Komehyo Holdings Co., Ltd. · TSE:2780
Komehyo — Q2 FY2024 Earnings Presentation
36 slides from Komehyo's earnings presentation, Nov 14, 2023
Slide 1: 2024年3月期第2四半期 決算補足説明資料(参考資料)
2024年3月期第2四半期 決算補足説明資料 (参考資料) 2023年11月14日(火) 株式会社コメ兵ホールディングス 証券コード:2780(東証スタンダード・名証メイン)
Slide 2: 目次
目次 1. 会社概要 P.3 2. 中期経営計画(2023年5月時点) P.18 2
Slide 3: 1. 会社概要
1. 会社概要 P.3 2. 中期経営計画(2023年5月時点) P.18 3
Slide 4: 会社概要
会社概要 社 名 株式会社 コメ兵ホールディングス 設 立 1979(昭和54)年5月 ※2020年10月持株会社体制に移行 本 社 名古屋市中区大須3丁目25番31号 代表者 代表取締役社長 石原 卓児 資本金 1,803百万円 社員数 連結:1,254名 単体:28名(2023年9月現在) 事業内容 グループ全体の経営企画・管理・マーケティング及び不動産事業 決算期 3月 株 式 東証スタンダード・名証メイン(証券コード:2780 単元:100株) 4
Slide 5: 沿革
創業75周年 東証スタンダード市場・名証メイン市場へ移行 沿革 株式会社セルビーをグループ会社化 KOMEHYO SINGAPORE PTE. LTD.設立 タイバンコク・チョンブリ県に3・4号店を出店 2023 2022 中国上海にKOMEHYO MOHO SHANGHAIを出店 KOMEHYO GINZA 出店 2020 香港にBRAND OFF TheOne店、 株式会社4×4エンジニアリングサービスをグループ会社化 台湾に同 台中廣三SOGO店を出店 タイバンコクに1号店を出店 2019 持株会社体制に移行 株式会社K-ブランドオフなどをグループ会社化 タイバンコクに2号店を出店 20
Slide 6: 理念体系
理念体系 グループの原点 経営理念 リレーユース 社 訓 ・お客さまの豊かな暮らしづくりを応援します。 ・公正で明るく生きがいのある職場をつくります。 モノは人から人へ伝承(リレー)され、 安定 成長 誠実 協調 ・変化に対応し挑戦し続ける社会人を育てます。 有効活用(ユース)されてこそその使命を全うする ・誠実と信念をもって社会に貢献し、永遠の成長と発展を目指します。 MISSION 環境に配慮し、健全で持続可能な経済を創る活動への取組みを推進します。 つくる人に敬意をもち、つなぐ人に感謝し、 私たちは、SDGsに関わる全ての人や企業と目標を共有したいと考えて、 手にする人に感動を提供するこ
Slide 7: 事業別・販路別 売上高構成比(2023年3月期)
事業別・販路別 売上高構成比(2023年3月期) セグメント別 ブランド・ファッション事業 コメ兵販路別 事業会社別 タイヤ・ホイール事業 他グループ会社 不動産賃貸事業 5.6% 0.3% 11.4% 小売 40.9% 連結売上高 15.9% ブランド・ファッション事業 コメ兵売上高 86,133百万円 売上高 59,021百万円 (‘23.3期) 81,234百万円 (‘23.3期) 法人販売 (‘23.3期) ブランド・ファッション事業 59.1% 94.1% 72.7% EC関与売上高 小売の40.9% 7
Slide 8: 事業・サービス紹介(ブランド・ファッション事業)
事業・サービス紹介(ブランド・ファッション事業) ※2023年9月現在 KOMEHYO HONG KONG LIMITED ・2013年6月設立 ・主に卸などの法人間取引を行う ・2022年10月から個人買取を開始。利益率向上につなげる 米濱上海商貿有限公司 ・2017年12月設立 ・2022年12月には旗艦店をオープンし、2店舗体制に SAHA KOMEHYO COMPANY LIMITED ・2018年12月設立 ・タイ バンコクを中心に、4店舗展開 富裕層を中心に買取が好調に推移 ・2025年3月期までに、5店舗体制を目指す 株式会社コメ兵 ・2020年5月設立(ホールディングス化に伴い
Slide 9: 事業・サービス紹介(ブランド・ファッション事業)
事業・サービス紹介(ブランド・ファッション事業) ※2023年9月現在 BRAND OFF LIMITED ・2008年6月設立 ・香港で8店舗展開 名流國際名品股份有限公司 ・2009年8月設立 ・台湾で4店舗展開 仕入の9割が個人買取であり高収益体質を実現 ・SNSを活用したライブコマ-スにも注力 株式会社K‐ブランドオフ ・2019年11月設立。金沢本社を構える ・中古ブランド品を販売・買取、質を営む日本最大級のリユースショップ「BRAND OFF」を 国内5店舗、「BRAND OFF 買取専門」を27店舗展開。 ・リユース事業者向けオークション「JBA(ジャパン・ブランド・オークション
Slide 10: 事業・サービス紹介(ブランド・ファッション事業)
事業・サービス紹介(ブランド・ファッション事業) ※2023年9月現在 株式会社イヴコーポレーション 株式会社シェルマン 株式会社セルビ― ・2010年5月設立 ・1971年5月設立 ・2001年2月設立 ・プレミアスニーカーの買取・販売を行う 「WORM」を ・アンティークウォッチ・ジュエリー、独立時計師の作 ・宝石専門店を2店舗展開。法人からの仕入れが全体の 3店舗展開。“スニーカーアーカイブス”のコンセプトで 品などの現行時計、シェルマンオリジナルウォッチを 9割を占め、店頭販売、ライブコマ-ス、EC等の販売 時価数千万円にものぼる、世界に数足しかない希少な 取り扱い、直営店・百貨店内を
Slide 11: 事業・サービス紹介(法人向けオークション)
事業・サービス紹介(法人向けオークション) ※2023年9月現在 株式会社KOMEHYOオークション 株式会社K-ブランドオフが運営 ・2012年6月設立 ・2007年より運営 ・宝石、時計、バッグ、アパレルを扱う日本最大級のBtoBブランドオークション。 ・宝石、時計、バッグを扱う日本最大級のBtoBブランドオークション。 コロナ禍を契機に、リアル開催からオンラインオークションへと移行 入札、手競り、ネットオークションと3種の開催形式。 ・コメ兵が培ってきたノウハウを活かし、売り手と買い手をサポート。成約率90% ・オークションのオンライン開催が増加する中、リアルが重宝され好調に推移 ・参加
Slide 12: 事業・サービス紹介(タイヤ・ホイール事業)
事業・サービス紹介(タイヤ・ホイール事業) ※2023年9月現在 株式会社クラフト 株式会社オートパーツジャパン 株式会社4×4エンジニアリングサービス ・1980年4月設立 ・2013年5月設立 ・2019年5月設立 ・新品タイヤ、ホイールの専門店「Craft」を9店舗展開 ・中古品のタイヤ・ホイールを扱うリユース専門店 ・ホイール、サスペンションの総合メーカー ・ドレスアップアイテムである高級ホイールや車高調 「U-ICHIBAN」 を2店舗展開する ・主力商品は、2022年で生誕40周年を迎えたホイール パーツも豊富に取りそろえる ・同店での買取品のほか、「Craft」の下取品、法人仕入
Slide 13: コメ兵ホールディングスの事業領域 総合篇
コメ兵ホールディングスの事業領域 ブランド・ファッション事業 総合篇:売上規模No1を目指していく 13
Slide 14: コメ兵ホールディングスの事業領域 専門篇
コメ兵ホールディングスの事業領域 ブランド・ファッション事業 専門篇:コアなファンをつかみ、Only1を目指していく 14
Slide 15: コメ兵ホールディングスの事業領域 タイヤ・ホイール事業
コメ兵ホールディングスの事業領域 タイヤ・ホイール事業 15
Slide 16: 海外展開
海外展開 海外5都市に店舗展開。現地で仕入・販売を行い、リユース文化を根付かせながら規模を拡大。 市場の拡大を見据え、今後も積極的に投資を行う 上海 香港 タイ 台湾 シンガポール ブランド 買取(toC) 展開 買取(toC) 買取(toC) 買取(toC) 買取(toC) 買取(toC) サービス 仕入(toB) 販売(toC) 仕入(toB) 販売(toC) 販売(toC) 販売(toB) 販売(toC) 拠点数 2店舗 1拠点 8店舗 4店舗 4店舗 1拠点 外出規制の影響を受け、一 2022年10月より、個人か 2023年5月26日にThe 2023年3月期は2店舗出 仕入れの9割が
Slide 17: AIによる真贋・型番判定
AIによる真贋・型番判定 KOMEHYOの全買取専門店、K-ブランドオフの全FC買取専門店、当社グループへ導入済み。 買取イベントや海外店舗にも展開予定。偽物の流通排除やコメ兵HDグループの店舗展開には欠かせないテクノロジーに。 KOMEHYO BRAND OFF 鑑定士教育 FC買取専門店 検品事業 買取センター お客さまとの コミュニケーション向上 鑑定士の育成時間短縮 オーナー様のサポート 精度の高い検品 ブランドバッグ・財布・小物の真贋 ( 出店スピードUP ) ( 新規FC会員獲得優位性 ) (市場成長関与ビジネス) ・型番を判定。ルイ・ヴィトン、 ( CX強化 ) シャネル、グッチ
Slide 18: 2. 中期経営計画(2023年5月時点)
1. 会社概要 P.3 2. 中期経営計画(2023年5月時点) P.18 18
Slide 19: 中期経営目標(2026年3月期まで)
中期経営目標(2026年3月期まで) 2024年3月期は、第3Qの実績が通期の業績に大きく影響するため8月14日時点の業績予想を据え置き 2025年3月期以降の計画は、2024年5月にあらためて発表予定 2024年3月期 ‘25年3月期 ‘26年3月期 (百万円) 上期 通期 通期 通期 売上高 51,000 106,000 120,000 140,000 営業利益 3,200 7,200 7,000 8,100 営業利益率 6.3% 6.8% 5.8% 5.8% 経常利益 3,250 7,230 7,000 8,100 親会社株主に帰属 する当期純利益 2,200 4,820 4,800 5
Slide 20: 株主還元
株主還元 配当性向20%を目指す方針のもと、2024年3月期の利益予測水準等を勘案し、 2024年3月期の年間配当金を期初計画の76円から88円(前年から28円増配)に修正 (円) 期末配当金 (予定) 中間配当金 (予定) 20
Slide 21: 資本配分方針
資本配分方針 リユース市場の拡大に合わせ、シェア確保が優先課題となる成長フェーズ 創出した利益は、成長投資(在庫確保、出店、海外進出等)に充てる ・売上高確保に必要不可欠な在庫への投資 ・グループを支える人材への投資(採用・育成・リスキリング) ・新しいお客さま接点となる店舗出店等への設備投資 成長投資 ・DXを推進するIT・AIといったテクノロジーへの投資 ・海外市場でのシェア拡大に向けた投資 ・新規事業へのチャレンジ 株主還元 ・配当性向20%程度を目安に、安定的な増配を目指す 21
Slide 22: 海外のリユース市場
海外のリユース市場 (兆円) 世界のラグジュアリー市場の内訳(年代別) S.Gen BabyBoomers 26% Y世代(1980~) GenX 30% =ミレニアル世代 >50% =ミレニアルリッチ 46% 70% GenY 36% Z世代(2000~) =デジタルネイティブ世代 17% >20% GenZ 8% Bain&Company “Luxury Goods Worldwide Market Study (2021) ”をもとに弊社作成 「リユース市場データブック2022」「メルカリUSAのレポート」「フロスト&サリバンの業界レポート」等をもとに弊社にて推計し作成 アメリカや中国に
Slide 23: ブランド・ファッション事業:国内のリユース市場
ブランド・ファッション事業:国内のリユース市場 リユース市場規模は 3兆円以上 ※「リユース市場データブック2023」リサイクル通信より 国内のリユース市場は成長を続けており、現在は3兆円を超える 国内のブランドリユース市場には、『個人買取の市場』『オーク 規模だと推測されます。1次流通がなくならない限り2次流通の減 ションの市場』『小売・卸売の市場』『CtoCの市場』が存在しま 資は年々増え続けます。また、我々が取り扱うブランドリユース す。それぞれの市場に特化している企業もあれば、いくつかの市 の市場は、高い付加価値と高品質である点に加え「モノを大切に 場で事業を展開する企業もあります。
Slide 24: ブランド・ファッション事業:事業フローと市場の考え方
ブランド・ファッション事業:事業フローと市場の考え方 2つのブランド戦略により、「買取」「オークション」「小売・卸売」いずれも上位シェア 個人買取市場 小売・卸売市場 オークション市場 24
Slide 25: ブランド・ファッション事業:各市場における当社の強み
ブランド・ファッション事業:各市場における当社の強み 個人買取市場 オークション市場 小売・卸売市場 ・スタッフの販売力 ・鑑定士育成のノウハウと ・売り手、買い手を支える 高い人材定着率によって実現 (商品知識×接客×顧客化) 教育体制 専門性の高い人材 する幅広い商品知識、専門性 ・商品化過程の付加価値向上と の高い知見を備えた人材 ・トレンドや相場を把握した ・安心して入札いただける 商品編集力 専門性の高い人材 検品体制 ・好立地出店による多様な販売 豊富な商品流通量から生まれ ・精度の高いAIの開発 ・小売りの強みを活かした 店舗とハブとなるEC・コン る商品データや顧客データ 買い
Slide 26: ブランドリユース市場での成長イメージ
ブランドリユース市場での成長イメージ 国内・海外問わず、買取市場、小売卸売市場を売買ビジネス、オークション市場、CtoC市場を流通関与ビジネス、 新規参入、新サービスやホワイトスペースを市場成長関与ビジネスと定義。 各ビジネスごとに取り組みを行い成長(売上高、GMV) そのための重要投資項目、支える経営基盤、戦術オプションを設定 重要投資項目 ③市場成長関与ビジネス ・人材採用と育成 ・店舗(出店、再編) ・IT(リユーステック) ・マーケティング ②流通関与ビジネス ・サステナビリティ 国内・海外で ブランドリユース市場 支える経営基盤 の買取と販売 法人向けオーク の拡大につながる、 など
Slide 27: ブランド・ファッション事業:重要投資項目
ブランド・ファッション事業:重要投資項目 成長するブランドリユース市場において、シェアNo1を維持し、さらなる競争力を持って継続的な成長を実現するため、 今後も積極的な投資をおこないます。 店舗 IT (買取・販売) リユーステック マーケティング ・新規出店(買取・販売) ・AI開発 ・グループデータベースの整備 ・EC強化 ・基幹システム ・デジタルコミュニケーション ・相場システム 人材採用 育成 サステナビリティ ・人材採用 ・GHG排出削減 ・人材開発 ・ウェブアクセシビリティ 27
Slide 28: ブランド・ファッション事業:支える経営基盤
ブランド・ファッション事業:支える経営基盤 人が最大の財産だと考えるコメ兵ホールディングスでは、施策や制度といった”環境”を変え、 一人ひとりの”意識”を変えることこそが、「持続的な事業開発」へ繋がっていく。 【組織開発】 ・ToMo指標の活用 直接的動機(「楽しさ」「目的」「可能性」) 間接的動機(「感情的圧力」「経済的圧力」「惰性」) 事業開発 ・エンゲージメントスコア(KOMEHYO) 【人材開発】進 化 経営人材 組織開発 人材開発 業務レベルの 自律型人材 スペシャル 高い人材 スキル人材 ビジョンに 共感する人材 28 深化
Slide 29: ブランド・ファッション事業:アライアンス・M&A方針
ブランド・ファッション事業:アライアンス・M&A方針 当社グループが今後も継続的な成長を果たすために、既存事業の拡大はもちろん、 成長余力の大きい海外での収益拡大が必須だと考えています。 コメ兵ホールディングスグループとしてのポートフォリオの強化を目指し、アライアンス・M&A活動を推進します。 なお、以下3つの観点のどれかに合致する企業をアライアンス・M&A対象としております。 ①既存事業の拡大/②事象カテゴリーの拡大/③海外進出の促進 既存市場 新規 市場 ① 既存事業の拡大 規模拡大。主力ブランドへのシナジー効果 新 規 商 ② 品 ② 事業カテゴリーの拡大 新規取り扱い商材、市場関与ビジ
Slide 30: ブランド・ファッション事業:売買ビジネス
ブランド・ファッション事業:売買ビジネス 買 取 販 売 国内外で個人買取を強化 小売と法人の両輪拡大と海外の成長 国 内 国 内 KOMEHYOの新規出店 ターゲットの拡大 ・買取専門店 ・既存ターゲット+グローバルY世代・Z世代 今 期:30~40店(3年間100店舗出店の3年目) ・1to1接客・デジタルコミュニケーションの強化 来期以降:15~20店舗出店予定 ・買取併設の中~大型店舗 新規出店 ・中~大型店舗(候補エリア:渋谷、横浜、大阪、福岡、札幌等) 既存チャネルの成長 ・編集型店舗 ・既存店舗 ・イベント買取 ・出張買取 法人販売強化による適切な在庫コントロール ・宅配買取 ・
Slide 31: ブランド・ファッション事業:流通関与ビジネス
ブランド・ファッション事業:流通関与ビジネス 市場成長関与ビジネス 流通関与 市場成長関与 GMVの拡大 社会への貢献度・業界での影響力拡大 オークションGMV(出来高)の成長 テクノロジーを活用した市場成長貢献 ・リアル&デジタル両軸オークション開催継続 ・基幹システムOMRISとAIによるリユースプラットフォーム構築 ・海外拠点会員増加によるオークションの活性化 ・DXによる流通量の増加 K-ブランドオフのFC出店 ・FC出店によるJBA流通量の増加 今期:40店舗 来期以降も出店継続 鑑定スキルとAIの活用 ・AIの外部利用 他業種とのアライアンスによる市場拡大 31
Slide 32: タイヤ・ホイール事業
タイヤ・ホイール事業 3社がそれぞれ商品規格・1次流通・2次流通で成長し、事業全体の成長を目指す オートパーツジャパン オートパーツジャパン 32
Slide 33: KOMEH Y —
KOMEH Y 0 — Ho L DINGS RIV > KR ILS : Maobl FE @ arn 1yay GER) 1 X-LYORE MAM BIACEmIAY ho—wL =" BAY CRASS TH ADBHETIL. UF Fy FL-=AKY) OD DIVF 1 VTE 1Rmw 22RD aD Ltd @ 8 - BAOMRRSIHIB i -& EAomemsiee EIS CR <. Meet YI ASR LB HBR ES HLA HY it (OEM) - sae Pra vicaan | Ba RRR YD RY A-a- . ¥ FORAYS ay oe
Slide 34: KOMEH Y —
KOMEH Y 0 — Ho L DINGS RI > KR —ISBE IRF ORs = = U-ICHIBANAs 5 OR AE JI7 OMB HIE Eo meMWee URS, SRBRE HE 1kRB 2RRe un Lt aD Ltd @AAZASPHENORZ = BEELOBZSE LE th- me wR . oo BEBVICAARLAT aesa> @ * @ _ EBK5, soabieee —Eit. HA FOF ty mat Eee Hy Fs al 0% mua (OEM) Recs a ies |= ree 2 |: momo g sceeaere O
Slide 35: KOMEH Y —
KOMEH Y 0 — Ho L DINGS RIV > RA —IBER : ORT @M MRI k SMd1bAE— FUP HANHME eR LOSE GL cae Const MERC SLETCHE PEAAMBIC EIFS Le pee) aa GK RR Ltd @EALANOUX 2h - wR ® : es . HAR RMOKDE 5 a (crate) ‘ @ 7 x SAAS ME, ‘ ® BMcCERBL, & iv - vac MERI —} 5 F—LE RMR Wik (OEM) . RARE * a ® -: poo are OA 51 REO BIE
Slide 36: 問い合わせ先
問い合わせ先 IR・広報部 TEL:052-249-5366 Email:ir@komehyo.co.jp 本資料の情報は、現在入手可能な情報から株式会社コメ兵ホールディングスの経営者の判断に基づ いて作成されております。 実際の業績は、さまざまな重要な要素により、業績見通しとは大きく異なる結果となりうるため、 業績見通しのみに全面的に依拠することはお控え下さいますようお願いいたします。 また、本資料は、投資勧誘を目的としたものではありません。 投資に関する決定は、皆様ご自身のご判断において行われますようお願い申し上げます。 36 本資料は株式会社コメ兵ホールディングスが作成したものであり、内