Soda Nikka Co., Ltd. · TSE:8158

Soda Nikka — Q2 FY2026/3 Earnings Presentation

33 slides from Soda Nikka's earnings presentation, Nov 21, 2025

  1. Slide 1: 2026年3月期 第2四半期 決算説明会

    2026年3月期 第2四半期 決算説明会 2025年11月21日 証券コード:8158

  2. Slide 2: 本日の内容

    本日の内容 1.2026年3月期 第2四半期 決算概況 P4 2.2026年3月期 通期業績見通し P13 3.キャッシュ・アロケーションについて P17 参考資料 P26

  3. Slide 3: 本日の内容

    本日の内容 1.2026年3月期 第2四半期 決算概況 P4 2.2026年3月期 通期業績見通し P13 3.キャッシュ・アロケーションについて P17 参考資料 P26

  4. Slide 4: 事業環境

    事業環境 【市場環境】 堅調なインバウンド需要を背景とするサービス関連消費等が下支えとなり、 経済は緩やかな回復基調  国内製造業については、米国関税引き上げの影響により、 自動車関連工業や半導体製造装置を中心とする機械関連業種で、生産は弱い動きとなった 【当社の対応】 中期経営計画「Go forward STAGE3」の3年目として、 企業価値向上に向け、外部環境の変化に即した取組みを推進  収益基盤の強化 および 電子デバイス分野・日用品受託ビジネス 等、成⾧領域のビジネス深耕  ㈱日本包装の新本社工場の稼働率向上、物流機能強化等、将来に向けた投資設備の活用を推進  政策保有株式の

  5. Slide 5: 決算サマリー

    決算サマリー  売上高/営業利益 :エレクトロニクス向けならびに自治体向け無機薬品や、 日用品業界向けトイレタリー関連商品の受注好調が寄与し増収  中間純利益 :投資有価証券売却益が前年同期比で減少となり減益 2025/3月期 2026/3月期 (単位:百万円) 増減額 増減率 第2四半期 第2四半期 売上高 31,749 32,935 +1,186 +3.7% 売上総利益 4,416 4,714 +298 +6.7% 販売費及び一般管理費 3,282 3,526 +244 +7.4% 営業利益 1,134 1,187 +53 +4.7% 経常利益 1,309 1,424 +115 +8.

  6. Slide 6: セグメント状況:化学品事業

    セグメント状況:化学品事業 2025/3月期 2026/3月期 (単位:百万円) 増減額 増減率 第2四半期 第2四半期 売上高 21,171 22,059 +888 +4.2% セグメント利益 1,795 1,887 +92 +5.1% 利益率 8.5% 8.6% - - 【四半期ごとのセグメント利益推移】  ソーダ関連薬品は、主力のか性ソーダはエレクトロ (百万円) ニクス業界向けが取引増加の一方、化学業界向けは 4,000 取引減少。塩酸はエレクトロニクス業界向けが好調、 塩素酸ソーダは新規案件の受注により取引増加。 3,000  その他の無機薬品は、アルミニウム化合物が自治体 向け

  7. Slide 7: セグメント状況:機能材事業

    セグメント状況:機能材事業 2025/3月期 2026/3月期 (単位:百万円) 増減額 増減率 第2四半期 第2四半期 売上高 6,591 6,985 +394 +6.0% セグメント利益 401 410 +9 +2.3% 利益率 6.1% 5.9% - - 【四半期ごとのセグメント利益推移】  包装関連商品は、包装関連機器が海外向け案件受注 (百万円) 900 により取引増加。複合フィルムは食品向けの販売好 調により取引増加。一方、ナイロンフィルムは中国 向け需要の減少により取引減少。 600  合成樹脂関連商品は、工業用製品は工作機械用部品 の受注伸⾧により取引増加。一方、ガラス短繊

  8. Slide 8: セグメント状況:その他事業

    セグメント状況:その他事業 2025/3月期 2026/3月期 (単位:百万円) 増減額 増減率 第2四半期 第2四半期 売上高 3,986 3,891 ▲95 ▲2.4% セグメント利益 105 123 +18 +16.7% 利益率 2.6% 3.2% - - 【四半期ごとのセグメント利益推移】  国内連結子会社は、 (百万円) 270 ・㈱野津商店で倉庫修繕に伴う費用が発生。 ・一方、モリス㈱ではカメラアクセサリー商品の取引 が好調に推移したこと等により増益。 180  海外連結子会社は、 ・中国において、一部日本向け化学品の取引が減少と 90 なった。 0 1Q 2Q 3Q 4Q 2

  9. Slide 9: 連結損益計算書

    連結損益計算書 2025/3月期 2026/3月期 (単位:百万円) 増減額 ※ 第2四半期 第2四半期 +1,186 売上高 31,749 32,935 (+3.7%) 売上総利益 4,416 4,714 +298 販売費及び一般管理費 3,282 3,526 +244 +53 営業利益 1,134 1,187 (+4.7%) 営業外収益 250 277 +27 営業外費用 74 41 △33 +115 経常利益 1,309 1,424 (+8.8%) 特別利益 650 415 △235 特別損失 - 16 +16 税引前中間純利益 1,959 1,823 △136 親会社株主に帰属する △

  10. Slide 10: 連結貸借対照表

    連結貸借対照表 2025/3月期 2026/3月期 (単位:百万円) 増減額 期末 第2四半期 流動資産 51,247 52,168 +921 【変動要因】 現金及び預金 7,231 8,177 +946 受取手形、売掛金及び契約資産 41,608 41,677 +69  投資その他の資産(※①) 商品及び製品 1,442 1,499 +57 ⇒保有有価証券の時価評価額上昇により増加 その他 966 814 △152 固定資産 21,952 23,706 +1,754  その他の包括利益累計額(※②) 有形固定資産 7,135 6,982 △153 ⇒その他有価証券評価差額金の増加 無形固

  11. Slide 11: 業績推移

    業績推移 売上高 (当期純利益:百万円) 「収益認識に関する会計基準」適用前の取扱高 (売上高:百万円) 親会社株主に帰属する当期純利益 2,300 2,195 160,000 1,850 進捗率 140,000 1,506 52.4% 134,000 1,367 1,205 120,000 100,000 80,000 63,670 60,000 40,000 20,000 0 2022/3 2023/3 2024/3 2025/3 2026/3 第2Q 2026/3(予) STAGE2 STAGE3 ※ 2022年3月期以降「収益認識に関する会計基準」を適用 11

  12. Slide 12: 本日の内容

    本日の内容 1.2026年3月期 第2四半期 決算概況 P4 2.2026年3月期 通期業績見通し P13 3.キャッシュ・アロケーションについて P17 参考資料 P26

  13. Slide 13: 事業環境見通し

    事業環境見通し 【経済環境】 わが国景気の先行きは、内需が下支えとなり、経済は回復基調を維持する見通し  今後も賃上げが続く一方、エネルギーや食料価格を中心に物価上昇は抑制される見込みで、 個人消費は回復基調を維持すると予想。  輸出は、米国関税政策の影響を受け当面は減速するが、来年以降は各国で緩和的な財政・ 金融政策が発令されることにより、わが国の輸出も持ち直すと予想。 【化学産業および国内製造業】  国内製造業全体の生産活動は、足元の予測によれば、化学工業、電子部品・デバイス工業、 輸送機械工業等において、一進一退となる見込み。  化学品市況は、全般的に堅調な価格推移を見込む。 ※

  14. Slide 14: 2026年3月期 業績予想

    2026年3月期 業績予想 通期業績予想は修正無し。以下の主要因から、増収増益を見込む  化学品市況の安定が見込まれる中、下期も無機薬品は堅調に推移する見通し  機能材セグメントにおいて下期に包装関連機器の案件を予定  ㈱日本包装の投資に伴う減価償却費は、下期より前年同期比での差額が解消される見込み 前期比 2025/3月期 2026/3月期 2026/3月期 進捗率 (単位:百万円) 通期 通期予想 2Q実績 (対通期予想) 増減額 増減率 売上高 65,146 70,500 +5,354 (+8.2%) 32,935 46.7% 営業利益 2,109 2,340 +231 (+10.

  15. Slide 15: 株主還元の状況

    株主還元の状況 【2026年3月期 配当予想】  期初予想からの変更なし  普通配当として、中間/期末 共に20円の配当を予想 【株主還元方針】 中期経営計画「Go forward STAGE3」の期間中において配当性向40%以上の定常化 60.3% 40.8% 44.4% 41.4% 40.0 40.0 40.0 36.0 6.0 1株当たり配当金の推移 (単位:円) 14.0 6.0 20.0 24.0 17.0 15.0 8.0 13.0 8.0 20.0 15.0 17.0 13.0 8.0 2022/3 2023/3 2024/3 2025/3 2026/3(予) 中間配当金 期

  16. Slide 16: 本日の内容

    本日の内容 1.2026年3月期 第2四半期 決算概況 P4 2.2026年3月期 通期業績見通し P14 3.キャッシュ・アロケーションについて P17 参考資料 P26

  17. Slide 17: 中期経営計画 STAGE3 想定 キャッシュ・アロケーション

    中期経営計画 STAGE3(2023年度~2026年度)想定 STAGE3 想定 キャッシュ・アロケーション(2023年度~2026年度累計) キャッシュ・イン キャッシュ・アウト 方針 (約140億円) (約140億円前後)  収益性・健全性・株主還元・成⾧投資の バランスがとれた財務戦略により、 企業価値向上を追求する 株主還元 営業CF (約30~50億円)  企業価値向上に向けた積極的な成⾧投資と (約70億円) 安定した株主還元を目指し、 最適なキャッシュ・アロケーションを実施 成⾧投資 目標とする財務指標 政策保有株式売却 (約70~90億円) (約40億円) ※最大100億円

  18. Slide 18: キャッシュ・アロケーション進捗①

    キャッシュ・アロケーション進捗① 2024年度末 累計実績 2025年度第2Q 累計実績 2026年度末 当初想定 キャッシュ・イン キャッシュ・アウト (累計:約140億円) (累計:約100~150億円) キャッシュ・イン キャッシュ・アウト (累計:約80億円) (累計:約80億円) キャッシュ・イン キャッシュ・アウト (累計:約60億円) (累計:約75億円) *営業CFは、売上債権、棚卸資産、仕入債務の増減額を除く 18

  19. Slide 19: キャッシュ・アロケーション進捗②

    キャッシュ・アロケーション進捗② 2025年度 第2Qまでの累計実績 キャッシュ・イン キャッシュ・アウト (累計:約80億円) (累計:約80億円) 投資有価証券売却実績 売却価額 主な投資案件 減少銘柄数 (百万円) 2023年度 8 266  設備投資 • ㈱日本包装 新本社工場 2024年度 7 1,059 • 広島大野ケミカルセンター増強 2025年度 5 485 第2Q • 富士地区 倉庫建設 New 合計 18 1,810  社内ビジネス環境整備 • システム投資等 *営業CFは、売上債権、棚卸資産、仕入債務の増減額を除く 19

  20. Slide 20: 成長投資の紹介① 広島・大野ケミカルセンター設備増強投資

    成⾧投資の紹介 ① 基盤事業 広島・大野ケミカルセンター設備増強投資 概要  中国地方における物流機能の強化および化学品 需要への対応のため、各種設備を増強。  投資額:約12億円  2024年4月に竣工し、現在稼働中。 近況・期待される投資効果  在庫、生産、出荷能力の増強により、中国地区の 全域における拡販体制の基盤を確保。 タンクローリー用出荷設備  出荷量増加に伴い収益性も向上。同時に物流機能 による地域貢献にも寄与することが期待できる。 広島大野ケミカルセンター 当社が全国に4拠点持つ、化学品物流基地のひとつ。 細かな顧客ニーズに応えるため、在庫・製造・濃度調整・小分け の

  21. Slide 21: 成長投資の紹介② 日本包装 新本社工場建設

    成⾧投資の紹介 ② パッケージ・ 新素材事業 ㈱日本包装 新本社工場建設 概要  パッケージ関連商品の生産能力引き上げのため、 最新鋭の設備を導入した新工場を岡山に建設。  投資額:約43億円  2024年10月に竣工し、試運転を経て順調に稼働中。 近況・期待される投資効果  食品業界向けを中心に新規案件の獲得が進んでいる。  今後は早期の量産体制確立を目指し、段階的に生産 拡大へ移行。  グループの販売網と製造機能の掛け合わせにより、 パッケージ商品拡販を目指す。 株式会社日本包装 フィルムコンバーティングメーカー。 2014年5月に100%子会社化。ソーダニッカグループ唯一の製

  22. Slide 22: 成長投資の紹介③ 静岡県富士地区 倉庫建設

    成⾧投資の紹介 ③ 基盤事業 静岡県富士地区 倉庫建設(予定) 概要  2026年4月の稼働開始を目指し、現在建設中。  外部委託の在庫を集約化しコスト低減を図るととも に、管理システムによる保管効率や作業効率の最適 化を進める。  「サステナブルな倉庫づくり」をコンセプトに、 「環境」「職場環境」「地域」を意識した設計。 完成予想図 設備概要  新倉庫は敷地面積2,775.40平方メートル / 延べ床面積1,386.23平方メートル  在庫商品:化学品、フィルム、機能材  富士山の地下水を利用した空調を採用し、従来より約80%の使用電力削減。 構内アスファルトには廃ペットボトルを

  23. Slide 23: 本日のまとめ

    本日のまとめ  エレクトロニクス向けや自治体向け無機薬品等の好調さに加え、中計の取組み効果による 2026/3月期 第2四半期 トイレタリー関連商品の伸⾧等が貢献し、前期比で売上高・営業利益は増加した。 決算概況  一方で、投資有価証券売却益が前期比で減少し、当期純利益は減益となった。  通期見通しは期初予想から変更なし。前期比で増収増益を見込む。 2026/3月期  下期も化学品市況の安定が見込まれ、無機薬品は堅調な推移を予想。また、機能材セグメント 業績見通し において包装関連機器の案件を予定している。  日本包装の減価償却費は、下期より前期比での差額が解消の見通し。  中期経

  24. Slide 24: 参考資料

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  25. Slide 25: WY-F =yAKRex

    WY-F =yAKRex =

  26. Slide 26: 会社概要

    会社概要 幅広い仕入先と顧客層を持つ、化学品・機能製品の専門商社 2025年3月31日現在 会 社 名 : ソーダニッカ株式会社 SODA NIKKA CO., LTD. 創 立 年 月 : 1947年4月 本 社 : 東京都中央区日本橋三丁目6番2号 日本橋フロント5階 代 表 者 : 代表取締役 社⾧執行役員 目﨑 龍二 資 本 金 : 37億6,250万円 売 上 高 : 651億46百万円(2025年3月期) 従 業 員 数 : 連結411名 / 単体290名 事 業 拠 点 : 国内15拠点(本社1、支社1、支店7、営業所2、ケミカルセンター4)、海外2拠点 関 係 会 社 : 国内

  27. Slide 27: 当社の成り立ち

    当社の成り立ち 戦後より化学品の安定供給に貢献し、わが国の産業発展に寄与 晒粉販売(株) 日本アンモニア法曹達販売(株) 1932年10月設立 1932年12月設立 曹達工業薬品配給(株) 1942年3月設立 曹達工業薬品統制(株) 1944年3月改組 曹達商事(株) ソーダ商事(株) 1979年4月合併 1947年4月設立 1970年に改称 (前身) ソーダニッカ(株) 曹達販売(株) 新日化産業(株) ソーダ製品を国内に 1946年11月設立 一手販売していた会社 1946年4月改組 1947年3月解散 販社 1社 1946年7月設立

  28. Slide 28: グループ会社と事業内容

    グループ会社と事業内容 基礎化学品を主軸に、3つのセグメントで事業を展開 化学品事業 機能材事業 国内トップクラスのシェア 幅広いコーディネート力を保持 売上高構成比 売上高構成比 無機薬品 約21% 合成樹脂 約67% その他事業 周辺事業を 子会社を通じて実施 ■グループ会社 有機薬品 包装関連製品 ソーダニッカビジネスサポート株式会社 主として当社からの受託業務及び・運送業 株式会社日本包装 主として関西地区及び中国地区における包装資材の加工・販売 主としてベトナムからの商品輸入及びベトナムに進出する企業の モリス株式会社 コンサルティング業務 株式会社日進 主として中部・関西・北陸地区

  29. Slide 29: 長期ビジョン“Go forward”

    ⾧期ビジョン“Go forward ” Goal 化学・機能製品に関する商品からサービスまでの あらゆる機能を備え、顧客と社会が抱える 2030 課題の解決に貢献する企業 「事業価値」「社会価値」 双方の向上の実現 2025 Start 2016

  30. Slide 30: 長期ビジョン“Go forward”:「目指す社会」と「役割」

    ⾧期ビジョン“Go forward ” :「目指す社会」と「役割」 豊かで持続可能な社会 目指す社会 経済成⾧を続けながら、脱炭素社会を実現するとともに 安全・安心な生活に貢献し、誰もが多様な価値観を大切にできる社会を目指す ‘’社会と化学のコーディネーター‘’として 役割 取引先・地域社会とともに社会課題を解決する 事業戦略とサステナビリティの融合強化 指針 価値創造の 経営基盤の マテリアリティ マテリアリティ 社会課題の解決に資する 次世代ビジネスの創出

  31. Slide 31: 中期経営計画“Go forward STAGE3”

    中期経営計画“Go forward STAGE3” 2016年度 2019年度 2023年度 2027年度 2030年度 ⾧期ビジョン STAGE 1 STAGE 2 STAGE 3 STAGE 4 土台 成⾧ 変革 飛躍 の実現 基本方針 財務目標(2026年度時点) 連結当期純利益 24億円以上 新たな成⾧軌道をつくるために 「変革」を果たす ROE 8%以上 配当性向 40%以上 • サステナビリティ重視の潮流等の外部環境変化を機 会と捉え、更なる成⾧につなげるために、各事業の 特性に合わせて、市場と対話する力を徹底的に磨く 投資枠(STAGE3累計) • 「社会課題解決企業への進化」に

  32. Slide 32: 開示セグメントと中計事業区分の関係性

    開示セグメントと中計事業区分の関係性 開示 基盤事業 中計事業区分 セグメント 化学品・機能材のトレーディングに関する事業 化 学 品 セ ガラス 紙 グ メ 生 ン 活 ソ ト リ ュ ー 基 シ 水道水 産業機械・設備 電子デバイス パ 盤 ョ ン ッ 機 ケ セ能 ー パッケージ・新素材事業 生活ソリューション事業 グ材 ジ ・ パッケージ・プラスチック代替素材等 日用品・化粧品等の製造受託 メ 新 に関する事業 に関する事業 ン 素 ト 材 そ セの グ他 メ ン 食品パッケージ 環境配慮型製品 日用品 化粧品 ト (例:ボトル容器) (例:石鹸、洗剤)

  33. Slide 33: 免責事項

    免責事項 本資料の内、業績見通し等は、現在入手可能な情報による 判断及び仮定に基づいたものであり、判断や仮定に内在す る不確定性及び今後の事業運営や内外の状況変化等による 変動可能性に照らし、実際の業績等が目標と大きく異なる 結果となる可能性があります。

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