Rheon Automatic Machinery Co., Ltd. · TSE:6272

Rheon Automatic Machinery — H1 FY2026/3 Earnings Presentation

31 slides from Rheon Automatic Machinery's earnings presentation, Nov 26, 2025

  1. Slide 1: 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算説明会用資料

    2026年3月期 第2四半期(中間期) 決算説明会用資料 2025年11月26日 レオン自動機株式会社 RHEON AUTOMATIC MACHINERY CO., LTD. 証券コード( 6272 ) © 2025 RHEON Automatic Machinery Co., Ltd.

  2. Slide 2: 目次

    ◆目 次 1. 2026年3月期 上期連結決算概況 2. 2026年3月期 通期連結業績予想 © 2025 RHEON Automatic Machinery Co., Ltd. 2

  3. Slide 3: 目次

    ◆目 次 1. 2026年3月期 上期連結決算概況 2. 2026年3月期 通期連結業績予想 © 2025 RHEON Automatic Machinery Co., Ltd. 4

  4. Slide 4: 連結計算書サマリー(上期)

    ◆ 連結計算書サマリー(上期) 2026年3月期 2025年3月期 2026年3月期 前年同期比 増減率 (百万円) 上期計画 上期実績 上期実績 増減額 (%) (2025年5月14日) 売上高 19,693 19,550 19,937 244 1.2 % 営業利益 2,764 2,460 2,448 ▲316 ▲11.4 % 経常利益 2,727 2,380 2,556 ▲171 ▲6.3 % 親会社株主に帰属する 1,889 1,700 1,710 ▲179 ▲9.5 % 中間純利益 1株当たり中間純利益 70.38 円 63.26 円 63.55 円 ▲6.83 円 ー 中間配当 21

  5. Slide 5: 営業利益増減(上期)

    ◆ 営業利益増減(上期)  大型製パンライン等の受注が継続し売上は増加したが、粗利益は減少。  営業利益への為替影響額は▲38百万円。 (百万円) 販売費および一般管理費 3,000 ▲ 87 90 5 2,500 ▲ 260 43 ▲ 107 2,000 大型展示会等の広告宣伝費 +228百万円 1,500 2,764 製パンライン等の 2,448 1,000 売上増加による粗利益減少 500 0 2025年3月期 売上減による 粗利益 広告宣伝費 荷造運搬費 研究開発費 減価償却費 その他 2026年3月期 上期 粗利益減少 販売手数料 上期 旅費及び交通費 © 2025 RHEON

  6. Slide 6: 過去5年の業績推移(上期)

    ◆ 過去5年の業績推移(上期) (百万円) 売上高 営業利益 19,693 19,937 連結国内外売上高比率 20,000 3,000 18,177 ( 百万円 ) 2025年3月期上期 2026年3月期上期 18,000 17,337 2,764 2,279 国内 16,000 国内 2,448 29% 30% 14,000 売上高 売上高 12,691 2,000 19,693 海外 19,937 12,000 海外 70% 71% 10,000 8,000 1,000 食品加工機械製造販売事業 国内外売上高比率 6,000 ( 百万円 ) 853 2025年3月期上期 2026年3月期

  7. Slide 7: 事業別売上高・セグメント利益(上期)

    ◆ 食品加工機械製造販売事業・食品製造販売事業 《 事業別売上高・セグメント利益 》(上期) 食品加工機械製造販売事業 米国・アジア市場の販売は好調に推移したが、日本・欧州の販売は前期を下回った。 食 品 製 造 販 売 事 業 米国において、一部顧客への販売が終了した影響等により減収。 食品加工機械製造販売事業 食品製造販売事業 売上高 売上高 セグメント利益 ( 百万円 ) ( 百万円 ) 25,000 5,000 売上割合 19,693 19,937 3,852 4,000 3,777 20,000 18,177 3,490 -13.1% 17,337 910 791 -9.8% 7,4

  8. Slide 8: 食品加工機械製造販売事業 受注残・受注高・売上高の推移

    ◆ 食品加工機械製造販売事業 受注残・受注高・売上高の推移 ( 百万円 ) 30,000 25,000 20,000 15,000 受注高 売上高 受注残 10,000 5,000 0 2022年3月期 2022年3月期 2023年3月期 2023年3月期 2024年3月期 2024年3月期 2025年3月期 2025年3月期 2026年3月期 2022年3月期 2023年3月期 2024年3月期 2025年3月期 上期 上期 上期 上期 上期 受注残 4,771 7,393 7,345 8,638 7,532 7,012 8,470 10,235 10,299 受注高 9,601 21,30

  9. Slide 9: 食品加工機械製造販売事業 日本

    ◆ 食品加工機械製造販売事業 日本《 過去5年(上期) 売上高・セグメント利益 》  大型製パンライン等の好調な受注が継続し、食品成形機の売上減少をカバーして1Qの減収幅を縮小した。  下期納入案件は上期比で増加する予定であり、通期計画を達成する見込み。 売上高・セグメント利益 売上高・セグメント利益 主な増減要因 ( 百万円 ) 7,000 売上高 セグメント利益 6,000 6,000 5,550 5,784 5,617 5,463 5,000  自動化ラインは、流通関連ベーカリーからの受注が減少 5,000 4,610 4,000  単体機はコンビニ、調理関連業界からの投資は堅調

  10. Slide 10: 食品加工機械製造販売事業 北米・南米

    ◆ 食品加工機械製造販売事業 北米・南米《 過去5年(上期) 売上高・セグメント利益 》  製パンライン等においては、アルチザンブレッドやコンチャの生産ライン販売が引き続き好調で売上が増加。  製パンライン等の今期案件は確保できており、来期受注も順調に推移している。 売上高・セグメント利益 主な増減要因 ( 百万円 ) 3,500 売上高 セグメント利益 400 2,949 3,000 350  自動化ラインは、アルチザンブレッドラインの販売を 300 2,500 2,120 中心に機械売上が増加 1,950 250 2,000 1,685 200  食品成形機の売上は増加し、部品およ

  11. Slide 11: 食品加工機械製造販売事業 ヨーロッパ

    ◆ 食品加工機械製造販売事業 ヨーロッパ《 過去5年(上期) 売上高・セグメント利益 》  製パンライン等は小型製パン機の販売が好調を維持しており、下期計画分の受注をほぼ確保できている状況。  大型製パンライン等の下期納入案件が増加する見込みであり、通期計画は達成する見込み。 売上高・セグメント利益 主な増減要因 ( 百万円 ) 3,000 売上高 セグメント利益 500 2,649 2,500 2,475  自動化ラインは、主力製品である小型製パン機の販売が 400 2,076 2,000 1,818 1,894 315 好調に推移したが、大型製パンライン等の販売が減少 300 1,5

  12. Slide 12: 食品加工機械製造販売事業 アジア

    ◆ 食品加工機械製造販売事業 アジア《 過去5年(上期) 売上高・セグメント利益 》  大型製パンライン等、食品成形機の大口案件確保等により大幅増収となった。  下期納入案件は上期比で増加する予定であり、通期計画を達成する見込み。 売上高・セグメント利益 主な増減要因 ( 百万円 ) 2,000 売上高 セグメント利益 2,000 1,800 1,678 1,612  自動化ラインは、韓国や台湾、ベトナム向けに 1,600 1,600 1,400 1,298 製パンライン等の販売が好調 1,200 1,089 1,060 1,200 1,000  包あん機などの単体機は、中国での販売は

  13. Slide 13: 食品製造販売事業 地域別売上高・セグメント利益

    ◆ 食品製造販売事業 《 地域別売上高・セグメント利益 》(上期)  北米・南米 円高進行により大幅減収となったが、現地通貨ベースでは▲5.5%の減収。 売 上 高  日本 販売先の需要低迷により減収。  北米・南米 営業利益率は10.7%と前期同等。 セグメント利益  日本 売上高の大幅減収により利益水準も大幅に低下。 北米・南米(オレンジベーカリー) 日本(ホシノ天然酵母パン種) 売上高 セグメント利益 ( 百万円 ) ( 百万円 ) 10,000 1,500 売上割合 8,246 1,300 -15.9% 8,000 7,275 262 7,436 1,100 220 3% 91

  14. Slide 14: 四半期毎の売上高・営業利益推移

    ◆四半期毎の売上高・営業利益推移  2Q(7月-9月)売上高は製パンライン等の販売が好調であり前期比9.1%増加、下期の受注もほぼ確保できている状況。  下期の売上高予想が上期を上回る見込みであり、下期の営業利益も上期比増益となる見込み。 1Q 2Q 3Q 4Q 下期予想 売上高 営業利益 ( 百万円 ) ( 百万円 ) 45,000 6,000 40,520 5,298 39,214 5,230 40,000 37,703 4,883 35,269 5,000 35,000 11,036 1,838 10,512 8,822 1,455 30,000 20,583 4,000 2,782

  15. Slide 15: 連結貸借対照表サマリー(上期)

    ◆ 連結貸借対照表サマリー(上期) 2025年3月期 2026年3月期上期 (2025年3月31日) (2025年9月30日) (百万円) 金額 構成比(%) 金額 構成比(%) 増減額 増減率(%) 主な増減要因 資産合計 49,242 100 % 50,078 100 % 836 1.7 % ー  現金及び預金の減少 流動資産 29,073 59.0 % 24,033 48.0 % ▲5,040 ▲17.3 % (オレンジベーカリー新工場)  有形固定資産の増加 固定資産 20,168 41.0 % 26,044 52.0 % 5,876 29.1 % (オレンジベーカリー新工場) 負

  16. Slide 16: 連結キャッシュ・フローサマリー(上期)

    ◆ 連結キャッシュ・フローサマリー(上期) ( 百万円 ) 20,000 1,180 15,000 ▲ 6,122 10,000 ▲ 711 ▲ 38 15,777 5,000 オレンジベーカリー新工場の 10,085 不動産取得等 0 現金及び現金同等物の 営業活動によるCF 投資活動によるCF 財務活動によるCF 現金及び現金同等物に係る 現金及び現金同等物の 期首残高 換算差額 期末残高 (百万円) 2025年3月期上期 2026年3月期上期 主な増減要因 現金及び現金同等物の期首残高 13,591 15,777 ー  税金等調整前中間純利益 2,556 営業活動によるCF 1,824

  17. Slide 17: 目次

    ◆目 次 1. 2026年3月期 上期連結決算概況 2. 2026年3月期 通期連結業績予想 © 2025 RHEON Automatic Machinery Co., Ltd. 18

  18. Slide 18: 2026年3月期 通期連結業績予想

    ◆ 2026年3月期 通期連結業績予想  上期業績を踏まえ、通期業績予想を上方修正。 2026年3月期予想 (百万円) 2025年3月期実績 増減額 増減率(%) (2025年11月12日) 売上高 39,214 40,520 1,306 3.3 % 売上原価 21,420 22,530 1,110 5.2 % 販管費 12,495 12,760 265 2.1 % 営業利益 5,298 5,230 ▲68 ▲1.3 % 経常利益 5,415 5,320 ▲95 ▲1.8 % 親会社株主に帰属する当期純利益 3,889 3,600 ▲289 ▲7.4 % USドル= 152.58円 期中平均

  19. Slide 19: 業績予想 事業別売上高

    ◆ 業績予想 食品加工機械製造販売事業・食品製造販売事業 《 事業別売上高 》 食品加工機械製造販売事業 人件費高騰に対応した自動化の設備投資需要継続により、売上高が増加すると予測。 食 品 製 造 販 売 事 業 米国のパン市場動向の変化により、円ベースでは売上高が減少すると予測。 食品加工機械製造販売事業 食品製造販売事業 売上高予想 ( 百万円 ) 50,000 45,000 40,520 39,214 売上割合 40,000 37,703 35,269 35,000 15,542 38% 30,000 15,094 16,186 ▲644 26,585 (▲4.0%) 13,746 2

  20. Slide 20: 事業別業績予想 食品加工機械製造販売事業

    ◆ 事業別業績予想 食品加工機械製造販売事業 売上高予想 日本 北米・南米 ヨーロッパ アジア ( 百万円 ) 30,000  大手メーカーからの設備更新需要は堅調に推移するものと予想 日本  製パンライン等の下期納入案件が増加しており、通期計画達成を見込む 24,980(23,785)  食品成形機案件は「中小企業省力化投資補助金」を活用した回復を見込む 25,000 23,028  製パンライン等の好調な受注が継続  展示会(IBIE)での見込客へのアプローチを強化 北米・南米 20,000  人件費高騰や生産コスト削減に向けた設備投資需要は継続しており、 11,252 来期受

  21. Slide 21: 事業別業績予想 食品加工機械製造販売事業

    ◆ 事業別業績予想 食品加工機械製造販売事業 売上高予想 日本 北米・南米 ヨーロッパ アジア ( 百万円 ) 30,000  大手メーカーからの設備更新需要は堅調に推移するものと予想 日本  製パンライン等の下期納入案件が増加しており、通期計画達成を見込む 24,980(23,785)  食品成形機案件は「中小企業省力化投資補助金」を活用した回復を見込む 25,000 23,028  製パンライン等の好調な受注が継続  展示会(IBIE)での見込客へのアプローチを強化 北米・南米 20,000  人件費高騰や生産コスト削減に向けた設備投資需要は継続しており、 11,252 来期受

  22. Slide 22: 事業別業績予想 食品加工機械製造販売事業

    ◆ 事業別業績予想 食品加工機械製造販売事業 売上高予想 日本 北米・南米 ヨーロッパ アジア ( 百万円 ) 30,000  大手メーカーからの設備更新需要は堅調に推移するものと予想 日本  製パンライン等の下期納入案件が増加しており、通期計画達成を見込む 24,980(23,785)  食品成形機案件は「中小企業省力化投資補助金」を活用した回復を見込む 25,000 23,028  製パンライン等の好調な受注が継続  展示会(IBIE)での見込客へのアプローチを強化 北米・南米 20,000  人件費高騰や生産コスト削減に向けた設備投資需要は継続しており、 11,252 来期受

  23. Slide 23: 事業別業績予想 食品加工機械製造販売事業

    ◆ 事業別業績予想 食品加工機械製造販売事業 売上高予想 日本 北米・南米 ヨーロッパ アジア ( 百万円 ) 30,000  大手メーカーからの設備更新需要は堅調に推移するものと予想 日本  製パンライン等の下期納入案件が増加しており、通期計画達成を見込む 24,980(23,785)  食品成形機案件は「中小企業省力化投資補助金」を活用した回復を見込む 25,000 23,028  製パンライン等の好調な受注が継続  展示会(IBIE)での見込客へのアプローチを強化 北米・南米 20,000  人件費高騰や生産コスト削減に向けた設備投資需要は継続しており、 11,252 来期受

  24. Slide 24: 事業別業績予想 食品加工機械製造販売事業

    ◆ 事業別業績予想 食品加工機械製造販売事業 売上高予想 日本 北米・南米 ヨーロッパ アジア ( 百万円 ) 30,000  大手メーカーからの設備更新需要は堅調に推移するものと予想 日本  製パンライン等の下期納入案件が増加しており、通期計画達成を見込む 24,980(23,785)  食品成形機案件は「中小企業省力化投資補助金」を活用した回復を見込む 25,000 23,028  製パンライン等の好調な受注が継続  展示会(IBIE)での見込客へのアプローチを強化 北米・南米 20,000  人件費高騰や生産コスト削減に向けた設備投資需要は継続しており、 11,252 来期受

  25. Slide 25: 事業別業績予想 食品製造販売事業

    ◆ 事業別業績予想 食品製造販売事業 売上高予想 北米・南米(オレンジベーカリー) 日本(ホシノ天然酵母パン種) ( 百万円 ) 20,000 18,000 北米・南米(オレンジベーカリー) 16,186 15,542 16,000 492 530  一部顧客への販売が終了し、上期は減収となった 14,000  新規顧客を開拓すべく、新商品提案営業を強化し下期での回復を図る 12,000 10,000 8,000 15,693 日本(ホシノ天然酵母パン種) 15,012 6,000  各種展示会への出展、大口顧客への接触強化により拡販につなげる 4,000  製品講習会や見込客向け個別

  26. Slide 26: 設備投資額・減価償却費・研究開発費

    ◆ 設備投資額・減価償却費・研究開発費 オレンジベーカリー新工場の土地、建物取得により設備投資額が大幅に増加。 2026年3月期 上河内工場ではオートストアの導入やDNCラインなどの工作機械の投資を実施。 設備投資額・減価償却費 研究開発費 設備投資額・減価償却費上期 通期 上期 通期 ( 百万円 ) ( 百万円 ) 7,000 6,050 800 760 770 737 6,000 700 5,000 600 4,000 500 3,000 400 1,912 2,000 1,485 1,467 300 1,267 1,331 3,555 1,000 200 351 374 385 477

  27. Slide 27: オレンジベーカリー新工場の進捗状況

    ◆オレンジベーカリー新工場の進捗状況  2025年7月、カリフォルニア州アーバイン市にある オレンジベーカリー第1工場隣接の土地、 および事務所付き倉庫を取得。 写真① オレンジベーカリー新工場周辺地図 オレンジベーカリー オレンジベーカリー 第1工場 新工場 11,000㎡ (3,300坪) オレンジベーカリー 新工場 ジョン・ウェイン 空港 写真② オレンジベーカリー新工場 © 2025 RHEON Automatic Machinery Co., Ltd. 28

  28. Slide 28: オレンジベーカリー新工場の進捗状況

    ◆オレンジベーカリー新工場の進捗状況  製パン販売事業のほか、スマートファクトリーに向けたモデル実験工場の 役割を担い、当社の食品加工機械の実証実験を行う。 新工場外観(今後、食品工場に改築予定) オレンジベーカリー第1工場から見た新工場 © 2025 RHEON Automatic Machinery Co., Ltd. 29

  29. Slide 29: 配当方針

    ◆ 配当方針  当中期経営計画期間中(2026年3月期から2028年3月期)の連結配当性向の目標を40%以上とし、業績等を総合的に勘案し 安定的な「累進配当」を行うことを基本方針とする。  今回、業績予想の修正に合わせ、配当予想も54円(当初予想比6円増配)に修正した。 (円) 80 45.0% 40.4% 70 40.0% 35.0% 60 30.3% 29.9% 30.4% 30.7% 30.4% 54 28.3% 28.8% 30.0% 50 44 42 25.0% 40 27 31 20.0% 28 22 23 30 22 15.0% 20 14 17 16 19 7 10.0%

  30. Slide 30: レオングループのアイデンティティ

    ◆ レオングループのアイデンティティ 社 是 “ 存在理由のある企業たらん ”  自社製品を通じてお客様に満足を提供する  世界の食文化に貢献する 「存在理由のある企業たらん」は、 レオングループが創業以来持ち続けている社是です。 これまでも、これからも、存在理由のある企業であり続けることが レオングループの大切にしていることです。 © 2025 RHEON Automatic Machinery Co., Ltd. 31

  31. Slide 31: 社名の由来・免責事項

    RHEON AUTOMATIC MACHINERY CO., LTD. 《 社名の由来 》 レオン自動機の「レオン」は、レオロジー(流動学)に由来します。レオロジーとは、粘性や弾性の流動を解明する科学であり、 当社の創業者(故 名誉会⾧ 林虎彦)が、レオロジーを応用し、世界初の包あん機を開発したことから名づけました。 【 免責事項 】 本資料の将来的予測に関する業績・事業計画などは資料作成時点で入手可能な情報に基づき作成したものであり、潜在的リスクや不確実性を含んでおります。そのため、実際の業績・財務状況は今後 の経済動向・市場の変化など様々な要因により大きく異なる可能性があります。 © 20

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