Squeeze Inc. · TSE:558A

Squeeze — Q1 2026 Earnings Presentation

35 slides from Squeeze's earnings presentation, May 13, 2026

  1. Slide 1: 2026年12月期 第1四半期 決算説明資料

    Create a society squeezed full of value 2026年12月期 第1四半期 決算説明資料 株式会社SQUEEZE(証券コード:558A) 2026/5 ©SQUEEZE Inc. All Rights Reserved

  2. Slide 2: Executive Summary

    Executive Summary 決算概要 ► 売上高 1,680百万円、営業利益 206百万円 - 前年同期比で売上高64.4%増、営業利益34.9%増と引き続き高い成長を維持 ► フル支援施設 - リアルゲイト社とホテル事業で包括提携、都心4施設の展開を予定 - 自社ブランド「Minn 奥浅草」の開業を発表(6月開業予定) ► テクノロジー支援施設 事業概要 - 霞ヶ関キャピタルグループ運営ホテルで導入拡大、20施設に展開予定 - 三交インホテルズ全15施設へ導入開始 ► ソリューションアップデート - suitebook Booking Engine提供開始 - AI清掃管理やシフト自

  3. Slide 3: Agenda

    Agenda 1. 連結決算概要|Financial Highlights p. 04 2. 事業進捗|Business Update p. 07 3. その他|Other Items p. 11 4. 参考資料|Appendix p. 16 ※ 新規投資家向け説明資料含む 3 ©SQUEEZE Inc. All Rights Reserved

  4. Slide 4: 連結決算概要

    連結決算概要 1Q決算は売上高 1,680百万円、営業利益 206百万円と順調に成長 通期業績予想に対する進捗についても、売上23.8%、営業利益29.2%と順調に推移 FY26 FY26 FY25 通期業績予想 1Q YoY 通期業績予想 1Q 進捗率 売上高 1,680 百万円 23.8% +64.4% 7,034 百万円 1,022 百万円 売上総利益 816 百万円 27.0% +106.3% 3,017 百万円 395 百万円 営業利益 206 百万円 29.2% +34.9% 705 百万円 152 百万円 当期(四半期) 196 百万円 38.2%* +59.2% 513 百万円

  5. Slide 5: 業績推移

    業績推移 売上高・営業利益ともに順調に成長し、前年同期比で、売上高 64.4%増、営業利益 34.9%増 売上高(百万円) 営業利益(百万円) +64.4% • ストック型のリカーリング売上を基盤に、 • 1~3Qで利益を積み上げ、4Qで成長 中長期で右肩上がりの成長を継続 1,705 1,680 投資を行う計画的サイクル +34.9% • 固定+変動収入のミックスで季節変動 • FY26も同サイクルを継続。1Qから利益 の影響は限定的だが、2Q・4Qはやや 積み上げを再開し、業績予想に対し 203 206 強めに出る傾向 計画線で進捗 • FY26Q1は季節性の反動で微減 1,324 1,3

  6. Slide 6: (参考)費用構成

    (参考)費用構成 FY26 FY25 備考 1Q YoY 1Q 原価 863百万円 +37.9% 626百万円 規模拡大により増加 販売費及び一般管理費 610百万円 +151.2% 243百万円 人件費 116百万円 +52.5% 76百万円 人員増により増加 外注費 77百万円 +86.2% 41百万円 業務委託増により増加 地代家賃 341百万円 +334.3% 78百万円 賃貸借物件契約増により増加 その他販管費 75百万円 +62.4% 46百万円 規模拡大により増加 6 ©SQUEEZE Inc. All Rights Reserved 6

  7. Slide 7: 事業進捗サマリ

    事業進捗サマリ ▸ リアルゲイト社との包括提携により都心4拠点のホテル展開へ フル支援施設 ▸ SHIFT HOTEL SHIBUYA HATAGAYAを1月に開業 ─ 築古ビル再生×ホテル運営の一体モデル第1弾 ▸ 自社ブランド「Minn 奥浅草」の開業を発表(6月予定) ▸ 霞ヶ関キャピタルグループ20施設・1,124室に導入予定 テクノロジー支援施設 ▸ 三交インホテルズ全15施設・2,092室にsuitebook+KIOSKを全店展開 ▸ Booking Engine提供開始 ─ 公式サイト内で予約完結、運営基盤と連携 ソリューション ▸ AI清掃管理 ─ ステータス可視化・シフト自動

  8. Slide 8: フル支援施設

    フル支援施設 リアルゲイト社と築古ビル再生型ホテルにおいて包括業務提携 自社ブランドでは「Minn 奥浅草」の新規開業を発表 リアルゲイト社との包括業務提携 「Minn 奥浅草」の新規開業を発表 築古ビル再生×ホテルの企画・設計・運営を一気通貫でサポートす 自社ブランドの全国展開を加速 るフル支援ソリューションを提供 「Minn 奥浅草」を2026年6月1日に開業予定 都心4拠点・約50室を順次展開予定 レジデンスからホテルへの再生事業を企画から運営までフル支援 8 ©SQUEEZE Inc. All Rights Reserved 8

  9. Slide 9: テクノロジー支援施設

    テクノロジー支援施設 suitebookを軸としたホテルチェーンへの導入が加速。霞ヶ関キャピタルグループ20施設、三交インホテルズ全15施設へ展開 霞ヶ関キャピタルグループ 三交インホテルズ 20施設・1,124室に導入予定 全15施設・約2,092室にsuitebook+KIOSKを導入 fav、FAV LUX等の複数ブランドに展開 ビジネスホテル市場への本格展開を実現 9 ©SQUEEZE Inc. All Rights Reserved 9

  10. Slide 10: ソリューションアップデート

    ソリューションアップデート Booking Engineで自社予約チャネルを確立。AI活用で清掃管理の属人性を排除し運営を高度化 suitebook Booking Engine AI清掃管理・シフト自動作成 公式予約を担う、自社予約エンジンを開発 AIが需要予測に基づく最適人員配置を提示 OTA依存から脱却し、予約→運営→コスト管理を 清掃ステータスのリアルタイム可視化と遺失物AI管理で One Platformで一元化 「経験に頼らない運営」を実現 10 ©SQUEEZE Inc. All Rights Reserved 10

  11. Slide 11: パイプライン

    パイプライン 収益の大きな割合を占めるフル支援施設のパイプラインは強く積み上がっており、2027年12月末で2,500室を見込む フル支援施設パイプライン(室)* テクノロジー支援施設・フル支援施設 • フル支援施設について、2026年12月 • フル支援施設はオンサイトオペレーションも提供するトータルソリューションであり、テクノロジー 期だけでなく、2027年12月期について 支援施設に比べ、単価が大きい もパイプラインが強く積み上がっている +56% 2,500 • フル支援施設が収益の大きな割合を占める クラウド オンサイト 区分 ソフトウェア ブランド所有 ビジネスモデル オペレーショ

  12. Slide 12: (参考)サービスラインナップ

    (参考)サービス ラインナ ップ 宿泊施設運営のバリューチェーンに係る様々なソリューションを備え、クライアントニーズに合わせカスタマイズ提供している また、新規展開を検討するホテルオーナー・オペレーターに向け、マネジメントコントラクト形式のブランドも抱え展開している ソフトウェア クラウドオペレーション オンサイトオペレーション 支援している ブランド所有 ビジネスモデル 主なホテルブランド/クライアント CRM / 販売 PMS*1 / 運営管理 クラウドレセプション レベニューマネジメント*2 ゲストリレーション*3 ファシリティ*4 /ルームキーピング ー ー ー ー ー ソフトウェア

  13. Slide 13: 持続的成長を支える3つの強み

    持続的成長を支える 3つの強み 以下3軸を中長期で維持・進化させ、持続的成長を実現 • ストック型のリカーリング売上を中核に、安定的な収益基盤を構築 業界ボラティリティへの構造対応 • 固定+変動収入のミックスと変動費化を中心とした収支構造により、観光業界に内在す Volatility Management る売上のシーズナリティとコストの固定性に構造的に対応 • 不動産を保有しないアセットライトモデルを採用し、キャピタルゲインに依存しない収益構造 • 独自プラットフォーム「suitebook」を軸に、AI×省人化運営により、 スケーラブル・キャッシュ創出 規模拡大時の追加投資を最小限に抑制

  14. Slide 14: 株主構成(大株主の状況)

    株主構成(大株主の状況) 親引けによる協業先の資本参加で、事業協業基盤を構築・拡大 ベンチャーキャピタル各社とも継続的に対話を行い、資本市場に配慮した資本政策に向けて検討中 氏名又は名称 所有株式(株) 割合(%) 備考 舘林 真一 560,000 18.08 当社代表取締役 株式会社エスコン 457,200 14.76 協業先 インキュベイトファンド3号投資事業有限責任組合 456,000 14.72 ベンチャーキャピタル 株式会社GM 400,000 12.92 当社代表取締役の保有企業 ジャフコSV4共有投資事業有限責任組合 136,000 4.39 ベンチャーキャピタル 第一リアルター

  15. Slide 15: Q&A

    Q&A Q1. 中国人観光客の減少や中東情勢など、外部環境変化の影響は? 業績への影響は限定的と考えております。 当社はストック型のリカーリング売上を中核とした安定収益基盤を構築していることに加え、特定国の観光客に 依存しない多様な国・チャネルから構成された予約ポートフォリオを組んでおり、影響を抑えることが可能です。 また、AI・テクノロジーを活用した高サイクルのレベニューマネジメントにより、需要動向の変化に対し機動的に対応 する運営体制を確立しております。 引き続き、地政学リスクや観光需要の動向を注視してまいります。 Q2. AIの急速な進化が事業に与える影響は? AIの進化は当社にとってリ

  16. Slide 16: Appendix

    Appendix ©SQUEEZE Inc. All Rights Reserved

  17. Slide 17: Vision

    Vision Founder & CEOメッセージ 空間と時間の可能性を広げる 代表取締役CEO 舘林 真一 プラットフォーム になる あらゆる滞在ニーズを収益に変える、AIによる次世代の運営インフラ 「価値の詰まった社会」を実現するために 生まれ育った北海道の地にある1軒の空き家を、海外から遠隔で民泊として運営した、という AX プラットフォーム「suitebook」 IP×エンタメ×ホテル 原体験をきっかけに、 「空いている空間や時間に価値を詰め込めるようなソリューションを提供したい」という想いで 企画から伴走 SQUEEZEを創業しました。 SQUEEZEは、自社ホテル運営やシステム開発

  18. Slide 18: 業界の課題 Our Role

    業界の課題 Our Role ホテル現場やオーナーが抱える課題を、「AIの力」による業務改革を通じて構造的に解消する 課題 当社としての解決策 リカーリング比率 現場AXで、業界構造を変える 90+%* アナログで非効率な業務 現場で疲弊 “おもてなし”に向き合える瞬間が限られる あらゆるホテル業務をAIの力でアップデート ホテルクルー システムが複雑で習得が難しい AI powered AI powered クラウド RM レセプション ダッシュボード 収益状況が見えず、経営判断が遅れる AIによるチャット 自動価格調整 / 電話応答支援 AI powered 経営分析 フロント業務自動化

  19. Slide 19: 実績 Key Case Studies

    実績 Key Case Studies スポーツを核にしたまちづくりの拠点となる球場内ホテルなど象徴案件から、大手チェーンまで幅広く導入が進む tower eleven hotel B4T (JR東日本グループ) 国内有数のスポーツエンターテインメントIPを宿泊業に実装し、新たな価値と収益機会を創出 スマートホテルブランド「ホテルB4T」にてSuicaがルームキーになる初の宿泊管理システムを共同開発 FAVブランドホテル(霞ヶ関キャピタルグループ) fav hospitality group社が展開する新規施設にて「suitebook」を導入 ©H.N.F. 19 ©SQUEEZE Inc.

  20. Slide 20: ソリューション Our Solutions

    ソリューション Our Solutions AXプラットフォーム「suitebook」の利活用を軸に、クラウド型ホテル運営を実現している モバイルチェックイン ワン プラ ットフォ ームで、ホテル運営を ゲストが自身の端末を利用する形式のモバイルチェックインサービス。事前に宿泊情報を登 AI搭載 遠隔かつ効率的に管理可能にするシ ステム 録することにより、当日は簡単な操作でスムーズにチェックインが完了。外国人の場合はパ スポート画像のアップロードも可能で、デジタル帳票としても機能。 ファイナンス オンサイト オーナー PL自動作成 清掃管理 企画・アセットマネジメント KIOSK OTA売掛金

  21. Slide 21: From Vertical to Horizontal

    オペレーション From Vertical to Horizontal 時間と場所の制約をなくし、どこからでも宿泊施設を最適に運営できる「クラウド」運営 従来のホテルチェーン 「クラウド運営」の次世代モデル ホテル毎に従業員を配置 1名が複数拠点の業務を推進 ホテル ホテル ホテル AIを活用し、レベニュー管理を半自動化 マーケティング 生産性を大幅に向上 総支配人 総支配人 総支配人 スタッフ スタッフ スタッフ 遠隔オペレーションにより、フロント対応の レセプション 大部分をオンラインで完結 ホテル ホテル ホテル 総支配人 総支配人 総支配人 スポットワーカーを活用し 繁閑の差に効率的に

  22. Slide 22: Unbundling & Rebundling

    オペレーション Unbundling & Rebundling 空間・時間・役割の3軸で分解→再構築し、高効率で再現性の高いオペレーションを確立した 空間 時間 役割 Before Before Before 24時間交代制でオンサイトのゲスト対応が常態化 スタッフ業務は時間帯別の繁閑の波が大きい 支配人は多様なスキルとノウハウが求められる 1. 2. 1. マーケティング 現地スタッフ 2. 予約・在庫管理 24時間 24時間 24時間 業務が属人化 3. 業績・収支管理 交代制 交代制 交代制 3. 4. 品質管理 支配人 5. スタッフ監督 0時 24時 6. ゲスト対応 ・・・ ピーク

  23. Slide 23: High Margin Through a Horizontal Model

    提供価値 High Margin Through a Horizontal Model 「クラウド運営」で人件費・清掃費を大幅削減、その他費用もAI・テクノロジーで合理化している 支援先のGOPマージン(売上粗利率) OTA*費用 各予約サイトの手数料率を踏まえた最適在庫管理で、 OTA費用 OTA費用の削減を実現 人件費 人件費 クラウドレセプションを確立、空間・時間にとらわれない 清掃費 運用で人件費の削減を実現 その他費用 70 %超* 清掃費 スポットワーカーの活用や制度・教育体制の整備で、 効率的な清掃体制を確立 約35~40%* その他費用 利益意識の徹底とテクノロジーを活用した

  24. Slide 24: ビジネスモデル Business Model

    ビジネスモデル Business Model AXプラットフォームによるホテル経営の高度化で、オーナー収益向上とゲスト体験の刷新を実現 ホ ク ホ テ ラ テ イ ル ル ア 運 ン 所 営 ト 有 会 例 者 社 業務代行サービス ¥ 運営委託料 ソリューション提供 ¥ サービス料 建物賃貸 ¥ 賃借料 システム導入・開発 企画・コンサルティング 収支レポート オペレーション設計 ホテル運営 SQUEEZE データ分析 戦略立案・プロジェクト進行 ホテル運営のバリューチェーン全体を一貫して支援 仕入代金 ¥ ホテル関連サービス提供 宿泊サービス ¥ 宿泊代金 (例:物品/業務委託/通信費)

  25. Slide 25: Tipping Point Achieved

    収益モデル Tipping Point Achieved RUM*1の積み上げに連れ収益性は改善、23/12期より分岐点を超え利益拡大局面にある。 収益構造(イメージ) 売上総利益と販管費明細の年次推移*2 収益の積み上がり コストの合理化 収益性の改善 (百万円) 売上高 運営コスト割合 利益率 2,500 2,254 売上総利益 ブランド 人件費 (将来) 売 外注費 上 地代家賃 279 /CI マネジメント フィー その他販管費 ・ の 157 たり CO 非 1,250 清掃 連 システムによる ク ス トあ 拡大 動 自動化・最適化・仕組み運営 ラ コ が ウ 位 上高 746 単

  26. Slide 26: Asset-Light, Stable, and Scalable

    特徴 Asset-Light, Stable, and Scalable アセットライトでBSリスクは低く、リカーリング型でPLボラティリティも低いモデルを構築している 各ホテルプレイヤーのPL・BSリスク(イメージ) 単なる SQUEEZEモデルの優位性 1 ローリスクオペレーターではなく AX 極小 1 Platform 一部成果報酬はあるものの、 3 サービス毎に粗利を積み上げるモデルで、 PL 小 需要変動に依らず高粗利率を確保 ボ ラ 2 テ マネジメント 中 ィ コントラクト テクノロジーを基盤とした 2 AX Platformの提供が軸、且つ自社ホテルはMC形式で、 リ バーティ

  27. Slide 27: Scaling SQUEEZE’s Model

    市場シェア Scaling SQUEEZE’s Model 僅か1.2%の市場占有率に留まる「SQUEEZEモデル」の、加速度的な浸透を進める 一斉導入を進める Room Under Management 注1 2 大手20社 約 割 国内客室数 21,351 19,654 成長戦略ハイライト • ホテルオーナー・オペレーターと 182万室 企画からスマートホテルを共同開発する。 にアプローチ 7.6兆円 15,558 • 大手ホテルチェーンのオペレーションシステムの 市場規模 スイッチングを加速する。 (GMV=宿泊消費) 注2 11,955 • 中堅・中小は一部ソリューションの導入から 9

  28. Slide 28: GMV=宿泊消費 市場

    B to B B to C GMV=宿泊消費 システム提供先企業 宿泊ゲストのタッチポイント 7.6 兆円 注1 費 これまで蓄積した1,200万人超の 泊消 宿泊者データを活かし、 3 宿 百万円 注2 0 V= M 9 ゲスト向けサービスへ , G 4 業容拡大する 6 1,200万人超 の宿泊者データ 2.1万室以上 注3 の運営実績 国内旅行消費額 運営客室数 21,351室 注3 国内総客室数 33.2 兆円 25/12末時点 マーケットシェア 1,827,133室 注3 日本人消費額 外国人消費額 約1.2% 25/12末時点 25.1兆円 8.1兆円 注1:国土交通省「旅行・観光

  29. Slide 29: Market Size

    Market Size 国内宿泊・消費市場約33兆円を起点に、他業種・海外へ拡張できる市場を狙う 国内宿泊・消費市場 SQUEEZEが将来狙う市場 空 間 シニア 宿泊+消費 エンタメ施設 マ ホ レジデンス ネテ スマートシティ ジル 33.2兆円 メ 以 まちづくり 約 注 ン 外 コリビング アリーナ ト の シェアハウス スタジアム 業 界 他 業 宿泊 種 展 開 システム導入 ホテル運営 7.6兆円 海外展開 ホ 約 注 テ ル 現在 人材提供 業 (ソリューション) 界 グローバル市場へのシステム・運営提供 国内 海外 注:国土交通省「旅行・観光消費動向調査」、「インバウンド消費

  30. Slide 30: KPI/KGI Transition

    KPI/KGI Transitio n GMVの四半期推移 RUMの四半期推移 (百万円) (室) 30,000 28,138 23,182 21,351 20,000 19,654 21,640 20,000 19,294 15,558 11,955 13,299 10,668 10,000 9,059 10,000 8,424 5,367 4,895 4,011 3,747 3,8714,032 3,280 3,329 3,0282,716 2,910 2,6072,897 2,441 1,995 1,865 1,676 1,190 655 1,009 687 231 300 336 38

  31. Slide 31: Financial Statements

    Financial Statements 損益計算書 21/12期 22/12期 23/12期 24/12期 25/12期 26/12期 (単位) 実績 (単体) 実績 (単体) 実績 (単体) 実績 (連結) 実績 (連結) 計画 (連結) GMV 百万円 1,255 3,983 11,249 21,224 64,903 ー YoY % - 217.2 182.4 88.6 205.7 ー RUM(期末) 室 516 1,995 3,329 9,059 21,351 ー YoY % - 286.6 66.8 172.1 135.6 ー 売上高 百万円 437 809 2,245 3,068

  32. Slide 32: Financial Statements

    Financial Statements 貸借対照表 21/12期 22/12期 23/12期 24/12期 25/12期 キャッシュフロー計算書 21/12期 22/12期 23/12期 24/12期 25/12期 (単位) 実績 (単体) 実績 (単体) 実績 (単体) 実績 (連結) 実績 (連結) (単位) 実績 (単体) 実績 (単体) 実績 (単体) 実績 (連結) 実績 (連結) 資産合計 百万円 701 959 1,510 2,766 4,302 営業キャッシュフロー 百万円 △228 △97 291 140 688 流動資産 百万円 629 826 1,345 2,509 3

  33. Slide 33: About Us

    About Us 会社概要 拠点情報 会社名 株式会社SQUEEZE 本店 設立日 2014年9月1日 日本 東京オフィス 本店所在地 北海道北広島市栄町1丁目52番 ➊宿泊施設の運営支援 SQUEEZE ASIA、SQUEEZE GLOBAL CREW(カンボジア王国) 連結子会社 SQUEEZE Smart Hospitality Taiwan(台湾) 台湾拠点 台湾 SQUEEZE 商事、SQUEEZE Halo、SQUEEZE Next Partners 代表取締役 CEO 舘林 真一 ➊宿泊施設の運営支援 資本金 171,530,000円(2026年4月22日時点) カンボジア拠点

  34. Slide 34: ボードメンバー

    ボードメンバー 舘林 真一 代表取締役 CEO 新井 正貴 執行役員 CTO 松尾 繁樹 常勤監査役 東京大学文学部を卒業後、アライドアーキテクツ株式会社に入社し、 公認会計士・税理士。東京大学卒業後、太陽ASG監査法人に入社。 東海大学政治経済学部卒業後、ゴールドマンサックス証券に入社し マーケティング支援のプロダクト開発に従事。2016年4月に株式会社 シンガポール支社に勤務。その後、トリップアドバイザー株式会社シン 税理士事務所勤務を経て2013年に独立し、顧問・社外役員としてバッ SQUEEZEに入社し、「suitebook」プラットフォームをはじめ、ブッキングエン クオフィス構築支援

  35. Slide 35: ディスクレーマー

    ディスクレーマー 本資料は、情報提供のみを目的として当社が作成したものであり、日本国またはそれ以外の一切の法域における有価証券の取得勧誘または売付け勧誘等を構成するものではありません。 本資料に記載されている情報は、資料作成時点の経済、規制、市場等の状況を前提としていますが、その真実性、正確性または完全性について、当社は何ら表明および保証するものではありま せん。本資料に記載された情報は、事前に通知することなく変更されることがあります。本資料およびその記載内容について、当社の書面による事前の同意なしに、何人も、公開または利用すること はできません。 将来の業績に関して本資料に記載された記述は、

SQUEEZE — Q1 2026 Earnings Presentation on 6ix