 新規OEM向け量産/電子拡販 る競争⼒の強化 主な事業課題 北⽶・中国再編による 北⽶の競争⼒強化に向けた投資 ④ 収益強化  インド市場にお

  18. Slide 18: インド市場の拡大を見据えた生産体制構築

    2026年3月期 第1四半期の取り組み 1)インド市場の拡大を⾒据えた⽣産体制構築 ⼯場建屋 拡張 当社インド 拠点 テイ・エス テック インド新⼯場 プレスライン 増設 テイ・エス テックとの相互連携推進 当社インド拠点敷地内にテイ・エス テック インド新⼯場建設  マルチスズキ様向け新規⾞種の量産を開始  電子製品の拡販活動 ・ロボットプレス/組⽴設備の新規導入を実施 ・既存のシート事業の得意先に対する ・原価低減/体質強化に向け合理化投資を推進中 営業活動を強化し、現地OEM向けに ・追加の新規⾞種⽴ち上げに向けた投資を予定 展示会を今秋予定 客先と連携した生産体制整備を完了 ©IM

  19. Slide 19: 北米拠点の体質強化

    2026年3月期 第1四半期の取り組み 2)北⽶拠点の体質強化 テネシー工場の閉鎖 オハイオ工場拡張 25年2月開示 経営資源の有効活用による資産の効 オハイオ工場 既存面積(13,132㎡) 率化を図るため、当社北⽶拠点が 保有するテネシー⼯場の売却を決定 拡張部分(約5,300㎡) 計画どおり工場売却、閉鎖完了 テネシー工場売却益 本年6月からオハイオ⼯場拡張⼯事を開始 850百万円 (2025年7月31日時点レート) 事業成⻑に向けた積極投資 特別利益として第2四半期連結決算に計上 現調化、合理化、自動化、今後の受注 2026年3月期の当社連結業績予想に 品目増加への対応に向けて、今期か

  20. Slide 20: 国内拠点の最適化

    2026年3月期 第1四半期の取り組み 3)国内拠点の最適化  ⼯場再編の概要 シート製品・電装製品の集約 電子製品⽣産の拡張 岡山⼯場内 岐阜⼯場 岡山⼯場 ・電装製品の製造を岐阜工場に集約 ・春⾥⼯場および可児⼯場を閉鎖 ・岡山⼯場の余剰スペースを今後拡大する電子製品⽣産に活用 ・岐阜⼯場を主とした⾃動化、省人化等の積極的な合理化投資  ⼯場再編実施状況 25年1Q 集約実施状況 25年度中で 10 ライン移管完了 さらに 18 ラインの移管を予定 (進捗率100%) 国内における稼ぐ⼒の再構築に向けて計画通り推進中 20 ©IMASEN ELECTRIC INDUSTRIAL CO.

  21. Slide 21: 電子事業における競争力の確保

    2026年3月期 第1四半期の取り組み 4)電子事業における競争⼒の確保  競争⼒確保に向けた開発・投資活動 電子事業のさらなる拡大に向け、開発・受注活動を推進中 次世代インバータ製品 新規受注・拡販活動 • 国内海外にて展示会による受 • ⾼効率インバータの開発 注活動 • 25年度より、生産体制構築に • ターゲット案件の発掘 向けた大型投資を予定 • 当社独自技術を活用した マーケティング  受注獲得状況 25年1Q受注獲得状況 客先への積極的な営業活動により、新規製品の受注を獲得 受注獲得件数 5件 現⾏モデルに続き、次期モデル獲得︓3件 新規⾞種︓2件 インバータ製品への投資とと

  22. Slide 22: 次世代インバータ製品への投資

    2026年3月期 第1四半期の取り組み 5)次世代インバータ製品への投資  マツダ様向けインバータ製品の生産体制構築 広島⼯場内 広島⼯場にて2025~26年度にかけ、 生産体制構築に向けた大型投資を 推進 2025年度 2026年度 ⽣産設備投資 量産 今後の予定  実施状況 • 第2、第3⼯場を活用し、設備導入 量産に向け⼯場内のスペースを確保 に向けさらなるスペース確保を実施 (ライン統廃合、レイアウト変更の実施) • 最適な物流導線確保に向けた⼯ 場内レイアウトの検討 • クリーンルーム導入 生産設備導入に向けた準備とともに生産環境の整備も進める 22 ©IMASEN ELECTR

  23. Slide 23: 電子製品の紹介

    2026年3月期 第1四半期の取り組み 6)電子製品の紹介  バックアップ電源  DCDCコンバータ 機能 : バッテリー電源の供給が 機能 :ブレーキ時の回生エネルギーの ⽋落した際に、電源を 電圧を変換しバッテリーに蓄電、 供給しドアロックを解除 バッテリーから⾞載機器へ電⼒ 供給 ドアロック以外の各種⾞載機 当社製品の特⻑︓ 器に対する同様のニーズを 24Vから12Vへの降圧機能と、12Vをそのまま 12Vで⾞両側に電流供給する機能を兼ね備 掘り起こし、拡販につなげる えた製品  統合ECU ⑨ リアワイパー駆動 リア統合ECUの例 機能︓16の⾞載機能を ⑩ リア席のシートベルト

  24. Slide 24: ESGの取り組み

    2026年3月期 第1四半期の取り組み 7)ESGの取り組み  清掃活動の実施 本社・名古屋⼯場および広島⼯場にて⾏政と協働して、 地域美化活動を実施 ⾏政との協働活動 ・愛知県犬山市の「クリーンタウン犬山推進事業」へ参加 ・広島県の「アダプトプログラム※」に参加 ※ 市⺠や団体が⾏政の支援を受け清掃を⾏う地域美化活動  移動支援機器の開発 連結子会社の今仙技術研究所にて歩⾏が困難なこども向けの移動支援機器を開発 「こどもたちに自ら移動する喜び」を提供 CarryLoco(キャリーロコ) ⼩児用バギーの電動化ユニット ⼊⼒装置はジョイスティック/押しボタンスイッチが選べます ※バギー後輪を

  25. Slide 25: IRの取り組み 配当の推移・自己株式取得

    IRの取り組み  配当の推移 【配当方針】 業績計画達成が⾒込まれる場合、 さらなる上積みを検討 ■業績回復に応じた安定的増配 ■配当性向目標 30% (円) 12.5 10 5 7.5 期末 6 中間 10 10 7.5 6 7.5 22/3期 23/3期 24/3期 25/3期 26/3期 予想 配当性向 ▲28.5% ▲16.4% ▲365.7% 21.9% 32.3%  ⾃己株式の取得・消却 一層の株主還元水準の向上と資本効率の改善を目的として自己株式の取得、消却の実施を決定 取得株式数:700,000株(上限) 取得価額総額:500百万円(上限) 取得状況(ʻ25年7月末時点)

  26. Slide 26: IRの取り組み 個人投資家向け会社説明会

    IRの取り組み 個人投資家向け会社説明会 IR活動強化の一環として、本年度より個人投資家向け会社説明会への出展 をしています。 名証IRセミナー in 東京 [5月22日(木) 全電通ホール] 来場者︓273名 当日は273名の方にご来場いただきました。 会場での質問の他、約200名の方からアン ケートにて貴重なご意⾒をいただきました。 多くの方からいただいたご意⾒を今後のIR活 動に活かしてまいります。 ※本年度は12月にも会社説明会の出展を予定しています さらなる知名度向上と投資対象としての当社PRに向けて取り組んでいます 26 ©IMASEN ELECTRIC INDUSTRIAL CO

  27. Slide 27: IRカレンダー

    【参考】 今後の予定 IRカレンダー New は今期からの取り組み 2025年 ※日程、場所については変更となる場合がございます 9/5〜6 名証IRエキスポ出展 @名古屋 吹上ホール 11/初旬 26年3月期 第2四半期 決算発表 26年3月期 第2四半期 決算説明会 11/中旬 @東京 日本証券アナリスト協会 会議室 New 12月 個人投資家向け説明会(予定) 2026年 2/初旬 26年3月期 第3四半期 決算発表 26年3月期 第3四半期 決算説明会 2/中旬 @東京 日本証券アナリスト協会 会議室 24年度からの取り組み︓各期毎の計4回の決算説明会の開催 25年度からの取り組み︓5

  28. Slide 28: Challenge by New Imasen

    移動空間の未来を創る Challenge by New Imasen ・本資料の内容に関する一切の権利は株式会社今仙電機製作所に帰属しています。 複写及び無断転載はご遠慮下さい。 ・本資料に記載されている業績⾒通し等の将来に関する記述は、当社が現時点で入⼿ 可能な情報に基づいた推測、⾒通しであり、リスクや不確実性を含んでおります。 ・実際の業績は今後様々な要因によって、予測と異なる結果となる可能性があります。 ○IRに関するお問い合わせ先 株式会社今仙電機製作所 経営企画部 企画課 IR担当 TEL 0568-67-1517 URL : https://www.imasen.co.jp/con

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