Soda Nikka Co., Ltd. · TSE:8158

Soda Nikka — FY2026 Earnings Presentation

35 slides from Soda Nikka's earnings presentation, May 2026

  1. Slide 1: 2026年3月期 決算説明会資料

    20263 AHA RAS 2026F5A 198 Y-JoyNRRKSH

  2. Slide 2: 目次

    目次 1.2026年3月期 決算概況 P3 2.資本コストや株価を意識した経営 P14 Copyright ©2026 SODA NIKKA CO.,LTD.

  3. Slide 3: 1.2026年3月期 決算概況

    1.2026年3月期 決算概況 Copyright ©2026 SODA NIKKA CO.,LTD.

  4. Slide 4: 決算概況

    決算概況 【経済・市場環境】 個人消費の回復やサービス関連消費の堅調さを背景として、 非製造業を中心に好調な景況感が見られ、経済は緩やかな回復基調 ◼ 国内製造業については、米国関税政策の影響を受け、機械関連業種等で生産活動が弱い動きとなるなど、 年間を通じて回復と弱含みを繰り返し、一進一退の動きとなった。 ◼ 当社に関係の深い化学品においては、一部製品の値上がり等もあり当社業績の後押しとなった。 【当社の対応】 中期経営計画「Go forward STAGE3」の3年目として、 企業価値向上に向け、外部環境の変化に即した取組を推進 ◼ 収益基盤の強化 および 電子デバイス分野・日用品受託ビジ

  5. Slide 5: 決算サマリー

    決算サマリー ◼ 売上高/売上総利益 :エレクトロニクス業界向け・官公庁向け無機薬品の受注好調、包装関連機器の販売等が貢献 ◼ 営業利益 :事業活動による収益の増加に伴い増益 ◼ 当期純利益 :営業利益の増加に伴い、5期連続で過去最高益を更新(特別利益は前期比減少) (単位:百万円) 2025/3月期 2026/3月期 増減額 増減率 売上高 65,146 66,692 +1,546 +2.4% 売上総利益 9,071 9,617 +546 +6.0% 販売費及び一般管理費 6,961 7,135 +174 +2.5% 営業利益 2,109 2,482 +373 +17.6% 経常利益 2,4

  6. Slide 6: 通期業績予想との比較

    通期業績予想との比較 ◼ 売上高 :包装関連機器の計上期ずれ、海外子会社の案件進捗遅れ等により当初想定から下振れ ◼ 営業利益 :化学品市況の後押し等があり当初想定から上振れ ◼ 経常利益/当期純利益 :営業利益の伸長に伴い増加 2026/3月期 2026/3月期 (単位:百万円) 通期業績予想 通期業績 増減額 増減率 (対前年) (対前年) 70,500 66,692 売上高 ▲3,808 ▲5.4% (8.2%) (2.4%) 2,340 2,482 営業利益 +142 +6.1% (10.9%) (17.6%) 2,670 2,934 経常利益 +264 +9.9% (7.8%) (1

  7. Slide 7: セグメント状況:化学品事業

    セグメント状況:化学品事業 (単位:百万円) 2025/3月期 2026/3月期 増減額 増減率 売上高 43,402 44,319 +917 +2.1% セグメント利益 3,752 3,942 +190 +5.1% 利益率 8.6% 8.9% - - 【四半期ごとのセグメント利益推移】 ◼ ソーダ関連薬品は前期並み (百万円) か性ソーダはエレクトロニクス業界向けが取引増加の一方、 4,000 化学業界向けは取引減少。塩酸はエレクトロニクス業界向け が好調で取引増加。 3,200 ◼ その他の無機薬品は好調 2,400 アルミニウム化合物・鉄化合物が、自治体向け水処理剤の 新規受注等により取

  8. Slide 8: セグメント状況:機能材事業

    セグメント状況:機能材事業 (単位:百万円) 2025/3月期 2026/3月期 増減額 増減率 売上高 13,714 14,490 +776 +5.7% セグメント利益 807 831 +24 +3.0% 利益率 5.9% 5.7% - - ◼ 包装関連商品は好調 【四半期ごとのセグメント利益推移】 包装関連機器が海外向け案件等の受注により取引増加。 (百万円) ポリプロピレンフィルム・複合フィルムは食品包装向けに 800 販売好調で取引増加。 600 ◼ 合成樹脂関連商品は好調 工業用製品は機械用部品の受注伸長、物流容器は一時的な 400 需要増加により取引増加。 200 ◼ 設備・工事・

  9. Slide 9: セグメント状況:その他事業

    セグメント状況:その他事業 (単位:百万円) 2025/3月期 2026/3月期 増減額 増減率 売上高 8,029 7,882 ▲147 ▲1.8% セグメント利益 157 244 +87 +55.5% 利益率 2.0% 3.1% - - 【四半期ごとのセグメント利益推移】 (百万円) ◼ 国内連結子会社 250 株式会社日本包装における新工場の稼働向上や、 モリス株式会社で縫製雑貨の取引が好調に推移したこと等に 200 より増益となった。 150 ◼ 海外連結子会社 100 米国関税政策等の影響により競争環境が変化し、 新規案件の進捗が難航した。 50 0 1Q 2Q 3Q 4Q 2025

  10. Slide 10: 連結損益計算書

    連結損益計算書 (単位:百万円) 2025/3月期 2026/3月期 増減額 ※ +1,546 売上高 65,146 66,692 (+2.4%) 売上総利益 9,071 9,617 +546 販売費及び一般管理費 6,961 7,135 +174 +373 営業利益 2,109 2,482 (+17.7%) 営業外収益 483 544 +61 営業外費用 116 92 △24 457 経常利益 2,477 2,934 (+18.4%) 特別利益 850 655 △195 特別損失 12 70 +58 税引前当期純利益 3,314 3,520 +206 親会社株主に帰属する +167 2,19

  11. Slide 11: 連結貸借対照表

    連結貸借対照表 2025/3月期 2026/3月期 (単位:百万円) 増減額 期末 期末 流動資産 51,247 52,296 +1,049 【変動要因】 現金及び預金 7,231 8,116 +885 受取手形、売掛金及び契約資産 41,608 41,810 +202 資産の部は+4,626 1,442 ◼ 有形固定資産(※①) 商品及び製品 1,429 ▲13 ⇒減価償却や固定資産売却のため減少 その他 966 940 ▲26 固定資産 21,952 25,529 +3,577 ◼ 投資その他の資産(※②) 有形固定資産 7,135 ※① 6,711 ▲424 ⇒主に投資有価証券の時価上昇

  12. Slide 12: 2027年3月期 通期業績予想

    2027年3月期 通期業績予想 ◼ 経済は、内需の堅調さによる景気の下支えが期待される一方、当面は中東情勢に起因する原材料不足や原油高の影響が懸念される。 ◼ 当社としては、中期経営計画の各施策が進捗することで増収増益を予想。 既存投資設備の稼働率・収益性の向上に注力するとともに、外部環境の変化に即した事業の推進や資本効率の向上策を推進する。 2026/3月期 2027/3月期 (単位:百万円) 増減額 増減率 通期業績 通期予想 売上高 66,692 70,100 3,408 +5.1% 営業利益 2,482 2,610 128 +5.2% 経常利益 2,934 3,110 176 +6.0

  13. Slide 13: 株主還元の状況

    株主還元の状況 1株当たり配当金の推移 【2026年3月期 配当状況】 60.3% 普通配当 特別配当 40.8% 44.4% 41.4% 42.5% 41.0% 年間計 中間 期末 期末 期初予想 20円 20円 ― 40円 期末発表 20円 24円 ― 44円 6.0 14.0 6.0 22.0 24.0 【2027年3月期 配当予想】 17.0 ◼ 2027年3月期は普通配当として、 15.0 中間/期末 共に 22円、年間 44円の配当を予想 8.0 13.0 【株主還元方針】 8.0 22.0 20.0 ◼ 中期経営計画「Go forward STAGE3」の期間中 17.0 15.

  14. Slide 14: 2.資本コストや株価を意識した経営

    2.資本コストや株価を意識した経営 Copyright ©2026 SODA NIKKA CO.,LTD.

  15. Slide 15: 基本方針ならびに施策

    基本方針ならびに施策 当社では、自社の 株主資本コストを6.58% 、WACCを5.70% としており、 そのうえで、基本方針を以下の通りとしております。 【基本方針】 株主資本コストを上回るROEを重要指標とし、 中期経営計画「Go forward STAGE3」を実行・達成することで企業価値向上を目指す。 課 題 施 策 実施時期・目標 中 期 • 成長戦略の実行 経 ① 利益の拡大 2027年3月期末までに • 最適自己資本の追求 営 ② 資本効率の向上 株主資本コストを上回る • 政策保有株式の縮減 計 画 ROE達成を目指すとともに、 ③ 成長性 • 株主還元 の 企業価値の向上を目

  16. Slide 16: 現状分析①:資本収益性

    現状分析①:資本収益性 【ROEとROICの推移】 ROE(26年3月) 株主資本コスト ROIC(26年3月) WACC 7.46% > 6.58% 4.98% < 5.70% (%) 【ROEの推移】 (%) 【ROICの推移】 9.0 ※中計STAGE3目標値 6.0 ※WACC(5.70%) 8.0 7.44 7.46 4.98 5.0 4.60 6.62 4.28 7.0 ※株主資本コスト(6.58%) 4.08 4.0 5.83 6.0 5.34 2.94 3.0 2.49 5.0 1.82 2.0 4.0 3.55 3.24 3.0 1.0 2020.3 2021.3 2022.

  17. Slide 17: 現状分析②:市場評価

    現状分析②:市場評価 【株価とPBRの推移】 2020.3 2021.3 2022.3 2023.3 2024.3 2025.3 2026.3 株価(円) 595 574 646 812 1,145 1,030 1,047 PBR(倍) 0.63 0.58 0.57 0.72 0.93 0.79 0.71 【株価の推移】 【PBRの推移】 (円) (倍) 1200 1,145 1.2 1100 1,047 1,030 ※資本市場からの要求最低ライン 1 1000 0.8 0.93 900 812 0.79 0.6 0.72 0.71 800 0.63 0.58 0.57 700 646 0.4

  18. Slide 18: 取組み状況①:成長戦略 Go forward STAGE3

    取組み状況① 成長戦略:中期経営計画「Go forward STAGE3」の推進 STAGE3最終年度 目標値 連結当期純利益 ROE 配当性向 (2027年3月期) 24億円以上 ※ 8%以上 40%以上 連結当期純利益 ROE (百万円) 2,362 2,450 2,400 10% 2,195 1,850 1,800 8% 1,506 8% 1,367 7.4% 7.5% 以上 1,200 6.6% 6% 840 800 5.8% 5.3% 600 4% 3.5% 3.2% 0 2% 20/3 21/3 22/3 23/3 24/3 25/3 26/3 27/3(予) STAGE2 STA

  19. Slide 19: 取組み状況②:政策保有株式の縮減・株主還元の充実

    取組み状況② 政策保有株式の縮減・株主還元の充実 取組① 政策保有株式の縮減 取組② 株主還元  縮減計画  方針と取組み 中計STAGE3 累計:約40億円 配当性向40%以上の定常化 2020/3月期より継続的に40%以上の配当を実施  中計STAGE3縮減状況 株主優待制度の拡充 ※ 売却価額 (5単元(500株)以上保有の株主様にも拡充) 縮減銘柄数 (百万円) QUOカード プレミアム優待倶楽部 2023年度 8 266 ◇500株以上1,000株未満 一律1,000円分を贈呈 2024年度 6 1,059 拡充 2025年度 8 739 ◇1,000株以上 一律3,000円分

  20. Slide 20: 取組み状況③:成長投資の実施

    取組み状況③ 成長投資の実施 成長投資① 広島大野ケミカルセンターの増強 成長投資③ 富士物流倉庫の建設 物流機能の更なる強化を目的に各種設備を増強。 関東~中部地方の物流拠点として新たに倉庫を建設。 2024年4月から稼働。(投資額:約12億円) 2026年4月から運用開始。(投資額:約5億円) 投資効果 投資効果 中国地方の需要獲得と • 本業の収益拡大への寄与 利益の拡大に寄与 • 首都圏に近い立地を活かした新たな需要獲得 • 在庫集約化によるコスト低減、 管理システムによる保管効率の向上 成長投資② ㈱日本包装の新工場建設 • 「サステナブルな倉庫づくり」をコンセプトとし、 環境負荷低

  21. Slide 21: キャッシュ・アロケーション

    キャッシュ・アロケーション 27/3月期 想定 24/3月期~26/3月期 累計 キャッシュ・イン キャッシュ・アウト (累計:約140億円) (累計:約100~150億円) キャッシュ・イン キャッシュ・アウト (累計:約90億円) (累計:約90億円) 株主還元 (約 30~50億円) 進捗度 営業C/F 株主還元 進捗度 56~94% (約 70億円) 101% (約 28.2億円) 営業C/F (約 71.0億円) 進捗度 成長投資 政策保有 成長投資 66~85% (約 59.3億円) 株式売却 (約 70~90億円) (約 40億円) ※最大100億円 進捗度 政策保有株式 50%

  22. Slide 22: 取組み状況④:株主・投資家との対話の状況

    取組み状況④ 株主・投資家との対話の状況  機関投資家とのIR・SR面談件数 投資家からの質問・意見の事例 2023年度:16件 面談の内容/投資家から 株主優待制度の基準株式保有数1,000株以上は厳しい。もう少し 2024年度: 6件 の意見は4半期ごとに 下げてほしい。(個人投資家) マネジメントへ報告 2025年度: 7件 → 5単元(500株)以上保有の株主様にも優待制度を拡充  投資家向け説明会の実施 成長投資枠の100億円の内、残りの金額の用途はどのように考え 2023年度:4回(機関投資家、個人投資家向け各2回) ているか?(機関投資家) 2024年度:4回(機関投資家、個

  23. Slide 23: 今後に向けた課題と対応

    今後に向けた課題と対応 2027年3月期 2027年3月期 当社の 2026年3月期 業績予想 【中計目標】 株主資本コスト 連結当期純利益 (百万円) 2,362 2,450 2,400以上 - ROE 7.5% - 8%以上 6.58%  2026年3月期の連結当期純利益は、中期経営計画の目標に向けて順調に伸長。  ROEは、当社の株主資本コストを上回っているが、中計目標の到達に向けて引き続き取り組む。 課題として、投資有価証券の時価上昇に伴う純資産の増加等がある。  引き続き、政策保有株式の縮減を進めるとともに、中期経営計画の推進による更なる利益の拡大 を目指すことにより、ROEの

  24. Slide 24: 本日のまとめ

    本日のまとめ ✓ 無機薬品の受注好調や化学品市況の安定、包装関連機器の販売等が貢献し、前期比で 2026/3月期 増収増益を達成。 決算概況 ✓ 化学品セグメントは、エレクトロニクス業界向けや自治体向け薬品の需要伸長等により増益。 ✓ 機能材セグメントは、包装関連機器の案件受注や、食品包装フィルムの好調等により増益。 ✓ 26年3月期時点で、ROEは株主資本コストを上回る水準。 資本コストや ✓ PBRは改善が続いているものの、1倍以上を目指し、各種取組を推進中。 株価を意識し た経営 ✓ 中計最終年度に当たり、ROE8%以上という目標に向けて、利益の更なる拡大・資本効率の 向上に引き続き取り

  25. Slide 25: CHIBWEES, MICHYVBEITSVELE.,

    CHIBWEES, MICHYVBEITSVELE., Y-JoyneKen 8

  26. Slide 26: <参考資料>

    <参考資料> Copyright ©2026 SODA NIKKA CO.,LTD.

  27. Slide 27: 会社概要

    会社概要 幅広い仕入先と顧客層を持つ、化学品・機能製品の専門商社 2026年3月31日現在 会 社 名 : ソーダニッカ株式会社 SODA NIKKA CO., LTD. 創 立 年 月 : 1947年4月 本 社 : 東京都中央区日本橋三丁目6番2号 日本橋フロント5階 代 表 者 : 代表取締役 社長執行役員 目﨑 龍二 資 本 金 : 37億6,250万円 売 上 高 : 666億92百万円(2026年3月期) 従 業 員 数 : 連結397名 / 単体301名 事 業 拠 点 : 国内15拠点(本社1、支社1、支店7、営業所2、ケミカルセンター4)、海外2拠点 関 係 会 社 : 国内

  28. Slide 28: 当社の成り立ち

    当社の成り立ち 戦後より化学品の安定供給に貢献し、わが国の産業発展に寄与 晒粉販売(株) 日本アンモニア法曹達販売(株) 1932年10月設立 1932年12月設立 曹達工業薬品配給(株) 1942年3月設立 曹達工業薬品統制(株) 1944年3月改組 曹達商事(株) ソーダ商事(株) 1979年4月合併 1947年4月設立 1970年に改称 (前身) ソーダニッカ(株) 曹達販売(株) 新日化産業(株) ソーダ製品を国内に 1946年11月設立 一手販売していた会社 1946年4月改組 販社 1社 1947年3月解散 1946年7月設立 Copyright ©2026 SODA NIKKA

  29. Slide 29: 事業概要

    事業概要 基礎化学品を主軸に、3つのセグメントで事業を展開 化学品事業 機能材事業 国内トップクラスのシェア 幅広いコーディネート力を保持 売上高構成比 無機薬品 売上高構成比 合成樹脂 約22% 約66% その他事業 周辺事業を 子会社を通じて実施 ■グループ会社 有機薬品 包装関連製品 ソーダニッカビジネスサポート株式会社 主として当社からの受託業務及び・運送業 株式会社日本包装 主として関西地区及び中国地区における包装資材の加工販売 主としてベトナムからの商品輸入及びベトナムに進出する企業の モリス株式会社 コンサルティング業務 株式会社日進 主として中部・関西・北陸地区における包装資材

  30. Slide 30: 長期ビジョン“Go forward”

    長期ビジョン“Go forward ” Goal 化学・機能製品に関する商品からサービスまでの 2030 あらゆる機能を備え、顧客と社会が抱える 課題の解決に貢献する企業 「事業価値」「社会価値」 双方の向上の実現 2025 Start 2016 Copyright ©2026 SODA NIKKA CO.,LTD. 30

  31. Slide 31: 中期経営計画“Go forward STAGE3”

    中期経営計画“Go forward STAGE3” 2016年度 2019年度 2023年度 2027年度 2030年度 長期ビジョン STAGE 1 STAGE 2 STAGE 3 STAGE 4 土台 成長 変革 飛躍 の実現 基本方針 新たな成長軌道をつくるために「変革」を果たす 財務目標 2023年度 2026年度 投資枠(STAGE3累計) 実 績 目 標 連結当期純利益 18.5億円 24億円以上 基盤整備 ROE 6.6% 8%以上 + 100億円 成長投資 配当性向 44.4% 40%以上 Copyright ©2026 SODA NIKKA CO.,LTD. 31

  32. Slide 32: 業績推移

    業績推移 売上高 当期純利益 (百万円) (百万円) 売上高 140,000 2,800 「収益認識に関する会計基準」適用前の取扱高 親会社株主に帰属する当期純利益 120,000 2,400 2,450 2,362 2,195 100,000 2,000 1,850 80,000 1,600 1,506 1,367 60,000 1,200 1,118 975 40,000 800 835 851 840 800 20,000 400 0 0 2016/3 2017/3 2018/3 2019/3 2020/3 2021/3 2022/3 2023/3 2024/3 2025/3 2026/

  33. Slide 33: セグメント別業績推移

    セグメント別業績推移 化学品 機能材 その他 売上高 (百万円) 7,732 8,029 7,882 7,356 6,754 13,591 13,361 13,714 14,490 12,662 41,796 43,040 43,402 44,319 36,091 2022/3月期 2023/3月期 2024/3月期 2025/3月期 2026/3月期 7.5 セグメント利益 7.1 7.2 6.3 5.8 244 利益率(%) 157 270 831 216 807 889 110 757 623 3,752 3,942 3,416 2,976 2,500 2022/3月期 2023/3月期

  34. Slide 34: 免責事項

    免責事項 本資料の内、業績見通し等は、現在入手可能な情報による判断及び 仮定に基づいたものであり、判断や仮定に内在する不確定性及び 今後の事業運営や内外の状況変化等による変動可能性に照らし、 実際の業績等が目標と大きく異なる結果となる可能性があります。

  35. Slide 35: メモ欄

    メモ欄

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