Intage Holdings Inc. · TSE:4326

Intage — Q2 FY2020/6 Earnings Presentation

34 slides from Intage's earnings presentation, Nov 14, 2019

  1. Slide 1: 2020年6月期 第2四半期決算説明資料

    機関投資家・アナリスト様向け決算説明会 2020年6月期 第2四半期決算説明資料 2019年11月14日 証券コード:4326

  2. Slide 2: 資料構成

    資料構成 ■ 2020年6月期 第2四半期決算の状況 ■ 第12次中期経営計画【2019年度】経営計数目標 および戦略ポイント ■ 各セグメントにおけるトピックス ■ グループ全体トピックス Copyright© INTAGE HOLDINGS Inc. All Rights Reserved. 1

  3. Slide 3: 2020年6月期 第2四半期決算の状況

    2020年6月期 第2四半期決算の状況 Copyright© INTAGE HOLDINGS Inc. All Rights Reserved. 2

  4. Slide 4: 連結損益計算書サマリー

    連結損益計算書サマリー 売上高はM&A効果もあり全セグメントでも増収となり、前年比プラスで 着地。営業利益は前年比では若干のマイナス。マーケティング支援(消 費財&サービスおよびヘルスケア)の減益の影響を受けた。 (百万円) 18/9実績 19/9実績 対前年比 予想 対予想比 売上高 23,082 25,148 +9.0% 27,000 △ 6.9% 営業利益 1,211 1,190 △ 1.8% 1,350 △11.9% 経常利益 1,216 1,101 △ 9.5% 1,300 △15.3% 親会社株主 利益 809 713 △11.8% 850 △16.1% EPS(円) 19.66

  5. Slide 5: 連結貸借対照表およびキャッシュ・フロー計算書サマリー

    連結貸借対照表およびキャッシュ・フロー計算書サマリー (百万円) 連結貸借対照表要旨 19/3 19/9 増減 摘要 流動資産 27,822 23,788 △4,034 主に現金及び預金、受取手形および売掛金の減少 固定資産 17,701 18,042 341 主に投資有価証券の増加 資産合計 45,524 41,831 △3,693 流動負債 13,962 12,094 △,1,867 主に買掛金、未払法人税等の減少 固定負債 2,574 2,198 △375 主に退職給付に係る負債が減少 負債合計 16,536 14,293 △2,243 株主資本合計 28,067 26,766 △1,3

  6. Slide 6: セグメント別の状況 マーケティング支援(消費財・サービス)

    セグメント別の状況 マーケティング支援(消費財・サービス) 主な業界 増収減益 消費財・耐久消費財・ パネル調査は堅調に推移。カスタムリサーチは、ビジネスのデジタ サービス・官公庁 ル化などにより顧客のマーケティング課題が変化しており業界や顧 客 に よ っ て 濃 淡 あ り 。 新 た な テ レ ビ 視 聴 計 測 デ ー タ ( Media Gauge Dynamic Panel)の販売が伸長。利益はSRI+のリニュー アルや新たなサービスの開発及び、海外事業(タイ・香港等)の利 商品別売上 益率低下などの影響を受けた。 (百万円) 1,008 1,093 18/9 19/9 前年同期

  7. Slide 7: セグメント別の状況 マーケティング支援(ヘルスケア)

    セグメント別の状況 マーケティング支援(ヘルスケア) 主な業界 増収減益 製薬企業・ 医療用医薬品・医療機器に係るカスタムリサーチおよび一般用医薬 医療機器メーカー 品に係るパネル調査は堅調に推移する一方で、CROの製造販売後調 査は売上が減少傾向。株式会社協和企画におけるプロモーション事 業も厳しい状況が続いた。 商品別売上 CRO(医薬品開発業務受託機関)について CRO事業の製造販売後調査は想定以上にプロジェクト当たりの単価が下落。 111 下期も厳しい見通しが続く。収益改善に関しては継続的に実施する。 0 (百万円) 1,209 203 18/9 19/9 前年同期比 1,974 1,

  8. Slide 8: セグメント別の状況 ビジネスインテリジェンス

    セグメント別の状況 ビジネスインテリジェンス 主な業界・分野 増収増益 旅行・製薬 株式会社インテージテクノスフィアにおいて、既存業界向けソ 健康情報サービスなど リューションが堅調なことや、昨年10月に子会社化したエ ヌ・エス・ケイ株式会社が貢献し、売上および利益が伸長。 (百万円) 分野別売上 18/9 19/9 前年同期比 売上高 3,006 3,443 +14.5% 957 1,050 営業利益 151 369 +144.0% ヘルスケア:医薬、健康情報サービス、データセンターなど 国内CG&S:旅行、教育、流通、生保など 2,485 株式会社インテージテクノスフィアの事業内容 1,9

  9. Slide 9: 第12次中期経営計画【2019年度】経営計数目標および戦略ポイント

    第12次中期経営計画【2019年度】 経営計数目標および戦略ポイント *5月15日の公表から変更なし Copyright© INTAGE HOLDINGS Inc. All Rights Reserved. 8

  10. Slide 10: 第12次中期経営計画【2019年度】経営計数目標および戦略ポイント

    第12次中期経営計画【2019年度】経営計数目標および戦略ポイント 2019年度も、2017年度策定の第12次中期経営計画をベースとした 各種施策を確実に実施・展開していくステージ 【経営計数目標(2019年度)】 連結営業利益率8%水準および売上高R&D経費比率2%水準の継続(※) ※投資は引き続きR&DおよびSRIリニューアル関連を中心に実施予定 【戦略ポイント(2019年度)】 1.成長ドライバー創出に向けた研究開発の多産継続と事業への展開 2.データ価値向上を果たすビジネスアクションの確実な遂行と見極め 3.真の働き方改革へ向けた意識改革 Copyright© INTAGE HOLDI

  11. Slide 11: 各セグメントにおけるトピックス

    各セグメントにおける トピックス Copyright© INTAGE HOLDINGS Inc. All Rights Reserved. 10

  12. Slide 12: マーケティング支援(消費財・サービス)の成長戦略

    【2019年度】 マーケティング支援(消費財・サービス)の成長戦略 カスタムリサーチの成長と収益力の強化 国内 広告主のためのコミュニケーション支援事業の育成 SRI+の確実なローンチ、Phase2(※)の事例創出と 流通領域事業の展望 旧来型カスタムリサーチに依拠しない事業領域の開拓 海外 国境を越えたリージョナル営業体制の稼働 各現地法人開拓の営業強化 ※Phase2:まずPhase1で、SRIの市場反映性およびデータ精度の向上による価値向上を目指し、その先の Phase2では、様々な ビッグデータとの統合による新サービスの開発等を予定。 Copyright© INTAGE HOLDING

  13. Slide 13: SRI+について

    SRI+の確実なローンチ、Phase2の事例創出と 流通領域事業の展望 SRI+について SRI+の可能性 ・市場反映性、データ精度の向上により、既存顧客の市場監査領域を盤石にする ・SRI+のPhase2※においてデータ統合活用に貢献、課題解決型のソリューションを展開 ・小売業への貢献及び、メーカーと小売・流通をつなぐ共通言語としての役割を担う SRI+の特徴 ・サンプリングだけでなく一部チェーンの全店データを含むビッグデータであり量が膨大 ・複数の手法を組み合わせたユニークな推計ロジックを、最先端の技術を用いて実現 ・現行SRIは月次、週次、日次別のデータベースだが、SRI+では日次のデー

  14. Slide 14: SRI+およびECサービスのスケジュール決定

    SRI+およびECサービスのスケジュール決定 20年 21年 1~3月 4~6月 7~9月 10~12月 1~3月 4~6月 現行SRI SRI+へ 6月度データで 6月 順次切り替え 更新終了 現行SRIとSRI+の 並行提供 19年1月~ 1月 テストデータ(Excel) ・本リリースと同一システムでの提供 提供・開発など ・お客様の要望対応など 本リリース 1月 1月 ECデータ 本リリース SRI+と統合 ※2 5カテゴリ※1 2020年6月期(15か月) 2021年6月期(12か月) 売上貢献 8月 13次中計発表 ※3 SRI+ 1月~ ECデータ ※1 ペットフード・医薬品・紙製

  15. Slide 15: Media Gauge Dynamic Panel

    広告主のためのコミュニケーション支援事業の育成 Media Gauge Dynamic Panel(メディアゲージダイナミックパネル) 機器ログデータを人ベースに推計分解する技術“ダイナミックパネル技術”を開発 第一弾としてスマートテレビ視聴ログに適用 許諾を得た各種情報 TV を活用したDMP スマートテレビ機器ログ *マーケティング利用許諾済 DMP情報 詳細な属性情報 機器ログ Dynamic ・属性情報 ・趣味・嗜好 Panel 技術 ・推定在宅情報 など 特許出願中 詳細な属性別の視聴分析 統計処理 人単位に推計 行動履歴 された視聴統計 ・サイト閲覧 データベース ・Web広告接触

  16. Slide 16: Media Gauge Dynamic Panel

    Media Gauge Dynamic Panel (メディアゲージダイナミックパネル) Media Gauge Dynamic Panel が出来ること ・機器ベースの視聴ログを人ベースの視聴ログに分解できる ・サンプルサイズは約50万人と実数分析に使えるレベル ターゲット×エリア でテレビデータをモニタリングし、広告主が施策をコントロールできる 広告主におけるブランド・事業目標達成に向け、 各部門が連動してPDCAをまわすことが可能に 活用シーン 視聴と行動変容 テレビCMを見た人の行動(サイトへの流入・コンバージョン※・態度変容など) がわかり、広告主ごとのKPIに使用できる テレビCM

  17. Slide 17: アジアにおけるモバイル関連ビジネスの拡大

    旧来型カスタムリサーチに依拠しない事業領域の開拓 アジアにおけるモバイル関連ビジネスの拡大 アジアのリサーチ環境 ビジネス機会 ・オンライン調査ニーズが増加 ・データを早く大量に集める ・モバイルをベースとした柔軟に運用で ・パネル不足 きるパネルの必要性が増加 10/21リリース アジアモバイルパネル構想の推進に向け、M&Aを実施 インテージグループは2016年頃よりアジアモバイルパネル構想を進めており、 パネル数の増加やアプリ開発を進めてきた パートナーとして事業を進めてきた株式会社マーケティングアプリケーションズに おける国際事業“dataSpring事業を切り出し新会社を設立し子会社化

  18. Slide 18: マーケティング支援(ヘルスケア)の成長戦略

    【2019年度】 マーケティング支援(ヘルスケア)の成長戦略 ヘルスケア業界の4つの環境変化に対応したアセット・サービスの統合 変わる薬の価値 生活者に関するアセットおよび医療経済分析融合によるインサイト 製薬企業のプロモーション規制 市場調査、臨床開発、エデュケーション事業のシナジー発揮 製造販売後調査のビッグデータ活用 リアルワールドデータの活用や解析による生産性の向上 セルフメディケーションの流れ 医療用・OTC医薬品、処方箋データや調査によるインサイト Copyright© INTAGE HOLDINGS Inc. All Rights Reserved. 17 17

  19. Slide 19: 株式会社協和企画の事業環境と打つべき手について

    株式会社協和企画の事業環境と打つべき手について プロモーション関連の売上は ここ数年ダウントレンド基調 ①市場シェアを上げる が続いている 競合から扱いを奪取する ②市場を創造する エデュケーション事業への 広告予算の減少 シフトを加速 マスコミ四媒体別広告費※ 29,393 単位:億円 ③市場を再生する 28,699 28,596 27,938 メディア市場DTC市場※の 27,026 役割と価値を見える化 ④市場を開拓する 2014年 2015年 2016年 2017年 2018年 非製薬企業を開拓する 出典:株式会社電通 2019年2月28日リリース 「2018年 日本の広告費」媒体別広

  20. Slide 20: 市場シェアを上げる~REEモデルの実現~

    ヘルスケア業界の4つの環境変化に対応したアセット・サービスの統合 市場シェアを上げる=競合から扱いを奪取する~REEモデルの実現~ 協和企画が提供する全てのサービスプロセスとリサーチ(データ)を連動 させ、協和企画は基幹事業のビジネスチャンス拡大を目指し、 インテージヘルスケアはより提案型のリサーチビジネスを拡大 協和企画+インテージヘルスケアの包括的サポート 1 2 3 4 アクション 最適化 リサーチ プラン 検証 アクション 策定・実施 ◆インテージヘル スケアのリサーチ ◆施策を実施し、 ◆収集したログから ◆仮説の検証実施 結果を共有 ログなどの定量 次へのアクション ◆次サイクルへ

  21. Slide 21: ビジネスインテリジェンスの成長戦略

    【2019年度】 ビジネスインテリジェンスの成長戦略 AIワンストップソリューションをコアにした新規領域の拡張 トータル対応力(AI/SI/BPO/データハンドリング)を強みとした 既存事業ビジネスの拡張 アセット強化に向けたM&A継続 Copyright© INTAGE HOLDINGS Inc. All Rights Reserved. 20 20

  22. Slide 22: AIワンストップソリューションをコアにした新規領域の拡張

    AIワンストップソリューションをコアにした新規領域の拡張 データ活用を切り口に新たなニーズへ対応 インテージテクノスフィアにおける AI・データビジネスの上期売上は前年比1.7倍 環境 変化 お客様のニーズが変化 ・自社でもつ多種多様なデータの統合基盤化 ・当該データの可視化=ダッシュボード化 ・AIを組み込んだデータ活用支援システム化 選ばれる 理由 インテージテクノスフィアの強みが評価 ・データの統合やハンドリング、システム構築などを お客様と一緒に考えて提案ができる ・コンサルだけでなくシステム実装もできる総合力 ・SI※だけでなくAIもできる(通常の会社はどちらかに特化) ※SI(Sy

  23. Slide 23: AI・データビジネスにおける今後の戦略

    AI・データビジネスにおける今後の戦略 SI×AIの拡大、更にインテージグループアセットの組合せ により、領域拡大を図る ターゲット グループ顧客 自動車系 公共インフラ系 (消費財&サービス) 主力 ・アノテーション※(画像・動画) ・外観検査・異常検知 サービス ・AI-OCR×RPA推進 ・インテージグループのアセット融合 AIワンストップソリューション 基盤 ソリューション AIコンサルティング〔課題整理・難易度判断・方針検討・設計〕 学習用データ作成 統計解析 アルゴリズム開発 システム実装 ・データハンドリング データサイエンティスト・AI&ITエンジニア集団 製造基盤 ・モデリン

  24. Slide 24: AI活用について

    AI活用について 10/31 リリース インテージテクノスフィアとシーシーエスが業務提携 ~製造業向け外観検査へのAIの活用を、より容易に~ シーシーエス株式会社 画像処理検査用LED照明のリーディングカンパニー で、照明・カメラ・レンズなどを豊富に取り揃えた設 備の「AIラボ」を保有し、顧客の検査対象物や検査 環境に最適化した画像検査ソリューションを提供 業務提携 株式会社インテージテクノスフィア インテージグループのBI事業の中核を担い、マーケティングリサーチを支えるデータハンドリング技術に加え、 ディープラーニング(深層学習)などのAI情報処理技術を保有 「AIラボ」を活用し高品質な画像

  25. Slide 25: グループ全体トピックス

    グループ全体トピックス ・INTAGE Open Innovation Fund Copyright© INTAGE HOLDINGS Inc. All Rights Reserved. 24 24 32

  26. Slide 26: INTAGE Open Innovation Fundの投資状況

    INTAGE Open Innovation Fundの投資状況 グループ全体 2019年10月時点で21社の企業に対し約23.6億円を投資 投資先 マーケティング AI ヘルスケア 画像 生活 映像技術 ビッグデータ CVCファンド概要:2016年10月14日にSBIインベストメント株式会社と共同設立。運用期間5年、ファンド規模は50億円。 インテージグループの既存及び新規事業領域におけるアライアンス、先端技術分野における共同R&Dを目的に、国内外の有望な ベンチャー企業を対象としている。投資先のうち、AI CROSS株式会社は2019年10月8日東京証券取引所マザーズ市場に新規上 場しまし

  27. Slide 27: appendix

    appendix www.intageholdings.co.jp/

  28. Slide 28: 2020年6月期見通し(連結/セグメント別)

    2020年6月期見通し(連結/セグメント別) ※決算期変更に伴い今期は15か月決算(2019年4月1日~2020年6月30日) (百万円) 20/3(12か月分) 20/6(15か月分) 2019年5月10日公表分 2019年8月9日公表分 売上高 59,000 71,000 営業利益 4,550 4,840 連結 経常利益 4,500 4,750 親会社株主利益 3,000 3,150 マーケティング支援 売上高 35,800 43,100 (消費財・サービス) 営業利益 2,250 2,260 マーケティング支援 売上高 15,500 18,600 (ヘルスケア) 営業利益 1,750 1

  29. Slide 29: 利益配分について

    利益配分について 当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営上の最重要課題のひとつと して位置づけており、連結業績をベースに、配当と内部留保のバランス を考慮した利益配分を行うことを基本的な考え方としております。 また、連結の配当性向は35%を目標にしております。 1株当たり 配当性向 純資産配当率 期末配当金 (連結) (連結) (円) (%) (%) 2019年3月期 22.00 31.7 3.1 2020年6月期 予想 30.00※ ― ― (ご参考) 年間(12か月分)配当 24.00 ※決算期変更に伴い、当期は2019年4月1日~2020年6月30日の15か月決算となります。 当該配当

  30. Slide 30: 各セグメントのグループ会社構成

    各セグメントのグループ会社構成 2019年4月1日現在 マーケティング支援(消費財・サービス) ㈱インテージ ㈱インテージリサーチ ㈱アクセス・ジェーピー ㈱IXT INTAGE USA Inc. 英徳知市場諮詢(上海)有限公司 INTAGE(Thailand)Co., Ltd. INTAGE VIETNAM LIMITED LIABILITY COMPANY INTAGE INDIA Private Limited INTAGE SINGAPORE PTE. LTD. CONSUMER SEARCH HONG KONG LIMITED PT. INTAGE INDONESIA マーケティング

  31. Slide 31: 各セグメントの主な事業内容

    各セグメントの主な事業内容 マーケティング支援 338億 (消費財・サービス) 63% 15百万円 パネル調査(SRI、SCIなど)/ カスタムリサーチ(オンライン、オフラインなど)/ コミュニケーション領域/海外子会社(アジアおよび米国)/ 官公庁案件/コンサルティング マーケティング支援 130億 (ヘルスケア) 24% 86百万円 一般用医薬品調査・医療用医薬品・医療機器調査/ CRO(医薬品開発業務受託機関)/パネル調査(SDI)/ 処方情報分析/医療経済/広告代理店(医療分野) ビジネス 70億 2019年3月 連結売上高 インテリジェンス 13% 84百万円 ITソリューション/シ

  32. Slide 32: 株式会社協和企画について

    2018年9月にグループ入りした マーケティング支援(ヘルスケア) 株式会社協和企画について 会社概要 会社名 株式会社協和企画 設立 1959年3月1日 グループ入り 2018年9月28日 株主 株式会社インテージヘルスケア 100% 医薬品・医療機器メーカーおよび関係団 主要取引先 体、日本医師会などの医療関係者、官公 庁など プロモーション事業 医薬品販促関連コンテンツ制作、コンベ ンション、広告・メディア(医師会・学 会・研究会等の企画運営など) エデュケーション事業 主な事業内容 製薬企業および医療関係者への教育コン テンツの制作、サービス提供、企業向け 教育コンテンツの制作 データ

  33. Slide 33: Memo

    Memo

  34. Slide 34: Copyright© INTAGE HOLDINGS Inc. All Rights Reserved.

    Copyright© INTAGE HOLDINGS Inc. All Rights Reserved. 34

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