Espec Corp. · TSE:6859

Espec — FY2011/3 Earnings Presentation

33 slides from Espec's earnings presentation, May 25, 2011

  1. Slide 1: 2011年3月期決算説明会

    証券コード6859 エスペック株式会社 2011年3月期決算説明会 2011年5月25日 www.espec.co.jp

  2. Slide 2: 目次

    目次 事業概要 2011年3月期 決算概要 2011年3月期 決算セグメント別分析 2012年3月期 経営方針と通期計画 参考資料 Copyright (C) 2011 ESPEC CORP. All rights reserved 2

  3. Slide 3: 事業概要 各事業の市場/用途

    事業概要 各事業の市場/用途 主要製品 市場 用途 売上構成比 11/3期 ・電子部品・ 機器市場 ・R&D用 ・恒温恒湿器 ・恒温恒湿室 ・自動車市場 ・信頼性評価用 環境試験器 ・冷熱衝撃装置 ・複合試験機 ・半導体市場 ※「生産・検査」でも 装置事業 ・小型環境試験器 ・HASTチャンバー ・医薬品・化 一部使用 粧品・食品等 ・バーンイン装置 79% ・半導体市場 ・生産用(検査) 半導体関連装置 ・半導体評価装置 ・自動車市場 ※計測は開発・評価 ・計測システム ・枚葉式クリーンオーブン ・LCD市場 ・生産用 FPD関連装置 ・低酸素500℃クリーンオーブン ・PDP市場

  4. Slide 4: 2011年3月期 決算概要

    2011年3月期 決算概要 Copyright (C) 2011 ESPEC CORP. All rights reserved 4

  5. Slide 5: 東日本大震災の影響

    2011年3月期 決算概要 東日本大震災の影響 当社グループへの被害・影響 ■当社グループ従業員および家族の人的被害なし ■仙台営業所と宇都宮テクノコンプレックスの物的被害は、既に復旧し活動を再開 主要生産拠点は被災エリア外にあり、生産への直接的な影響なし ■お客さまの所有する当社製品への被害には、速やかな復旧に努め、機器の移設や 入れ替え、新設などのご要望へ迅速に対応し、お客さまの事業継続を支援 ■一部の顧客から納入延期などの要請があったが、当期業績への影響は軽微 次期への影響 ■震災と原発の次期への影響は不透明な状況ではあるが、現時点における震災復興、 原発収束、各企業の復旧が予定どおりに

  6. Slide 6: 決算総括

    2011年3月期 決算概要 決算総括 主要顧客の設備投資の回復により、増収・黒字化 P/L ■半導体・電池関連の好調な設備投資と、電子部品・機器、自動車メーカーにおける 開発投資の回復により、受注高・売上高が大幅に増加し、黒字転換 ■特別損失の大幅な減少と税効果の改善により、当期純利益が大幅に増加 B/S、C/F ■受取手形・売掛金や繰延税金資産などの増加により、総資産は約30億円増加 ■純資産も増加したが、総資産の大幅な増加により、自己資本比率は、3.7ポイント減少 ■営業CFの影響により、資金は約4億4千万円増加 配 当 ■1株当たり中間5円、期末10円(予定)、年間15円の配当予想 Co

  7. Slide 7: 損益の状況

    2011年3月期 決算概要 損益の状況 (百万円) 2010/3期 2011/3期 増減率 構成比 構成比 売上高 23,775 100.0 29,589 100.0 24.5% 売上原価 17,148 72.1 20,370 68.8 18.8% 売上総利益 6,626 27.9 9,219 31.2 39.1% 販管費 7,365 31.0 7,827 26.5 6.3% 営業利益 △738 △3.1 1,391 4.7 -% 営業外収益 270 1.1 357 1.2 32.1% 営業外費用 97 0.4 64 0.2 △ 33.6% 経常利益 △565 △2.4 1,683 5.7 -

  8. Slide 8: 営業利益増減要因分析

    2011年3月期 決算概要 (百万円) 営業利益増減要因分析 装置事業 サービス事業 その他事業+消去 増収・減収による 売上総利益 の増減 1,729 △9 △206 476 販管人件費 △222 △44 研究開発費 その他販管費 29 406 △48 1,391 872 原価率の変動に 1,748 よる売上総利益 の増減 △462 △738 販管費の増加 +2,129 10/3期 11/3期 Copyright (C) 2011 ESPEC CORP. All rights reserved 8

  9. Slide 9: 貸借対照表増減要因分析

    2011年3月期 決算概要 貸借対照表増減要因分析 (百万円) 資産の部 負債・純資産の部 693 △252 △139 △375 有形固定資産 無形固定資産 その他流動資産 943 投資その他 2,204 △107 508 純資産 固定負債 1,725 その他流動負債 受取手形・ 941 支払手形・ 現預金 売掛金 買掛金 37,905 37,905 34,837 34,837 3,068 3,068 10/3期末 11/3期末 10/3期末 11/3期末 ■受取手形・売掛金や製品・原材料・仕掛品などの増加により、総資産は約31億円増加 ■純資産も増加したが総資産も増加したことで、自己資本比率

  10. Slide 10: キャッシュフローの状況

    2011年3月期 決算概要 キャッシュフローの状況 (百万円) キ ャ ッ シ ュ ・ 1,823 1,661 1,133 イ ン 712 444 293 188 資金の増加額 営業CF計 増減額 30 仕入債務の 減価償却費 短期借入金の増減 当期純利益 その他 税金等調整前 投資有価証券の売却 △161 △262 △157 △230 △188 △149 △327△130 自己株式の取得 換算差額 持分法投資利益 信託受益権の増減 配当金支払 投資CF計 固定資産の取得による支出 キ 財務CF計 ャ △842 ッ たな卸資産 の増減額 シ ュ ・ △2,353 ア 売上債権 の増減額 ウ ト

  11. Slide 11: 2011年3月期決算 セグメント別分析

    2011年3月期決算 セグメント別分析 Copyright (C) 2011 ESPEC CORP. All rights reserved 11

  12. Slide 12: 期初計画・当期実績差異分析

    2011年3月期決算 セグメント別分析 期初計画・当期実績差異分析 装置事業 サービス事業 その他事業+消去 (百万円) 売上高 営業利益 27 58 2,529 △77 213 452 29,589 27,000 1,391 800 +2,589 +591 期初計画 当期実績 期初計画 当期実績 ■半導体・電池市場の設備投資は好調を継続し、 ■ 増収効果と計画を上回る固定費削減や 主要顧客の開発投資回復により、売上増加 原価率改善により大幅に改善 Copyright (C) 2011 ESPEC CORP. All rights reserved 12

  13. Slide 13: 装置事業セグメント

    2011年3月期決算 セグメント別分析 装置事業セグメント 環境試験器 ■ 冷熱衝撃装置や恒温恒湿室などの主力製品の省エネモデルを開発するとともに、 電池の製造装置などを新規開発し市場へ投入 ■ 子会社2社との合併による国内市場での顧客接点の強化と 電池関連の研究開発向けの営業力強化 ■ 韓国・台湾市場での新規顧客開拓と、中国・アジア新興国での販売強化 ■ 受注高・売上高は期初計画・前期実績から大幅に増加 ■ 営業利益は期初計画を超えて黒字転換 半導体関連装置 ■ バーンイン装置が好調で、受注高・売上高ともに前期比で大幅増加 ■ バーンイン装置の売上増加により黒字化 FPD関連装置 ■ 採算性

  14. Slide 14: 装置事業セグメント

    2011年3月期決算 セグメント別分析 装置事業セグメント (百万円) 2011/3期 2010/3期 期初計画 期初計画比 受注高 17,066 24,557 115.8% 21,200 売上高 18,215 23,529 112.0% 21,000 営業利益 △1,320 1,202 750 160.3% [利益率(%)] [-%] [5.1%] [3.6%] Copyright (C) 2011 ESPEC CORP. All rights reserved 14

  15. Slide 15: サービス事業セグメント

    2011年3月期決算 セグメント別分析 サービス事業セグメント (百万円) 2011/3期 2010/3期 期初計画 期初計画比 受注高 5,189 5,320 106.4% 5,000 売上高 5,057 5,027 100.5% 5,000 営業利益 314 263 50 526.0% [利益率(%)] [6.2%] [5.2%] [1.0%] アフターサービス・エンジニアリング ■ サービスキャンペーンや通信ネットワークシステムの提案などにより、受注高は前期比で増加、 売上高は前期と同水準 ■ 部品在庫の圧縮などにより期初計画は達成するも、サービス要員の増強による人件費増加で減収 受託試

  16. Slide 16: その他事業セグメント

    2011年3月期決算 セグメント別分析 その他事業セグメント (百万円) 2011/3期 2010/3期 期初計画 期初計画比 受注高 942 1,170 130.0% 900 売上高 1,051 1,158 105.3% 1,100 営業利 15 △77 0 -% [利益率(%)] [1.4%] [-%] [-%] 環境エンジニアリング・新規事業 ■ 植物工場事業が好調に推移したことにより、受注高・売上高ともに前期比で増加、期初計画も上回る ■ 営業利益は、植物工場の販促費用などの増加により、営業損失 <トピックス> 「プラントセラー」を試験導入していただいている「鉄板ダイ ニング滝亭」との

  17. Slide 17: 市場別売上構成比

    2011年3月期決算 セグメント別分析 市場別売上構成比 単 独 その他市場 自動車市場 フラットパネルディスプレイ市場 電子部品・電子機器市場 環境試験器における 半導体市場 市場別売上構成比 100% 100% 13 14 24 24 29 27 80% 15 80% 17 12 14 17 13 16 60% 60% 23 9 20 6 5 40% 40% 38 42 37 49 49 40 20% 20% 16 9 11 5 3 0% 0% 2 08/3期 09/3期 10/3期 11/3期 10/3期 11/3期 Copyright (C) 2011 ESPEC CORP. A

  18. Slide 18: 地域別売上高

    2011年3月期決算 セグメント別分析 地域別売上高 地域別売上高 地域別売上高構成比 (百万円) 海外売上高比率:35.1% 45,000 その他 日本 4.9% 欧米 9.9% 台湾 40,000 34,914 韓国 中国・香港 35,000 4.1% 韓国 1,334 29,589 中国・香港 3,863 欧米 30,000 1,449 台湾 9.7% その他 2,027 23,775 11/3期 3,174 2,923 日本 25,000 767 988 3,332 2,872 4.2% 2,803 2,157 64.9% 20,000 1,135 2,237 986 15,000 <

  19. Slide 19: Copyright (C) 2011 ESPEC CORP. All rights reserved

    2012年3月期 経営方針と通期計画 Copyright (C) 2011 ESPEC CORP. All rights reserved 20

  20. Slide 20: 当社を取り巻く経営環境

    2012年3月期 経営方針と通期計画 当社を取り巻く経営環境 日本経済の不安要素は多いものの、 グリーンイノベーションへの投資は拡大すると予測 主要環境の変化 ■日本のメーカーのグローバル化が進み、日本国内の製造業の空洞化はさらに進展 ■中国を中心とした新興国は、世界経済のエンジンとしてさらに発展 ■環境問題は、ますます先鋭化 (エネルギー問題、食料・水問題) 市場・顧客の分析 ■日本の従来型の環境試験に関するニーズは減退し、新しい試験ニーズが出現 ■日本での買換え需要は、大きな潜在需要として存在 ■中国を含むアジアでは、先進国からの生産・開発機能の移転がさらに加速 ■中国企業は、高品質指向に

  21. Slide 21: 経営方針

    2012年3月期 経営方針と通期計画 経営方針 基本方針 『強い商品づくり』 と 『強い工場づくり』 主な重点戦略 新たな顧客ニーズに対応した製品の拡販とカスタマイズ対応力の強化 グリーンテクノロジー市場への売上拡大 植物工場事業の事業基盤確立 子会社2社との合併のメリットを活かした顧客対応力の強化と 業務プロセスの見直しによる収益拡大 中国・アジア市場の拡大に沿った事業戦略の展開による売上拡大 Copyright (C) 2011 ESPEC CORP. All rights reserved 22

  22. Slide 22: 重点戦略①

    2012年3月期 経営方針と通期計画 重点戦略① 新たな顧客ニーズに対応した製品の拡販とカスタマイズ対応力の強化 省エネ製品への顧客ニーズの拡大に対応した冷熱衝撃装置や恒温恒湿室の省エネモデル などの製品を拡販するとともに、カスタマイズの容易性を高め、強い工場づくりを 図ってまいります。 ■ 省エネモデル製品の提案により、既存顧客の買換え需要を喚起 ■ 工場におけるモノづくりを、カスタマイズが容易に実現できる仕組みへと改革 ■ 受注が増加しているチャンバー系のカスタム機器においても、 設計・調達・生産の業際を含む体制・仕組みを構築 ■ 販売、サービス、経理など含めた総合的な取り組みに展開 Co

  23. Slide 23: 重点戦略②③

    2012年3月期 経営方針と通期計画 重点戦略② グリーンテクノロジー市場への売上拡大 2次電池、太陽電池、パワー半導体などに関連する市場をグリーンテクノロジー市場と 位置付け、開発・評価や生産・検査工程で使用される製品・サービスの販売を拡大して まいります。 ■ グリーンテクノロジー市場で使用される環境試験器を拡販 ■ 新たに開発した電池の製造装置のプロモーション活動を推進 重点戦略③ 植物工場事業の基盤確立 新規事業の拡大と育成、開発により新しい基幹事業の芽を探索してまいります。 ■ 植物工場事業の認知度を高め、市場における地位を確立 ■ 新たな製品・サービスを開発し、お客さまの評価を得て

  24. Slide 24: 重点戦略④

    2012年3月期 経営方針と通期計画 重点戦略④ 子会社2社との合併のメリットを活かした顧客対応力の強化と 業務プロセスの見直しによる収益拡大 子会社2社との合併シナジーの最大化を、より活かすことでお客さまへの対応を充実させて まいります。 ■ エリア毎・セグメント毎の収益管理をシンプルに ■ 重点顧客への訪問活動を強化 Copyright (C) 2011 ESPEC CORP. All rights reserved 25

  25. Slide 25: 重点戦略⑤

    2012年3月期 経営方針と通期計画 重点戦略⑤ 中国・アジア市場の拡大に沿った事業戦略の展開による売上拡大 ■ 現地販売ネットワークを活用した顧客接点の強化 ■ 新製品拡販のためのプロモーション活動の強化 ■ グリーンテクノロジー市場への販売活動の強化 ■ 販売力の向上を目指した海外代理店制度の改革に向けた準備 Copyright (C) 2011 ESPEC CORP. All rights reserved 26

  26. Slide 26: 通期計画

    2012年3月期 経営方針と通期計画 2012年3月期 通期計画 (百万円) 2011/3期 実績 2012/3期 計画 第2Q累計 通期 第2Q累計 通期 前年同期比 前期比 受注高 15,101 30,924 15,500 102.6% 31,000 100.2% 売上高 12,916 29,589 14,500 112.3% 31,500 106.5% 売上総利益 4,124 9,219 4,610 9,800 111.8% 106.3% [利益率(%)] [31.9%] [31.2%] [31.8%] [31.1%] 営業利益 550 1,391 400 1,300 △27.3% △6

  27. Slide 27: 装置事業

    2012年3月期 経営方針と通期計画 装置事業 環境試験器 ■ 主力製品の省エネタイプの投入により、既存顧客の買換え需要を喚起 ■ カスタマイズの容易性向上と原価率改善への取組み ■ 中国・アジア新興国市場への積極的展開 エナジーデバイス装置 ■ エナジーデバイス装置の拡販とプロモーション活動の継続推進 半導体関連装置 ■ 成長市場であるパワーデバイス、エコデバイス(EV・HEV、LED、PV、LIB)市場 における顧客への営業強化による計測評価システムの拡販 ■ フラッシュメモリーの次世代評価方法の探索 FPD関連装置 ■ 有機ELやスマートフォン向け小型液晶の市場でクリーンオーブンを拡販

  28. Slide 28: 装置事業セグメント

    2012年3月期 経営方針と通期計画 装置事業セグメント (百万円) 2011/3期 実績 2012/3期 計画 第2Q累計 通期 第2Q累計 通期 前年同期比 前期比 受注高 11,996 24,557 12,400 103.4% 24,400 △0.6% 売上高 10,284 23,529 11,600 112.8% 25,000 106.3% 営業利益 433 1,202 350 1,100 [利益率(%)] △19.2% △8.5% [4.2%] [5.1%] [3.0%] [4.4%] Copyright (C) 2011 ESPEC CORP. All rights reserve

  29. Slide 29: サービス事業セグメント

    2012年3月期 経営方針と通期計画 サービス事業セグメント (百万円) 2011/3期 実績 2012/3期 計画 第2Q累計 通期 第2Q累計 通期 前年同期比 前期比 受注高 2,711 5,320 2,650 △2.3% 5,500 103.4% 売上高 2,322 5,027 2,600 112.0% 5,400 107.4% 営業利益 147 263 170 350 [利益率(%)] 115.6% 133.1% [6.3%] [5.2%] [6.5%] [6.5%] アフターサービス・エンジニアリング ■ 新製品の保守契約適用と保守契約メニューの充実 ■ 営業との協同により、省エネ

  30. Slide 30: その他事業セグメント

    2012年3月期 経営方針と通期計画 その他事業セグメント (百万円) 2011/3期 実績 2012/3期 計画 第2Q累計 通期 第2Q累計 通期 前年同期比 前期比 受注高 463 1,170 550 118.8% 1,300 111.1% 売上高 381 1,158 400 105.0% 1,300 112.3% 営業利益 △32 △77 △120 △150 -% -% [利益率(%)] [-%] [-%] [-%] [-%] 環境エンジニアリング ■ 森づくり・水辺づくりの販売強化 、および 苔による屋上・壁面緑化システムの提案 新規事業 ■ 植物工場の国内外向け販売の強化とビジネス

  31. Slide 31: 配当政策

    2012年3月期 通期計画 配当政策 配当方針 株主のみなさまへの利益還元を経営の重要課題の一つと認識するとともに、永続的な 企業価値の向上が株主価値向上の基本と考え、配当は継続性と配当性向を勘案して決定 一株当たり配当金 当期純利益・配当総額 ※記念配当(創業60周年記念)2円を含む ※( )は連結配当性向。 (百万円) (円) 3,000 30 期末 中間 当期純利益 配当総額 24 ※ 2,000 1,654 (計画) 1,216 1,400 12 20 (予想) 1,000 (予想) 568 14 15 15 332 353 353 189 10 10 0 5 10 12 8 08/3

  32. Slide 32: 持続的な成長・発展に向けて

    2011年3月期 通期計画 持続的な成長・発展に向けて グリーンイノベーションを絶好のビジネスチャンスととらえ、 「攻めの経営」に転じる 世界同時不 東日本 況 大震災 2008年度 2009年度 2010年度 2011年度 非常事態対策期間 新生エスペック 攻めの経営へ 「経営基盤の再構築」と「次なる飛躍への備え」 「総合力の結集・ 「強い商品づくり」と 中期 革新による圧倒的な 「強い工場づくり」 【重点テーマ】 事業競争力の確立」 経営計画 ・事業・収益構造改革 ・中期的成長への仕込み ■ 今後の見通しがたった段階で中期経営計画を修正のうえ、公表する予定 Copyright (C) 20

  33. Slide 33: お問合せ先

    お問合せ先 この資料には、当社の現在の計画や業績見通しなどが含まれております。 それら将来の計画や予想数値などは、現在入手可能な情報をもとに、 当社が計画・予測したものであります。 実際の業績などは、今後の様々な条件・要素によりこの計画などとは 異なる場合があり、この資料はその実現を確約したり、保証するものでは ございません。 【お問合せ先】 エスペック株式会社 〒530-8550 大阪市北区天神橋3-5-6 TEL 06-6358-8820 FAX 06-6358-5500 e-mail ir-div@espec.co.jp 管理本部 総務人事部長 大島 敬二 総務人事部 総務グループ 平尾

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