F&m Co., Ltd. · TSE:4771
F&m — Q2 FY2023/3 Earnings Presentation
52 slides from F&m's earnings presentation, November 2022
Slide 1: 決算説明資料 2023年3月期 第2四半期
決算説明資料 2023年3月期 第2四半期 株式会社エフアンドエム 証券コード:4771
Slide 2: 企業哲学 サービスの水道哲学
企業哲学 サービスの水道哲学 あらゆる事業者のバックオフィスの生産性向上に貢献することを使命とし、 金融機関をはじめとしたさまざまなパートナーと共に事業を展開しています。 中でも情報を入手する点において不利な状況にある、中小企業と個人事業主の 支援に特に注力してきました。 かつて松下幸之助氏が提唱された、水道の水のように低価格で良質なものを 大量供給するという「水道哲学」をサービスの世界で実現することを目指して います。 2
Slide 3: セグメント構成
セグメント構成 アカウンティング コンサルティング ビジネス 不動産賃貸事業 その他事業 サービス事業 事業 ソリューション事業 個人事業主※及び ・中小企業向け管理部門 ・税理士・会計士向け 所有するビルの賃貸 ・連結子会社エフアンド 小規模企業向け 支援サービス 「経営革新等支援機関 エムネット株式会社 会計サービス (エフアンドエムクラブ) 推進協議会」の運営 (システム開発事業等) ・ISO及びPマーク認証 ・人事労務クラウドソフト ・パソコン教室の本部運営 ※主要顧客は 取得支援 「オフィスステーション」 とFC指導 生命保険営業職員 ・ものづくり補助金 シリーズの販売 事業再構築補
Slide 4: 2023年3月期 第2四半期 連結業績
2023年3月期 第2四半期 連結業績
Slide 5: ハイライト
ハイライト 【2023年3月期第2四半期連結業績】 ⚫ 計画に対して売上高は100.7%、営業利益は120.0%で着地しました。 ⚫ 主要3セグメントにおいて会員及びユーザー獲得が好調に推移したことに伴って会費売上が伸長したこと、 コンサルティング事業セグメントにおいて事業再構築補助金(6次)の採択結果が発表されたことが業績に 貢献しました。 【アカウンティングサービス事業】 ⚫ 生保チャネルの深耕拡大が順調に進みました。また原価率の抑制を進めました。 【コンサルティング事業】 ⚫ エフアンドエムクラブの新規契約獲得が計画を上回って推移しました。 【ビジネスソリューション事業】 ⚫ 「オフィス
Slide 6: 2023年3月期第2四半期 連結業績サマリー
2023年3月期第2四半期 連結業績サマリー 前期比 売上高 5,544 百万円 +21.7% 営業利益 899 百万円 +20.7% 経常利益 910 百万円 +20.8% EBITDA 1,339 百万円 +22.9% 親会社株主に帰属する 当期純利益 599 百万円 +21.4% 営業利益率 16.2 % ※1 EBITDA=営業利益+減価償却費 6
Slide 7: 2023年3月期第2四半期 連結業績概要
2023年3月期第2四半期 連結業績概要 単位:百万円 2022/3期 2023/3期 前期比 前期比 2Q 2Q 増減額 売上高 4,556 5,544 988 +21.7% 売上原価 1,474 1,760 286 +19.4% 売上総利益 3,081 3,783 702 +22.8% 売上高総利益率 67.6% 68.2% 販売費及び一般管理費 2,336 2,883 547 +23.4% 営業利益 745 899 154 +20.7% 営業利益率 16.4% 16.2% 経常利益 753 910 157 +20.8% 経常利益率 16.5% 16.4% EBITDA 819 973 1
Slide 8: 第2四半期連結業績推移
第2四半期連結業績推移 ⚫ 事業再構築補助金(6次)の採択結果が発表になったこ ⚫ 人員増にともなう人件費の増加などのコスト増により とが貢献しています。 営業利益率はほぼ横ばいとなりました。 単位:百万円 売上と売上高成長率 単位:百万円 営業利益と営業利益率 6,000 5,544 35.0% 1,000 20.0% 31.7% 899 900 745 30.0% 5,000 4,556 800 16.2% 16.4% 15.0% 25.0% 700 4,000 12.9% 3,458 21.7% 20.0% 600 3,000 500 446 10.0% 15.0% 400 2,000
Slide 9: セグメント別業績(売上)
2023年3月期第2四半期セグメント別業績(売上) ⚫ 主要3セグメントにおいて、会員数が堅調に増加したこと、事業再構築補助金(6次)の採択結果が発表さ れたことが売上を押し上げました。 2022/3期 2023/3期 前期比 前期比 単位:百万円 2Q 2Q 増減額 アカウンティングサービス事業 1,519 1,614 +95 +6.3% コンサルティング事業 2,242 2,746 +504 +22.5% ビジネスソリューション事業 649 1,015 +366 +56.4% 不動産賃貸事業 54 55 +1 +1.9% その他事業 90 112 +22 +24.4% 合計 4,556 5
Slide 10: セグメント別業績(営業利益)
2023年3月期第2四半期セグメント別業績(営業利益) ⚫ 売上は堅調に推移した一方、人員増に伴う人件費の増加、コロナ禍による制約がより緩やかとなった環境で営業 ができたことによる営業活動費の増加、オフィスステーションシリーズの広告宣伝費の増加などのコスト負担が 営業利益を押し下げました。 2022/3期 2023/3期 前期比 前期比 単位:百万円 2Q 2Q 増減額 アカウンティングサービス事業 417 446 29 +7.0% コンサルティング事業 995 1,076 81 +8.1% ビジネスソリューション事業 ▲ 270 ▲ 170 100 ー 不動産賃貸事業 17 15 ▲2 ▲1
Slide 11: 連結貸借対照表
連結貸借対照表 2022/3期 2023/3期 単位:百万円 増減額 4Q 2Q 流動資産 5,475 5,124 ▲ 351 固定資産 6,577 6,960 383 資産合計 12,052 12,084 32 流動負債 2,781 2,418 ▲ 363 固定負債 130 136 6 負債合計 2,912 2,555 ▲ 357 株主資本 9,084 9,465 381 その他包括利益累計 55 64 9 純資産合計 9,140 9,529 389 負債純資産合計 12,052 12,084 32 自己資本比率 75.8% 78.9% ー 11
Slide 12: 一株利益(EPS)推移
一株利益(EPS)推移 単位:円 45 41.07 40 33.92 35 30 28.35 25 21.45 20 15 9.28 10 5 0 2019/3期2Q 2020/3期2Q 2021/3期2Q 2022/3期2Q 2023/3期2Q 12
Slide 13: アカウンティングサービス事業
アカウンティングサービス事業
Slide 14: 業績推移
業績推移 ⚫ 会員数の増加に伴い売上高は堅調に推移しています。 ⚫ 処理工程においては分業化を進めることなどで原価抑制に努めました。 単位:百万円 1,800 40.0% 1,614 1,600 1,519 1,406 1,432 1,400 1,342 34.0% 30.2% 30.0% 1,200 29.0% 27.7% 27.4% 1,000 20.0% 800 600 487 425 417 446 389 10.0% 400 200 0 0.0% 2019/3期2Q 2020/3期2Q 2021/3期2Q 2022/3期2Q 2023/3期2Q 売上高 営業利益 営業利益率 14
Slide 15: 会計サービス会員数推移
会計サービス会員数推移 単位:人 100,000 84,250 80,000 77,871 8,347 70,362 72,552 8,170 66,568 9,918 11,095 60,000 11,005 40,000 75,903 69,701 59,267 62,634 55,563 20,000 0 2019/3期2Q 2020/3期2Q 2021/3期2Q 2022/3期2Q 2023/3期2Q 生保チャネル その他チャネル 15
Slide 16: コンサルティング事業
コンサルティング事業
Slide 17: 業績推移
業績推移 エフアンドエムクラブの新規獲得が前期好調に推移したことに伴い、会費収入の積み上げが大きくなったことに加え、 「事業再構築補助金」6次締切分の採択結果が発表されたことが業績に貢献しました。 単位:百万円 3,000 50.0% 44.4% 2,746 2,500 38.3% 39.2% 2,242 40.0% 34.1% 2,000 30.2% 30.0% 1,500 1,310 1,354 1,391 995 1,076 20.0% 1,000 447 532 409 10.0% 500 0 0.0% 2019/3期2Q 2020/3期2Q 2021/3期2Q 2022/3期2Q 2
Slide 18: エフアンドエムクラブ会員企業数推移
エフアンドエムクラブ会員企業数推移 単位:社 10,000 8,000 6,000 4,000 8,259 7,311 6,037 6,318 6,264 2,000 0 2019/3期2Q 2020/3期2Q 2021/3期2Q 2022/3期2Q 2023/3期2Q 18
Slide 19: 提携金融機関数推移
提携金融機関数推移 単位:行庫 200 2022/3期2Q 提携金融機関の内訳 150 単位:行庫 4 100 43 192 198 163 115 29 50 121 82 60 0 信託銀行:1 地銀 第二地銀 信金 信組 19
Slide 20: ビジネスソリューション事業
ビジネスソリューション事業
Slide 21: 業績推移
業績推移 ⚫ 「オフィスステーション」シリーズの拡販が順調に進みました。社労士向けプロダクトのProに追加開発した給与計 算機能は一定の評価を得ており、販売は計画を上回りました。 ⚫ 企業向けのプロダクトは、労務は特に商流での販売が好調だったこと、給与明細が計画を上回って推移したこと が業績に貢献しました。 単位:百万円 CAGR 34% 1,200 1,015 1,000 800 649 600 508 385 400 315 200 47 0 -200 -219 -170 -400 -319 -270 2019/3期2Q 2020/3期2Q 2021/3期2Q 2022/3期2Q 2023
Slide 22: 「オフィスステーション」シリーズユーザー数推移
「オフィスステーション」シリーズユーザー数推移 単位:社 25,000 23,372 20,000 17,693 15,000 21,042 10,291 10,000 15,669 4,468 8,694 5,000 2,919 3,255 2,088 826 1,213 1,597 2,024 2,330 0 2019/3期2Q 2020/3期2Q 2021/3期2Q 2022/3期2Q 2023/3期2Q 士業 企業 22
Slide 23: 「オフィスステーション」シリーズによる電子申請件数の推移
「オフィスステーション」シリーズによる電子申請件数の推移 2022年3月期は前期比130%で申請数が増加。 外部API連携による申請総数のうち、11.1%がオフィスステーションによる申請。 単位:件 1,600,000 ⚫ e-Gov申請総数 :1,804万件 ⚫ 外部連携APIによる申請総数 :1,257万件 1,399,772 ※2022年1月時点 1,400,000 オフィスステーション利用 1,200,000 単位:万件 140 1,000,000 975,806 800,000 547 604,041 600,000 1,117 400,000 269,709 200,000 88,
Slide 24: 「オフィスステーション 年末調整」による年末調整実施件数
「オフィスステーション 年末調整」による年末調整実施件数 227万人(5.5%) 227 オフィスステーション利用による 2021年年末調整実施件数 年末調整を行った人数 4,116万人 ※1 ※1 国税庁「民間給与統計調査」(令和3年分) 24
Slide 25: 経営革新等支援機関推進協議会会員事務所数推移
経営革新等支援機関推進協議会会員事務所数推移 単位:事務所 2,000 1,500 1,000 1,636 1,454 500 944 746 529 0 2019/3期2Q 2020/3期2Q 2021/3期2Q 2022/3期2Q 2023/3期2Q 25
Slide 26: 2023年3月期 通期連結業績計画
2023年3月期 通期連結業績計画
Slide 27: 2023年3月期 第2四半期及び通期計画
2023年3月期 第2四半期及び通期計画 2022/3期 2023/3期 2022/3期 2023/3期 増減額 前期比 増減額 前期比 2Q 2Q 4Q 4Q 売上高 4,556 5,506 950 20.9% 10,875 12,911 2,036 18.7% 売上原価 1,474 1,734 260 17.6% 3,526 3,886 360 10.2% 売上総利益 3,081 3,771 690 22.4% 7,348 9,025 1,677 22.8% 売上高総利益率 67.6% 68.5% ー ー 67.6% 69.9% ー ー 販売費及び一般管理費 2,336 3,021 685
Slide 28: 四半期連結業績推移
四半期連結業績推移 12,000 10,875 10,000 8,164 8,000 7,694 5,818 5,544 6,000 4,556 4,000 3,458 2,753 2,098 2,243 2,000 1,645 1,555 897 1,219 899 446 745 484 225 263 0 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 2021/3期 2022/3期 2023/3期 売上 営業利益 28
Slide 29: セグメント別業績推移
セグメント別業績推移 アカウンティングサービス事業 2021/3期 2022/3期 2023/3期 2021/3期 2022/3期 2023/3期 四半期 累計 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 3Q 4Q 1Q 2Q 売上 674 758 970 1,044 746 773 1,025 1,119 790 824 売上 674 1,432 2,402 3,446 746 1,519 2,544 3,663 790 1,614 営業利益 225 262 352 393 192 225 356 340 227 219 営業利益 225
Slide 30: セグメント概要
セグメント概要
Slide 31: FPHIVTAVIV—-EABR
FPHIVTAVIV—-EABR
Slide 32: 会計サービス「カルク」
会計サービス「カルク」 ITを活用して、個人事業主を毎日の経理業務から解放する ⚫ 個人事業主(主要顧客は生保営業職員)向けの記帳代行。 ⚫ お客様は必要経費の領収書、レシートや売り上げに関する書類を預けるだけで経理業務が完結。 ⚫ 必要経費の帳票等は、届いた現物をスキャニングしてデータ化し、その後AIを活用するなどして処理を実施。 ⚫ 専用アプリでは、計算結果、書類の提出状況、必要な対応事項の確認や、情報の登録・変更などの機能を提供。 サービスの流れ 01 02 03 04 05 必要経費の帳票等 AIを活用する 収支計算書 専用アプリで スキャニング をお預かり などして処理 内容確認 ※
Slide 33: 会計サービス「カルク」 サービス価格
会計サービス「カルク」 スマホアプリだからスキマ時間で資料送付から収支確認まで [ サービス価格 ] 年 収 白色記帳 青色記帳 顧客数 1,000万円未満 年間33,000円 (月額2,750円) 年間46,200円 (月額3,850円) 登録料 11,000円 84,250人 3,000万円未満 年間46,200円 (月額3,850円) 年間66,000円 (月額5,500円) ┗生保チャネル :75,903人 (税込) ┗その他チャネル: 8,347人 33 2022/9末時点
Slide 34: 会計サービスの可能性
会計サービスの可能性 確定申告者数:22,479,000人 生保営業職員:165,677人 単位:人 単位:人 事業所得者 3,943,000 当社会員 75,903 18,536,000 93,387 ※第146回国税庁統計年報書令和2年度版より ※令和3年度版インシュアランス統計号より 34
Slide 35: コンサルティング事業
コンサルティング事業
Slide 36: 中小企業向け管理部門支援サービス「エフアンドエムクラブ」
中小企業向け管理部門支援サービス「エフアンドエムクラブ」 「サービスの共同購入」で「サービスの水道哲学」の実現を目指す 中小企業の労働生産性向上を継続的に支援する 資金繰りの 適切な労働管理 採用を 社員教育を 改善をしたい をしたい すすめたい 充実させたい 助成金を 補助金を活用 優遇税制など ペーパーレスや 使いたい したい 最新情報を ISOなどの対応 知りたい 中小企業の生産性を向上させるための 入会金 無料 月額会費 33,000 円 (税込) 全 38 種のサービスが使い放題! 会員企業数 8,259社 (2022/9末時点) 36
Slide 37: 中小企業向け管理部門支援サービス「エフアンドエムクラブ」
中小企業向け管理部門支援サービス「エフアンドエムクラブ」 必要だけど多くのコストは投下できない中小企業の悩みを解決する 経営力向上支援 毎月の経営アドバイス ❶ 経営力向上計画申請支援 マンスリーチェック ご入会後まず初めに経営力向上計画の作成支援をおこないます。 毎月の経営状況の変化から必要なアドバイスをMyページにてフィードバック ❷ 経営力向上MAP 経営計画で明確になった目標・課題に基づいて実施すべきカリキュラムを記載 最新情報提供 した「経営力向上MAP」をご提供します。 「経営力向上MAP」の順番でカリ キュラム受講、サービス活用をすすめることで目標をクリアしていきます。 ❶ 最新
Slide 38: 補助金受給のための申請支援
補助金受給のための申請支援 「ものづくり補助金」「事業再構築補助金」を中心に支援 ❶ 豊富なノウハウ ❷ 綿密なヒアリング ❸ 本番を想定した 当社はこれまでに数千社の補助金申請の 当社は申請支援を行う際に、必ず企業様 審査体制 ご支援をさせていただいております。 と面談し綿密な事前ヒアリングを行いま 当社は支援企業1社の申請書につき、 その蓄積された膨大なデータをもとに す。採択ポイントをもとに、無駄のないヒ 4名が審査を行います。実際の審査員と 業種・地域ごとの採択ポイントを導き出し アリングを行うことで、企業様が申請書に 同じ人数で審査することで、偏りなく質の ています。 想いを反映でき
Slide 39: 中小企業の未来への懸け橋「F&M Bridge」
中小企業の未来への懸け橋「F&M Bridge」 月々5,500円(税込)で自社に必要な情報をキャッチする 補助金検査 / 情報提供 経営力向上計画・先端設備等導入計画 策定支援 企業 ◀▶ ◀▶ 国・制度 現状 ◀▶ ◀▶ 成長 ホームページ作成 各種簡易計画作成 近エリア ◀▶ ◀▶ 日本・海外 独自経営 ◀▶ ◀▶ 次世代経営 グループウェア 高度人材副業マッチング 個力 ◀▶ ◀▶ 連携力 地方 ◀▶ ◀▶ 都会 39
Slide 40: クラウド型財務・資金繰り改善サービス「未来予測図」
クラウド型財務・資金繰り改善サービス「未来予測図」 本格化するゼロゼロ融資の返済に対応する 中小企業経営者にとって、資金繰り管理の指針となれるように、中小企業経営者が自社の経営状況を、分析・把握し、 1年間の収益予測をおこなったうえで、今後の資金繰りを簡易に把握・管理・更新できる「財務管理」システムを オンラインで提供いたします。 簡単 決算書、月次試算表、借入返済明細書をクラウドサービスに登録するだ けでエフアンドエムが入力代行をします。資産繰り表を確認したら シミュレーションするだけです。 ※スタンダードプランの入力代行は、初回のみ入力代行をいたします。 ビジネス俯瞰図で 収益予測表で 業
Slide 41: ESR*AYUI—-VAaTV SR
ESR*AYUI—-VAaTV SR
Slide 42: 「オフィスステーション」シリーズについて
「オフィスステーション」シリーズについて ⚫ 2016年マイナンバー制度導入。 ⚫ 社労手続きにおいてe-GovがWeb API申請を開始。 労務手続きシステムの再編や、業界でソフトに対する課題感が大きかったことをチャンスと捉え、システム 開発に着手。 ⚫ 社労士業界で拡大。UIUXにこだわることで他社との差別化を図るシステムに。 社労士が、顧問先企業から紙やメールなどで受付していた業務依頼をWeb化。 二度手間をなくす顧問先システム発行、わかりやすいUI、手厚いユーザーサポートが好評を得る。 ⚫ 企業からも多数の問い合わせを受けたことから企業版をリリース。 企業の二度手間をなくすため、従業員
Slide 43: 人事労務クラウドソフト「オフィスステーション」シリーズ
人事労務クラウドソフト「オフィスステーション」シリーズ 欲しい機能だけ選べるアラカルト型 ✓ 社会保険労務士や税理士向けの「オフィスステーション Pro」 ✓ マイナンバー管理を行う「オフィスステーション マイナンバー」 ✓ 各種労務関連手続きを電子申請できるシステム「オフィスステーション 労務」 ✓ ペーパーレスで年末調整が完了する「オフィスステーション 年末調整」 ✓ 各種情報端末でいつでも給与明細を閲覧できる「オフィスステーション 給与明細」 ✓ 有休の付与・取得・残日数管理を行える「オフィスステーション 有休管理」 「アラカルト型」サービス 「パッケージ型」サービス 使いたい機能を選ん
Slide 44: 労務手続きをあいさつくらい簡単に!
人事労務クラウドソフト「オフィスステーション」シリーズ 労務手続きをあいさつくらい簡単に! 入社手続き・身上変更・契約更新等で発生する労務手続きの時間を大幅短縮! 社会保険・労務保険の行政手続きもペーパーレスでラクラク! 業務効率化により、管理部門の生産性も向上! 削減分(261分)の内訳 入退社手続きなら 93%削減 -25分 -27分 261分 従来通り 従業員情報の収集 帳票の作成 手書き処理 業務削減! マイナンバーの付記 -10分 行政機関へ提出 -180分 Before 4時間40分 After 19分 公文書の取得・保管 -19分 ※雇用保険資格喪失届 / 離職証明書を 手書きで
Slide 45: 従業員が簡単に申請できるから選ばれて№1
人事労務クラウドソフト「オフィスステーション」シリーズ 従業員が簡単に申請できるから選ばれて№1 従業員はPC・スマホから最短3分で申請完了!これまで多くの時間が かかっていた書類の回収やチェックもカンタン&ペーパーレスに! 担当者の作業も大幅な効率化を実現! 「オフィスステーション 年末調整」なら カンタン 4 Step! 従業員ごとに 100 Step 1 担当者 マイページのURLを発行 従来通り 時間 手書き処理 業務削減! Step 2 従業員 マイページから ※2018年分年末調整の当社実績 質問に回答し提出 (対象従業員数 : 460人) 不備確認&未提出者へは Step 3 担
Slide 46: 紙からWebへ カンタン 3 Step!
人事労務クラウドソフト「オフィスステーション」シリーズ 面倒な印刷・手渡し不要 コスト削減&業務軽減 紙で対応していた給与明細・賞与明細をWeb配信することで、業務効率を 大幅UP ! 紙からWebへカンタン「3ステップ」! 毎月の給与明細の印刷・封入作 業が必要なくなり、社内業務の効率化とペーパーレス化を実現します! 紙からWebへ カンタン 3 Step! API CSV Step 1 連携 Step 2 作成 Step 3 配信 給与ソフトのデータをAPI・CSVで 「オフィスステーション 給与明細」 給与明細をWebで配信 「オフィスステーション」と連携 で作成 従業員はPC・スマホか
Slide 47: カンタン操作で有休管理がラクラク
人事労務クラウドソフト「オフィスステーション」シリーズ カンタン操作で有休管理がラクラク 「働き方改革関連法案」により、すべての企業おいて年次有給休暇の取得が義務化 されました。「オフィスステーション 有休管理」でシステム化、ペーパーレス化 することで、義務化に伴う「管理工数」を大幅に削減することが可能です。 システム化しないと 「オフィスステーション 有休管理」では 最大 面倒な 30万円の 管理・ 義務化に伴い 罰金※ 運用 管理作業を劇的に改善 膨大になる管理工数 カンタン操作でラクラク管理 罰金が課せられるケースも 業務ミス ✔️ 適切なタイミングで有給休暇を自動付与 × 付与日数、付
Slide 48: カンタンに社会保険等の電子申請が可能
人事労務クラウドソフト「オフィスステーション」シリーズ 事務所の経営を支援し生産性を向上 カンタンに社会保険等の電子申請が可能 電子申請の操作手順 Step 1 帳票を選択 Step 2 対象従業員を選択 Step 3 上から順番に項目入力 ※ 登録済みのデータは自動反映するため入力不要 [例] ① 事業所番号 ② 会社情報 ③ 提出先情報 (管轄のハローワーク等) ④ 従業員指名・住所 ⑤ 従業員被保険者番号 など Point ! 雇用継続給付申請アラート機能も便利 ※ 前回申請から2ヶ月経過後に対象をお知らせ 電子申請や電子申告をするためには 電子証明書が必要です 48
Slide 49: 利用ユーザー数・継続率
人事労務クラウドソフト「オフィスステーション」シリーズ ※1. アンケートモニター提供元:ゼネラルリサーチ 調査期間:2020年7月22日~28日 調査方法:インターネット調査 調査概要:労務・人事管理システム10社を対象にしたサイト比較イメージ調査 調査対象:全国の20代~50代の男女(社員数200人以上の人事労務担当者の方)1011名 ※2. デロイト トーマツ ミック経済研究所株式会社「HRTechクラウド市場の実態と展望 2021年度版」より ※3. 2022年9月末日時点 ※4. 2020年4月~10月までの全製品合計のご利用継続率(キャンペーン除外) 利用ユーザー数 23,372ユ
Slide 50: 会計事務所の能力向上を支援「経営革新等支援機関推進協議会」
会計事務所の能力向上を支援「経営革新等支援機関推進協議会」 当社のコンサルティングノウハウを全国の会計事務所へ ※契約期間は年間契約の 料金について 33,000円 / 月(税込) 自動更新制となります ※入会金はありません 01 知識習得 02 マーケティング支援 03 実務支援 各制度の案内チラシ・契約書サンプル・コ 各種申請書サンプルの提供 オンライン定例研修会 ンサルティングメニュー表 案件受注時の 申請書作成のお手本 会員様限定! ● 記載例付きの申請書サンプル ヒアリングシート となる申請書サンプル 事業所名などの自事務所の情報を変更するだけですぐにご活用いただけます。 ● 各種補
Slide 51: 会計事務所の能力向上を支援「経営革新等支援機関推進協議会」
会計事務所の能力向上を支援「経営革新等支援機関推進協議会」 中小企業が会計事務所に求めているのは税務・会計だけじゃない 補助金支援 優遇税制支援 事業に必要な設備資金・運転資金・展示会費・ 設備投資や賃上げなど一定の要件を満たす場合 広告費などに対して一部を補助する制度です に優遇税制などの特別措置が活用できます ● 中小企業経営強化税制(即時償却又は税額控除10%) ● 事業再構築補助金 ● 所得拡大促進税制 ● ものづくり補助金 ● 中小企業経営資源集約化税制 ● 小規模事業者持続化補助金 ● 事業承継税制(特例承継計画) ● 事業承継・引継ぎ補助金 ● 先端設備等導入計画 ● 中小企業投
Slide 52: IRに関するお問合せ先
本資料は、当社の企業説明に関する情報の提供を目的としたものであり、当社が発行する有価証券の投資を 勧誘することを目的としたものではありません。 また、本資料は2022年9月30日現在のデータに基づいて作成されております。本資料に記載された意見や 予測等は、資料作成時点の当社の判断であり、その情報の正確性、完全性を保証又は約束するものではなく、 また今後、予告なしに変更されることがあります。 IRに関するお問合せ先 管理本部 経営企画部 松尾 ・ 本間 E-Mail : info@fmltd.co.jp URL : https://www.fmltd.co.jp/