Interworks Confidence Inc. · TSE:7374
Interworks Confidence — Q2 FY2019/3 Earnings Presentation
16 slides from Interworks Confidence's earnings presentation, Nov 1, 2018
Slide 1: 平成31年3月期 第2四半期 決算・会社説明会資料
平成31年3月期 第2四半期 決算・会社説明会資料 株式会社インターワークス(6032) 東証一部上場 証券コード 6032 1 © 2018 Interworks, Inc. All rights reserved.
Slide 2: Agenda
1 平成31年3月期 上期業績概要 2 平成31年3月期 上期セグメント別比較 3 平成31年3月期 第3四半期の足元の状況 4 Appendix 2 © 2018 Interworks, Inc. All rights reserved.
Slide 3: 1-1 上期業績概要(全体)
1-1 上期業績概要(全体) 上期は成長投資と構造改革を実施したことにより減益である ものの、増収を維持。営業利益の前年同期比は1Qと比べて 2Qは改善し、上期としては概ね計画通り。 単位:百万円 第1四半期 第2四半期 上期 当期 前年同期比 当期 前年同期比 当期 前期 前年累計比 売上高 1,042 103.4% 942 101.5% 1,985 1,937 102.5% 営業利益 115 70.5% 110 87.8% 226 290 78.0% 経常利益 115 70.0% 115 91.3% 231 291 79.3% 当期純利益 76 68.9% 75 110.4% 152 17
Slide 4: 1-2 上期業績概要(各事業)エグゼクティブサマリ
1-2 上期業績概要(各事業) エグゼクティブサマリ 主力の工場ワークスは1Qに引き続き2Qも前年同期比108%と増収。 前年累計比では109%と堅調に増収。 M&S事業 メディア価値を高めるためにエンジニアを増員し、戦略的アライアンス も実施。 売上高は前年累計比128%、営業利益は同229%と増収増益。 引き続きコンサルタントの増員と戦力化を行い、KPIマネジメントを 人材紹介事業 徹底することで下期から成約件数を前年比1.5倍のペースで進める。 事業構造改革を推し進め、従来型の採用アウトソーシング事業の売上を 戦略的に減らしていることにより減収減益であるが、2Qは粗利率を 1Q対比で13
Slide 5: Agenda
1 平成31年3月期 上期業績概要 2 平成31年3月期 上期セグメント別比較 3 平成31年3月期 第3四半期の足元の状況 4 Appendix 5 © 2018 Interworks, Inc. All rights reserved.
Slide 6: 2-1 M&S事業の状況
2-1 M&S事業の状況 主力の工場ワークスの2Q売上高は、前年同期比108%、1Q対比で109%と堅調 に推移。7月に工場ワークス単体で154百万円と過去最高売上高を実現したこと で、M&S事業としても170百万円と過去最高売上高を達成。 単位:百万円 当期累計 前期累計 前年累計比 M&S事業 売上高 964 951 101.4% (メディア事業) 営業利益 217 267 81.2% 【工場ワークス 売上高2Q実績】 単位:百万円 その他概況 460 • メディア価値向上のために、エンジニアの正社員数 440 前年同期比 を前年比で倍増。引き続き、成長戦略に沿った形で 108% 1Q対比
Slide 7: 2-2 紹介事業の状況
2-2 紹介事業の状況 前年累計比で成約単価が107%、成約件数が112%と向上。成約の一部が10月に スライドしたが、売上高は前年累計比128%、営業利益は同229%と増収増益。 7月に過去最高の成約件数および過去最高売上高となる111百万円を達成。 単位:百万円 当期累計 前期累計 前年累計比 売上高 521 406 128.1% 紹介事業 営業利益 47 20 229.4% 【売上高・営業利益 推移】 単位:百万円 その他概況 <売上高> <営業利益> 600 50 • 引き続きコンサルタントの増員と戦力化を行い、 KPIマネジメントを徹底することで下期から成約 128% 229% 件数
Slide 8: 2-3 採用支援事業の状況
2-3 採用支援事業の状況 事業構造改革を推し進め、HR-Technologyサービスに注力。 HR-Technology サービスの受注は計画通りの進捗と好調。上期は新卒採用戦線の早期終了に 伴い減収となるも、体質改善により、2Qの粗利率は1Q対比で13ポイント改善。 単位:百万円 当期累計 前期累計 前年累計比 売上高 499 578 86.4% 採用支援事業 営業利益 ▲37 1 - 【粗利率の改善】 その他概況 100% • 2Qの営業損失は前年同期比で縮小 80% • HR-Technologyサービスの受注額が約100百万 円に到達(計画通りの進捗と好調) 60% • RPA商材(
Slide 9: Agenda
1 平成31年3月期 上期業績概要 2 平成31年3月期 上期セグメント別比較 3 平成31年3月期 第3四半期の足元の状況 4 Appendix 9 © 2018 Interworks, Inc. All rights reserved.
Slide 10: 第3四半期の足元の状況(10月度の立ち上がり)
3 第3四半期の足元の状況(10月度の立ち上がり) 広告費は前年同期比で同等ながら、工場ワークス単体の売上高 は前年同月比119%と堅調に推移。7月に続き、過去最高売上 M&S事業 高を更新する見通しであり、着実に収益力が向上。 引き続き、メディア価値向上のための投資は継続実施。 月初時点で前年同期比1割増のコンサルタントが在籍し、単月で 168百万円と過去最高売上高を更新する見通し。引き続きコン 人材紹介事業 サルタントの増員と戦力化、およびKPIマネジメントを徹底する ことで、下期から成約件数を前年比1.5倍のペースで進める。 HR-Technologyを利用した業務フローの自動化により、
Slide 11: Appendix
1 平成31年3月期 上期業績概要 2 平成31年3月期 上期セグメント別比較 3 平成31年3月期 第3四半期の足元の状況 4 Appendix 11 © 2018 Interworks, Inc. All rights reserved.
Slide 12: <参考>工場WORKS 1社当たり単価/取引社数
<参考>工場WORKS 1社当たり単価/取引社数 単位:社 単位:円 2,000 500,000 工場WORKS取引社数(四半期累計) 459,501 1,800 メーカーの取引社数(四半期累計) 436,447 437,933 450,000 工場WORKS 1社当たり月平均単価 1,600 400,000 374,772 415,363 405,427 376,912 1,400 <メーカーの取引社数> 350,000 358,606 352,177 361,519 当期累計:188社 298,203 343,458 280,299 323,725 (前期累計:181社) 1,200 1,
Slide 13: <参考>ドライバータイムズPV数推移
<参考>ドライバータイムズPV数推移 メディア立ち上げ4ヶ月で、10月は1,000,000PV/月を突破。 来期に採用広告、人材紹介での収益モデルをスタートさせ、収益化の予定。 単位:PV 300,000 266,366 263,567 239,145 250,000 233,161 200,000 162,908 152,412 150,000 139,414 108,631 109,427 100,000 90,471 71,711 64,163 54,274 50,000 36,005 22,287 19,087 13,217 7,039 1,459 4,198 0 1週目 2週目 3週
Slide 14: <参考>『Iteer』(アイティア)プロジェクト
<参考>『Iteer』(アイティア)プロジェクト 未経験者に給与を支払いながら「育成」し、企業に「紹介」する、「実務研修」 と「転職支援」が一体となったIT人材育成型人材紹介事業。 工場ワークスのユーザーに対しての付加価値を提供。 育成者の雇用先を確保し インターワークスの 未経験エンジニアの 保有する求人メディアで キャリアを創造 ④人材紹介 ①募集 育成希望者を募集 プログラミング学習と 育成者を月給18万円で キッティング作業実習の ③育成 ②雇用 社員として雇用することにより、 カリキュラムをこなすことで、 チャレンジ期間中の 実践の場で即戦力として 無収入化によるリタイアを抑制 対応
Slide 15: <参考>「TAIS(タイス)」受賞実績
<参考>「TAIS(タイス)」受賞実績 第3回HRテクノロジー大賞 採用サービス部門優秀賞 15 © 2018 Interworks, Inc. All rights reserved.
Slide 16: © 2018 Interworks, Inc. All rights reserved.
この資料は、株式会社インターワークス(以下、当社)の現状をご理解頂くことを目的として、2018年11月1日現在に おいて当社が取得可能な情報に基づき作成したものです。 本資料に記載の内容は、一般的に認識されている経済・社会等の情勢および当社が合理的と判断した一定の前提に基づ いて作成したものであり、経営環境の変化等の事由により、予告なしに変更する可能性がございます。また、本資料に はいわゆる「見通し情報」を含みます。これらは、現在における見込み、予測、及びリスクを伴う想定に基づくもので あり、実質的にこれらの記述とは異なる結果を招きうる不確実性を含んでおります。それらのリスクや不確実性には、
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