Tsukada Global Holdings Inc · TSE:2418

Tsukada Global — Best Bridal — FY2012 Earnings Presentation

30 slides from Tsukada Global's earnings presentation, Feb 14, 2013

  1. Slide 1: 2012年12月期 決算説明会

    2012年12⽉期 決算説明会 株式会社ベストブライダル http://www.bestbridal.co.jp/ 2013年2⽉14⽇

  2. Slide 2: 目次

    ⽬ 次 1.2012年12⽉期決算概要 3.今後の事業戦略 連結決算概要 3 今後の事業戦略 19 連結営業利益・経常利益・当期純利益の状況 4 国内事業戦略 「地域1番店戦略」の強化拡充① 20 連結四半期業績推移① 5 国内事業戦略 「地域1番店戦略」の強化拡充② 21 連結四半期業績推移② 6 国内事業戦略 ホテル事業の強化① 22 連結貸借対照表 7 国内事業戦略 ホテル事業の強化② 23 連結キャッシュ・フローの状況 8 国内事業戦略 婚礼プロデュースビジネスへの取り組み強化/ 国内事業の状況① 国内事業の総括 9 受託ビジネスへの参⼊ 24 国内事業の状況② 国内ゲストハウスの状況

  3. Slide 3: 2012年12月期決算概要

    2012年12⽉期決算概要

  4. Slide 4: 連結決算概要

    連結決算概要 前期⽐増収増益。計画⽐でも堅調に推移。 ・国内事業においては、2011年3⽉増設の⼤宮店(璃宮)の寄与に加え、その他国内ゲストハウスの売上⾼も堅調に推移。 ・海外事業においては、売上⾼が堅調に推移。 ・計画⽐においては、売上⾼はプラスとなった⼀⽅、販売費及び⼀般管理費(広告宣伝費・本社⼈件費等)が増加したことにより、利益は 計画⽐で若⼲のマイナス。 (単位:百万円) 2011/12期 2012/12期 前期⽐ 2012/12期 計画⽐ 実績 実績 増減率 計画 増減率 売上⾼ 41,741 44,494 +6.6% 43,100 +3.2% 国内事業売上⾼ 38,986 41,6

  5. Slide 5: 連結営業利益・経常利益・当期純利益の状況

    連結営業利益・経常利益・当期純利益の状況 売上⾼が堅調に推移し、前期⽐で増益。 【営業利益】 ・国内事業、海外事業ともに前期⽐増収。 ・㈱ホスピタリティ・ネットワークの⾚字幅が⼤幅に縮⼩。 ・広告宣伝費・本社⼈件費等の増加により販売費及び⼀般管理費が増加したものの、前期⽐で増益。 【経常利益】 ・営業外収益は410百万円(前期323百万円)、営業外費⽤は319百万円(前期496百万円)。 【当期純利益】 ・ハワイのチャペルについての減損損失181百万円を特別損失に計上。 ・当期純利益は、資産除去債務に関する会計基準を新たに適⽤した前期と⽐較し⼤幅に増加。 (単位:百万円) 前 期 ⽐ 2011

  6. Slide 6: 連結四半期業績推移①

    連結四半期業績推移① 売上⾼・施⾏件数ともに増加基調を維持。 売上⾼(百万円) 施⾏件数(件) 15,000 4,000 3,500 ・国内ゲストハウスの売上⾼が順調に推移。 12,000 ・海外事業の売上⾼も堅調に推移。 3,000 ・好調な受注活動の継続による国内ゲストハウスに 2,500 おける施⾏件数の増加。 9,000 ・ホテル インターコンチネンタル 東京ベイの施⾏件数 2,000 も順調に増加。 6,000 1,500 1,000 3,000 500 0 0 1Q 2Q 3Q 4Q 2010年12⽉期 2011年12⽉期 2012年12⽉期 2010年12⽉期 2011年12⽉期

  7. Slide 7: 連結四半期業績推移②

    連結四半期業績推移② 営業利益は堅調に推移。 営業利益 営業利益率 (百万円) 3,500 30.0% 3,000 25.0% ・第1四半期については、震災の影響を⼤きく受けた 前年同期と⽐較し⼤幅に改善。 2,500 20.0% ・第2四半期については、営業施策強化の⼀環とし 2,000 ての広告宣伝費(主にテレビCM)等が増加し、 15.0% 営業利益はほぼ前年同期並み、営業利益率は若 1,500 ⼲の低下。 10.0% ・第3四半期についても第2四半期同様、広告宣伝 1,000 費等が増加し、営業利益、営業利益率ともに低下。 500 5.0% ・第4四半期については、売上⾼の増加に伴い営

  8. Slide 8: 連結貸借対照表

    連結貸借対照表 ⾃⼰資本⽐率が43.0%に上昇。有利⼦負債依存度も改善。 ・⾃⼰資本⽐率は前期末と⽐較し5.4ポイントアップし43.0%となる。 ・有利⼦負債の減少に伴い、同依存度も改善。 (単位:百万円) 2011/12期 2012/12期 増 減 期末 期末 流動資産 12,332 13,154 +821 現⾦及び預⾦+673百万円 固定資産 35,007 35,195 +187 有形固定資産 22,358 22,224 △134 無形固定資産 1,370 1,273 △96 投資その他の資産 11,278 11,697 +418 繰延資産 42 32 △9 資産合計 47,382 48,

  9. Slide 9: 連結キャッシュ・フローの状況

    連結キャッシュ・フローの状況 安定した営業キャッシュ・フローにより、フリーキャッシュ・フローは2,813百万円と⾼⽔準を維持。 (単位:百万円) 2011/12期 2012/12期 営業活動によるキャッシュ・フロー 5,190 5,223 うち税⾦等調整前当期純利益 5,721 6,324 うち減価償却費 2,538 2,521 うち法⼈税等の⽀払額 △ 3,055 △ 3,302 投資活動によるキャッシュ・フロー △ 3,488 △ 2,409 うち有形固定資産の取得による⽀出 △ 3,092 △ 2,172 財務活動によるキャッシュ・フロー 388 △ 2,198 うち⻑期借⼊れによる収⼊

  10. Slide 10: 国内事業の状況① 国内事業の総括

    国内事業の状況① 国内事業の総括 ゲストハウス、ホテルともに堅調に推移し、前期⽐増収。 ・2011年3⽉増設の⼤宮店(璃宮)の寄与に加え、その他ゲストハウスの売上⾼も順調に推移。 ・ホテル インターコンチネンタル 東京ベイの施⾏件数も順調に増加。 (単位:百万円) 前 期 ⽐ 2011/12期 2012/12期 増 減 増減率 売上⾼ 38,986 41,633 +2,647 +6.8% ※1 施⾏件数 8,478件 9,543件 +1,065件 +12.6% ※施⾏件数には、ホテルインターコンチネンタル東京ベイの施⾏分を含んでおります。 -9-

  11. Slide 11: 国内事業の状況② 国内ゲストハウスの状況

    国内事業の状況② 国内ゲストハウスの状況(個別決算ベース) 施⾏件数・売上⾼は前期⽐で増加したものの、販管費の増加により営業利益は減少。 ・2011年3⽉増設の⼤宮店(璃宮)の寄与に加え、その他ゲストハウスの施⾏件数・売上⾼も順調に推移。 ・顧客満⾜度の更なる向上のために、サービス⼈件費を増加させたことにより、売上総利益率は前期⽐で低下。 ・営業施策強化の⼀環としての広告宣伝費(主にテレビCM)等の増加により、営業利益は前期⽐で減少。 ・稼働率は震災の影響を受けた前期と⽐較し改善。1組当たり平均単価は少⼈数婚の取り込みやデフレの影響により低下。 (単位:百万円) 前 期 ⽐ 2011/12期

  12. Slide 12: 国内事業の状況③ ホテル インターコンチネンタル 東京ベイの状況

    国内事業の状況③ ホテル インターコンチネンタル 東京ベイの状況 売上⾼が前期⽐で⼤幅に増加し、⾚字幅が縮⼩。 ・婚礼施⾏件数が⼤幅に増加したことにより、売上⾼も⼤幅に増加。 ・その他の売上についても前期⽐で増加。 ・売上⾼の増加に伴い、収益は⼤幅に改善したものの、改装⼯事による消耗品費等、⼀時的なコスト増加により⿊字化には⾄らず。 (単位:百万円) 前 期 ⽐ 2011/12期 2012/12期 増 減 増減率 売上⾼ 5,122 6,003 +881 +17.2% 営業利益 △476 △145 +331 ー 婚礼施⾏件数 511件 663件 +152件 +29.7% - 11 -

  13. Slide 13: 国内事業の状況④ 受注件数・受注残高の状況

    国内事業の状況④ 受注件数・受注残⾼の状況 営業施策の強化により受注活動が好調に推移。受注件数・受注残⾼ともに⼤幅に増加。 受注件数(件) 受注残⾼(件) 4,000 7,000 ・受注件数は、積極的な広告出稿(テレビCM 3,000 等)により好調に推移。第4四半期は前年同期 6,000 並みだったものの、第3四半期までは前年同期と ⽐較し⼤幅に増加。 2,000 ・受注件数の増加に伴い、受注残⾼も順調に増加。 5,000 1,000 4,000 0 3,000 1Q 2Q 3Q 4Q 2010年12⽉期 2011年12⽉期 2012年12⽉期 2010年12⽉期 2011年12⽉期 201

  14. Slide 14: 海外事業の状況① 総括

    海外事業の状況① 総括 ハワイ・バリともに施⾏件数が増加し、売上⾼が増加。 ・直販営業・提携販売いずれも順調に推移し、ハワイ・バリともに施⾏件数が増加。 ・施⾏件数の増加に伴い、売上⾼も順調に増加。 ・DWも引き続き堅調に推移。 (単位:百万円) 前 期 ⽐ 2011/12期 2012/12期 増 減 増減率 売上⾼ 2,755 2,861 +106 +3.9% 期末施設数 8 9 +1 - 施⾏件数 2,768 2,974 +206 +7.4% ハワイ 2,283 2,420 +137 +6.0% バリ 485 554 +69 +14.2% ※ ハワイ/バリ DW 542 590 +48 +

  15. Slide 15: 海外事業の状況② 新規出店

    海外事業の状況② 新規出店 オアフ島、「ヒルトンハワイアンビレッジ・ワイキキビーチリゾート」の敷地内に新規出店 ⽇本⼈の海外挙式需要を積極的に取り込む。 ダイアモンドヘッド・ホワイトビーチチャペル 2012年11⽉オープン - 14 -

  16. Slide 16: 2013年12月期業績予想

    20134F12A Rin PS

  17. Slide 17: 連結業績予想①

    連結業績予想① 好調な受注状況を受け増収増益。過去最⾼益更新を⾒込む。 ・好調な受注状況を受け、国内ゲストハウスの挙式施⾏件数が増加し、売上増加を⾒込む。 ・㈱ホスピタリティ・ネットワークの収益が改善し、営業利益ベースで⿊字化を⾒込む。 ・営業利益、経常利益、当期純利益ともに、過去最⾼益更新を⾒込む。 (単位:百万円) 2012/12期 2013/12期 前 期 ⽐ 実績 計画 増減 増減率 売上⾼ 44,494 48,200 +3,705 +8.3% 営業利益 6,519 7,400 +880 +13.5% 営業利益率 14.7% 15.4% +0.7p 経常利益 6,610 7,300 +

  18. Slide 18: 連結業績予想②

    連結業績予想② 国内事業、海外事業ともに増収を⾒込む。 【国内事業】 ・好調な受注状況を受け、国内ゲストハウスの挙式施⾏件数が増加し、売上増加を⾒込む。 ・改装効果によりホテル インターコンチネンタル 東京ベイの全部⾨での売上増加を⾒込む。 【海外事業】 ・直販営業における施⾏件数については引き続き増加を⾒込む。 ・デスティネーション・ウエディング(DW:外国⼈挙式)の施⾏件数については、今後も増加を⾒込む。 (単位:百万円) 2012/12期 2013/12期 前 期 ⽐ 実績 計画 増減 増減率 売上⾼ 44,494 48,200 +3,705 +8.3% 国内事業 41,633 45,2

  19. Slide 19: 今後の事業戦略

    今後の事業戦略

  20. Slide 20: 今後の事業戦略

    今後の事業戦略 継続的かつ安定的な成⻑を可能にする企業体構築を⽬指し、新たな事業戦略を実践。 今後の少⼦化への対応策として、ゲストハウスウエディングの事業基盤を再構築しつつ、既存店の更なる活性化と収益性向上を図る。 【国内事業戦略】 ・「地域1番店戦略」の強化拡充 既存店の更なる活性化により収益性向上を図る 新規⼤型店舗の開発 ・ホテル事業の強化 ホテル インターコンチネンタル 東京ベイの収益⼒強化 ・婚礼プロデュースビジネスへの取り組み強化 「楽婚」の強化・拡充 ・受託ビジネスへの参⼊ 当社のソフト⼒を⽣かした新たなビジネスモデルへの取り組み 【海外事業戦略】 ・海外挙式事業では、マーケット

  21. Slide 21: 国内事業戦略「地域1番店戦略」の強化拡充①

    国内事業戦略 「地域1番店戦略」の強化拡充① ■多様化する婚礼ニーズに的確に対応することで、収益機会の拡⼤を図る ・お客様⽅の様々なニーズに応える、⾼品質かつ多種多様なサービスのご提供を通じて、地域の1番店へ。 ・スケールメリットを⽣かし、顧客満⾜度の向上を⽬指す。 ゲストハウスウエディング ホテルウエディング チャペルウエディング ⼈前式 神前式 少⼈数婚 家族婚 再婚 平⽇婚 国際結婚 帰国後パーティー ⼆次会 - 20 -

  22. Slide 22: 国内事業戦略「地域1番店戦略」の強化拡充②

    国内事業戦略 「地域1番店戦略」の強化拡充② ■レストランビジネスへの取り組み強化 ・各施設において、挙式済み顧客の取り込みを図るー結婚記念⽇・誕⽣⽇・⼊学祝い・卒業祝い・クリスマス・七五三等 ・「点から線へ」-婚礼を契機に、その後の⼈⽣のさまざまな節⽬でご利⽤いただけるサービスの提供(⼀⽣のお付き合い) ・知名度を上げてブランディングに⽣かしながら、施設稼働率の向上を⽬指す。 ・イタリアンレストラン「マンジャーレ」の展開(伊勢⼭、お台場、千葉、新浦安、名古屋⼋事、⼼斎橋、横浜、⼤宮) ■宴会ビジネスへの取り組み強化 ・ホテル インターコンチネンタル 東京ベイの営業部⾨とゲストハウスにおける営

  23. Slide 23: 国内事業戦略 ホテル事業の強化①

    国内事業戦略 ホテル事業の強化① ホテル インターコンチネンタル 東京ベイの段階的な改装実施による収益⼒の強化 ブライダルを中核とした⽬的性の⾼いホテルへと転換を図り、収益性向上への取り組みを継続。 ■ブライダル部⾨の更なる強化 2012年12⽉期 婚礼施⾏件数 663件(前期⽐30%増) 今期も⼤幅増を⾒込む。 ■ロビー・レストランのリニューアル ●オールデイダイニング「シェフズ ライブ キッチン」オープン(2012年3⽉) ●外観・メインエントランスのリニューアル(2012年12⽉) ・メインロビー ・フロント ・ニューヨークラウンジ ・パティセリー ●レストランのオープン&リニューアル(

  24. Slide 24: 国内事業戦略 ホテル事業の強化②

    国内事業戦略 ホテル事業の強化② ホテル インターコンチネンタル 東京ベイの段階的な改装実施による収益⼒の強化 ブライダルを中核とした⽬的性の⾼いホテルへと転換を図り、収益性向上への取り組みを継続。 ■宿泊フロアの改装(2013年 2013年1⽉〜) 20Fに専⽤フロント、専⽤ラウンジを設置 19Fに⼥性のお客様をターゲットにしたフロア (1Fフロントにエグゼクティブフロア専⽤窓⼝を設置) ・シーリー社との共同開発による業界初のコンセプトベッド オリジナルマットレス「Black Label by Intercontinental Tokyo Bay」 ・昭和⻄川社との共同開発による業界初の抗菌

  25. Slide 25: 婚礼プロデュースビジネスの強化/受託ビジネスへの参入

    国内事業戦略 婚礼プロデュースビジネスへの取り組み強化/受託ビジネスへの参⼊ ■「楽婚」という新しい婚礼スタイルを通して、潜在需要の掘り起こしを図る ⾼品質な会場(ホテル・専⾨式場・レストラン)をお⼿頃な価格で提供 ・楽婚専⽤集客拠点(ブライダルサロン)を設置-新宿店・東京店・横浜店・千葉店・名古屋店 ・関東エリア 139会場、東海エリア 68会場と提携 ・イメージキャラクターに鈴⽊奈々さんを起⽤-更なる知名度UPを図る ■受託ビジネスへの参⼊ 既存施設の集客から婚礼プロデュースまでを⼀括して請け負う新たなビジネスモデルへの取り組み ・2013年1⽉〜 TʼSUKI sur la mer(ツキ

  26. Slide 26: 国内事業 店舗展開の状況①(所在地別)

    国内事業 店舗展開の状況①(所在地別) 20店舗63ゲストハウス ⽇本橋 :アフロディテ(1) ⽩⾦ :アートグレイスクラブ(2) ⻘⼭ :セントグレース⼤聖堂(3) 市ヶ⾕ :アプローズスクエアTOKYO(1) ⾚坂 :アプローズスクエア迎賓館(1) お台場 :パラッツォ エ マーレ(1) 浜松町 :ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ(5) 仙台:A.R.E.仙台アートグレイス・ウエディングフォレスト(3) ⼤宮:アートグレイス ウエディングシャトー(4) 京都:アートグレイス ウエディングヒルズ(3) アートグレイス ⼤宮璃宮(4) ⼤阪 :アートグレイス・ウエディングコースト(5)

  27. Slide 27: 国内事業 店舗展開の状況②(ブランド別)

    国内事業 店舗展開の状況②(ブランド別) アートグレイス セントグレース 本格的な⼤聖堂が特徴。 マルチゲストハウスタイプの⼤型店舗。 2ゲストハウス以上の規模。 2ゲストハウスタイプは「アートグレイスクラブ」。 ベストブライダルのメインブランド。 ・セントグレース ヴィラ(千葉) ・セントグレース⼤聖堂(⻘⼭) ・A.R.E.仙台アートグレイス・ウエディングフォレスト(仙台) ・セントグレース⼤聖堂(名古屋港) ・アートグレイス ウエディングシャトー(⼤宮) ・セントグレース ヴィラ(⼼斎橋) ・アートグレイス ⼤宮璃宮(⼤宮) ・アートグレイスクラブ(⽩⾦) ・伊勢⼭ヒルズ(伊勢⼭) ・ア

  28. Slide 28: 国内事業 店舗展開の状況③

    国内事業 店舗展開の状況③ ホテル チャペル ・ホテル インターコンチネンタル 東京ベイ(浜松町) ・オーシャンビューチャペル・トーキョーベイ(浜松町) ・ニューヨークラウンジ ・セントアクアチャペル(梅⽥) ・ラ・プロヴァンス/プティ・プロヴァンス ・鉄板焼「匠」 ・ジリオン ・シェフズ ライブ キッチン ・サー ウィンストン ホテル(名古屋⼋事) ・鉄板焼レストラン YAGOTOーTEI ・焼⿂レストラン SAKANA-TEI ・しゃぶしゃぶ亭 ・ヴィラ スカラ マンジャーレ ・カフェ&ブッフェ W café レストラン ・四季庭(⼤宮) ・VINO BUONO(⻘⼭) ・リストランテ マ

  29. Slide 29: 海外事業 店舗展開の状況

    海外事業 店舗展開の状況 アメリカ・ハワイに7施設、インドネシア・バリに2施設、合計9施設を展開 HAWAII ・パラダイスコーブ・クリスタルチャペル ・ダイヤモンドヘッド・ホワイトビーチチャペル BALI ・オーシャン・クリスタルチャペル ・ハナラニチャペル ・ハウス・オブ・イリス ・セント・アンドリュース教会 ⼤聖堂 ・ティルタ・ウルワツ ・ワイオリ・チャペル ・ティルタ・ルフール・ウルワツ - 28 -

  30. Slide 30: 会社概要

    会社概要 会 社 名 株式会社ベストブライダル 英 ⽂ 名 BEST BRIDAL Inc. 設 ⽴ 1995年10⽉ 本 社 東京都渋⾕区東三丁⽬11番10号 代 表 者 代表取締役社⻑ 塚⽥ 正之 資 本 ⾦ 472百万円 従 業 員 数 連結 1,280名 個別 444名 発⾏済株式の総数 244,800株(単元株制度なし) 株 主 数 3,662名 事 業 内 容 1.国内外のホテル、レストラン、結婚式場及びそれに類する施設の企画、⽴案、運営、経営 2.会⾷・宴会・パーティーの企画、運営、実施、斡旋及び紹介 3.旅⾏業法に基づく旅⾏業 4.その他附帯事業 連 結 ⼦ 会 社 ㈱ベストプ

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